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前田亜美 19歳の生誕祭 (2014/06/10、チームA)

AKB48劇場 チームA「恋愛禁止条例」公演

全国ツアー再開決定! (茅野しのぶ総支配人が登場し、発表)
飯野雅 公演デビュー
チーム8メンバー4名劇場デビュー(BD出演) 吉川七瀬小栗有以小田えりな高橋彩音
◆13人公演

■出演メンバー
チームA → 岩田華怜小嶋菜月田北香世子達家真姫宝中西智代梨中村麻里子西山怜那藤田奈那前田亜美松井咲子武藤十夢森川彩香
研究生 → 飯野雅

バックダンサー → 吉川七瀬小栗有以小田えりな高橋彩音(チーム8)

■開演
◆M00.overture
◆M01.長い光
◆M02.スコールの間に
BD:高橋彩音・小田えりな小栗有以吉川七瀬
◆M03.JK眠り姫
◆M04.君に会うたび 恋をする


■MC (自己紹介)
松井咲子「皆さんこんにちは」
みんなで「AKB48チームAです」

# 序盤4曲紹介

お題提供:ロットさん
本日のお題:味の素スタジアムがライブ終わりましたが、裏話があったら教えてください

【1列目 上手側から】
藤田奈那「17歳のなぁなこと藤田奈那です」

「私の裏話はですね、味スタで初披露させていただいたチームAの「君は気まぐれ」という曲があるんですけど、その曲の衣装が凄く、いっぱいお花がついてたりとか、フリフリだったりとか、リボンとかすっごい可愛い衣装なんですよ。私あんまり、今まで可愛い衣装を着てこなかったタイプの人なので、ちょっと緊張してたんですけど、前にですね、チームKの皆さんがスタンバイしてまして、チームKの皆さん、黒い全身ライダースみたいなかっこいい格好してたんですよ。私、この1コ前のチーム、チームKだったので、ずっとそういう格好を今までしてまして。そしたら元チームKで一緒だったメンバーが私のこと凄い指差して笑ってくるんですよ。悔しかったんで、自分なりに精一杯本番は全力で可愛くやりました」

達家真姫宝「チームAのまきちゃんこと達家真姫宝です」

「私は裏話とはちょっと違っちゃうんですけど、楽屋で香世子ちゃんと、あとチームBの横島亜衿ちゃんが2人で話してたらしくて、チームAの「君は気まぐれ」の歌詞は「まきちゃんに全部似てるね」みたいな感じで言われて凄く嬉しかったです」

松井咲子「皆さんこんばんは。あなたのドレミを奏でたい松井咲子です」

「私はですね、ほんとに2日間とも凄く楽しくて、いい経験ができたなと思ったんですけれども、やっぱり私の中で凄く印象に残ってるのは2日目の大島優子ちゃんのセレモニーなんですけれども、その時に2期生が集まってたんですよ。卒業してしまった先輩たちがみんな来てくれた中で、秋元才加ちゃんが雨の中、水着で登場したんですよ、リハーサルに。やっぱりこの人は素晴らしい人だなと思って。私の尊敬してる、才加ちゃん大好きなんですけれども、その理由が、水着にカッパっていう格好でリハーサルをやってたんですよ。なんでだろうと思って佐江ちゃんに訊いたら、優子ちゃんが私より目立つ格好してきてって言ったら、その格好をしてきたらしくて(w) いい話なのか何なのかまったくわからないんですけども、やっぱり2期生は素晴らしい先輩たちの集まりだなと思った、実感した1日でした」

田北香世子「チームAのかよよんこと田北香世子です」

「私はですね、衣装を着替える所にみんな1人ずつ名前が書いてあるんですよ、誰の衣装みたいな。そこで、私の名前が田北香世子で、香世子が香りの香で世界の世に子供の子なんですけど、名札みたいなやつが香りの香に代わるに、子供の子で、漢字が間違っていたので、ちょっと悲しかったです」

小嶋菜月「19歳のなっつんこと小嶋菜月です」

「私は選挙の日が同期の名取稚菜ちゃんの19歳の誕生日でして、ホテルで0時ピッタリにお祝いをしようっていうことになりまして。皆さん私の歌ってご存知ですか? 私、歌ああいう感じなんですけど、どうしてもわかにゃんのためにハッピーバースデーの歌を歌いたくて、自分の携帯のボイスレコーダーでハッピーバーって5回ぐらいレコーディングしたんですよ、自分で。そしたら、ホテルの部屋の廊下にマネージャーさんがいたみたいで、丸聞こえで、それが。マネージャーさんに「そんな変な歌を大きい声で歌わないの」っていう風に怒られちゃって、ちょっとショックだなって思いました」


