FC2ブログ
STU48 3rdシングル 7月31日発売 予約受付開始 new2.gif
Amazon 初回限定盤 Type-A / Type-B / Type-C / Type-D
タワレコ 初回限定盤 Type-A / Type-B / Type-C / Type-D
セブンネット 初回限定盤 Type-A / Type-B / Type-C / Type-D
楽天ブックス 初回限定盤 Type-A / Type-B / Type-C / Type-D
指原莉乃卒業コンサート Blu-ray&DVD 予約受付開始
Amazon SPECIAL Blu-ray BOX / SPECIAL DVD BOX / DVD
タワレコ SPECIAL Blu-ray BOX / SPECIAL DVD BOX / DVD
楽天ブックス SPECIAL Blu-ray BOX / SPECIAL DVD BOX / DVD
セブンネット SPECIAL Blu-ray BOX / SPECIAL DVD BOX / DVD
DMM new2.gif SPECIAL Blu-ray BOX / SPECIAL DVD-BOX / DVD

中田ちさと 約2ヶ月ぶりに復帰 (2014/07/04、チームA)

AKB48劇場 チームA「恋愛禁止条例」公演

■出演メンバー
チームA → 市川愛美岩田華怜小嶋菜月島崎遥香高橋みなみ田北香世子達家真姫宝中田ちさと中西智代梨中村麻里子藤田奈那古畑奈和松井咲子武藤十夢森川彩香矢倉楓子

バックダンサー → 吉川七瀬小栗有以小田えりな・高橋彩音

■影アナ
藤田奈那「東日本大震災で被害に遭われた方、心よりお見舞い申し上げます。今日はみなさん、私たちと一緒に盛り上がって元気になってください」

「皆さんこんばんは。今日はですね、ちぃさんも今日から復帰ということで、皆さん盛り上がって楽しい公演にしましょう」


■開演
◆M00.overture
◆M01.長い光
◆M02.スコールの間に
BD:高橋彩音・小田えりな小栗有以吉川七瀬
◆M03.JK眠り姫
◆M04.君に会うたび 恋をする


■MC (自己紹介)
島崎遥香「皆さんこんばんは」
みんなで「AKB48チームAです」

# 序盤4曲紹介

本日のお題:本日がですね、ドキュメンタリー映画の公開日ということで、自分たちが映画の監督になれたらどのメンバーをキャスティングしてどのような映画にしたいか

【1列目 上手側から】
藤田奈那「チームAの17歳、なぁなこと藤田奈那です」

「私はですね、ぱるるさんのキャスティングして、ぱるるさんがひたすら美味しそうに食べる2時間。私、人が食べてる姿を見るのが大好きなんですよ。だからぱるるさんみたいに可愛い女の子がひたすら食べてる2時間を個人的に撮りたいです」

中田ちさと「若さだけがアイドルじゃない (そうだ!) 大人の魅力で勝負します。ちぃちゃんこと中田ちさとです」声援&拍手
高橋みなみ「おかえり」
メンバーたち「おかえり」
中田ちさと「ありがとうございます・・・はい、ありがとうございます。今日から、お休みしてたんですけど復帰することになりました。この大好きな劇場に、またこのステージに立つことができて、凄く嬉しいです。これからも頑張りますので、これからも変わらずよろしくお願いします(やや涙混じり)」拍手

「ありがとうございます。そして私は映画を撮るんだったら、みなみちゃんが」
高橋みなみ「私か」軽くw
中田ちさと「メンバーとお風呂に入ってくれないから、メンバー全員一対一で代わる代わるお風呂に入って」
高橋みなみ「のぼせるわ。しんどいわ、それ」
中田ちさと「やって、いっぱいなんか、なかなか話せないこともきっと」
高橋みなみ「最後のほうたぶん言葉も発せれない状態になってる」
中田ちさと「でもきっといろんな絆もまた新たに生まれると思うんですよ。そういうお風呂の」
高橋みなみ「あんたがただ裸見たいだけやろ」
中田ちさと「そうなんですけど(軽くw) でもそういう映画を是非やってみたいなと思います」

島崎遥香島崎遥香です、よろしくお願いします」

「私は中村麻里子が1人何十役かやるっていう120分くらいの映画を撮りたいです」
中村麻里子「2時間もいいんですか? 2時間も時間頂ける」
島崎遥香「レパートリーがあれば」
中村麻里子「頑張ります。頑張って増やします」
島崎遥香「はーい、ということでよろしくお願いします」

