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チームAあるある (2014/02/04、チームA)

AKB48劇場 横山チームAウェイティング公演 18回目

■出演メンバー
チームA → 伊豆田莉奈入山杏奈岩田華怜大島涼花菊地あやか小林茉里奈佐々木優佳里佐藤すみれ鈴木まりや高橋朱里高橋みなみ田野優花松井咲子森川彩香横山由依渡辺麻友

■開演
◆M00.overture
◆M01.ただいま 恋愛中
◆M02.くまのぬいぐるみ
◆M03.Only today


■MC (自己紹介)
渡辺麻友「みなさん、こんばんは」
みんなで「AKB48チームAです」客、拍手

# 渡辺麻友 序盤3曲紹介

お題提供:マッキーさん
本日のお題:チームAあるあるを教えてください

【1列目 上手側から】
岩田華怜「可憐で華麗な伊達娘。ありがとうございます。宮城県仙台市から来ました、中学3年生の華怜こと岩田華怜です」

「チームAはキャプテンがマジもんの関西弁なんですよ」
鈴木まりや「でも総監督はニセもんの関西弁」
高橋みなみ「言うんじゃないよ、そういうの」
岩田華怜「それ言おうとしてた」
高橋みなみ「ほらまりやんぬ。そういうとこやでー」客、軽くw
岩田華怜「たかみなさんはですね、AKBに入ってからもずっと関西弁で、関西の人なのかなって必ず誰もが思うと思うんですよ」
松井咲子「思わないよ」
高橋みなみ「超好きなんや。関西弁が好きなんやでー」
岩田華怜「こんな感じなのでチームAあるあるはキャプテンをはじめ、たかみなさんの関西弁にみんなが流されるっていう」
高橋みなみ「(横山を真似て)そんなことないよなー!。。」客、軽くw
横山由依「ちょっと事故を持ち込まないでもらっていいですか?」客、軽くw
岩田華怜「どんどん関西弁が感染していって、朱里とかもいっつも関西弁だし。いいと思います、関西弁柔らかくて、私もすごい好きです。なので頃がチームAあるあるだと思います」

高橋みなみ「燃える闘魂、燃える髪の毛、たかみなこと高橋みなみです」

「チームAあるあるは菊地あやかのエナジードリンク摂取率」
メンバーたち「あー」「よく見る」
高橋みなみ「マジでヤバイです。どんだけ翼欲しいんだってぐらい」
菊地あやか「あれは私にはジュースですよ、普通の」
高橋みなみ「だってさ、あれ後ろに書いてあるじゃん。素晴らしいパフォーマンスを発揮したいあなたへって。そんなに発揮したいんだって、逆にすごい本気度を感じる」
菊地あやか「ほんとそのまんま。パフォーマンスに力入れないとと思って、公演前に今日も飲んだし」
高橋みなみ「もうあれやんな。将来はエナジードリンクの車に乗れたらいいよね」
菊地あやか「そのCMもぜひね」
高橋みなみ「そういう感じやで」
菊地あやか「それそれ、そういうとこ」
高橋みなみ「今日全部間が悪くなったら全部関西弁でいくで」客w

渡辺麻友「み~んなの目線をいただき~まゆゆ~。19歳のまゆゆこと渡辺麻友です。よろしくお願いします」

「私はですね、どこにいても聞こえてくる、聞いているだけで楽しい気持ちになれる横山由依ちゃんの甲高い笑い声。本当にすごいいい笑い声をしてるんですよ。真似できないんですけど」
高橋みなみ「ちょっと笑って」
横山由依「無理でしょ。なんか笑わかせてくださいよ」客「おー」
渡辺麻友「無茶振りに無茶振りを」
高橋みなみ「ここで? 何も持っとらんわ。マジでないほうやで。そうやなー、だからあれやろ。あのね、みんなの前であんまやってないんですけど。でもしちゃったからなー。CDTVのモノマネしちゃったよなー。聞きたくないでしょ、皆さんも、別にね」客「聞きたい」

