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○×クイズ (2014/02/21、SKE48研究生)

SKE48劇場 / SKE48研究生「制服の芽」公演 10回目

■出演メンバー
青木詩織井田玲音名犬塚あさな大脇有紗荻野利沙折戸愛彩鎌田菜月北野瑠華熊崎晴香後藤真由子佐々木柚香竹内彩姫野口由芽日高優月松村香織山田樹奈

■開演
◆M00.overture (SKE48 ver.)
◆M01.恋を語る詩人になれなくて
◆M02.合格Kiss
◆M03.アンテナ
◆M04.制服の芽


■MC (自己紹介)
熊崎晴香「みなさん、こんばんは」
みんなで「SKE48研究生です」客、拍手

熊崎晴香「SKE48研究生公演「制服の芽」始まりました!」
メンバーたち「イェー」客、拍手

# 熊崎晴香 序盤4曲紹介

本日のお題:私のヒーローについて

【1列目 下手側から順に】
日高優月「名古屋名物 せーの、手羽先・きしめん・ひつまぶし・味噌煮込みうどん、あと? (ゆづき!) ありがとうございます。いつでもなんでも全力な15歳の日高優月です」

「私にとってのヒーローは緑茶なんですけど。私は個人的に口内炎ができやすくて。でも緑茶は口内炎に効果抜群なんですよ。なので口内炎ができると緑茶を飲むことが私お勧めするんですけど、緑茶にはいろんな成分が入ってて、口内炎にはいいよって、そこら辺の人から聞いたので、私はそれを信じて飲んでるんですよ、いつも。だから、ちょっとずつなんですけど治ってるので、これはぜひお勧めしたいなと、そして、口内炎と戦ってくれる緑茶は私にとって凄いヒーローなので憧れてます」

折戸愛彩「喜 怒 哀 楽 どんな時でも (アイアイサー!) ありがとうございます。いろんな私を見てください。今日も元気モリモリ! 15歳のあーさこと折戸愛彩です」

「私のヒーローはバレンタインデーなんですけど。先日あったじゃないですか。前までは学校のお友達とかからしかもらえなかったんですけど、SKEに入ってからはメンバーの皆さんからいっぱいもらえて、私にとってはほんとにハッピーでヒーローな日なんですよ。まだ、もらったものがお家に残ってるので今日も帰ってから食べたいと思います」

熊崎晴香「私のことを見てくれないと、み~んなくまらせちゃうよ。16歳のくまちゃんこと熊崎晴香です」

「私にとってのヒーローはですね、マスクなんですけれど、なぜかというと私寝てる時、口開けてるみたいで、よくメンバーの皆さんに写真を撮られてしまうんですよ。なので、最近マスクをして寝るようになってから、どんだけ開けても気づかれなくなったんですよ。なのでほんとに私にとって、ほんとに助かります。マスクありがとうございます!」

青木詩織「あなたの推しに? (おしりん!) ありがとうございます。静岡県からやってきたお魚ガール、おしりんこと青木詩織です」

「私はSKEに入ってからのヒーローなんですけど、そこにいる後藤真由子ちゃんなんですけど。私がSKEに入った時は既に「しおりさん」が4人もいたんですよ。この中でしおりを活かすためにはどんなニックネームがいいかなって考えてた時に、この「おしりん」という、ちょっと、んー、そういう名前をもらって。最初「おしりって何?」みたいな思ってたんですけど、やっぱそれのおかげでたくさんの先輩が名前を覚えてくれて、やっぱ最終的にはおしりんにして良かったなと思うので、ヒーローだなと思います」

