高島祐利奈 17歳の生誕祭 (2014/06/12、AKB48チーム4)

AKB48劇場 チーム4「アイドルの夜明け」公演

■出演メンバー
大森美優岡田彩花岡田奈々加藤玲奈木崎ゆりあ小林茉里奈込山榛香佐々木優佳里篠崎彩奈渋谷凪咲高島祐利奈西野未姫峯岸みなみ向井地美音村山彩希茂木忍



■開演
◆M00.overture
◆M01.アイドルの夜明け
◆M02.みなさんもご一緒に
◆M03.春一番が吹く頃
◆M04.拳の正義


■MC (自己紹介)
向井地美音「皆さんこんばんは」
みんなで「AKB48チーム4です」

# 序盤4曲紹介

お題提供:トモちゃんさん
本日のお題:皆さんがどうしてもやめられないことは何ですか?

【1列目 上手側から】
込山榛香「15期生のチーム4、こみはること込山榛香です」

「私はコンビニに行ったら絶対食べないのにお菓子を買ってしまうんですよ。それで、ある日学校に行く前についででコンビニ行ったら、スナック菓子を4つ買ってしまったんですよ。でも、学校はお菓子の持ち入り禁止なので、先生とかにバレないように、4つのスナック菓子なので超大きいんですよ。それを隠すのが凄い大変でした」

篠崎彩奈なんなんでも可愛いなんってな~んだ? (あやな~ん!) 18歳のあやなんこと篠崎彩奈です」

「私のやめられないことは二度寝なんですけど。朝どうしても1回起こされてもう1回寝ないと気が済まなくて。これはお母さんに迷惑かけるし、私もう18歳でけっこう大人なんですよ。だからやめようかなって思ってます。あと大人ってことで今日初めて前髪を横に流したんですよ」拍手
メンバーたち「可愛い」
篠崎彩奈「嬉しい。じゃー大人っぽくなれるように頑張ります」

向井地美音「チーム4のみーおんこと向井地美音です」

「私はですね、話してる人の顔をめっちゃガン見しちゃうのがクセで。普通に、小学校の時とかって先生の顔ちゃんと見なさいとか言われるじゃないですか。それがクセになっちゃって、楽屋とかで、別に私に話してる人じゃないのに、面白い話してる人のことめっちゃ見ちゃうんですよ。この間も味の素スタジアムの楽屋で中西智代梨さんをめっちゃガン見してて、私。それで後でこみはるに「美音見てるよ」って言われちゃったんですけど、チーム4の楽屋でも茂木さんとかよくガン見しちゃうので気をつけたいなと思います」
茂木忍「見ていいよ」

木崎ゆりあ「いつも心に ピース! あなたの心に ゆりあピース! エイティーン、チーム4の木崎ゆりあです」

「まいどおおきに、ありがとうございます。私、三日坊主がどうしてもやめられなくて。なんでもそうなんですよ。ダイエットするって言っても三日坊主だし、勉強は18年間やってきましたけど。勉強と言えばファンの方がね、漢字ドリルを送ってくださったんですよ。雑誌とかでも漢字ドリルもらったんでやりますって言ってやって。漢字ドリルに関しては1日も持たなかったですね。1日ぐらいで。小学生の漢字ドリルなんで岩とか、そんなレベルで。ちょっと進めたいなと思います」

村山彩希「チーム4のゆいりーこと村山彩希です」客「300回おめでとう」

「私はやめられないことはれなっちに話かける時の態度がどうしてもやめられなくて。私的には普通にれなっちに話かけてると「あなた誰ですか?」って言われるんですよ。ウザすぎてなのかわかんないんですけど。実際どんな感じですか?私」
加藤玲奈「なんかね、無駄絡みをしてくる」
村山彩希「れなっちって、人見知りなのかなっていう印象が最初あったからずっと話かけ辛くて。話かけたら面白くて、話かけたら最近ウザがられてるので、ちょっとやめたいなと思います」
加藤玲奈「やめないで」
村山彩希「いいんですか? じゃー続けたいと思います」

