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AKB48Group新聞 2019年9月号 8月23日発売
AKB48Group新聞 2019年9月号 Amazonオリジナル生写真セット

岩佐美咲 19歳の生誕祭 (2014/02/06、チームB)

AKB48劇場 チームB ウェイティング公演 77回目

■出演メンバー
チームB → 岩佐美咲梅田彩佳大場美奈大森美優柏木由紀片山陽加小嶋菜月小嶋陽菜島崎遥香高城亜樹竹内美宥田名部生来中村麻里子名取稚菜山内鈴蘭
チームA → 伊豆田莉奈

研究生バックダンサー → 市川愛美大川莉央福岡聖菜湯本亜美達家真姫宝佐藤妃星

■ポジション
市川美織名取稚菜
加藤玲奈中村麻里子
藤江れいな片山陽加伊豆田莉奈
石田晴香大森美優
渡辺美優紀大場美奈小嶋菜月

(旧)石田安奈高城亜樹
(旧)峯岸みなみ山内鈴蘭田名部生来


■開演
◆M00.overture
◆M01.初日
◆M02.君のことが好きだから
◆M03.Virgin love
◆M04.正義の味方じゃないヒーロー


■MC (自己紹介)
梅田彩佳「みなさんこんばんは」
みんなで「AKB48チームBです」客、拍手

梅田彩佳「初日・君のことが好きだから・Virgin love・正義の味方じゃないヒーロー、4曲続けて聴いていただきましたが、みなさんいかがだったでしょうか?」客、拍手

お題提供:ヒラさん
お題:2014年自分の中で一番上げたい運気は何ですか?

【1列目 上手側から】
名取稚菜「幸せを運ぶ4つのエクボ、あなたに幸せを届けます。わかにゃんこと名取稚菜です。よろしくお願いします」

「私は今年はもう貪欲に仕事運をすごく上げてきたいのでさんテレビに出たいなと思っております」

竹内美宥「みなさんこんばんは。高校3年、18歳の竹内美宥です。よろしくお願いします」

「私は運とか言ってる場合じゃなくて、今年私厄年みたいなので、まず運という以前に気をつけて今年はやっていかなきゃなと思ってるのでとにかく今年は安全に元気に過ごすことを目標としてやっていきたいと思います」

梅田彩佳「福岡県出身の う~め! 梅ちゃんこと梅田彩佳です。よろしくお願いします」

「私は確かに貪欲にひん欲に言うとしたら仕事運がいいなと思ったんですけども、やっぱり仕事も人と人との繋がりだと思うので、出会い運を今年はたくさんもらって、いろんな仕事をくれる人にいっぱい出会いたいなと切実に思いました。そう言いながらですね、まだ私2014年初詣行ってないので、行ってみたいと思います」

島崎遥香「19歳の島崎遥香です。よろしくお願いします」

「私は食欲と睡眠欲の2つの欲で生きてきたので、それ以外の欲があまり無かったんですよ。無欲に近いので。それ以外の欲を吸収するような運勢はありますか? よろしくお願いします」

小嶋陽菜「埼玉県から来ました、こじはること小嶋陽菜です。よろしくお願いします」

「2014年は勝負運が欲しいなと思うんですけど、勝負運で競馬を毎週当たったり、調子に乗ってWIN5にも今年は挑戦したいなって。今日はですね、4曲目で日頃の運動不足が出てますが、最後までみんなで盛り上がっていきたいと思います」


【2列目 上手側から】
山内鈴蘭「こんばんは。らんらんこと山内鈴蘭です。よろしくお願いします」

「私はですね、日常的に起きるラッキー運というのを上げたいんですけど。例えばですね、宅配便がちゃんと自分が家にいる時に届くとか、あとゴルフに例えるとミスショットをしても木に当たって戻ってくるとか、そういうラッキー運を上げたくてですね。でも今日はラッキーなことが起きました。皆さんに出会えたことです」客、拍手
岩佐美咲「ちょっと持ってかないでください」

中村麻里子「梅田チームB、二十歳の中村麻里子です。よろしくお願いします」

「私はですね、ズバリ金運が欲しいですね、ほんとにやっぱお金ってすごい大事だと思うのと、実は私、去年預金残高が137円になって、引き出せない事態が起きてしまったことがあったので、今年は金運をつけて、どんどんたくさんお仕事をしていきたいと思います」

