FC2ブログ
AKB48Group新聞 2019年8月号 7月26日発売
AKB48Group新聞 2019年8月号 Amazonオリジナル生写真セット new2.gif
AKB48Group新聞 2019年8月号 セブンネットオリジナル生写真セット new2.gif

「こあみさんが凄い優しくて・・・」福士奈央、涙 (2014/06/24、チームE)

SKE48劇場 チームE「手をつなぎながら」公演

井田玲音名 チームE公演 初アンダー出演

■出演メンバー
チームE → 磯原杏華市野成美岩永亞美梅本まどか大脇有紗加藤るみ木本花音小石公美子小林亜実斉藤真木子酒井萌衣高寺沙菜谷真理佳福士奈央山田澪花
研究生 → 井田玲音名

■開演
◆M00.overture
◆M01.僕らの風
◆M02.マンゴー No.2 (タイトルコール:酒井萌衣)
◆M03.手をつなぎながら
◆M04.チャイムはLOVE SONG


■MC (自己紹介)
木本花音「皆さんこんばんは」
みんなで「SKE48チームEです!」拍手

# 序盤4曲紹介

【1列目 下手側から】
磯原杏華「はっはー (はっはー) 杏華 明日か 明後日か 全力磯原いっきま~す! 17歳のきょんこと磯原杏華です」

「私、さっきお手洗いに駆け込んだんですよ。どっちも鍵が開いてたので、ガチャって勢いよくドアを開けたら、そこには、斉藤真木子が用を足してて」
斉藤真木子「やめなさい!やめなさい!」
磯原杏華斉藤真木子ちゃんがいて、構えてたんですよ」客w
斉藤真木子「構えてない」
磯原杏華「えっ?と思って勢いよく閉めたんですけど、これって悪いのって、鍵を閉めてない斉藤真木子じゃないですか」
斉藤真木子「10分ぐらいいたんですけど誰も入ってこなかったんですよね」
磯原杏華「普通鍵閉めろって話なんですけど、これからはね、一応コンコンコンとノックしてから入ってあげようかなと思うんですけど、斉藤真木子ちゃんには反省していただいて、女子大生という肩書きを取って欲しいなって凄い思うんですけど、今日はみんな用心深くではなく普通に気楽に楽しくいきたいと思うので皆さんも全然楽しんでってください」

高寺沙菜「三万光年の彼方からあなたに笑顔を送ります。京都府出身 中学3年生 14歳、さーなんこと高寺沙菜です」

「私この間のMCである先輩をいじったんですけど、それで盛り上がっていただいたので、今日もいっぱい個性的な先輩がいるので、今日もいろんな先輩をいじっていきたいと思います」

木本花音「み~んなのハートで包んでちょうだい♪ 16歳の木本花音です」

「あのですね、昨日私、北川綾巴ちゃんと同室になったんですね、ホテルが。綾巴可愛いじゃないですか。なんと (おー) なんと (おー) 何もありませんでした!っていうだけの話なんですけど。寝顔はバッチリ堪能してきました。可愛かったです。でも皆さんには見せません (えー) じゃー私の半目の寝顔で我慢してください」

山田澪花「君100点! 君100点! ひとつ飛ばして君100点。たくさんの100点満点が欲しいです。岐阜県出身の山田澪花です」

「私がこの間新幹線に1人で乗った時に、窓際に座ってたんですけど、海外の夫婦の方がいらっしゃって、隣に座ったんですけど、まず女の奥さんのほうに「Hello」って言われたんですよ。で、ヤバイ、これ絶対コミュニケーション取るやつやと思って、ちょっとオドオドしながら「あっ、Hello」って言ったんですよ。そしたら、夫さんのほうが私の隣に座ったんですけど、どうしても移動時間に宿題をやっちゃいたくて、英語の教科書を出したんですよ」客w