大森美優「ハ~イ、デコポン すっぽん 思い切り みゆぽん! チーム4の15歳、大森美優です」

「私は話してる人のメイクを見ちゃうことなんですけど。さっき、ここに出てくる前に、なぁちゃんの目を見て、どれぐらいメイクしてるのかなとか、まつ毛とまつ毛の間かーみたいな、そういうのを見ちゃうクセがあって。話さずに無言で見ちゃうので、ちょっと怖がられたら嫌なので」
岡田奈々「でも、私も人の目見るの大好きなんですよ。だから、何も言わなくても通じ合いますよね? 目だけで」
大森美優「真面目な回答ありがとう」客w

「私はなぁちゃんと違って勉強もそんな得意じゃないし、真面目じゃないので、なぁちゃんと一緒にいて、真面目な人になりたいと思います」


【2列目 上手側から】
渋谷凪咲「東京の渋谷と言えばハチ公前。ほんじゃー、大阪の渋谷といえば? (凪沙前!) 秋葉原でも凪沙前で待ち合わせやで。大阪府出身 高校3年生 17歳 なぎさこと渋谷凪咲です」

「私の最近やめられないことは、待ち合わせが止まらねー。いろんな人に待ち合わせをしてしまうんですよ。凄い空気」客w

高島祐利奈「どんなにすべっても凹まない、ゆーりんこと高島祐利奈です」声援&拍手

「私がやめられないことは、茂木に変なメールしちゃうんですけど・・・メールだから感情隠せるんですよ、ハハハ面白いねみたいな。凪咲ちゃんのせいでこの空気続いてるから」客「えー」
茂木忍「しかもその空気に私を巻き込まないで」

加藤玲奈「あれ?どこ見てるの? あっち?こっち? れなっち チーム4、16歳のれなっちこと加藤玲奈です」

「自分のことなんですけど、髪色をすぐ変えちゃうこと。今回も茶色くしたんですよ、また。どうですか?」客「可愛い」
岡田奈々「また染めに行くみたいなこと言ってなかった?」
加藤玲奈「言った。次ピンク入れたい」
茂木忍「禿げちゃう」
加藤玲奈「禿げないよ。ちょっとそれは考え中です」

西野未姫「東西南北 東の逆は?(西野!) 15歳の西野未姫です」

「私が最近やめたいけどやめられないことはイタズラなんですけど。最近ちょっと膝カックンに、昔の人みたいなんですけど、膝カックンにやるのが楽しくて、今日も茂木さんに何回も膝カックンにしたんですけど」
茂木忍「未姫ちゃんの何回もは、直後にまたやってくるんですよ。へたしたら足が伸びきる前にまたやられる」
西野未姫「そうなんです。で、前に小嶋陽菜さんに膝カックンしたことがあって。そしたら前からこういう風に蹴られたんですよ(w) だから、ほどほどにしたいと思います」

峯岸みなみ「チーム4のみぃちゃんこと峯岸みなみです」

「最近私、口の中に口内炎ができたり、ベロ噛んじゃったり傷ができて痛いんですけど、それはあるやめられないことのせいで悪化させてしまったんですよ。それが横山由依お勧めのコンビニで買える辛いカップラーメンっていうのがメンバー内で流行ってて、それを昨日思い出しちゃって、口内炎と戦いながら頑張って食べたら、余計に傷が、炎症を起こしてしまって、熱くて辛くて最悪なのに、食べちゃって、凄く今喋り辛いんですが、頑張って、最後の、この公演の一番最後のいいところで私喋るところがあるんですよ。なので、この人口内炎と戦いながらいい空気出してると思いながら見守ってください」


【3列目 上手側から】
岡田彩花「15歳のあやかこと岡田彩花です」

「私もイタズラなんですけど、私は特定の人なんですね。まず、村山彩希ちゃんなんですけど、最近仲いいんですよ。まずは着てた衣装を脱がすこと、あとはお弁当の中身を食べちゃうこと、あとは携帯で、カメラあるじゃないですか、それで自分を連射するんですね、彩希ちゃんの携帯で。その大量に撮ったやつを彩希ちゃんが消していくっていうやつなんですけど、これけっこう楽しくて、なのでこれからも続けていきたいなと思います」

