『研究生のお母さんになりたい』 宇井真白 14歳の生誕祭 (2014/01/31、HKT48研究生)

HKT48劇場 HKT48研究生「脳内パラダイス」公演 22回目

■出演メンバー
伊藤来笑今田美奈岩花詩乃宇井真白上野遥岡田栞奈岡本尚子草場愛栗原紗英神志那結衣駒田京伽坂口理子坂本愛玲菜田中優香谷真理佳深川舞子



■開演
◆M00.overture (HKT48 ver.)
◆M01.友よ
(エレキ=草場愛・アコギ=坂口理子田中優香・ベース=駒田京伽・キーボード=宇井真白・ハープ=岡田栞奈・ドラム=今田美奈・タンバリン=上野遥)
◆M02.脳内パラダイス
◆M03.気になる転校生


■MC (自己紹介)
駒田京伽「皆さんこんばんは! HKT48」
みんなで「研究生です」

駒田京伽「HKT48研究生公演「脳内パラダイス」が始まりました!」
メンバーたち「イェー」客、拍手

駒田京伽「友よ・脳内パラダイス・気になる転校生 3曲続けて聴いていただきましたが、皆さん!盛り上がってますか!?」客「イェー!」

本日のお題:誕生日の思い出

【1列目 下手側から順に】
草場愛「愛と書いてまなみやけん。覚えてくれたらまなみの愛をプレゼント♪ (ありがとう!) どういたしまして。福岡県出身、18歳、高校3年生のまなみんこと草場愛です」

「私は去年の誕生日なんですけど、誕生日の2日後ぐらいに握手会があって、その時にファンの皆さんがハッピーバースデーを歌ってくださったのをすっごい覚えてて、それがすごいいい思い出なんですけど、ぴーちゃんがそれを聞いてて、隣の隣のレーンかな? 聞いてて、裏ですごい「いいな、あれズルイ。私の時もやってくれるかな」ってすっごいずっと毎日のように言われて、で、ぴーちゃんの誕生日の時は「マンゴーよりも愛してるよ」ってね、そう言ってくださったみたいで、それをすんごい私に「言ってくれたの」ってすごい言ってきたのを覚えてるので、今年もぜひ言ってあげてください」
駒田京伽「お願いします」
草場愛「私の時もぜひみんなで毎回歌って欲しいなって思います」

岡田栞奈「みーんなに幸せを届ける 青い鳥になりたい。どこにおってもあなたのところに飛んでくけん。福岡県出身、16歳、おかぱんこと岡田栞奈です」

「私の誕生日の思い出はですね、私、16年生きてきて1回だけ誕生日プレゼントをもらってない年があって。小学校4年生の時なんですけど。お母さんに何がいい?って言われてから、自分で何か買いたいなと思って「お金!」って言ったんですよ。そしたら、お金きたんですけど、そのお金と共に何かわからない領収書がきて、身に覚えなかったんですけど見たら、それまでのお母さんに「後で返すから」とか言って、借りてた請求書がドバーってきて、結局私そのお金取り返されて、その年私なんもなかったんですよ。それ以来お母さんとはお金の話になると「あー、なんかさ、次さ」みたいな感じで話逸らしてるんですけど、それから早6年経つんですね。今はもう請求書の額がどうなってるかすごい心配です。(マイクを外し)ハイ、今日は1日よろしくお願いします!」

駒田京伽「宮崎生まれのトロピカール娘、いろんな味を楽しんで欲しいっちゃわ。宮崎県出身、高校2年生、17歳のマンゴーよりも愛されたい、ぴーちゃんこと駒田京伽です」

「私の誕生日の思い出はですね、小学校ぐらいの時に誕生日の日に誰とも約束してなくて、お母さんと2人でケーキを作ってたんですよ。で、作って食べてる時に友達がピンポンってやってきて、サプライズみたいなやつですよね、たぶん。で、ケーキを持ってきてくれたんですよ。食べてる最中にですよ」客、軽くw

「ヤバイと思って、ちょっと待っててって言って、さっき作ったケーキを冷蔵庫に直して、キレイにして、どうぞ入ってって言って、その日は友達のケーキを食べたっていうのが思い出なんですけれども、まぁ誕生日というのは素敵な日なので今日も真白のために素敵な日にしたいと思います」

岩花詩乃「みんなのハートのしのっちオン♪ 福岡県出身、中学2年生の13歳、ワンちゃんが大好きなしのこと岩花詩乃です」

「私はですね、何歳の誕生日か忘れちゃったんですけど、ワンちゃんを飼ってもらえたことなんですよ。そのワンちゃんはミニチュアダックスフンドで「ここあ」っていう名前なんですけれども、何しても可愛いんですよ。たまにGoogle+に載せてるのでお時間のある方はぜひ見てください」

