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梅本まどか「シーンとした空気に凄く強くなりました」 (2014/03/04、チームE)

SKE48劇場 チームE 3rd「僕の太陽」公演 38回目

SKE48 14thシングル「未来とは?」チームEバージョン初披露

■出演メンバー
チームE → 東李苑井口栞里市野成美岩永亞美梅本まどか鬼頭桃菜木下有希子酒井萌衣古畑奈和水埜帆乃香宮前杏実山田澪花
研究生 → 犬塚あさな北野瑠華野口由芽日高優月

■開演
◆M00.overture (SKE48 ver.)
◆M01.Dreamin’ girls
◆M02.RUN RUN RUN
◆M03.未来の果実
◆M04.ビバ!ハリケーン


■MC (自己紹介)
岩永亞美「みなさん、こんばんは」
メンバーたち「SKE48チームEです」客、拍手

# 岩永亞美 序盤4曲紹介

本日のお題:メンバーにしてしまった申し訳なかったこと

【1列目 上手側から】
山田澪花「君100点! 君100点! ひとつ飛ばして君100点。たくさんの100点満点が欲しいです。岐阜県出身の山田澪花です」

「私はぱんちゃんに謝りたいんですけど。ほのぱんまんに謝りたくて。私、小学校中学校高校とそれぞれ本当に仲がいい何でも話せる友達が1人とか2人しか作らないっていうか、できないんですけど、最近ぱんちゃんとすごい仲が良くてですね、ほんとに何でも言い合える仲なんですけど、私、注意もしちゃうんですよ。怒ったりもしちゃうんですよ。言葉遣いとか身だしなみとかにすごいうるさくて、最近毎日ぱんちゃん怒ってるから、ほんとに申し訳ないなと思います。でもですね、私の友達は澪花に出会って本当に良くなったっていうのを言ってもらえるので、今日はぱんちゃん、私もSKEにいるうちにぱんちゃんをビシバシしばいて。しばいてっておかしいな」客、軽くw

「シゴいて、凄い凛とした女性になってくれればいいなと思います」

市野成美「みーんななるが好きに~? (なる!) ありがとうございます。中学2年生、14歳、市野成美です」

「私はメンバーみんなに謝りたいんですけど、こーんな可愛い顔で、みんなに顔を見せるのほんとに申し訳ないです!」
メンバーたち「しじみ、しじみ、しじみ・・・」コール
市野成美「こんな感じで今日も愛されておりますので、絶好調な目で頑張っていきたいと思います」

日高優月「名古屋名物 せーの、手羽先・きしめん・ひつまぶし・味噌煮込みうどん、あと? (ゆづき!) ありがとうございます。いつでもなんでも全力な15歳の日高優月です」

「私は6期生の山田樹奈ちゃんっていう子なんですけど。山田樹奈ちゃんは公演する前に絶対って言っていいほど缶のジュースを飲むんですね、それを飲むと元気が出るらしいんですけど、翼が生えるやつなんですけど」客、反応

「それを飲むんですけど、この前の公演の時に大事にしてた缶ジュースの中にヘアゴムを私が誤って入れてしまって。でもこれは言い難いと思って、樹奈ちゃんに。だから「何入ってるよ、入ってるよ。これは会社に言ったほうがいい」とか言ってたんですけど、樹奈には私がやったということを知らないので、申し訳ないなと。その後樹奈ちゃん泣いちゃって」客、反応

「でもちゃんとその日の公演で謝らせていただいたので、樹奈ちゃんにはいいよって、あんま笑顔じゃなかったんですけど、許してもらえたので、今日は、話変わるんですけど大きく踊っていきたいなと思います」

岩永亞美「SKEのちびっ子 元気っ子。つぅちゃんこと岩永亞美です」

「なるなんですけど。この間の公演の時にいつもこっち側にコップが置いてあるんですよ、いつでも飲めるように準備してあるコップが置いてあるんですけど。つぅその時、水筒持ってて、水筒の中身空っぽになっちゃったんですよ。だからなるちゃんのお茶飲みました。ごめんね」
市野成美「知らなかったよ、私」
岩永亞美「ごめんね」
市野成美「いいよ」
岩永亞美「やったー。やっと謝れてモヤモヤも無くなったので、今日の公演は思う存分楽しんでいきたいと思います」

