今年の抱負や目標 (2014/01/12、14時開演、チームA)

AKB48劇場 横山チームAウェイティング公演 14回目 (遠方にお住まいの方限定公演)

■出演メンバー
チームA → 入山杏奈岩田華怜大島涼花川栄李奈菊地あやか小林茉里奈佐々木優佳里佐藤すみれ鈴木まりや高橋朱里高橋みなみ田野優花松井咲子森川彩香横山由依渡辺麻友



■開演
◆M00.overture
◆M01.ただいま 恋愛中
◆M02.くまのぬいぐるみ
◆M03.Only today


■MC (自己紹介)
渡辺麻友「みなさん、こんにちは」
みんなで「AKB48チームAです」客、拍手

# 渡辺麻友 序盤3曲紹介

お題提供:カドシさん
本日のお題:皆さんの今年の抱負や目標、挑戦してみたいことなどがあれば教えてください

【1列目 上手側から】
岩田華怜「可憐で華麗な伊達娘。ありがとうございます。宮城県仙台市から来ました、中学3年生の華怜こと岩田華怜です」

「やっぱりそうですね、私、今年2014年は花のJKになるので」客「おー」

「いろいろとやりたいこともたくさんありますし」
佐藤すみれ「ほんとに? 二十歳じゃないの?」客、軽くw
渡辺麻友「同い年、成人」
岩田華怜「あの、もうね、このくだり飽きたんだよ、私はもう。16歳ですよ、今年で。毎度毎度年齢詐称してるだろって言われるんですけど、ほんとに私正真正銘の今年から高校生でして、16歳になると夜公演のハイタッチも出れるようになったりとか、いろいろできることも広がってくると思うので、やっぱりね、自分の可能性を広げていきたいなと思うのと、あとは今までに全然ちょっと自信がなかったモデルさんっていう仕事がやってみたいんですよ、私は」
高橋みなみ「どうした?」客、軽くw
岩田華怜「なんで笑うの?」
横山由依「どうしたじゃないでしょ」
高橋みなみ「突然の方向転換にビックリした」
岩田華怜「私、ファッションセンスがたかみなさん譲りっていうのもあって」
高橋みなみ「譲ってねーよ、別に」
岩田華怜「けっこう奇抜なファッションって言われるので、そういうのを活かせる洋服を着たいなって思うんですよね。ざわつくな、もうほんとに。ということで今年は高校生になるということで、いろいろなまた新たな岩田華怜を見せていけたらいいなと思います」

高橋みなみ「燃える闘魂、燃える髪の毛、たかみなこと高橋みなみです」

「もちろん仕事でも目標あるんですけど、プライベートの目標がありまして。昨日ね、たまたま川栄の出てるドラマを見たんですよ。SHARK? 第一話? 関東では昨日からなんですけど」
川栄李奈「関西とかまだやってないんですよね。16日ぐらいから、たぶん」
高橋みなみ「あのね、番宣みたいになっちゃうんですけど、別に私出てないんですけど、カメラ割が半端ないんですよ、なんかわからないんですけど。なんか、ライブシーンみたいなのがあって、突然歌い始めて。普通ドラマってこう撮ってるじゃないですか。もうすごいの・・・(カメラマンも踊るような感じで撮影) ニュアンスなんですけど。見たらたぶんこれかって思うよね、見た人ね」
川栄李奈「思います。見てください、皆さん」
高橋みなみ「ということで川栄のマネージャーからでした」客w

「私、SHARKを全部見るっていうのを目標にやっていきたいと思います。皆さんもぜひご覧ください」

渡辺麻友「2014年も み~んなの目線をいただき~まゆゆ~。19歳のまゆゆこと渡辺麻友です。よろしくお願いします」

「私は去年の目標が部屋の掃除をすることだったんですよ。凄い普通なんですけど、それは無事達成できまして。そこで課題ができて。掃除していたらゲームソフトがね、5、6本ぐらい未開封のものが出てきて。好きなんですけど、中古のお店とか行って、「おっ、ある」って言って、買って、全然1個も開けてないっていう事件が発生しまして、もったいな!と思って。今年はだからね、そのゲームを全部やって、クリアして、というね、新成人なんですけど」
高橋みなみ「目標がヤバイよ、目標が」
渡辺麻友「新成人でそんな目標で申し訳ないんですけども、今年はそれを目標に頑張りたいと思います」

