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市野成美のような超全力ダンスで全員1公演踊りきるのは有りか無しか (2014/03/12、チームE)

SKE48劇場 チームE 3rd「僕の太陽」公演 39回目

◆公演DVD撮影

■出演メンバー
チームE → 東李苑井口栞里市野成美岩永亞美梅本まどか金子栞鬼頭桃菜木下有希子木本花音酒井萌衣古畑奈和松井玲奈水埜帆乃香宮前杏実山田澪花
研究生 → 野口由芽

■開演
◆M00.overture (SKE48 ver.)
◆M01.Dreamin’ girls
◆M02.RUN RUN RUN
◆M03.未来の果実
◆M04.ビバ!ハリケーン


■MC (自己紹介)
松井玲奈「みなさん、こんばんは」
メンバーたち「SKE48チームEです」客、拍手

本日のお題:夢の話

【1列目 上手側から】
山田澪花「君100点! 君100点! ひとつ飛ばして君100点。たくさんの100点満点が欲しいです。岐阜県出身の山田澪花です」

「私はですね、小学校の頃から度々同じ夢を見るんですけど、それが泳いで逃げる夢なんですけど。空気中をこうやって漕いだら飛べるんですよ。こうやって泳げるんですよ。なぜか最初はわかんないけどバタフライで逃げてるんですよ、すごいキレイな。でも途中で平泳ぎに変わったりするんですけど、何が怖いかって、上に上がる時はこれで移動するんですけど、その時に下の人からこうやって掴まれるんですよ。その掴まれるから逃げなきゃ、かかなきゃみたいな夢をよく見るんですよ。逃げるのに必死で怖いんですけど、夢占い、夢診断みたいなのしたら、目の前のことから逃げてるって言われたんですよ。あーバレましたね。なので今日は目の前の公演というもんを目一杯楽しんでいきたいと思います」

市野成美「みーんななるが好きに~? (なる!) ありがとうございます。中学2年生、14歳、市野成美です」

「夢って、夢の中に出てきた人は今自分が一番会いたいと思ってる人らしいんですよ。私昨日見た夢の中でなんと梅本まどかさんが出てきたんですよ」客「おー」

「えー?と思って。その噂は絶対ウソだと私は確信したんですよ」
梅本まどか「おかしいでしょ。会いたいと思ってるんじゃないの?」
市野成美「思ってないんで」客w

「その話はウソだと皆さん思っててください」

松井玲奈「12時まで魔法は解けない、ガラスの靴は脱ぎません。SKEのかすみ草、松井玲奈です」

「私が見た夢はですね、なんと金子栞ちゃんのマネージャーになる夢だったんですよ」客w
金子栞「ヤバー。ありがたいです、そんな」
松井玲奈「マネージャーだから一生懸命金ちゃんのお世話しなきゃと思うんですけど、何言ってるか全然わかんないですよ」客w

「とりあえずアイスをたくさん買っていこうみたいな思って、「金子!アイスです!」って渡したら「わーすごい」って言ってめっちゃ褒められました」客w

岩永亞美「SKEのちびっ子 元気っ子。つぅちゃんこと岩永亞美です」

「私もよく見る夢があるんですけど。熱とか出ると見る夢があって。それが大きな石が降ってくるんですよ、上から。それをお父さんがこうやって止めてくれるっていう夢なんですよ。つぅはその下で怯えてるんですけど。その夢はなんだろうと思って占ったんですけど、「お父さん 岩 助ける」みたいなワードでやったんですけど、どうも同じ夢を見た人がいないのか、全然ヒットしなくて、未だにわからないんですけど、今日はですね、そんな夢のことは忘れて夢のような楽しい公演をしていきたいと思います」

古畑奈和「私と素敵な笑顔の交換をしませんか? (する!) ありがとうございます。チームEの古畑奈和です」

「私が見た夢は幼稚園の子にクリームシチューの作り方のメールが送られてきて。私料理作れないんですけど、でも幼稚園の子が作れるレベルのクリームシチューなら私も作れるだろうと思って、ホワイトソースとケチャップで作るよって書いてあって、その割合が5対6なんですよ。どうしてもケチャップのほうが6で多くて。でも幼稚園の子・・・まぁまぁクリームシチューなんだろうなと思って作ったら、液体は白くなったんですけど、こんぐらいになっちゃって。けっこうな量を作るはずだったんですけど、こんぐらい(ひと握り)の量になっちゃって、まどかがそこにいたんですよ、近くに。クリームシチュー作ったんだけど、私幼稚園の子に負けたって言ったら「何言ってんの? これクリームシチューだよ!」ってめっちゃ元気づけられて。でも「食べてご覧よ。これはケチャップだよ」って言ったら「南央、これがクリームシチューだよ」って言われて」客、軽くw