片山陽加「艶女(つやおんな)と書いて、アデージョ。アデージョと呼ぶのは、あなた? あなた? それともあなた? はーちゃんこと片山陽加です」

「私はですね、愛され運をアップしたいんですよね。人から好かれたい。あともっともっとファンの人に、今も凄い愛していただいてるんですけど、もっと社会一般的に知名度を上げて愛されていきたいっていう。つまり人気が欲しいということですね。人気運をアップして、ちょっとでも知名度を去年よりも上げたい2014ということで頑張っていきたいと思います」

大場美奈「今日もころちゃん体型安定 みなるんこと大場美奈です」

「私はですね、今年のはじめから言ってるんですけど、高望みはしないから均等に運が安定して使えるようになりたい。金運も仕事運も全部ね、安定した感じで使いたいなって思うんですけど、仕事運が安定したら金運も安定すると思うじゃないですか。。そっか、違うか、おし、OK」客w

「じゃーみんな今日元気に行こうね、じゃーね」
メンバーたち「じゃーね?」「みなるん大丈夫?」
大場美奈「私のことは忘れて」

大森美優「ハ~イ、デコポン、すっぽん、思い切り みゆぽん! ありがとうございます。チームBの中学3年生、大森美優です。よろしくお願いします」

「私はですね、仕事運と健康運欲しくて。やっぱりちゃんと生きてないとお仕事できないので、健康運が欲しいです。でも今年おみくじが大吉だったので、きっといいことがあるんじゃないかなと思います」

伊豆田莉奈「ウソだけど伊豆から来ました。埼玉県出身の伊豆田莉奈です。よろしくお願いします」

「皆さん真面目なこと言ってふざけてるわけじゃないんです、ほんとすみませんって感じなんですけど電車運を上げたくて。電車って乗るじゃないですか、秋葉原にもあるから、電車って。電車の運がほんとに悪いんですよ。だからなんか、例えば8両目に乗って運悪かったら次の日は5両目に乗ろうとか第一希望、第二希望とかやるんですよ。それでも運悪いので、第三希望これからは使っていったら運が上がるんじゃないかなと思ってるので、そういう時は第三希望を使いましょう」


【3列目 上手側から】
田名部生来「刺激1本おたなみんC。たなみんこと田名部生来です」

「私は神社が凄く好きで、今年入ってから5回ぐらい神社に行って、おみくじを引きまくったんですけど、5回とも大吉で、やったと思ったんですけど、「色と酒に溺れるな。すぐ凶となる」と書いてあって、まぁ色は無しとして酒はちょっと厳しいなと思いながらもちょっと頑張っていこうかなと思います。最近独自路線っぷりがヤフーニュースにもなったので」客、拍手&おめでとう

「おめでたいの? なんか恥ずかしいんですけど、会う人会う人に「載ってたね」「のびたしたんでしょ?」みたいなよくわかんないことが凄い入ってくるんですけど、頑張りたいと思います。今日も嬉しい・楽しい・たなみんCな公演にしていきますので、よろしくお願いします」

高城亜樹「は~い、緑茶、麦茶、烏龍茶、でもやっぱり? (あきちゃ!) 高城亜樹です。よろしくお願いします」

「私は今年初詣でおみくじ引いた時に大吉だったんですよ。書いてあること書いてあることが全部良くて。そのおみくじを引いただけで運使っちゃってないかなってちょっと心配だったんですけど、今年入ってからファンの皆さんにペットのファッションブランドをやらせていただくことを発表させてもらったり、あとはラジオのレギュラーラジオが決まったりと嬉しい報告ができているので、前半のほうに全部運を使い切らないように1年間いい運のまま頑張りたいと思います」

柏木由紀「ハーイ、寝ても覚めてもゆきりんワールド、夢中にさせちゃうぞ♪ ゆきりんこと柏木由紀です。よろしくお願いします」

「私はですね、今年AKBグループ約200人の中でワースト3なんですよ、今年運が。ゲッターズさんのやつで。でも去年も160位ぐらいで、一昨年は最下位なんですよ。だから何でもいいので運ください」客、軽くw