古畑奈和「私と素敵な笑顔の交換をしませんか? (する!) ありがとうございます。チームEの古畑奈和です」

「私はですね、梅本まどかちゃんなんですけど。握手会の日に私コーヒーに、無糖のコーヒーに嵌ってて、それをまーのカバンにこぼしちゃったんですね。コーヒーってなかなか落ちないじゃないですか。それに気づかなくて違う子と喋りに行っちゃってて。で、まーが「奈和、コーヒーまーのカバンにこぼしたでしょ?」って言われて「はーもうコーヒー飲めない」と思って、その日以来私はコーヒーは一切飲んでません」
梅本まどか「飲んでも大丈夫だよ」
古畑奈和「ありがとう! はい、飲みます」客w


【2列目 上手側から】
梅本まどか「Go! Go! Let's go! Let's go! まどか!Go! Fight! Win! ナンバーワン! SKEのチアリーダー、梅本まどかです」

「さっき言われた奈和なんですけども。この間、2日連続で握手会があったことがあって、1日目は名古屋で、2日目は大阪だったんですよ。私、場所が違うから両方とも衣装にしようと思ってたんですけど、最近は皆さん、衣装の他にも握手会私服でもOKなの知ってらっしゃいますか? それで選べるんですよ。私は奈和にどうする?みたいな。衣装にする?私服にする?って訊かれたから「2日間とも衣装にするよ」って言ったら「じゃー私もしよう」って言って、一緒にする予定だったんですけど、あまりにも名古屋の日に「明日も行くよ」って方がいたんで「これ2日間衣装まずいな」と思って急遽私服に変えたんですよ。そして奈和に次の日に「ごめん、私にしちゃった」って言ったら「私も私服にする」って言った時の服が普通のトップスにGパンみたいなパンツだったんですけども、その時ヒール履いてたから良かったんですけど、握手会の時に飛べなくなるからヒールを脱ぐって言って、その時見たらチンチクリンだったんですよ、凄く。その姿が。「チンチクリンかな、でもまーと一緒だからいっか」って言って、ちょっとチンチクリンで申し訳ないなと、そんな格好させてしまって申し訳ないなと思ったんですけども、そういうお話がありました。あと1個皆さんに謝りたいことあって。影アナウンス私でした。言い忘れてごめんなさい。パフォーマンスで皆さんに恩返しできるように頑張っていきたいと思います」

犬塚あさな「私と一緒にお散歩に行きませんか? (行く!) ありがとうございます。19歳のわんちゃんこと犬塚あさなです、わんわん」

「私はですね、ゆっこさんなんですけど。今日の夜ご飯がお鍋とおにぎりだったんですよ。で、私ダイエットしてるんですけど、ゆっこさんに「炭水化物は夜は控えなさい」って言われたんですよ。けど、さっきおにぎり2つ食べました、ごめんなさい」
木下有希子「ワーオ」

井口栞里「身長174センチ、SKEのテレビ塔! いぐっちこと18歳の井口栞里です」

「私はですね、ほとんどメンバー全員なんですけど。身長が高いから公演とかで前に来ちゃうと見えなくなっちゃうんですね。大晦日の紅白歌合戦の時にAKBさんの曲にも一緒に出させてもらって、最後が集まって終わるんですけど、私一番後ろでいいのに、ほんとに。中途半端な列にいて、後ろがこうやってやっても見えなくなっちゃうんですね。リハーサルで、たぶん私に聞こえてないと思って言ったんですけど「ここ見えないからどんな顔しててもいっか」みたいな感じで」客、軽くw

「後ろから聞こえて、ほんと申し訳ないなと思って、なるべく私が見えなくていいからこうやってしゃがんでたんですけど、そういうことが多いんですけど、そこはちょっと変えれないので、今日はしゃがむ振りはなるべくしゃがみますので、皆さんも推しメンが見えなくてちょっとイラっとしても、ほんの一瞬なんで我慢してください。今日はいぐっちパワーを発信 (受信) ありがとうございます。よろしくお願いします」