佐々木優佳里「涙の数だけ輝きたい。キャッチフレーズ復活しました。チームAのゆかるんこと佐々木優佳里です。よろしくお願いします」

「私は最近AKB48のオールナイトニッポンっていうラジオ番組に初めて出演させていただいて、凄いラジオに興味を持ちまして、今年はラジオ番組とかいっぱい出れたらいいなと思いますし、去年はじゃんけん大会の選抜メンバーに入れたので、今年も選抜メンバーになれるように頑張りたいと思います」

松井咲子「あなたのドレミを奏でたい、松井咲子です。よろしくお願いします」
高橋みなみ「TEPPEN、TEPPEN」
メンバーたち「TEPPEN」
高橋みなみ「TEPPENおめでとう!」客、拍手
松井咲子「ありがとうございます、すみません。そうなんです、私はですね、今年の目標は毎年なんだかんだ言ってるんですけれども、英語を勉強したいので。去年も掲げた目標だったってことは去年つまりできなかったっていうことなので、今年こそは、もう4回ぐらい言ってるんですけど、今年こそは英語を勉強して、ひらりーと喋れるぐらいになりたいなって思います。あとはですね、あのーーー」
高橋みなみ「どうしました? 長いよ」
松井咲子「ど忘れしました。2014年、4月ぐらいからたぶんいろいろ改編とかがあっていろんな番組がね、新しくなると思うので、レギュラーのお仕事を増やしたいなと思っていますので、英語を教えてくださる方はレギュラー番組をくださる方ぜひこちらまでご連絡ください」客、軽くw

「ということで2014年も元気にいきたいと思います」


【2列目 上手側から】
森川彩香「アーヤロイドは好きですか? (大好き!) はい、知ってます。私もみなさんのことが大好きです。アーヤロイドこと森川彩香です」

「私は最近ベースを買いまして、最近練習してたんですけどちょっと飽きちゃってやめちゃったんですよ。で、昨日久しぶりにやって指が全然動かなくって、硬くなっちゃったんで、ちょっと頑張って、今年練習して、ちょっと皆さんの前で披露できたらいいなと思います」

大島涼花「中学3年生、15歳の大島涼花です。よろしくお願いします」

「私はいろんなダイビングをやりたくて。スカイダイビング、あとバンジージャンプ、スキューバダイビングとかいろいろね、やりたくて。その中でも一番やりたいのがバンジージャンプなんですけど」
横山由依「違うやん」
大島涼花「バンジージャンプもダイビング付いてると思ったらちょっと付いてなかったので。一番はバンジージャンプがやりたくて。最近ね、やっとジェットコースターが乗れるようになったので」
横山由依「絶対無理やで、そんなんやったら」
大島涼花「だからやってみたいなと思って。今年の目標が飛躍する年にしたいので、違う意味でも飛びたいと思います」
横山由依「うまい。うま年やからさ。。。」客、軽くw
川栄李奈「そこかけます?」
横山由依「これ正月公演でもやったんですけど、2回目のダダすべり」客、軽くw
大島涼花「私がすべったみたいになっちゃった」

高橋朱里「はい、16歳の高橋朱里です。よろしくお願いします」

「・・・よろしくお願いします」

川栄李奈「18歳の川栄李奈です。よろしくお願いします」

「私、県の名前をちゃんと覚えようと思ってて。県とその市にくっつくやつ?をちゃんとセットで覚えようと思って」
鈴木まりや「都道府県のことかな?」
誰か「県庁所在地」
川栄李奈「それです。なんかね、HKTの村重杏奈ちゃんが広島の宮島っていうところに旅行に行ったらしいんですけど、宮島県っていうものだと思ってたんですよ。宮島県って聞いたことないけど、私の知識少ないから、あっ、宮島県あるんだみたいな。どこにあるの?みたいに村重に訊いたら「広島県ですよ」みたいになっちゃったんですよ。年下なんですよ、村重。恥ずかしいじゃないですか。ということで、今年の2014年はちゃんと県とそのあれを」客、軽くw