「1年ポジティブに生きていきたいと思います」

小嶋菜月「18歳のなっつんこと小嶋菜月です。よろしくお願いします」

「私もおみくじ関係なんですけど。年末にですね、30日ぐらいにおみくじ引いちゃったら大吉が出ちゃったんですよ、そこで。まぁ嬉しいじゃないですか。その2日間ぐらいは大吉のまま生きていけるなと思って。で、初詣行っておみくじ引いたんですけど凶が出たんですよ。最悪で、ちょっとリベンジしなきゃと思ってまた違う日に同じ神社行って、おみくじ引いたんですよ。そしたらまた凶が出たんですよ。ちょっとムカついて、同じ日に5分後ぐらいにおみくじ引いたんですけど、また凶が出たんですよ。だから今年3回連続凶が出て、ほんとに泣きそうになって、もう1回ラストチャレンジしようと思ったら大吉が出たんですよ。その後もう1回欲を出してしまっておみくじ引いたらまた凶が出ちゃったんですけど。なんかまぁそういうおみくじ運を上げたいなーと思います」

岩佐美咲「19歳になりました、あなたの心に走りたい、始発駅は? (無人駅!) わさみんこと岩佐美咲です。よろしくお願いします」客、声援&拍手 → 声援続く

「怖い怖い、怖いよー。怖い怖い。シー。みんな今までどこに隠れてたんだってぐらい」客w

「ありがとうございます、ここにきて急に」客、拍手

「ぜひいつも頑張っていただいて。私はですね、占いをするたびに2014年は大輪が咲く、凄い良い年って言われ続けてて、たぶん凄い良いと思うんですね。なので何でもいいから運が欲しいなと思うんですけど。やっぱじゃんけんも勝ったことないのでじゃんけんも勝ちたいなと思うし、組閣もあるじゃないですか。そこでいいチームに入りたいなーって思うので、運が欲しいなと思います。今日はですね、皆さん一緒に盛り上がってくれたら嬉しいなと思います」客、拍手

「いつもより映し難いと思うんですけど、ぜひお願いします」

柏木由紀「本日のAKB48チームB公演、以上の16名でお送りします。続いてはこの曲からです。どうぞ」客、拍手


◆M05.君のc/w (名取稚菜島崎遥香竹内美宥)
◆M06.抱きしめられたら (片山陽加小嶋陽菜中村麻里子)
◆M07.思い出以上 (梅田彩佳山内鈴蘭伊豆田莉奈)
◆M08.ごめんね ジュエル (岩佐美咲大場美奈田名部生来大森美優)
(BD:市川愛美大川莉央福岡聖菜湯本亜美達家真姫宝佐藤妃星)
◆M09.涙に沈む太陽 (高城亜樹柏木由紀小嶋菜月)


■MC
片山陽加名取稚菜竹内美宥山内鈴蘭島崎遥香小嶋陽菜梅田彩佳中村麻里子

中村麻里子自分だけが感じる小さな幸せ

片山陽加「ほんとに自分にしかたぶんわかんないんですけど、家ね、うさぎ飼ってるんですよ。ミル君って名前なんだけど、ミル君がバナナ大好きなんですよ。朝ミル君にそのバナナをあげるんですけど、片手ミル君にバナナあげながら自分もバナナを食べるっていう。それがすごい幸せなんですよ。ミル君と一緒にバナナを食べるっていう」
梅田彩佳「同じバナナ食べるの?」
片山陽加「同じバナナ食べる」
梅田彩佳「1本を半分にして?」
片山陽加「そう。ちょっと分けて、半分あげるとあげ過ぎちゃうからちょろっとあげて一緒に食べてるの、いつも。それが幸せかな」
梅田彩佳「可愛らしいね」
片山陽加「ほんと? アイドルっぽい?」
メンバーたち「アイドルっぽい」
梅田彩佳「アイドルっぽい正解な解答だったよね」

名取稚菜「私もアイドルっぽい解答していいですか? これね、小さいっていうとあれなんですけど、私すごい幸せだなって思ったことは、私握手が最後なんですね。夜最後終わりまでやってるんですけど、その後に終わる時に、終わってから「ありがとうございました」って出るんですよ、ちょっとだけ。その時に待っててくれる人たちがいる」客、拍手
梅田彩佳「それすごい好感度上がるやつやん」客、軽くw
名取稚菜「そうやって言うから好感度上がんない」
梅田彩佳「でも嬉しいよね、最後まで待っててくれるって」