「っていう夢を見ました」


【2列目 上手側から】
梅本まどか「Go! Go! Let's go! Let's go! まどか!Go! Fight! Win! ナンバーワン! SKEのチアリーダー、梅本まどかです」

「私はですね、先週見た夢なんですけども、ちっちゃい時にそろばんを習っていて、そのそろばん教室に行って、いきなり「よーいスタート」って言われたんですよ。えっ?と思って。何もそろばんの用意とかも置いてなくて、何がスタートなんだろうと思って振り返ったら、みんなダダダダーって表に出て行ったんですよ。一緒になって出て行ったら、なぜか木下有希子さんがいて、そこに。しかもこれぐらいの大きい袋を丸めたやつ、閉じたところに玉乗りしながら「早く行くよ、早く行くよ」って言うんですよ。どこに行くんだろうってよく見たらその袋に服がたくさん入ってて、近くのお店ごとに気に入った服があったらその中に詰めて転がして行くっていうゲームをしてたらしく、いやー強烈な夢を見たなと思ったんですけど、私は別にゆっこさんに会いたくないなって。さっきなるちゃんは会いたい人の夢を見るって言ったんですが、思ったことあったっけなーって思ったんですけど」
木下有希子「失笑だけど大丈夫?」客w
梅本まどか「すみません、ほんとすみません。名前を出したのに失笑してすみません」

野口由芽「愛知のゆめちと (夢見よー!) ありがとうございます。ゆめちにめちゃめちゃ夢中になってね。6期研究生、15歳の野口由芽です」

「今年から研究生で「制服の芽」公演というのをやらせていただいてるんですよ。その1曲目に「恋を語る詩人になれなくて」という曲があるんですけれど、その曲中に2人だけソロダンスをできる人がいるんですよ。その夢の中で私はソロダンスができることになって、振りを考えてる夢を見たんですよ。結局そこで目覚めちゃったから本番できたかどうかわからないんですけど、いつか私もソロダンスできたらいいなと思います」

井口栞里「身長174センチ、SKEのテレビ塔! いぐっちこと18歳の井口栞里です」

「SKEのオーディションの最終審査の何日か前に夢を見まして。秋元先生が出てきて、机に椅子を並べて、秋元先生の周りをよくわからないおじさま方がいっぱいいる夢を見たんですね。その時あんま気にしてなかったんですけど、最終審査でいざ立ったら「これだ」と思って、この風景、夢で見たことあると思って。1人知らないおじさま方の中でちょっとワイルドな方がいたんですよ。それがたぶん湯浅さんなんですね」客w

「ちょっとヒゲ生えてたからそこまで覚えてないんですけど、そういう正夢になって、すごいその時は鳥肌が立ったんですけど、今日は湯浅さんみたいにちょっとワイルドでいきたいと思います。今日はいぐっちパワーを発信 (受信) ありがとうございます。よろしくお願いします」

酒井萌衣「私の笑顔がみなさんの心に めーい中! 16歳の酒井萌衣です」

「私は木本花音に追いかけまわされる夢で。「めいめい」とか言ってめっちゃ寄ってきたんですけど」
木本花音「あー。めいめい! それね、私に会いたいってことじゃん、アハッw」客w
酒井萌衣「花音もよく「めいめいが今日夢に出てきたの」って言ってくるんですけど。ってことは」
木本花音「あれっ?これ」
酒井萌衣「これキタ」
木本花音「これキタよね」
# 2人 → お互い手のひらを何度かタッチし、最後はハグ
酒井萌衣「みたいな感じなんですよ」客「ひゅ~」

「ひかないでください」

鬼頭桃菜「ピーチの国のお姫様、二十歳の鬼頭桃菜です」

「月に1回ぐらいなんですけど、ちょっとエッチな夢を見ちゃうんです・・・」

金子栞「せーの、はぴはっぴぃ。というわけで、月火水木金ちゃんです。埼玉生まれの18歳、金子栞です」客「栞だなー」

「はーい、そうなんですよ、やっぱ栞なんですけど」客w

「私が最近見たのは本当に怖い夢で、ずっと警察に追いかけられてるんですよ。で、なんで私、こんな悪いことしたんだろうと思ったら、私、陽さんになってて、ほんとに、人の家の下着を眺めてるとか、そんなんばっかりしてて、すごい勢いで追いかけられてるんですよ、警察さんに。だから、ほんとに、これからは、ほんとに陽さんのことが好きなのはたぶんそうなんですけど、そういう風にはなりたくないので、警察の人とも仲良くなれるようになりたいと思います」