佐々木柚香「横浜代表。ふわふわ天使の笑顔を届ける、ゆっぴーこと佐々木柚香です」

「私はチームKIIさんの須田亜香里さんなんですけれど、前、横浜アリーナでコンサートさせていただいた時に亜香里さんが私にMCの時間を作ってくださって、話を振ってくださったんですよ。やっぱり横浜だし、神奈川県民としては絶対にアピールしたいなってずっと思ってたので、話を振ってもらえて凄く嬉しかったので、私にとって須田亜香里さんはヒーローです。今日の公演は亜香里さんみたいに全力の笑顔をパフォーマンスをしていきたいと思います」


【2列目 下手側から順に】
北野瑠華「今日も1日がんばるか! (がんばるか!) ありがとうございます。ハスキーの歌声をお届けします。14歳の生意気北野こと北野瑠華です」

「私のヒーローはですね、仮面を被ったライダーなんですよ。私をね、テレビの中から見守ってくださり、毎日ありがとうございます」

犬塚あさな「私と一緒にお散歩に行きませんか? (行く!) ありがとうございます。19歳のわんちゃんこと犬塚あさなです、わんわん」

「私のヒーローはこの公演なんですけど。実はですね、私、「制服の芽」公演が終わった後に体重計に乗ると必ず1キロ痩せてるんですよ」客、おー&拍手

「ほんとに1キロ痩せて。その分食べるから結果意味ないですけど(軽くw) 食べなければ1キロ痩せてるので、今日はこの公演が終わったら2キロ痩せてるぐらい体をたくさん動かしていきたいと思いますので、よろしくお願いします」

大脇有紗「みなさんとクローバーが大好きな妄想少女、自称美人の大脇こと14歳の大脇有紗です」

「本題の前に1つ言ってもいいですか? 瑠華、発声練習するのやめてくれますか? 他のみんなのMC中に「あっ、あっ」とか言ってて、ずっと。静かにしててもらえますか? 私のヒーローはメンバーのみんななんですけど、あの、有紗はー凄く寂しがり屋なんですよー」
# 周りのメンバー、大脇から遠ざかる(客w)
大脇有紗「ちょっと待って。おかしいでしょ?」
犬塚あさな「すべりまくってるよ」
大脇有紗「笑ってください」
メンバーたち「アハハハハ」
大脇有紗「はい、仕切り直します。私はですね、寂しがり屋さんなので、今日はですね、皆さんの心の中に愛の手を差し伸べたいと思います」

竹内彩姫「あなたを彩るお姫様♪ 目指すはSKEのスイッチヒッター、14歳のさきぽんこと竹内彩姫です」

「私のヒーローはチームKIIの柴田阿弥さんなんですけど。私は6期生入ったばっかりのコンサートの時にお腹がすっごい空いてたんですよ。そしたら阿弥さんがグミくれたんですよ。それで、私のお腹のヒーローだなと思いました。今日は阿弥さんのように目からビームをしたいと思います」

井田玲音名「私の笑顔とこの大きな手で みなさんのハートを鷲づかみ。今日も元気いっぱいな中学3年生、15歳の井田玲音名です」

「私のヒーローはお父さんとお母さんなんですけど。最近アンダー出演がちょっと増えたりとかして、夜が遅くなったりとかした時にお父さんが迎えに来てくれたりだとか、お母さんが昼ご飯のお弁当を作ってくれたりだとか、いろんな面で支えてくれてるなと思って、凄いヒーローだなと思いました」

野口由芽「愛知のゆめちと (夢見よー!) ありがとうございます。ゆめちにめちゃめちゃ夢中になってね。6期研究生、15歳の野口由芽です」

「私は先ほどの出来事なんですけど、最近完食を抜きはじめたんですよ。昨日からなんですけど」客w

「抜きはじめて、でも私リハーサルの前にもうお腹減って死にそうになってたんですよ。そしたら山田樹奈ちゃんが天使のような笑顔でこっちに寄ってきて、「一緒に食べる?」って言って、ファミリーマートさんのカシューナッツを差し出してくれたんですよ。凄い美味しくて。皆さんもカシューナッツ食べてみてください」


