FC2ブログ
特典ブロマイド付き「新体感ライブ」1月7日発売! 予約受付開始 new2.gif

竹内美宥 18歳の生誕祭 (2014/01/14、チームB)

AKB48劇場 チームB ウェイティング公演 75回目

■出演メンバー
チームB → 石田晴香市川美織大場美奈大森美優大家志津香片山陽加加藤玲奈小嶋菜月高城亜樹竹内美宥田名部生来中村麻里子名取稚菜野中美郷
チームA → 伊豆田莉奈大島涼花

研究生バックダンサー → 市川愛美大川莉央福岡聖菜湯本亜美達家真姫宝佐藤妃星

■ポジション
梅田彩佳名取稚菜

島崎遥香石田晴香野中美郷
小嶋陽菜小嶋菜月
藤江れいな片山陽加伊豆田莉奈
渡辺美優紀大森美優
山内鈴蘭大島涼花
柏木由紀大場美奈
岩佐美咲中村麻里子

(旧)石田安奈高城亜樹
(旧)峯岸みなみ大家志津香


■開演
◆M00.overture
◆M01.初日
◆M02.君のことが好きだから
◆M03.Virgin love
◆M04.正義の味方じゃないヒーロー


■MC (自己紹介)
石田晴香「みなさんこんばんは」
みんなで「AKB48チームBです」客、拍手

石田晴香「初日・君のことが好きだから・Virgin love・正義の味方じゃないヒーロー、4曲続けて聴いていただきましたが、みなさんいかがでしたでしょうか?」客、拍手

お題:なかなか寝付けない時にこうしたら寝付けるという方法

【1列目 上手側から】
市川美織「フレッシュレモンになりたいの~♪ 2014~。みおりんこと市川美織です」客「新成人おめでとう」

「ありがとうございます、ニューレモンでございます」客w

「私はですね、やはりホットレモンではないでしょうか。やっぱりね、ホットレモンというのは夜飲むとビタミンCたっぷりで夜寝てる間にお肌もツルツルになりますし、そしてホットな飲み物というのは体をポカポカして眠気を誘うと言われているのでほんとにホットレモンは効果的だと思います」

竹内美宥「みなさんこんばんは。高校3年、18歳の竹内美宥です。よろしくお願いします」客、声援&拍手

「ありがとうございます、ありがとうございます・・・。私はですね、あまり寝付けないことはないんですけど、もしほんとに寝たい時、けっこう深夜まで夜更かしするのでほんとに寝たい時はストーブの前に行くと、やっぱあったかいじゃないですか。ちょっと危ないんですけど、その前で寝れるんですよ、あったかいから。いざとなったらそうやって寝てるので、危険ですけど皆さんもぜひストーブにあったまったら寝れるのでやってみてください」

名取稚菜「幸せを運ぶ4つのエクボ、あなたに幸せを届けます。わかにゃんこと名取稚菜です。よろしくお願いします」

「私はちょっとオシャレなやつなんですけど。まずね、アロマを焚くんですよ。オシャレポイント1。間接照明をつけます。オシャレポイント2でしょ。ホットミルクを飲み物。これはオシャレじゃないか。その3コに加えて大好きなブランケットがあるんですけど、そのブランケットを抱えたまま寝るっていうのが凄く自分の中で落ち着くので。お勧めはバニラ系の匂いです」

石田晴香「はるきゃん (Do it!) ありがとうございます。新成人のはるきゃんこと石田晴香です」

「私もですね、寝付けないことがあんまりなくって。寝付けないというか疲れて寝るみたいな。眠くない時は携帯を見て、いつの間にか疲れて寝てるみたいなのが多いので、あんまり寝付けないことがないです」

小嶋菜月「18歳のなっつんこと小嶋菜月です。よろしくお願いします」

「今大学生なんですけど勉強がそんなに好きじゃないんですよ。なので、寝付けない時はベッドに教科書を持って行くんですね。開くとすぐ眠くなるんですよ。ということでなので皆さんももし眠れない時があったら勉強したらすぐ寝れると思います」