「そしたら、夫さんのほうが「Oh,English」みたいな感じできて、ヤバイヤバイと思って、どうしようと思ったら、凄い英語でね「教えてあげるよ」みたいな言うんですけど、ちょうど離婚っていう単語がでてきて、でもそれをね、英語で凄い説明してくださるんですよ。でも私、聞き取れるんですけど喋れなくて、「Oh,yeah. Oh,ハートブレイク OK OK」みたいな感じでずっと返してたら、富士山がどうしても見たかったらしくて「富士山は見えますか?」って言って、もう過ぎちゃってたんですよ。でもどうしても見せたいじゃないですか。なのでそこら辺にある山を「あっ、フジ」って」
メンバーたち → 反応 「ダメだよ、それ」
山田澪花「言ってしまったんですけど、海外の方ともコミュニケーション取れたということで、今日は皆さんとコミュニケーションを取っていきたいなと思います」

市野成美「みーんななるが好きに~? (なる!) 中学3年生 15歳、市野成美です」

「澪花さんが今、英語の話をしてたので、私もしますと、この前歩いてたら「ハロー」ってきたんですよ。私、澪花さん以上に英語聞き取れないし喋れないんです。なのに「・・・トレイン?」みたいな感じで訊かれたからこの人は電車に乗りたいんだと思って。でも電車こっからはたぶんバス乗って、電車の所まで行かないといけないと思ったんですけど、バス乗って、電車っていう英語がわからないから「バス!バス!からのデンシャ」とか言ってたんですよ」客w

「そしたらたぶんその人、ほんとに私にたぶん怒っちゃって「ノー! センキュー!」みたいな感じで帰っちゃったんです。だから明日から、私、中学校でテストもあるということで、今日帰ったら英語の勉強したいと思います」


【2列目 下手側から】
斉藤真木子「大阪から来ました、女子大生、19歳の斉藤真木子です」

「今日は髪型を酒井萌衣ちゃんとお揃いにしたんですよ。凄い私が萌衣のこと好きみたいになってるんですけど、この間の公演から萌衣が「今日髪型何にする?」って言って「お揃いのにしよう」って言ってくるんですよ。これは、私に憧れてるとしか思えないと思って」
酒井萌衣「いーや、違う」
斉藤真木子「だから、最近ご飯とかよく作ってあげたりとかメールとかもよくしたりするんですよ。やっと私の魅力に気づいたかと。だから、よく言われるわけですよ、一度は通る道とか言われるんですけど、SKE入って何年だっけ? 4年とかで今更通るなんてありえないじゃないですか」
酒井萌衣「待って・・・」
斉藤真木子「だから凄い、そういうパターンもあるんだなと思って。だから2期生とか3期生の子にも油断しないで優しく接していこうと思いました。どうした?」
酒井萌衣「かすってもないよ」客w

小林亜実「クッキングタ~イム♪ 小麦粉 砂糖に卵にバター、最後に感謝の気持ちを込めて、せ~の、おいしくなーれ♪ (いただきまーす!) 召し上がれ。みなさんにこあみケーキをお届けしたいな。こあみこと小林亜実です」

「昨日卒業生のふんわりモードのあの子とご飯を行ったんですよ。そこで、なんと (おー) なんと (おー) 何もありませんでした。でも可愛い雰囲気はいっぱい吸いとってきたので、そのふんわりモードな感じをこあみも出していけるように今日はやっていきたいと思います」

小石公美子「あなたも今日で小石ちゃんに恋しちゃう。私だって磨けば宝石になれるよ。小石公美子です」

「この前の公演でとても大好評だった私のボイスパーカッションなんですけど、今日はやりません (えー) なんですけど、2分間映像で私の一発ギャグを披露したんですけど、まだ皆さんに見せたことがないので、今日特別にお見せしたいと思います」拍手

「スモールストーン 大遠投 フ~~~!」拍手
谷真理佳「今日のお客さん優しくて良かったね」
小石公美子「今日は亞美さんにうまくバトンを渡せそうです」客w

岩永亞美「はい、うまく渡ったと思います。SKEのちびっ子 元気っ子。つぅちゃんこと岩永亞美です」

「私、心機一転したいなと思うとスケジュール帳変えるっていうクセがあるんですよ。去年は5冊ぐらい買って、5回ぐらい心機一転したんですね。とりあえず今日も買いに行ったんですよ、スケジュール帳を。今年はまだ3冊目なんで。なので今日も心機一転の1日目としてそのスケジュール帳も続くように、今日の公演でも幸せな時間が続くように頑張っていきたいと思います」