【3列目 下手側から順に】
荻野利沙「男は度胸 女は愛嬌 荻野は? (最強!) ありがとうございます。おぎりーこと荻野利沙です」

「私の学校はですね、毎年冬にドッチボール大会というものがありましてそのドッチボール大会で私に目掛けてボールが飛んできたんですよ。パシッ! 「荻野、今オレが取って無かったら危なかったよ」って言われて」客「おー」

「凄いヒーローだなと思ったんですけど、50歳の先生でした」客w

「けっこう年齢層のいってるヒーローでして、「あっ、ありがとうございます。大丈夫ですか?手」みたいな感じだったんですけど、今日は皆さんがメンバーから、さっきも言ってたように目からビームがバババッて飛んできてケガをしないぐらい私が全力で見守っていきたいと思います」

松村香織「今日もあなたに!(わ~) あなたに! (わ~) 萌えをデリバリー 萌え萌えきゅーん。かおたんこと終身名誉研究生の松村香織です」

「私はですね、(客に)うるさい!」客w

「最近お客さんいじめるの好きなの」客w
山田樹奈「やめてください。そういうことやっちゃダメですよ」
松村香織「ごめん樹奈ちゃん」
荻野利沙「そこ甘やかすんじゃないよ。今日で3人目だよ」
松村香織「そんな話は置いといて、私のですね、ヒーローはSKEに合格させてくれた方なんですけど、この間スタッフさんと話してた時に「松村たぶん知らないと思うから話すけど」って言われて。最終審査が歌唱の後なんですけど、その時の審査で私、最初不合格の箱に入ってたんですって、書類が。入ってて、それで、最後のほうになったら、気づいたらある方が合格のほうに、「この子いいんじゃない?」って言って、それで受かったみたいなんですよ。だから、ギリギリのところでその時から生きてたんだなって」客w

「思ったんですけど、それを入れてくださったのが秋元先生だったっていう」客「おー」

「らしいんですよ、スタッフさんに言われて。だからもしかしたらここいなかったんだよ、とか。だから私は今日ですね、SKEにいるありがたみを感じながら今日もしっかりやっていきたいと思います」

山田樹奈「ちっちゃい樹奈はどーこだ? (見っけた) ありがとうございます。じゅなっここと山田樹奈です」

「私のヒーローは野口由芽ちゃんなんですけど。1曲目に披露させていただいた「恋を語る詩人になれなくて」のコートを私、1人じゃきれなくて、うまく。いつも野口由芽ちゃんに着させてもらってるんですよ。そして野口由芽ちゃんには「1人で着れないなんてダサイ」って言われたんですけど、今日は皆さんにダサイって言われないようにしっかりダンスをしていきたいです」

鎌田菜月「あっち こっち どっち なっきぃ! 方向音痴でも想いはまっすぐ。なっきぃこと鎌田菜月です」

「私のヒーローというかヒロインなんですが、十数年前に真夏にビーチで会った女性なんですよ。私、その頃から3歳とか4歳なんですけど、方向音痴で1人でテントまで戻るって言って見事に迷子になりまして、泣いていたところを水着のお姉さんお2人に助けていただき、ビーチサンダルを貸してもらったっていうのがずっと忘れられない思い出です」

後藤真由子「あなたのハートにおじゃまし? (まぁたん!) ありがとうございます。まぁたんこと後藤真由子です」

「実は昨日初めてチームKIIさんの公演にアンダー出演させていただいたんですけど」客「おめでとう」拍手

「ありがとうございます。その時に事前に、すっごい一杯一杯で、もうほんとに頭がパニックになってたんですよ。そしたら、その時に、ほんとにたまたま普段メールをくれない友達がメールをくれて、「相談に乗るよ」みたいな。急に!?みたいな。すっごい私その時もう輝くヒロインに見えて、すっごい心が救われました」

