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SKE48野口由芽 16歳の生誕祭 『お手紙&生誕コメント』

2014年4月19日 SKE48劇場 SKE48研究生「制服の芽」公演 (13時開演)

木崎ゆりあからのお手紙

「ゆめちへ。16歳のお誕生日おめでとう。

最初に、6期生が入ってきた時に、名前も顔も覚えるのが苦手だったからどうしようって思ってたら、毎年恒例の質問で、憧れの先輩に私の名前を言ってくれて、嬉しくて、一番にゆめちを覚えた記憶があります。

私が初めてセンターをやった時も、生誕祭の時も、最後の公演の時も「一緒に出たいです。出れて嬉しいです」って言ってくれてありがとう。実は泣き虫さんだからたくさん泣いてるところを見てきたけど、そう言って泣いてくれるのが嬉しかったです。

ゆめちと公演に出れる時は「彼女になれますか?」のラスサビの前で目が合うのを楽しみにいつも踊ってたんだよ。ピョンピョン元気に踊るゆめちが大好き。

悩むこともたくさんあると思うけど、ゆめちはゆめち、それが研究生でも、いつか昇格しても、どこにいても自分らしく輝ける人になってください。

まだ16歳なのに落ち着いてて、真面目で、まっすぐで、公演を誰よりも好きで頑張ってるゆめちに私もファンの皆さんもめちゃめちゃ夢中です。

改めてお誕生日おめでとう。ゆめちにとって素敵な1年でありますように。

SKE48チームS 木崎ゆりあより」客、拍手


16歳になった目標とか抱負とか、どうぞ

野口由芽「えっとまず、こんなに素敵な生誕祭を開いてくださって本当にありがとうございます」客、拍手

「15歳の1年は、たくさん公演とかにも出させていただいて、凄く嬉しかったんですけれど、この間あったAKBグループの大組閣で昇格ができなかったのが凄く悔しくて。公演デビューも一番最初にさせてもらってたし、いろいろたくさんアンダーとかも任せてもらうことが多かったのに、その場をチャンスにできなくて全部、なんかスルーしてたんだなって自分の中で思って、凄く悔しかったです。

でも、今こうして「制服の芽」公演、「制服の由芽」公演で(軽くw) センターポジションをやらせていただいていたり、今研究生、これからも研究生だから任せてもらっているんだなって私的には思っていて。だから私の、私がまだこれからも研究生であることがやっぱり正解だったんだなって今では自分でも凄く納得してます。

で、お手紙をくださったゆりあさんも、さっきMCでも話していたみたいに凄い大好きで、憧れの先輩なんですけれども、AKBさんに移籍してしまうのが凄く悲しかったので、私がゆりあさんの分まで次世代のエースって言ってもらえるようにこれからは頑張りたいなって思ってます。

えっと、今の研究生、これからの組閣後のSKEでずっとSKEなのは研究生しかいないって前ブログに書いてしまったんですけれど、正直昇格した子たちとかが抜けてしまうと、本当にそれでSKEイズムを引き継げるのかっていうのがあのブログ以降凄く考えていて、人数も減ってしまったし、大好きな仲間たちもどんどん卒業してしまうので、凄く寂しいし、自信も無いんですけれど、有言実行したいと思うので、研究生が、研究生こそがSKEだって言ってもらえるように私も研究生を引っ張っていきたいと思います。

今日は本当にありがとうございました」客、拍手

青木詩織「ゆめちはいち早くみんなより頑張ってアンダー覚えたり、何ポジも覚えたりしてて、凄い頑張ってたよね。これからも研究生として一緒に頑張ろうね(潤む)」
野口由芽「おしりんなんで泣きそうになってんの」客w
青木詩織「ごめんね」
野口由芽「一緒に頑張ろうね」


◆手繋ぎ挨拶後、捌ける直前に

野口由芽「本当にありがとうございました。いつか由芽の芽から花が咲かせられるように頑張ります。ありがとうございました」客、拍手

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