北野瑠華「今日も1日がんばるか! (がんばるか!) ありがとうございます。14歳の生意気北野こと研究生の北野瑠華です」

「私はですね、自分がおバカなせいでメンバーのみんなにちょっと迷惑をかけてるんですけど。特に野口由芽ちゃんに申し訳ないなと思って。よくご飯食べに行くんですね。その時に私お会計ができないらしくて、凄く言ってくるんですよ。そこ違うよ、みたいな。でも私は合ってるんですよ」
野口由芽「ちょっと多めに払ってくれるから得しちゃうんですよ、私が」
北野瑠華「私合ってるのに、なんかいつもお世話みたいなしてくるんですけど、これからもね、お会計よろしくお願いします」

鬼頭桃菜「ピーチの国のお姫様、二十歳の鬼頭桃菜です」

「私もメンバーほぼ全員だと思うんですけど、つぅちゃんとちょっと似てて、コップが置いてあるんですけど、飲み物の。名前が書いてあるんですね、みんな。私、いつも自分のやつ名前書かないんですよ。で、喉が渇いたら誰かのコップにお茶を入れて飲むんですよ。ごめんなさい、ほんとにそれは申し訳ないと思ってますけど、でもこの間お茶私入れるんですけど、スポーツドリンクが入ってて、透明だから見えなくて、たぶん半分スポーツドリンクで半分お茶だったんです。でもここは私が飲まないとダメだなと思って、激マズだったんですけど、全部飲んで、こういうことやってるとバチが当たるなと思いました」

野口由芽「愛知のゆめちと (夢見よー!) ありがとうございます。ゆめちにめちゃめちゃ夢中になってね。6期研究生、15歳の野口由芽です」

「私はけっこう随分半分以上前の話なんですけど、宮前杏実さんなんですけど。研究生公演で一緒に出させてもらってた時に自己紹介で私が今KIIさんの二村春香さんを憧れてるみたいな話をしたことあるんですよ。その時に、そしたら隣にいた杏実さんが「私は?」みたいな感じの顔と、向いてきたんですよ、私のほうを。なので、でもその時は杏実さんとあんまりお話したこと無かったので、「お、おう」みたいな感じで」客w
宮前杏実「ほんとにごめんね、それはほんとにごめん」
野口由芽「スルーしちゃって。今となっては杏実さんは凄く、なんでか知らないんですけど可愛がってくれてて、お世話になってるので申し訳なかったなと思います。今日はハッピハッピーにいきたいと思います」


【3列目 上手側から】
宮前杏実「みなさ~んのハートをひとあみ ふたあみ つなげていきたいな。16歳の宮前杏実です」

「私はチームEになんですけど。半年ちょいですか、チームEとして活動してきて、凄いお世話になったり助けていただいたことがほんとに、毎日のようにあって。あんまりでも恩返しができていないんですよ。みんなに買ってくるとかでもいいんですけど、何もこう恩返しというものができないので、チームEとして活動できるのはいつまでかわからないんですけど、もっと大切にみんなと過ごせる時間を大切にして、ちょっとずつでも恩返しっぽいことをしていけたらなと思ってるんで、こういう風に流していきたいと思います」

木下有希子「Say Yeah! (Yeah!) Say Yeah! (Yeah!) Say ゆっこ (ゆっこ!) Say ゆっこ (ゆっこ!) 今日もみなさんにテンション高いゆっこをお届けします。二十歳のゆっここと木下有希子です」

「私あまり普段レッスン場のロッカーを開けないんですけども、久しぶりにですね、ロッカーを開けたらダダダダって落ちてきて、それが2月14日のバレンタインデーのチョコレートがですね、落ちてきまして。誰のかメンバー名前まで見てないんですけど、とりあえず急いでたんでチョコ全部中に詰め込んでまた締めちゃったんですけど、ほんとにすみませんでした」客w

