深川舞子 15歳に生誕祭 (2014/07/06、17時開演、チームKⅣ)

HKT48劇場 チームKⅣ「シアターの女神」公演

■出演メンバー
チームKⅣ → 伊藤来笑今田美奈岩花詩乃植木南央草場愛熊沢世莉奈後藤泉下野由貴田中優香冨吉明日香深川舞子渕上舞村重杏奈本村碧唯
研究生 → 栗原紗英山下エミリー

前座ガール → 外薗葉月



■開演前
外薗葉月「前座ガールの外薗葉月です。公演が始まる前に1曲歌わせてください」

◆M00.ロマンスかくれんぼ (前座ガール)


■開演
◆M00.overture (HKT48 ver.)
◆M01.勇気のハンマー
◆M02.隕石の確率
◆M03.愛のストリッパー
◆M04.シアターの女神


■MC (自己紹介)
渕上舞「皆さんこんばんは HKT48」
みんなで「チームKⅣです」客、拍手

# 序盤4曲紹介

本日のお題:最近○○だったこと

渕上舞「副々キャプテンの南央ちゃんからどうぞ」

【1列目 下手側から】
植木南央「み~んなを笑顔にしちゃうけん。片っぽえくぼがチャームポイントの副々キャプテン(軽くw)、なおこと植木南央です」

「ありがとうえき。あの、南央の最近の○○な話はモヤっとした話で。この間MCで話した続きなんですけど、前、ごぼてんのロケに行かせていただいた時に、なぜか台本に「おねげーするっす」がやたらと書かれてて(w) たぶんスタッフさんが凄い気になってくださっててありがたいんですけど、自分のタイミングで「おねげーするっす」を言いたかったんですけど、やたらカンペとか入れてきて(軽くw) なんか、凄いモヤっとしたっていう話をしたんですけど、この間スタジオ収録に行きまして、ごぼてんの。そこで自分の行ったロケをちょうど見たんですよ。そしたら、「おねげーするっす」が1回も使われてなくて」爆笑

「あの20個の「おねげーするっす」は何だったのかと、南央は凄くモヤっとを通り越してボンバーモヤっとしています。だから今度からはちゃんと言いたい時に使われるようにおねげーするっすを言いたいと思います。今日は1日おねげーするっす」

田中優香「優香の香りは優しい香り。アニメとたぬきが大好きな14歳、ゆうたんこと田中優香です」

「私は最近いーちゃんが好きっていうお話なんですけど。いーちゃん最近凄いなんか好きなんだよね」
後藤泉「私そんな好きじゃないよ(w) ウソウソ」
田中優香「ありがとうございます」
後藤泉「なんでだよ」
田中優香「いーちゃんにギューっとかしてお話したりすると凄い落ち着いて、おばあちゃん家に行ったみたいな(w) 気分になるから」
後藤泉「ありがとうございます」
田中優香「だからこれからもたくさんお話したりギューしたいと思います」

本村碧唯「福岡を信号で表すけん、みなさんも一緒に言ってみてください。お願いします。赤は明太子、黄色はとんこつラーメン、青はやっぱり? あおい! 福岡県出身、17歳のあおいたんこと本村碧唯です」

「私は最近かわいそうだなと思った話なんですけど。私の5歳の妹がいるんですね。最近自転車の練習をしだしまして、後ろに何か2個ピョンって付いてるやつあるじゃないですか。その補助輪を外して乗る練習をしてるんですよ。それで、一緒にこの前練習、公園に行ったんですけど、漕ぐじゃないですか。だいぶまっすぐ行けるようになったんですけど、膝が持つとこにめっちゃ当たってて。たぶん自転車がちっちゃくなってるんですよ、もう。身長伸びちゃって。だから凄く漕ぎ辛そうにしてたので、凄いかわいそうだなと思ったので、今度お母さんとお父さんに頼んでね、自転車買ってあげたいなと思います」

渕上舞「今日のお天気は私にお任せ! あなたの心をいつもポカポカ陽気にします♪ 高校3年生のお天気キャスターになりたい、舞ちゃんこと渕上舞です」

「私の最近大変だったことなんですけど。土曜日に握手会があって、その前日に奈子と美久と私の3人でホテルで寝たんですよ。それで、なこみくと一緒に1つのベッドで寝たんですけど、その時すっごい大変なことがあって。奈子がチョコアイスを食べてたんですよ。そしたらあの子アイス食べるの凄い遅くて、途中で溶けちゃって、ピンクの可愛いショートパンツにチョコがポタっと落ちたんですよね。それで「どうしよう」とか言って、どうする?どうする?ってなって、とりあえず水ですすいできますって言ってきたんですよ。でもたぶんチョコ水で取れないよね? 取れないと思って私が携帯で調べたら、チョコは油でできててクレージングオイル、メイクを落とすオイルで落ちるって書いてあったから試しにやってみたらけっこう落ちたんですよ。それで、奈子ちゃん大喜びだったんですけど、よくよくもう1回その文章見たら、色落ちする可能性があるので、ちゃんと色落ちテスト行ってくださいって書いてたので、もしかしたらピンクのズボンが白になってるかもしれません。ちょっと心配です」

冨吉明日香「明日はあすかの風が吹く。宮崎の元気と笑顔をてげ届けるために 今日もトミヨシレボリューション!(ポーズ) あすこむこと冨吉明日香です」
深川舞子「ニックネーム変わった?」
冨吉明日香「今日寄せていっちゃいましたけど、ごめんなさい」
深川舞子「ありがとうございます」
冨吉明日香「私のですね、最近○○だった話はですね、やっぱまいこむだわ~っていう話なんですけど。あのですね、この前KⅣ会っていうのをしたんですけど、その時に下野さん家に行くってことで、やっぱみんないろいろちょっとずつ持ってったんです。お菓子一袋とか。私はケーキを持ってたんですけど、みんな飲み物を1本持って行くとかしたんですけど、まいこむさんが集合にけっこう遅れてきたんですね。どうしたんだろうと思ったら(背中に袋を抱えて)「お待たせ~」って来たんですよ。何かなと思ったら、メロン2玉持ってきたんですよ」拍手
深川舞子「もうほんとにね、あれ重過ぎてこうなってたの(後ろに傾く)」
冨吉明日香「人の家に行く時にメロン2玉持って行きますか?」
下野由貴「やっとね、昨日食べ終わりました」
冨吉明日香「みんなけっこうおめかししてたんですけど、まいこむさんだけ家出なんですよ。めっちゃ面白くて。やっぱまいこむさんさすがだなと思いました」
後藤泉「ごめん、それ最近何の話?」
冨吉明日香「やっぱまいこむだわ~って話」軽くw
後藤泉「ちょっと古臭い感じしますけどね」


