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6期生 お披露目から1年経過 (2014/03/01、17時開演、SKE48研究生)

SKE48劇場 / SKE48研究生「制服の芽」公演 12回目

◆SKE48 6期生、昨日2月28日でお披露目1周年

■出演メンバー
青木詩織井田玲音名犬塚あさな大脇有紗荻野利沙折戸愛彩北野瑠華熊崎晴香後藤真由子佐々木柚香空美夕日竹内彩姫野口由芽日高優月松村香織山田樹奈

■開演
◆M00.overture (SKE48 ver.)
◆M01.恋を語る詩人になれなくて
◆M02.合格Kiss
◆M03.アンテナ
◆M04.制服の芽


■MC (自己紹介)
熊崎晴香「みなさん、こんばんは」
みんなで「SKE48研究生です」客、拍手

熊崎晴香「SKE48研究生公演「制服の芽」始まりました!」
メンバーたち「イェー」客、拍手

本日のお題:女子力について

【1列目 下手側から順に】
日高優月「名古屋名物 せーの、手羽先・きしめん・ひつまぶし・味噌煮込みうどん、あと? (ゆづき!) ありがとうございます。いつでもなんでも全力な15歳の日高優月です」

「私は最近パパが好きそうなジャーキーとかチーカマとか、そういうおつまみ系ばっかを食べてたんですけど、つい最近あそこにいる熊崎晴香ちゃんと一緒にパンケーキという、もうあからさまに女子女子したそういうスイーツを食べて、おじさん力っていうのかな、そういうやつから女子力まで一気にウワーンって上がって、その日はめっちゃ女子だったよね」
熊崎晴香「女子になったねって話してたよね」
日高優月「久々にこんな女子みたいなスイーツ食べたわと思って、その時は女子に気持ちに浸りながら帰れました」

折戸愛彩「喜 怒 哀 楽 どんな時でも (アイアイサー!) ありがとうございます。いろんな私を見てください。今日も元気モリモリ! 15歳のあーさこと折戸愛彩です」

「私はこの前メイクさんにお風呂を出てから30秒以内に化粧水をするといいよと聞いたので、最近はお風呂を入る前に化粧水を準備して、出たらすぐできるようにしてるんですけど、だから効果出てるかなと思ったんですけど、でも私まだ若いんで」客w
松村香織 → 折戸をジロっと
折戸愛彩「元からそんなにないんですよ」
犬塚あさな「チラっとこっちも見られたけど」
折戸愛彩「ごめんなさい。なので今日は私はフレッシュにいきたいと思います」

熊崎晴香「私のことを見てくれないと、み~んなくまらせちゃうよ。16歳のくまちゃんこと熊崎晴香です」

「私はですね、毎回バッグに水筒を入れてるんですよ。やっぱそんな私って女子力高いなと思うんですけど」
日高優月「学生とかめっちゃ持ってるじゃん」
北野瑠華「水筒ダサイよね」客w
熊崎晴香「それ内緒。ダサイと言われたんですけれど、今日はかっこ良くいきたいと思います」

空美夕日「空に浮かぶ美しい夕日は誰だ? (みゆか!) ありがとうございます。そらちゃんこと空美夕日です」

「私は、また何言うか忘れちゃった、さっきいっぱい練習したのに。私は常にほんとに女子力っていうか、私無いんですけど、常に鏡とリップを持ち歩くことが私の女子力だと思います。やっぱ冬になると唇がカサカサになって、そういうのが本当に嫌なので常に持ち歩くように心がけています」

佐々木柚香「横浜代表。ふわふわ天使の笑顔を届ける、ゆっぴーこと佐々木柚香です」

「私は女子力何かあるかなってずっと考えてたんですけど、でも料理もできないし、手洗った後、普段そんなにハンカチ持ち歩かないので」客、反応

「いつも自然乾燥で終わらせちゃうし、お風呂出た後も髪が塗れたままそのまま乾かさずに寝ちゃうことがほとんどなので、あんまり女子力無いのかなって思ってしまったんですけど、でも唯一の私の女子力があるところはふわふわしてるところかなと思います」