「じゃーお客さんが聞きたいって言ってるから、ひとまずそれを聞いて笑ってるっていうテイでお願いします」客、軽くw

続いてのゲストはAKB48の皆さん、ゲストライブ、カウントダウン!」客、拍手
横山由依「すごいなっていう感じになってしまって」
渡辺麻友「笑いには繋がらなかった。似てます、でも」
高橋みなみ「ほぼね、太鼓の達人なんだけど」
メンバーたち「今笑った」
高橋みなみ「マイク通して笑わないと」
渡辺麻友「この後のMCで出てきますかもしれませんから、皆さん今日は耳を澄まして由依ちゃんの笑い声を聞いて、今日の子守り唄にしてください」

佐々木優佳里「涙の数だけ輝きたい、チームAのゆかるんこと佐々木優佳里です。よろしくお願いします」

「私がこのお題を聞いた時に一番に思いついたのがお肉なんですよ。チームAでこの前、焼肉屋さんに行ったんですよね。その時みんなすごいガツガツ食べていたから、すごいお肉が好きなんだなって思いました。なのでこれがあるあるじゃないかなって思いました」

松井咲子「はい、みなさんこんばんは。あなたのドレミを奏でたい、松井咲子です。よろしくお願いします」

「私が思うチームAあるあるは、チームAのメンバーは何でもゲームにさせたがるっていうのがチームAあるあるだと思います。っていうのもですね、とにかく由依ちゃん筆頭に「ちょっとみんな、今日の夜ご飯何だと思う? はい、誰々今日なんだ?」みたいな。何でもゲームのするんですよ、当てさせる。今日のご飯は何だろうなゲームみたいなのから、誰が一番太鼓持ちできるかゲームか、誰が一番ウザイこと言えるかゲームとかが頻繁に楽屋で行われているので、それがチームAあるあるかなと思って、そんな愉快なチームがとても大好きです」

高橋みなみ「(捌け際)続いてのMCはこの列!
メンバーたち → w
横山由依「あーややり難いやんな」
高橋朱里「たかみなさん言い逃げ」
森川彩香「何言うか忘れちゃったんですけど」

【2列目 上手側から】
森川彩香「アーヤロイドは好きですか? (大好き!) はい、知ってます。私もみなさんのことが大好きです。アーヤロイドこと森川彩香です」

「私はいずりなさんなんですけど。いずりなさんが楽屋にいる時といない時でクソガキたちのテンションの高さが全然違うんですよ。いずりなさんがいるほうがうるさい」
伊豆田莉奈「やったー」
森川彩香「そんな感じです」

大島涼花「中学3年生、15歳の大島涼花です。よろしくお願いします」

「横山チームAあるあるというか横山さんあるあるなんですけど。テンション高い時の絡みがすっごいめんどくさい」
横山由依「わっ、今日やん」
大島涼花「そうなんです、今日すごいテンション高くて、雪やー!みたいな、雪降ってる!みたいな感じで。すごいその時の絡みがちょっとめんどくさい」
横山由依「ごめん」
大島涼花「でも、テンション高いことはいいことですからね」
横山由依「誰なん?」
大島涼花「でもそんな横山さんが大好きですからね」

高橋朱里「はい、みなさんこんにちは。16歳の高橋朱里です。よろしくお願いします」

「私はあるあるなんですけど、涼花が別に1週間とか、1日1日顔変わんないじゃないですか、みんな。なのに毎回「今日涙袋ありません?」とか「今日メイク濃くないですか?」とか。全然変わってないんだけど、公演前の質問攻め、自分の顔についての。これはすごい言ってますよね。そんな涼花が大好きですね」