高橋みなみ「燃える闘魂、燃える髪の毛、たかみなこと高橋みなみです」

「キャスティングですか。まずね、たつまきをホラー映画の怖い子供。出てくるじゃん、お化け役で。そこをちょっとやっていただきたいなと思うんですよね。たぶん凄くいい感じに怖く撮れる気がするんですよ。それにビビる智代梨っていう」
中西智代梨「確かにちょっと迫力ありそうですね、まきちゃんが、メイクとかしたら」
高橋みなみ「いい感じでしょ? 白塗りとかしてもらって」
中西智代梨「リアクションけっこうひどいほうなので」
高橋みなみ「映せるのにしてもらっていいですか?」
中西智代梨「わかりました」
高橋みなみ「ドキュメンタリー映画の昨日、舞台挨拶やらせてもらったんですけど、隣に高橋栄樹監督がいて、インタビュアーさんから「高橋監督は」って言われる度に私もビクってするっていう(w) 微妙なダブル高橋感がね、ハンパなかったんですけれども、本日から映画も公開ということで、是非皆さん見ていただければいいなと思いますし、今日からちぃ散歩が復活ということでね」拍手
中田ちさと「ありがとうございます」
高橋みなみ「この日に私も一緒に公演出れてとても嬉しく思います。これからもチームで頑張っていきますのでどうぞ今日も楽しんでいきましょう」

田北香世子「チームAのかよよんこと田北香世子です」

「私はですね、小嶋菜月さんがほんとに素で美味しいなと思ってて(軽くw) 小嶋菜月さんが喋ってることが全部面白いので。AKBで一番面白いと思います」
高橋みなみ「すげーじゃん」
小嶋菜月「智代梨よりも面白い?」
田北香世子「面白いです」
小嶋菜月「やったー」
高橋みなみ「智代梨負けたぞ」
中西智代梨「胸が痛いですね、ちょっと」
田北香世子「だから、小嶋菜月さんの、たぶん普通に過ごしてるだけで面白いので」
高橋みなみ「DOCUMENTARY OF 小嶋菜月?」
小嶋菜月「おー、いい」
高橋みなみ「誰が見にくるんやて」
田北香世子「私がただ単に見たいだけなんですけど、凄い面白いので、是非そういう映画が撮りたいと思います」

小嶋菜月「19歳のなっつんこと小嶋菜月です」

「私はAKBには3人の小嶋がいるんですよ。なので、タイトルはAKB小嶋三姉妹の日常っていうタイトルにして、こじはるさんと小嶋真子は毎日忙しいと思うので(軽くw) そこでね、たぶんドラマが生まれるんですよ。でも私はあんまり忙しくないので家でゴロゴロしてるところを隠しカメラじゃない・・・」
高橋みなみ「定点カメラ?」
小嶋菜月「そう、定点カメラを置いといて、それを流すという」
高橋みなみ「だから誰が見るんやて!」
小嶋菜月「でもこじはるさんとかこじまこのファンの皆さんがけっこう視聴率取ってくださるので」
高橋みなみ「視聴率はないからね、映画にね」
小嶋菜月「取ってくださるので、私もその場にチラっと出れたらいいなと思います」


【2列目 上手側から】
矢倉楓子「ワンダー(フー!) パワー(フー!) ハート(フー!) ふぅちゃんこと矢倉楓子です」

「NMB48は今「げいにん!」という映画も7月に公開を控えていてですね、なので、今度AKBでお笑い担当のメンバーを智代梨とか、華怜さんとかも面白いじゃないですか」
岩田華怜「そんなことないよ(ニヤけ)」軽くw
中西智代梨「嬉しそう」
矢倉楓子「だからたかみなさんとか漫才をね、して欲しいなと思います。そういうお笑い映画を作りたいです」

中西智代梨「朝からすき焼き~ 大丈夫! スタミナ満点! 福岡県出身、19歳のちょりこと中西智代梨です」

「私がもしそういう映画を作るなら、昼ドラのようにちょっとドロっとした映画を作りたいなと思うので、だから、演技が毎日してる麻里子さんがお母さん的な感じで、その幼稚園の子が華怜で、2つ結びをして、ちょこちょこみたいな感じで、そこの中で生まれる、ちょっとドロっとした、ほんとは親じゃなかったみたいな」
岩田華怜「やめよう」
中西智代梨「そういうドロっとした、やりながら、ちょっとたかみなさんのセクシーなシーンも」
岩田華怜「いらない、いらない」
中村麻里子「意外とたかみなさんの需要ないと思う」
中西智代梨「ほんとですか? でも私が個人的に見たいのでそういうのを作っていけたらいいなと思います」