「県庁所在地をセットで覚えて、みんなにね、広めてあげますよ」

小林茉里奈「Everyone everyday まりなってる? (まりなってる) ありがとうございます。17歳のまりんちゃんこと小林茉里奈です」

「私はアナウンサーになるのが将来の夢なので、今年はそれに近づけるようにMCをもっと頑張りたいなって思います」

鈴木まりや「3時のおやつは まりやんぬー。ありがとうございます。まりやんぬこと鈴木まりやです。よろしくお願いします」

「今日はですね、遠方公演ということで、遠方の話をしながら今年の抱負を言いたいなと思うんですけど。今年のお正月にですね、私お母さんに「山形県に行ってくる」って言ったのに、間違えて長野県のスキー場に行っちゃったんですね。それで、スノーボードを初めてやったんですよ。そしたら初めてなのにもかかわらず、上級コースがすべれるようになったので、今年はスノボーはすべれてもMCはすべらないように頑張りたいと思います」


【3列目 上手側から】
田野優花「チームAの田野優花です。よろしくお願いします」

「私は学校の課題を頑張りたいと思ってまして。実は今の時期、課題の再提出期間と言って、出せなかった分を出す期間なんですけど。私、全部出せなくて、今30枚ぐらい、一気に、15日ぐらいまでにやんなきゃいけないんですよ。だから、今年はそういうレポート溜めないで、ちゃんと計画的にやって、学校との両立もちゃんとして・・・」客から田野ちゃんが見えないと言われ、センターへ
横山由依「じゃー私逆にここ行くは」
田野優花「見えますか? 学業の両立もちゃんとして、仕事の幅もいろいろ広めていけたらいいなと思います」 → 横山と立ち位置入れ替わり、元の位置へ

菊地あやか「二十歳のあやりんこと菊地あやかです。よろしくお願いします」

「私はですね、2014年は特にないんですけど、平和にいければいいかなっていうのと」
横山由依「もう成人ですしね」
菊地あやか「明日成人式なんですけども」客「おめでとう」拍手

「なのでほんとにケガもなく、ほんとに毎日楽しく充実できる1年になればいいなと思ってて。あとは個人の仕事をもっと幅広くしていきたいなと思います」

横山由依「京都から来ました、金閣寺よりも輝きたい、横山由依、21歳です。よろしくお願いします」

「私はですね、去年2013年にチームAのキャプテンになったので、今年はですね、たくさんのメンバーともっといろいろ話をしてですね、自分の中の新たな引き出しを探すというか、自分の教養をもっと身につけたりとか、人として深くなりたいなと思うので、2014年はそんな1年にしたいと思います」

入山杏奈「高校3年生、18歳のあんにんこと入山杏奈です」

「大丈夫ですか?見えてますか?移動しなくていいですか?w 私、お正月に大阪に遊びに行ったんですけど、ありがたいことに「入山杏奈ちゃんですか?」とか声かけていただいたんですけども、なんか、どうも「ボク、白間美瑠推しなんですよ」みたいな人が多くて。なんか別に私に声かけて頂いてもいいんですけど、「あっ、みるるん推しなんだ」みたいなとこあるじゃないですか。何が言いたいのかなみたいなちょっと。なんで、私もみるるんのこと大好きですし、もうだいぶ広報して、私の役目終わったと思うので、次のステップに進めたらいいなと思います。深い意味はないですよ、全然」

佐藤すみれ「すーめろこと佐藤すみれです。よろしくお願いします」

「私は二十歳までに写真集を出したいという目標をずっと掲げてたんですけど、明日成人式を迎えるんですね。なので、叶わなかったので、今年二十歳の1年中にこの写真集の夢を叶えて、そして、その宣伝で週刊誌の表紙を飾って、そして、またコンビニで自分のその表紙を一番前にするっていうのが私の今年の目標なんですね。3ステップあるんですけど、欲張りに今年はいきたいと思いますので皆さん応援よろしくお願いします」