大脇有紗「みなさんとクローバーが大好きな妄想少女、自称美人の大脇こと15歳の大脇有紗です」

「最近私ちょっと運動不足だったせいか、汗がなかなかスッキリ出なかったんですけど、今日ですね、なんとこの4曲でめっちゃスッキリした汗をかきました、イェー(拍手) ありがとうございます。なのでですね、この後もどんどんたくさん汗をかいていきたいと思います」

加藤るみ「るんるん (るみるみ) まるまる (るみるみ) いつでも (るみるみ) 岐阜県出身 19歳、加藤るみです」

「私は先日ですね、沖縄に行きまして、スキューバダイビングのライセンスを取ったんですよ(拍手) 取れたんですけど、実習でボートから海に落ちて、で、ダイビングするっていう実習があったんですけど、ボートのへりに座って、後ろから落ちてくんですよ。それだけでもけっこう怖いじゃないですか。私は「よし、自分のタイミングでいこう、自分のタイミング」と思って、で、そのインストラクターの人が「落ちる時は自分のタイミングでいいさー」って言ったんで「おうおうおう」と思いながら自分のタイミングでいきますよと思いながら、「よし、イチニ・・・おー!」って落ちて、なんで落ちたと思ったら、インストラクターの人が押してるんですよ。で、押して落ちて、で「ぅおおおおー」ってなって、「ヤバイ、もう死ぬ死ぬ」と思ったんですけど、インストラクターの人に助けられまして、まぁ良かったんですけども、恋とダイビングと結婚は焦るなって言われたことがあるので、身長にいきたいと思います」


【3列目 下手側から】
谷真理佳「福岡県出身 18歳、いつでも! お客さん今日いる? どこでも! 空気読めよ(w) ウソ、ありがとう、伝わってます。みんなを笑顔にさせちゃいます。チャームポイントはヘリウム声~の真理佳こと谷真理佳です」

「あのですね、谷が今日話すことはですね、田中菜津美さんのことなんですけど。昨日実はですね、田中なつみかんさんと久しぶりに会ったんですね、本当に。久しぶりに会うから何言われるかなってドキドキしたんですよ。そしたら「おー谷」って言われて、なんだろう「はい」って言ったら「太った?」って言われたんです。「顔太った?」言われて。「丸くなったね」って言われて、その時、心の中では加藤るみさんに謝れって思ったなーって。別にオチはありません。言われてちょっと、久しぶりに会ったボスは変わってないんだなと思って安心しましたとさ、おしまい。ハイ、こんな空気にしてごめんなさい」

酒井萌衣「私の笑顔がみなさんの心に めーい中! 16歳の酒井萌衣です」

斉藤真木子が作るオムライスくそマズイって言ってたんですよ、ずっと。1年前からずっと言ってました。昨日食べたんです。結果・・・悔しいけど美味しかった。1年で人間って変わるもんだなと思って。でも1つ足りなかったのがちょっと愛情がないなと思ったんですよね。真木子に言ったら「それはあるわけないやろ」みたいな感じに言われて、チェッて感じなんですけど、今日の公演では皆さんに私達が愛をお届けできるような公演にしたいと思います」

福士奈央「どんどん!(どんどん!) 残り物には福がある、栃木県から福を運んできた15歳、どんちゃんこと福士奈央です」

「お気づきの方がいると嬉しいんですけど、今日私、こあみさんのポジションをやらせていただいてるんですね。で、なんか、こあみさんが凄い優しくて・・・(涙)」客「頑張れ」

「こあみさんが優しくて、なんか可愛いし優しいし」
谷真理佳「こあみさんに言わされてる?もしかして」客w
酒井萌衣「やめろ」
福士奈央「あの、こあみさんはお母さんといっつも家でDMMとかお家で見てるとお母さんといっつも言うことが「あーこあみ可愛い」って」客w