【2列目 下手側から】
熊沢世莉奈「HKT48のおしゃれ番長になりたい、せりーぬこと熊沢世梨奈です」

「私は最近そんなことないのになーと思ったことなんですけど。昨日の握手会の時にファンの方から「最近ぐぐたすとモバメどうしたの?」っていっぱい訊かれたんですよ。私そんなに意識もしてなくて、普通に書いてただけなんですけど。その理由を訊くと、私が最近釣りをしてるっていうのが」
下野由貴「そんなりーぬが好きの?」
村重杏奈「りーぬが釣り始めた」
熊沢世莉奈「私はそういうつもりはないんだけど、ファンの方はそう思ってるらしくて、で、そういうつもりはないのに、それで次来た人に「ゴーストライターいるんじゃないの?」って言われたんですよ。私ほんとにいないので、そのファンの方の中での変な噂は立てないようにお願い致します。今日は1日がんばー! (りーぬ!)」

今田美奈「福岡を盛り上げるのは? いまだー! み~んなのアイドル♪ (ひゅ~) 福岡県出身、17歳のみなぞうこと今田美奈です」

「私は最近ムカついた話なんですけど。この間ですね、最近趣味が多くて、ゴルフを最近また復活し始めて、この間Google+に、打ちっ放しに行ってきたんですよ、ゴルフの。その動画を編集とかいろいろして、動画を上げたんですよね、ゴルフの。そしたらコメント欄にファンの人が、たぶんプロじゃないと思うんですけど、その人は。「もうちょっと腰を下ろして角度をもうちょっと斜めにしてボールを最後まで見たほうがいいよ」っていうコメントが多発しまして。プロの方から言われるのは凄いなと思うんですけど、たぶん素人なんですよ。私凄いヘタクソだから、まだ始めたばっかりだから、凄い嬉しいんですけど、ちょっとムカっとしました。なのでまだまだもっと練習して、皆さんにもっといいショットをお見せできるように頑張りたいなと思います」

伊藤来笑「カムスマイル♪ カムスマイル♪ ライライラー! 愛媛県出身、15歳、今日もみ~んなにカムスマイル♪ らいらこと伊藤来笑です」

「私はキャラのことなんですけど。私はですね、下野さんと一緒でキャラが迷走してるんですよ、今。でも最近ハーフツインだったりこのツインテールをし出して、ちょっと可愛い系いけるんじゃないかなっていう話をさっきのお昼公演でもしたんですけど、なので、いっそのことキャラをロリキャラにして、「天使のしっぽ」だったり、何があるかな、キャンディーとかそういう路線に行けるかなと思ったんですけどどうですかね?」一部客「可愛い」拍手
後藤泉「なぜ私のほうを見て言うの」軽くw
下野由貴「決めたらブレないほうがいいよい」
伊藤来笑「じゃーもうやめときたいなと思います」客w

後藤泉「溢れるまいこみーやはいーちゃんのように。福岡県出身 16歳、高校2年生のいーちゃんこと後藤泉です」

「まったく意味わかんなくなったんですけど。最近私が気になってる、頑張ろうと思ってる話なんですけど。「パジャマドライブ」公演で「よっしゃーHKT!」っていう曲があるんですけど、2人組で、1人を持ち上げる振りがあるんですよ。私はポジション的に持ち上がるポジションなんですけど、先生が振りを教えてくれる時に、なんでかわかんないんですけどあおいさんと持ち上げる係りと上る係りを交代されて私今あおいさんを持ち上げてるんですよ。確かに体重とかいろいろ関係あるけど、身長がね、10センチぐらい違うから、それを一番の言い訳として、下で許してもらいたいなと思うんですけど、私は悔しいので、意地でもあおいさんのポジションを覚えてですね、上に乗ってやろうと(w)思ってるので、是非見に来ていただけたら嬉しいなと」
伊藤来笑「4人ぐらい必要」
後藤泉「そうね、2人じゃ担げないかもしれないね。。」
伊藤来笑「ごめん、すべっちゃったね」客w
後藤泉「ムカツクので、ちょっと来笑のロリキャラを取りたいと思います」

深川舞子「みなさんの前にも笑顔と幸せが まいこむ! 福岡県出身、15歳、間違えた、15歳」
村重杏奈「間違えてないじゃん」
深川舞子「なんか今ね、25歳か何かになっちゃったの。中学3年生のまいこむこと深川舞子です」声援&拍手

「ありがとうございます。あーありがとう。ありがとう。ていうことでですね、私は、私、自分頑張ってるなって話なんですけど。私この前「パジャマドライブ」公演に出演させていただいた時に、3曲目にサンダルを履くんですよ。そのサンダルにヒールが付いてるんですけど、出る直前にヒールがカパって取れて、この角度でずっと踊ってたんですよ。これ絶対取れるよなと思って1回捌けて、そのままずっとMCまでずっとこのままやってて、で、めっちゃメイクさんに爆笑されたので私頑張ったよなと思います」

下野由貴「福岡県出身、16歳のしなもんこと下野由貴です」

「私は最近不安だった話なんですけど。昨日握手会がありまして、その朝に「握手会待ってます」みたいなぐぐたすを投稿して、コメント欄で何人ぐらい来てくれるんだろうなと思って数えて、150件ぐらい来てた時に数えたら15人しか「来るよ」って書いてなくて、どうしよう今日の握手会と思ったんですけど、まぁ15人以上来てくれたので嬉しかったです。今日は気になる方がいたら是非下野の握手会まで来てください」