【2列目 上手側から】
大家志津香「できませんは言いません、福岡県から来ました大家志津香です。よろしくお願いします」

「私はですね、寝付けないことが多いんですけど、寝付けない時はコンビニに行って、自分の食べたいものを全部思うがままに買って、思うがままに食べてお腹いっぱいになったら睡魔がくるんで、そういう生活を続けていたら、ほんとに人生瞬間最高体重を2キロ上回っちゃったんですよ。なので、今年からダイエット始めました。皆さん温かく見守ってください」

加藤玲奈「あれ?どこ見てるの? あっち?こっち? れなっち ありがとうございます。チームB、16歳のれなっちこと加藤玲奈です」

「寝れない時は目つぶれば寝れます」

片山陽加「艶女(つやおんな)と書いて、アデージョ。アデージョと呼ぶのは、あなた? あなた? それともあなた? はーちゃんこと片山陽加です」

「やっぱり雑魚寝が一番寝れると思うんですよ、今の時期。だから、私は最近よくホットカーペットをお家に出してるんですけど、そこでブランケットをかけて、横になってるとすぐ寝れるんですよ。寝落ちってやつ? なので、皆さんもホットカーペットか、これは最高です、こたつを出して、温かいお茶を飲んで横になる。そしたら絶対落ちるから。ということでぜひ試してみてください」

大森美優「ハ~イ、デコポン、すっぽん、思い切り みゆぽん! ありがとうございます。チームBの中学3年生、大森美優です。よろしくお願いします」

「私はですね、携帯をいじってると光に目が負けてすぐ寝れます。皆さんもやってみてください」

野中美郷「22歳の野中美郷です。よろしくお願いします」

「私も寝付けないことが多くて。その時は諦めるんですけど、もう寝るのやめて起き上がって、次の日の準備を全部したら、それでも寝れない時は寝ないでそのまま起きて、いつの間にか寝れる時間を待つ、特に何もしないです」

伊豆田莉奈「ウソだけど伊豆から来ました。埼玉県出身の横山チームA、伊豆田莉奈です。よろしくお願いします」

「私はけっこう寝落ちしちゃうタイプなんですけど、眠い時はそのまま寝ちゃうじゃないですか、やっぱり。でも、寒い間にお布団の中に入って、寒いからあったまろうと思って暴れるんですよ、私、足で。足をこすり合わせて、擦って、あっためて。そしたら足が疲れるしあったかくなるから眠くなるんじゃないかなと思うので」
大場美奈「いずちゃんいずちゃん、楽しい?」客w
伊豆田莉奈「楽しいです」
大場美奈「良かった、楽しかった、良かった」
伊豆田莉奈「だからチームBさんのファンの皆さんもやってみてください」


【3列目 上手側から】
大島涼花「横山チームAの中学3年生、15歳の大島涼花です。よろしくお願いします」

「私はやっぱりれなっちが言ってたように目をつぶるのが一番だと思うんですけど、なかなか目をつぶれない方にお勧めなのが、昨日やって成功したんですけど、こうやって寝るじゃないですか。ここに白い人が立ってると思うんですよ。幽霊が立ってるって思って、ヤバイヤバイ見ない見ないってやると寝れます。今日はチームAからお邪魔します」

高城亜樹「は~い、緑茶、麦茶、烏龍茶、でもやっぱり? (あきちゃ!) 高城亜樹です。よろしくお願いします」

「私、このお題みんなの聞いてて自分が用意してる答え違うと思ったんですよ。用意してたのは、寝れない時どうすればいい?みたいな感じだったじゃん、だから枕変えれば?って言おうとしてたの。そういうことじゃなくて方法だよね。私、真っ暗にしてる時のほうが寝れないんですよ、夜。間接照明だけで布団に入ってる時のほうが怖くないというか、安心して眠れるので、真っ暗闇で寝れないって方は一度間接照明で寝てみてはいかがでしょうか。枕変えるのもお勧めです。私最近枕変えてよく眠れるようになったんですよ」