伊豆田莉奈「ウソだけど伊豆から来ました。埼玉県出身の伊豆田莉奈です。よろしくお願いします」

「私はみんなには否定されると思うんですけど、私、自意識過剰っていうテイで話すんですけど、今から。私すごい絡み難いって言われるんですよ。だから他のチームの公演とかにも出させてもらう機会増えたんですけど、「ほんとヤバイね」みたいなよく言われるんですよ。でもチームAの人はたぶん慣れてくれてるから、すごいなんか絡み方をたぶんわかってくれてるんですよ、私の。それがやっぱチームAだと思うし、自分になってもあるあるなんですよ」
佐藤すみれ「もうちょっとまとめれる?」
伊豆田莉奈「まとめれないんでここら辺で」

小林茉里奈「Everyone everyday まりなってる? (まりなってる) ありがとうございます。17歳のまりんちゃんこと小林茉里奈です」

「私は、やっぱりチームAは元気な子が多いので、楽屋でシーンってなることが滅多にないっていうのが。私たちはAだからわからないんですけど、ほかのチームの子にすごい言われるんですよ、やっぱり。なんかチームAってほんと元気だねみたいなのをよく言われるんで、それがチームAあるあるかなって思います」

鈴木まりや「3時のおやつは まりやんぬー。ありがとうございます。まりやんぬこと鈴木まりやです。よろしくお願いします」

「最近A公演の前に、公演の前にお仕事をしたメンバーとかが、そこにあった差し入れを持ってきてくれたりとか、みんなどこかに行ったお土産の食べ物とかを持ってきてくれるので、そういう時にほんとチームAで良かったなって思います」


【3列目 上手側から】
田野優花「16歳の田野優花です。よろしくお願いします」

「私はチームA全員が入ってるグループメールみたいなのがあるんですけど、そこでチームAのメンバーが誕生日を迎えるごとに、誰かがお誕生日おめでとうって必ずつぶやいてるとこがほんとにいいチームだなと思いました」

菊地あやか「二十歳のあやりんこと菊地あやかです。よろしくお願いします」

「数人しかいないんですけどお手洗い行った後の手を洗わないメンバーがいる」
横山由依「いますね、たかみなさんとか」
菊地あやか「あと最近思ったのがね、涼花もね、洗ってないの。それごくたまになんだけど、見て、これは良くないと思って。それで風邪ひいたら困るじゃん。だから皆さんも風邪ひかないように帰ったら手洗いうがいしてください」

横山由依「京都から来ました、金閣寺よりも輝きたい、横山由依、21歳です。よろしくお願いします」

「田野ちゃんも言ってたんですけど全員が入ってるグループメールがあるんですけど、そこでマネージャーさんがその日のレッスンの動画をですね、送ってくれたことがあって。そしたらたまたま私がそのメールを一番最初に見たから「ありがとうございます。」で送ったんですよ。そしたらそれから十何人とも「ありがとうございます。」っていうのが続いて、やー真面目なチームやなと思って。。ねぇ」客w

「思いましたって話なんですけど」
佐藤すみれ「キャプテンに似るんですね」
横山由依「恥ずかしい」

入山杏奈「高校3年生のあんにんこと入山杏奈です」

「いつもステージに上がる準備をするのが私が一番遅い」
横山由依「それな。ほんとにそれ。今日も颯爽と最後に来たもん」
入山杏奈続いてのMCはすみれさんだよ
佐藤すみれ「珍しい」
横山由依「よくやった」客、拍手

佐藤すみれ「すーめろこと佐藤すみれです。よろしくお願いします」

「チームAあるあると言ったら差し入れが来た時に一番最初に食いつくのが絶対にまりやんぬっていうのは、チームAあるあるというか私がチームBにいた頃からずーっとなんですけど。まりやんぬは胃が永遠に続いてるかのように食べ続けるので、もう食いしん坊キャラなんですかね、あれは。だからまりやんぬは食いしん坊だと思います。3列目難しくない?」