横山由依「チームA以上の16名でお送りします。チームAメンバーの新しい一面を皆さん目撃してください」


◆M04.記憶のジレンマ (高橋みなみ松井咲子佐々木優佳里岩田華怜)
◆M05.キャンディー (鈴木まりや渡辺麻友小林茉里奈)
◆M06.残念少女 (高橋朱里川栄李奈森川彩香)
◆M07.ツンデレ! (菊地あやか横山由依大島涼花)
◆M08.抱きしめられたら (佐藤すみれ入山杏奈田野優花)


■MC
小林茉里奈入山杏奈高橋朱里

高橋朱里勘違いしていたなっていうこと

小林茉里奈「私はですね、AKBのチーム4の清純フィロソフィー」
高橋朱里「めっちゃいい歌ですよね」
小林茉里奈「あの曲大好きなんですけど、歌詞が♪清純守りたい 制服を脱ぐまではっていう、清純守りたい 制服を脱ぐまではっていう歌詞なんですけど、私初めて聴いた時に、それが制服じゃなくて、清純守りたい セイ!だと思ってたんですよ。わかります?」
高橋朱里「あれですよね。ファンの人がセイ!服を脱ぐまでは」
小林茉里奈「セイ!だと思ってて」
入山杏奈「ちょっとやってみましょう、それ」

みんなで「♪清純守りたい」客「セイ!」

「服を・・・」
小林茉里奈「そういう感じだと思ってたんですよ。なんで、チーム4だし、凄い盛り上がる曲だと思って、歌詞見たら普通に制服だったから」
高橋朱里「英語のSayかと思ってたんですよね」
小林茉里奈「そうなんですよ。だから今度チーム4がツアーとかでやる時にぜひやって欲しい。ファンの皆さんにセイ!って」
入山杏奈「チーム4のメンバー、ビックリしちゃうよね」
小林茉里奈「チーム4に今度提案してみますか?」

入山杏奈「私ね、クリスマスの歌のトナカイの歌の「暗い夜道はピカピカの」ってあるじゃないですか。あれ、「暗いよ道はピカピカの」だと思ってて。最近まだ知らなかった。暗いよって言ってくれてるんだと思ってた」

高橋朱里「私は勘違いしないんですけど、そんなに」
入山杏奈「さっきからさ「かんじがい」って言ってるよ」
小林茉里奈「それが勘違いだよね、もう」
高橋朱里「メンバーが、倒置法あるじゃないですか。倒置法ってここに書けばいいことをこっちに初めてに書くみたいな」
小林茉里奈「その時点で間違ってると思うの」
高橋朱里「そういうことなんですけど、涼花が「倒置法って美術ですよね」って言ってきて。なんか、台形とかあるじゃないですか。形かと思ったらしくて、倒置法」
小林茉里奈「。。おー」客、軽くw
入山杏奈「終わり? さっき朱里に楽屋で「あんにんさん、今日朱里難しい話しますから」とか言って。難しいっていうか意味わかんない」
高橋朱里「難しくないですか? だから、倒置法・・・いいです」
小林茉里奈「すごい根本的は話すると朱里が思ってる倒置法が倒置法じゃなくない? ひっくり返すってことでしょ?」
高橋朱里「だから、来ます私は劇場に、みたいな? ほら。ちょっとヤバイんですけどなんか。明けましておめでとうしてるんですよ、もう。もう始まってるのに。すみません、遠方の皆さん」

「次の曲からは不良っぽく決めてみます」


◆M09.ダルイカンジ
◆M10.Mr. Kissman
◆M11.君が教えてくれた
◆M12.BINGO!