大場美奈「今日もころちゃん体型安定 みなるんこと大場美奈です」

「私はですね、最近買いたいものを夜調べてると、買わなきゃ買わなきゃって言って、たぶん探してて頭を使ってるからか、凄くすぐ眠くなって、次の日知らないものを買ってたりとかするんですよ」客、反応

「ほんとに。家具見てたのに、ガーデニングの本みたいなのが注文の箱に入ってたりとか。だから要注意なんですけど、けっこう効くと思うのでぜひ皆さん夜寝る間際に注文してみてください」

田名部生来「刺激1本おたなみんC。たなみんこと田名部生来です」

「私はですね、大人なんで、わかるかと思いますが、父親と晩酌です。もうこれに限ります。親父がけっこう夜眠れない人なので一緒に付き合ってやるか、それかお風呂上がりに一缶ブシューっと飲むのかを。もう至福の時ですよ。ねぇ、わかるでしょ?サラリーマンの皆さん。今日も嬉しい・楽しい・たなみんCな公演にしていきますので、よろしくお願いします」

中村麻里子「梅田チームBの二十歳の中村麻里子です。よろしくお願いします」

「そうなんです、昨日成人式を迎えてこのわたくしが成人になりまして。そんな私はですね、私も意外とオシャレなんで、アロマキャンドル焚いちゃったり、間接ちょうめい、、意外とオシャレで最近嵌っているのはホットなアイマスクのカモミールジンジャーという香りがほんとに気に入っておりますので皆さん・・・」
大場美奈「からの?」
中村麻里子「(ネイティブに)カモミールジンジャー メッチャイイヨ」
大場美奈「で?」
中村麻里子「皆さんぜひ帰りにドンキホーテで買って帰ってください」

大場美奈「本日のチームB公演は以上の16名でお送りします。続いてはユニットの登場です。どうぞ」客、拍手


◆M05.君のc/w (市川美織石田晴香竹内美宥)
◆M06.抱きしめられたら (片山陽加小嶋菜月加藤玲奈)
◆M07.思い出以上 (名取稚菜大家志津香伊豆田莉奈)
◆M08.ごめんね ジュエル (中村麻里子大森美優大島涼花野中美郷)
(BD:市川愛美大川莉央福岡聖菜湯本亜美達家真姫宝佐藤妃星)
◆M09.涙に沈む太陽 (高城亜樹大場美奈田名部生来)


■MC
片山陽加市川美織竹内美宥大家志津香石田晴香小嶋菜月名取稚菜加藤玲奈

片山陽加最近自分ヤバイなと思った瞬間

「私ね、実は昨日あったんですけど、友達とカフェに行ってたの。そこけっこうイタリアンチックな料理が多くて、で、ピザとパスタがあったの。だけどね、それをね、普通にパスタのことを焼きそばって言っちゃったって」
メンバーたち「えー?」
片山陽加「普通にメニュー見ながら「ピザと焼きそばあるけどどっちにする?」って言った瞬間に友達が「えっ?何言ってんの?」みたいな。で、私それパスタって言ってるもんだったから、「何言ってんの?」って言われて、「焼きそばって言ったよ」って言って、マジ?と思って。けっこう無意識のうちにそういう見間違えをしちゃうっていうのが」
名取稚菜「それはもうヤバイですよ。それって言ってるつもりで違うこと言っちゃうってもうヤバイです、歳だと思う」客w
片山陽加「でも、更にミラクルがあってね。そのメニュー見てたら、本当に焼きそばがあったの、焼きそばっていうメニューが。ヤバくない?」
市川美織「イタリアンですよね」
片山陽加「シンガポール風焼きそばみたいなのがちっちゃくメニューにあって。それを勝手に見てて、焼きそばって言ってたのかなと思って」
大家志津香「あながち間違ってなかったんだね」
片山陽加「でもほんとにちょっと無意識のうちに、危ないなと思って。意識をハッキリ持っとこうと思いましたね、その瞬間」
大家志津香「気をつけてください、老化現象が始まってます」