【2列目 上手側から】
森川彩香「アーヤロイドは好きですか? (大好き!) はい、知ってます。私もみなさんのことが大好きです。アーヤロイドこと森川彩香です」

「私は楽屋でのことなんですけど、チームBのクソガキたちがいるじゃないですか。いずさんと涼花と朱里がいるじゃないですか。その3人とチームBのまーちゅんとチームAの智代梨が同じ席に座ってギャーギャーギャーギャー騒いでるんですよ」
岩田華怜「あと優花」
森川彩香「田野ちゃんも。みんな声デカイし、笑い方変だし。この6人がいないだけでほんとに楽屋シーンってなるんですよ。この6人帰ってきた途端、うわー!ってなってて、ほんとにこの人たちは口が止まらないのかなって思いました」

中西智代梨「朝からすき焼き~ 大丈夫! スタミナ満点! 福岡県出身、19歳のちょりこと中西智代梨です」

「私の、裏話というか、優子さんの卒業コンサートの時に1人1人ハイタッチをするところがあって、そこはほんとに名シーンぐらいの凄いいい場面だったんですけど、私も笑顔で見送りたいなっていう気持ちあったんですけど、優子さんを目の前にしたら涙が止まらなくて、もう「あ~」って泣いて。そしたら優子さんも爆笑してたんですけど、会場からもなんか笑い声が聞こえてきて(w) そんなにブスだったのかなと思いながら、可愛くもうちょっと映りたかったなという思いがあったんですけど、そのコンサートが終わって、優子さんと素敵な思い出をやっぱ作りたいなと思った時に、みんな写真を待ってるんですよ、優子さんと。すっごい列だったんですけど、普通にみんなこうやってピースみたいな感じで撮ってて。私はみんなと違うことをしたいって思った時に、優子さんナイスボディーなんですよ。おっぱいがちょっとキレイだったので、「優子さんにおっぱいに顔埋めて(うずめて)もいいですか?」って。「いいよー!」っておっぱい出してくれたので、ぐぐたすにも載せてるんですけど、初めて優子さんのおっぱいに顔をつけた時に凄くいい香りがしました!」

岩田華怜「皆さんこんばんは。宮城県仙台市から来ました、高校1年生の華怜こと岩田華怜です」

「味スタのコンサートの前にちょっとしたアンケートがあったんですね。メンバー内であなたは自分が晴れ女と雨女どっちだと思いますか?っていうアンケートだったんですよ。それで私、正直、ちょっと雨女だったんですよ。だけど、これは雨女って書いて、当日もし雨が降ったら雨女が責められるじゃないですか。だから私は晴れ女ってウソをついたんです。理由はっていうところにもちゃんと、たぶん雨女だと思うんですけど、晴れ女って書いてたら晴れる気がするので晴れ女にしますって書いたんですよ。そしたら見事に本番に雨女選抜に入ってまして」客w

「なんでバレたんだろうなと思って。でも衣装がものすごく可愛かったので、雨女もいいかなって、優子さんの卒業コンサートは凄い晴れたじゃないですか。曇ってはいましたけど、前日の雨からは考えられないくらい雨が上がって、しかも雷鳴っていう曲の時だけザーって降ったり。やっぱ優子さん何かお持ちなのかなと思った瞬間でした」

西山怜那「チームA、13歳の西山怜那です」

「裏話っちゃー裏話なんですけど、(訛り)バスと乗っちゃう時に・・・」
岩田華怜「どうした?喋り方大丈夫?」
中村麻里子「あの、皆さん、怜那ちゃん、青森出身だからって下北弁喋ってくれたんです」拍手
岩田華怜「ビックリした。急に訛り出して」
西山怜那「なっつんさんと喋っちゃった時に、絡んでたんですよ。「なっつんさんってあれですよね?」みたいなことずっと言ってたんですよ。そしたら、かとれなさんが隣に乗ってて、ふふふふーってずっと笑ってるんですよ。なんで笑ってるんですか?って訊いたら「だってなっつんが後輩にいじめられるなんて」みたいなことずっと言っててて、いじめてるわけじゃないんですけど。仲良くなれて良かったなって思った瞬間です」


【3列目 上手側から】
前田亜美「19歳になりました、あーみんこと前田亜美です」声援&拍手

「ありがとう、ありがとうございます・・・もう大丈夫、ありがとうございます、ほんとにありがとう。でもね、1人「眉毛!」って言ってるやついた」客w

「ありがとうございます、凄い嬉しい。いつも顔見知りな方ばっかりで凄い嬉しいです。裏話はたくさんあるんですけど、優子ちゃんの裏話をしますね。智代梨も言ってたんですけど、セレモニーで1人1人ハイタッチするところがあって、それをリハーサルしてる時に、リハーサルはやっぱり確認とかしてるから順番でいってたんですよ。で、私の番が来た時に優子ちゃんがカメラに映るような同じような顔の変顔をして、カメラに映るようなこうやってやってくれたんですけど、全然カメラがこっち向いてくれなくて、一番尺取ったぐらいずっとやってたんですけど、向いてくれなくて、リハーサルなのでしょうがないと思って、本番ちょっとやりたいなと思ってたんですけど、そうもいかなく、優子ちゃんの顔を見たらやっぱりお世話になった先輩なので、凄い涙してしまいました。最近泣き方がヘタクソなので、可愛い泣き方になりたいなと思って頑張ります」