【3列目 下手側から】
岩花詩乃「みんなのハートのしのっちオン♪ 福岡県出身、中学3年生の14歳、ワンちゃんが大好きなしのこと岩花詩乃です」

「私はですね、嬉しかった話なんですけど。この前の公演でデコ出しをしたんですよ。そしたらすごく大人っぽいとか言ってくださって、凄く嬉しくて。私実はKⅣの中で大人っぽいキャラを目指してるんですよ。だから、凄い嬉しかったんですけど、でも可愛い系のほうがいいって言ってくる人もいるので交互にやっていこうと思います」

山下エミリー「高校1年生 15歳の山下エミリーです」

「私は栗原紗英ちゃんの時間にルーズなところなんですけど。いっつも待ち合わせして一緒に行ってるんですけど、今日とかも時間ギリギリに来て」
栗原紗英「今日はエミリーが遅れてきましたよ」
村重杏奈「知らんがな」軽くw
山下エミリー「お互い様なので、気をつけたいと思います」

村重杏奈「フスィェミ プリヴィェトゥ ヤー ヴァス オーチン オーチン リュブリュー。ロシアとのハーフのあーにゃこと村重杏奈です」

「私はですね、もっと頑張ろうと思った話なんですけど。この間さっしーと板野さんとご飯に行ったんですよ。そしたらですね、板野さんから「村重ちゃんって凄い大人っぽいよね。19歳ぐらいに見える」って言われたんですよ。だから「ほんとですか? 嬉しげー」って言ったんですよ。そしたらなんか無視されて」客w

「でもまた無視された3秒後ぐらいに「えっ?何? 村重?」って言われたんですよ。だから「あっ、違います。嬉しげって言いました」って言ったら「何それ?」って言われたんですよ」客w

「だから凄いなんか、だからもっともっと嬉しげとか悲しげとか頑張りしげとかたくさんあるので、板野さんの耳に入るぐらい頑張って知名度上げたいなと思いました」

栗原紗英「高校3年生 18歳の栗原紗英です」

「私は昨日の握手会でケータリングで綿菓子を作れたんですよ。帰りの準備を先にしようと思って綿菓子を一応置いといたんですけど、そしたらティッシュの上に置いといたら引っ付いちゃって、綿菓子半分ぐらい食べれなくなっちゃったんですよ。そしたらドラフト生の山本茉央ちゃんが「えっ?何やってんの?馬鹿じゃないの?」とか言ってきたんですけど(軽くw) ティッシュ渡してきたの茉央なんですよ。だから凄い悔しかったです」

草場愛「愛と書いてまなみやけん。覚えてくれたらまなみの愛をプレゼント♪ (ありがとう!) どういたしまして。福岡県出身、18歳、大学1年生のまなみんこと草場愛です」

「私はちょっと怖かったお話なんですけど。この間秋元才加さんが主演されている映画を1人で見に行ったんですよ。で、ちょっと内容が怖い感じのやつで、シアターがこれぐらいの広さだとして、私が、後ろのほうにけっこう座ってて、私の視界に入る人が斜め前の1人しかいなかったんですよ。で、私も1人で行ってたから凄い怖くて。でもなんか1人で見に行きましたっていうメールを秋元さんに送ったら「姉さん嬉しいよ」と返してくださったので、怖かったけど1人で行けたし良かったなと思いました」

# 締めコメント
草場愛「盛り上がってくれますか? (イェー!) まいこむコールできますか? (イェー!) ありがとうございます。続いては様々なユニットの登場です」 → メンバー捌ける(暗転)
客「あーにゃ!」
村重杏奈「はい」客w


◆M05.初恋よ こんにちは (田中優香本村碧唯冨吉明日香)
◆M06.嵐の夜には (今田美奈下野由貴後藤泉深川舞子)
◆M07.キャンディー (草場愛渕上舞岩花詩乃)
◆M08.ロッカールームボーイ (後藤泉深川舞子植木南央村重杏奈伊藤来笑)
◆M09.夜風の仕業 (熊沢世莉奈)


■MC
下野由貴渕上舞深川舞子植木南央

下野由貴「今日はですね、まいこむ昨日お誕生日だったということで、今日はまいこむとのトークを楽しもうというコーナーでございます」拍手

「自由に喋って楽しんでいきましょう」

植木南央「まいこむって、知ってる方もいると思うんですけどまいこみーや現象っていうのがHKTにはありまして。例えば雨降ってるねっていう話をメンバーでちょっとした後に、他の話いっぱいしてるのにまたまいこむが「今雨降ってるね」って同じことを繰り返す」
下野由貴「けっこう間が空いた時にね、言うんだよね」
深川舞子「しかもそれがさ、10秒後とかだから」
下野由貴「話終わってんのにその話またするからね」
深川舞子「でも誤解しないでくださいね。全然話聞いてないとかじゃないですからね」
下野由貴「聞いてたら言わないでしょ」
渕上舞 「無意識なんですか?」
深川舞子「そう、無意識にやっちゃうの」
下野由貴「もう不思議なんだよね、まいこむは、面白くて、ほんとに私最近まいこむ大好きなの」
深川舞子「嬉しい」
下野由貴「リボンを読んでる姿を見て、もう愛おしいんですよ、まいこむが」

渕上舞「リボンで訊きたいやつがあって。いっつも楽屋でテーブルがあって椅子があるんですけど、テーブルの下でこうしてるんですよ(前屈み)」
植木南央「しかもめっちゃ目近いんです」
深川舞子「視力が悪いから」
渕上舞「何見てるんだろうと思ったらいっつもリボンで。リボンを読む目的はなんなんですか?」
深川舞子「マンガが私好きだから」
渕上舞「お勧めのマンガは?」
深川舞子「ひよ恋! すっごいちっちゃい子の物語なの」
下野由貴「今度読んでみるわ、リボン」
深川舞子「うん!読んでみて。ほんとに嵌るから」
下野由貴「私もこうやって読もう」
深川舞子「真似はしなくていいの」