石田晴香「ヤバイっていろいろあるけど、私の中のヤバイでいい? あの、私、AKB48を合格したのが13歳の時で、デビューしたのが14歳の時だったんですよ。それが昨日成人式ですよ。ヤバイでしょ? ヤバイなって思った」
大家志津香「7年経ったってこと?」
メンバーたち「すごい」
石田晴香「ヤダよー、7年やってもここだよ、まだ」
大家志津香「確かにそれはヤバイ」
石田晴香「だから、ちょっと頑張ります」

市川美織「成人繋がりで。私が成人って、ヤバくないですか?」客w
石田晴香「七五三みたいだったよ、みおりんだけ」
市川美織「そうなんですよ。みんなに昨日1人だけ七五三いるよって言われて。チームKの内田さんが一緒なんですけど、ちょうど髪の毛をママさんっぽかったんですよ、内田さんが」
石田晴香「黒の着物でね」
市川美織「だから、親子だねって言って」客、軽くw
石田晴香「そうやってさ、同期のことを悪口言わないでもらえますか」
市川美織「ほんとに2人でそのコントやってました」
大家志津香「お酒飲んだの?」
市川美織「まだです。まだ二十歳になってなくて。2月なので。それ以降ね、2月になったらフレッシュレモンサワー飲みたいと思います」客w

竹内美宥「私も歳みたいな繋がりなんですけど。18歳から免許が取れるじゃないですか。で、教習所に通い始めたんですけど」
メンバーたち「羨ましい」
片山陽加「美宥ちゃんが運転するの?車」
竹内美宥「私、運転する歳なんだなーと思って」
市川美織「大丈夫? 届く?」客w
竹内美宥「(アクセル)踏めるよ」
大家志津香「時代の流れは早いなー」

市川美織「ということで、もう時代の流れと共にも後半戦入っちゃうんですけど、皆さん一緒に盛り上がっていきましょうね!」客「イェー!」


◆M10.フライングゲット
◆M11.キスして損しちゃった
◆M12.ナギイチ
◆M13.呼び捨てファンタジー
◆M14.夕陽を見ているか?


# 曲終了後、列ごとに「ありがとうございました」挨拶してから捌ける


■アンコール
有志の方「本日は1月12日に18歳の誕生日を迎えました竹内美宥ちゃんの生誕祭です!」客「イェー!」

「17歳の1年間は初の舞台の主演や自身が投稿した歌声が注目され、更には大学に合格するなど新しい竹内美宥を世間に見せていくことができて1年になったと思います。今年18歳となり、仕事の幅も広がり、更に新しい竹内美宥がボクたちに見せていただけると期待しています」客「イェー!」

「そんな新しい竹内美宥に期待を込めて、本日のアンコールは美宥ちゃんコールでお願いします」


「美宥ちゃん」コール


◆EN01.UZA


■MC
大島涼花田名部生来大場美奈大森美優伊豆田莉奈

大場美奈「チームBメンバーそしてチームAメンバーが2人いるということで、近況報告を聞きたいなと思うんですけど」

伊豆田莉奈「私、久しぶりにチームB公演に出たんですけど、チームAって若いメンバーが多いんであんまり香水とかをつける人いないんですよ。だから基本お弁当の匂いがするんです、楽屋の中が。でも、チームBに入って、円陣のあとめっちゃいい香りがして。みんな香水かけて気合入れてるから。なんかちょっとそれ見習おうかなと思いました」
大場美奈「チームA広めなよ」
伊豆田莉奈「広めますね。みんな香水持とうって」
大島涼花「あんまつけないですね」
大場美奈「つけなくてもいい的な?」
大島涼花「そうですね。あんまそういう匂いはしない。いやいやいや、何でもないです」
大場美奈「チームBまだ加齢臭しません。チームKに比べたらチームBまだわかい」客、ざわw
田名部生来「失礼失礼、いないから」
大場美奈「そうですね、いないチームの悪口やめましょう」客、軽くw

