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鬼頭桃菜 卒業発表 (2014/03/16、17時開演、チームE)

SKE48劇場 チームE 3rd「僕の太陽」公演 41回目

■出演メンバー
チームE → 東李苑井口栞里市野成美金子栞鬼頭桃菜木本花音酒井萌衣古畑奈和水埜帆乃香宮前杏実山田澪花
研究生 → 井田玲音名折戸愛彩後藤真由子日高優月松村香織

■開演
◆M00.overture (SKE48 ver.)
◆M01.Dreamin’ girls
◆M02.RUN RUN RUN
◆M03.未来の果実
◆M04.ビバ!ハリケーン


■MC (自己紹介)
古畑奈和「みなさん、こんばんは」
メンバーたち「SKE48チームEです」客、拍手

# 古畑奈和 序盤4曲紹介

本日のお題:もし魔法が使えたら

【1列目 上手側から】
山田澪花「君100点! 君100点! ひとつ飛ばして君100点。たくさんの100点満点が欲しいです。岐阜県出身の山田澪花です」

「私は魔法学校の映画が好きなんですよ。なので、魔法が使えたら魔法学校に行きたいです」

市野成美「みーんななるが好きに~? (なる!) ありがとうございます。中学2年生、14歳、市野成美です」

「私、このキャッチフレーズにしてから「みんな別になるちゃんのことが好きになるわけじゃないから」ってめっちゃ言われるので、魔法が使えたら世界中のみんなを「な る ち ゃ ん」推しにしちゃいたいと思います♪」客、ひゅ~
宮前杏実 → 市野の頭をポンと(客、軽くw)
市野成美「ちょいちょい」
宮前杏実「フーとか甘やかさないで大丈夫ですよ」
市野成美「でもこういうこと言ってるるけど実際杏実ちゃんもなるちゃん推しなんで、今日は皆さんをなるちゃん推しにする気持ちで頑張っていきたいと思います」

金子栞「なるちゃんどうしたの? ウケる」客w

「せーの、はぴはっぴぃ。というわけで、月火水木金ちゃんです。埼玉生まれの18歳、金子栞です」

「私は魔法が使えるようになったら日本語がペラペラにしたいんですよ」客w

「英語の発音とかいいんですけど、でも日本語の発音があんまりちょっとたまに下手なとこがあるので、魔法が使えたらどこでもかしこも日本語ペラペラになりたいなって思います。今日も日本語いっぱい喋っていこうと思うんでよろしくお願いします」客、軽くw

井田玲音名「私の笑顔とこの大きな手で みなさんのハートを鷲づかみ。今日も元気いっぱいな中学3年生、15歳、研究生の井田玲音名です」

「私は朝早く起きるのが苦手なので、魔法が使えたらこういう大きなどこにでも行けるピンクのドアをチーンって出したいです」

古畑奈和「私と素敵な笑顔の交換をしませんか? (する!) ありがとうございます。チームEの古畑奈和です」

「私が魔法を使えたら夢に出ていきたいなって思うんですけど。夢に出てきたい相手は井口さんの中の夢に出てきたいんですね。なんか、夢って印象に残るらしいんですけど、研究生時代の時に井口さんのことが大好きで、もちろん今も大好きなんですけど、その時はひっつきに行っても「奈和ちゃん♪」みたいな感じで守ってくれたんですけど、今抱きつきに行っても「なんでここにいるの」みたいな感じなんですよ。だから、夢に出てきたら印象づいて、「奈和ちゃん夢に出てきたな、わー」みたいな感じになるから、私は出ていきたいと思います」客「ひゅ~」

「助けてくれてありがとうございます」


【2列目 上手側から】
折戸愛彩「喜 怒 哀 楽 どんな時でも (アイアイサー!) ありがとうございます。いろんな私を見てください。今日も元気モリモリ! 6期研究生、15歳の折戸愛彩です」