中村麻里子「高橋チームAの中村麻里子です」

「皆さん、ラブラドール・レトリバーというAKB48の楽曲のタイプAに中村圏外麻里子の干されメン講座が入ってるのご存知ですか?(軽くw) その中で、コンサートでどう画面に映るかっていう講座があるんですね。選抜メンバーの後ろを走れみたいな。そうすれば映るみたいな講座を私やってて。味の素スタジアムでももちろんやったんですよ。さや姉の後ろで「AKBフェス!」とかやってたんですけど、映らない(w) ちょっと講座やってる講師なのに映れなくて、悔しかったんですけど、本番では映らなかった分、裏のメイキングめっちゃ尺取ったので、使われることがあれば、DVDが発売されたら是非ね、どれぐらい使われてるかわからないですけども、是非皆さん中村麻里子よろしくお願いします」

飯野雅「15期研究生の飯野雅です。みやびって呼んでください」声援

「ありがとうございます、ありがとうございます・・・。私の裏話はですね、初めてのコンサートで、立ち位置が全然、何百番とか、わかんなくて、通路でもぶつぶつぶつぶつ1人で言ってたんですよ。そしたら、スタッフさんに「何ぶつぶつ言ってんの?」みたいなこと言われて、それが一番恥ずかしかったです。小嶋菜月さんいらっしゃるじゃないですか。「なっつんって呼んで」って言われて仲良くなれたので良かったです」

武藤十夢「チームAの武藤十夢です」客「せ~の、6月10日はムトウの日!
中村麻里子「今日十夢が言ってたムトウの日だよ」
武藤十夢「凄い!」
前田亜美「いいな。なんか私も欲しい、そういうの」
武藤十夢「でも私、自己紹介MCでちょっと言おうと思ったのに先越されたなー。私の裏話は、私も優子さんの話をしますと、2日目にユニットで、田野優花と優子さんと3人で「僕とジュリエットとジェットコースター」っていうユニットをやらせてもらったんですよ。そのユニットはリハーサルをしてる時に優子さんが「実はこれ私がメンバーとか曲を選んだんだよ」っていう話をしてくれて、凄く嬉しくて。でもほんとは国立の時に決まってたんですよ。で、それが雨で中止になってしまって、優花と「これほんとに、今後もしかしたらやってくれないんじゃないか」みたいな話をしてて。でも無事味の素スタジアムで優子さんの卒業公演の時にやることができたので凄い良かったです」


◆M05.黒い天使 (田北香世子小嶋菜月藤田奈那)
◆M06.ハート型ウイルス (森川彩香達家真姫宝松井咲子)
セリフ:森川彩香「なんだか私、あなたのことが好きみたい」
◆M07.恋愛禁止条例 (岩田華怜藤田奈那西山怜那)
◆M08.ツンデレ! (中西智代梨武藤十夢達家真姫宝)
◆M09.真夏のクリスマスローズ (森川彩香前田亜美松井咲子中村麻里子) BD:小田えりな・高橋彩音・小栗有以吉川七瀬


■MC
岩田華怜飯野雅小嶋菜月藤田奈那達家真姫宝

小嶋菜月もし私達がAKBに入っていなかったら今頃何をしてたでしょう

藤田奈那「私はね、たぶんね、そっち側の人だったと思う。好きだったから、AKBが。公演とか今出るほうだけど、見るほうだと思う、入ってなかったら」
岩田華怜「なぁなさ~ん(客席に手を振る)」
藤田奈那「すみません、そういう小ボケいらないんで、大丈夫です」
小嶋菜月「推しメンは?」
藤田奈那「私はね、ずっと宮澤さんが好きだったの。今も好きなんだけど。やっぱりね、公演でね、凄い一生懸命やってる人が好き」
岩田華怜「わかる」
藤田奈那「私達も公演頑張りましょうね」

岩田華怜「私はね、これ真面目な話しますよ。私、たぶん、留学してたと思います。お父さんが高校生だった時に留学してたんですよ、5年ぐらいかな、留学生なんですよ、うちのお父さんが。だから、私もやっぱり語学留学、英語を学びたいじゃないですか、日本語がままならないんだったら英語でなんとかコミュニケーションをはかるっていう。やっぱり英語喋れたらお仕事の幅も広がるしね、そういう意味でダンス留学とかもしたいんですけど、高校はたぶん留学っていう予定だったんですよ。AKBに入らなかったらきっと私はどこか海外で「ハッ、ハーイ。イェ、イェー」みたいな感じだった。まだね、留学っていう夢は諦めてないので、もしかしたらいつかするかもしれないです」