佐々木優佳里「私のハピネス届いてますか? (届いてる!) 私はあなたを愛すのみ。チーム4の18歳、ゆかるんこと佐々木優佳里です」

「私がやめられないこと、それは (おー) 1日1回は絶対ハピネスっていう言葉を遣わなきゃ。そうなんです、ハピネスって言葉をやめられないんですよ。それはなぜか。その言葉を言うだけで凄い幸せな気持ちになるからです」※終始照れながら

岡田奈々「16歳の岡田奈々です」

「私は、知ってる方は知ってるんですけど、どうしても、人の、メンバーの枝毛をどうしても切りたくなっちゃうんですよ。で、無断で切るんですよ、私。だから、茂木さんに前、後ろから無断で切ってたら「背後霊だからやめて」ってほんとにマジトーンで言われて」
茂木忍「マジで怖いから」
岡田奈々「だから、ちょっとこれから「切っていいですか?」ってひと言かけてから、やりたいと思うんで、よろしくお願いします」
茂木忍「そうしてください」
岡田奈々「そうします」

小林茉里奈「Everyone everyday まりなってる? (まりなってる) 18歳のまりんちゃんこと小林茉里奈です」

「私がですね、どうしてもやめられないことは、これはたぶんAKBのメンバーにはけっこうあるんじゃないのかなと思うんですけど。街とかを歩いていて、ショーウィンドウに映る自分を見ちゃうんですよ。ショーウィンドウに限らず、何なら究極走ってくる車の窓。クセなんですね、これ。ナルシストとかではなく、ほんとクセなんですよ。でも、ついこの前、学校の友達と一緒に帰っていて、私、意識してないんですけど、まぁいつものように見ていたらしいんですよ。そしたら「あのさ、前から思ってたんだけどさ、茉里奈ってさ、いっつも自分の顔を見るよね」みたいな言われて、すっごい恥ずかしくて、あっ、これは普通のことではないんだなっていうことに気づいたので、ちょっとやめようと思います」

茂木忍「あなたのハートをもっぎもぎ。チーム4のもぎちゃんこと茂木忍です」

「私がやめられないことはですね、かっこつけちゃうことがあるんですけども。自転車に乗ってる時なんですけど、私、自転車よく乗るんですけど、その時に坂道に出くわした時に、私はこんなところで立ち漕ぎするような人間じゃないっていう」客w

「こんな坂道も普通に座ったまんま行けちゃいますよ、電動自転車じゃないけど、みたいな、そういう風にかっこつけちゃうんですけど、内心凄くきついので、そういうプライドは早く捨てようと思っています」

佐々木優佳里「あっ、東の空が明るくなってきた」
みんなで「アイドルの夜明けだ!」


◆M05.残念少女 (篠崎彩奈向井地美音込山榛香)
◆M06.口移しのチョコレート (村山彩希木崎ゆりあ大森美優)
◆M07.片思いの対角線 (高島祐利奈加藤玲奈渋谷凪咲)
◆M08.天国野郎 (西野未姫小林茉里奈佐々木優佳里峯岸みなみ)
BD:篠崎彩奈村山彩希木崎ゆりあ大森美優向井地美音込山榛香

大森美優「今からハピネスの話をしたいと思います。私、佐々木優佳里は選抜総選挙で47位にランクインすることができました! このままの調子で目指すは選抜メンバー入り!」
メンバーたち「天国野郎!」

◆M09.愛しきナターシャ (茂木忍岡田奈々岡田彩花)