「私はアイスとかチョコレートが大好きなんですけど、最近あまり買いに行けてなくて、食べれてないので、魔法が使えたらいつでも好きなものを出せる魔法を使いたいです」

松村香織「今日もあなたに!(わ~) あなたに! (わ~) 萌えをデリバリー 萌え萌えきゅーん。かおたんこと終身名誉研究生の松村香織です」

「私は魔法が使えたら48グループ一番可愛いって言われたいんですよ」客「可愛いよ」

「同情ありがとう」客w

「で、なんでかって言ったら、けっこうこれ前の話なんですけど、私ずっとネタで、隠してたんですけど、前コンビニでメジャーじゃない雑誌ってたまにあるじゃないですか。タブー誌みたいな。芸能界の裏側みたいなのがいっぱい書いてある本があって、それを見たんですよ。そしたらなんか、AKB48グループでブサイクなメンバーっていうので私1位で書いてあって」
メンバーたち → w
松村香織「へ?みたいな。いいんですよ。全然いいんですけど、検索かけたら「松村香織 ブス」とかいって出てくるんですよ。全然いいんですけど、そこまできたかと思って、ちょっとだけですね、ちょっと強いハートなんですけどちょっと折れかけたので、魔法が使えたら誰も文句を言わないような「かおたんってマジ可愛い」みたいな風になりたいと思います。今日はポニーテールを公演でするのが初めてなので」客、ひゅ~&拍手

「なので、今日はですね、いっぱい顔を見せていきたいと思います」

井口栞里「身長174センチ、SKEのテレビ塔! いぐっちこと18歳の井口栞里です」

「私はですね、花粉症をこの世から消したくて。花粉症なうな方? けど、皆さん今外から来たじゃないですか。服に花粉が絶対いっぱい付いてるんですよ。けど、今日はですね、チームE症になって、チームEをずっと忘れられない病気にかかっていただけたらいいなって思います。今日もいぐっちパワーを発信 (受信) ありがとうございます。よろしくお願いします」

酒井萌衣「私の笑顔がみなさんの心に めーい中! 16歳の酒井萌衣です」

「私は最近豚まんに興味がありまして。なので、豚まんがいつでも食べれるようにしたいんですけど。ごめんね、可愛くなくて、豚まんとか言ってね」

鬼頭桃菜「ピーチの国のお姫様、二十歳の鬼頭桃菜です」

「私は寒い季節が嫌いなので、今の季節はあまり好きじゃないんで、年中無休でハワイみたいなあったかい温度で。なんでちょっとざわざわしてるんですかね。ハワイのような熱い公演にしましょう」

後藤真由子「あなたのハートにおじゃまし? (まぁたん!) ありがとうございます。まぁたんこと後藤真由子です」

「私は人生をやり直したいなと思って。そんな重い話じゃないんですよ。私、小学校3年生ぐらいの時に激太りをしたんですよ。それで、まだ痩せて、今に至るんですよ。なので、小学校3年生の頃に戻って、太らない努力をしたいなってことで、小学生時代から人生をやり直したいなって思ってます」


【3列目 上手側から】
宮前杏実「みなさ~んのハートをひとあみ ふたあみ つなげていきたいな。16歳の宮前杏実です」

「いっぱい出てきたのでブワっと喋りますね。まず永遠に魔法が使える魔法を使うと、マネーを出して、お母さんに親孝行をする、あと、まぁそれぐらいなんですけど。もうちょっとさっき考えてたのあったんですけど忘れん坊を治したいですね、一番は。ほんとに忘すれがひどすぎて、喋ってないと独り言喋ってないとすぐに何すれば良かったのか自分がわからなくなっちゃうので、とりあえずじゃー忘れん坊を治して欲しいです。意味わかんないですよね、ほんとに」

日高優月「名古屋名物 せーの、手羽先・きしめん・ひつまぶし・味噌煮込みうどん、あと? (ゆづき!) ありがとうございます。いつでもなんでも全力な6期研究生の日高優月です」