「いっつも言ってて。それぐらい優しくて、優し過ぎて・・・(更に泣く) 頑張ります。よろしくお願いします」

井田玲音名「私の笑顔とこの大きな手で みなさんのハートを鷲づかみ。今日も元気いっぱいな高校1年生 15歳、研究生の井田玲音名です」

「今日初めてチームEさんの公演に出させていただくんですけど(拍手) ありがとうございます。なんですけど、ホームページをチェックしたんですよ、自分で。ニュースってところに出演メンバーとなんちゃらみたいな出てくるんですよ。24日の所ポチって押して、私の名前を探したんです。私の漢字間違ってたんですよ、名前が。しかも私27日も出させていただくんですけど、また27日もポチって押すんですよ。私の名前探すんですよ。間違ってるんですよ。だけど、今日の公演では皆さんにちゃんとしっかり私の、井田玲音名です! 名前を覚えていって欲しいなと思います」

梅本まどか「Go! Go! Let's go! Let's go! まどか!Go! Fight! Win! ナンバーワン! SKEのチアリーダー、う め も と (早口)まどかでーす!」
谷真理佳「凄い。まどかが早かった」
梅本まどか「今日はちょっとある方の誕生日なんでね。そちらを意識してみましたね。きっと見てないでしょうけどね。この前私、名古屋駅を歩いてたんですよ。そしたら「あの、すみません」って声かけられたんですね。で、この前まで名駅に看板も出させてもらってたので、これはまずいんじゃないかなって。ちょっと顔を下向けながら「あっ、はい」って言ったんですよ。そしたら「アイドルの方ですか?」って言われたんですよ。「おー」ってなるじゃないですか。で、私ちょっと濁して「いや、あ~」みたいな感じでいたんですよ。そしたら「名前何ですか?」って訊かれたんですね。「まどかです」って言ったら「あー」ってくると思ったら「ボク何々なんですけど」って言って、「普通に可愛いと思って」みたいな感じで、ただのナンパだったんですね」客w

「もうほんとに。そっち?みたいな。「あっあっ、そうなんですけどちょっと急いでるんで」って言って走って逃げたんですけども、今日はたくさんの方に梅本まどかチアリーダーです!っていうことをお伝えできるようにパワフルにパフォーマンスしていきたいと思います」


◆M05.Glory days (市野成美木本花音山田澪花)&BD
◆M06.この胸のバーコード (大脇有紗磯原杏華高寺沙菜)
◆M07.ウィンブルドンへ連れて行って (小石公美子(黄)・岩永亞美(ピンク)・市野成美(青))
◆M08.雨のピアニスト (谷真理佳小林亜実斉藤真木子)
◆M09.チョコの行方 (酒井萌衣加藤るみ福士奈央梅本まどか)


■MC
酒井萌衣加藤るみ福士奈央梅本まどか

梅本まどか「るみさん、自己紹介でスキューバダイビング取得したって聞きましたけど、なんで取ろうとしたんですか?」
加藤るみ「去年沖縄で1回体験ダイビングで潜ったんですよ。その時に潜ってから、なんか潜りたくて潜りたくて震えてたんで。震えちゃったんでどうかなと思いまして、取りました。いやー海の世界は広いよ。ほんとに広いよ」
梅本まどか「訛ってますけど」
加藤るみ「沖縄かぶれみたいなところあるから」

梅本まどか「2人はこれからやってみたいこととかないの?」

福士奈央「るみさんみたいにいっぱい釣りのお仕事とかそういうのしたいなって思います」
梅本まどか「あれっ? 釣りが好きなんだっけ?」
福士奈央「魚が好きで」
加藤るみ「深海魚が好きなんだよね」
福士奈央「だからるみさんとMCができるって聞いて、これは一生に一度のチャンスじゃねーがって思って」
酒井萌衣「一生に一度のチャンスではないですけど」
加藤るみ「一生に一度のチャンスだべ」
福士奈央「たぶんだべな」
梅本まどか「なんか匂いがしますね」
加藤るみ「奈央ちゃんでも不思議なんですよ。なんか趣味がけっこう変わってるよね」
福士奈央「でもそんな。みんなすることですよ」
梅本まどか「例えば?」
福士奈央「スーパーのお魚の値段を見る」
加藤るみ「主婦ですか?」
福士奈央「違うんですが、毎日メモして。高いみたいな」
加藤るみ「ちょっと面白いですよね」