■MC
茂木忍岡田奈々岡田彩花

# 曲中に散乱した小物を拾い集める

岡田奈々味の素スタジアムでのコンサートとか、総選挙での裏側について

岡田彩花「凄いビックリしたのが、2日目の優子さんの卒業コンサートの時、晴れたっていうか、雨降んなかったじゃないですか。すっごと思いまして」
茂木忍「持ってる人は持ってるんだな、みたいな」
岡田奈々「しかも、1994年の雷鳴っていう土砂降りみたいな歌詞の時にちょうど雨が降ってきたんです。それがビックリしましたよね、ほんとに」
茂木忍大島優子さんは天候すら操りますから。雨と言えばね、私達リハーサルを大雨の中やったんですけど、みんな靴で悩んでたんですよ。なんで、私はとりあえず上履きを変えてみたんですね。500円ぐらいで買えるやつ、変えてやったんですよ。祐利奈がね、ちゃんとしたダンスシューズ履いてやったんですよ。やっぱり中が濡れちゃったみたいで、1日ホテル泊まって、朝起きたら、祐利奈のはまだビショビショのままで、私の乾いてたんです。それ見た時に、やっぱり上履きだわと思って」軽くw
岡田奈々「茂木さん結局ビーサン履いてませんでした?」
茂木忍「そう、結局、もうね、ちゃんとした靴は勿体無いみたいになって、メンバーほとんどけっこうビーサン履いてやってたんです。だから足元だけね」
岡田奈々「なんか凄かったですよね。普通の靴履いてやると歩くたんびにペチャッペチャッペチャッて」
茂木忍「つま先から水出てくるってどういうこと?みたいな」

岡田奈々「やっぱり総選挙でランクインできたことが凄い嬉しいなと」拍手&おめでとう

「ありがとうございます。やっぱりドキドキでしたね。80位ぐらいから60位までの間が一番ドキドキしましたね、やっぱり。速報が67位で、速報の順位で呼ばれなくて、ヤバイかもと思って、そこで。なんで、凄い、心臓が破裂するかと思いました、その時は」
茂木忍「でもチーム4からいっぱい選ばれてね、良かった」
岡田彩花「寒かった」
茂木忍「待ってる側としてはね」
岡田彩花「楽しかったですよね、普通に。チーム4のオリジナル曲「ハートの脱出ゲーム」も初めて披露したんです、味の素スタジアムで。楽しかったです」
岡田奈々「是非「謎解き」で「謎解き!」って言ってください。次披露がある時はよろしくお願いします」


◆M10.女子高生はやめられない (じゃんけん優勝:木崎ゆりあ)
◆M11.好きと言えばよかった
◆M12.そばかすのキス


■MC
◆前半:峯岸みなみ加藤玲奈岡田奈々篠崎彩奈込山榛香佐々木優佳里向井地美音木崎ゆりあ

峯岸みなみチーム4 選抜総選挙 大反省会。反省ってネガティブな意味じゃなくて、何人かランクインした子もいますが、まだまだこれからもチームということで、来年に向けて対策とか目標とか話していけたらいいなと思います」

篠崎彩奈「私は17位の松村香織さんを見て思ったことなんですけど。松村さんって1位のまゆゆさんに比べたら、アイドル♪ なんて言うんですかね」客「あ~」

「私まだ何も言ってないもん」
峯岸みなみ「まゆゆと比べるのは酷だよ」
篠崎彩奈「でも凄いじゃないですか、アンダーガールズのセンターで。ほんとに素晴らしいと思って。松村さん、ぐぐたすの動画を活用してたじゃないですか。だから私も動画をやろうかなって思ったんです。それが反省です、私」
峯岸みなみ「でもかおたんの動画にかける思いはハンパじゃないじゃない。寝ないで編集してるわけよ。ただ撮って上げるだけじゃかおたんには及ばないけどね」
岡田奈々「マイカメラずっと持ってますよね」
峯岸みなみ「だからたぶん全然話したことがないだろう麻里子とか優子の卒業インタビューとかもさ、恐れを抑えてやってるわけじゃん。凄いなと思うよね」
篠崎彩奈「勉強になりました」