【3列目 上手側から】
宮前杏実「みなさ~んのハートをひとあみ ふたあみ つなげていきたいな。16歳の宮前杏実です」

「ちょっと長くなるんですけど聞いてください。私、半年ぐらいで2回ぐらいしか夢を見てなくて。たぶん覚えてないだけなんですけど。でも調べたら、レム睡眠が90分周期で数回訪れるんですけど、その中で別の夢を見るらしいんですけど、たぶん頭が弱いから覚えてないのか、ただ単に普通に覚えてないだけなのか疑問に今たどり着いてるんですけど、ノンレム睡眠の時でも夢を見るかもしれないっていうのが今説で出てきてるので、夢に興味が昔からあったので、どんどん研究が進んで、開発されていって、いろんなことがわかるようになれば興味が沸いて、いろんなこと知れるなっていう風に思ったので、今日は頭が弱いんですけど皆さんと夢のような時間を一緒に過ごしていけたらいいなという風に思うので、皆さん今日はよろしくお願いします」

木下有希子「Say Yeah! (Yeah!) Say Yeah! (Yeah!) Say ゆっこ (ゆっこ!) Say ゆっこ (ゆっこ!) 今日もみなさんにテンション高いゆっこをお届けします。二十歳のゆっここと木下有希子です」

「前、CMに、ウェディングのCMあったの皆さん知ってますかね? 上からバラが降ってくるやつ、あったじゃないですか。で、私、いつか私もこういう風になりたいって小さい頃から思っていて、で、夢に私がウェディングドレスを着ていて、上からほんとにバラが降ってくる夢を見たんですよ。まったく同じ夢を。で、後ろ見たらドアが開いたんですよ。パって開いたところで夢が終わって。だから、誰が出てくるのか、もしかしたらお父さんかもしれないし、わからないんですけど、その続きがいつか気になるなっていう感じでーす」

木本花音「み~んなのハートで包んでちょうだい♪ 16歳の木本花音です」

「たぶん今日私に初めて会うっていう方もいると思うんですよ。そう思ってる方もいらっしゃると思うんですけど。実はこれ会ったことあるんですよ。なんでかって。気になりますよね。それは夢の中で会ったからだよ」客「ひゅ~」
木下有希子「何を言ってるのかな?」客w
木本花音「ゆっさんだってすべったじゃん!」客w

「これはただ言いたかっただけなんですよ。こういう甘い言葉とか言ってみたいなっていう願望です。私が見た夢はですね、ジェットコースターで」
木下有希子「夢の話するのね」
木本花音「ごめん、これ尺取っちゃう感じかな? いいかな? わーみんな優しいな」
木下有希子「どんだけ動揺してんの? めっちゃギリギリまで前出る」客w
木本花音「ジェットコースターの夢見たですよ。ジェットコースター落ちるじゃないですか。落ちる時って心臓飛び出るんじゃないかって思うぐらいホーってなるじゃないですか。私、いっつも落ちる瞬間でパって起きるんですよ。起きたら、起きちゃったってなるじゃないですか、もうヤだなーってもう1回寝るじゃないですか。それ永遠と繰り返すっていう話です」

東李苑「ニックネームは? (アズマリオン!) フルネームも? (あずまりおん) 手のひらは薄いけど心は熱い。道産子パワーなまら全開。アズマリオンこと東李苑です。よろしくお願いします」

「李苑が見た夢の話はそんな長い話ではないんですけど。最近毎日のように中学校の頃の給食食べたいなーって口に出してたんですよ。そしたら、この間給食食べたんですよ、夢の中で。その食べたものがワカメご飯だったんですよ。すんごいしょっぱくて美味しかったんです、ほんとに。でも起きた後も、いやー美味しかったわってずっと口に出しちゃうぐらいワカメご飯が美味しかったんです。幸せでした。今日はしょっぱい公演ではなくて、甘い公演に (おー) のんさんに負けないぐらい甘い公演にしていきたいと思います」

水埜帆乃香「ほんわか (ほのぼの) のんびり (ほのぼの) ありがとうございます。18歳の水埜帆乃香です」

「私はですね、すごい現実味のある夢を見たんですけど。前のチームSさんが「制服の芽」公演をやってて、開演の10分前に某かつおさんに(軽くw) 「みぃ体調悪いき、あんた出て」みたいな感じで言われて(w) できないのに出ちゃったんですよ」
木下有希子「今名前言ったよね、普通に」客w
水埜帆乃香「私、出ちゃったんですよ、公演に。そしたらなんか、最前の一番真ん中に熱冷まシート貼ってめっちゃ目見開いて座ってるんですよ」客w