■MC
◆前半:川栄李奈田野優花森川彩香渡辺麻友横山由依小林茉里奈佐藤すみれ高橋朱里

横山由依「皆さんは遠方から来ていただいてるということなので、私たちがね、遠方に行った際の思い出だったりエピソードをね、紹介していきたいんですけど、どっか行ったよって人?」

佐藤すみれ「三重県の鳥羽市」
横山由依「三重県から来た人? すごい、いらっしゃる」
佐藤すみれ「やったー」
横山由依「そんな三重県でのエピソードは」
佐藤すみれ「この前のお正月休みにチームAの伊豆田莉奈ちゃんと2人で旅行に行ってきたんですね。そしたら、三重県で有名なのが真珠が凄い有名みたいで、その真珠を取る作業として、初めて海女ちゃんを生で見れたんですよ。海女ちゃんっていうか海女さん? ほんとにその冷たい海の中に海女さんが潜って行って、真珠を取るっていう過程を間近で見ることができて、今めっちゃ海女ちゃんブームじゃないですか。じぇじぇじぇだから。ほんと2人でめっちゃ盛り上がって。初海女ちゃんを見れましたね」
横山由依「そうですよね、三重県は真珠有名なんですよね? ほら。私も修学旅行三重でしたから。伊勢志摩でしたよ。志摩スペイン村」客、軽くw
佐藤すみれ「そこ行けなくて、時間の関係で、鳥羽水族館と真珠志摩だけ行ってきました」
小林茉里奈「タカまり過ぎじゃないですか?」
横山由依「ちょっとローカルな話になるのでね」
渡辺麻友「志摩スペイン村は由依ちゃんがよくゴリ推ししてる」
横山由依「そう、言ってるんですよね、昔から。でもみんな知らへんから、それで、志摩スペイン村なんやろうみたいな感じで言われるんですよ、東京の人に」
佐藤すみれ「行けば良かった」
横山由依「懐かしいですね」
渡辺麻友「楽屋で1人でその話ばっかりしてて、誰もついていけない」

森川彩香「私は大阪行きました。で、やっと海遊館に行けて、ジンベエザメ超大きくって、友達に「早く行こう」って言われてるのにずーっとこうやって眺めて、ずーっと写真撮って、ヤバイ!いる!みたいな感じで1人でタカまってました」
横山由依「ずっと見たいって言ってたもんな」
森川彩香「はい、やっと見れたので」

川栄李奈「私もね、あんにんちゃんと行ったんですけど、ほんとはね、横山さんも行く予定だったのに」
横山由依「風邪ひいて。5日間ずっと寝てました」
川栄李奈「だから、私たち無知だから、大阪とか全然土地勘なくって。横山さんいるからいっかみたいなテンションで行ったら、ごめん今日気持ち悪いねんみたいになっちゃって、えっ?みたいな。超迷ったんですよ。駅員さんに訊きまくって」
横山由依「でも大阪の駅員さん優しくない?」
川栄李奈「優しいですね。教えてくれました」
横山由依「東京の人厳しいんですよ」客、反応

「皆さんも遠方からやからわかりません?東京の人厳しいですよね」客「わかる」

「わかりますよね?」
高橋朱里「厳しいって何がですか?」
横山由依「駅を道とか訊いたりすると知ってるテンションで怒ってくる。そこ右やから」
佐藤すみれ「悪口だよ」
高橋朱里「しかも「そこ右やから」って大阪じゃないですか」客、軽くw
横山由依「そっか、大阪楽しかった?」
川栄李奈「めっちゃ楽しかったですよ。私もあれ行ったんですよ、ユニバ」
横山由依「大阪の方いらっしゃいますか? 多いな」

「関西圏以外でなんかある?」
高橋朱里「小さい頃にバリ島に行ったことがあって」
横山由依「じゃーバリ島から来た人?」客、反応

「バリですか?」客「ウソです」
メンバーたち「ウソかい」
高橋朱里「弟が、私が言ったことじゃないですよ。弟が私に、その現地に着いた時に「島田さんがいる」って言ったから見に行ったら現地の人だった」客、軽くw

「弟がクソガキで」
横山由依「最近の話だ」
高橋朱里「最近じゃないです、全然」
横山由依「いつ?」
高橋朱里「いや、前」
横山由依「AKB入ってから?」
高橋朱里「入ってない」
佐藤すみれ「島田とは出会ってない」
高橋朱里「知ってたんですけど」