「私はバスケットボールを習っていて、ボールを指で回せるぐらいボールとお友達だったんですけど、もし魔法が使えたら地球を回してみたいなと思うんですよ」
木本花音「元から回ってるんですけどね」
宮前杏実「うまいっすね」
木本花音「なんかありがとうございます」
日高優月「いや、それを指で回したいっていう。たぶんできない魔法だと思うんですけど、そういう夢を忘れず今日も元気いっぱいにやっていきたいと思いますのでよろしくお願いします」

木本花音「み~んなのハートで包んでちょうだい♪ 16歳の木本花音です」

「私はですね、魔法が使えたら透明になりたいんですよ。スイッチというか、何かあって、透明になれる時と普通になれる時があって、透明の時はイタズラしたりとか、あんなことやそんなことをしたいんですよ。それはご想像にお任せするんですけれども、そうですね、今日は皆さんにちゃんと見てもらえるように、こんなちっちゃいんですけど透明じゃないんで、一応いるんで見てもらえるように頑張っていきたいと思います」

東李苑「ニックネームは? (アズマリオン!) フルネームも? (あずまりおん) 手のひらは薄いけど心は熱い。道産子パワーなまら全開。アズマリオンこと東李苑です。よろしくお願いします」

「李苑が魔法を使えたら二次元に行って、戦闘したいです。李苑小さい頃の夢はそういうキャラクターになって、戦うことだったんですけど、魔法使えたら本当に行きたいなって心の底から本当に思ってて。いくないですか? カードのゲームでシュッてw 玲奈さんほどひどくないんですけど、そこまで好きとかでもないんですけど、今日は皆さんに甘い魔法をかけられたらいいなと思います」

水埜帆乃香「ほんわか (ほのぼの) のんびり (ほのぼの) ありがとうございます。18歳の水埜帆乃香です」

「私はですね、ゲームの世界に行きたいんですけど。ゲームセンターに100円入れて車のゲームあるじゃないですか。私あれすっごい得意なんですよ。あんまかわいげないんですけど、めっちゃ回る時とかもキーンっていうやつあるじゃないですか。それがめっちゃ得意で、ゲームじゃ物足りないんで、その中に入ってほんとの車で勝負したいなっていう願いがあるんですけど。今日はですね、1回目より2回目は飛ばしていきたいと思います」

木本花音「チームE「僕の太陽」公演 本日は以上のメンバーでお送りさせていただきます。それでは「僕の太陽」公演のはじまり、はじまり」


◆M05.アイドルなんて呼ばないで (山田澪花金子栞古畑奈和市野成美)
(ポンポン隊:折戸愛彩松村香織鬼頭桃菜井田玲音名酒井萌衣井口栞里)
◆M06.僕とジュリエットとジェットコースター (水埜帆乃香木本花音宮前杏実)
◆M07.ヒグラシノコイ (東李苑古畑奈和)
◆M08.愛しさのdefense (宮前杏実木本花音鬼頭桃菜)
◆M09.向日葵 (酒井萌衣山田澪花金子栞井口栞里)


■MC
酒井萌衣山田澪花金子栞井口栞里

金子栞「今日は私はここのMCに参加できるということで、やりたいことがあるんですけどいいですか? みんなのアイドル力を採点したいと思います」

「第一関門、好きな食べ物は何ですか?」
井口栞里「ジューシーな唐揚げです」
山田澪花「ジューシーっていうのを付けたので75点です」
金子栞「意外とハードルが低いということがわかった、今」

山田澪花「何ですか?」
金子栞アイスです♪」
井口栞里「何アイスとかじゃない。アイスのみだった」
金子栞「そうだ、言うの忘れた」
山田澪花「印象に残らないので45点です。印象が大事だからジューシーな唐揚げってイメージがつくじゃん」
金子栞「唐揚げに負けた?私」
山田澪花「そう、アイスってわかんないからね」