小嶋菜月「AKBに入る前、高校生の一般人だったころ、ティロリロリーン ティロリロリーンっていう。ポテトが揚がる時にティロリロリーン ティロリロリーンっていうのわかりますか?」
藤田奈那「違う」
岩田華怜「テレレ テレレ」
小嶋菜月「そうだそうだ。ポテト揚がるところのお店でアルバイトしてたんですよ。けっこういい感じのところまでいけたので、もし入ってなかったらそのまま続けて店長とかにね、なっちゃって、ティロリロリンの。やっぱ女性の方ってポテトのサイズのLって買い難いじゃないですか。恥ずかしいのよ。だから女性専用のティロリロリーンのお店を使って、そこの店長になって、女性でもポテトのLLLサイズとか売って。食べたい方いる? あーありがとう、大好き! そういう感じの、女性に優しいティロリロリーンのお店を作りたいなと思います」

飯野雅「私、ここ来るまで関西に住んでたんですよ、兵庫県。で、そこって古いヤンキーなんですよ。わかりますか?」
小嶋菜月「さっきからアゴに付けて喋ってて、マイク。口の前で喋ったら声通るよ、めっちゃ」
飯野雅「そこって特攻服が」
藤田奈那「アゴに当たってるw」
飯野雅「特攻服とか」
藤田奈那「着てたの?」
飯野雅「私着てないです」
小嶋菜月「ビックリした。元ヤンかと思ったよ」
飯野雅「短ランとかで卒業式、絶対先生と集合写真を撮るんですよ。だから、たぶん私がここに入ってなかったらその分類に引き抜かれてたと思います」
岩田華怜「ちょっとイケイケなね」
飯野雅「そうです」
岩田華怜「ここに高橋みなみとか」客w
飯野雅「(そういうのじゃなくて)何とか一家っていう」
岩田華怜「なるほどね」
小嶋菜月「でも真姫宝ちゃんなら「岩田華怜」って書いてる特攻服着てくれそうだよ」
達家真姫宝「着てます」客w
藤田奈那「大勢の人の前でウソついちゃいけないんだよ」
達家真姫宝「ウソじゃないです」


◆M10.Switch
◆M11.109
◆M12.ひこうき雲


■MC
◆前半:中西智代梨田北香世子武藤十夢藤田奈那前田亜美松井咲子森川彩香中村麻里子

前田亜美前田亜美についてお願いします」拍手

「どんどん言って」
中村麻里子「自分で言っちゃうんですか」
前田亜美「やっぱり私、今日の公演で私一番先輩なんですよ。(咲子と)2人同期で先輩なので、後輩から見て私ってどんな存在かなって」

中西智代梨「私はちっちゃい頃から眉毛が太くて眉毛デラックスとかいろいろあだ名をもらってたんですけど、そういう時に心が傷ついた時はどうしたらいいですか!?」
藤田奈那「そんなウザイ喋り方するの?智代梨って」客w
前田亜美「私もけっこうもともと嫌いだった、自分の眉毛。でもAKBに入って何か変わったんだろうね」
武藤十夢「でも、眉毛ボーン最近やらなくなって」
藤田奈那「最近恥ずかしがって」客「見たい」拍手
前田亜美「おかしいよ」
松井咲子「今日スペシャルデーだからさ、やってもらいましょう。亜美ちゃんの眉毛ボーンまで」
メンバーたち「3・2・1」
前田亜美「眉毛ボーン」拍手
中村麻里子「これさ、ほんとに思うんですけど、選抜に入ってLINEのスタンプになって欲しかった。めっちゃ使う」
前田亜美「これ眉毛ボーンって、(手で)「つ」みたいな形使ってボーンって前に飛ばすんですけど、ファンの方が写メ会とかでやる時にいろんなのがあって。ピースみたいなとかあって、いろいろアレンジしてきて」
藤田奈那「あーみんそこに関して厳しくて(違うポーズして)凄い怒られたんですよ」客w

森川彩香「前の前の高橋チームAの時に亜美さんの生誕祭に出させていただいたんです、A6thの時。したらみんな亜美さんに内緒でふっとい眉毛、貼り付ける眉毛持ってきて、「ハッピ ハッピー」って、眉毛めっちゃこの太くて、みんな。それがすっごい私は。正規メンバーになったら髪の毛やってもらえるんだと思ったんですよ」客w
松井咲子「あれは特別」
森川彩香「正規メンバー凄いと思って」
前田亜美「だってこじはるさんでさえ太眉毛付けてくれたからね。やだーって言いながら付けてくれたの。汗で取れちゃう、とか言って」客w

武藤十夢「前の高橋チームAの時と変わったよね、なんか」
藤田奈那「性格めっちゃ変わった」
前田亜美「何も変わってないない」
中村麻里子「私のイメージの中って研究生の時からそうなんですけど亜美さんって正統派のアイドルで。例えばチームPBとかでも可愛いアイドルらしいやつやってたのに。かよよんとかも変わったと思うよね?」
田北香世子「入ったばっかりの時、もっとイメージと違うなっていうのが。この喋る人なんだってちょっとビックリして」
中西智代梨「楽屋で賑やかなほうですよね」
藤田奈那「智代梨だけには言われたくない」
中西智代梨「今日も凄かったじゃないですか。いろいろ、(右手上げて)みんな~!って」客w