◆後半:岩田華怜菊地あやか大島涼花高橋みなみ入山杏奈佐々木優佳里鈴木まりや松井咲子

岩田華怜「未だに私ここ先頭だから」
高橋みなみ「頼むよ、もうちょっとテンション高く出てもらわないとさ」
岩田華怜「いつでもいいよって言われるんですけど緊張してていつもヌルって出て」
高橋みなみ「出辛いから」

「前半メンバーは日本内での旅行の話をしてましたけど、我々は海外に飛びましょう。海外トーク
鈴木まりや「いっぱいありますよ」
高橋みなみ「そうだよね、上海」
鈴木まりや「上海48っていうグループに所属してるんですけど、上海ではね、コンビニがあるんですよ。そのコンビニにレジがあるんですけど、日本ではレシート渡すじゃないですか。向こうは渡さないから、レジがあって、レジを挟んでお客さんのほうまでレシートが伸びて、下までついてたりとか、レジで普通に店員さんがムシャムシャ給食みたいなのを食べてたり」
高橋みなみ「いいの?それ」
鈴木まりや「いいんですよ全然。向こうの子供は強いんですよ。向こうの子供はね、ズボンのお尻に穴が開いてるんですね。それはお手洗いをし易いようにらしいんですけど」
高橋みなみ「全員?」
鈴木まりや「ほぼ開いてます。そんな子がガラガラするやつあるじゃないですか、荷物運ぶ時に。それに乗ってたら、ツルって向こう側に転んじゃって、顔面を強打しちゃって、大丈夫?って佐江ちゃんと駆け寄ったらエヘヘって言われて」
高橋みなみ「ごめんなさい、ズボンの話は何だったんですか?」客、軽くw

「必要なくない?」
鈴木まりや「そういう人もいるよっていう話です。顔ぶつけても強い子供が」

大島涼花「私は1年ぐらい前に研究生でヘビーローテーションやりに北京に行ったことがあるんですよ。ゆかるんさんも一緒に行きましたね。北京に行って、北京の料理って凄いんですよ。角煮がまずピンクなんですね。ブタの角煮あるじゃないですか。角煮だーと思って食べたらフルーツの味して」
鈴木まりや「それ角煮じゃないよ。私、北京でお仕事もしますけど、角煮茶色ですよ」
高橋みなみ「それ何食べたん?」
大島涼花「わかんないです」客、軽くw

「それに衝撃受けて。けっこう不思議な料理いっぱいあって、結局サムゲタンみたいなスープしか飲めなかったっていう」
高橋みなみ「確かに日本の人たちっていうのは海外で何食べていいか悩みますよね」

「私の場合はね、この背丈なんで、ほんとにどこの国行ってもチルドレンなわけですよ、扱いが。入国検査の時って、けっこう日本の方っていうか、基本怖い人がやってるじゃないですか。私、その人たちに絶対好かれるんですよ。ハーイって言って。「手」って言われて「いぇーい」って言ったら「プッw チルドレン?」「イェス、ジャパンチルドレン」って言うと、前もハワイの時も(頭なでられた)」
松井咲子「ちょっとバカにされてると思いますよ」客、軽くw
高橋みなみ「店とかも開けてくれるんだよ、全部。閉めてても、ウィンドウショッピングしてて閉まってて、ん~ってやってると「OK」って入れてくれる」
メンバーたち「ズルイ」
高橋みなみ「たぶん涼花もいけるで」
大島涼花「私はいけますけど、たかみなさん何歳ですか?っていう話ですよね」客、軽くw
高橋みなみ「22ちゃい」
大島涼花「ちょっとアウトですね」
高橋みなみ「背丈低いといいことがあるよっていうことで」
大島涼花「そうやってやってるたかみなさんを想像するだけでちょっと笑っちゃう」
高橋みなみ「バカにしてるやんか。完全にディスってるやんか、ちょっと」