「何ですか?」
酒井萌衣「イ・チ・ゴ」客「ひゅ~」

「待って。これはキャラ作りとかじゃなくてほんとに好きな食べ物」
井口栞里「イチゴは定番ですね」
金子栞「イチゴみたいな人いるよ、2人ぐらい」
井口栞里「可愛い」
酒井萌衣「イェー!」
山田澪花「点数つけます。可愛かったんですけど萌衣ちゃんのキャラに言い方が合ってなかったんで55点です」
酒井萌衣「言い方って。アイドルらしければOKじゃないの?」
井口栞里「萌衣ちゃんはチャーハンって感じ」
酒井萌衣「それは軽く悪口ですよ」
井口栞里「悪口じゃない。男らしい、かっこいいみたいな」
金子栞「みんなわかってないけど、昔めいめいはかっこいいキャラを卒業して可愛いキャラにいったんだよね」
酒井萌衣「可愛いキャラにいったかはわかんないですけど」
金子栞「うそ? 私今最大のフォロー」客w
酒井萌衣「ありがとうありがとう、前から一緒のチームだしね、ありがとう」

山田澪花「第二関門、次は挨拶の仕方です」
酒井萌衣「これはお仕事現場で」
金子栞「どうぞ」
酒井萌衣「初めまして、SKE48の酒井萌衣と申します。今日はよろしくお願いします。やっぱりアイドルだけどもちゃんと挨拶はしなきゃいけないから」
山田澪花「でも最初のこれがダメだった」客w

「これ(手つき)がダメだったから60点。申しますがOK」

金子栞「おはまる」
山田澪花「最低」
井口栞里「それを秋元先生とかにやってみ」
金子栞「おはまるって?」
山田澪花「でもいいかもしれない。秋元先生にこの子おもしろいってなるかもしれないから、じゃー75点」
金子栞「ほんと?」
酒井萌衣「えー!?」

井口栞里「はい、おはようございます。和菓子持ってきたんで良かったら食べてください」
金子栞「大人のね、好きなやつね」
酒井萌衣「でも名前言ってないよ」
山田澪花「そう、名前言ってなかった」
井口栞里井口栞里です」
金子栞「私も名前言ってないけどいいかな」
酒井萌衣「金ちゃん急に「おはまる」「えっ?あんた誰?」みたいになるやん」
山田澪花「じゃー80点」
酒井萌衣「高すぎだから。なんで?」
山田澪花「でも、あれなんですよ。私は99点でも0点と一緒だと思ってるんで、結局みんな0点w」
酒井萌衣「なんで笑ってるんですか」
金子栞「待って。今日の今の流れ何だったの?」
山田澪花「でもちょっと下がったからやっぱりもうちょっと、あとちょっと頑張れば届くよ、もっとがんばんなきゃダメだな、みたいな、比べたみたいな」
金子栞「先生みたい」
井口栞里「みんなね、このどうぞみたいな振りが雑」客、軽くw
金子栞「適当が一番だね」
酒井萌衣「最低だな」
井口栞里「このトークは適当なんで、皆さん頑張ってついてきてください」

山田澪花「これから後半戦がはじまるわけですけども、みんなで100点を取っていきたいと思います」


◆M10.竹内先輩
◆M11.そんなこんなわけで
◆M12.デジャビュ


■MC
日高優月市野成美鬼頭桃菜古畑奈和木本花音井田玲音名金子栞後藤真由子

古畑奈和衝撃的だったこと

市野成美「私、見ちゃったんですけども、ここの劇場で真っ白いお化け見たんですよ、さっき。あの、「アイドルなんて呼ばないで」を踊ってる最中に、あのですね、ここ(上手端)に真っ白い人が立ってたの。これほんとなんですけど」
金子栞「なるちゃんが言うとなんでこんな信憑性ないんだろう」客w
後藤真由子「でも私も見たんですよ」
市野成美「ほら、絶対なんですよ」
後藤真由子「研究生公演の時に私あそこの目の前で踊ることが多くて、後ろを振り向く振りがあるんですけど」
金子栞「それ松村香織じゃないの?」客w
後藤真由子「(一緒に)出てます、出てます。で、後ろ向いた瞬間ふって何かが引っ込むような」
市野成美「そう、真っ白い人が引っ込んでいくの」
木本花音「もうあそこいけないじゃん、どうしてくれるの? あそこ無理!」