横山由依「以上16名でお送りします。チームAの新たな一面を見てください。続いての曲はこちらです


◆M04.記憶のジレンマ (高橋みなみ松井咲子佐々木優佳里岩田華怜)
◆M05.キャンディー (鈴木まりや渡辺麻友小林茉里奈)
◆M06.残念少女 (高橋朱里伊豆田莉奈森川彩香)
◆M07.ツンデレ! (菊地あやか横山由依大島涼花)
◆M08.抱きしめられたら (佐藤すみれ入山杏奈田野優花)


■MC
小林茉里奈入山杏奈高橋朱里

高橋朱里自分が変わり者だなーっていうとこ

「私、人と通り過ぎる時に絶対後ろ振り向いちゃうんです。道によってなんですけど、例えば表参道とか原宿とかならこんなんやってたらあれだけど、人が少ない道とかで、警戒心がたぶん旺盛なんですかね」
入山杏奈「警戒心旺盛? 初めて聞いた、その言葉」
高橋朱里「警戒心旺盛。例えば夕方、冬とか暗いじゃないですか。その時とか絶対人影少ない時、手元見るんですよ。何か持ってないか、危険な物持ってないか」
入山杏奈「警戒心旺盛だね」客、軽くw
高橋朱里「何も持ってなくても通り過ぎたらこうやって。持ってなくても雰囲気で。でも変わり者同士で、向こうも振り向いて見る時があって。もうダッシュですよ」

小林茉里奈「私は泡立てがりなんですよ。お風呂に入った時に洗顔フォームとかあって、ネットとかで泡立てるじゃないですか。モコモコの泡にして洗うんですけど、それは普通じゃないですか。ボディーソープも泡立てます。シャンプーも泡立てるんですよ」
入山杏奈「シャンプーって泡立てない?」
小林茉里奈「そうじゃなくて、シャンプーを網でモコモコのこういう、泡風呂とかのあるじゃないですか。あれにして洗う」
高橋朱里「洗ってあげてるんですか?」
入山杏奈「シャンプーの洗浄力落ちちゃいそうじゃない?」
小林茉里奈「めっちゃテレビでそうするといいよ、みたいなの言っててて、そうなんだと思って。私、普通だと思ってたら、ハァ?みたいな。髪の毛と馴染ませて、絡めとって、ゴミを」
入山杏奈「それ超変だよね」
高橋朱里「じゃーリンスは泡立てる?」
小林茉里奈「リンスは泡立たないから。じゃー泡立てるのやめます、今日から」

入山杏奈「私は足の画像を集めるのがすごい好き」
高橋朱里「めっちゃ変わってるじゃん。足フェチなんですか?」
入山杏奈「全然フットフェチじゃなくて」
小林茉里奈「本能みたいな?」
入山杏奈「そう、本能だよ」

高橋朱里「変わり者揃いで。こんな感じで十人十色ということで、はい、OKです」
入山杏奈「うまかった、拍手」客、拍手

高橋朱里「後半戦は不良っぽく決めてみます」


◆M09.ダルイカンジ
◆M10.Mr. Kissman
◆M11.君が教えてくれた
◆M12.BINGO!


■MC
◆前半:川栄李奈田野優花森川彩香渡辺麻友横山由依小林茉里奈佐藤すみれ高橋朱里

横山由依「昨日は2月3日、節分の日やったということで、鬼は外、福は内っていうじゃないですか。ということで、皆さんが幸福をもらった人だったり、もらった物だったり、もらってるメンバーとか

「ちなみに皆さんの福をもらってるなと思うことは何ですか?」客「AKB」
渡辺麻友「嬉しい。模範解答」客、軽くw

「100点満点」

田野優花「うまいこと言いますね。私は横山さんです」
横山由依「なんで?」
田野優花「横山チームAだから横山さんにキャプテンになってくれて、こんな素敵なチームができました」客、拍手
佐藤すみれ「うまい」
渡辺麻友「いい話。模範解答」
横山由依「模範解答? 本心からやんな」
田野優花「そう、本心です」