中村麻里子「私、ぱるるに褒められる時が一番幸せ。なかなか褒めてくれないけどたまに褒めてくれるじゃん」
島崎遥香 → 首傾げる
梅田彩佳「例えば今まで何褒められた?」
中村麻里子「この間とかもモノマネしたら「すごい良かったよ」ってメールをくれたんですよ、ぱるる」客「おー」

「なんだかんだ言って私のことが好きなんでしょ?」
島崎遥香 → 首傾げる
中村麻里子「違う?」
小嶋陽菜「何て言ったらいいかわかんないって」
中村麻里子「たまにぱるるがほんとに褒めてくれると本当に幸せに感じます。なんで2人して笑うんですか?」客w
小嶋陽菜「ほんとに? ほんとっぽくない」客、軽くw

山内鈴蘭「ほんとに私だけだと思うんですけど、お父さんが毎日と言っていいほど自分の写真を送ってくるんですよ。自撮りだったり、愛犬のベルとチョコ二匹いるんですけど、の写真送ってきたりするんですけど、私がね、パパにこうやって(ほっぺに手をあてて)撮った写真送るとするじゃないですか。そしたらすぐパパもこうやって送ってくるんですよ」
メンバーたち「可愛い」
山内鈴蘭「どんだけ私のこと好きなんだよと思いながら見るんですけどすごい幸せになります」

竹内美宥「私は家でちっちゃいバジル育ててるんですよ」
梅田彩佳「すごいね。バジル育てて何するん?」
竹内美宥「食べるんです。食べる時が幸せなんですよ」
梅田彩佳「どのぐらいで育ったの?」
竹内美宥「次々咲いてくるんですね、バジルの葉っぱが」
梅田彩佳「どうやって食べたの?」
竹内美宥「お母さんが作ってくれた料理にポンって乗せる」
メンバーたち「可愛い」
中村麻里子「いいな、そんなこと言われてみたいな。独り言です」

梅田彩佳「私はちなみに、私キャラメルポップコーンがめっちゃ好きなんですよ。ほんと好きなんですけど、例えば映画館に行きました、キャラメルポップコーンを買います、大量に作ってあるから付いてるとこと付いてないキャラメルポップコーン差がめっちゃあるじゃない。それの濃いやつが無意識に取って取れた時が超幸せ。わかります? 嬉しいでしょ? そうなの、私めっちゃ好きなの、それが」
中村麻里子へー、そうなの」客w
梅田彩佳「ひどいやろ、それ。めっちゃ嬉しいんだ、美宥ちゃん」
竹内美宥「わかりますよ」
梅田彩佳「今「へーそうなんだ」ってとこやん」
中村麻里子「ここでMCの練習ですか?」
梅田彩佳「可愛いなと思って」

「ある?」
小嶋陽菜「みんな可愛いやつだから、私可愛いやつほんと無くて。今思いついたんだけど、携帯ゲームの課金をして」客w

「メンバーのランキングを全部一気に抜かした時」客、拍手
梅田彩佳「課金したからでしょ?それ」
山内鈴蘭「課金したら負けですよ」
島崎遥香「今日朝の7時のメールがあったんですよ。私すっごい眠くて、「誰だ、朝から」みたいな。思って開いたら小嶋さんからで「ゲームの記録抜かしました」みたいな」客w
小嶋陽菜「めっちゃおもしろいと思って、みんなに送ってる」
島崎遥香「でも小嶋さん私が「やりましょうよ」って招待したんですよ。その時は乗り気じゃなくて、怒りスタンプみたいなのが、招待メール辞退みたいな怒りスタンプが来たんですけど、いつの間にか嵌ってて」
小嶋陽菜「そう、昨日の深夜から嵌って」
中村麻里子「それでもう抜かしたんですか?」
小嶋陽菜「そう」
名取稚菜「すみません、いつの間にか幸せから課金の話になっちゃってる」客w

「これからね、小さな幸せを見つけていきましょう」


◆M10.フライングゲット
◆M11.キスして損しちゃった
◆M12.ナギイチ
◆M13.呼び捨てファンタジー
◆M14.夕陽を見ているか?