「私そんな怖いこととかじゃないんですけど、ある意味怖いかな。私、なんと (おー) なんと (おー) 年上の人に (おー) 年上に見られたんです! ほんとごめんなさい」
金子栞「凄いね、こんな会場一致することないよね」
木本花音「もうあっちから帰りますわ、ほんと。ほんとなんですよ、これほんとに。年上の人にずっと年上だと思われてて」
古畑奈和「何歳の人ですか?」
木本花音「高2、3ぐらいの人」
メンバーたち「あんま変わんない」
木本花音「いやいやいや、変わるんですよ、それがいっつもみんな赤ちゃん扱いするじゃないですか。でも、大人に見られたの。さっきゆづも私がさっき「愛しさのdefense」っていうちょっとセクシーな曲を歌わせてもらったんですけど、似合ってますよって言ってくれたんですよ。だからたぶん私そういう時代がきたんだなって、そう思ってる」
日高優月「確かに似合ってた」
古畑奈和「お世辞じゃない?」
日高優月「その事実は否めないです」
木本花音「ありがとうございます」

日高優月「私、中学校の頃なんですけど、理科でオームって習うじゃないですか、記号オーム。あれをどうしても覚えられなくて、その理科の先生に「どうやったら覚えられますか?」って言ったら「お餅だよ」って言われたんですね。お餅みたいじゃないですか」
金子栞「そういう覚え方した人いますか?」
日高優月「そうやってわけのわからない教え方をする理科の先生に衝撃を受けました。おかしくないですか?普通にこうやって書けばいいよって普通に教えてくれればいいじゃないですか」
市野成美「でもそれで覚えられないんでしょ?」
日高優月「はい」
市野成美「それは日高が悪いよ」
日高優月「でもお餅ってわざわざ言うことないじゃないですか」
金子栞「じゃーなんて教えて欲しかったの?」
日高優月「あの、これだよみたいな。わかんなくなっちゃった」
木本花音「ゆづ、あそこ行きね」
金子栞「あそこから帰ってもらおうか」
日高優月「嫌です、嫌です」

古畑奈和「今日はこうして衝撃的な話をしたんですけど、チームE公演がいい意味で衝撃的な公演だったと思ってもらえるようにみんなで頑張っていきたいと思います」

# 次の曲のイントロが流れ始める
古畑奈和「楽しい時間って本当にあっという間ですよね。そろそろ最後の曲の時間がやってきてしまったようです・・・」


◆M13.夕陽を見ているか?


■アンコール


◆M14.Lay down


■MC
◆前半:金子栞水埜帆乃香鬼頭桃菜木本花音山田澪花井田玲音名後藤真由子松村香織

山田澪花「今日はですね、皆さんに近況報告をしてもらおうと思うんですけど、普通に近況報告じゃつまらないので、ファンの人も一緒にになって言って欲しいんですけど、まず「いつどこで誰が何をした」をやっぱり文章伝える時には大事なので、皆さんで「いつ」って訊いて、皆さんで「どこで?」ってどんどん訊いていくってやつなんだけど、やってくれますか?」

メンバーたち「いつ?」
後藤真由子「昨日」
メンバーたち「どこで?」
松村香織「せーの」
メンバーたち「えっ?」客、軽くw
後藤真由子「撮影の時」
メンバーたち「誰と?」
後藤真由子「私が」
メンバーたち「誰と?」
後藤真由子「私1人、撮影のスタッフさんが私に」
メンバーたち「何をした?」
後藤真由子「香織さんに似てるって言ってきたんですよ」
山田澪花「それは嬉しいんですか?」
松村香織「凄い!おめでとう!」客、拍手
金子栞「全然拍手じゃないから、ここほんとに。かわいそうでしかないよ」客w
山田澪花「自分ショックだったんだ、やっぱり」
後藤真由子「そうなんです、、」
山田澪花「ショックだったんだっていうフリもおかしいからね」
金子栞「っていうかその前に反省するべきとこあるよね」
山田澪花「ごめんね、ほんとに、私のせいだよね」
金子栞「違う違う、これはみんなのせい」