下野由貴「私もね、ちょっと訊きたいことあって。ここで言うのもなんなんだけど、誕生日プレゼント何欲しい?っていう」
深川舞子「ここで言っちゃいます?」
下野由貴「訊きたいなと思って」
深川舞子「でもね、私何でも嬉しいよ」
下野由貴「そう、まいこむあんまり「これが欲しい、これが欲しい」とかあんま言わないから、誕生日ぐらいはね、贅沢してもいいから言って欲しいなと思って」
深川舞子「贅沢言うと財布が欲しいよね」
植木南央「今どんな財布使っとうと?」
深川舞子「HaKaTa百貨店とか見た方わかると思うんですけど」
植木南央「あの時からずっと一緒なん?」
深川舞子「違う、もう変えたけど、長財布に変えたけど、もう1個ね、欲しいなって最近ね、思ってみたりもするよ」
下野由貴「もう1個欲しいの?」
深川舞子「やっぱね、贅沢し過ぎるとちょっと親にも悪いかなと思うから」
下野由貴「でもプレゼントならいいよね、別に」
深川舞子「ほんとに?」
渕上舞「一緒に割り勘して」軽くw&反応
深川舞子「そんな割り勘までして買わなくていいからさ」
渕上舞「どうせならちゃんとしたのをプレゼントしたいから」
下野由貴「この3人でちゃんと割ってプレゼントしますから」
深川舞子「ほんとに10円ぐらいのプレゼントで全然いいのに」
下野由貴「楽屋で何欲しい?って訊いたら10円の有名なお菓子があるじゃないですか。あれでいいよって言ってくれるから、もうほんと優し過ぎるんだよ、もうね」

渕上舞「私は、訊きたいんですけど、同じKⅣになったということで、今まではまいこむさんって呼んでたんですけど、新しい呼び方をしたいなと思って。例えば下野さんだったらなもんちゃんとか、植木さんだったら南央ちゃんとか南央っちとか」
下野由貴「まいこむは何て呼んで欲しい?」
渕上舞「みーやさん、みーや」
深川舞子「まいこむでいいよ、別に」
渕上舞「いいんですか?」
深川舞子「いいよ、全然」
渕上舞「じゃーこむこむって呼びます、これから」客w
深川舞子「こむこむってすっごいファンタジーなね」
渕上舞「舞って名前が一緒だから」
深川舞子「漢字も一緒だもんね」
渕上舞「だからこむこむってって呼びます」
深川舞子「OK」
植木南央「じゃー南央はみんなと一緒いややけん、音程つけるね」
深川舞子「どういうの?例えば」
植木南央「♪まいこみ~や~ まいこみ~や~み~や~」
深川舞子「ごめんなさい、帰っていいですか?」軽くw
下野由貴「困らせないでよ」
植木南央「ちょっと長いけど頑張る」

下野由貴「まいこむは何か相談とかあったらね、全然乗るよ」
深川舞子「やっぱね、私もね、ずっと言ってなかったけど、しなもんみたいにキャラ迷走中なの」
下野由貴「ウソ? なんか多くね?」
深川舞子「だって、私とりえ何もないから、ほんとに。頭も悪いしMCもできないしほんとに何もさ」
下野由貴「何? ネガティブ?」
深川舞子「うん。最近ネガティブで」
植木南央「めっちゃ面白い」
下野由貴「まいこむのMCほんと面白い」
深川舞子「なんでー。絶対面白くないよ」
下野由貴「さっきの自己紹介MCとかもめっちゃ面白かったよ」
深川舞子「いやいやいや」
渕上舞「○○も可愛いですよね」
深川舞子「ほんとに?」
渕上舞「まいこむこと深川舞子ですって」
植木南央「まいこむっていうのが言えてなくて」
深川舞子「そう、何で言えないのか自分でもわかんない」
植木南央「まいこんことって」軽くw

「いつもそれが可愛い」
下野由貴「まいこむはそのままでほんとに可愛いからキャラとかいらないよ」
深川舞子「ほんとに?」
下野由貴「ほんとにいらない」
深川舞子「ほんとに?」
下野由貴「ほんとにいらないよ」軽くw
深川舞子「OK」
下野由貴「逆に私もそんぐらいの個性が欲しいわ。今日はですね、まいこむとのトークを楽しもうという企画だったんですけど、私達はほんとに楽しんだんですが、皆さん楽しんでいただけましたか?」拍手

「ありがとうございます」


◆M10.100メートルコンビニ
◆M11.好き 好き 好き
◆M12.サヨナラのカナシバリ


■MC
◆前半:村重杏奈草場愛熊沢世莉奈今田美奈渕上舞冨吉明日香伊藤来笑岩花詩乃

冨吉明日香今までした失敗談

岩花詩乃「私はですね、この前指輪を買いにお店に行ったんですけど、指輪をお店の嵌めてみたんですよ。そしたら、なかなか抜けなくなっちゃって、店員さんを困らせちゃいました」
冨吉明日香「それあるあるじゃないですか。女の子あるあるですよね。私、これ信じてもらえたことないんですけど、付けたまま買ったことあります。ほんとに抜けなくて。もうどうしようもなくとりあえずその場を去りたくて(手を差し出して)これお願いします」客w
熊沢世莉奈「ダサイ」
冨吉明日香「あんまり信じてもらえない。絶対ウソでしょって言われるんですけど」
村重杏奈「取れたの?」
冨吉明日香「取れました。家に帰ってずーっと格闘して」