市川愛美「15期生の愛美こと市川愛美です」

「私はホラー映画が大好きで、この前同期の湯本亜美ちゃんと見に行ったんですけど、1人でケタケタケタケタ笑ってたんですよ。ホラー映画で笑うって変な人なんですけど。その時に色が白い人がたくさん出てきたので華怜さんと島崎遥香さんが出てくれれば凄い怖い映画ができるんじゃないかな」
岩田華怜「白塗りしてるだけだからね、あれは」
市川愛美「メイクしなくて済むじゃないですか。お手入れっていうか、簡単だなと思ったんで、そんな白い映画を作りたいなって」

武藤十夢「チームAの武藤十夢です」

「私が作ってみたいのは、私、夢の国が好きなので、ファンタジー系の映画を作ってみたくて。主人公はたつまきが良くて。魔法の棒を持って、帽子被って、ポシェットとかつけて空とか飛んで、ポンってやって、お菓子の国を作るっていうただただ可愛くて自己満足な映画を作りたいです」

岩田華怜「皆さんこんばんは。宮城県仙台市から来ました、高校1年生の華怜こと岩田華怜です」

「私はですね、こじはるさんとたかみなさんがある日朝起きたら入れ替わっちゃったっていうのを作りたい。だから、小嶋さんはいきなりなんか、「なんでやねん!」とか言い始めるんですよ。たかみなさんはなんかもう「わかんない♪」(軽くw)「えっ?どうしたの?」みたいな周りが、Aメンが「どうしたんですか?2人とも」みたいになって入れ替わってる、もっと早く気づけよって感じなんですけれども、入れ替わってるみたいな。それで2人を戻す度にみんなで試行錯誤するっていう」
メンバーたち「面白そう」
岩田華怜「普通に面白ろそうでしょ? 割りと正反対な2人だからこそ、2人の演技力も試されるんじゃないかなと思って。私、入れ替わり系の映画、自分がやってみたかったから2人で見てみたいなって凄い思いました」


【3列目 上手側から】
達家真姫宝「チームAのまきちゃんこと達家真姫宝です」

「私は中村麻里子さんなんですけど、私も実はホラーが大好きなんですけど」
中村麻里子「お化け?」
達家真姫宝「お化けです。で、私がその怖がり役」
中村麻里子「じゃー今度Google+用に動画撮ろうか」
達家真姫宝「やったー。。」
松井咲子「何?今の(軽くw) 楽屋の」
中村麻里子「打ち合わせ。皆さん期待してくださいね」
達家真姫宝「いつか載せてもらいます」

古畑奈和「私と素敵な笑顔の交換をしませんか? (する!) チームAの古畑奈和です」

「私は達家真姫宝ちゃんにオファーしたいんですけど。ただ私が真姫宝ちゃんのことを愛していたい。普通に、自己満なんですけど、奈和ちゃん大好きっていうのをアピールして欲しいっていう」
中村麻里子「それはぜひまた同じくGoogle+で」
古畑奈和「でもあーやちゃんのことも私、大好きなんですよ」
森川彩香「いっつも言ってくれる」
古畑奈和「そう、だからあーやちゃんにも出て欲しい・・・」

中村麻里子「高橋チームA、二十歳の中村麻里子です」

「私はですね、島崎遥香さんのおかげで来年ね、主演映画が決まりそうなことを言ってくれたんですけど、まぁね、2時間ぐらい持つかわからないんですよ。そんな私はですね、スペックっていう映画がほんとに大好きで。大島優子さんが昨年出てた映画なんですけど、それを是非私が監督で戸田恵梨香さん役をちょっと私がバトンタッチしてやらせていただきまして、演出のほうは智代梨にお願いしたいなと。なんでかって言うと、智代梨であればギャラのほうが安く済むかなと思ってですね、智代梨にお願いしたいなと思うんですけども、映画と言えばですね、明後日、日曜日、私とぱるるがですね、チームAからは名古屋のほうでドキュメンタリー映画の舞台挨拶をやらせていただきますので、是非お時間のある方は来ていただければと思います」