「ちょっと親近感沸きましたもん」
藤田奈那「似てるよね、ちょっと」
中村麻里子「おはようの挨拶も独特過ぎて。「おはようございます」「(右手上げて)おはよー!」みたいな」
松井咲子「殻が破れたのかね」
中村麻里子「殻破るのにけっこう時間かかりますね」客w
前田亜美「5年ぐらいかかちゃった」

# 後半チーム入場

小嶋菜月「言いたいことある方がいるそうなんですけど」
達家真姫宝「亜美さん、まきも大好きです」
前田亜美「まきちゃんってみんなに言ってる」

# メンバーチェンジ


◆後半:西山怜那達家真姫宝岩田華怜小嶋菜月飯野雅

岩田華怜「今日初日を迎えました、チームAに初めて出演してくれた雅ちゃんがいるので、私達も初心を振り返ってですね、初めて劇場公演をした日の思い出や初期の頃のエピソード

小嶋菜月「私もう4年ぐらいかな」
岩田華怜「一緒ですよね、たぶん」
小嶋菜月「そう、(私)11期、(岩田)12期で、半年ぐらいしか変わらないんですけど、もうね、15期生が入ってきてて、時代は早いなってほんとに。入った時、華怜何歳だったんだっけ?」
岩田華怜「私12歳で入ったんですよ。その時からフレッシュさが皆無っていうね、大事件がしてたんですけど。私達は思い出す時間が欲しいので、若い組から」

達家真姫宝「私は横山チームAさんの公演に初めて出させてもらったんですけど、その時は岩田さんのところをやってたんですけど、大好きな岩田さんのところをやってて」客w

「それで、いろいろわかんないところがあって、華怜さんに訊いたら凄く優しく教えてくれて、その頃から好きになりました」
岩田華怜「ありがとうございます(拍手) やめてください、そういうの。当たり前のことなんで、ほんとにやめてください」

西山怜那「私、初公演っていうか、お披露目の話なんですけど。お披露目って私、「わがままな流れ星」やったんですけど、その前にリクアワでPARTYとミニスカートの妖精やったんですけど」
小嶋菜月「ドラフト生なんだよね」
岩田華怜「かよちゃんと流れ星やってたね」
西山怜那「ヒールが凄い高いんですよ、こんなんで。それが凄いきつくて、練習でも履いてたんですけど、靴ずれしちゃって、「あー」ってなったのが思い出です」
岩田華怜「それを乗り越えてのね。確かにヒールで踊るっていうのはAKBに入って初めて体験する子が多いから大変ですよね」

小嶋菜月「雅ちゃん、初日を迎えたということで、どうだった?緊張するよね、今でも」
飯野雅「そうですね、幕を開けてもらうんですけど、そこでもフラつかないかっていうのが。緊張してってことです。長い時間ライトに当たることがなかったので」客w
小嶋菜月「あっ、まぶしさと。これ凄いけっこう熱くて、このライトね。でもフラつきはしなかったかな?」
飯野雅「大丈夫です」拍手

岩田華怜「私はですね、12期のお披露目の前に1回「ロマンスかくれんぼ」っていう前座ガール(に出て)、チームBの時は「ロマンスかくれんぼ」っていう前座ガールで、1人だったんですよ。ソロで一番最初にこの幕が開いた時にソロで歌うんですよ。めっちゃ緊張しちゃって」
西山怜那「歌うんですか?」
岩田華怜「じゃー何するのかな?」客w
西山怜那「踊るのかなって」
岩田華怜「ロマかくは割りと歌がメインの曲なのね。だから私初めて、それに出させてもらって、めっちゃ緊張して。楽屋に狭いロッカーの通路みたいなのがあるんですよ。ほんとこれぐらいの幅しかないの。あそこにこうやってうずくまって、1人でずーっと開演までこうやってました。ほんとに。もう緊張し過ぎて先輩はもうまゆゆさんとか柏木さんとかいるんですよ。もうね、やっぱりテレビで見るオーラが」
小嶋菜月「実物ヤバイよね」
岩田華怜「だからもうずっとこうやって見てた」
小嶋菜月「実物ハンパない。だって同じ空間に麻友さんとかいるんですよ、入った当時。ハンパないよね」
岩田華怜「ほんとにヤバイ。その頃から私はなっつんさんにいろいろ教えてもらった記憶がありますよ」

小嶋菜月「私じゃなくて華怜が初期ら辺なんですけど、私の誕生日に華怜がメールを送ってきてくれて、「おめでとうございます」と、まず。その次に「なっつんさんには衣装のハンガーの掛け方を教わって、凄い嬉しかったです」って書いてあったんですよ」
岩田華怜「そうでしたっけ?」
小嶋菜月「私のことを好きですとかじゃなくて、衣装のハンガーの掛け方を教わって嬉しかったですって、変わった子だなっていう」
岩田華怜「でもAKBって必ず衣装の正面が左側になるように掛けないといけないんですよ。教えてくれたのがなっつんさんだったんで、凄い優しい先輩だなって私は。(達家に)何笑ってるの?(w) ずっと笑ってるけど」
小嶋菜月「楽屋で教えるよ。もうわかる?」
達家真姫宝「あっ、わかります」軽くw
岩田華怜「懐かしいですね」
小嶋菜月「これからも頑張ろうね、雅ちゃんもよろしくね」
西山怜那「私もなっつんさん好きですよ」
小嶋菜月「今日も髪型お揃いでポニーテールにしてるんだよね」
西山怜那「そうです」
小嶋菜月「仲良しなんです。これからもみんなで仲良く頑張っていきましょう」軽くw