# 曲終了後、列ごとに「ありがとうございました」挨拶してから捌ける


■アンコール
有志の方「本日は1月30日に19歳の誕生日を迎えたわさみんこと岩佐美咲ちゃんの生誕祭です!」客「イェー!」

「18歳はソロアルバム「リクエスト・カバーズ」発売、そしてサードシングル「鞆の浦慕情」がオリコン・ウィークリーチャート1位に輝くなどの一部の夢を叶えた1年でした」客、拍手

「でも、そんなわさみんの素顔は毎回イベントにファンが来てくれるかをいつも心配したり、○○いったり、ネットであらぶったりする可愛い女の子です」客「イェー!」

「わさみんはもっと自分を信じていいと思います」客「イェー!」

「あなたのファンはここにいっぱいいます」客、拍手

「あなたはとても頑張り屋さんです」客「イェー!」

「信じれば夢は叶う。19歳のわさみんは18歳よりもより輝けることを信じてアンコールは盛大なわさみんコールでお願いします」客「イェー!」


「わさみん」コール


◆EN01.UZA


■MC
田名部生来小嶋菜月柏木由紀大場美奈伊豆田莉奈

大場美奈節分について

小嶋菜月小さい頃にお豆が家になくて、節分の日にママがまだ仕事でパパもいなくて弟と2人だったんですよ。でもどうしても豆をまきたくて、冷蔵庫見たら豆の煮物があったんですよ」客、軽くw

「ほんとに豆をまきたかったから、弟と一緒に50個ぐらいあるのを家の中にこうやって投げたらベッチョベチョになっちゃって、それもカーペットの上にやっちゃって。終わった時ぐらいにママ帰ってきてめっちゃ怒られて。ほんとにすっごい怒られた記憶があります」
大場美奈「自分の躾を疑うよね。こんな子に育ててしまったみたいな」
小嶋菜月「ママが? 今思うとこんな子供嫌だなって思います」
大場美奈「なっつんはね、将来子供にそういうことさせないようにね」
小嶋菜月「優秀に育てるんで」

伊豆田莉奈「私は今年豆まきしなかったんですけど、節分の日にいわゆるクソガキと言われてるら辺の子たちの大島涼花ちゃんと高橋朱里ちゃんと川栄李奈ちゃんと4人で、ほんとはそう言えば節分じゃんみたになって豆買う?って言ってたんですけど、元からチョコレートフォンデュパーティーをする予定だったので豆つけるのもちょっと嫌じゃないですか。だから、豆はあえて無しにしてチョコレートフォンデュパーティーを楽しもうってことで、マシュマロが豆みたいな感じで、丸かったので、マシュマロを豆だと思って食べました」
小嶋菜月「投げた?マシュマロ」
伊豆田莉奈「投げない。○○に投げた」
柏木由紀「最近の若い子ってチョコレートフォンデュパーティーってするの?」
小嶋菜月「そうなんです。知らないんですか?」
大場美奈「幾つですか?」
柏木由紀「22だけど、やる?」
田名部生来「やんないやんない」
柏木由紀「やんないよね。やる?」
大場美奈「やる」
柏木由紀「ウソだ! こっちでしょ?」
大場美奈「違う、AKBは特殊だから、9期から下はやると9期から上はやらない」
柏木由紀「そうやって」
田名部生来「だってあれ人の家でやるもんじゃないの?」
柏木由紀「オシャレなホテルで」
大場美奈「今は家庭でもできるんですよ」
柏木由紀「そうなの?」
小嶋菜月「100均で買えますもんね」
柏木由紀「100均? ちょっと買ってきて」客、軽くw
小嶋菜月「じゃー誕生日プレゼントにあげますね」

大場美奈「ぱるる、何かある?」

# 後半メンバー登場 / メンバーチェンジ

山内鈴蘭竹内美宥片山陽加中村麻里子島崎遥香梅田彩佳高城亜樹大森美優小嶋陽菜岩佐美咲名取稚菜

島崎遥香「私もしましたよ。恵方巻きちゃんと方角向いて、でも喋りながら食べました」
メンバーたち「ダメじゃん」

梅田彩佳「後半は私たちのメンバーの大事な日ということで」客「おー」

「その子がソロデビューしてるじゃないですか。なんで、メンバー全員もし自分がソロデビューしたら、どんな例えば曲だったりどんなコンセプトでやりたいかみたいな。チャンスはみんなあるじゃないですか、平等にね。あるかなと思って。その子は演歌じゃないですか」客、軽くw