「私のことをめっちゃ目で追ってて。すごい私、夢の中で号泣してたんですけど」客、軽くw

「今日はですね、夢の中では号泣してたんですけど、今日は最後まで全力な笑顔でいきたいと思います」

木本花音「チームE「僕の太陽」公演 本日は以上のメンバーでお送りさせていただきます。それでは「僕の太陽」公演のはじまり、はじまり」


◆M05.アイドルなんて呼ばないで (山田澪花岩永亞美古畑奈和市野成美)
(ポンポン隊:梅本まどか金子栞鬼頭桃菜野口由芽酒井萌衣井口栞里)
◆M06.僕とジュリエットとジェットコースター (水埜帆乃香木本花音宮前杏実)
◆M07.ヒグラシノコイ (東李苑松井玲奈)
◆M08.愛しさのdefense (岩永亞美木下有希子鬼頭桃菜)
◆M09.向日葵 (酒井萌衣梅本まどか金子栞井口栞里)


■MC
酒井萌衣梅本まどか金子栞井口栞里

井口栞里「3月に入りまして、学生の方は卒業式のシーズンですが、現段階で学生の子もいるし、卒業してる人もいるんですけど」
金子栞「卒業してからだいぶ経ってる人もいるね」客w
井口栞里「思い出してもらって、今日は卒業式のエピソードをお題として話していこうかなと思います」

酒井萌衣「私は卒業式の2日前ぐらいにアルバムが配られて、メッセージを書き合うんですよ。好きな友達同士とかで。そうすると中学3年生の時、ちょうどSKEだったもので、ありがたいことにたくさん人が並んでくださって」客「おー」

「もう「書いてください」と。だから私も「あっ」って。たまに仲良くなかったなーって子が、クラス違ったよなーっていう子もいるんで、その子を書くのは「ありがとうございました」ぐらいで。だから握手会より並んだんじゃないか、みたいな、思っておりますけど」
梅本まどか「モテモテだったんだね」
酒井萌衣「ありがとう」
金子栞「その気持ち凄いわかる」
梅本まどか「並ばれた?」
金子栞「あんまり並ばれなかった」客、軽くw

「でも梅ちゃんは昔かもしれないけど」
梅本まどか「それ余分だよね。昔の話なんですけども。小学校の時に私、卒業式で校歌を弾いたんですよ、伴奏で」客「おー」
井口栞里「重要な役だね」
梅本まどか「しかも校歌なんで、しかもピアノ触るの一番最初だったんですよ。えー?と思ってめっちゃ緊張したんですけど、けっこうポップな校歌だったんでめっちゃノリノリで弾いたら、チャンチャンチャン!みたいな感じで」
金子栞「心配になるね、梅ちゃんが弾こうとしたらね」
梅本まどか「いやいやいや、全然心配じゃない。りんごのほうが心配だからね。そしたらもう涙が全然出なくって、1日中楽しかったですね」
酒井萌衣「同じ学校だったら絶対嫌なんだけど」
金子栞「誰も涙出れないよね」

井口栞里「私も校歌繋がりなんですけど。私の学校の校歌は低い声で歌う感じだったんですよ」
梅本まどか「例えばどんな声ですか?」
金子栞「アルトな」
井口栞里「覚えてないんだけど、もう「なん~とか~」みたいな感じ」客、軽くw
金子栞「それさ、女性もそうなの?」
井口栞里「だから、あんま歌ってない子が、恥ずかしがって歌ってない子が多いんですけど、なんでかわかんないけど卒業式という大事な日に限って誰かがすっごい高い声で歌ったんだって」
金子栞「張り切りすぎて声が高くなっちゃったんだね」
梅本まどか「でもその子の気持ちは凄くわかりますよ」
井口栞里「めっちゃおもしろくないですか? みんな低い声で歌ってるのに1人だけ「ハァ~」みたいな感じ」
酒井萌衣「あんま笑ってないです」客、軽くw
金子栞「たぶん今この会場でおもしろいのはしおちゃんだけだと思う」
井口栞里「ごめんなさい、伝わんなかった」

「今日はですね、卒業式のエピソードについてお話したんですが、今ね、卒業シーズンということで、これから4月になって新しいスタートを切るわけですが、SKEも新体制になっていくので、個人個人がもっとパワーをつけて、新体制に向けて頑張っていけたらいいなと思います」