【2列目 下手側から順に】
北野瑠華「今日も1日がんばるか! (がんばるか!) ありがとうございます。14歳の生意気北野こと北野瑠華です」

「私はですね、コケかけた時に手がここ(両手首前付近)にきちゃうことなんですよ。よく何も無いとこでコケる人いるあるじゃないですか。実践しますね。こうやって、あっ、みたいな。わかりますか?」
荻野利沙「今事故ったよ」
北野瑠華「ついつい手がこうやってきちゃう、こう見えてブリブリなとこがあるんですよ。だから今日の公演ではそんなところを皆さんにお届けできたらなって思います」

犬塚あさな「私と一緒にお散歩に行きませんか? (行く!) ありがとうございます。19歳のわんちゃんこと犬塚あさなです、わんわん」

「私はですね、ダイエットをしていて。してるの、えーじゃなくて。ほんとにしてて、ダイエット部というものをね、後藤真由子ちゃんと松村香織さんと3人でやっているんですが、2人がサボってるので、私が今は1人で活動してるんですよ。そして、私はなんと40キロ台にやっとこさっとこなったんです」客「おー」

「なったんですよ。だから2人は置いといて、今日もこの公演でたくさん痩せていきたいと思います」

大脇有紗「みなさんとクローバーが大好きな妄想少女、自称美人の大脇こと14歳の大脇有紗です」

「私は大事な日とか公演の前とかの日に髪の毛のシャンプー、髪の毛を洗うシャンプーの匂いをバラの匂いに変えることなんですけど。昨日も新しい新品のバラの香りのシャンプーを開けて・・・(周りのメンバーに髪をかがれる)」客w

「匂いする?」
誰か「するする」
大脇有紗「やったー!」
松村香織 → 大脇の髪をかぐも、臭そうな匂い(客、軽くw)
大脇有紗「香織さんは置いといて、香織さんは髪の毛無いのに人のこと言えないと思う」客w&拍手

「ありがとうございます。なので今日もですね、汗と一緒に皆さんにこのバラの匂いをね、飛ばしていきたいと思います」

竹内彩姫「あなたを彩るお姫様♪ 目指すはSKEのスイッチヒッター、14歳のさきぽんこと竹内彩姫です」

「私はお菓子作りが凄い得意なんですよ。これが女子力高いなと思うんですけど。バレンタインの日に私、ミニチョコクロワッサンっていうのを愛情込めて大量生産したんですよ。それをですね」
山田樹奈「めっちゃ美味しかったよ」
竹内彩姫「みんながこうやって言ってくれるので、今度私はカフェのメニューに提案しようと思うんですよ」客、おー&拍手

「皆さん提案したら食べてくれますか?」客「食べる」

井田玲音名「私の笑顔とこの大きな手で みなさんのハートを鷲づかみ。今日も元気いっぱいな中学3年生、15歳の井田玲音名です」

「私は女子力を高めてくれてるものがありまして。そのものというのはお母さんなんですけど。握手会とかで東京のほうにお泊りしたりする期間あるじゃないですか。そういう時にカーテン変えといたよとか言ってくるんですよ。とか模様替えをしてくれてたりとか、部屋がキレイになってるんですよ、家に帰ったら。しかもその選んだカーテンがピンクなんですよ。私絶対ピンク選ばないんですけど、ピンクとかになってて、女子力を上げてくれてるものはお母さんだなみたいな、お母さんによって私は女子でいられてる気がします」