森川彩香「アーヤロイドは好きですか? (大好き!) はい、知ってます。私もみなさんのことが大好きです。アーヤロイドこと森川彩香です」

「私は映画だとアクション映画、戦う、カンフーとかそっち系の映画が凄い好きなので、チームAメンバーにカンフー映画やってもらって撮りたいと思います」

松井咲子「皆さんこんばんは。あなたのドレミを奏でたい松井咲子です」

「私はですね、やっぱりホラーみんな好きだと思うんですけれども、意外と男性の方ってホラー苦手だったりするんですよ。なので、普段のメンバーの素が見られる映画がいいんじゃないかなって思うので、秋葉原女学園に通うメンバーたち、それは年齢制限もこの学校だけはなくて、下はまきちゃんぐらい若い子、そして上はこじはるさんとかも生徒です。先生は塚本まり子先生がやってくれるという秋葉原女学園に通う、みんな制服ちゃんと着てっていう、青春モノにこの歳になって凄く憧れてるので・・・」


◆M05.黒い天使 (田北香世子小嶋菜月藤田奈那)
◆M06.ハート型ウイルス (矢倉楓子島崎遥香中田ちさと)
セリフ:中田ちさと「絶対にありえない。そう思ってたのに、なんだか私 あなたのことが 好 き み た い(エコー)」
◆M07.恋愛禁止条例 (岩田華怜武藤十夢市川愛美)
◆M08.ツンデレ! (中西智代梨高橋みなみ達家真姫宝)
◆M09.真夏のクリスマスローズ (森川彩香古畑奈和松井咲子中村麻里子) BD:小田えりな・高橋彩音・小栗有以吉川七瀬


■MC
岩田華怜藤田奈那島崎遥香小嶋菜月中田ちさと市川愛美

藤田奈那「ちぃさん」
岩田華怜「ちょっとどこ行ってたんですか、ほんとに」
小嶋菜月「そうですよ」
藤田奈那「せ~の」
メンバーたち「おかえりなさい」バラバラ、グダグダ
中田ちさと「バラバラだし、ぱるるなんかマイクここ(口元)にも持ってきてないから」軽くw
藤田奈那「ちぃさんが今日から復帰ということで、なんか、変わったこととかありますか? 久しぶりにここにきて」
中田ちさと「でもね、ほんと入院中も、もうこの劇場に立ちたいっていうことばっか考えてたし、メンバー何してるのかなと思って、メンバーがね、より大好きになって。なんか天使みたいになった、心がね」
藤田奈那「天の心になったんですか?」
岩田華怜「天使になって帰ってきた」
中田ちさと「そう」
藤田奈那「じゃー今日はそんな天使になって帰ってきたちぃさんに私達のお悩みを聞いてもらおうかなと」
中田ちさと「悩みとかあるの? 何でも、悩みがあったら是非天使に、お母さんに相談して、みんな」

「悩みあるの?」
岩田華怜「私だって悩みくらいありますよ」
中田ちさと「ごめんよ」
岩田華怜「私は、天使さんに相談があって。私、楽屋でロッカーっていうか、着替え場所が隣の中田ちさとさんっていう方がすっごいむやみやたらに私のパイを触ってくるんです」反応
小嶋菜月「マジ?」
岩田華怜「天使さんどうすればいいでしょうか」
中田ちさと「でもやっぱそこに胸があるから仕方ないと思う」客w → 拍手
市川愛美「登山家みたいな。そこに山があるから登るみたいな」
藤田奈那「なんか名言みたいになってるけど全然いいこと言ってないですからね」
中田ちさと「違うの。なんか横にいて、主張してくるのよ」
岩田華怜「してないよ!」
中田ちさと「この辺が主張してくるから、これは是非私のこのお手手でと」