酒井萌衣「私の笑顔がみなさんの心に めーい中! 16歳の酒井萌衣です」

「私は宮前なんですけど。私ペットとして可愛がってて。恋愛は駆け引きが大事っていうじゃないですか。だからたまに、ペットなんですけど、冷たく接するんですよ。懐かせるには駆け引きが大事かなと思って」
宮前杏実「そんなことしてたんですか」 → 酒井に抱きつく
東李苑「ちなみに李苑のペットです、宮前さんは」
酒井萌衣「ほんとに申し訳ないが、これ花音にバレるとヤバイんだ」客w

「香港にいるけど」
宮前杏実「I love you」
木下有希子「ちょっと戻ってもらっていい?」
酒井萌衣「しつこいんだよね、ちょっとね。だからこれからもね、冷たくすると思いますが、それは」
宮前杏実「愛情の裏返し?」
酒井萌衣「あっ、はい」客、軽くw

東李苑「ニックネームは? (アズマリオン!) フルネームも? (あずまりおん) 手のひらは薄いけど心は熱い。道産子パワーなまら全開。アズマリオンこと東李苑です。よろしくお願いします」

「李苑が申し訳ないなと思うことは梅本まどかさんなんですけど。李苑元気ないってよく言われ易くて、自己紹介の時も隅っこでずっとなんか表現してるところとか、正直クスクスって笑っちゃうところがあって」客w

「だけど、李苑真似したくないなって心の中でちょっと思ったりとか」客、軽くw

「22歳なのに凄いなとか」
酒井萌衣「21だから。今年22だよ」
東李苑「そういうところは、尊敬してるけどそういう風に思ってる自分が申し訳ないなと思って、今このネタに使わせていただいてることは申し訳ないなって凄く思うんですけども、今日はまどかさんみたいに元気良くできたらいいなと思います」

水埜帆乃香「ほんわか (ほのぼの) のんびり (ほのぼの) ありがとうございます。18歳の水埜帆乃香です」

「私はとりあえずMCネタに困ったらモコさんの名前を出しとけばウケるだろうと思って、モコさんの名前を使っちゃうことに凄い申し訳ないんですけど、この前モコ族会をしたことにモコさんが「みんな、今年の目標は珠理奈さんについて行くことだよ」とか言って、それを私バラしちゃったんです、前、公演で。それもちょっとモコさんに申し訳ないなって罪悪感でいっぱいなんですけど、今日はですね、ふわふわモコモコ~でいきたいと思います」

酒井萌衣「本日の公演は以上のメンバーでお送りします。それでは「僕の太陽」公演のはじまり、はじまり」


◆M05.アイドルなんて呼ばないで (山田澪花岩永亞美古畑奈和市野成美)
(ポンポン隊:梅本まどか野口由芽鬼頭桃菜犬塚あさな北野瑠華井口栞里)
◆M06.僕とジュリエットとジェットコースター (水埜帆乃香宮前杏実酒井萌衣)
◆M07.ヒグラシノコイ (東李苑古畑奈和)
◆M08.愛しさのdefense (岩永亞美木下有希子鬼頭桃菜)
◆M09.向日葵 (酒井萌衣梅本まどか市野成美井口栞里)


■MC
酒井萌衣梅本まどか市野成美井口栞里

金子栞「今日はですね、久々にゲームをしようと思いまして。今日はジェスチャーゲームをしたいと思うんですけど、お題は自分の中で決めてあるんですけど、例えばメンバーのモノマネだったりとか、何かのモノのモノマネだったりとか、皆さんと一緒に見破っていけたらなと。なので皆さんももし「これかな」と思ったら全然声を発してください」

市野成美 → 腕を頭上で回転させながら上手側から下手側へ走る
井口栞里「わかった、台風」
市野成美「違う。ヒント、乗り物」

市野成美 → 再度ジェスチャー / 客「ヘリコプター!」

「イェー!」客、拍手
梅本まどか「あんなバタバタしてないから、ヘリコプター」
酒井萌衣「お礼言っときな」
市野成美「ありがとうございます」

梅本まどか「これはメンバーなんで、ちょっと皆さん当ててみてください」
メンバーたち「3・2・1」
梅本まどか → ジェスチャー(ダンスの振り)
酒井萌衣「あっ、わかった!」
井口栞里「けどこの振りはわかるよね。絞られたよね、メンバーが」
酒井萌衣「わかったよーって方」客「奈和ちゃん」
梅本まどか「正解です! ここのね、こういう感じ」
井口栞里「クネクネした感じね」