野口由芽「愛知のゆめちと (夢見よー!) ありがとうございます。ゆめちにめちゃめちゃ夢中になってね。6期研究生、15歳の野口由芽です」

「私はハンカチです。ザ女子力って感じだと思うんですけど、学校とかってご飯食べる前とか体育の授業の後とか手洗うシーンが多いじゃないですか。その時にもうハンカチがスカートの中に入ってないと、もうほんとに、うわーみたいになるんですよ。自然乾燥が最近許せないんですよ、私」客w

「ゆっぴーのファンの皆さんごめんなさい」客w

「そういう意味じゃなくて、ゆっぴーは女子力の塊だと思ってたのでそういう話を聞いてちょっとそうなんだと思ったんですけど」客w

「そうなんですよ。自然乾燥が嫌なので、もうハンカチは入れといて、しかも好きなキャラクターのやつにするとか、そういうのでテンションを上げるようにしています」


【3列目 下手側から順に】
荻野利沙「男は度胸 女は愛嬌 荻野は? (最強!) ありがとうございます。おぎりーこと荻野利沙です」

「私はですね、最近女子力向上委員会というものを作ったんですよ、勝手に」客「おー」

「ちなみに会員は私だけなんですけど」客w

「最近女子力を上げたなって思う瞬間は電車で座る時に足を閉じてみたりとか、あとストッキング履いてみたりとか。スカート穿いてみたりとか。穿いてるんですけど、普段女子~みたいなのは穿かないんで。ちょっと髪の毛を最近伸ばしてみたりとか、いろいろしてるんですけど、全然みんなに伝わらなくて。「荻野さんって女子力無いですよね」みたいな、このMCが決まった時に「荻野さんって女子力無いですもんね」みたいなこと言われて、後輩に。ウソだろ?みたいな。こんなスカートも穿いてるのに全然伝わってないなと思って。今日は隠しつつある女の荻野を。女なんですけど」客w

「女の魅力が詰まったセクシーな荻野利沙をたぶん届けます」

松村香織「今日もあなたに!(わ~) あなたに! (わ~) 萌えをデリバリー 萌え萌えきゅーん。かおたんこと終身名誉研究生の松村香織です」

「私はですね、普段ジャージを着て、自転車に乗って、ここまで来たりするんですけど、で、ちょっと女子力無いじゃないですか。それに、プラスアルファ私の大好きな自転車のカゴが外れて、パカパカしてたんですよ、乗ってても。それで、ずっと困ってたんですよ。そしたらこの間朝自転車乗ろうと思って普通に自転車をやったらカゴが直ってて。たぶんハウスに誰か来たのかなと思って、自転車のカゴが直っててですね、とりあえず女子力は、ちょっと気持ち悪いけど、女子力は上がったかなと思います」

山田樹奈「ちっちゃい樹奈はどーこだ? (見っけた) ありがとうございます。じゅなっここと山田樹奈です」

「私はこう見えて、どう見えるかわからないんですけど、こう見えて、あんま女子力が無くて。だけど私、いつも毎晩眉毛に美容液を塗ってるんですよ。そういう系はいっつも3日ぐらいしか続かないんですけど、美容液は続いていて、だから女子力高いなと、これはポイント高いと思うんですけどどう思いますか?」客「高いよ」

青木詩織「あなたの推しに? (おしりん!) ありがとうございます。静岡県からやってきたお魚ガール、おしりんこと青木詩織です」客「スタイルいいよ」

「良く言われます」客、軽くw

「私はですね、この膝に私の女子力の塊が集結しているんですよ。あの、ほんとに毎日ちゃんと保湿させて、床には絶対つけないしっていうこだわりを持っていて、ここまで話すと膝ばっか見たくなっちゃうんですけど、今日は私の顔、表情をたくさん見て行ってもらいたいなと思います」

後藤真由子「あなたのハートにおじゃまし? (まぁたん!) ありがとうございます。まぁたんこと後藤真由子です」

「実は大好きな大好きなDVDプレーヤーと私別れたんですよ、、。フラれちゃって。もうずっとほんとに大事にしてシールも貼って、ずっと、もうほんとに愛してたのに、フラれて。(急に元に戻って)昨日」客w