岡本尚子「ポンポン ポポポン なおぽん! ハーイ! 福岡県出身、高校2年生、17歳のアニメと酢もつがめっちゃ大好きななおぽんこと岡本尚子です」

「私の誕生日の思い出はいい思い出だったら岡本家恒例のアニメのケーキだったり、あとはケーキの大きさをかけた家族全員の大じゃんけん大会みたいな、とかがいい思い出なんですけれども、そんないい思い出だけじゃなくて実は苦い思い出もありまして。幼稚園の時の誕生日の話なんですけど、やっぱ幼稚園生の楽しみと言ったら誕生日プレゼントとケーキのロウソクを消すことじゃないですか。いざさ、消すぞってなって「やったー」ってなってたら、横にいるお姉ちゃんが先に全部消して。私、大泣きしたんですよ、その時自分の誕生日なのに。なので、来月お姉ちゃんが誕生日を迎えるので、10年越しぐらいの倍返しをしてやろうと思うので、今からいろいろ計画立てたいと思います」


【2列目 下手側から順に】
坂本愛玲菜「中学1年生、13歳のレディー・ガガさんのような歌手になりたい坂本愛玲菜です」

「私の誕生日の思い出はお父さんとお母さんにインコを買ってもらったことなんですけど、私は最初黄色いインコが好きで、そのインコを買ってもらいたかったんですけど、お母さんがキレイな水色が入ってるインコがいいって言ったので、希望じゃないそっちのインコを買ったんですけど、今ではそのインコが大好きです。ちなみに名前はぴーちゃんと言うのでぜひ覚えてください」

今田美奈「福岡を盛り上げるのは? いまだー! み~んなのアイドル♪ (ひゅ~) ありがとうございます。みなぞうこと今田美奈です」

「お久しぶりです、皆さん。超久しぶり。めっちゃ緊張してるんですけど。私の誕生日の思い出はお母さんからメールがお誕生日の日にきて、私、アイドルとして関係ない話なんですけど、トイレットペーパーダブル派なんですよ、私」客、軽くw

「で、お母さんから来たメールが、誕生日の日に。「美奈ちゃんお誕生日おめでとう」で、なんかワーって書いてて最後に「今日買ってくるトイレットペーパーはシングルじゃなくてダブルだから安心してね」っていうメールがあって、すごい印象に残ってて、保護してるんですよ、ずーっと。だから、来年も再来年も私がおばあちゃんになるまでトイレットペーパーはダブルで生きていきたいなと思います」

栗原紗英「3期研究生、高校2年生、17歳の栗原紗英です」

「私は幼稚園生の頃にすごい大きいクマのぬいぐるみをもらったんですけど、それと一緒になぜか百人一首っていうのをもらって、未だになんでそれをくれたのかちょっとよく意味がわからなくて、すごい怖いので、まだ開けられていません」

坂口理子「私が「今日でみんなりこぴの」と言ったら真白が大好きな「ビーフジャーキー」って言ってください、お願いします」

「今日でみ~んなりこぴのビーフジャーキー! 福岡県出身、19歳、セクシー担当になりたい(ポーズ) りこぴこと坂口理子です」

「私の誕生日の思い出は、やっぱり生誕祭はもちろんなんですけど、みんなからおめでとうって言っていただくのもすごい誕生日プレゼントなんですけど、友達が誕生日当日に会いに来てくれて、アロマフェーザーをプレゼントしてくれたんですよ。オシャレよね、すごくオシャレ。それは19歳のお誕生日だったんですけど、私なんと、誕生日7月なんですけど、今年の7月に二十歳になるんです」
今田美奈「よっ、おばちゃん」
坂口理子「見た目二十歳ですよ、でも。20歳になるんですよ。この中で20歳以上の方って人? いっぱいいらっしゃるじゃない。だから、私も大人のね、仲間入りみたいな感じで、フェロモンムンムンで頑張っていきたいと思います。今日は真白の生誕祭なので、真白! 真白真白!と叫んでください」