達家真姫宝「次が最後の曲になります。あなたがあの頃大切にしていたものは何ですか?」


◆M13.あの頃のスニーカー


■アンコール
有志の方「本日は6月1日に19歳の誕生日を迎えた前田亜美さんの生誕祭です」客「イェー!」

「中学1年生の時にAKB48のオーディションに合格し、今年無事高校を卒業しました。。」客「イェー!」

「亜美ちゃんの将来の夢は女優になることです。昨日AKB48を卒業した大島優子さんの将来の夢も女優さんになるということで、本日のブログにて、そんな大島優子さんを超えられるようになりたいという宣言をした亜美ちゃんの気合と、その女優さんになりたいという願いを込めて、本日のアンコールは盛大なあーみんコールでお願いします」拍手


「あーみん」コール


◆EN01.AKB参上!
◆EN02.ナミダの深呼吸


武藤十夢「これからも私達の応援よろしくお願いします」


◆EN03.大声ダイヤモンド


前田亜美 生誕祭

# ご来場の御礼

# 手繋ぎ挨拶「せ~の、せ~の」
藤田奈那「ちょっと待った! 皆さん、お待たせしました。皆さん今日は6月1日に19歳の誕生日を迎えた前田亜美ちゃんの生誕祭です!」客「イェー!」

「あーみん、お誕生日」
みんなで「おめでとう」

# BGM → 涙サプライズ!

# ケーキ搬入&ロウソク火点け

みんなで「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~ ディア あーみん ハッピバ~スデ~トュ~ユ~」
前田亜美 → ロウソク火を吹き消す → 直後に特効発射(拍手)

藤田奈那「19歳になったあーみんにお手紙が来てるんですよ。だからそれを今日は十夢が読みます。ちゃんと読んでね」

武藤十夢前田亜美さんへ。お誕生日おめでとうございます。

亜美さんに手紙を書くのは初めてで、緊張します。

亜美さんのことを好きになったのは「神曲たち」の振り付け動画を見てからです。指先まで動きが丁寧で、キレイで、素敵だなーと思いました。

オーディションの時に「好きなメンバーはいますか?」と訊かれた時も「前田亜美さんです!」と答えました。実は私はAKBに入る前に亜美さんのカレンダーを買って、本屋さんでの握手会に行ったことがあります。「あっ、女の子だ!」って凄く優しく笑顔で握手してくれました。私は恥ずかしくて何も言えなくて、あっという間の握手でした。

そして、今はメンバーになって、亜美さんともお話させていただけるようになりました。会った時はいつも笑顔で話してくれて、ありがとうございます。

私の生誕祭で手紙を書いてくれたのも凄く嬉しかったです。これからもずっと私の憧れの先輩は前田亜美さんです。

チーム4 茂木忍より」拍手

前田亜美「茂木ちゃんだ。亜美さんって言ってるから後輩の子だと思って。オーディションでね、好きな先輩誰ですか?みたいなの訊かれて「前田亜美さんです」って言った子がいるんだよってスタッフさんが言ってたのを聞いてたんですよ。私は信じられなくて、前田敦子さんのほうかと思って(w) 間違えちゃってんのかなって思ってたんですけど本当に憧れてる先輩って言ってくれて、入った時もずっと言ってくれてたし、やっぱり入るとさ、自分も同じ立場になって、好きだった先輩は好きかもしれないけどいろんな先輩を尊敬するし、言っちゃえば憧れる人変わってきたりするじゃん。だから私、入ってきた時は「前田亜美さんが好き」って言ってたかもしんないけど、たぶん変わるんだろうなって」
藤田奈那「めっちゃネガティブだね」
前田亜美「思ってたのよ。でも、ずっと好きでいてくれてるし、なんか「太ももいいですね」みたいな」客w → 拍手