◆M10.竹内先輩
◆M11.そんなこんなわけで
◆M12.デジャビュ


■MC
松井玲奈市野成美鬼頭桃菜古畑奈和木本花音岩永亞美金子栞木下有希子

松井玲奈「今日はですね、凹んだ話でもしようかなと。前回私が出た時に衣装間違えるという事件がありまして、たいそう凹んだんですけども、皆さんはありますか?」

木下有希子「私、1月に携帯をなくしたんですけど、で、新しく携帯を買ったんですよ、新しく。そしたら警察のほうから電話がかかってきて、携帯が見つかったと。で、携帯取りに行って、暗証番号、ロックかけてるじゃないですか。で、私、暗証番号忘れちゃって」
メンバーたち「えー」
木下有希子「何回も間違えまくって。あれ5分10分30分1時間ってなって、待つ時間が。そしたらついに「もう開きません」みたいになって、私そこまでやっちゃったんですよ」
金子栞「逆にそこまで頑張ったのが凄くない?」
木下有希子「頑張らなければ良かったのに頑張っちゃって、開かなくなって、その行くじゃないですか、携帯会社に。そしたら「もう中のデータは見れないです」って言われちゃって。その暗証番号解くためには初期化設定しなきゃいけない、そうすると中身のデータが全部消えるんですよ。私、パソコンに入れてなかったんで、大事な思い出が全部、3千枚ぐらい写真あったんですけど全部消えることになっちゃって」
金子栞「これはファンの人も悲しいね」
木下有希子「そうなんですよ。だけどですよ、まだ望みはあるんですよ。なんとかなりそうなんですよ。かなり凹んでたんですけど、なんとかなりそうっていう話でした」客、拍手

「なんとかなるんです、これが」

木本花音 → 今、鼻の中に傷ができてて痛いんです・・・

市野成美「私、花音さんのこと可愛いと思ってたら最近アゴ出てきたんですよ」客、ざわw

「思わないことにしようと思って。たぶんだから皆さんも花音さんのこと可愛い可愛いって言ったらアゴ出てくるんで」
木本花音「なんか私が悪い人じゃん。別に私何もしてない」
古畑奈和「アゴ出てる人は美人になれるらしいですよ」
木本花音「それ、なんかフォローになってないし」
松井玲奈「あれだよ、チームSの大矢真那ちゃんが力説してたから。アゴ出てる子は可愛いからって言ってた」
木本花音「真那さん、なかなか私のこと可愛いって言ってくれないんですけど、絶対可愛いと思ってるなって瞬間はあるんですよ」
木下有希子「どういうこと?」
木本花音「あるんですよ。「か」まで出てるんですけど「か・・・なんでもない」って言うんですよ」
古畑奈和「のんさん今日よく喋るね」
木下有希子「花音のね、ここのアゴ触ったことあるんですけど、ここ脂肪なんですよ」
松井玲奈「アゴの話やめようよ。凹んだ話だよ」
木下有希子「(実際に花音のアゴを触る)これ、骨じゃないんですよ。だからなくなるよ、頑張れば」
木本花音「こうやって頑張れば無いんですよ、アゴ」
木下有希子「でも花音のアゴが好きって言ってる人もいるかもしれないからさ」
松井玲奈「これ伸びた縮んだの話じゃなくて凹んだ話」客、軽くw
木本花音「私のアゴがすみません」

岩永亞美「私、足が短いんです」
木下有希子「金子が横で「そりゃーそうだね」って」客w
木本花音「ひどいひどい」
木下有希子「弁解していいよ」
金子栞「弁解するね。ちょい短(みじか)って感じ」
木下有希子「弁解できてないから」
木本花音「なんか今日井口さんと帆乃香さんの間に挟まれたことがあったんですよ」
金子栞「それは辛いね」
岩永亞美「辛かった。だってここ(胸付近)なんだもん、腰の位置が。凹みましたね。今も絶賛凹み中なんです」
松井玲奈「サイズが違うからそれはしょうがないよ」

木下有希子「じゃー最強に凹んだって子いない?」
松井玲奈「奈和ちゃんは?」
古畑奈和「私はですね、最近筋肉がつきまして。腕の筋肉が凄いたくましくなったんですけど」
鬼頭桃菜「やって、ポーズ」
古畑奈和 → 力こぶ作る
木下有希子「凄いよね」
松井玲奈「だって奈和ちゃん、チームKでめっちゃこうやってるからでしょ?(拳つき上げる)」
古畑奈和「アイドルとしてどうしよう」
木下有希子「めっちゃしかもさ、腕が出る衣装だとね、ちょっとね」

松井玲奈「くれぐれも憧れて凹むことがないように皆さん気をつけていきましょう。。」客w
木本花音 → アゴを触る
松井玲奈「失敗しても頑張っていこうと思います」

# 次の曲のイントロが流れ始める
松井玲奈「楽しい時間って本当にあっという間ですよね。そろそろ最後の曲の時間がやってきてまったようです・・・」


◆M13.夕陽を見ているか?