上野遥「私が今から「いつでもどこでもみーんなの季節は?」と言うので「真白」と言ってください。まぁ、真っ白ということにしましょう」

「いつでもどこでもみーんなの季節は? (真白!) ありがとうございます。14歳のはるたんこと上野遥です」

「ちょっと真っ白無理がありましたかね。私はですね、0・1・2・3・4・5・6・7・8・9・10・11・12・13歳の誕生日の時に」
伊藤来笑「今の何?」
上野遥「流れた月日と誕生日のことなんですけど、もらったプレゼントと何ケーキを食べたかを覚えてなくて、今。去年のしか覚えてないんですけど、それだったら人生楽しくないかなと思って0歳とか何も覚えてないから」
坂口理子「みんな覚えてないと思うよ」
上野遥「ほんと? りこぴ覚えてる? おばちゃんだから無理か」
坂口理子「関係ない関係ない」
上野遥「なのでこれから誕生日を迎える時には何のケーキを食べたか何のプレゼントをもらったかちゃんと覚えて楽しく生きていこうと思います」

田中優香「優香の香りはビーフジャーキーの香り。みんなの妹になりたい、13歳、ゆうたんこと田中優香です」
宇井真白「すっごい美味しそうだね」
田中優香「今日だけ特別だよ」
宇井真白「ありがとう」
田中優香「私は弟からの誕生日プレゼントなんですけど、弟から大きな箱をもらいまして、すごいなんだろうと思って、ぬいぐるみとか入ってるのかなと思って開けたら、箱が入ってて、その箱の中にいっぱい箱が入ってて、結局最後ちっちゃい箱だけになっちゃって、プレゼントは箱なのかなと思ってすごい嬉しかったんですけど、箱をたくさん買うお金があったら他のプレゼントを買って欲しいなって思いました、普通に。ぬいぐるみとか。だから箱をそんな買うお金ね、もったいないから」
上野遥「リサイクルに出そうよ」
田中優香「それはダメ。みんなの誕生日プレゼントの箱に使うよ」
上野遥「ありがとう」


【3列目 下手側から順に】
宇井真白「I love、You love、We love ましろ! 福岡県出身、13歳、ビーフジャーキーが大好きなましろこと宇井真白です」※14歳

「ありがとう。ビーフジャーキーなのね」
深川舞子「すごい、食べたい」
宇井真白「真白今日食べてないんだよね、ビーフジャーキー。私、今日の思い出なんですけれども、あのね、私、さつまいも嫌いで。みんなお弁当食べた? さつまいも入ってたよね」
谷真理佳「今日入ってたね、ガッツリ」
宇井真白「それで、なんで真白の誕生日にさつまいも入れんの?と思って。私、マネージャーさんにも嫌いとか普通に「さつまいも抜いてください」とか言ってるのに、なんかそんなね、わざと? 嫌がらせ? だからなんで入れたんだろうと思って」
伊藤来笑「大人になったから食べなきゃいけないよって意味じゃない?」
宇井真白「ねぇー!無理なの!」
谷真理佳「誕生日だからって・・・」
宇井真白「黙ってちょっと」客w

「だからね、ちょっと機嫌が悪いじゃないけど、さつまいも入ってたから、気持ちがダウンなので、上に上げてください」客「はーい」

深川舞子「皆さんの前にも笑顔と幸せとビーフジャーキーが まいこむ! ありがとうございます。福岡県出身、14歳、中学2年生のまいこむこと深川舞子です」

「私は去年の誕生日のことなんですけど。私、親友から誕生日プレゼントもらいまして、それが千円以上する香水みたいなのだったんですよ。それに対して私、親友に渡したの500円ぐらいの文房具で、すっごいしゃれたもんじゃないなっていう思い出にしかなってません」

谷真理佳「その前に、真白ちゃん今日何歳?」
宇井真白「14歳だったの」
谷真理佳「さっき何て言った?」
宇井真白「13歳って言った」客w

「まだ慣れてないんで」
谷真理佳「慣れようね。福岡県出身、18歳、いつでも どこでも あなたをビーフジャーキーにさせちゃいます。チャームポイントはビーフジャーキーの真理佳こと谷真理佳です」

「まぁまぁまぁ、ありがとうござい真理佳! 今日は宇井真白ちゃんの誕生日ということで、谷真理佳ちゃんの誕生日の思い出はですね、ほんとに生誕祭はもちろんなんですけど、やっぱりお辞儀した後にさっきのね、ビーフジャーキーのように谷真理佳うちわがたくさんあったんですよ。それが嬉し過ぎてちょっと感動しちゃいました。のもあるんですけど、もう1つあって。それは今日ね、主役の宇井真白ちゃんから一通のメールが来たんです、1月5日の谷真理佳の誕生日の日に。そのメールの内容が「谷真理佳ちゃんへ。18歳おめでとう。生まれてきてくれてありがとう。本当に大好き過ぎて、本当にどうするです。生まれてきてくれてありがとう」っていうメールが来たんですよ」
宇井真白「待って待って。確かにメールは送りました。勝手に妄想しないでくれますか?」
谷真理佳「確かにちょっと盛ったけど」
宇井真白「ちょっとじゃない」
谷真理佳「本当に嬉しかったのが、本当に来たメールの内容が「誕生日おめでとう(ハート)」だけでした。けど気持ちは伝わってるからねってことで今日は楽しんでいきましょう」