松村香織「SKE48研究生「制服の芽」公演 以上のメンバーでお送りします。私たちの制服の下の心の奥にあるそれぞれの制服の芽、無限の可能性をもったその芽は皆さんからの応援という名の光を浴びながら、この舞台の上で一歩ずつ育まれていきます」


◆M05.思い出以上 (佐々木柚香熊崎晴香日高優月)
◆M06.狼とプライド (折戸愛彩青木詩織)
◆M07.女の子の第六感 (北野瑠華竹内彩姫大脇有紗井田玲音名犬塚あさな)
◆M08.枯葉のステーション (野口由芽)
◆M09.万華鏡 (荻野利沙後藤真由子松村香織山田樹奈鎌田菜月)


■MC
鎌田菜月山田樹奈松村香織後藤真由子荻野利沙

山田樹奈「今日は17歳のおばさんばっかりなんですよね」客、反応
松村香織「なーに?」
山田樹奈「17歳じゃない方もいるんですけど」客w
松村香織「うるさい」
山田樹奈「今日は昔に戻りたいなって頃があったりしますか?おばさんになると」客w
鎌田菜月「おばさんじゃないからね」
山田樹奈「おばさんだよ。香織さんありますか?」
松村香織「いっぱいあるよ。でもね、高1の4月。私の人生最大のモテキだったの」客「おー」
山田樹奈「香織さんにモテキなんてあったんですね」客、軽くw
松村香織「うるさい! あるわ。ほんとにビックリするぐらいモテて。なんでか知らないんですけど。中学校の卒アルの写真が、自分で言うのもなんなんですけどめっちゃ写りが良かったんですよ。したら、高校のと違ってね、ネットで出回ってる」客w

「写りが良くて、それを他の高校とかに行った人が見て、「紹介してよ」みたいなのでアドレスめっちゃ訊かれて、いろんな人から。ほんと私立の有名な人とかから来て」

後藤真由子「私もそれだったら中学校に戻りたいです。私も中学校が一番楽しくて一番モテました」
鎌田菜月「みんなそこ基準なの?」
後藤真由子「その時期が一番モテました。中学校の間はずっとモテてました」
鎌田菜月「皆さんも人生一度はモテキくるんで、絶対。そこは楽しみにしときましょう」
松村香織「なっきー悲しいフォローだからやめよう」客w
鎌田菜月「ごめんなさい」

荻野利沙「私、小学校5年生に戻りたいです。小学校を卒業する時点で164センチ身長があったんですけど。ってことは小学校5年生の時点で160は過ぎてて。今176センチなんですけど、それで小学校5年生の時に160センチちょい超えで、体重が35キロしかなくて」
メンバーたち「えー?」
荻野利沙「私、史上最大MAX痩せてて、しかもめっちゃ褒められてたんですよ。利沙ちゃんはほんとにスタイルが良くて可愛いね、みたいなことをめっちゃ言われてたのに大人の人から。今は全然言われない」
山田樹奈「でしょうね」
荻野利沙「でしょうねって」客、ざわw
山田樹奈「男っぽい」客w

鎌田菜月「私は小学校5年生の頃にハワイに行ったんですが、旅行で」
松村香織「金持ちだね」
鎌田菜月「お父さんとこの社員旅行みたいな感じで行ったんですけど、それでですね、私その頃クラシックバレエをやっていたためオールバックだったんですよ。そしたら、6日間滞在したうちの4日間、浅田真央さんに間違えられて」客、反応

「本当なんです、これ」
後藤真由子「ウソだー」
鎌田菜月「日本人の方にめちゃくちゃ間違えられて」
松村香織「ほんと? 今のタイムリーなネタだからって。似てる?」
山田樹奈「似てないですね」客w