「それでもうほんとに、ちょっとけじめがつけられなくて何回も再生したらついたんですよ。だから復縁しました」客「おめでとう」

「やっぱり女子力を上げるには恋をすると女子力が上がると思うんですよ。私たちは恋愛禁止なんですけど、なので、恋愛禁止なんですけど、ダメだよ。なので今日は私に恋しちゃうぐらい可愛くいきたいと思います」

松村香織「SKE48研究生「制服の芽」公演 以上のメンバーでお送りします。私たちの制服の下の心の奥にあるそれぞれの制服の芽、無限の可能性をもったその芽は皆さんからの応援という名の光を浴びながら、この舞台の上で一歩ずつ育まれていきます」


◆M05.思い出以上 (佐々木柚香熊崎晴香日高優月)
◆M06.狼とプライド (折戸愛彩空美夕日)
◆M07.女の子の第六感 (北野瑠華竹内彩姫大脇有紗井田玲音名犬塚あさな)
◆M08.枯葉のステーション (野口由芽)
◆M09.万華鏡 (荻野利沙後藤真由子松村香織山田樹奈青木詩織)


■MC
青木詩織山田樹奈松村香織後藤真由子荻野利沙

山田樹奈「さっきの昼公演で私たち告白のシチュエーションの卒業式バージョンをやらせていただいたんですけど、タイムアップで3人ができなかったんですよ。なので、今回パート2をやりたいと思います」客、拍手

「じゃー香織さん」客、軽くw
松村香織「どうしよう。私たぶんね、樹奈とかの世代の子は知らないと思うんですけど、私、未成年の主張っていうのに凄い憧れてて」客「あー」

「わかる人?」客「はーい」

「あー!嬉しい。わかりますか? あれって1回すごいやってみたいなっていうのがあったので、ちょっとやってみたいと思います」客「おー」

「知らない方はググってください」客w
メンバーたち「3・2・1」
松村香織「3年! 1組! 湯浅洋くーん!」客w

「私は! ずっと! 好きでしたー!」客、拍手

「これを屋上でやるんですよ」
山田樹奈「まさかの湯浅さんっていう」客「マツムラブ」
松村香織「そうそう、湯浅くんだと大丈夫だから」客、反応

「樹奈知らないよね、このネタ」
山田樹奈「知らないです」
松村香織「そうだよねー。ちょっと調べてみよっ」
山田樹奈「はい」

青木詩織「これ私されたいことなんですけど」
メンバーたち「3・2・1」
青木詩織「あっ、芝くん、卒アルの寄せ書き書いて。(戻ってくる) あっ、ありがとう。えっ? 好き? もうバカー」客w&ひゅ~
松村香織「何それ?」
荻野利沙「無駄にウザイよね」客w
青木詩織「なんで?」
後藤真由子「その通り」
青木詩織「されたい」
荻野利沙「バカって。知らねーよ、バカ」客w

後藤真由子「最後だからね、期待されてるけど」
メンバーたち「3・2・1」
後藤真由子「あっ、ねぇ、写真撮って。あっ、ありがとう。あっ、ねぇ、写真撮って。ありがとう。あっ、写真撮って。あっ、ありがとう。これで、もうやり残したことは無いや。あっ、待って。1つだけ。好き」客「ひゅ~」

「以上です!」
荻野利沙「一番まともだったね」
山田樹奈「良かったよ」
松村香織「写メってとこが今時だね」
後藤真由子「ほんとは写真が良かったけど」
松村香織「だって私の時デジカメとか、なんて言えばいいの?」客「写るんです」軽くw

「一発で終わっちゃうやつ、30枚フィルムが入ってて、写真屋さんに行かなきゃ見れないみたいな」
山田樹奈「回すやつですか?」
松村香織「そう、回すやつで撮ってた」
荻野利沙「時代を感じます」