村重杏奈「昨日の握手会での話なんだけど。ファンの方にあーにゃ好きなお店のブランドは?って言われたの。だから「村重最近ジェラートピケとかが好きかな」って言ったのね。「そうなんだ。わかった! また来るね」って言われたの。「バイバイ」って言って、またその人ループしてきたのね。「どうだった?」って訊いたのね。「あーにゃ、なんかさ、ジェラールピケって調べたらサッカー選手出てきたんだけど」」客w
メンバーたち「えー?」
冨吉明日香「どういうこと?」
村重杏奈「あーにゃサッカーボールでも欲しいの?って言われて。「ジェラートピケだよ」って言ったの。「そうなんだ」って言って、その後ね、握手の休憩時間に調べたらイングランドの代表の選手(が出てきて)。ジェラールピケさん」
冨吉明日香「知ってますか?皆さん。知ってるんだ」
村重杏奈「あっ、スペインの方。さっきマネージャーさんにイングランドの方って言われて」
冨吉明日香「マネージャーさん知ったかですね」
村重杏奈「スペインの方の選手。だからね、言い間違いには気をつけようって」
草場愛「言い間違えたんじゃないですよね」
熊沢世莉奈「聴き間違えだね」
村重杏奈「じゃー発音には気をつけようと思った」

今田美奈「私は、すっごい失敗談めっちゃあるんですけど、一番恥ずかしかったのはたぶん知ってる方多いと思うんですけど、ひまわり組の「パジャマドライブ」公演の時に「僕の桜」っていう衣装が。「僕の桜」ってベストをカッターシャツの上にニットのベストを、AKBさんの衣装はカッターシャツ上にベストのニットのやつを着るんですけど、前と後ろ反対に着ちゃって、首が詰まってて、私1人だけ。なんかサビから出てくるんですけど、なんかみんな私のほう見て笑ってるんですよ。その着替え40秒ぐらいしかなくて、めっちゃ焦ってて、ワー!って、パって出たら、視線ヤバって思ったら、ここ(首)がめっちゃグって詰まってて、1人だけ」
冨吉明日香「めっちゃ後ろなのにめっちゃかっこつけて歌って出てきた」客w
今田美奈「だってスタッフさんがドヤ顔して出て行きなさいっていうからその通りにして出て行ったら、なんか、着間違えてて、必死になって引っ張ってVネックにしました」
渕上舞「あの早着替えヤバイよね」
冨吉明日香「忘れられないですね、あれ」
今田美奈「そう、40秒ぐらいしかないんですよ。だからね、裏ではすごい修羅場状態です」

熊沢世莉奈「私は、ファンの方の話なんですけど。Google+にコメントを公演終わった時とかに「今日は夜風の仕業をさせていただきました」って書いた投稿があったんですけど、そのコメント欄のところに初めてシアターの女神をその日見に行ったらしいんですよ、その人は。で、「りーぬの嵐の夜に、凄く良かったよ」って。私、嵐の夜には出てないなと思って」
今田美奈「しかも文章書いてるのに多いよね、そういうの」
熊沢世莉奈「夜風の仕業って書いてるのに、嵐の夜には?みたいな。矛盾してるの」
草場愛「ファンの方をディスるわけではないんですけど」
メンバーたち「ティスってる」客w
今田美奈「ティスる前振り、良くないよ。炎上するよ」
草場愛「ぐぐたすに髪を切ってきたって書いたりして、でも写真は切る前のだよとか書いてるのに、髪型似合ってるねとか、よくあるくない? 前のなんですけどって思う」
今田美奈「一番怖かったのは「みなぞう後ろ何かいるよ」っていう」
メンバーたち「えー!?」
村重杏奈「それさ、握手会でいつも霊が見えるファンの方が来るんですよ」
冨吉明日香「その話します?」
村重杏奈「言われたことあるのが「あーにゃ、今肩に女の子いるよ」って言われて、で、コメント欄にも「あーにゃ後ろにいる女の子誰?」っていっつも書いてくるの。ちょっと離れないで。見えるらしくて」
今田美奈「いるよね、そういう人」
冨吉明日香「れいしげ」
草場愛「おかしいでしょ」
村重杏奈「じゃー今日かられいしげになるわ」
冨吉明日香「どうしても言いたくなっちゃった。ごめんなさい」

「今日は失敗談について話してきたんですけど、皆さん人生の失敗にはお気をつけください」


◆後半:山下エミリー下野由貴栗原紗英本村碧唯田中優香植木南央深川舞子後藤泉

後藤泉「今日はまいこむさんのお祝いということで、まいこむさんの気になってるところについて話していきたいと思います」

田中優香「私はまいこむさんのぐぐたすなんですけど。夜におやすみの言葉みたいな。「み」から始まること、おやすみんなの未来みたいな」
植木南央「最初はけっこうモノの名前とかだったから、最近なんか自分で言葉を」
後藤泉「なんとかのなんとか」
深川舞子「ネタがなくなってくるのよ、もう2年ぐらいするとさ」
田中優香「私の誕生日の日におやすみんなの妹のゆうたんって書いてくださってて、凄い嬉しかったんです。それがいつも気になって、おやすみの言葉だけ見にぐぐたす見てる」
後藤泉「だけかい。内容見て、内容」
深川舞子「ほんとに? 他も見てくれると嬉しいかな」
田中優香「写真見てる」
植木南央「じゃー南央が提供してあげるよ、「み」の言葉」
深川舞子「ほんとに?」
植木南央「今あるよ。なんか南央がいつもママと言うのは「おやすみっつまんぐろーぶさん」って。使ったことないやろ?まだ」
深川舞子「そう、ね。なかったと思うけどそれは使っていいのかがわかんない。たぶん絶対ミッツ・マングローブさんに怒られちゃうよ」
植木南央「大丈夫、ぐぐたす見てないから」客w
後藤泉「万が一怒られたら南央さんのせい。確かに見てたらコメントくるかもしれないし。ちゃんと内容も見てよ」
田中優香「はい、見ます。見てるよ、たまに」軽くw

本村碧唯「まいこむって昔めっちゃダンス下手だったんですよ」
深川舞子「今も下手だよ、私」
本村碧唯「いつも公演前に先生に怒られて泣いてるイメージだったんですよ。でもね、今日ね、ユニット「嵐の夜には」見てて、あーまいこむダンス上手くなったなと思って」
深川舞子「ほんとに?」
本村碧唯「感動しましたね」
後藤泉「親目線ですね」
本村碧唯「そう、親みたいになっちゃったんだけど、凄く嬉しかった」
田中優香「あおさんがお姉ちゃんしてるとなんか」
本村碧唯「うるさい」
後藤泉「あおさんのほうが年上ですから」
深川舞子「めっちゃ嬉しい。でもね、まだダンス下手だから頑張んないといけない」
本村碧唯「そう、頑張って」
後藤泉「向上心の塊ですね、素敵」