岡田奈々「私、何も言われてないんですけど、チーム4のツアーがあるって」
峯岸みなみ「そう、発表になりましたよね」拍手
岡田奈々「そうですよね」
峯岸みなみ「和歌山」
岡田奈々「ツアーがあるということで、そこの和歌山県で、和歌山って行ったことないんですよ。だから、そこの公演とかで、和歌山の方々のハートをギュッと掴んで (おー) 劇場だったりそういうツアーとかで心を掴むというか、好きになってもらえたらやっぱりいいんじゃないかなと思うので、全国のいろんな所に行って、いろんな人のハートを掴みに行きたいです」拍手
峯岸みなみ「まずは和歌山票」
岡田奈々「そうですね、和歌山県から」

峯岸みなみ「他にありますか?」
メンバーたち「はい」
峯岸みなみ「ゆりあ」
木崎ゆりあ「マジか」客w
峯岸みなみ「手上げましたよね?」
木崎ゆりあ「ちゃんと上げました。あのですね、メディアがやっぱりね、もっと1人1人に必要かなと思いまして。だから、1人に1台車を買ってもらって、その車にメンバーのプリントみたいなのして、メンバーがそれの助手席に乗って「木崎ゆりあでございます、木崎ゆりあでございます」みたいなね、そういうのを」
峯岸みなみ「メディアの意味わかってる?」客w

「ちょっとズレてるよね。メディアってテレビとか雑誌とか」
木崎ゆりあ「でもその映像がメディアに流れるわけじゃないですか」
峯岸みなみ「うまいフォロー覚えたね。現実的に考えたら4だけやってもらえるってわけにはいかないよ」
木崎ゆりあ「麻友さんとかさや姉さんとかのは見たことあります」
峯岸みなみ「今年の、我が国に持ち帰るぞみたいな。メディアで言ったらまゆゆとかさ、総選挙の本番カメラ入ってさ、インタビューとかちょろちょろやってるじゃない。その裏にまゆゆがやってるな~みたいな感じで(映り込む)。自分が抜かれてなくても映って行くっていうのも必要かもしれない」

向井地美音「私は、麻友さん1位じゃないですか。やっぱ、何か持ってると思うんですよ、運みたいなものを。もちろん実力ほんとにあるんですけど、なんか、ある番組で一緒におみくじを引いたんですよ。そしたら私は小吉か末吉だったんですけど、麻友さんなんだろうと思って見たら大吉だったんですよ。そういう面も持ってるんだなと思って」
篠崎彩奈「思います。優子さんも卒業コンサート、天気悪いって言ってたのに雨降んなかったじゃないですか」
峯岸みなみ「そうだね。最後の最後は止んだもんね」
向井地美音「運を身に付けていきたいです」

佐々木優佳里「私はですね、来年の目標の順位を」客「おー」
峯岸みなみ「もう言うの?」
佐々木優佳里「順位じゃないんですけど、さっきの天国野郎のセリフで、選抜メンバーって言ったんですけど、あれほんとに本気で。だけど私はいつも遠慮しがちな性格なので、遠慮しないで素直な気持ちをバンバン言っていこうと思いました」拍手
峯岸みなみ「じゃー選抜は1日にして成らずですから、頑張りましょう、また来年に向けて」

◆後半:茂木忍村山彩希渋谷凪咲西野未姫小林茉里奈岡田彩花大森美優高島祐利奈

茂木忍「あの、トップアイドル (おー) あの、高島祐利奈ちゃんについて話したいと思います」拍手
大森美優「輝き過ぎて見えない」
高島祐利奈「ちょっと待って。言っとくけど私、総選挙まだ圏外ですから。トップじゃない、まだ」
大森美優「まぶしくて見えない」
小林茉里奈「茶番はさておき」客w

小林茉里奈「私もまだ研究生だった時に、13期生として入ってきた祐利奈ちゃんと一緒に研究生公演出てたんですけど、その時の祐利奈と言えば知ってる方もいらっしゃると思いますが、うさぎキャラだったわけですよ。普通に、うさぎ的な、ゆーりん♪みたいな」
高島祐利奈「ちょっとあれは痛かったですよね」
小林茉里奈「そのイメージだったんですよ。そのとかも離れて、また一緒にになったら、どうやら凄い道を変えたなーみたいな」客w