「いつも言ってるから、本当に好きなんだなっていうのが伝わってきて」
藤田奈那「後輩からの手紙ってなかなかもらうことないし、嬉しいよね」

この1年を踏まえて、次の1年どんな年にしたいか
前田亜美「私、去年18になって、今年19歳になって、去年の生誕祭の時に、何か変わりたいとか、18歳になってお仕事の幅が増えると思うしっていうことを言っていたんですよ。でも、振り返ってみると、なんだろう、正直何もできてなかったし (そんなことない) 18になって、夜のラジオとかも出るようになったりしたけど、でも何か変わったかって言ったら別に何も変わってなくて。で、去年1年経って、いつも私の誕生日は総選挙と重なっていて。私6月1日が誕生日で、いつも総選挙のお話を握手会とかでしてくれて、ファンの方が。誕生日に投票するよとか、プレゼントだよとか、凄い言ってくれたりしてて。でも今年いろいろあって、当日握手会だったけどそれも延期になったし、当日会うのが楽しみってファンの方が言ってくれてたのを思い出して、凄い、悲しかったというか、もやもやしたなんとも言えない気持ちになって。でも、それでも応援してくれてるファンがいるし。私何もできなかったのに、みんな応援してくれて、今年の総選挙も入れたし、なんかほんとに、でもやっぱり、入ったけど、もっと上にいきたいっていう夢があるし、昔はいっぱい目標を作ってたけど最近はあんまり目標を作らないというか、諦めかけてる自分がいて、それが悔しかったり、自分に悔しかったり、ファンの方に伝わんなくて悔しかったり、あとは公演も自分なりにやっても「やる気ない」って言われちゃったりとか、凄いしてた1年だったから、悔しくて、なんか、もう負けないぞって思って、でも誰に負けないぞって思ったっていうのはやっぱり自分に負けたくないし、私はこのお仕事が大好きで、昔から女優さんになるとか、モデルさんになりたいとか夢を持ってこのお仕事を楽しんでやってるので、AKBに入って、アイドルは向いてないんじゃないかとか、あーみんはもう卒業したほうがいいんじゃないかとか、やっぱりいろんな後輩が増えて、ライブのリハーサルとかでも1期生から15期生とかまで並ぶと、やっぱり姉妹グループもいたりすると、これだけ後輩がいるんだって実感するし、もっとしっかりしなきゃって思うから、だから去年の1年はほんとに全然何もできなかったけど、でもチームKで優子ちゃんと同じチームになって、いろんなことを学んだので、その優子ちゃんの小さい背中だけど、大きなものを背負っててね、大きいものが私には見えたので、それを思い出して優子ちゃんに学んだこととかをチームAに持ってきて、頼れる先輩というか、頼れる存在になりたいなって思うし、この1年もやっぱり諦めずに夢を追い続けたいし、もっとAKBを好きになって、「あーみん、AKBに必要だよ」って思えるような存在になりたいし、チームAでもっともっとみんなと仲良くなりたいし、今日の公演も13人で、私はプレッシャーでファンの人みんな集まるかなとか思ってたけど、こんなに盛り上げてくれて、メンバーも一緒に1つになって頑張ってくれて、なので、私は今年の1年はしっかりして、来年二十歳なので、大人になった自分を見せたいし、しっかり頼ってもらえるような存在になりたいし、後輩とも仲良くなりたいし、チームでもっと、キャプテンのたかみなさんの助けになれたらいいなって思ってるし、もっともっと自分の力を出して、ファンの人に見てもらえて、自分を信じて、これからは頑張っていこうかなと思いますので、皆さん是非私についてきてくれたら嬉しいです」拍手&ついていくよ!

藤田奈那「頼れる先輩になるの?」
前田亜美「こういう後輩がいるからさ、なめられてるんだけど」
藤田奈那「あーみん、いい意味でほんとに仲良くなりやすいよね。だけどあーみんのことは先輩だけどあーみんって呼べるっていう後輩がいっぱいいるじゃん。だからそれは凄いいいことだよね」
前田亜美「そうなの。私それ大切にしてるんだよ。だからあーみんって呼んで、みんな」
武藤十夢「私ね、あーみんだけ、あーみんなの」

# 小嶋菜月岩田華怜がケーキを片付けるも、藤田奈那に言われ、すぐに戻す

藤田奈那御礼の言葉を
前田亜美「ファンの方はほんとに、私のファンの方って凄い元気だし、似てるところもあるし、いつも厳しい言葉とか凄い手紙くれたりとかしてて。それってやっぱり愛情というか、私のことを大切に思ってくれてるから言ってくれてる言葉だと思うし、あとは、握手会とか他のレーンに行ってもやっぱりあーみんが一番落ち着くとか(w) 凄い言ってくれたり、私が後輩と仲いいからちょっと挨拶周りにとか言って、いろいろ行ったりはするんですけど、やっぱり帰ってきてくれたりとか。それでも私をイチ推しでいてくれるファンがいるって思うと頑張れるし、そのほうがやっぱり、会話も弾むし。でも、あんまり行き過ぎるのもちょっとショックなので(w) ほどほどに帰ってきて欲しいなと思うんですけど」
松井咲子「めっちゃ謝ってるけど、めっちゃ行ってるんだね」
前田亜美「わかりやすいでしょ? わかりやすいファンが多いんだよ。顔に出ちゃうんだよね。私もそうなんだけど、わかりやすくて、ほんとに楽しい会話ばっかりで、でも真面目な話をする時は真面目な話して、握手会の対応についてとかもいろいろ話すし、なんだろうな、コメントとかいろいろしてくれたり、私が目立つように他の子に行ってアピールしてくれてたりとかもたぶんしてると思うので、それはほんとに感謝したいなと思ってます。なのでこれからも、私に好きって言ってくれるのは嬉しいし、頼って欲しいし、背中を押して欲しいなって思うし、でも私ももっとしっかりファンの人に恩返しできるようになりたいし、こういう生誕祭も大変な時期なのに開いてくれて、みんな応援してくれて、ロビーとかにも来てくれてるかなと思うので、ほんとに嬉しいなと思います。これからもずっと前田亜美を応援してください。ありがとうございました」拍手