下野由貴「私はですね、まいこむはほんとみんなに優しいから、○○ちゃん可愛いーって1人だけを言ってるところをあんま見たことがないので、だからまいこむのHKTでの推しメンが気になるんですよ」
後藤泉「知ってる方いますか? いない」
下野由貴「あんま言ってないんだよね、たぶん」
深川舞子「うち基本DDなんだけど」
下野由貴「おー」
後藤泉「特に」
深川舞子「絞ると、あおいたん」
本村碧唯「やったー! 絶対こないだろうと思ってちょっと爪いじってた、ごめん」
田中優香「この間まいこむさんに「最近ゆうたん好きになったよ」って言われて」
後藤泉「さすがDD」
田中優香「でもね、最近って言われたから前、嫌われてたのかなって」
深川舞子「違うよ。前よりももっと好きになったよってことだよ」
後藤泉「良かった。私達ね、下野さんの2人で意外と植木さんって言うかもねって言ってたんです」
深川舞子「でもね、南央っちも好きだよ」
植木南央「意外とって何?」
下野由貴「どうしよう、植木って言ったらどうしようって」
後藤泉「空気がちょっとって言ってたんですよ」
植木南央「でも仲いいよね」
深川舞子「ねー、おん」
田中優香「なんか変な2人だよね」
後藤泉「南央さん笑ってごまかさないでください」

「じゃー後輩いきましょうか。エミリー何かありますか?」
山下エミリー「いつもそのテンションなんですか?」
後藤泉「どういうこと?」
山下エミリー「なんか、ふわふわしてますよね」
植木南央「リアクションがオーバーみたいな」
深川舞子「それよく言われる」
田中優香「仕草が面白い」
深川舞子「うちね、学校ではね、マジでね、ハイテンション過ぎてちょっと近寄り難いよって言われるぐらい」
後藤泉「だいぶこっちでもハイテンションですよ」
深川舞子「うそー?」
後藤泉「昨日まいこむさんに誕生日プレゼントをあげたんですよ。まずあげた時に「えっ!?マジで!?いいの!?」って言って、凄いリアクションいいなと思って。そしたら開けて、もう1回「わっ!可愛い!」って、声出ないんですけど」客w → 拍手
深川舞子「あれはね、ほんとにね、食べるの勿体無いぐらい可愛かったから」
後藤泉「可愛いクッキーをあげたんですよ」
深川舞子「ほんとに、もうありがとうね」
後藤泉「凄いリアクションが良くてね、握手会とか凄い絶対楽しいだろうなってずっと思って、私は握手会が気になってます、まいこむさん」
深川舞子「いつか来て、券取って」
後藤泉「あっ、はい」客w

「今日はまいこむさんの気になっているところについて話してきたんですけども、またね、この1年でたくさんまいこむさんの新たな一面を知れたらいいなと思います」

植木南央「いつも見守ってくださる皆さんに感謝の気持ちを込めて歌います」


◆M13.潮風の招待状


■アンコール
有志の方「本日は7月5日に誕生日を迎えた深川舞子さんの生誕です!」拍手

「○○と圧巻なパフォーマンスで我々にいつも笑顔と幸せを舞い込ませてる深川さん、今年は研究生からチームKⅣに昇格を果たしました!」拍手

「これまで以上の笑顔と幸せが深川さんに、そして我々ファンの皆さんに舞い込みますように。メンバー最後の挨拶にて・・・(説明)」

「本日のアンコールは生誕祭仕様でいきます」


先導「まいこむ」「どっとこむ」先導「よびこむ」「どっとこむ」コール


◆EN01.オネストマン
◆EN02.チームKⅣ推し


深川舞子 生誕祭

メンバーたち「冨吉寝ちゃダメ」「冨吉起きて」
冨吉明日香「押さえつけ(ないで)」
今田美奈「早く起きんと出火するぞ」客w

植木南央「アンコール、いや、まいこむどっとこむコールありがとうございます」
メンバーたち「ありがとうございます」

植木南央「ここではですね、メンバーに感想を聞いていきたいと思います」

後藤泉「私はですね、公演が楽し過ぎてゴリゴリ踊っちゃうクセがあるんですよ。ゴリラみたいに、ゴリラのほうが可愛いぐらいにほんとに踊っちゃうんですよ。なので今日は可愛く踊ろうっていうことを考えながら踊ったので、たぶんまいこむさん推しの8割ぐらいの方が私に推し変したと」
深川舞子「やめてください、それはダメです」
冨吉明日香「今日はやめろや」客w
後藤泉「ごめんけど必死なんだわ」

伊藤来笑「KⅣ推しの時にまいこむさんの時に「まいこむよびこむどっとこむ」ってしてる時に、どっとこむって、comってやってるんですよね」
深川舞子「気づきました?」
渕上舞「一番力入れました」
伊藤来笑「この間から、前もやったんですよね。DMMのカメラさんがそこを引きで撮ってなくて、まいこむさんだけを撮ってるんですよ」
深川舞子「だから私、こうやってやってて」
後藤泉「どっとだけ」
伊藤来笑「でも今日はですね、みんながリハーサルの時にカメラさんにお願いをしてちゃんと映してもらったので」
下野由貴「みなぞうが凄い厳しかったんです、カメラマンさんに」客w
今田美奈「私は何も言ってないです」
多田愛佳「あのー、ここ映してもらってもいいですか?」
今田美奈「そんなこと言ってないよ」
下野由貴「その時、まいこむからこの子まで映してくださいって」
植木南央「今日成功したけんね」
伊藤来笑「いろいろ工夫がされてるので皆さん注目して、これからも見ていてください」