小嶋菜月「私、この間天使さんが入院中にですね、ヤングジャンプさんでソログラビアをやらせていただいたんですよ」拍手

「ありがとうございます。やらせていただいて、けっこうファンの方に今までで一番写りがいいとか、ちょっと好評でして、是非ね、このまま写真集とか出したいななんて思っちゃってるんですけど、そこまでいくにはどうしたらいいですかね」
中田ちさと「私もね、実は入院中コンビニで買って見ました」
小嶋菜月「ほんとですか? 嬉しい」
中田ちさと「確かにね、良かったよ、写りが」
小嶋菜月「写りが?」軽くw
中田ちさと「やっぱりなっつんもいいもの持ってらっしゃるから、やっぱり常に、ぐぐたすとかアピールできる場所では無駄に出していったほうがいいと思って」
小嶋菜月「強調ですか?」
中田ちさと「私がもしなっつんぐらいあったら、どこでも・・・どこでもっていう言い方は」客w
小嶋菜月「どこでもドアみたいに言うのやめてもらっていいですかね」
中田ちさと「リハーサルの時とかも最近熱くなってきたし、チラ見せぐらいはしていいと思うです」
小嶋菜月「ちょっとゆるキャミみたいな感じですか?」
中田ちさと「そうそう」
藤田奈那「でもリハーサルでメンバーにチラ見せしてどうするんですか?」
中田ちさと「ちょっとメンバーと一緒に2ショット撮る時も、ちょっとぐらいこうやったらすぐ生まれるもの(谷間)があるから」
小嶋菜月「今度中田さんと一緒に写メ撮る時はやりますね」
中田ちさと「いろんな所でアピったら、誰がどこで見てるかわかんないからね、いろいろ声がかかると思うんです」
小嶋菜月「やっぱ凄いいい考えをお持ちで。勉強になります」

市川愛美「私、悩みがないことが悩みなんですけど」
藤田奈那「超いいじゃん」
市川愛美「悩みができても3秒後には「まぁいっか」ってなってすぐ解決しちゃうんですよ。でもその変わりちゃんと悩まないから悪いところもあるかなと思って」
中田ちさと「凄いガチな悩み。悩みないんだ」
市川愛美「はい」
中田ちさと「でも幸せなことでも。やっぱストレスを溜めないっていうのが体には一番いいんですよ、やっぱり」
藤田奈那「凄い説得力がありますね」

小嶋菜月「じゃー最後ぱるるさんとか」
島崎遥香「いいですよ」軽くw
小嶋菜月「大先輩にね」
中田ちさと「いいですよって、私を否定された感じ」
島崎遥香「長くなりそうなので」客w
中田ちさと「なんかあったらこっそりと。悩みがないことはいいことだから、これからもそのスタンスでまなみんはやっていって欲しいなと思います」


◆M10.Switch
◆M11.109
◆M12.ひこうき雲


■MC
◆前半:田北香世子中西智代梨高橋みなみ市川愛美達家真姫宝森川彩香古畑奈和松井咲子中村麻里子

高橋みなみ「今日は7月4日ということで、読み方的に「なし」みたいなね。ふなっしーさんの誕生日っていうのもあるんですけど、最近ないわーって思った出来事について」

達家真姫宝古畑奈和さんなんですけど。会うたんびに「まんまるちゃんまんまるちゃん」って言われて、ちょっとよくわかんないんですけど」
古畑奈和「可愛い、丸いもん。可愛いね」
高橋みなみ「嫌なの? 何て呼んで欲しいの?」
達家真姫宝「ちゃんとまきちゃん」
古畑奈和「まるちゃん♪(達家の頭をなでる)」客w
高橋みなみ「近くね? 奈和ちゃん的にはたつまきはどんな存在なの? 何なの?そのまるちゃんっていうのは」
古畑奈和「でも最初に私の顔丸いって言い出したんですよ」
達家真姫宝「○○が教えてくれたんですよ、まるちゃんと呼ぶといいよって」
高橋みなみ「これからどうしますか?」
古畑奈和「じゃーまきまるちゃんにしよう」
高橋みなみ「まるあるんかい」