「ほかみんなあるかなと思って」

中村麻里子「私、片山さんに推薦したいんですけど。片山さんにはぜひ昭和歌謡曲でデビューして欲しい」客w
片山陽加「ムーディーなやつね」
梅田彩佳「でもそれは確かに」
名取稚菜「でもあれなんです、この間一緒にカラオケ行ったんですよ、片山さんと。そしたら、アイドルソング歌ってたんですよ。それにすごい感動しました」
片山陽加「意外にもね、そういう一面もあるし、わかにゃんと行ったからっていうのもあるんだけど、やっぱわかにゃんと行って歌謡曲ばっかり歌ったらこいつ何だよと思われるかなと思って」
岩佐美咲「私と行った時は昭和歌謡曲ばっかりだった」客、軽くw
片山陽加「わさみんならいいかなと思って。やっぱわかにゃんは可愛い系の曲をけっこう歌ってたから。私もモー娘さん世代だから、その曲を歌って」
名取稚菜「すごい上手かったんですよ」
片山陽加「でも歌謡曲のほうがよく歌ってるから、ピンスポットで、スタンドマイクで歌ってみたいですね、しっとりと」

高城亜樹「私ね、あの子に訊きたいんです。ソロデビューってどんな感じなの?」客「おー」
梅田彩佳「今までけっこう濁してきたけどピンポイントでわさみんに」客、軽くw

「もうわさみんじゃん」
高城亜樹「あの子に訊きたいの」
梅田彩佳「じゃーあの子喋ってくれる?」
岩佐美咲「もしかしたら私かもしんないから喋ってもいいですか?」客、拍手

「ありがとうございます。演歌でソロデビューさせてもらってるんですけど、やっぱり夢だったので、歌うのが1人で。楽しいですけど、やっぱその分緊張しますね、めちゃくちゃ。でもやっぱソロデビューしてから変わったねって言われるようになって、いい意味で」
梅田彩佳「どう変わったの?」
岩佐美咲「自信がついたんじゃない?って言われました」
梅田彩佳「それはいいことですよ」客、拍手
岩佐美咲「楽しいです、だから」
梅田彩佳「だってずっと見られてるもんね、1人だから」
岩佐美咲「小嶋さんソロデビュー何したいですか?」
小嶋陽菜「私断る」客w
岩佐美咲「なんでですか?」
小嶋陽菜「だって大変そうだもん。わさみんとかが1人で着物着て袖から歩いてるのとか、もう大変そう。気持ちが1人だと心細いから私はできないかなと思って、潔く。すごいね」
岩佐美咲「頑張ります、もっと。ありがとうございます」
小嶋陽菜「いえいえ」

# 前半メンバー入場

梅田彩佳「みなるんは何かあるの?」
大場美奈「何が?」客w
梅田彩佳「SKEでもさ、ナゴヤドーム終わったやん。どうでした?」
大場美奈「めっちゃヤバかったですよ」
梅田彩佳「たぶんいろんな刺激を受けてると思うんだ、NMBでレモンちゃん含めて。そんなみなるんがもしソロデビューしたらどんな風にしたいかなと思って」
大場美奈「わさみんさんとか関係なく、私は柏木さんみたいになりたい」客「おー」
梅田彩佳「すげーいいけど」
柏木由紀「今日はあかんやつやん、それ」
大場美奈「ドゥルルルル(巻き戻し)」客w
メンバーたち「大丈夫ですか?」
大場美奈「やっぱり、わさみんさんみたいに演歌歌いたい」客、拍手
岩佐美咲「マジで? ありがとう。いい後輩持ったわ」
大場美奈「これから憧れにします」

「というわけで皆さんまだまだ終わりません。声出せますか?」客「イェー!」

「続いてはみんなが大好きなこの曲になります。チームBと言ったらこの曲、チーム!」
メンバーたち「B推し!」


◆EN02.チームB推し
◆EN03.ギンガムチェック
◆EN04.タンポポの決心


岩佐美咲 生誕祭
小嶋陽菜「本日はご来場本当にありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

# 柏木由紀 ハイタッチ案内

「それでは最後の挨拶をしましょう」

# 手繋ぎ挨拶「せ~の(バック)、せ~の(前進)」
片山陽加「ちょっと待った!」客、反応

「えっ? 何?」
岩佐美咲「今遅かったから無いかと思った」
メンバーたち「そうそう、ビックリした」
片山陽加「ちょっと溜めてみたの、ドキッとするかなと思って。というわけで、今日は岩佐美咲ちゃんの生誕祭です」客「イェー!」