藤田奈那「素敵な公演でしたね」
前田亜美「みんなのおかげで盛り上がりました」

藤田奈那「世界らしいになりましょうか」
茅野しのぶ「すみません!」客「おー」 ※AKB48グループ総支配人登場(スーツ姿)
メンバーたち「しのぶさん」
茅野しのぶ「ちょっとお時間よろしいでしょうか。ちょっと時間があれなので、たつまきちゃんと西山ちゃんはここで」

# 21時が迫り、達家真姫宝西山怜那は退場

茅野しのぶ「後で教えるね。じゃーセンターのほうに。すみません。皆さんこんばんは。AKB48総支配人の茅野しのぶです。突然出てきてしまって本当に申し訳ありません。今回はどうしてもAKB48シアターで発表したいことがありまして、今日亜美ちゃんの誕生日なんですけども、ちょっと伺わせていただきました。それではすみません。皆さんお待ちかねの、全国ツアーの再開が決定致しました」
メンバーたち「やったー!」
茅野しのぶ「ツアータイトルはAKB48全国ツアー2013年「野中美郷、動く。~47都道府県で会いましょう~」改めまして、みちゃが卒業してしまったので。AKB48全国ツアー2014 あなたがいてくれるから。~残り27都道府県で会いましょう

それでは現在決まってます開催地を発表させていただきます。

6月22日 日曜日 チームA 島根、島根県芸術文化センター グラントワ

今のチームで行きます。

7月19日 金曜日 チームK 奈良、なら100年会館 (※正しくは土曜日)
7月20日 土曜日 滋賀 チームB、びわ湖ホール (※正しくは日曜日)
7月21日 日曜日 チーム4 和歌山、和歌山市民会館 (※正しくは月曜日・祝日)

とりあえずこの4県でのツアーがただいま決まっております。でも、続々と決めていきたいので、本来ならもっと前に発表する予定だったんですが、あってはならないことが起きてしまって、劇場もちょっとお休みさせていただいた関係もありまして、本日このタイミングになってしまって。まぁチームAには、これからw 6月22日なので」
松井咲子「けっこう近々(きんきん)ですね」
中村麻里子「2週間後だ」
松井咲子「頑張ります、私達」
茅野しのぶ「先ほど亜美ちゃんのファンの方がアンコールのコールをしてる時に、「大島優子超えをします」と言っていたというのを聞いたので、凄くいいタイミングになると思います、みんなにとっては」拍手

「みんながほんとに夢を見れれるというか、楽しめる全国ツアーにして、ファンの方にももっともっと応援していただきたいっていう風に思ってもらえる全国ツアーにしたいと思うんですが、ほんとに申し訳ないんですけど、レッスンだけがほんと大変だと思うので」
メンバーたち「頑張る」
前田亜美「もう6年ぐらいやってるから大丈夫」
松井咲子「できる子たちですから」
前田亜美「みんないろいろ経験してるから大丈夫だよね」
茅野しのぶ「最後に、今日生誕祭の亜美ちゃんからひと言言ってもらって、締めてもらって、挨拶としてください。すみません、お邪魔しました」拍手

# 茅野しのぶAKB48グループ総支配人退場

前田亜美「良かった。嬉しい発表というかね」
松井咲子「チームAは6月22日に島根のほうに行かせていただきますので、皆さん是非遊びに来てください。どうですか?亜美ちゃん」
中村麻里子「亜美さん今日リハーサルからたかみなさんのモノマネやってましたけど」
前田亜美「やっていい? リハやるよ、集まれ~リハやるよ
メンバーたち「あまり伝わらない」
藤田奈那「そこのセリフ聞いたことないからね」
前田亜美「私達しかわかんないやつだね。でもね、チームが1つになって楽しめる場所だと思うので、ツアーは。今までみんなもやりたいやりたいって言ってたから、やっとできるようになったので、みんなで力を合わせて頑張りたいと思いますので、皆さん是非遊びに来てください」拍手
メンバーたち「よろしくお願いします」

# 手繋ぎ挨拶「ありがとうございました」 → 手を振りながら捌ける (BGM:ラブラドール・レトリバー)

「あーみん」コール

前田亜美「ありがとう。ほんとにありがとう。ありがとうございました。嬉しい」
中村麻里子「皆さん、島根でも会えますように」
前田亜美「またね、ありがとう。今日はね、初心に戻るためにストレートヘアーにしたの。バイバイ。ありがとう」

# 公演終了


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【アーカイブ】6月10日(火)「恋愛禁止条例」公演 前田亜美 生誕祭 (手書きメッセージ)

公演後の感想 → 藤田奈那前田亜美武藤十夢

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