植木南央「皆さん、私達と一緒に最高に盛り上がってくださってありがとうございます。これからもチームKⅣの応援よろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」拍手

本村碧唯「それでは次が本当に最後の曲になります (えー!) ダメ~。許しません。今日まいこむさんの生誕祭だからって許しません」客w

「今日は皆さんと一緒に盛り上がることができてほんとに嬉しかったです。皆さん最後の曲も一緒に盛り上がっていきましょう」
メンバーたち「イェー」
本村碧唯「それでは聴いてください」
今田美奈ちょっと待った!!
メンバーたち「ビックリした」
今田美奈「忘れてません」
本村碧唯「どこまで言ったらいいかわかんないからさ」
今田美奈「皆さん今日は何の日かわかりますか? そうです。今日はですね、昨日15歳のお誕生日を迎えたまいこむの生誕祭です。まいこむお誕生日」
みんなで「おめでとう!」

# BGM → 涙サプライズ!

# ケーキ搬入&ロウソク火点け

客 → イラスト用紙を掲げる
メンバーたち「凄い。何か出てきた」
植木南央「いろんなまいこむ」
本村碧唯「まいこむが300人いる」
メンバーたち「ケーキってこと?」「ロウソクの人いる」
村重杏奈「ロウソクの人少ないパティーンじゃない?」
今田美奈「ブロックごとにケーキがあるんじゃない」
深川舞子「ありがとうございます」
冨吉明日香「オシャレなことやりますな」

みんなで「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~ ディア まいこむ ハッピバ~スデ~トュ~ユ~」
深川舞子 → ロウソク火を吹き消す
メンバー&客「おめでとう」

今田美奈15歳になった感想を
深川舞子「そうですね、まだ全然実感なくて、さっきの自己紹介でも間違ったりしちゃったんですけど」
今田美奈「25歳にね」
深川舞子「ほんとは15歳ですからね。でも、15歳ってこんな感じなんだなっていう」
今田美奈「実感してきましたか?」
深川舞子「うん、ちょっとしてきた」

今田美奈この1年はどんな
深川舞子「そうですね、大人っぽくなりたいですね」
今田美奈「そんなまいこむに大人にならせない準備をしてます。実はですね、まいこむは楽屋でいつも漫画リボンをひたすら読んでるんですよ。だから、今日はそのリボン大好きなまいこむへプレゼントがあります (ケーキ台から何か取り出す) あのですね、まいこむはですね」
深川舞子「えー? ヤバーイ」
今田美奈「リボン漫画の「ひよ恋」っていう漫画があるんですけど、その漫画が大好きで、今日は全巻、今出てる、完結したのかわかんないけど、全巻用意しました」拍手
メンバーたち「いいな」
深川舞子「うそー?」
今田美奈「だからリボンを読むのもいいけどこっちも読んでください」
深川舞子「絶対読む」
今田美奈「たぶんリボンは途中までしか掲載されてないんですよ。だからこれで全巻読んで満足して、キュンキュンしてください」
深川舞子「うん、する」客w
後藤泉「すげーテンション上がってる」
今田美奈「どう? 用意しました、12巻」
深川舞子「ヤバイ。もう大人になんなくていい」
今田美奈「持ってる?もしかして」
深川舞子「持ってない」
メンバーたち「良かった」
今田美奈「ということでこれは楽屋とかお家とかで読んでください」
深川舞子「ありがとうございます。やったー」

今田美奈「そしてですね、もう1つ実は、あの、サプライズで卒業生の安陪恭加ちゃんからひと言もらってます」客「おー」

「ひと言だけどもらってますので読みたいと思います」

「15歳のお誕生日おめでとうえき」客w

「15歳の1年もブロッコリーの天ぷらをいっぱい食べてね。恭加より」拍手
メンバーたち「安陪さんらしいね」
深川舞子「ブロッコリーの天ぷら食べる」

今田美奈「もう1つほんとは本題がありまして。お母さんから手紙を預かってます。最初は恭加からにしようかなと思ったんですけど、先にちょっとマネージャーさんがお母さんと連絡とってたので、恭加+お母さんからで」

下野由貴「舞子 15歳おめでとう

HKTに入り3回目の生誕祭を迎えることができました。いろいろあった3年間ではありましたが、やはり一番忘れられないのは大分ツアーでのクラス替えの発表。舞子は名前を呼ばれることがなく、その日は本人とは会えずに、なんて言葉をかけたらいいのかと戸惑っている中、翌日は宮崎のツアーへ足を運びました。

昇格できなかった日の翌日、正直行くのが辛かったです。もっと辛かったのは舞子だったと思うのですが、どんな苦しいことも一緒に受け入れ乗り越えなければなりません。

会場では舞子への温かい声援を聞かせていただきありがたくて心に響き、励まされ、涙が止まらなかったこと、舞子は挫けずに笑顔を絶やさず一生懸命踊っている姿になぜか心を打たれてしまったことは忘れられません。「強い子だ」と我が子ながら驚かされました。

ファンの皆様からのメッセージは「ゆっくりでいいんだ」という声が多く、それまで何が足りていないのかアドバイスしても聞き入れようとしない舞子に焦り、苛立ちを感じて、つい余計なことを言って傷つけたかもしれません。

時間が掛かっても応援してくださるファンの方、待っていてくださるファンの方がいてくれることに気づき、舞子のことを一番理解し、しっかりと支えていただいてるのは私よりもファンの皆様だったことに感謝の気持ちでいっぱいです。

不器用で言葉も少なく、うまく自分の気持ちを伝えることができないけれど、弱音は絶対に吐かないし愚痴もこぼさず、いろいろな気持ちを抑え込んで、1人で抱え込んできたのかと心配でした。むしろ何も話してくれないことを寂しく思っていました。

1期生で最後の昇格でしたが、ようやくスタートラインに立つことができましたね。誰よりも時間がかかり、まだまだ未熟で足りないところばかりですが、これからの成長を見守り続けたいと思います。