「でもどうなの? うさぎキャラに戻りたいという気持ちはないの?」
高島祐利奈「全然ないですね、もう。戻れないところまで外れてきたから無理です」
小林茉里奈「でもいい味出してるじゃないですか、凄い今は。だからいい方向転換になったんじゃないかなっていう」
高島祐利奈「なんかありがとうございます」

西野未姫「私はけっこう真面目な感じなんですけど。祐利奈ちゃんってすっごい泣き虫なんですよ。たぶんファンの方はみんな知らないと思うんですけど、祐利奈ちゃん意外に泣き虫なんですよ。祐利奈ちゃんってこういうキャラだし、何回すべっても」
高島祐利奈「何回は付いてないです」客w
西野未姫「どんなに。どんなにすべっても凹まないって言って、凹まないから、何されても泣かないかなと思うんですけど、しょっちゅう泣いてて。私よく泣き虫って言われるんですけど、私より泣いてるんじゃないかなっていうぐらい泣き虫なんですよ。で、こういうステージ上ではヘラヘラしてる感じしますけど」客w
高島祐利奈「ちょくちょく混ぜてくるよね」
西野未姫「ニコニコしてるなと思うけど、実際楽屋ではめっちゃ真面目で。岡田奈々ちゃんって凄い真面目じゃないですか。それと同じぐらい、奈々と同じぐらい真面目じゃないかと思うぐらい真面目なんですよ」客「えー」
高島祐利奈「わざとらしいから」客w
西野未姫「でもそのぐらい真面目だよっていうお知らせ」
茂木忍「私とか高島みたいなキャラって実は真面目と言われるとやり辛くなる」客w
大森美優「実は真面目って人多くないですか?」
西野未姫「茂木さんも割りとね」軽くw

茂木忍「私はですね、高島さんに言いたいことがあって。高島さんと今度ご飯を食べに行く約束をしたんですけど、誕生日プレゼントということで、全部おごります」拍手
村山彩希「そのパーティーって13期全員で行くとかないんですか?」
茂木忍「ちょっと・・・」
西野未姫「チーム4で行きましょうよ」
渋谷凪咲「ここのファンの人皆さんも」おー&拍手
茂木忍「みんなね、イェーとか言ってるけどね、女子高生におごってもらおうとしてるんだよ」客w
高島祐利奈「私食べたいのが幾つかあって。レアチーズケーキとニューヨークチーズケーキとイチゴタルトとフルーツタルトとアサイーボウルとヨーグルトグラノーラと」
茂木忍「多いな、ちょっと。でもそこら辺はちょっとだけ、端数ぐらいは払ってもらいます」
客 → 盛り上がる
茂木忍「後ろ向きに考えておきます」

西野未姫「いろいろ悩んだり迷ったり失敗したりもしますけど、皆さんとこの劇場で出会えてたくさんの勇気を頂きました。この勇気を持って、私達は前に進んでいきたいと思います」


◆M13.タンポポの決心


■アンコール
有志の方「皆さん、こんばんは (こんばんは) いつもたくさんの+1とコメントありがとうございます (イェー!) 本日は5月24日に17歳のお誕生日を迎えた高島祐利奈ちゃんの生誕祭です (イェー!)

16歳の1年を思い返せば、正規メンバーへの昇格、チーム4の結成、組閣祭りでの移籍発表など、ゆーりんにとってはとても変化の大きい1年でした。そんな中でも学業との両立を果たし、どんなにすべっても凹みません。何1つ投げ出すことなくいつも明るく元気で全力でボクたちに笑顔を届けてくれました。そんなゆーりんがボクたちは大好きでーす (イェー!)