神志那結衣「あなたのハートをましろちゅう! 今日はみ~んなに会えて うれ じーな! 福岡県出身、高校1年生の16歳、AB型のじーなこと神志那結衣です」

「私のお誕生日の思い出は今月の1月24日に私も16歳の誕生日を迎えたっちゃけど、ありがとうございます、ありがとうございます」客、拍手

「すみません、今日真白の生誕祭なのですみません。その時の24日になった瞬間にみんなからメールが来るかなと思ってすごいワクワクしながら携帯を待ち構えてたんですよ。持ちながら。そして、12時になった瞬間、くるかなと思って見てたら一通も通知がこなくて、えっ?なんで?と思って、これみんな忘れてるんだと思って、10分後ぐらいにみんなに一斉送信して。「16歳になりました、16歳の私もよろしくお願いします。みんな忘れてるでしょ?」っていうのを送ったっちゃん。そしたら、その後すぐみんなからたくさんのメールがやってきて」客w
伊藤来笑「送るしかないじゃないですか、そんなの来たら、もう」
神志那結衣「だから、今年のお誕生日はすっごく悲しい思い出になりました」

伊藤来笑「カムスマイル♪ カムスマイル♪ ライライラー! ありがとうございます。愛媛県出身、15歳、今日もみんながビーフジャーキー、らいらこと伊藤来笑です」

「私のお誕生日の思い出は15歳、去年のお誕生日の時の当日に生誕祭を開いてくださったことなんですけど、初めての14歳の時に怪我で2ヶ月ちょっと遅れちゃって、寂しかったっていうかすごい複雑な、皆さんにも迷惑かけちゃったり複雑な気持ちだったんですけど、去年は当日に生誕祭をすることができてすごく嬉しかったので、今年も真白は当日にできてすごい嬉しいよね」
宇井真白「超嬉しいよ。でもさつまいもがね」客w
伊藤来笑「さつまいもは置いといて、当日にこうやって皆さんにおめでとうって言ってもらえることはたぶんすごく嬉しいと思うので、皆さん一緒に盛り上がっていきましょう」

「(煽り) HKT48研究生公演「脳内パラダイス」以上のメンバーでお送りします。ここからは様々なユニットの登場です。まずはこのメンバーがしっとりと歌い上げてくれます」


◆M04.泣きながら微笑んで (駒田京伽)
◆M05.MARIA (岡本尚子岡田栞奈草場愛)
◆M06.君はペガサス (栗原紗英坂口理子伊藤来笑今田美奈)
◆M07.ほねほねワルツ (田中優香坂本愛玲菜)
◆M08.くるくるぱー (谷真理佳(長ネギ)・岩花詩乃(はたき)・神志那結衣(お玉)・宇井真白(枕)・深川舞子(そろばん)・上野遥(ボウリングのピン))


■MC
谷真理佳岩花詩乃宇井真白神志那結衣深川舞子上野遥

# 谷真理佳 ユニット曲5曲紹介 「皆の衆、くるくるぱーしていますか?」客「イェー!」

「センキュー!」
神志那結衣「真白より前に出ないでね」

谷真理佳「聞いてください。実は私この前ですね、ヤフーに載ったんですよ」
上野遥「こじはるさんのでしょ?」
谷真理佳「そう! 谷真理佳ちゃんがめっちゃ可愛いみたいなこと言われて載ったんですけど、ヤフーにね。聞いて。今なんとその検索ワード1位なんだって」
メンバーたち「凄い」
谷真理佳「現在7時20分ぐらいなんですけど、1位。だから、たくさんね、書いてくださいね」
宇井真白「でも真白の誕生日だからね」
メンバーたち「関係ない」
谷真理佳「でももう1つあったの。今日真白ちゃんの誕生日じゃん。だから今日は真白あるあるについてお話しましょう!」
メンバーたち「イェー」客、拍手