「浅田真央さんに失礼だよ」
鎌田菜月「(松村に)言わせないでください、ちょっと」客w

「樹奈はまだ純粋なんで。ねぇ、樹奈」
山田樹奈「うん」客、軽くw

「私の何年後かにこんなおばさんたちのように」客w

「過去の栄光を語らないようにしっかり後悔しないように生きていきたいです」客、拍手

鎌田菜月「SKE48研究生「制服の芽」公演まだまだ続きます」


◆M10.ジェラシーのアリバイ
◆M11.Doubt!
◆M12.仲間の歌


■MC
◆前半:北野瑠華鎌田菜月荻野利沙犬塚あさな青木詩織後藤真由子山田樹奈佐々木柚香

犬塚あさな○×ゲーム。今日は1人1人クイズを考えてきたので、皆さんはせ~のと言ったら○か×かで答えてください」

佐々木柚香「実は私は「制服の芽」公演に変わる時に自分のキャッチフレーズを変えようとしていた。○か×か」
犬塚あさな「せ~の」客「○!」

「○が圧倒的に多いですが、正解は?」
佐々木柚香「正解は○です」客w
犬塚あさな「どういう風に変えようとしてたの?」
佐々木柚香「最初に横浜代表って言ってるんですけど、それを神奈川代表にしようとしてました」
犬塚あさな「地味な変え方ですけど」
荻野利沙「規模が広くなったよね」
犬塚あさな「なんで?」
佐々木柚香「やっぱり横浜だけじゃなくて、神奈川全体として見たほうが仕事も増えると思うし」客w&拍手
青木詩織「正直だね」
犬塚あさな「なんか腹黒いのね、なかなか」

山田樹奈「私はこの春中学校に入学する。○か×か」
犬塚あさな「せ~の」客「○!」
山田樹奈「違いますよ」
後藤真由子 → 山田に耳打ち
山田樹奈「現実を見てください」客w
青木詩織「言わせないで」
山田樹奈「私はこの春高校になるんですよ、これでも」客、反応
犬塚あさな「ほんとに見えないね。ランドセル似合いそうだもん」
山田樹奈「褒め言葉ですか?それは」
犬塚あさな「お姉ちゃんね、たぶんランドセル・・・」
山田樹奈「お姉ちゃんなんですか? おばあちゃんじゃなくて」客w
荻野利沙「やめてあげて!かわいそうだよ」

後藤真由子「私と青木詩織ちゃんはお揃いのリュックとカバンと下着を持っているんですけど、それは全部青木詩織ちゃんが真似をした。○か×か」
犬塚あさな「せ~の」客「○!」
後藤真由子「正解○です!」
青木詩織「正解じゃないから。もう全部後から(後藤が)真似したんです。最近このネタしか言わない」
犬塚あさな「おしりん待って。リュックとかカバンとかパクるのはいいんだけど、下着をパクるとちょっと」
青木詩織「真似してないです」
犬塚あさな「真似するとちょっとあれなのでやめましょう」
後藤真由子「カップは真似できないけどね」客「おー」

「いい締め方した。次行こう」
青木詩織「覚えとけよ」客w

「わたくし青木詩織は今ダイエットをしてるんですけれども、そんな私が昨日公演が終わった後ご飯は食べていない。○か×か」
犬塚あさな「せ~の」客「○!×!」

「×多い」
青木詩織「何でバレた? 確かに×です。昨日はモツ煮込みとご飯とトマトとイチゴとブロッコリー食べました」
山田樹奈「デブ!」客w
青木詩織「お前も覚えとけよ」
犬塚あさな「デブ!デブ!」
青木詩織「お前が言うなよ」客w

荻野利沙「わたくし荻野利沙は男である。○か×か」
犬塚あさな「○!」客「○!」
荻野利沙「ちょっと待てやーい! 女でーす」客「えー」

「最近髪の毛も伸ばしてるのに? 最近女子力も上げてきてるのにこれだー」
犬塚あさな「知らんかった、ごめんね」
山田樹奈「どんまいです」

鎌田菜月「私、鎌田菜月はSKE48に入る前、髪の毛をショートカットに切ろうとしていた。○か×か」
犬塚あさな「せ~の」客「○!×!」
鎌田菜月「半分ぐらいですかね。実は○です」
犬塚あさな「どれぐらいに切ろうとしてたの?」
鎌田菜月「これぐらいです。耳下まで切りたくて、今でも時々切りたい衝動に駆られます」
荻野利沙「じゃー後ろ刈っちゃう?」
鎌田菜月「刈る?」