酒井萌衣「そうだなー。1人暮らし始めたいです」
加藤るみ「出ました、1人暮らし」
酒井萌衣「何を知ってるんですか」
梅本まどか「でもめいめいそうやって言って、けっこう甘えん坊でしょ?」
酒井萌衣「けっこうママがいないと何もできない」
加藤るみ「るみもほんとに1人暮らしに憧れ過ぎて、実家で1人暮らしした」
梅本まどか「どういうことですか?」
加藤るみ「だから世界観を使って、1人暮らしの」
梅本まどか「それ1人暮らしじゃないですよね、実際」
加藤るみ「1人暮らしのつもり」
梅本まどか「ごっこみたいな感じですか?」
加藤るみ「ごっこね。実際できないから」
酒井萌衣「でもメンバーと住みたいなってやつ」
加藤るみ「えー」
酒井萌衣「すっげーブーイングじゃないですか」
加藤るみ「例えば誰と住みたいの?」
福士奈央「花音さん?」客「宮前」
酒井萌衣「誰や、宮前って言ったの」客w

「どっから宮前出てきたんや。でも、ここは谷で」
メンバーたち「えー」
酒井萌衣「また花音っていうと、また「ガチだガチだ」ってなるやん」
加藤るみ「谷って言っても「谷だ谷だ」ってなる」
酒井萌衣「谷は部屋が汚いから、私が掃除してあげないと」
# 何か声が聞こえる
酒井萌衣「声でけーよ(w) そういう出演ないからさ」
加藤るみ「こうやって奇声が聞こえたりしますから」

梅本まどか「てことで個性豊かで変なメンバーばかりですけども、これから温かく見守っていただけると嬉しいです」


◆M10.Innocence
◆M11.ロマンスロケット
◆M12.恋の傾向と対策


■MC
◆前半:福士奈央加藤るみ井田玲音名高寺沙菜磯原杏華岩永亞美小林亜実酒井萌衣

酒井萌衣「実は私はですね、12歳の頃からSKEに入ってるので、アルバイトとかをしたことがなくて。私に会うアルバイトとかないかなっていう疑問」
小林亜実「いいの思いついた。あの、執事カフェって知ってますか? だから男装して執事カフェをやってくれたら、これは萌えちゃうんじゃないか」
磯原杏華「もだえるね、それ。磯原もだえるわ」
酒井萌衣「男装したことあるんだ、1回だけ。握手会で」
小林亜実「花音とか喜ぶんじゃない?」
酒井萌衣「ケッw」
磯原杏華「何?今の笑い」
酒井萌衣「男装すると、でも女の子と遊びたくなっちゃうんだよ、みんな。気持ちがそういう風になっちゃう。だから中西さんとかもそうなんだよ」
岩永亞美「あれ男装だったの?」

小林亜実「じゃーこあみは?」
岩永亞美「こあみさんは、スパイ」
磯原杏華「アルバイトですか?」
岩永亞美「または探偵みたいな」
加藤るみ「アメリカのNBI?」
メンバーたち「FBI」「惜しい」客w
加藤るみ「FBIとか向いてるんじゃない?」
酒井萌衣「何でつぅちゃん似合うと思う?」
岩永亞美「なんとなくスパイかな」
小林亜実「リサーチしてるよ」
岩永亞美「何でも知ってるからね、こあみさんは」

酒井萌衣「じゃーつぅちゃん」
磯原杏華「ここは無難にメイドカフェもメイドさん」
加藤るみ「それるみも思いました」
岩永亞美「それさ、香織さんに似てるからとかじゃないですよね」
小林亜実「似てない似てない」
岩永亞美「最近また言われ始めてるんですよ。いらっしゃいませ、ご主人様
メンバーたち「おー」拍手
加藤るみ「たぶんね、香織より沸くと思うよ」軽くw