谷真理佳「何かある人?」
メンバーたち「はーい」
谷真理佳「あなた何で手上げてないの?」
岩花詩乃「真白と一緒にいる時間が多過ぎて」
谷真理佳「じゃー何かないの? 直して欲しいところとか」
岩花詩乃「直して欲しいとこ? あっ、あるある。今日ウェルカムボードを詩乃と真白と遥で3人で書いたんですけど、生誕祭っていう字を真白書けなくて」
メンバーたち「えー?」
岩花詩乃「私書いてあげたんですよ」
谷真理佳「真白ちゃん、あなた今日主役でしょ? たぶんね、隣にいるじーなだって書けると思うよ」客w

「書けるよね?」
神志那結衣「か、書ける」
メンバーたち「怪しい」
神志那結衣「もちろん書ける」
谷真理佳「ちゃんと書けるようになりましょうね」

上野遥「真白はさつまいもがすごく苦手で、実はたまたま今日のお弁当にさつまいもが入ってたんですよ」
谷真理佳「今日真白ちゃんね、さつまいもが入ってたから機嫌が悪いからね」
上野遥「でもね、しょっぱかった・・・すごく美味しかった」
岩花詩乃「美味しかったよね」
谷真理佳谷真理佳ね、5個ぐらいバクバク食べたよ。次何かある人?」
神志那結衣「大丈夫?」
深川舞子「めっちゃグダグダなんだけど」
上野遥じーなに大丈夫?って言われたくない」

深川舞子「真白と私は同い年なんですけど、同い年に見えなさ過ぎて、2人で歩いてても真白だけ夜のほうのお誘いといいますか、そっちのほうにいっちゃうんですよ。しかも20歳とかに見られるんですよ。だからね、ちょっと羨ましいなって」
谷真理佳「本人はどう思う?20歳とか」
宇井真白「理子ちゃんみたいな年齢に、おばあちゃんとかと一緒の年齢に見られるのは」
岩花詩乃「おばちゃん扱いされるのが嫌なんだね」
宇井真白「でも、年下に見られるよりかは嬉しいかなって思う」
谷真理佳「でもね、りこぴのことおばあちゃんって言ったじゃん。いないから悪口になっちゃうから気をつけなさい」
宇井真白「ごめんね!」
# 下手袖から坂口理子が除く?
メンバーたち「キャー!」

神志那結衣「私は真白はすごく高いヒールを履く。ほんとに、愛玲菜ちゃんが目標としてるレディー・ガガさんみたいなヒールのすっごい高いの履いてて、いつもみんな尊敬してるんだよね。すごいなと思って」
宇井真白「ありがとう。だからね、こういう靴だとよくコケるんですよ。だからヒールがないとちょっとコケちゃうの。(上野に)話聞いてる?」客、軽くw

「大丈夫?」
上野遥「頭に入ってこなかった」
谷真理佳「じゃーコケないように気をつけましょうね」

「じゃーラストにましちゃん」
深川舞子「自分のこと言っちゃうの?」
宇井真白「じゃーすごいね、申し訳ないんだけど、じーなのほうが誕生日早いんですよ。でも、今日ほらね、真白のほうが先になっちゃったじゃん」
谷真理佳「大丈夫、必ず生誕祭はあるから」
メンバーたち「大丈夫だよ」
神志那結衣「ずっと心配してるんだよね」
メンバーたち「大丈夫」
岩花詩乃「あの歌は出てこなかったね」
谷真理佳「大丈夫~♪ってことでみんな整列! 今日は真白あるあるについてお話しました。真白ちゃん誕生日だね」
宇井真白「そうだよ」
谷真理佳「14歳だよ。ケーキは食べた?」
宇井真白「食べた。朝ね、食べてきた」
谷真理佳「ちなみにプレゼントはもらった?」
宇井真白「プレゼントね、メンバーから今日凄いたくさんもらって、すごい嬉しかった」
谷真理佳「でもさー、最近もらったプレゼントって何だっけ?」
深川舞子「あっ、お年玉!」
上野遥「ハイ!ハイ!ハイ! クリスマスプレゼント」

# 鈴の音

谷真理佳「みんな、鐘の音が聴こえるよ。今年はどんなクリスマスになるのかな」


◆M09.クリスマスがいっぱい
◆M10.シアター・パイレーツ
◆M11.片思いの卒業式


# 曲終了後、みんなで「ありがとうございました」手を振りながら捌ける


■アンコール
有志の方(女性)「本日1月31日は宇井真白ちゃんの生誕祭です」客、拍手

「13歳の1年は武道館コンサート、日産スタジアム、九州ツアーなどいろいろな経験をした1年でした。「パジャマドライブ」公演の初日メンバーに選ばれるなど嬉しいこともありましたが、一方で悔しい思いもした1年でした。その悔しさをバネに14歳の1年はたくさん笑い、嬉し涙を流せるような1年にして欲しいと思います。真白ちゃんの今後の活躍を祈って本日は「We love ましろ」コールでいきたいと思います」客「イェー!」


客(最初の1回)「I love You love We love」「ましろ」 → (2回目以降)「We love」「ましろ」コール


◆EN01.花と散れ!
◆EN02.AKB48チームK 2nd公演メドレー
(1)Virgin love
(2)シンデレラは騙されない
(3)転がる石になれ(HKT48 ver.)