入山杏奈「香港に行かせていただいた時のファンの方が超熱い。日本の方って別にすれ違っても「あっ、あんにん? あー」みたいな感じですけど、海外の方はマジで車乗ってもダッシュで追いかけてくるんですよね」
高橋みなみ「あとどこで覚えたんだろうっていう日本語でさ、別の○○行かせてもらった時に、普通に日本人の方の発音で「みぃちゃ~ん」って」客、軽くw

「えっ?って。そしたら別に現地の方で。「みぃちゃん、可愛い。みぃちゃん、可愛い」みたいな」
松井咲子「それで言うと私、シンガポール8回9回ぐらい行かせていただいてるんですけど、シンガポールの方には私「ピアノ」って呼ばれてますからね。ピアノ!ピアノ!って」
鈴木まりや「情報がシンガポールまで行って」
松井咲子「ありがたい。そう、嬉しいですけど」
大島涼花「名前じゃない」
鈴木まりや「上海劇場でも「超絶可愛い」とか「よっしゃいくぞ、なんとか、かんとか、ジャージャー」日本語なんですよ」
高橋みなみ「海外の方も、うちらもするんですけど、ここのAKB48シアターの熱量も今完全にホットになってるんじゃないですか?。。」
松井咲子「そうでもないみたいな雰囲気になっちゃったじゃないですか」
高橋みなみ「違ったかなというドキドキしちゃったけども、ホットになっていきますので、ぜひね、皆さん一緒に盛り上がっていきましょう。と言いつつ次が最後の曲になります」客「えー」

「ごめんなさい」客、軽くw


◆M13.軽蔑していた愛情


# 曲終了後、メンバー捌ける


■アンコール


◆EN01.LOVE CHASE
◆EN02.制服が邪魔をする


高橋みなみ「アンコールありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」 → 捌ける


■VTR (チームA活動映像) BGM:桜の花びらたち


◆EN03.なんて素敵な世界に生まれたのだろう


渡辺麻友「本日はご来場いただきまして、ありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

# 岩田華怜 ハイタッチ案内

# 田野優花佐々木優佳里 AKB48 34thシングル「鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの」ショートフィルムバージョンMV上映案内

「それでは最後の挨拶をしましょう」

# 手繋ぎ挨拶「せ~の(バック)、せ~の(前進、お辞儀)、ありがとうございました(お辞儀)」客、拍手

メンバーたち手を振りながら捌ける (BGM:鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの)

佐々木優佳里 → 捌ける直前に投げキッス

岩田華怜佐藤すみれ「おやすみれ~」
岩田華怜「毎回やるから覚えてね。ばいばい」

# 公演終了


■ハイタッチお見送り (ロビーにて)

■AKB48 34thシングル「鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの」ショートフィルムバージョンMV上映

■AKB48 LIVE!! ON DEMAND
【アーカイブ】1月12日(日)「横山チームA」14:00公演 (手書きメッセージ)

公演後の感想 → 川栄李奈高橋みなみ

[ 配信中の公演一覧 ]




カレンダー

04 | 2021/05 | 06
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

検索フォーム

カテゴリー

グループ別トピックス
AKB48 SKE48 NMB48
HKT48 NGT48 STU48

生誕祭レポート
AKB48 SKE48 NMB48
HKT48 NGT48 STU48

卒業公演レポート
AKB48 SKE48 NMB48
HKT48 NGT48 STU48

誕生日
AKB48 SKE48 NMB48
HKT48 NGT48 STU48

2021年カレンダー

11月14日発売

北原里英 カレンダー 2021

10月17日発売

市川美織 カレンダー 2021

10月17日発売

多田愛佳 カレンダー 2021

11月21日発売
平嶋夏海 カレンダー 2021
※サンプル画像はリンク先をご覧ください

11月7日発売

柴田阿弥 カレンダー 2021

11月7日発売

後藤楽々 カレンダー 2021

10月17日発売
江藤彩也香 カレンダー 2021
※サンプル画像はリンク先をご覧ください

LIVE!! ON DEMAND

REVIVAL!! ON DEMAND

楽天トラベル

RSSフィード

月別アーカイブ