すべてに偶然はないと思います。意味あるご縁だと思います。大好きなHKTチームKⅣにいられること、皆様との出会いに感謝ですね。

人に流されることなく芯が強く、自分がこうだと決めたら信念を貫き通す頑固な子ですが、ありのままの自分をもっと出して、もっともっと自分磨きをしてください。

舞子がいつも笑顔でいられるように、いつも元気でいられるように、夢に向かって前進できますように、幸福でありますように願っています。

母より。

最後になりますが、皆様の温かい声援、応援、支えがあってこそ日々成長させていただいています。マイペースで時間がかかるかもしれませんが、舞子らしく輝ける日が来ることを信じてずっとずっと見守っていきますようよろしくお願い申し上げます。

本日は皆様、心のこもった生誕祭を本当にありがとうございます。」拍手

深川舞子 → 読み始めてすぐに涙

今田美奈「お母さんからのお手紙でしたが、どうですか?」
深川舞子「うーん、なんかやっぱり反抗期になって、お母さんの言うことを正直に聞けなくて、いつも「はいはい」とか言って聞き流してるけど、お母さんは凄く正しいことを言ってくれるし、力になってくれるから、凄くなんか申し訳ない気持ちになるんですけど、けど、お母さんは私のことを一番わかってくれて、なんて言ったらいいかわかんない。けど、お母さんは、私の凄くアドバイスくれるので助かっています」
今田美奈「そうですね、まいこむは福岡のツアーの時に昇格したんですけど、私が大分で昇格させていただいた時に、その後ホテルに戻って、何て声をかければいいのかほんとに迷って、自分自身でも声をかけたいけど、でもまいこむの気持ちもわかるからあんま話かけて欲しくてないとか言ってたんですけど、まいこむのほうからメールで「みなぞうおめでとう」と凄く言ってくれたりとかして、その後にまいこむが昇格できたことが凄い嬉しい、一緒に頑張ってきた仲なのでほんとにまいこむが昇格できたこと、そして同じチームKⅣで今こうして一緒に頑張っていられていることが凄く嬉しいので、これからも一緒に頑張っていきましょう」
深川舞子「頑張りましょう」

今田美奈「今日は開いてくださったファンの皆さんにひと言お願いします
深川舞子「こんなにも素敵な生誕祭を開いていただき本当にありがとうございます」拍手

「私はお母さんの手紙にあったように1期生で最後に昇格して、ファンの人に全然恩返しとかできなくて、正直苦しくて、誰に打ち明けていいかもわかんなくて、1人でずっと抱え込んで、自分は大丈夫なんだろうって思ってたら昇格できて、ほんとに皆さんを信じてて良かったなと改めて思いました。

これからはチームKⅣとして皆さんの前で瞳の中のセンターになれるようにここからも頑張りたいなと思います。これからも応援をよろしくお願いします」拍手

今田美奈「さー、こんなムードもあれなので、公演終わってひたすら「ひよ恋」を読んでください」軽くw
深川舞子「はい、読みます」
今田美奈「ということであおいちゃん、お願いします」
本村碧唯「はいよー」軽くw
後藤泉「軽いな」

本村碧唯「皆さん、次が最後の曲になります (えー!) まいこむ」
深川舞子「えっと、ダメー(グダる)」客w
今田美奈「もう1回やろう」
深川舞子「もう1回お願いします」
本村碧唯「皆さん、次が最後の曲になります」客「えー!」
深川舞子「ダメー」拍手

「やりたかったの、これ」
本村碧唯「それでは皆さんまいこむのお祝いに一緒に盛り上がっていきましょう!」


◆EN03.僕たちの紙飛行機


# ご来場の御礼

# 手繋ぎ挨拶:深川舞子「せ~の、せ~の」 / 客「まいこむ お誕生日」 → 「おめでとう!」

メンバーたち「ありがとうございました」 → 手を振りながら捌ける (BGM:シアターの女神)

メンバーたち「お誕生日おめでとう!」
深川舞子「ありがとう! バイバイ」
メンバーたち「やっぱまいこむだわー」

# 公演終了

■公演後の影アナ
深川舞子「皆さん、本当にありがとうございました!(拍手) 15歳も自分らしく頑張りますので、チームKⅣと深川舞子の応援をよろしくお願いします。本日のご来場誠にありがとうございました。またのご来場お待ちしてます。以上、まいこむこと深川舞子でした」


HKT48 LIVE!! ON DEMAND
【アーカイブ】7月6日(日)17:00~ チームKIV「シアターの女神」公演

公演後の感想 → 今田美奈深川舞子

今田美奈「私は改めてまいこむと一緒のチームになれて良かったなって凄い思うし、前はなかなか、2期生とかもいっぱいいたから話す機会なかったんですけど、最近はまたまいこむの魅力にいっぱい気づいたので、面白いところも天然なところも可愛いところもいっぱい気づいたので、凄く楽しいのでこれからも頑張りましょう」

HKT48 LIVE!! ON DEMAND

[ 配信中の公演一覧 ]




カレンダー

04 | 2021/05 | 06
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

検索フォーム

カテゴリー

グループ別トピックス
AKB48 SKE48 NMB48
HKT48 NGT48 STU48

生誕祭レポート
AKB48 SKE48 NMB48
HKT48 NGT48 STU48

卒業公演レポート
AKB48 SKE48 NMB48
HKT48 NGT48 STU48

誕生日
AKB48 SKE48 NMB48
HKT48 NGT48 STU48

2021年カレンダー

11月14日発売

北原里英 カレンダー 2021

10月17日発売

市川美織 カレンダー 2021

10月17日発売

多田愛佳 カレンダー 2021

11月21日発売
平嶋夏海 カレンダー 2021
※サンプル画像はリンク先をご覧ください

11月7日発売

柴田阿弥 カレンダー 2021

11月7日発売

後藤楽々 カレンダー 2021

10月17日発売
江藤彩也香 カレンダー 2021
※サンプル画像はリンク先をご覧ください

LIVE!! ON DEMAND

REVIVAL!! ON DEMAND

楽天トラベル

RSSフィード

月別アーカイブ