坂口理子「アンコールありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

# 坂口理子 アンコール 2曲紹介

坂口理子「ここで、なんと感謝の気持ちを込めて、最後の曲の前にもう1曲だけ聴いていただきたい曲があります! 皆さん盛り上がっていただけますか?」客「イェー!」

「いいですね、熱気が伝わってきてますよ、こっちまで。私たちも熱気を伝えたいと思います」


◆EN03.ウインクは3回


宇井真白 生誕祭
坂口理子「ウインクは3回をHKT48研究生バージョンで聴いていただきました。皆さんどうでしたか!?」客「イェー!」

「この「ウインクは3回」という曲はですね、AKB48さんのじゃんけんシングル、鈴懸の木の道で君の微笑みを夢に、、」
メンバーたち「りこぴ!」
坂口理子鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの」客、拍手

「のタイプHに収録されています。皆さんぜひチェックしてみてください。よろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

上野遥「皆さん今日は何の日かわかりますか!?」客、反応
岩花詩乃「そうです、今日は本日14歳の誕生日を迎えた宇井真白ちゃんの生誕祭です」
メンバーたち「イェー」客、拍手

「ましろ!お誕生日」「おめでとう!」

# BGM → 涙サプライズ!

# ケーキ搬入&ロウソク火点け

上野遥「今日はこの2人(上野&岩花)が司会をさせていただくんですけど」
坂口理子「ちっちゃいね、みんなね」

みんなで「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~ ディア ましろ ハッピバ~スデ~トュ~ユ~」

宇井真白 → ロウソク火を吹き消す(2フー)
メンバーたち「おめでとう」客、拍手

岩花詩乃「急なんだけどさ、真白ってさ、めっちゃオシャレじゃん。詩乃は真白みたいにオシャレになりたいの。皆さんも真白のオシャレな一面知りたくないですか?」客「知りたい」

「それではこちらの企画を用意してみました」

上野遥 → 大きなバッグを持って登場
宇井真白「ちょっと待って!」
上野遥 → バッグから中身を取り出す(靴三足)
メンバーたち「えー!?」
坂口理子「レディー・ガガみたいな靴や」
今田美奈「ガガ様や」
岩花詩乃「この靴は真白の普段履いているヒールなんですけど」
宇井真白「待って。私騙されてるの?」
岩花詩乃「気にしないで」
宇井真白「モバイルの撮影で使うからとか言われて」
上野遥「ウソでーす!」
宇井真白「すごい楽しみにしてたの」
岩花詩乃「真白以外のメンバーでこの靴を履きこなせる人はいるのか、今から実際に履いてみようと思います。1人目は遥に指名してもらいたいと思います」
上野遥坂本愛玲菜を指名
メンバーたち「大丈夫?」
宇井真白「レディー・ガガさん、こっち」靴を差し出す
今田美奈「BGMでPoker Face流さなきゃ」
坂本愛玲菜 → シューズの紐を解くのに時間がかかる
上野遥「じゃーこの間に2人目選んじゃう?」
誰か「りこぴ行きましょう」
坂口理子「流れで手上げてたのに、マジで?」
岩花詩乃「じゃーりっちゃんこの2つのどっちか」

坂本愛玲菜 → 靴を履くも、不安定
今田美奈「生まれたての小鹿になってる」
岩花詩乃「歩いてみて、歩いてみて」
坂本愛玲菜 → 歩く
坂口理子「これ靴?ほんとに。竹馬じゃん」
岩花詩乃「履いた感想は?」
坂本愛玲菜「目線が高いです」
岩花詩乃「でも愛玲菜ちゃんにはちょっと早いかもしれない。大人っぽ過ぎる」
宇井真白「中1でしょ? 真白中1の時に買ったんだけど」
メンバーたち「えー?」

岩花詩乃「3人はね、谷真理佳
谷真理佳「私、手上げてない」
岩花詩乃「でも履かせたいの」
上野遥「尺取れるんじゃない?」
谷真理佳「今日主人公・・・」

今田美奈「りこぴは生まれたての小鹿じゃない」
坂口理子 → 履き終える
メンバーたち「高い」
岩花詩乃「歩いてみて」
坂口理子 → 前進
深川舞子「普通に歩けてる」