酒井萌衣「じゃーこれは皆さんにぜひ答えていただきたい。これはメンバーのキャッチフレーズです」
メンバーたち「3・2・1」
酒井萌衣 → ジェスチャー / 客「珠理奈!」
井口栞里「じゃー皆さんで、せーの」客「珠理奈!」
酒井萌衣「ありがとうございます」
梅本まどか「でも今の似てたかどうかわかんないよ、正直。簡単なだったわけでさ」
酒井萌衣「大好きだからしょうがないんだって」

井口栞里「じゃー私は、難しいかもしれないです。けどこの劇場の中にあるもの。今ある。何か踊ってて」
メンバーたち「3・2・1」 → 踊る
井口栞里 → ジェスチャー / 客「照明」

「そう」
市野成美「超わかり辛い」
井口栞里「これが、こういう感じで動くんだって」
酒井萌衣「ちなみに今日は向日葵ライトアップが変わってまして、ここら辺のライトが光ってたんですけども」
井口栞里「照明が変わってたよね、ありがとうございます」
梅本まどか「皆さんDMM見て見比べてみてください」
酒井萌衣「たぶん輝きが増してるので、いつもより」

井口栞里「今日はちょっとわかり難いジェスチャーゲームをしたんですけど、これからもいろんなことに挑戦して楽しい向日葵のメンバーでトークができたらいいなと思います」


◆M10.竹内先輩
◆M11.そんなこんなわけで
◆M12.デジャビュ


■MC
日高優月犬塚あさな鬼頭桃菜古畑奈和宮前杏実岩永亞美野口由芽木下有希子

鬼頭桃菜究極の選択というゲームを皆さんも一緒にやっていただきたいと思ってるんですが、いいですか?」客「イェー!」

「ありがとうございます。私たちが究極の選択の質問をするので皆さんもぜひ一緒に答えてください」

日高優月「私は1つはめちゃくちゃ遅いジェットコースターで、2コ目はむっちゃ速い観覧車」
メンバーたち「えー?」

◆むっちゃ速い観覧車 → 日高優月鬼頭桃菜
◆めちゃくちゃ遅いジェットコースター → 犬塚あさな古畑奈和宮前杏実岩永亞美野口由芽木下有希子

木下有希子「全然気持ち悪くなるよ。でもさ、ジェットコースターも相当怖い。だってさ、落ちる時にさ、超ゆっくり。めっちゃ怖いよね」
日高優月「でもハムスターの気持ちがわかるかもしれない」
木下有希子「どういうこと?」

# 客に質問(ジェットコースターのほうが多い)

宮前杏実「究極の考えてきましたから」客「おー」
メンバーたち「何?何?」
宮前杏実「ありがとピーヤ」客w

「動物と話せる能力か、世界中の160カ国語を完璧に何語でも対応できるみたいな能力、どちらか」

◆世界160カ国語を話せる → 日高優月古畑奈和岩永亞美野口由芽木下有希子
◆動物と話せる能力 → 犬塚あさな鬼頭桃菜宮前杏実

宮前杏実「私は断然動物なんですけど」
木下有希子「でも絶対に生きてて、いいのはこっちじゃない?」
宮前杏実「センキューとノーセンキューぐらい使えればたぶんいけると思うんですよね」
鬼頭桃菜「でもさ、何か国語あるんだろう」
宮前杏実「たぶん160ぐらい」
鬼頭桃菜「無いでしょ、そんなに」
木下有希子「無いよ」
岩永亞美「167じゃないの?」
木下有希子「それは国の数でしょ」
宮前杏実「あっ、そういうことか」
犬塚あさな「おバカなのバレるからやめよう」

# 客に質問(世界中の言葉話したいほうが多い)

木下有希子「これめっちゃ究極ですよ」客「おー」

「そういうのいらない」
メンバーたち「自分で言った」
鬼頭桃菜「これ最後にするんでけっこう究極なやつお願いします」客「おー」
メンバーたち「おー」「自分で言ってましたからね」
木下有希子「そういうのほんとにやめよう」