■アンコール
発動客「皆さんお疲れ様です。今日はカメラがたくさんありますんで、今日のアンコールはチームEコールでいきたいと思います」客「イェー!」

「皆さん、準備はいいですか?」客「イェー!」 → 「チームE」コール


◆M14.Lay down


■MC
◆前半:金子栞水埜帆乃香鬼頭桃菜木本花音山田澪花岩永亞美木下有希子野口由芽

鬼頭桃菜生まれ変わったらどのメンバーになりたいか

野口由芽「私は木下有希子さんみたいになりたいです」客「おー」

「ゆっこさんは隣を通る時に凄くいい匂いがするんですよ。踊ってる時も後ろにゆっこさんがいるのが匂いですぐわかるようになっちゃって」客、軽くw
木下有希子「凄いね、それ」
野口由芽「わかります、凄く。わかりません?」
鬼頭桃菜「わかる。ゆっこのさ、日替わりで香水変えてくるよね」
木下有希子「変える」
鬼頭桃菜「今日バニラですよね」
木下有希子「今日バニラ。なんか凄くない? ありがとう。(野口に)夢中になってね♪」客w

「私は金ちゃんになりたいですね。それは、なんでかって言うと、何でも金ちゃんなら許される感じ?」
金子栞「今衣装直してた。ごめんごめん、何?」客、軽くw
木下有希子「金ちゃんに生まれ変わりたいなって」
金子栞「ありがとう。そんなことないよ」
木下有希子「例えば私がやったら怒られることでも金ちゃんが私と同じことやっても怒られないとか、そういうのがいいなって」
金子栞「意外と怒られてるけど。気づいてないだけかもしれない。でも私はそんな木下有希子さんみたいになりたいです」
木下有希子「絶対思ってないでしょ?」
金子栞「うん」
木下有希子「うんじゃないよ」
金子栞「でもちょっと思った」
木下有希子「ありがとう」

木本花音「私は桃菜さんみたいに」
鬼頭桃菜「良かった、花音指名して」
木本花音「色気が欲しいです。女の色気?」
鬼頭桃菜「私、どうやったら色気出ますか?って訊かれてもわかんない」
木本花音「そう、私、桃菜さんに「だうやったら色気出ますか?」ってけっこう定期的に質問するんですよ」
鬼頭桃菜「でもナイスな答え出てないよね、まだ」
木本花音「そうですね、あんまりピンとくるものは無いですね」
木下有希子「年齢を重ねてくごとに出てくるんじゃない? 花音今何歳だっけ?」
木本花音「16です」
木下有希子「まだまだ、これからこれから。全然希望ありますね」
木本花音「ほんとですか? 希望あるならいいや」
木下有希子「希望ありますねって私どこの立場から言ってるのかわからないんですけど」客w
金子栞「桃菜さん、16の時どんな感じだった?」
山田澪花「もうほんとにJKだった」
鬼頭桃菜「人生楽しみ過ぎたらこんな感じになりましたね」

岩永亞美「私は・・・」
山田澪花 → 岩永に耳打ち
岩永亞美「澪花さん」
山田澪花「嬉しい!」
岩永亞美「やっぱりさ、あれだよね」
鬼頭桃菜「先輩からのそういうのもあるよね」
山田澪花「嬉しいです」
岩永亞美「ほんとのところは帆乃香さん。やっぱり全部正反対な気がして。性格とか体型っていうか、そんな足長くないんですよ、私」
木本花音「気にするね、そこね」
岩永亞美「気にするよ」
鬼頭桃菜「並んで欲しい」
岩永亞美「なんでよ」
木下有希子「1回ちょっと並んでみてよ」
岩永亞美「なんで」

水埜帆乃香岩永亞美 → 2人並ぶ(客w)