田名部生来「年末から立て続けにずーっと休みがなく、元旦だけ休みだったんですね。そのあとずっと一昨日まで舞台をやってて。それでやっと正月きたって感じです。やっとね、お正月きたの」
大島涼花「えー見たかったです、舞台(棒読み)」
田名部生来「ほんとに思ってないよね」客w
大島涼花「思ってます。なんか、女になったってぐぐたすに書いてあって、舞台やって」
田名部生来「そうそう」
大島涼花「だからどんな舞台なんだろうって気になりましたね」
田名部生来「妊娠したんだよ」客、反応
メンバーたち「えー?」
田名部生来「舞台でですよ」客w
伊豆田莉奈「ビックリした」
大場美奈「終わったんですか?」
田名部生来「終わったの、やっと」
大場美奈「じゃー次のたなみんさんの舞台」
大島涼花「見に行きます」客、軽くw

「でもあんま遠かったらめんどくさいので」客、軽くw

「近場のとこだったら」
田名部生来「都内だったら呼ぶわ」

大森美優「私も自分のことなんですけど。甘いものとか好きだったんですけど最近あんまり甘いものがウッてなっちゃうようになったんですよ。だからもう歳だなって思いました」
大島涼花「若いですから、まだまだ」
大場美奈「そんなんで歳とか言ってたら先輩方に失礼だから」
田名部生来「ほんとだよ、餅すら食べれない」
大島涼花「お2人は何歳ですか? もう二十歳超えてますか?」
大場美奈「二十歳超えてたら悪いのかよ」客、軽くw
大島涼花「ちょっと何歳かなって気になって」
田名部生来「21ですよ、(大場と)同い年ですから」
大場美奈「そんな歳取ってないからおもしろくないんだよね。あっ、年上の人たちきたよ」

# 後半メンバー登場

# メンバーチェンジ

大家志津香竹内美宥片山陽加加藤玲奈石田晴香名取稚菜高城亜樹野中美郷小嶋菜月中村麻里子市川美織

大家志津香計画していること

石田晴香「計画してなくてもいいですか? 今年こそはスキーに行きたいなって思ってるの。でも、別に計画はしてない。思ってるだけ」
名取稚菜「早くしないとスキーシーズンだんだん」
石田晴香「そうなんだよね。でもまだ寒いところに行けばさ、春ぐらいまでは行けるんじゃないかなって思ってる」

大家志津香「私も計画してる、ウィンタースポーツ。冬嫌いだから、冬の遊び1回もやったことないんですよ。でもチームAの鈴木まりやちゃんに誘われて夜行バスでスノーボードに行こうとしてます」
中村麻里子「ちなみにどこまで行くんですか?」
大家志津香「知らない、まりやんぬが全部考えてくれるそうで」
高城亜樹「はるきゃんそれについて行けばいいじゃん」
大家志津香「でもしーちゃん膝怪我したから代わりに行ってきてよ」
石田晴香「じゃーまりやに訊いてみるわ」
片山陽加「私もね、今年スノーボードやったの、初めて」
大家志津香「どうだった?」
片山陽加「めっちゃね、新雪があるところは痛くないんだけど、寒くて日陰で固まってるからめっちゃコケた時痛い。だからやっぱ寒い北海道とか東北のほう行ったほうがいい、スノボとかスキーするなら」

名取稚菜「ここでね、募集したいの。あきちゃさんとね、ご飯行こうってずっと言ってるんですよ。もっといっぱいの人で行ったら楽しいじゃないですか。だからね、この中からね、一緒に行ってくれる人募集する」
石田晴香「私、亜美菜ちゃんとよくご飯行くから行くよ、じゃー」
名取稚菜「ありがとうございます。しーちゃんは?」
大家志津香「誰とご飯行くの?」
石田晴香「あきちゃか。亜美菜って聞こえてた。じゃー行く」