伊藤来笑「真白はレディー・ガガさんみたいな靴だったらこれで走ったり」
坂口理子「ウソでしょ?」
伊藤来笑「階段も上ったりしてるよね」
宇井真白「こいつが敵なの。これで来笑とお買い物に行ったの。でもほんとに、歩けなくなっちゃって、途中から。だから履き潰します」
草場愛「真白、レディー・ガガ履いてみようよ」

メンバーたち「(谷に)はよ履けよ」
谷真理佳「見て。靴下クマちゃん」
上野遥「時間がないんですよ」
谷真理佳「入らない・・・」
岡本尚子「谷も生まれたてじゃん」
谷真理佳 → 履き終え、立ち上がる
メンバーたち「すごい」
岩花詩乃「歩いてみて」
谷真理佳 → ヨレる
メンバーたち「危ない」
谷真理佳「これ毎日履いてきてる?」
宇井真白「はい」
谷真理佳「人間じゃない、これ」

岩花詩乃「じゃーさ、真白にこれを履いてもらって、せっかくだからセンターステージまで行ってポーズしてもらいましょう」客、拍手

岡本尚子「谷と比べてめっちゃスイスイ履いてるじゃん」

宇井真白 → ヒールの高い靴を履き、センターステージ
メンバーたち「かっこいい」「ウソだ」
岡本尚子「生足めっちゃいいじゃん」
メンバーたち「おいおい」
岩花詩乃「決めポーズどうぞ」
宇井真白 → 目元で横ダブルピース(客、拍手)
岩花詩乃「よくそれで歩けるね」
谷真理佳「そんなに歩けないよ、普通に人って」
岩花詩乃「これ履ける時点ですごい。細すぎる」
宇井真白 → ピョンピョンと
岡本尚子「飛んでるし」
谷真理佳「すごいわ」
上野遥「ぐぐたすとかでもね、こんな靴買いましたって」
坂口理子「でも靴だけじゃないの。服もオシャレなの。透けてるの」
谷真理佳「服もレディー・ガガさんみたいな服じゃない?」
岡本尚子「りっちゃんよりセクシーな服着てますよね」
坂口理子「言ってしまえばそうよ。広めないでね、これ」客、軽くw
今田美奈「いつか生肉着そうだね」
上野遥「ダジャレ聞きたい?」
坂口理子「生肉で思いついた?」
上野遥「違う。聞きたい? じゃー靴紐結んでる間に。この靴は敵なので摘出しましょう。。」
坂口理子「しけたーんだったよ」
上野遥「靴関係ない」
宇井真白「おもしろくないし、この間言ってたし」客、軽くw

岩花詩乃「それではですね、ここである方からお手紙が届いてます。その方とは遥です」
上野遥「初めてこれやる。あっ、取れない」ケーキの下から手紙を取り出す

「見て、うさぎのシール」
メンバーたち「可愛い」
岩花詩乃「それでは遥への気持ちをお願いします」
草場愛「真白への気持ちね」客w
岩花詩乃「ごめん、真白だよ真白」

上野遥「真白へ。14歳のお誕生日おめでとう。

真白と初めて話したのはオーディション二次審査の時。一緒に並んでいた私に声をかけてくれました。

初めて見た時は高いヒールを履いて、大人っぽい洋服を着てたから同い年って聞いた時、本当に驚きました。

そして、二次審査、最終審査、セレクション、一緒に合格することができて、毎日がすごく楽しかったです。

でもHKT48の活動をする中で悔しい思いもたくさんしたよね。だけど真白が「パジャマドライブ」公演の初日メンバーに選ばれた時、やっと真白の努力の成果が結果に繋がって、すごく嬉しかったです。

でも九州ツアー、大分公演で発表されたクラス替え。私たちは昇格することができませんでした。

クラス替えは今まで味わったことのない悔しさ、悲しみ、これからの不安が乗っかってきて、とにかく泣くしかなかったね。でも公演が終わった頃、真白はもう泣いてなかったね。

今はまだ何をしたらいいかわからないけど、研究生には真白がいるから大丈夫だと私は思ってる。昇格するまで絶対諦めないよね。約束(真白の手に触れる)

弱音を吐きたかったらいつでも持ってます。私たちには出来ることがまだまだたくさんあるはずです。いつかはHKT48のシングル選抜で2人で入れるようにこれからも一緒に頑張ろうね。遥より」