メンバーたち「いつ?」
井田玲音名「約1週間前」
メンバーたち「どこで?」
井田玲音名「学校で」
メンバーたち「誰が?」
井田玲音名「私が」
メンバーたち「誰と?」
井田玲音名「クラスのみんな」
メンバーたち「何をした?」
井田玲音名「卒業しました」客、拍手&おめでとう

「最近中学校をやっと卒業致しました」
金子栞「そうなの? 若くない?」
松村香織「見えないよね。凄い老けてるんだって、なんか」客w
メンバーたち「大人っぽいって言ってあげてよ」
井田玲音名「オブラートに包んでください、まだ中3の心なんで」
金子栞「ほんとね、24歳のおばさんに言われたくないよ」
松村香織「んっ、んー(強烈咳払い)」

「ちょっとさ、れいちゃんこのくだりだとみんな言えないからさ、普通に話していっていいと思う」
山田澪花「これから適当に」
松村香織「研究生とか終わったから」

木本花音「私はですね、近況報告ということなので、ほんとについさっきあったことなんですけれども、さっきLay downという曲を歌わせていただいたんですけれどもね、香織さんが私のお尻をめちゃくちゃ触ってきました」客、反応
松村香織「羨ましいだろ」
木本花音「そう、お尻をずっと触ってました」
松村香織「お金じゃ買えないぞ、これは」客、軽くw
金子栞「プライスレスだね」
鬼頭桃菜「私も触られましたよ。どっちかにしてください」
木本花音「そうですよ」
松村香織「陽さんいなくなっちゃうからさ、代わりに触っとこうかなみたいな」
金子栞「そういうあれやめようよ」

金子栞「というわけで私も昨日高校を卒業いたしました」
メンバーたち「イェー」「おめでとう」客、拍手

山田澪花「卒業とかね、おめでとうっていう話が多いんですけど、皆さんにもおめでとうって言って喜んでもらえるようなこれからサプライズをいろいろ出していけたらいいなと思います」

# 「イェー」後半チーム入場 / メンバーチェンジ

◆後半:井口栞里市野成美古畑奈和宮前杏実酒井萌衣日高優月東李苑折戸愛彩

酒井萌衣「今日は皆さん、ゲームをしましょう。題してアウト?セーフ?よよいのよいみたいなね、ちょっと違うんですけど。例えばですね、お題を出しますとテストで0点を取った紙を隠すのはアウトかセーフかみたいな感じにやるので、メンバーと一緒にファンの皆さんもアウトだったりセーフだったり叫んでいただきたいんですけど、皆さんいいですか?」

「じゃーさっそく、いつも喋らない奈和ちゃん」
古畑奈和「料理をしてて、卵焼き私作るんですけど、それがいつまで経ってもゴムの食感とゴムの味なのはアウトかセーフか」
酒井萌衣「せーの」
メンバーたち「アウト!」
宮前杏実「それは当たり前ですね」
古畑奈和「何回作っても」
井口栞里「何入れてんの?」
古畑奈和「それは愛情」
誰か「それがいけないかもしれない」
酒井萌衣「じゃーアウトということで」

折戸愛彩「私、落としたものとかを3秒ルールで拾って食べるのはアウトかセーフか」
酒井萌衣「せーの」
メンバーたち → あれこれ
酒井萌衣「分かれたね。セーフの人? 多いね。じゃーアウトだなっていう方?」
古畑奈和「でも、ブツにもよるよね」客、軽くw
井口栞里「ちょっとネチョネチョしたものが誇りまみれのところにボトって落ちたら」
酒井萌衣「それはアウト」
折戸愛彩「私はセーフだと思います」
日高優月「やっぱ無駄にしちゃいけないよね、資源を」
古畑奈和「じゃーこれから3秒落ちたやつは全部食べてね」
宮前杏実「やめなさい」

