FC2ブログ

「カンカラコーン」チームKIIクリスマス公演2013 (2013/12/25、チームKII)

SKE48劇場 チームKII 4th「シアターの女神」公演 30回目

■出演メンバー
チームKII → 内山命大場美奈加藤智子加藤るみ小林亜実佐藤実絵子柴田阿弥須田亜香里高木由麻奈高柳明音竹内舞二村春香古川愛李松本梨奈山下ゆかり山田みずほ

前座ガール(研究生) → 熊崎晴香

■開演前
熊崎晴香「チームKIIさんの公演が始まる前に1曲歌わせてください」

◆M00.ロマンスかくれんぼ (前座ガール=熊崎晴香)

# 曲終了後、緞帳閉まる


■開演
◆M00.overture (SKE48 ver.)
◆M01.勇気のハンマー
◆M02.隕石の確率
◆M03.愛のストリッパー
◆M04.シアターの女神


■MC (自己紹介)
高柳明音「みなさん、こんばんは!」
みんなで「SKE48チームKIIです」客、拍手

高柳明音「皆さん、メリークリスマス!」客「メリークリスマス!」

「ありがとうございます。チームKII「シアターの女神」公演、1曲目から勇気のハンマー・隕石の確率・愛のストリッパー そしてこの公演のタイトルにもなっています「シアターの女神」を聴いていただきましたが、今日はクリスマスということで、みなさんに可愛い可愛い女神をプレゼントしたいなって思ってるんですけど、受け止めてくれますか?」客「イェー!」

「まずはじめに1人ずつ自己紹介をさせてください。それではまずはじめに内山命こと女神サンタからどうぞ」

【1列目 上手側から】
内山命「おー入れ込んだな、いろいろ」客w

「女神サンタ、ありがとうございます。どうも、メリークリスマス」客「イェー!」

「ハーイ! いつでもどこでも命がけ! 笑う門には福来る! せーの にぃ~ 足りない! 1+1は? にぃ~ ありがとうございます。18歳のみこってぃこと内山命です!」客、声援

「ありがとうございます!! これ大声出していかんとこの髪型(耳風)の恥ずかしさで」客w

「押し潰されそうなんですよ」客「可愛い」
佐藤実絵子「似合ってるよ」
内山命「見ないで!(しゃがみ込む)」
高柳明音「これ私、地上波でやってんだけど」客w
内山命「これはもうね、明音ちゃんすごいなって、すごい今尊敬してます。なので、今日はこの恥ずかしさにね、押し潰されないように、空元気ではなく、根っから元気で頑張りたいと思います。最後の公演ですが頑張りたいと思います!」

二村春香「あなたに春をお届けしたいな。ピンクの花が大好きな、はるたむこと二村春香です」

「約束をしていたので、今日はみずほちゃんとお揃いでハーフツインにしました」客、拍手

「それとですね、みんながここ(目の下)に絵描いてもらってたので、私も今日ここにハートを描いてもらいました。阿弥さんとお揃いなので、今日は阿弥さんみたいな目からビームを出していきたいと思います」

高柳明音「今日もちゅりをバード ウォッチング! ありがとうございます。聖なる夜に夜から・・・空から(w)舞い降りた小鳥ちゃん、ちゅりこと高柳明音です」

「今日は始まる前に須田亜香里ちゃんにあるクリスマスプレゼントをしたんですよ。それはですね、SDカード! なんででしょう。あかりんが自撮りし過ぎてもうカメラがパンパンだと」客w

「携帯の。「どうしよう、ちゅりさん」って言ってたんで、私がもうけっこう写真の入るギガバイスの、ギガバイトのね、SDカードをプレゼントしたら、あかりんが「これで仕事ができる!」って言ってました」客w

「なので、今日はあかりんの可愛い写メもそうですが、今日は可愛いサンタさんたちに釣られちゃってください」

柴田阿弥「チャームポイントは大きな瞳。みなさんを目からビームでドキドキさせちゃいます。チームKIIの柴田阿弥です」

「今日クリスマスということで、私もちょっと浮かれてきて。これは国民的美少女戦士をイメージしたんですけど。ということで今日は私を応援してくれないと、月じゃないけどお仕置きよ♪」客「ひゅ~」

加藤るみ「るんるん (るみるみ) まるまる (るみるみ) いつでも (るみるみ) 岐阜県出身、18歳、加藤るみです」

「私はですね、今日みんなクリスマスですごい浮かれていて、円陣の時に明音ちんがいつも「みんなできるんかー」みたいなこと言ったら「やったるぜい!」で終わりなんですよ。なんですけど、今日は明音ちん「ハッピーハッピーメリー!」「。。クリスマース」ってなったんですよ」客w