「究極なんですけど、檻の中に閉じ込められました。その檻の中に、中にいる動物で、ワニかチーターか」

◆ワニ → 市野成美鬼頭桃菜古畑奈和岩永亞美野口由芽木下有希子
◆チーター → 宮前杏実日高優月

木下有希子「聞いて。ワニはあれですよ」
宮前杏実「だって、トルネード!(一回転)とかされたらちょっと」
木下有希子「何それ?」
宮前杏実「わかります? わかる?ありがとう」
木下有希子「ワニはあれだよ、仲良くなれば食べられないから」
宮前杏実「そうなの!?」
木下有希子「なんかごめんね。なんで私の最後になったんだろう」

# 客に質問(ワニが多い)

鬼頭桃菜「今日は究極の選択を皆さんにしていただいたんですけど、選択せずにチームE公演に来たいと皆さんが思っていただけるように私たちもみんなで頑張っていきたいと思います」

# 次の曲のイントロが流れ始める
鬼頭桃菜「楽しい時間って本当にあっという間ですよね。そろそろ最後の曲の時間がやってきてしまったようです・・・」


◆M13.夕陽を見ているか?


■アンコール


◆M14.Lay down


■MC
◆前半:野口由芽水埜帆乃香鬼頭桃菜宮前杏実山田澪花岩永亞美木下有希子市野成美

木下有希子理想の待ち合わせの場所とかデートプランみたいなのをみんなで話していきたいと思います」

岩永亞美「私はやっぱり岐阜県のね、信長様の前で待ち合わせをしたい。知ってますか?金の信長。あっ、いる。岐阜県の駅に金色の信長がいるんですよ」
木下有希子「そうなの?」
岩永亞美「生きてはないんだけど」客w
木下有希子「もちろんそうだよね。もちろん生きてたら怖いけど」
岩永亞美「○○とかあるじゃないですか。それと一緒で私たちは金の信長で」
木下有希子「なんてコメントしていいかよくわかんないけど」
岩永亞美「こういう系じゃなかった?」
木下有希子「渋いね」

宮前杏実「私はインドアでほぼ引きこもり状態なんで」
木下有希子「発言がネガティブなんだよね」
宮前杏実「そんなことないですよ。インドアで楽しんでるタイプなので、彼のお家で待ち合わせしたいです」
木下有希子「なるほど」
宮前杏実「そこで映画とか見たり、お家デートみたいな言葉あるじゃないですか。ああいうのをしてみたいです」
木下有希子「そういうのもいいね。まったりな感じでね」
宮前杏実「でも午後集合みたいな、現地集合みたいな」
木下有希子「午後なの?それは」
宮前杏実「起きれないんで」客w

「起きたら現地集合みたいな」
木下有希子「お昼ぐらいに起きて、そっちの家行くわ、みたいな感じ?」
宮前杏実「(電話)今起きたわ、みたいな感じ」
山田澪花「緩いね、それ」

野口由芽「やっぱり待ち合わせたいってことで、チューリップ、ということでハウステンボスの入り口でじゃー待ち合わせを。最後に言おうかなと思ったんですけどちょっと私がこんなん言っちゃうのもあれなんですけど」
メンバーたち「ありがとう」
宮前杏実「ごめんね、こんな先輩ばっかで」

市野成美「私は4時14分発の電車の中の車掌さんの真後ろ」
木下有希子「なんで4時14分なの?」
市野成美「誕生日だから。4月14日の誕生日だから、4時14分の」
木下有希子「それは夕方なの?朝なの? 朝まだ電車ないと思うけど」
市野成美「じゃー夕方でいいです」
鬼頭桃菜「乗り遅れたら終わりのやつ?」
市野成美「そんなのダメです」
岩永亞美「なんで車掌さんの前なの?」
市野成美「車掌さんの前って一番わかりやすいじゃないですか。絶対間違えないじゃないですか。16号車の何番とか言われても全然絶対間違える人いるから車掌さんの前だったら、後ろか」
木下有希子「しゃしょうさんを言えるようにしよう」