中西智代梨「私、前から思ってることがあって。明らかに私より痩せているのに「あー私、最近太ってきたんだよね。ダイエットしなくちゃ」とか言う人。ちょっとそれ痩せてるのに、ダイエットする必要ないって・・・」
高橋みなみ「今ダイエットしてるんだよなー」
中西智代梨「これムカつくわー」客w
高橋みなみ「なんで?なんで?」
中西智代梨「だって、明らかに細いのになんでダイエットをする必要があるのかわからない」
高橋みなみ「じゃーダイエットすればいいやんか」
中村麻里子「そうだよ。だって智代梨、気にしてるんだったら「朝からすき焼き大好き」やめなよ」客w → 拍手
中西智代梨「これでけっこうきてるので、3年間。それをなくされたら印象が」
高橋みなみ「カロリー低めのものに変えたら?キャッチフレーズ」
中西智代梨「すき焼きじゃなくて? アサイー大丈夫」
高橋みなみ「女子力たけー」
中西智代梨「みんないけちゃうから、ちょっとそれじゃスタミナ満点って言えなくなっちゃうので」
市川愛美「栄養満点とか」
中西智代梨「どんどん変わっちゃうね、それだったら(w) 栄養満点って凄いいいけど。だからもうほんとにダイエットしなくていいと思います」
高橋みなみ「こういう人に近づくと危ないね」
中西智代梨「健康第一に、健康的にありたいなら、もう細いです」
高橋みなみ「逆に言うけど、智代梨、今ダイエットしてる」
中西智代梨「してます。してるけど、自分に弱くてなかなか進まないっていう」
高橋みなみ「そこやって。自分に勝たな、ダイエットは」
中西智代梨「なかなか進めなくて、痩せる気配がないっていう」
高橋みなみ「今日夜何食べました?」
中西智代梨「あのー、鍋系の、締めラーメン食べちゃった」
中村麻里子「さっき楽屋に差し入れを頂いた時に一番食いついたのが智代梨」
中西智代梨「やっぱ差し入れってもらわないと失礼ですよね、人に」
達家真姫宝「ダイエットじゃない」
高橋みなみ「たつまき言ってやれ」
達家真姫宝「ダイエットじゃない!」
中西智代梨「そうね。私からまず変えていきたいなと思います。頑張ります」

中村麻里子「私、女優志望なんですね。なのに最近よく智代梨と似た者扱いをされることにちょっとイラっとする」
中西智代梨「いやいやこっちのセリフね」客w

「こっちもけっこう麻里子さんに似てるって言われて、どういうところが似てるのか問いたくなるぐらいに」
高橋みなみ「智代梨は何目指してるの?」
中西智代梨「私はマルチにやっていきたいので、今は目の前にあることを一生懸命やっていきたいなっていう」拍手
高橋みなみ「麻里子は?」
中村麻里子「女優に向かって今できることを一生懸命やってますよ」軽くw
高橋みなみ「あの人、今できることって、モノマネけっこう練習してましたよ」軽くw
中村麻里子「それは、否めないです」
高橋みなみ「最近なんかあります?」
中村麻里子「最近全然レパートリーが増えなくて、苦しいんですよ。会う人会う人に「新しいレパートリー増えた?」って言われるから、プレッシャー♪をちょっと感じて。。」客「あー」
高橋みなみ「プレッシャー?プレッシャー?」
中村麻里子「ねぇ、ここの空間埋めましょう(他のメンバーとの間にできた距離)」
松井咲子「結局2人の空気感一緒だなと思って。智代梨と麻里子」
中村麻里子「そうですか?」
中西智代梨「そんなことあるかな」
高橋みなみ「どっかのさ、ツアーとかでさ、2人喋りやる?」拍手
市川愛美「凄い興味ある」
高橋みなみ「シングルメドレーとかやってる中で突然音変わって、はーい、どうもどうも」
中村麻里子「もはや芸人への道まっしぐらじゃないですか」

# 後半メンバー入場

高橋みなみ「じゃーそこにぱるるも行く?」
島崎遥香「聞いてなかったです」客w&拍手

# メンバーチェンジ

◆後半:武藤十夢矢倉楓子藤田奈那島崎遥香岩田華怜中田ちさと小嶋菜月

武藤十夢「もうすぐ七夕ということで、みんなの願い事を聞いていきましょう。短冊とかに書くこと決まってたりとか」

藤田奈那「私は関西弁を上手く喋りたい。関西弁が凄い好きなんですよ。だけど、喋りたいです、自分で」
武藤十夢「東京とか、関西の人じゃない人がそういうエセ関西弁喋ると・・・」
矢倉楓子「それはたかみなさんですね。気になりますよね、なんか」
藤田奈那「でもそういうのを聞くと本場の人は嫌がるってよく言いません?」
武藤十夢「なぁなさん、たかみなさんになりたいの?もしかして」
藤田奈那「そういうことじゃなくて」
中田ちさと「たかみなに教えてもらえばいいじゃん」
藤田奈那「ふぅちゃんに教わりたい」
矢倉楓子「私、大阪人なんですよ、一応。どこが好きなんですか?大阪弁の」
藤田奈那「何言っても可愛くないですか? 関西弁って凄く可愛く感じるから」
小嶋菜月「怒ってても可愛いよね」
矢倉楓子「ウソや。本気で怒ったらたぶん泣くレベルですよ」
藤田奈那「だって東京の人が「なんでよ」とか「なんでなの」とか言ったって大阪の人は「なんでやねん」でしょ」
矢倉楓子「言い方それ可愛く言ったら可愛いけど、ほんまに怒ったら、なんでやねん
メンバーたち「怖い」
矢倉楓子「でしょ? 心に響くんですよ」
藤田奈那「言い方の問題なの? もうふぅちゃんみたいに可愛い関西弁を喋りたい」
矢倉楓子「じゃー是非一緒に勉強しましょう」
藤田奈那「やったー。七夕じゃなくても良かったみたい」