「ハッピーハッピーメリクリスマスということで、円陣を踏んだので、今日はそんなクリスマスで浮かれポンチなKIIをよろしくお願いします」


【2列目 上手側から】
佐藤実絵子「♪チャカチャンチャンチャンチャンチャン (フッフー) ♪チャカチャンチャンチャンチャンチャン (フッフー) おちびなアイ、、」客、反応
古川愛李「ウソや。えー?」
メンバーたち「噛んだ噛んだ」「レアレア」
古川愛李「実絵子さん、クリスマスだからって浮かれちゃいかんわ」
佐藤実絵子「ごめん。今日やっぱ300人の彼氏が見てるからさ、ごめんね」客「ひゅ~」

「ちょっと緊張しちゃった。ということで、ミニマムサイズのおちゃめガール、みえぴーこと佐藤実絵子で~す! 自分が一番ビックリしたんですけどね」客、軽くw

「あのですね、今日はこの前、横浜アリーナのコンサートの1日目にね、「嘘つきなダチョウ」をやった時と同じ髪型にしたんですよ。それでですね、この前岡山の握手会であきすんと同じレーンだったんですね。そしたらファンの方が「嘘つきなダチョウ」すごいおもしろかったよって言ってくれる度に陽が横で「おもしろい?」って」客w

「すごい不服な顔していたんですけども、あのね、ちょっと1コ言いたいことがあって。今日愛李に同じ髪型をしようね的なこと言ったのに、なんかちょっと可愛く見えるぐらいの高さにしとこうみたいな」
古川愛李「したよ」
佐藤実絵子「あれっ? なんかちょっと高さ足りんくない?」
古川愛李「そんなことないよ。だいぶ私ちょうどいい高さにしたんだけど」耳上付近
佐藤実絵子「この辺(頭のてっぺん)でやって欲しかったんだけど」客w

「ということで、今日はこの高さの分だけ元気にいきます」

小林亜実「クッキングタ~イム♪ 小麦粉 砂糖に卵にバター、最後に感謝の気持ちを込めて、せ~の、おいしくなーれ♪ (いただきまーす!) 召し上がれ。みなさんにこあみケーキをお届けしたいな。こあみこと小林亜実です」

「今日、朝起きたらサンタさんが来てたんですよ」客「おー」

「その正体がなんと妹だったんですけど、妹が朝早く起きて家族全員の枕元にプレゼントを用意してくれて、なんていい子なんだと思ったんですけど、中身がですね、家族みんなのお揃いのハンカチだったんですね。で、そしたら妹が「何色入ってた?」って言われて、「紺色だったよ」って言ったんです。そしたら「えっ!?」って言って、驚いて、「間違えた!」って言って。お父さんのと間違えたらしくて、お父さんがピンク?」客w

「赤みたいなピンクみたいなやつで間違えちゃったらしくて、あわてんぼうのサンタクロースがやってきたなと思ったので」客「おー」

「皆さん今日は慌てないようにしっかり推しメンを応援してください」

古川愛李「三度の飯よりアニメが大好き。今日は来てくれてありがとう♪ あいりんこと古川愛李です」

「髪型には一切触れませんよ」客w

「まぁね、今日はね、皆さんクリスマスというね、みんなね、ほんとにいろんな予定が入ってたと思うのよ。ねぇ、別に1人ぼっちじゃないですよね」客「彼女がおらんかった」

「ねぇー、彼女がいないとか知らないからね」客w

「ということでですね、今日はですね、でもね、1人ぼっちでも、そうじゃなくても、今日はですね、メンバーと過ごせるクリスマスということで」客「ひゅ~」

「それがやっぱりメンバーと過ごせて良かったと思えるような公演をですね、この髪型で頑張っていきたいと思います」

須田亜香里「勇気凛々あかりんりん みんなも一緒に! あかりんりん! ありがとうございます。あかりんこと須田亜香里です」

「私昨日AKB48さんの真夏のドームツアーのDVDをお家で見てたんですよ。で、私、東京ドームの何日目かで、2日目に渡辺麻友さんのソロデビューシングルのシンクロときめきをソロで歌わせていただいたんですよ。その時の映像をやっと見ることができて、見てるとやっぱり1人でステージに立って、あんなにもたくさんの方があかりんコールしてくれるってすごいことだなっていう風に感動に浸りながら見てたんですよ。そしたら、一瞬ヒキで映った時に画面の手前のほうに、客席のほうで、うちわが1つ見えてたんですよ、けっこう目立つ色の。もしかしてこれあかりんうちわなのかなと思って。もしもその誰が歌うかわからない状況でしかもあかりんうちわがカメラの近くにいたってなったらすごい運命みたいなことじゃないですか。だからもしかしてと思って、一時停止して見てみたんですよ。そしたら、なんと、はるたむ推しだった」客w