岩永亞美「何の笑い?」
鬼頭桃菜「言ってもつぅちゃんヒールあるのにけっこう負けてる」
木下有希子「っていうかスタイル良すぎだよね」

水埜帆乃香「私も正反対で実絵子さんになりたいです。この辺(低い位置)からの景色を見てみたい。全然違うと思う、たぶん」

山田澪花「私は言われちゃったんですけどゆっこちゃんになりたいです」
鬼頭桃菜「こういう時ゆっこ人気だよね」
木下有希子「ちょっと待って。こういう時だけみたいのやめてよ」
鬼頭桃菜「メンバーにめっちゃ人気なの、ゆっこは」
メンバーたち「美貌がね」
山田澪花「海外の人と交渉する時とかに日本人ってバカにされそうじゃないですか」
木下有希子「顔? 顔が?」
山田澪花「顔がもう対等で話せるかな、みたいな」
木下有希子「なるほどね」
山田澪花「うまくいきます、交渉が」

鬼頭桃菜「みんなそれぞれなりたいメンバー違ったんですけど、みんなメンバーそれぞれに魅力があると思うので、皆さんもその魅力をこの後も楽しんでいただければいいかなと思います」

# 「イェー」後半チーム入場 / メンバーチェンジ

◆後半:井口栞里市野成美古畑奈和宮前杏実酒井萌衣松井玲奈東李苑梅本まどか

古畑奈和ありなしゲーム

梅本まどかシチューを食べたスプーンでアイスクリームを食べるのはありかなしか

◆あり → 宮前杏実市野成美古畑奈和酒井萌衣東李苑松井玲奈
◆なし → 井口栞里梅本まどか

古畑奈和「だって、今シチュー味のアイスとかあるじゃん」客「あー」
梅本まどか「そんな言葉に惑わされちゃダメです!皆さん」
井口栞里「なんかさ、梅ちゃんと一緒だからこっち行ったほうがいいかな」
メンバーたち「おいで」
梅本まどか → 「あり」へ移動しようとする
市野成美 → エアーで飛び蹴りして阻止
松井玲奈「なんで梅ちゃんは嫌なの?」
梅本まどか「だって味が混ざるじゃないですか」
酒井萌衣「ペロってなめるじゃん」
梅本まどか「あったかくなっちゃうんだよ、スプーンも」
井口栞里「1回なめて・・・(喋りながらありへ移動)」客、軽くw
梅本まどか → ありへ移動(メンバーたち飛び散る)

「おかしいよ」
井口栞里「あれじゃない? シチュー食べて、残った付いてるやつをペロってしてアイス食べればいけるね」
メンバーたち「いけるいける」
梅本まどか「皆さんいけないですよね?」
酒井萌衣「いけるよって方?」
梅本まどか「意外と多かった」
酒井萌衣「それは無理やろ、みたいな方?」
市野成美「えーいっぱいいる」
梅本まどか「いるよいるよ」
東李苑「優しい方が多いんですね」

古畑奈和「じゃー続いて」
東李苑「ハイ!」
宮前杏実「李苑が珍しく」
古畑奈和「じゃー珍しい李苑ちゃん」
酒井萌衣「珍しくはないよ。あなたよりは喋ってるよ」
松井玲奈「ちゃんといつもMC参加してくれるよ」
東李苑酒井萌衣さんを彼氏にするか、ありかなしか
酒井萌衣「私何?」
松井玲奈「めいめい真ん中にいていいよ」客、軽くw

◆あり → 井口栞里宮前杏実東李苑
◆なし → 市野成美古畑奈和松井玲奈梅本まどか
※真ん中 → 酒井萌衣

酒井萌衣「なし多くない?」

古畑奈和「確かにあり得る。私もかっこいいなと思うし、お姉ちゃんみたいな存在だし、彼氏にしたいけど、花音さんという」
梅本まどか「そう!そこだよね」
松井玲奈「のんめいっていうコンビがあるから」
東李苑「全然大丈夫ですよ。私さっき披露したLay downでいっぱい萌衣さんとチューしてるんで」客「ひゅ~」
酒井萌衣「やめてよー! でもそれ花音が裏にいたら「ずーっと見てたよ」って言われたよ」
メンバーたち「怖い」「ホラー映画」
古畑奈和「何人目の女よ。私だってキスしたわよ」
松井玲奈「でもめいめい最近のんさんと一緒にい過ぎてアゴ伸びてきたんだよね」客、軽くw

「だから李苑も気をつけないと伸びてくるよ」
東李苑「ちょっと既に伸びてるかもしれないです」
酒井萌衣「みんなアゴになると必死だね」

宮前杏実私を彼女にするならあり、なし

◆あり → non
◆なし → 井口栞里市野成美古畑奈和酒井萌衣松井玲奈東李苑梅本まどか
※真ん中 → 宮前杏実

メンバーたち「イェー!」
井口栞里「絶対バカでしょ?自分で訊くって」
松井玲奈「やっぱ私こっち行くは(ありへ移動)」
宮前杏実「やったー!」
酒井萌衣「玲奈さん、そうやって株上げてるんですよ」
松井玲奈「違う違う。この子、チームEの衣装部屋ってそんなにキレイじゃないんですよ。今日ずーっとみんなの衣装を「なんとかちゃんはこれを掛けてないから」とか言って全部掛けてキレイにしてくれてた」客、おー&拍手