伊豆田莉奈「これ本人の前で言うのすごい恥ずかしいんですけど言いますね。私、麻友さんなんですけど。このセットリストになってから、麻友さんと一緒に歌ったりするポジションが多かったりした時に、なんかすっごい、今隣にいるから一番いろいろ吸収できるんですよ。麻友さんの表情とかすっごい勉強になって、家でひかりTVを見た時に、お母さんとかに最近よくなったよねみたいに言われて「ありがとう」みたいに言ったら、「やっぱ麻友さんとか隣にいるからすごい吸収してるからかな」って言ったんですよ。絶対それだなと思ったんで」
高橋朱里「模範解答」客、拍手
伊豆田莉奈「なんで朱里が」
佐藤すみれ「でもね、莉奈ね、家で一緒に見てたんですけど、「我ながら莉奈と歌声って合うなー」って言ってたよ」
伊豆田莉奈「それは調子に乗りました、すみません」
渡辺麻友「でも嬉しいねー。ニヤケちゃいますね。ありがとう」

小林茉里奈「模範解答続きで言うのすごい嫌なんですけど。水色。じゃんけん大会で4位になった時に、青い服を着てたんですね、水色。で、ジャケット撮影の衣装水色だったの。だから水色私に幸運を運んできてくれるものだと」
横山由依「質問にそぐってて何とも言えへん」
小林茉里奈「なんでこんな空気になったの? 何も悪くないよ。今もだから幸せ」
渡辺麻友「イェー!」
メンバーたち「何これ」

高橋朱里「私、片想いみたいになっちゃうんですけど。いずちゃんなんですよ。たまにすごいウザイんですよ。でもすごいいつも明るいから、福?」
佐藤すみれ「元気をもらえるよね」
渡辺麻友「確かに元気をもらえる」
伊豆田莉奈「嬉し過ぎてヤバイ、泣きそう」

◆後半:岩田華怜菊地あやか大島涼花高橋みなみ入山杏奈佐々木優佳里鈴木まりや松井咲子

高橋みなみ私たちにとって鬼的存在

大島涼花「私は華怜さんなんですけど。同い年でタメ口でもいいよって言われてるんですけど、華怜さんって同い年感がないからタメ口で喋れないし怖いんですよ」
高橋みなみ「25でしょ?」
岩田華怜「15です!」
高橋みなみ「ごめん」
岩田華怜「10歳も盛らないでください。期は1コ先輩なんですよ。でも同い年だし、同じチームAだし、涼花全然タメ口でいいよ、どっか遊びいこうよって言ってるのになんかいつも「はーい」」
高橋みなみ「ビビってんじゃん、完全に」
大島涼花「なんですかね。華怜さんより先輩の人に「タメ口でもいいよ」って言われたらできちゃうんですけど、華怜さんだけできないんです」
高橋みなみ「ひとまず今日からいこうよ」
岩田華怜「前も言ったよね。じゃー今日からということで」
大島涼花「ほんとに今日からタメ口にします」
岩田華怜「よし」
大島涼花「頑張ります」
高橋みなみ「あるよね、そういうのね。私も柏木さんにね、なかなかね、タメ口聞いてもらえないからね」
鈴木まりや「総監督になりましたからね」
高橋みなみ「総監督になるとそんな距離感できるの? 嫌やわ、それ」

鈴木まりや「リアルに中国語の先生が怖くって。中国語の先生は日本人なんですけど、ある劇場公演の上海の初日の前にけっこう長い中国語を覚えることになって、30曲ぐらい他にも覚えなきゃいけない曲が私事ですがあって、どうしようと思って、「先生ちょっとここまで覚えたんでとりあえずここまでってことでいいですか?」って言ったら「何手抜こうとしてんの?」って言われて、怖いと思って。それからもう鬼って心で呼んでます」