「わさみんお誕生日」
みんなで「おめでとう!」

# BGM → 涙サプライズ!

# ケーキ搬入&ロウソク火点け

みんなで「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~ ディア わさみん ハッピバ~スデ~トュ~ユ~」

岩佐美咲 → ロウソク火を吹き消す(1フー) 直後に特効発射(客、拍手)

メンバーたち「おめでとう」客「おめでとう」

片山陽加「ここでですね、とある方からお手紙が届いていますので読みたいと思います」

「美咲へ。19歳のお誕生日おめでとう。

美咲にお手紙なんて初めてかな? 本当に中身のギュッと詰まった19年間だったね。

まだ上手に話せない3歳の頃から美咲は「大きくなったら歌手になる」と言い始め、本当に毎日毎日人一倍ダンスや歌のレッスンを頑張った小学生時代。

そして忘れもしないAKB48のオーディション。美咲はアイドルなんて絶対にできない!と言って最後まで受けるのを悩んでいたよね。でもあの時、思い切って受けて良かったね。もし、もしも諦めていたら今の美咲は無いんだったね。

研究生の頃は辛くて毎日のように夜中2人で泣いていたのも今ではいい思い出だね。

そして今、演歌という道を選び、前に進み始めた美咲。いろいろ大変だよね。でもね、美咲には支えてくださるスタッフさんやメンバー、そして優しいファンの皆さんがついてるから大丈夫。しっかりと前を向いて小学生の頃、夢に向かって毎日キラキラと輝いていた頃の気持ちを忘れずにこれからももっともっと大きな花を咲かせてね。お母さんはいつでもいつでも美咲の味方です。

そして、今日美咲のために素敵な生誕祭を開いてくださったスタッフの皆様、メンバーのみんな、そしてファンの皆様、いつも本当に本当にありがとうございます。ちょっと不器用でまだまだ未熟な美咲のこと、これからもよろしくお願いします。

母より」客、拍手
岩佐美咲「ありがとうございます。もうね、この封筒が出てきた瞬間わかった。家にあるもん、これ」客w

「嬉しい」
片山陽加「お母さんから素敵なお手紙を」
岩佐美咲「読み方もすごいお母さんみたいで」客w

「ほっこりしました」
片山陽加「良かったです」
岩佐美咲「嬉しいですね。私ほんとに自分のお母さんが世界で一番最高なお母さんだと思うんですよ」客「おー」
片山陽加「自慢のお母さん」
岩佐美咲「はい。もうほんとに100点満点言うことなしのお母さんです」
片山陽加「大好きなお母さんから良かったね、手紙が来て」
岩佐美咲「嬉しい。たぶん初めてもらったと思うんですよね。ほんとに迷惑をたくさんかけてしまって。最初研究生で入った時は、すごいなんか、先輩ばっかりだったから、最初はすごいそこで、誰にも言えなかったから家ですごい発散しちゃってたんで、反抗期もあったんですけど、今はすごく仲良しで支えてくれてます」
片山陽加「良かったねー。いいお母さんで羨ましいです」
岩佐美咲「ありがとうございます」

片山陽加「というわけで、去年1年を振り返ってどんな年でした?」
岩佐美咲「そうですね。去年1年はすごく、もう毎年言ってるんですけど、あっという間で濃い1年だったなと思って。でも、夢だったアルバムを出させてもらったりとか、あとは、そうですね、「鞆の浦慕情」っていう1月8日に出させてもらった3曲目でオリコンでウィークリーで1位をもらって」客、拍手&おめでとう

「ありがとうございます。ほんとにたくさん夢も叶ったし演歌歌手・岩佐美咲としてもたくさん活動できて、前にもたくさん進めた1年かなって思うんですけど、全部ほんとに、皆さんのおかげで。すごい「オリコンウィークリー1位おめでとう」とかって言ってくれるけど、でも私じゃなくてほんとに皆さんが頑張ってくれたので(涙)」客「頑張れ」
片山陽加「大丈夫?」
岩佐美咲「はい、どうも」客、軽くw