東李苑「じゃー女同士の恋愛はアウトかセーフか」
酒井萌衣「せーの」
メンバーたち「アウト」優勢
酒井萌衣「なんで私見たの?」
東李苑「もちろん萌衣さん思い浮かべますよね?」
酒井萌衣「ま、マジで?」
宮前杏実「そこのところどうなんですか?」
酒井萌衣「ア、アウトです。セーフって言ったら危ないでしょ」
井口栞里「けどセーフって(客席から)何人か聞こえたからね」
酒井萌衣「じゃーセーフの方?」
古畑奈和「あっ、私のファンの人もいる!」客、軽くw
宮前杏実「でもあそこのんめいのうちわが。アウトですか?セーフですか?」
メンバーたち「セーフ?」
酒井萌衣「ありがとう」
宮前杏実「のんめい推しの方はセーフ多いんですかね」
古畑奈和「そういう楽しみ方もあるもんね」客、軽くw
酒井萌衣「ちょっと危ないから」

市野成美「もし自分たちのクラスにアイドルの子がいて、その子が雪が降った日にうぉりゃー!とか言いながら雪合戦をするのはアウトかセーフか」
酒井萌衣「せーの」
メンバーたち → あれこれ
酒井萌衣「やった系な感じ?」
市野成美「イェーイ!って言いながら投げました」
井口栞里「可愛いなって思うじゃないの、なんか。クラスの子とかは、違う一面が見れて」

宮前杏実「私はこの間マンガで見たんですけど、本を読んでたら、例えば別れ話みたいな、カップルで別れ話みたいな時に彼氏の携帯が鳴ってしまったみたいなシーンがあったんですよ、マンガで」
東李苑「宮前さんそういうの好きですね」
宮前杏実「ごめんね、少女マンガ大好きなんだよね。それで、彼氏が電話に出るのはアウトかセーフか。電話の相手は男友達かもしれないし、浮気相手かもしれないし、みたいなそういうドキドキがあるんですよね」
酒井萌衣「落ち着いて」
古畑奈和「相手がいないところで?」
宮前杏実「いや、彼女が目の前にして「なんで?なんで?」みたいな状況の時ですよ・・・」
酒井萌衣「せーの」
メンバーたち「アウト」
酒井萌衣「たぶん声ちっちゃいから意味がわかってないと思う」
宮前杏実「私的にはアウトなんですけど」
古畑奈和「でも確かにこうやって伏せたらかっこいいよね、チラっと見て」
市野成美「でもさ、それは浮気相手だから」
宮前杏実「まだ続き読んでないんで続き見ますねっていう話です」
酒井萌衣「その情報いらないから。というわけでね、いろいろアウトセーフありましたけども、けっこうこのね、ここのトークはアウトになることが多いと思うので、これからセーフ目指してみんなで頑張っていきたいと思います」


# 木本花音 曲振り(SKE48 14thシングル「未来とは?」チームEバージョン)


◆M15.未来とは?


宮前杏実「残り2曲となってしまいました」客「えー」


◆M16.BINGO!
◆M17.僕の太陽


木本花音「今日はチームE公演にご来場いただき誠にありがとうございます・・・(ハイタッチ案内)」

鬼頭桃菜「あの、ここで私から皆さんに報告させていただきたいことがあります。私、鬼頭桃菜は、SKE48を4月をもって卒業させていただきます

理由は、去年二十歳になって、いろいろ考えることがあって、自分のやりたいこととか、これから先どうなっていきたいのかとか色々考えた結果、もちろんアイドルっていうお仕事が大好きで、やってたんですけども、皆さんとお別れするのも、メンバーとお別れするのも寂しいんですけど、自分のやりたいことをやっていこうかなと決断をして、卒業を決めました。

なので、悲しい別れではないと思っているので、皆さんこれからもSKE48の応援と私、鬼頭桃菜の応援をよろしくお願いします」客、拍手&頑張れ

「でもまだ4月まであるので、ぜひ、思い出をたくさん作れたらいいなと思っています。ありがとうございました」

# 手繋ぎ挨拶「ありがとうございました」

メンバーたち手を振りながら捌ける (BGM:僕の太陽)

# 公演終了


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【アーカイブ】3月16日(日) 17:00~ チームE 「僕の太陽」公演

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