鬼頭桃菜「私はやっぱブーンって車で来て、プップー、ハーイ♪みたいな」
宮前杏実「時代が古い、もう」
木下有希子「待って待って、それは何? 今ハーイ♪ってももにゃが言ったんだけど、ももにゃがいきなり窓開けてハーイ♪って言うの?」
鬼頭桃菜「向こうが来て、プップー、ハーイ♪って来てくれる」
市野成美「でも周りから見たらただのおかしい人じゃないですか?そんなの」
鬼頭桃菜「2人の世界だから、そこは」

岩永亞美「ゆっこさん気になります」
木下有希子「私は気になりません。いやいや、最後れいちゃん」
岩永亞美「気になりますよね、皆さん」客、反応
木下有希子「ほんとに覚えといてね。何だろうね、でも一番いいのはお互いの最寄り駅とか」客w
メンバーたち「リアル」
木下有希子「無難なところを攻めてみるけど、でも絶対そうじゃない? あの、人の話を聞いてる時はね、ちゃんと前を向いてなさい」
岩永亞美「ごめんなさい」
木下有希子「じゃーもうれいちゃんは言わなくて大丈夫?」
山田澪花「いいです、もう。ほんとに私、私情になっちゃうんですけど」
木下有希子「最後にれいちゃんいっていいよ」
山田澪花「私はスポーツ選手がいいんですよ。だから、その人の試合を見に行くんですよ。だから、試合とかが終わったらちょっと出てくるじゃないですか。ちょっと車に乗り込む間のここで「はぁー」みたいな。ファンじゃないの。来たよ、みたいなのでいいんです。だからそこが待ち合わせみたいな」
宮前杏実「新しい」
山田澪花「でしょ?」
木下有希子「完全なる妄想の中の待ち合わせ場所ですね。いろんなね、妄想の待ち合わせの場所があったんですけども、これちょっとどうやってまとめればいい?」

「じゃー皆さん待ち合わせ場所はサンシャイン栄で待ち合わせましょう」客「ひゅ~」

# 「イェー」後半チーム入場 / メンバーチェンジ

◆後半:井口栞里犬塚あさな古畑奈和北野瑠華酒井萌衣日高優月東李苑梅本まどか

井口栞里最近変わったことについて。些細なことでもいいんですけど、自分の変化について今日は話していきたいと思います」

日高優月「私は最近先輩たちと凄い話す機会が多いというか、たくさんウザ絡みができるなっていう。ねぇ、萌衣さん」
酒井萌衣「なんで私に振ったんだろう」
日高優月「えっ?」
酒井萌衣「逆にえっ?」
井口栞里「安奈とかと仲いいよね、優月は」
日高優月「そうです。でも最近ちょっと眠たいのかわかんないんですけど、冷たいんです」
誰か「それは嫌いなんじゃない?」
日高優月「違う違う、絶対好き」

北野瑠華「私はですね、髪を切ったんですね、けっこう前に。だから1年前は長かったんですよ、髪の毛は。でも、番組の企画でジョキっと切って」
井口栞里「えっ?企画だったの?」
梅本まどか「いぐさん知らなかったんですか?」
井口栞里「知ってた知ってた」
メンバーたち「ウソだ」
北野瑠華「皆さん、私のショートのこの北野瑠華か、ロングの北野瑠華どっちが好きですか?」
井口栞里「ロングの人?」
酒井萌衣「ショートの人?」
北野瑠華「皆さん、今私のことが好きってことですね」
酒井萌衣「でも手上げてない人いたから興味ないってことじゃない」
犬塚あさな「たぶんロングの時を知らない人がいる」
酒井萌衣「写真載せてみたらい?いつかブログに」
東李苑「丸くなったのはしゃーないよね。ショートにしてから余計丸くなっちゃった」
北野瑠華「それしゃーないわ」
日高優月「違う、腐ったみかん。わかった、黒ずんだみかん」
東李苑「絶好調だね、今日」