「なんか、嫁にしたいタイプ。いいなと思った」
宮前杏実「ですって皆さん見習ったほうがいいですよ」客w

酒井萌衣梅本まどかに生まれ変わるのはありかなしか

◆あり → non
◆なし → 井口栞里市野成美古畑奈和宮前杏実酒井萌衣松井玲奈東李苑
※真ん中 → 梅本まどか

梅本まどか「みんなおかしくない?」
松井玲奈「ここはそうかもしれない。皆さんは梅ちゃんに生まれ変わるのありな方?」
梅本まどか「ハーイ (シーン、その後) あー! ありがとうございます。私の推しの方ですね。トリコロールカラーで私の推しの方だけですね。優しいです、ほんとに」
酒井萌衣「梅ちゃん1人で十分だけどね」
松井玲奈「そうそう、梅ちゃんはもう梅ちゃんっていうキャラがあるから」
梅本まどか「ポジティブになれるよ!みんな。ダメ?」
メンバーたち「次いきましょう」

井口栞里メンバーが栄の駅の8番出口を使うのはありかなしか

◆あり → 井口栞里市野成美古畑奈和宮前杏実酒井萌衣松井玲奈東李苑梅本まどか
◆なし → non

宮前杏実「ぶっちゃけた話あそこから出るとすごいいろんなものがあるんですよね、お店が」
井口栞里「あの、聞いてください。たまに行きたい時あるんですけど、遠回りして、7番出口とかから降りる時あるよね。8番出口だったら近いのに、みたいな」
松井玲奈「あと実際SKEができた初期の頃あそこ使ってた」
メンバーたち「えー」
宮前杏実「でも5期生も最初「通っていいのかな、いけないのかな」みたいな感じで通ってた子たくさんいました」
井口栞里「けどあれですよね。卒業された、知ってる方はいると思うんですけど、かつおさんは普通に通ってきたらしくて」
酒井萌衣「さすがです」
井口栞里「好奇心で行ったみたいです」

松井玲奈「私1コやりたいのがある。なるちゃんっていつも凄い全力で公演してるんですよ。ただそれでもリミッターが外れてないんですね。今抑えてやってるから、そのなるちゃんの全力状態でみんな1公演やるのはありかなしか
市野成美「それはみんなが私と同じ風に合わせて1公演やるってことですか?」
松井玲奈「なるちゃん真ん中で思いっきり思いの丈を」
市野成美「いきますね。何の曲がいいでしょうか」
松井玲奈「RUN RUN RUN」
宮前杏実「ネジ5本ぐらい外してもらっていいよ」

メンバーたち「♪走れ私 全速力で 渋滞したバスから・・・」
市野成美 → 超全力ダンス披露 (客、ざわw → ひゅ~&拍手)
松井玲奈「これがありかなしか」

◆あり → 市野成美松井玲奈古畑奈和
◆なし → 井口栞里宮前杏実酒井萌衣東李苑梅本まどか

宮前杏実「だってちょっとみんな考えてよ。これで16人ですよ」客w
松井玲奈「違うの。今ありかなしかは別としてみんなやってみようよ」
メンバーたち「えー?」客「イェー!」
松井玲奈「やってみて反応で決めよう」

# みんなで『RUN RUN RUN』を全力で踊る(客、拍手)

宮前杏実「でも楽しかった」
松井玲奈「これはこれで楽しいね」
井口栞里「楽しいけど、20歳の方は疲れると思いますよ」
梅本まどか「いやいやいやいや」

古畑奈和「こうしてこのまま盛り上がるのはありですか!?」客「あり!」

# 木本花音 曲振り(SKE48 14thシングル「未来とは?」チームEバージョン)


◆M15.未来とは?


梅本まどか「残りあと2曲となってしまいました」客「えー」


◆M16.BINGO!
◆M17.僕の太陽


松井玲奈「みなさん、本日はご来場いただき誠にありがとうございます・・・(ハイタッチ案内)」

# 手繋ぎ挨拶「ありがとうございました」

メンバーたち手を振りながら捌ける (BGM:僕の太陽)

# 公演終了


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【アーカイブ】3月12日(水) チームE 「僕の太陽」公演

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