山田樹奈「こんな風にたくさん告白のシチュエーションをやったんですが、今度は私たちが皆さんに好き!って叫んでもらえるようなアイドルになりたいです」

青木詩織「SKE48研究生「制服の芽」公演まだまだ続きます」


◆M10.ジェラシーのアリバイ
◆M11.Doubt!
◆M12.仲間の歌


■MC
◆前半:北野瑠華後藤真由子荻野利沙犬塚あさな青木詩織空美夕日山田樹奈佐々木柚香

荻野利沙「昨日はですね、6期生がSKE48に入ってきてちょうど1年が経ったということで」客「おめでとう」
メンバーたち「ありがとうございます」
荻野利沙「ということでですね、1年前をみんなで振り返ってみようと思います。なんか自分、1年前こうだったぜっていうのありますか?」

山田樹奈「私、聞いてください。1年前148センチだったんですよ」
メンバーたち「今は?」
山田樹奈「今は148センチだったんです」
荻野利沙「あれっ? 現状維持だね」
山田樹奈「そうなんですよ」
犬塚あさな「成長期は?」
山田樹奈「私、終身名誉成長期なんで」客w
荻野利沙「成長終わらないみたいな」
山田樹奈「はい。ずっと成長し続けますよ、私は」
荻野利沙「いつか私を抜いてくれることをね」
山田樹奈「もうそんなこと当たり前ですよ」
荻野利沙「来年を楽しみにみんなで待ちましょう」

北野瑠華「私は1年前、髪の毛が長かったんですよ」
メンバーたち「確かに」
北野瑠華後藤真由子さんの長さぐらいだったんですよ。ツインテールをずっとしてて。番組の企画でバッサリと切ったんですけど」
荻野利沙「イメチェンみたいなやつだよね」
北野瑠華「そうです。皆さんどうですか?私のショート」客「可愛いよ」

「そんなー、知ってるー。はい、こんな感じですね」
荻野利沙「でも今のが好きだよ、私は」
北野瑠華「そうなんです、私も好きなんです」
犬塚あさな「皆さん昔の瑠華ちゃん知ってんのかな?」
荻野利沙「知ってる人?」客「はーい」
北野瑠華「ありがとうございます、嬉しい」
後藤真由子「でもうち覚えてないわ」客w
北野瑠華「なんでだよ。けっこういたやん、一緒に」

空美夕日「私は1年前の写真を見てみたんですね、お披露目したすぐぐらいのを。そしたら、なんか眉毛もいかつかったし、顔もまん丸で、もうなんか本当に・・・」
北野瑠華「ちょっといいですか? めっちゃ見られたんですけど」客w
荻野利沙「そうだね、たぶん君のほうが丸いと思うけど」
空美夕日「それだけです」
北野瑠華「ごめんね、ちょっと」
青木詩織「眉毛と言えば私も1年目凄くて。SKE入る前だったんですけど、高校1年生でたぶん調子乗ってたんですけど、もう眉毛45度ぐらいで、ほんとに薄くて、どうしたんだ私みたいな、ちょっと思ったんですよ、この間写真を見てて。今ここまで生えてきたんで大丈夫です。落ち着きました、だいぶこれは」
荻野利沙「1年でこんなに眉毛変わるんですね」

佐々木柚香「私は去年、ちょうど昨日の夜中ぐらいに6期生の公式プロフィールが発表されたんですよ。それの写真写りが凄い悪過ぎて」客、軽くw

「ちょっと泣きそうになったのを覚えてます、私は。みんな悪かったよね、でも」
北野瑠華「ひどくない?ちょっと」
犬塚あさな「けっこう毒舌なこと言うのね」
後藤真由子「みんな何回も更新更新更新って押して、いつ出るかないつ出るかなってやってたんですよ」
北野瑠華「楽しかったね、あの時」
荻野利沙「やりましたよ、私も、プロフィールまだ出ないまだ出ない、いつ出る? キター!みたいな、ありましたよ。でも自分の顔のブサイクさに驚いたっていう」
北野瑠華「みんなブサイクなんですね」
犬塚あさな「そんなことない、みんな可愛いから」
北野瑠華「そう、私可愛い」
メンバーたち「ん?」
北野瑠華「大丈夫です、進めてください」