「すごい、ほんとに地方いっぱい行ったんです、1週間。全部来てくれる人とかもいて。お金無いのに」客w → ざわざわ
片山陽加「そこ言わなくていいところ」
岩佐美咲「仕事も1月2月は有給を取っててくれてるんです、私のシングルが出るとわかってるから」
片山陽加「優しいね」
岩佐美咲「すごい優しいねん、ほんまに。だからすごいですね、今日もね、なんか、いっつもけっこう控えめな皆さんなので、大丈夫かなって思ってたんですけど、すごい、みんなこんな、こんな元気なんだっていうぐらい、初めてみんなの本気を見たという感じで」客、拍手&声援

「ありがとうございます。もうそんなね、皆さんに支えられて素敵な1年にすることができました、ありがとうございます」客、拍手

片山陽加「また1つ大人の階段を上ったわさみんなんですけども、今年は1年どういう年にしていきたい?」
岩佐美咲「そうですね、やっぱりもっともっと演歌歌手・岩佐美咲として、AKBですけど、AKBの中から演歌歌手を歌ってる子っていうまだまだそういう認識だと思うので、もっと1人の歌手としていろんなところで認めてもらえるように頑張りたいなと思いますし、まだまだ私としてはAKBでもやりたいことがたくさんあって、AKBのほうでしかできないことってたくさんあると思いますし、だからもっともっと吸収できるものもまだ絶対AKBにあるって思ってますし、まだまだAKBで頑張りたいなって私は思ってるので、はい、長い目で見守っていただければなと思います。今年も皆さんに嬉しい報告がいっぱいできるように精一杯頑張っていきたいと思うので、これからもよろしくお願いします」客、拍手&声援

片山陽加「じゃー最後に、今日素敵な生誕祭を開いてくださったファンの皆さんにひと言お願いします」
岩佐美咲「今日はですね、ほんとに盛り上げてくれて嬉しかったですし、すごいもう優しい方ばっかりで、で、今日も私だけじゃなくて、メンバーみんなにコールをしてるところがすごい、可愛い。可愛いじゃない」客w

「いい人だなと思って。もうね、アンコールかけてくれた人誰かわかんないけどすごく声もカスカスで」客w

「で、「アンコ~ル」と思ったら、すごいみんなが助けてあげてて、ほんとに、ファンの方同士ですごい仲が良くて、一致団結したいい方ばっかりだなって本当に思ってますし、うちわとかも用意してくれてありがとう。ジュエルの時に出してくれてて、あと「夕陽を見ているか?」の時にオレンジのサイリウム振ってくれて、すごい夕陽みたいでした。キレイでした、ありがとう。すごい、あれですね、もう、なんか最高だなって思いました。幸せでした、すごい今日は。今日はっていうか、すごいみんないい人なんだなって思って、こんなに応援してくれてたんだって改めて思って。わかってましたけど、だから嬉しくて、それが。だからもっともっと頑張らないといけないなって思って。もう全然すごいブログも更新しないし」客、軽くw

「すごい握手会の対応も中の下ぐらいなんで」客、軽くw

「もうちょっとですね、みんなに恩返しをしていけるように、もうほんとに頑張りたいと思うので、ぜひこれからも1年よろしくお願いします。今日はありがとうございます」客、拍手&声援

片山陽加「ほんとに、岩佐のファン、すごい熱い方ばっかりで」
岩佐美咲「ヤバイよね。ビックリした」
片山陽加「もうほんとにのアンコール発動した方の声が心配で心配で私も」
岩佐美咲「誰?大丈夫?ほんとに。カッスカスだったよね」
片山陽加「でもそこまでになってまで、こうね、言ってくれるっていう」
岩佐美咲「すごいね。幕が開く前の「おー!」みたいなやつも聞こえてた、「初日」前の。ありがとうございます」

片山陽加「じゃー最後ご挨拶をお願いします」

# 手繋ぎ挨拶(1回目の掛け声:岩佐美咲)「せ~の(バック)、せ~の(前進、お辞儀)、ありがとうございました(お辞儀)」客、拍手

メンバーたち手を振りながら捌ける (BGM:鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの)

岩佐美咲「ありがとうございます、ありがとうございます・・・ありがとうございました」

# 公演終了


■ハイタッチお見送り (ロビーにて)


■AKB48 LIVE!! ON DEMAND
【アーカイブ】2月6日(木)「梅田チームB」公演

公演後の感想 → 片山陽加岩佐美咲

[ 配信中の公演一覧 ]

AKB48 LIVE!! ON DEMAND

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REVIVAL!! ON DEMAND