冬空の下でもこうしてボクたちを照らす太陽のようなゆーりんに、もっとたくさんの人が気づきますように。そしてもっともっとたくさんの人にその笑顔が届きますように。

17歳となったこの1年がこれまで以上に充実した素晴らしいものになりますことを願って、本日のアンコールは盛大なゆーりんコールでお願いします (イェー!)」


「ゆーりん」コール


◆EN01.4 Stars
◆EN02.横須賀カーブ


木崎ゆりあ「皆さんのおかげで私達も凄く凄く楽しい時間を過ごすことができました。この感謝の気持ちを込めて最後に1曲歌わせてください」


◆EN03.アリガトウ


# ご来場の御礼
# AKB48 36thシングル「ラブラドール・レトリバー」曲振り


◆EN04.ラブラドール・レトリバー高島祐利奈センター


高島祐利奈 生誕祭
木崎ゆりあ「これからもAKB48そしてニューシングル「ラブラドール・レトリバー」をよろしくお願いします」

# 手繋ぎ挨拶「せ~の、せ~の」
茂木忍「ちょっと待った(拍手) 今日は5月24日に17歳の誕生日を迎えた高島祐利奈ちゃんの生誕祭です」
メンバーたち「イェー」
茂木忍「ゆーりんお誕生日」
みんなで「おめでとう」

# BGM → 涙サプライズ!

# ケーキ搬入&ロウソク火点け

みんなで「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~ ディア ゆーりん ハッピバ~スデ~トュ~ユ~」
高島祐利奈 → ロウソク火を吹き消す → 直後に特効発射

茂木忍「とある人からお手紙をもらって・・・」客「おー」
高島祐利奈「これも茂木とかじゃないよね」
茂木忍「わかんないわかんない」

「祐利奈へ。17歳のお誕生日おめでとう。

早いもので生まれてからもう17回目の誕生日です。そしてAKBに加入してから3回目の生誕祭を迎えました。振り返ってどんな2年半でしたか?

3年ほど前、AKBがただ好きで好きで憧れて、オーディションを受けたところ、たまたま運良く合格し、AKBの一員となりました。

華やかな世界で普通の中高生が経験できないような楽しくて貴重な体験をしてきましたよね。仕事から帰ってきて「今日も凄く楽しかったよ」というキラキラしたゆりの顔を見ていると、やらせて良かったと思い、お母さんもなんだか嬉しい気持ちになりました。

その反面、厳しい世界で中高生がまだ経験してなくてもいいような辛く悲しい体験もしてきたのではないでしょうか。お母さんは自分のことをあまり話さないゆりの表情を見ながら「今日は何かあったのかな」と思いつつも見守ることしかできず、ゆりにこんな顔させてしまうこの仕事を本当にやらせて良かったのかと葛藤していました。

この先もこれまで以上に楽しいこと、嬉しいこと、そしてそれ以上に辛いこと、思い通りにいかないことがあると思います。でも、自分でやると決めて続けていることだから、きっと祐利奈は乗り越えていけるよね。お母さんは駅までの送り迎え程度のことしかしてあげられないけど、いつも応援しています。

最後に。ゆりのこの活動のすべてのことがいろいろな人たちに支えられていることを忘れずに感謝し、そしていつも笑顔でいられるようこれからも頑張ってください。

今日は生誕実行委員の方々をはじめ、スタッフの方々、ファンの方々、メンバーの皆さん、素敵な生誕祭をありがとうございました。

高島祐利奈の母より」

高島祐利奈「なんか、お母さん朝なんかおかしいなと思ったんですよ(w) 今日も公演始まる前にすっごいメールいっぱい送ってきて、なんか隠してるんだろうなと思ってたんですけど、そういう素振り全然見せてなかったんでビックリしました」

茂木忍「どうですか? 16歳の1年どんな1年だった?
高島祐利奈「16歳の1年は、まず昇格させていただいて、五大ドームツアーの時に。それで、前の峯岸チーム4ができて、凄い大好きで、それでしかも私が凄い好きだった「手をつなぎながら」公演をできることができてほんとに凄い嬉しくて。だから凄い幸せだったんですよ、ほんとに。