「李苑はですね、前髪なんですけど。なんか、脱海苔みたいな前髪みたいな。1年前ちょっと海苔っぽかったんですけど、最近ちょっとチリった部分以外はいい感じになって」
梅本まどか「最近ヤバイよね」
東李苑「ヤメテ! 禿げてるのは香織さんだから、ほんとに」
井口栞里「言っちゃダメだから。けどなんか前と比べて髪質変わったのかほんとに前髪がなんかチリチリしてるんですよ」
東李苑「でも・・・」
犬塚あさな「でもね、香織さん最初禿げる前ヒリヒリし出したって」
井口栞里「ヤバイヤバイ、ヤバイよ、それ」
誰か「前兆じゃない?」
東李苑「花音さんもだから。一緒に禿げるの花音さんも」
酒井萌衣「花音はけっこう分厚いよ、まだ髪の毛、量は」客、ざわw
メンバーたち「あー」「李苑」
梅本まどか「大丈夫大丈夫」
井口栞里「なんかかおたんがかわいそうだわ」
梅本まどか「李苑、うちのリーダーもだから大丈夫だよ」
東李苑「そうだ、嬉しい」
酒井萌衣「今いないからって言いたい放題だな、マジで」

梅本まどか「私はですね、シーンとした空気に凄く強くなりました。これほんとに。私、インターネット番組をやらせていただいてるんですけど、自分で。その中で梅タイムっていうチア、1人でやるコーナーがあるんですよ。スタッフさんとかカメラさんとかいっぱいいる中、凄い白けてるのに1人で「Go! Fight! Win! ナンバーワン!」って言ってみんなシーンって、ほんとに。Go!とか言っても何も反応せずにずーっと(頷くだけ)」
井口栞里「じゃー今日もやってよ」客「おー」拍手
梅本まどか「何の応援したらいいですかね、でも」
酒井萌衣「じゃー皆さんを応援してあげて。やっぱり疲れてると思うから」
梅本まどか「じゃー。Are you ready? OK?。。ってなりますよね。OK?って言ったらOKって」

「Are you ready? OK?(OK!) Everybody say Let's go! (Let's go!) Go! Fight! Win! ナンバーワン! Go! Fight! Win! ナンバーワン! フーイェイ、オーライ。。」
メンバーたち「ヤバイ」
梅本まどか「こうやってほんとにカメラにノってもらおうと思って自分でここで振り返るけど誰も応えてくれないってことがあるの、ほんとに。こんな感じなの。でも心臓強いでしょ」客、軽くw
犬塚あさな「めっちゃ強いわ」
井口栞里「前のチームEだった時そんなんじゃなかったよね」客w
梅本まどか「その時まだ弱かったから」
酒井萌衣「前のチームEではやっぱ空調の音とか聞こえたことあるよね」客w
梅本まどか「そう! こうやって(ポーズ)決めたのにね、空調、スー」
酒井萌衣「凄いありがたいよね、今ね、こんなにね」

井口栞里「今日は自分の変化について話したんですが、これからもSKE全体でいい意味で変化していけるようにこれからもみんなで頑張っていきたいと思いますので、応援よろしくお願いします」客、拍手

# 宮前杏実 曲振り(SKE48 14thシングル「未来とは?」チームEバージョン) ※初披露


◆M15.未来とは?


宮前杏実「ありがとうございます。これからも私たちチームEと一緒に未来を作っていきましょう!」客、拍手

梅本まどか「ほんとは皆さんともっともっと長い時間、先の未来まで一緒にいたいんですけども、あと2曲となってしまいました」客「えー」「そこをなんとか」

「そこをなんとか。ちょっと頼みに行きたいんですけど遠いんでね、今日はこんな辺で。また皆さんぜひ来てください」


◆M16.BINGO!
◆M17.僕の太陽


梅本まどか「皆さん今日はチームE公演まで足を運んでいただき本当にありがとうございます・・・(ハイタッチ案内)」

# 手繋ぎ挨拶「ありがとうございました」/ 客「みんなオレたちの太陽だよ!」

メンバーたち手を振りながら捌ける (BGM:僕の太陽)

# 公演終了


SKE48 LIVE!! ON DEMAND
【アーカイブ】3月4日(火) チームE 「僕の太陽」公演

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