北野瑠華「私は2桁の計算ができる。○か×か」客「×」

「早い早い」
犬塚あさな「正解は?」
北野瑠華「正解今からやりましょう」
メンバーたち「おー」
犬塚あさな「じゃー82+9は?」
北野瑠華 → 指折り数える
荻野利沙「指指」
山田樹奈「ちゃんとしてよ」
鎌田菜月「遅い遅い」
犬塚あさな「巻いてください」
北野瑠華「はい! 91」客、拍手
後藤真由子「いや、当たり前だから」
佐々木柚香「しかも足し算だったし」
荻野利沙「ゆっぴーがつっこんだよ」

犬塚あさな「瑠華ちゃんも成長しているということで、私たちもパフォーマンスの面でももっともっと成長していけたらいいなと思います」

# 「イェー」メンバーチェンジ

◆後半:熊崎晴香松村香織竹内彩姫井田玲音名日高優月折戸愛彩大脇有紗野口由芽

野口由芽「今日から1週間後の2月28日に私たちは6期生なんですけど、お披露目から1年を迎えるわけですよ」客、拍手
メンバーたち「ありがとうございます」
野口由芽「ということで。かおたんおめでとうとか」
松村香織「あのね、お客さんに絡んじゃダメだよ」客w
野口由芽「ちょっとおもしろかったから」客、軽くw

「後輩から先輩への印象とか、同期同士の印象とか第一印象について今日は話していきたいと思います」

竹内彩姫「私は折戸愛彩ちゃんなんですけど。私、レッスン場に行くのに迷ってまして。そしたらある女の子がレッスン場に迷ってたんですよ、キョロキョロしながら。あの子はSKEっぽいオーラがあると思って話かけたんですよ。それが折戸愛彩ちゃんで。でもそれ間違えて女の子に声かけできたら大変だったなと思って」
折戸愛彩「なんかそういうのわかるよね、見てて」
竹内彩姫「オーラがあるなと思った」
松村香織「なんかさ、芋臭くなかった?」客w

「田舎娘みたいに。いい意味でね。そんなイメージだった、私」
竹内彩姫「それで、たぶん都会っていうんですか?名古屋は。それで、そういう田舎っぽい子がキョロキョロしてるから」
メンバーたち「そっちか」

井田玲音名「私は日高優月ちゃんなんですけど。優月はレッスンの時にウォーキングがあるんですけど、初めてのほうのレッスンであったんですけど、めっちゃ上手なんですよ。凄い褒められてて、いいなーみたいな。憧れてたよ」
日高優月「ほんとに? あれは先生に「もうちょっと自信持ってやって」って言われたから、私全力でドヤ顔でやったんですよ。これでもか!ぐらいにやったら先生に「いいね!」って言われて。その時恥ずかしがらずに良かったなって」
野口由芽「1人だけモデルみたいな歩き方だった。いつかね、お見せできる時がきたらいいなと思います」

熊崎晴香「私はですね、彩姫ちゃんなんですけど。彩姫ちゃんはとにかくピンクだったんです。もう靴が真っピンク。それしか覚えられなかった。最初彩姫ちゃんじゃなくてピンクちゃんだと思った」
竹内彩姫「でも蛍光色のね、ピンクの靴履いてたから」
松村香織「私もピンク着てるよ」
熊崎晴香「歳なのに、いいんですか? もうやめといたほうが」
松村香織「うるさい、もうやだ、ひどい」
竹内彩姫「私たち、でも年齢の差あんまりないですもんね」
松村香織「そうだよ」
熊崎晴香「そっか、17歳でしたっけ? あーごめんなさい。もう20何歳かと思ってましたー」
松村香織「ムカつく」