酒井萌衣「きょんちゃんはどう?」
高寺沙菜「マネキン。皆さん知りません? マネキンの仕事ってあるんですよ」
メンバーたち「えっ?」
高寺沙菜「ほんとですよ。見たことあるもん」
岩永亞美「ずっとこのままかたまってるの?」
高寺沙菜「そうですそうです。10時間とかずっと」
磯原杏華「苦行じゃん。大丈夫?私」
小林亜実「スタイルいいからね」
高寺沙菜「動いちゃダメなんです、それも。ポーズも1つです」
岩永亞美「修行みたいだね」

メンバーたち「さーなんは?」
井田玲音名「幼稚園とか保育園の先生」
メンバーたち「あー」
小林亜実「でもどっちかって言ったら」
岩永亞美「仲間になっちゃうよね」
井田玲音名「仲間と一緒に遊ぶみたいな。可愛い顔してるから優しそうだし」
小林亜実「子供は好きなの?さーなんは」
高寺沙菜「子供めっちゃ好きですよ」
加藤るみ「じゃー向いてるね」
磯原杏華「転職する?」
岩永亞美「まだダメ、入ってきたばっかり」

加藤るみ「玲音名ちゃんは、野球部のマネージャー」
メンバーたち「あー」
酒井萌衣「それアルバイト?」
加藤るみ「やってそうじゃない?」
小林亜実「バイトじゃないけど、似合うね」
加藤るみ「ちょっと男子しっかりしてよ!とか言ってそう」
メンバーたち「やってそう」「言ってそう」「言ってみて」
井田玲音名「ちょっと男子しっかりしてよ」
酒井萌衣「これでやる気出る方?」
井田玲音名「そんなにいないじゃないですか」
加藤るみ「みんな野球から始めよう」

小林亜実「るみさん」
福士奈央「るみさんはやっぱり、言いますよ。水族館っていうところの」
加藤るみ「水族館っていうところの」
福士奈央「水族館の従業員」
岩永亞美「ライセンス取ったからね」
福士奈央「餌やり」
加藤るみ「餌やりね」
岩永亞美「ライセンス取ったからさ」
小林亜実「水槽の掃除もできるね」
加藤るみ「鳥羽水族館とか行ってみようかな」
福士奈央「ちょっと、クリスマス特集とかでサンタさんが潜るじゃないですか。ああいう感じのをやってもらいたいです」
岩永亞美「イベントだけみたいな」
福士奈央「その水族館のレンジャーみたいな、そういう感じのをやってもらいたいです」

小林亜実「最後、どんちゃん」
酒井萌衣「どんちゃんは、引越し屋さん。だってさ、この間砲丸投げをやってたって聞いたから力持ちなのかなと思って」
福士奈央「力持ちなんですかね」
酒井萌衣「荷物めっちゃ持てそうだなと思って」
福士奈央「でも意外とか弱いんです」
メンバーたち「おっ」
小林亜実「そういうとこ出してく?」
加藤るみ「ちょっと今女の顔しましたね」
酒井萌衣「いつも女ですよ」

◆後半:山田澪花市野成美小石公美子梅本まどか木本花音大脇有紗斉藤真木子谷真理佳

梅本まどか「今日はですね、このチームではないんですけど、チームSの佐藤実絵子さんのお誕生日で、実絵子さんと言えば? おちゃめガール♪ということで、今日はお茶目エピソードについてね、話していこうかなと思うんですけど」
谷真理佳「ちなみになんですけど、実絵子さん何歳になったんですか?」ざわ
メンバーたち「今言わなかったじゃん」
斉藤真木子「知ってんだろ?」
谷真理佳「知りませんよ」軽くw
梅本まどか「そこは知っとけよ」
斉藤真木子「28歳ですね。凄いよね。お茶目とかの粋ではない」
谷真理佳「ごめんなさい、なんか触れちゃって」