佐々木優佳里「私も先生関係なんですけど。私はダンスの先生が凄く、初期なんですけど、私全然踊れてなくって、よく1人で踊らされたんですよ、みんなの前で。それがすごい先生が鬼に見えて。今は大丈夫なんですけど」
高橋みなみ「それね、ほんとにあって。私たち夏先生に教わった時に、全然皆さん知らない曲かもしれないんですけど、月のかたちって曲があるんですよ。ここで月を作るみたいな振りがあるんだけど、これがマジでできてないって言われて、みんなここで円になって、夏先生が立ってて。ヤベーヤベーめっちゃ怒られてる、こぇーと思ってたんですよ。そしたら「ちょっと1人ずつ踊ろう」ってなって。ヤッベーめっちゃ怖いやん。マジで?と思って。「浦野! 浦野!」シンディさん。「浦野、踊れ」「はい、月のかたち・・・」「そこが違うんだよ」って言って、「はい、以上」ってなって」客、軽くw

「浦野さんだけなんかはずかしめにあったみたいな。うちらはホっとしたんですけど、浦野さんだけ月のかたち踊らされるっていう、ありましたね。ちょっと笑っちゃったけど笑っちゃいけない、よくわかんない気持ちに」

入山杏奈「私は睡魔なんですけど。よく今睡魔と戦ってるって言うじゃないですか。でも勝った人います?」客、軽くw

「いないですよね」
高橋みなみ「すごいよね。眠い時ってさ、どんなにうるさくても眠れない? おかしいよね」
鈴木まりや「最強だね」
高橋みなみ「打破できる方法なかったの?」
入山杏奈「シャーペンで手の甲を刺すっていう」
メンバーたち → 反応
高橋みなみ「学生あるあるやめろや」
岩田華怜「やりますね、私。授業中ほんとに眠いんで、1回ずっと空気椅子でやってたんですよ」客、軽くw

「一番後ろの席の時にこれはダメだと思って、空気椅子でやってたら、普通にチャイム鳴ったらよだれ寝てました」
高橋みなみ「バカ。ちょっと端から見たらこの子ちょっとおなら我慢してるのかなって思われる。そういうね、みんな鬼的存在ありますけども、私はね、一番のね、鬼はね、最後言っていいですか? 上手いこと締めようと思って。この劇場だと思ってますよ、私は。一番優しい場所でもあり、一番厳しい場所でもありますから、生のレスポンスが帰ってくる。この250人の皆さんと一緒に作り上げていくこの舞台、それこそが鬼だと私は思っております」客、拍手
鈴木まりや「うまいような・・・」
高橋みなみ「うまいのかうまくねーのかわかんないからね。っぽい感じのニュアンスで締まったね、ありがとうございます」

「ということでみんな個々に鬼的存在ありますけれども、それを乗り越えてみんなで成長していって欲しいなという風に思います。これからもぜひ皆さん応援をよろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

高橋みなみ「それでは最後の曲です」


◆M13.軽蔑していた愛情


# 曲終了後、メンバー捌ける


■アンコール


◆EN01.LOVE CHASE
◆EN02.制服が邪魔をする


高橋みなみ「アンコールありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」 → 捌ける


■VTR (チームA活動映像) BGM:桜の花びらたち


◆EN03.なんて素敵な世界に生まれたのだろう


渡辺麻友「本日はご来場いただきまして本当にありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

# 佐々木優佳里 ハイタッチ案内

「それでは最後の挨拶をしましょう」

# 手繋ぎ挨拶「せ~の(バック)、せ~の(前進、お辞儀)、ありがとうございました(お辞儀)」客、拍手

メンバーたち手を振りながら捌ける (BGM:鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの)

岩田華怜佐藤すみれ渡辺麻友「おやすみれ!」

岩田華怜「みんな覚えてね、おやすみれ」
佐藤すみれ「いい夢見ろよ」

# 公演終了


■ハイタッチお見送り (ロビーにて)


■AKB48 LIVE!! ON DEMAND
【アーカイブ】2月4日(火)「横山チームA」公演 (手書きメッセージ)

公演後の感想 → 伊豆田莉奈渡辺麻友

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