小嶋菜月中村麻里子市川美織 → 挙手

高城亜樹「これしかいないの? しーちゃんは?」
大家志津香「大丈夫です」客w
高城亜樹「なんで大丈夫とか言うの?そうやって。どうするわかにゃん」
名取稚菜「しーちゃんは絶対連れて行くから」
高城亜樹「しーちゃんヤダヤダ言ってるけど結局ついてくるんですよ、絶対に」
名取稚菜「メールしますね、絶対」
高城亜樹「チームBご飯計画」

中村麻里子「私、昨日成人式を迎えて、新成人の意気込みみたいなのがあったんですね。そこで私はAKB48の中で中村麻里子という新しい枠組みを作りたいって言ったんですよ」
小嶋菜月「嫌だそれw」
中村麻里子中村麻里子というジャンルを作る計画を立てて。アイドルだけど、アイドルじゃない、それを受け入れられる人みたいな」
名取稚菜「それは勝手に1人でやってください」客w
中村麻里子「(大森に)中村麻里子という新しい枠組みに挑戦しませんか?」
大森美優「大丈夫です」客、軽くw

「私もあるんですよ。いずりなさんお願いします」
伊豆田莉奈「えっ?みゆぽんどこ? えっ?みゆぽんどこ? えっ?みゆぽんどこ? でーん!」
大森美優「それです」
伊豆田莉奈「ウケた」
メンバーたち「ウケてない」「新春公演のやつ」
伊豆田莉奈「チームA公演でやったらほんとにウケなくて心が折れてたんですよ」
大島涼花「全然ウケてない」
伊豆田莉奈「ウケてたよ、ちょっと」
中村麻里子「これたぶん説明しなきゃわからないよ」
伊豆田莉奈「すみませんでした」客、軽くw
大家志津香「いずりなの今年の一発芸なんだよね」
伊豆田莉奈「そうなんですよ。なんか、チームA公演よりちょっとウケたんで、ハッピーな感じで」
石田晴香「いずりな、ファンの人どこ?」
伊豆田莉奈「えっ?ファンの人どこ?どこ? どこ?どこ? でーん! ウケてる!」
メンバーたち「ウケてない」
伊豆田莉奈「ウケてるー。ほんとありがとうございます、なんか」

# 前半メンバー入場

大森美優「皆さん笑っていただけたということで、これからもどんどんハッピーに暮らして行きましょう。ということで、みなさんまだまだ盛り上がる準備はできてますか?」客「イェー!」

「チームBと言えばこの曲、チーム!」
メンバーたち「B推し!」


◆EN02.チームB推し
◆EN03.ギンガムチェック
◆EN04.タンポポの決心


竹内美宥 生誕祭
小嶋菜月「本日はご来場いただき本当にありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

# 大家志津香名取稚菜 AKB48 34thシングル「鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの」ショートフィルムバージョンMV上映案内

# 中村麻里子 ハイタッチ案内

「それでは最後の挨拶をしましょう」

# 手繋ぎ挨拶「せ~の」
市川美織「ちょっと待った」客、拍手

「ということで今日は1月12日に18歳のお誕生日を迎えた竹内美宥ちゃんの生誕祭です!」
メンバーたち「イェー」客、拍手

市川美織「美宥ちゃん、お誕生日」
みんなで「おめでとう」

# BGM → 涙サプライズ!
# ケーキ搬入&ロウソク火点け

みんなで「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~ ディア 美宥ちゃん ハッピバ~スデ~トュ~ユ~」

竹内美宥 → ロウソク火を吹き消す(1フー) 直後に特効発射(客、拍手)

メンバーたち「おめでとう」
竹内美宥「ありがとうございます」

市川美織「実は18歳になった美宥ちゃんにある方からお手紙が届いております」

竹内美宥

美宥ちゃん、お誕生日おめでとう。18才になるなんて夢のようで我が事のように喜んでいます。

13才でAKB48に入って5年目ですね。この間、高校受験では世間の厳しさを知らされ、高校に入学してからは少しの時間でも登校して、早退後にリハーサルが終わったらまた学校に帰る、という毎日が続きました。