梅本まどか「お茶目が似合わなそうな真木子さん」
斉藤真木子「あのね、意外とお茶目なわけよ」
メンバーたち「えー?」
斉藤真木子「過去の歴史から言うと、電子レンジとか爆発させたりとか、過去の歴史から言うと、麻婆豆腐12日間放置したこととか、お茶目とはほど遠いんですけど、「お前それやっちゃダメだろ」みたいなことが凄い多いわけですよ。でもそんな私もあと4日で二十歳になりますよ」
メンバーたち「おー」
斉藤真木子「なのでですよ、なので、28歳今日なった方もいますけど、二十歳になったということは、今までよりももっと・・・」
梅本まどか「もっと!」
メンバーたち「おー」
谷真理佳「面白いこと言うぞ、真木子さん面白いこと言うぞ」
梅本まどか「からの?」
斉藤真木子「違うんです。その20歳になったら凄くいいことがあると思うと信じてがんば・・・こういう時に面白いこと言えたりとかするんですよ、二十歳になったら。もうちょっと待っといてくれよ」
梅本まどか「今の聞いた? 絶対ですよ」

市野成美「私、こういうところでみんなに「おはよー」って言われると「あっ、おはなる」とか返しちゃうんですけど、学校で「なるちゃんおはよー!」ってきた時に「おはなるちゃん」とか返しちゃうところがやっぱりおっちょこちょいだなと思います」
山田澪花「でも可愛い」
梅本まどか「可愛い?」
山田澪花「ごめん。可愛いって言っちゃった」
梅本まどか「今の断然れいちゃんのほうがお茶目だよね。可愛かった」

谷真理佳「ちなみに谷真理佳ちゃんのお茶目のエピソード言ってもいいですか?」
梅本まどか「いいですよ」
谷真理佳「よくあると思うんですよ、皆さんも。よく道とか歩いてるじゃないですか。次右行こうって言ったら右に曲がるじゃないですか。それを間違えて左に曲がっちゃった♪っていうお茶目なエピソード。。」
斉藤真木子「ここにきてこのレベルのエピソード」
メンバーたち「真木子さんに言われちゃった」
斉藤真木子「バンバン言うよ、私」
梅本まどか「谷はさ、行動はお茶目だよね。手振りだけ」
谷真理佳「行動だけ?」
梅本まどか「行動だけ」
谷真理佳「顔は?」
斉藤真木子「顔? 誰に似てるんだっけ?」
谷真理佳「石原さとみさんでーす」
梅本まどか「顔お茶目と言えば花音じゃないですか?」
木本花音「ほんとに? 顔お茶目?」
メンバーたち「可愛い」

木本花音「私はね、ついこの間なんですけど、あるお店の階段がピアノみたいに踏むと音が出るようになってて。初めて見たからテンション上がって、うわーって思って、めっちゃ階段こうやって1人でやってたの。そしたら音出てんの階段じゃなくて違うとこから出てて」
梅本まどか「えー」
木本花音「私1人で階段うわーってやって、やってて、めっちゃ恥ずかしかった」
メンバーたち「可愛い」
梅本まどか「お茶目だね、それ」
谷真理佳「谷とリアクション全然違うじゃん」
梅本まどか「当たり前だろ。良かったです、花音の話があって、お茶目で落ち着いて。でもね、メンバーみんなお茶目♪なので、皆さんね、お願いします」
木本花音「お茶目なところも全部好きになっていただけたらいいなって思います」

梅本まどか「さっきお茶目エピソードをしたんですけども、私、今日こんな髪型をしてるんですよ。お茶目じゃないですか? (めっちゃお茶目) ですよね、ありがとうございます。でもですね、こういう髪型をして、可愛いよって優しく声かけてくださる方も、ちょっと厳しいんじゃないかなって声をかけてくださる方もいるんですけども、そうやって皆さんがいつも愛情を注いでくださっているから、こうして頑張ることができています。そんな皆さんへの感謝の気持ちや大好きな気持ちを込めて歌わせてください」