# 2人ハグ (客、拍手)

岩花詩乃「遥からの手紙どうでしたか?」
宇井真白「遥とはずっと一緒なんですよね、オーディションの時から。泣くつもりじゃなかったのに(涙)」

「やっぱすごい、ずっと一緒で、なんか、そうですね、クラス替えがあって、昇格できなくて、すごい悔しくて、でも遥が「これは昇格できないほうが嬉しいんじゃない?」とか、やっぱりその私は、なんか、端っこの一番隅でずっと踊ってて、だからポジションが前に行けるように頑張ろうねって言ってくれて、それで、これから研究生としてチームHとチームKⅣのアンダーとしていろんな公演に出て、そして研究生は引っ張っていけない、引っ張るってことが私できないのでそれは遥と愛ちゃんとかにお願いして、私はメンバーを支えれるような、いろんなケアができるようなメンバーとして、お母さんみたいな存在になれればいいかなって思ってます」

岩花詩乃「それではこんな素敵な生誕祭を開いてくれたファンの皆さんにひと言お願いします」
宇井真白「今日は素敵な生誕祭を開いてくれてありがとうございました」客、拍手

「ありがとうございます。そうですね、これから研究生として、新しい新チームが始動してからは愛ちゃんとか詩乃とか遥とかね、愛玲菜ちゃんとか紗英ちゃんとか、みんな研究生として頑張っていきたいと思います。研究生のお母さんって言われるような存在になろうかなって思ってます。それとりこぴのセクシー担当を取ってやろうと思います」客「おー」 → 拍手
谷真理佳「ここでまさかの」
今田美奈「宣戦布告」
坂口理子「なんかいい感じだったのにね。いいよでも、一緒に目指そう」
宇井真白「いや、もう真白勝ってると思う」客w
坂口理子「そうね、そうね」
草場愛「大丈夫?」
宇井真白「だいじょうばん、大丈夫」
草場愛「ということで私は昇格できなかったので、まだまだ」
上野遥「まぁ昇格することがすべてじゃないから」
草場愛「だから、まだまだ心の整理ができてないメンバーもいるんですけど、これから少しずつね、研究生みんなで、茉央ちゃんも入ったということで16名になるので、みんなでね、真白もダンス上手いので、ダンスリーダーとしてみんなを引っ張っていって欲しいなと思います」
宇井真白「お母さんになるの、真白」
草場愛「じゃーお母さんを目指して一緒に頑張っていきたいなって思います。ということで真白の生誕祭まだまだ続きますが、皆さんまだまだ盛り上がっていただけますか?」客「イェー!」

「ありがとうございます。皆さんと出会えたこと、こうやってメンバーと出会えたことも何かの奇跡だと思ってます。皆さんへの感謝の気持ちを込めて最後の曲を聞いてください」


◆EN04.草原の奇跡


駒田京伽「本日はご来場いただきまして、本当にありがとうございました!」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

# 駒田京伽 ハイタッチ案内

「それでは最後の挨拶をしましょう」

# 手繋ぎ挨拶
駒田京伽「せ~の」バック / 客「真白ちゃんお誕生日」

「せ~の」前進 / 客「おめでとう!」

メンバーたち「ありがとうございました」お辞儀(客、拍手)

# メンバーたち手を振りながら捌ける (BGM:脳内パラダイス)

宇井真白上野遥と2人でセンターステージへ

宇井真白「I love You love We love」客「真白!」

# 公演終了


■ハイタッチお見送り (ロビーにて)


HKT48 LIVE!! ON DEMAND
【アーカイブ】1月31日(金) 研究生「脳内パラダイス」公演

公演後の感想 → 上野遥草場愛宇井真白岩花詩乃

岩花詩乃「遥がね、手紙書いてくれたから、その感想をここでも」
宇井真白「泣いてね、あんま言えてなかったよね」
岩花詩乃「だからここで」
上野遥「私の感動物語」
岩花詩乃「ずーっと言ってるんです、これ手紙書いた時から、私の感動物語ちゃんと聞いてて」
宇井真白「嬉しかった、しかない。なんかずっと一緒に居たから、毎日言いたいこと言ってるし言うこと無くねぇ?みたいな思ってて」
岩花詩乃「お母さん的な存在になるんでしょ?」
宇井真白「そう、ママになるの、研究生の」
草場愛「見てて、はるたんと真白はいいライバルって感じ。真白もはるたんを意識してる感じがあって、はるたんも真白意識してるっていうのがすごい私は思うから、研究生じゃん、うちらね、また。すごいいいライバルになるんじゃないかなって思って」

# 最後に谷真理佳が乱入

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