定期テストでは徹夜の夜も多かったと聞きました。

その甲斐あって希望の大学に合格できました。素晴らしい成果ですね。

あの後の漢字検定2級取得もアッパレでした。

18才は成人への入り口であり、何でも可能で、立派な一人前の女性になる為の絶好の年齢です。限りない未来が広がっています。一歩ずつ慎重に事を進めてください。

ここまで到達できたのはAKB48のスタッフや仲間の人達のお陰です。みおりんちゃんはじめ、梅田リーダーさん、メンバーたちの温かい友情に支えられてここまで来れたのです。そして、ファンさんの皆さんの熱烈な応援あったればこそです。これを忘れずにこれからの人生に活かして心豊かなアイドルに成長してください。

ぜひ「控えめの美宥ちゃん」から「積極的な美宥ちゃん」へと脱皮してください。

米寿を迎えたおじいちゃんより」客「おー」

竹内美宥「ありがとう。おじいちゃん?」
市川美織「そう、おじいちゃん」
竹内美宥「誰かと思った」
市川美織「見てお母さんにお手紙を書いてもらって、今年はどうしようかなと思って。そしたらおじいちゃんおばあちゃんどちらかに書いていただけないかって言ったら「わかった、訊いてみるね」ってお母さんが言ってくれて。そしたらおじいさんが書いてくれました」
竹内美宥「嬉しい」
市川美織「いつもレモン作ってくれる。レモン食べてるよね? あれっ?違うっけ?」客w
竹内美宥「レモン食べてたっけ?」
市川美織 前ハチミツ漬けみたいな」
竹内美宥「おばあちゃんか」

市川美織「どうですか?おじいちゃんからの手紙」
竹内美宥「やっぱり、おじいちゃんは私、母が小学校の頃、地方にお仕事に行っていて、おばあちゃんとおじいちゃんにほとんど小学校の低学年の頃は育ててもらったので、やっぱりそういうおじいちゃんから、もう90近いので、でも凄く元気なんですね。だから、いつもそうやって支えてくれてるし、こうやってね、手紙を書いてくれて、控えめな美宥ちゃんからの積極的って言われて、あー知ってるんだなって思いました」客、軽くw
市川美織「きっと毎日見てますよ」

「17歳の美宥ちゃんから18歳の美宥ちゃんになりましたけど、18歳はどんな年にしていきたいですか?」
竹内美宥「ちょっと長くなっちゃうかもしれないんですけど。17歳はまず、やっぱり年々AKBグループって人数が増えてきてて、で、私もその、なんだろうな、言い方悪いかもしれないけど、やっぱり人数が多ければ多いほど埋もれちゃうっていう、やっぱりそういう感じになっちゃうしで、自分でもけっこうどうすればいいかっていうの悩みまして。

で、自分ってよく考えてみたら何もないなってすごいそれを高校2年生の時かな?思って、何か見つけなきゃって思った時に、自分がその時学業もやってたので、勉強も好きだし、何か自分にも力をつけたいと思って大学進学を決めて、高校3年生はほとんど学業に専念したんですね。だからその変わりお仕事はちょっと控えめになっちゃって、でも自分的には両立っていう、まぁ両立はしたんですけど、やっぱり凄く行きたかった大学だったんで、そっちの受験のほうに偏っちゃって、

でも受験終わったらお仕事いっぱいやろうって気持ちもあったんですけど、やっぱり受験終わって切り替えるって、自分の中では切り替わってるんですけど、やっぱりまたどんどんどんどん人数も増えて、そう思い通りにはいかなかったりもしたんですけど、でもその時に受験が終わって、またその受験で、大学に入ったからってなんか自分の居場所また見つけられたかっていうとなんかそうでもなくて、自分何やってんだろうなって思って。

でも、そんな中でもやっぱり自分の中ではもっと何かを探っていかなきゃと思って掘り下げていった時に音楽というものがあったので、じゃーできる限りのことをやろうと思って、で、Google+に音楽を載せたりしたら、NHKの石原さんとかが見つけてくださって、そのNHKの番組で放送させてくださったりとか、そういうことができたので、自分の居場所というか、自分の心の安定にはなったのかなって音楽が思います。