矢倉楓子「私はやっぱり将来結婚できますようにってお願いをしたいですね」
メンバーたち「絶対できるよ」
中田ちさと「華怜が」
岩田華怜「できるできる」客w
中田ちさと「凄い声張ってた」
岩田華怜「できるよ、絶対。いやできるって。だってここにいるファンの人でもさ、結婚したいって言われたら結婚しますよね(拍手) ほら。少なくとも今日いる人は対象ですから」
中田ちさと「華怜だってできるよ」
矢倉楓子「でもなんか華怜さんに言われたらできひんような気がしてきた」軽くw
藤田奈那「逆に? ふぅちゃんは絶対できる」
小嶋菜月「なんなら選び放題だよね」
藤田奈那「言い方が悪い」
小嶋菜月「言い方が悪いけど絶対大丈夫」

矢倉楓子「なっつんさんはどうですか?」
小嶋菜月「私は、何だっけ?おいなりさんじゃなくてさ、七夕の日に出会う2人って名前なんだっけ?」
中田ちさと彦星と」
小嶋菜月「それそれ」
岩田華怜「おいなりさん出会わないから」
中田ちさと「彦星さん」
小嶋菜月「彦星さんと」
中田ちさと織姫
小嶋菜月「そう、織姫さん(軽くw) その男の子と女の子に会ってみたい、真剣に。てんのがわだっけ? なんか川で出会って」
武藤十夢天の川」客w
岩田華怜「知識なさ過ぎ」
藤田奈那「今日言ってること1つも合ってないよ」
小嶋菜月「天の川で会うらしいんですけど」
中田ちさと「全然知らないじゃん」
小嶋菜月「知ってます。なんならその天の川にお稲荷さん持って会いに行きたい」
藤田奈那「意味わかんない」
中田ちさと「申し訳ないけど、織姫と彦星は会いたくないよ、なっつんに」
小嶋菜月「そうですかね、ちょっとダメダメでしたね、すみませんでした」
武藤十夢「勉強してから会いに行ってください」
小嶋菜月「はい、そうします」

武藤十夢「私ここ4、5年ぐらい同じこと書いてるんですけど。背高くなりたい」
藤田奈那「それ4、5年書いてて伸びました?」
武藤十夢「伸びないから書いてるの」
藤田奈那「じゃーもう諦めたほうがいいよ。しつこいよね、ちょっと」
矢倉楓子「今何歳なんですか?」
武藤十夢「今年二十歳です」
藤田奈那「無理じゃない? そろそろ諦めたほうがいいんじゃない?」
武藤十夢「そんな目で見ないでよ、私のこと」
藤田奈那「4、5年書いて無理で、けっこうしつこいですよね」軽くw
岩田華怜「別にいいじゃん、願い事なんだから」
武藤十夢「書いてたら伸びるかもしれないじゃん」
藤田奈那「希望を持ってね」
中田ちさと「自由だからね」

岩田華怜「私は、そうだな、海外映画に出たい。AKBINGO!という番組でゲッターズさんに海外映画の仕事がきますって言われてんです。それを実現させたいなーなんて思うんですけど、私の地元仙台は七夕祭りが凄い有名なんです。だからもうすぐ七夕ということで、皆さんも願い事を書いて、一緒に楽しい七夕の夜にしましょう」