犬塚あさな「私は実はこう見えても人見知りが凄い激しくて。でね、6期生が入ってきたばかりの頃、なかなか話しかけれなくて、6期生が凄い集まってる中、話かけようと思って、(肩に触れようとするが、触れられず)あー無理!とかやってたんですよ。影でね。やってたよね」
荻野利沙「やってた。何してんの?と思って」
青木詩織「こっちからしたらあさなさんはほんとに、ここら辺に6期生いるんですけど、見えてないよ、みたいな。たぶん人見知りなんだろうけど、6期生にとっては「ちょっと怖いよ、どうしよう、あの先輩」みたいな思ってたんですよ」
犬塚あさな「目が合うだけで私も怖かったの」
荻野利沙「それは逆、逆。でも今思うとあさなさんって1年経って、1日に全員が集まる時とかに1日1回全員と絶対話すんですよ。それはほんとに人見知りすげー、ここまできて凄いいっぱい喋ってるみたいな」
犬塚あさな「そうそう、コミュニケーションは大切です」
荻野利沙「言えてる? ということで今日はみんなで1年前を振り返ってみたんですけども、私たちこれからも写真を忘れず研究生公演頑張っていきたいと思います。よろしくお願いします」客、拍手

# 「イェー」メンバーチェンジ

◆後半:熊崎晴香松村香織竹内彩姫井田玲音名日高優月折戸愛彩大脇有紗野口由芽

日高優月「私が遡ること約1年か2年」
メンバーたち「何?」「なんか始まった」
日高優月「中学校の頃、バスケットボールという部活をやってたんですけど、大事な試合で張り切り過ぎてファールをすぐ取り、即退場ということで、ちょっとやっちまったなーということで、今日はやっちまったなーについて話していきたいと思います」
メンバーたち「イェー」客、拍手

日高優月「前置きが終わったところで、やっちまったことが多そうな香織さんから」客w
松村香織「ある。えっと、やっちまったっていうか、ついさっきのことなんですけど」客w

「ですよねじゃないから。1回目の公演の時に、8年前の恋話をしてしまい、やっちまったなー!」客「ひゅ~」

「なので、ごめんなさい、皆さん。そう、だからみんなはそういう話絶対しちゃダメだよ」客、軽くw
メンバーたち「無いですから」
松村香織「そうだよね。SKEは健全です」客w

折戸愛彩「私はさっき有紗さんの隣でサラダを食べてたんですよ。そしたらレタスに付いていたドレッシングがピってここに飛んじゃって、無かったことにしようと思って、言うか迷ったんですけど、まぁ、言いましたよね」
大脇有紗「言ったね。でも背中だったからどれぐらいかわかんなかったんですけど、けっこうついてた」客、軽くw
折戸愛彩「優しく許してくださったんですけど。やっちまいました」
大脇有紗「終わっちゃったことはしょうがない」
折戸愛彩「ありがとうございます」

大脇有紗「私は学校の社会の先生が凄い怖い先生で、手を上げなくても当てられるんですよ。有紗はけっこう社会が苦手で、その先生に目つけられてて、なるべく当てられないように机の整頓を超ゆっくりやってたり、こうやって机を直す時に椅子を丁寧にやってる間に「おい、大脇」みたいな。「えっ?」みたいな。当てられないように工夫したのにもかかわらず当てられたというやっちまった話です」
折戸愛彩「そういう時はよく聞いてるふりをしたらいいんですよ、ニコニコして」
日高優月「でも決して目を合わさない」客w