なんで、音楽を自分が歌を歌っても確かにそっちのほうはたくさんファンの方にも見ていただけるし、なんですけど、どうしてもAKBグループっていう、AKBのほうでも頑張りたいっていう気持ちがあるので、たぶんやる気がないように見えちゃうかもしれないんですけど、凄い心の中ではめちゃくちゃ燃えてるので、そっちの方向も頑張りたいなって凄い思ってたから、なかなか歌だけじゃダメだなって思って、また切り替えようと思って、そこから歌を歌った後も切り替えてやってきました。

なので今年は去年ちょっと自分がダメだった部分っていうか、おろそかになってしまった部分を修正っていうか、立て直していけるように、大学もありますけど、とにかくAKBのお仕事を頑張って、AKBの1人としてまずファンの方に喜んでもらえる人になりたいなと思ってるんで、今年18になってからけっこう夜も、今まで10時までしか仕事できなかったんですけど、これからけっこう大丈夫になるので、夜のラジオとかもちょっと頑張っていこうと思うので、ぜひ皆さんにたくさんいい姿を見せれたらなと、今年はますます思ってます。すみません、長くなりました」客、拍手

「なんかまとまってなくてごめんなさい」客「美宥ちゃんは何をしてても美宥ちゃんに変わりはないよ!」

「ありがとうございます」客「みんなを勇気づけてるんだよ、美宥ちゃんの歌で。凄いいつも元気になってるよ、それは忘れないでね」

「ありがとうございます」
市川美織「私もそうなんです、Google+の弾き語り聴いて、勇気づけられたり(涙)」客、ざわw

「勇気づけられた1人だから、だから、またやって欲しいです」客、軽くw
竹内美宥「(市川と軽くハグ) みおりんの涙ダメなんです、私(涙)」
大家志津香「去年も同じような光景見ましたけど、大丈夫ですか?」
市川美織「うん、頑張ります」

「ということで、では、こうやってね、支えてくださっているファンの皆さん、そして今日こうやって素敵な生誕祭をやってくださった皆さんにひと言お願いします」
竹内美宥「本当に私の大好きな白のサイリウムとか、あとはその生誕のパーカーとか私凄く生意気なんで凄い注文してしまってごめんなさい。でも凄く素敵にしてくださって。まだお花は見れてないんですけど、たくさんの方がこうやって素敵な素晴らしい18歳の生誕祭をお祝いしてくれていることもほんとに感謝しています。こんなことほんとに滅多にないなって最近思ってるので、毎日毎日を大切にして、これからもファンの皆さんに喜んでもらえるように、自分らしく頑張っていきたいと思います。皆さんありがとうございました」客、拍手

市川美織「あのね、このテープの色みおりんが選んだの」
竹内美宥「なんで黄色が入ってるんだろうと思った」客w
市川美織「黄色がみおりんで、オレンジが美宥ちゃん」
竹内美宥「なんでオレンジなの?」
市川美織「美宥ちゃんはみおりんを照らす太陽だから」
竹内美宥「あーなるほど」客、拍手
市川美織「だからみおりんはレモンのように美宥ちゃんを照らす光になって、この色にしました」
竹内美宥「ありがとうございます」

市川美織「では美宥ちゃん最後のをどうぞ」

# 手繋ぎ挨拶(1回目の掛け声:竹内美宥)「せ~の(バック)、せ~の(前進、お辞儀)、ありがとうございました(お辞儀)」客、拍手

メンバーたち手を振りながら捌ける (BGM:鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの)

# 公演終了


■AKB48 34thシングル「鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの」ショートフィルムバージョンMV上映

■ハイタッチお見送り (ロビーにて)


■AKB48 LIVE!! ON DEMAND
【アーカイブ】1月14日(火)「梅田チームB」公演

公演後の感想 → 竹内美宥市川美織

[ 配信中の公演一覧 ]

dTVチャンネル