島崎遥香「次が最後の曲となります。あなたがあの頃大切にしていたものは何ですか?」


◆M13.あの頃のスニーカー


■アンコール


◆EN01.AKB参上!
◆EN02.ナミダの深呼吸


■MC
高橋みなみ「今日こうしてちぃちゃんがこのチームAの、そしてこのステージに戻ってこれたんですけれども、本当に1曲目から皆さんの温かい眼差しとその声援に心を打たれました。やっぱり戻ってくる場所があるというのはとても心強いです。ほんとに同じチームAのメンバーとしてほんとに感謝の気持ちでいっぱいですし、やっぱり仲間としてこれからもみんなで一生懸命頑張って行く上で皆さんの支えというのはほんとに必要不可欠だなって改めて感じさせられました。これからも一生懸命短いで頑張っていきますので、どうぞ応援のほどよろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」拍手

高橋みなみ「それでは次が最後の曲になります (えー) 長い。ありがとうございます。楽しい時間はあっという間です」


◆EN03.大声ダイヤモンド


# ご来場の御礼
# AKB48 36thシングル「ラブラドール・レトリバー」曲振り


◆EN04.ラブラドール・レトリバー


# 手繋ぎ挨拶「ありがとうございました」 → 手を振りながら捌ける (BGM:ラブラドール・レトリバー)

高橋みなみ「ちぃちゃん、最後にひと言言っていこう」

中田ちさと「皆さん今日は本当にありがとうございました。ほんとに皆さんにはご心配をおかけしたんですけど、こうやって無事に公演を最後まで終わることができて凄く安心しています。ほんとにこの劇場が私は大好きなので、ずっとずっとこのステージにこれからも立ち続けていきたいと思っています。これからも中田ちさととチームAの応援よろしくお願いします。今日は本当にありがとうございました」拍手

# 公演終了

■公演後の影アナ
藤田奈那「皆さん今日は楽しく、素敵な公演を本当にありがとうございました(拍手) 是非また遊びに来てください」


■AKB48 LIVE!! ON DEMAND
【アーカイブ】7月4日(金)「恋愛禁止条例」公演 (手書きメッセージ)

公演後の感想 → 高橋みなみ中田ちさと

高橋みなみ「ちぃちゃん、改めまして、おかえりなさい」
中田ちさと「ありがとうございます。ただいま」
高橋みなみ「ほんとよ。みんな心配してたよ。メンバーしかりね、ファン人しかり、オンデマンドでご覧の皆さんもね」
中田ちさと「ありがとうございます、ほんとに」
高橋みなみ「どうですか? 今日久しぶりに公演立ってさ」
中田ちさと「なんか、すっごい緊張してて。なんか、新公演ってさ、迎える度に緊張したりとかするけど、そういう緊張じゃなくて、初めてステージに立った時の気持ち」
高橋みなみ「めっちゃ緊張してるやん」
中田ちさと「それって一生さ、初めてだから味わえないことだと思うんですけど、またそういうような気持ちになって」
高橋みなみ「ちょっとした不安もあったと思うんだけど、ファンの人がね、1曲目から」
中田ちさと「1曲目から凄いさ、あったかくて」
高橋みなみ「私、正直、私じゃないんだけど泣きそうになったよ」
中田ちさと「私、泣いちゃった。やっぱり泣いちゃった。楽しみたい気持ちがあったから泣かないようにしようと思ったんだけど」
高橋みなみ「ファンの皆さんの温かさというかね、なかなかさ、お休みしてて会う機会もなかったりするじゃない。こうして劇場公演ね、倍率も今凄いことになってる中で、ちぃちゃん帰ってくるんだっていうのでたぶんね、皆さん来てくれたと思いますし、戻ってくる場所があるっていうのはね」
中田ちさと「幸せだと思いました、ほんとに」
高橋みなみ「こうしてちぃちゃん戻ってきてくれたので、チーム4のメンバーも1人戻ってきましたらから。あとはね、川栄と入山の復帰を待つばかりというか、それまでみんなで頑張っていきたいと思いますし、ちぃちゃんも力を貸してくださいよ」
中田ちさと「よろしくお願いします」

HKT48 LIVE!! ON DEMAND

[ 配信中の公演一覧 ]

SKE48 25thシングル 7月24日発売
Amazon 初回限定盤Type-A / Type-B / Type-C / Type-D
セブンネット 初回限定盤Type-A / Type-B / Type-C / Type-D
楽天ブックス 初回限定盤Type-A / Type-B / Type-C / Type-D
AKB48 LIVE!! ON DEMAND

SKE48 LIVE!! ON DEMAND

NMB48 LIVE!! ON DEMAND

HKT48 LIVE!! ON DEMAND

NGT48 LIVE!! ON DEMAND

REVIVAL!! ON DEMAND