野口由芽「私も学校絡みであるんですよ。この間、技術家庭の授業を受けてた時にちょっとボーっとしちゃってたんですよ。でも次の授業の時に布を持ってきてねって言われたんです。その1週間後、家帰って、「いやー布いるって言ってたけど、何に使う布なんだろう」と思って。なんか作品を作るための布なのか、よくわかんないままちゃんとしたやつ持ってったんですよ。そしたら、その授業で使うのが金属を磨く研磨剤みたいな。キラッキラにするためのこする布を持ってきてってことだったらしくて普通にみんなハンカチみたいな切れ布みたいなやつしか持ってきてなくて。私どうしようと思って。そこにあったティッシュ借りて1人で(ゴシゴシ)。やっちまったですね」

熊崎晴香「私はですね、初めての撮影の時に私服で撮影だったんですけど、ジャージ姿で行ってしまって」客、軽くw

「あやうく香織さんの第二代目になるところで」客w
井田玲音名「ヤバイんですよ。私が服貸したんですよ」
熊崎晴香「そうなんですよ」
松村香織「私も貸してあげたのに」
熊崎晴香「あっ、いいですいいです。一生着たくないです」客、軽くw
日高優月「くまちゃんはそういうことじゃなくて、後半で、こうやってMCさせてもらってるじゃないですか。くまちゃんというと、絶対気合入れ過ぎて噛むんですよ。大事なところでやっちまう」
井田玲音名「そっちのほうがやっちまっただと思う」
熊崎晴香「やっちまったな!(頭をポンと)。。」
メンバーたち「はい、ということで」
日高優月「いい感じにやっちまってくれたところで、私たちは噛まずにゆっくり喋って、皆さんにね、想いを伝えていけたらいいなと思います」

大脇有紗「私たちの制服の芽は今やっと芽吹いたところです。まだまだ未熟な私たちですが、これから一生懸命努力し、ここにしっかりと根を生やし、茎や枝葉を伸ばして、いつか大きくてキレイな花を咲かせたいと思います」

日高優月「SKE48研究生「制服の芽」公演、最後の曲です」


◆M13.水のないプール


# 曲終了後、メンバーたち「ありがとうございました」捌ける


■アンコール


◆EN01.楽園の階段
◆EN02.ピノキオ軍


折戸愛彩「アンコールありがとうございます!」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

大脇有紗「それではここでもう1曲、私たちの13枚目のシングル「賛成カワイイ!」を今日は研究生バージョンで披露させてください」


◆EN03.賛成カワイイ!


大脇有紗「私たちはめっちゃめっちゃめっちゃめっちゃめっちゃ可愛かったですか?」客「イェー!」

熊崎晴香「初代チームSさんたちが築き上げてきた「制服の芽」公演。早く先輩たちに追いつけるように、そしてこの公演に来ると凄いライブが見れるんだよって言っていただけるように、この「制服の芽」公演と共に私たちも一緒に成長していきたいと思います。これからも私たちへの応援よろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

熊崎晴香「それでは本当に最後の曲です。私たちを応援してくださっている皆さんに感謝の気持ちを込めて歌います」


◆EN04.手紙のこと


後藤真由子「先ほどアンコールで歌わさせていただいた「手紙のこと」でも言ったのですが、急に手紙が書きたくなったので、気持ちを込めて手紙を書いてきました・・・(1名に手紙プレゼント)」 → 抽選の結果 28番の方が当選

松村香織「SKE48研究生「制服の芽」公演にご来場いただき誠にありがとうございます・・・(ハイタッチ案内)」

# 手繋ぎ挨拶 「せ~の、せ~の、ありがとうございました」

メンバーたち手を振りながら捌ける (BGM:制服の芽)

# 公演終了


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【アーカイブ】3月1日(土) 17:00~ 研究生 「制服の芽」公演

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