折戸愛彩「私はオーディションの時に玲音名とゆめちの間の番号だったんですよ。それでよく待ち時間とかに喋ってて。だから、ゆめちとは最初からずっと仲良しなんですけど、でも玲音名はぼっち系っていうか、1人が好きみたいだったんであんまり喋らなかったんですけど、ゆめちは最初からずっと仲良しなんですよ」
竹内彩姫「大丈夫だよ」
井田玲音名「大丈夫かな?私。やってけるかな」
野口由芽「みんなでお菓子分けたから大丈夫だよね」
松村香織「ぼっちキャラは人気出るから大丈夫」客、軽くw

「柴田とかみたいに」
野口由芽「くまちゃんどうした?」
熊崎晴香「私言われてないんだけど。みんな印象あるよね?私の、最初の」
メンバーたち「特にない」
折戸愛彩「えっ?いたの?」
熊崎晴香「いたよ」
日高優月「なんかね、会ったことない、たぶん」
熊崎晴香「えっ?」
誰か「知らんかった」
熊崎晴香「えー!?」
メンバーたち「もうやだー」
誰か「くまちゃんしっかりして」
熊崎晴香「しっかりしてるよ」
松村香織「やっぱ第二の大脇有紗だね」
大脇有紗「ちょっと待って!」客w

「有紗もまだ話してもないんですよ、このMC今日。まだ話してなくて」
日高優月「ガツガツいきましょう」

野口由芽「今日はお互いいろいろな印象があったわけですが、これからSKE48研究生の公演に来ていただいて、最高だったっていう印象を持っていただけるような公演や活動をしていけたらいいなと思います」

大脇有紗「私たちの制服の芽は今やっと芽吹いたところです。まだまだ未熟な私たちですが、これから一生懸命努力し、ここにしっかりと根を生やし、茎や枝葉を伸ばして、いつか大きくてキレイな花を咲かせたいと思います」

日高優月「SKE48研究生「制服の芽」公演、最後の曲です」


◆M13.水のないプール


# 曲終了後、メンバーたち「ありがとうございました」捌ける


■アンコール


◆EN01.楽園の階段
◆EN02.ピノキオ軍


折戸愛彩「アンコールありがとうございます!」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

大脇有紗「それではここでもう1曲、私たちの13枚目のシングル「賛成カワイイ!」を今日は研究生バージョンで披露させてください」


◆EN03.賛成カワイイ!


大脇有紗「みなさ~ん、可愛過ぎてメロメロになっちゃいましたか?」客「イェー!」

熊崎晴香「初代チームSさんたちが築き上げてきた「制服の芽」公演。早く先輩たちに追いつけるように、そしてこの公演に来ると凄いライブが見れるんだよって言っていただけるように、この「制服の芽」公演と共に私たちも一緒に成長していきたいと思います。これからも私たちへの応援よろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

熊崎晴香「それでは本当に最後の曲です。私たちを応援してくださっている皆さんに感謝の気持ちを込めて歌います」


◆EN04.手紙のこと


鎌田菜月「アンコールで披露させていただいた「手紙のこと」でも言いましたが、手紙が書きたくなったので、想いを込めて書いてきました・・・(1名に手紙プレゼント)」 → 抽選の結果 118番の方が当選

松村香織「SKE48研究生「制服の芽」公演にご来場いただき誠にありがとうございます・・・(ハイタッチ案内)」※何度か詰まってしまう

# 手繋ぎ挨拶 「せ~の、せ~の、ありがとうございました」

メンバーたち手を振りながら捌ける (BGM:制服の芽)

# 公演終了


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【アーカイブ】2月21日(金) 研究生 「制服の芽」公演

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