でも、組閣があって、あまり話していいかわかんないんですけど、組閣のことについて。やっぱり、凄いSKEさんに移籍ってことになった時に、SKEさんも凄い好きだったし、SKEのチームKIIで呼ばれた時に、みんなが新しいKIIさんのメンバーになった方とかがいっぱい寄ってきてくださったりとか、古川愛李さんが「ゆーりん」ってたったひと言なんですけど話かけてくださった時に、私は、こっちで頑張ったほうがうまくいくのかなとか、AKBだと全然後ろのほうのポジションだし、なかなか前に出る機会もないし、どっちがいいのかわかんなかったんですけど、でもやっぱ私には学校があって。それはやっぱり、学生はやらなきゃいけないことであるかなって選んだので、やっぱり学校を選んでしまったんですけど、今でもやっぱりどっちが正しかったのかはまだまだ全然結論は出てなくて。

これからAKBにいる上で、AKBに残って良かったって言って、AKB移籍を辞退させていただいたことを成功に変えなきゃいけないみたいな、ずっと悩んでいた時にマネージャーさんから言われて、確かにそうだなというか、私にはもうAKBに残る道しか今はないから、AKBでいるっていうことを成功に変えなきゃいけないと思うと、やっぱり最初のこのチーム4公演のスタートメンバーに選んでいただけたことは凄く凄く嬉しくて、すっごい嬉しかったんですけど、でもやっぱりポジションは後ろのほうで、全然あんまり1列目に出てこれなかったりとかするんですけど、

でもなんか、新しいチーム4のメンバーと・・・何言ってるかわかんなくなってきちゃった、どうしよう。今のチーム4に残って良かったなって少しずつ思い始めてると思うし、やっぱり確かに、確かにですよ、確かにSKEさんを辞退させていただいた時に私をよく思っていない方がいることも重々承知だったんですね、ぐぐたすのコメント欄で書いてあったりとか、さすがにそれはショックだったんですけど。でもそれも乗り越えなきゃいけない道だなと思うし、あと私は人付き合いが苦手で、けっこう。人にけっこうウザがられたりというのが多いので、いい人間関係をどんどん築いていけたらいいなと思うし、誰とでも仲良くなれるような、そんな社交的な愛想のある方になれたらいいなと思います」拍手

茂木忍「今日こうしてね、素敵な生誕祭を開いてくださったファンの皆さんにひと言お願いします
高島祐利奈「えっと、私、ずっとぐぐたすのコメント欄とかで「タンポポの決心」っていう曲で、サイリウムを一面黄色にしたいって言ったら、なんとそれ今日やってくださったみたいで、めっちゃキレイで、けっこう楽屋でも茂木とかと「祐利奈あれ泣きそうになったよね」みたいな感じになったり凄い嬉しかったのと、あといっつもこうつまらない話を長々と最後まで聞いてくださって(w) たりとか、あとはそうですね、特別可愛いわけでもなく、特別何か才能が秀でてるわけではないけれども、こんな私を好きになってくださる方もいるんだと思うとまだまだ頑張ろうかなと思います」拍手

茂木忍「言い残したこと、これは言っておきたいみたいな」
高島祐利奈「考えてたんですよ。考えてたんですけど全部忘れちゃったんですよね。何だったかな。そうだな。考えたのは総選挙が今回圏外だったんですよ。これをね、大家志津香さんみたいにどんどんそれすらも自分の力に変えていくみたいな。来年総選挙があるんだったらもちろん入りたいんですけど、でも今年1年は圏外と肩を取り合って頑張っていけたらいいなと思いますし、是非この美脚を活かしたお仕事がたくさんくればいいなと(茂木に)触るんじゃないよ(w) 美脚を活かした仕事がたくさんきたらいいなと思うので、皆さん誰かに言っといてください」客w → はーい

# 手繋ぎ挨拶「ありがとうございました」 → 手を振りながら捌ける (BGM:ラブラドール・レトリバー)

高島祐利奈「いつかは、いつかユニットセンターもらえるように今年1年頑張ります。ありがとうございました」

# 公演終了




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