◆M13.大好き


■アンコール


◆EN01.ロープの友情
◆EN02.火曜日の夜、水曜日の朝


■2分半VTR

『E公演の裏側』

加藤るみ「おはようございます。あの、ほにゃらら大陸ってあるじゃないですか、ドキュメンタリーの・・・(ピー) それやりたいなーと思って」
スタッフ(声のみ)「どうしてやりたいの?」
加藤るみ「やっぱそういうところを目指していかなきゃいけないと思うんですよね、上を。意識としての問題、それです」
スタッフ「じゃーいきますか」
加藤るみ「お願いします」 → ステージに腰掛け、それっぽい表情

『るみ大陸 19歳アイドル SKE48 加藤るみ』客w

スタッフ「最初の質問です。るみさんにとって、釣りとは何ですか?」
加藤るみ「生命との触れ合いですね(軽くw) 生き物と触れ合うことで、感受性が豊かになる、人間としてのスキルが上がると言いますか、そんな素敵な遊びだと思います」

スタッフ「次の質問。るみさんにとって、岐阜とは何ですか?」
加藤るみ「あーこれ言っても伝わるかなー。んー、そうですね、岐阜ってやっぱりあんまり影が薄いとか、そうやって言われがち」
# ステージでメンバー2人じゃれ合う
加藤るみ「(手で払う) 言われがちなところだと思うんですけども、隠れた逸材的な魅力がある、そんな素晴らしさを岐阜にはたくさんあると思うんですよね」

スタッフ「るみさんにとって、公演とは何ですか?」
加藤るみ「逆に何だと思います?」軽くw
スタッフ「るみさんお願いします」
加藤るみ「1つ1つにこだわりを持ってやり続けることで見える光がある。ステージに立つと嬉しさだったり喜びだったり、まぁ悲しいことだったり悔しいことだったりいろんな感情が沸いてきたり、アイドルとしての喜びですね、ステージに立つということが」

スタッフ「最後の質問です。るみさんにとって、丸顔とは」軽くw
加藤るみ → ちょっとおちゃらけた驚いた表情

# 上映終了 → 全員登場

■MC
小林亜実「そして今日の2分半映像は加藤るみさん。あなたにとってチームEとは?」客「おー」
加藤るみ「いい意味で、モンスターの集まりだと思います」軽くw
斉藤真木子「どういうこっちゃ」
梅本まどか「確かにね、個性豊かなメンバーが凄くいるんですけども、そのまたそのメンバーが集まることによって、そこでまた化学反応が起き、また新たな一面が出せるんじゃないかなって思います。でも、メンバーがたくさんいる中でどうしたら前に出れるのかなとか不安な気持ちや、時には落ち込んだり、もうダメなんじゃないかなって思う時も皆さんがいつも「大丈夫だよ、信じてるよ、一緒に頑張っていこう」そんな温かい言葉をかけてくださると凄くパワーになります。いつも本当にありがとうございます。そんな感謝の気持ちを込めて最後の曲歌わせてください」


◆EN03.遠くにいても


# ご来場の御礼

梅本まどか「ほんとに皆さんにこうして会えたこと、凄く嬉しいです。今日は初めてのメンバー、ポジションの子もいて不安などもあったんですけど、でもみんなでまたこのステージで成長できたんじゃないかなって思います。チームEはまだまだのびしろのあるチームなので、是非皆さんまた遊びに来てください。本日は本当にありがとうございました」

# 手繋ぎ挨拶「せ~の(はい!) せ~の(はい!) せ~の(はい!) ありがとうございました」

メンバーたち手を振りながら捌ける (BGM:手をつなぎながら)

# 公演終了


SKE48 LIVE!! ON DEMAND
【アーカイブ】6月24日(火) チームE 「手をつなぎながら」公演

[ 配信中の公演一覧 ]

AKB48 LIVE!! ON DEMAND

SKE48 LIVE!! ON DEMAND

NMB48 LIVE!! ON DEMAND

HKT48 LIVE!! ON DEMAND

NGT48 LIVE!! ON DEMAND

REVIVAL!! ON DEMAND