「でも同じチーム、KIIのメンバーだし、すごい大好きなチームメイトでもあるので、支え合ってる感じ出てたなと思って、心強く思ってます。でも今日の公演は迷わずあかりん推ししていただけるような魅力を発していきたいと思いますので、この運命みたいな日を楽しみましょう」

松本梨奈「ふんわりモードであなたを見つめたい、いつもスマイリーなまつりなこと松本梨奈です」

「今日はですね、クリスマスじゃないですか。昨日もイブだったじゃないですか。昨日も今日も昼間っからね、イチャイチャしたカップルがいっぱいウジャウジャとね、こうやって(腕組んで)こんな感じで歩いてるんですよ。私、後ろからずっと見てたんです。何すんの?この人たちと思って」客、軽くw

「うわーと見てたんですけど、ねぇ、もうヤだね」客w

「ほんとに昼間っから堂々とっていうのがすごい私信じられなくて、信じてるんですけど」客w

「このまま夜になったらどこ行くんだろうと思って。イルミネーションとか見に行くのかなと思って、1人で考えてたんですけどね、ちょっと切なくなりました。いや、違いますよ。今日はですね、みんながいるから大丈夫です。今日はですね、私たちと一緒にイチャイチャしていきましょう」

山下ゆかり「ツナマヨ 昆布にシャケ ゆかり。みなさんが一番好きなのは? (ゆかり!) ありがとうございます。ゆかぴこと山下ゆかりです」

「ゆかりが一番可愛い~。ありがとうございまーす。あのですね、私は今日ツインテールを公演とかでは初めてしたんですけれども、もうちょっと実絵子さんみたいにおもしろい感じになるかなと思ったんです」
佐藤実絵子「どういうこっちゃ」
山下ゆかり「おもしろい感じになるかなと思ったら、鏡見たら、ただの天使だったんですよ」客、反応

「なので今日はみなさんのサンタさんでもあり、天使でもありたいと思いますので、天使コールでよろしくお願いします」


【3列目 上手側から】
山田みずほ「みなさ~んの愛を貯金してね。うさぎが大好き、16歳の山田みずほです」

「いつも思っていたんですけど、ゆかりさんの次ってやり辛いんですよ、すごく」客w

「そうなんですけど、今日はさすがに笑いが堪えられなくなっちゃって。というわけでですね、私、二村春香ちゃんが言ってたように私も描いてもらったんですけど、私はなんと大好きなウサギさんを(左目下)描いてもらったんですけど、さすがに汗で落ちるかなって思ったら意外に今智子さんに確認したら付いてるみたいで、やったーと思って。でも曲中に取れてきちゃったらすごいショックなので、これからは顔に汗をかかないように、でもほかの部分ではたくさん汗をかいて、しっかり動いていきたいと思います」

加藤智子「ともこモコモコ (モコモコ) ふわふわモコモコ (モコモコ) の自称癒し系お姉さんのモコちゃんこと加藤智子です」

「私も梨奈と一緒で来る途中にカップルを何組か発見したんですけど。その時にちょうど2人組でギュッて寄り添って歩いてたんですよ。その時に、ちょうど私の乗ってた電車が開いて、そのカップルの間にみんな、人がバーって行って、カップルが引き裂かれちゃったんですよ。それを見てしめしめと」客w

「私は思って、そしてその場所を通過してったんですよ。なんですけどもw ごめんねって感じなんですけども、今日は街角のカップルよりも皆さんとラブラブな1日にしていきたいので、よろしくお願いします」

大場美奈「今から1人でじゃんけんします。インジャンホイ(パー)。あなたのことを1コロリ。みなるんこと大場美奈です」

「あまりにもね、定着しないんでもう1人でやります、これからは」客、反応

「覚えてくれますか? 覚えてくれたら」客「覚えるよ」

「ありがとう。じゃー勝手にやって」客w

「受け止めるから。というわけで、今日久しぶりなんですけども、久しぶりに来たら由麻奈ちゃんが、私、由麻奈ちゃんのこと「ゆまなん」って呼んでるんですね。私のモノマネができるようになったらしくて」
高木由麻奈「ゆまなんって呼んでくれるんですよ。今けっこう強い感じにみんな見えちゃってるからさ。ゆまなんってちょっと甘えた感じで」
大場美奈「ゆまなん」
高木由麻奈「ゆまなん」
大場美奈「似てますか? 微妙ですね」客w
高木由麻奈「申し訳ない」
大場美奈「あとですね、これも嬉しかったんですけど、もう1つビックリしたことがありまして。久しぶりに来たら。幕が開ける前、前座ガールが終わって私たちスタンバイしてたんですけど、皆さん聞こえましたかね? すごい、みんないつも気合入れてオー!とか言うんですけど、今日なんか、どこかのゾクが狩りに行くぐらいの、なんか凄かったんだけど。いつの間にこんなんなっちゃったの?と思って」
加藤智子「最近たまに」
竹内舞「日に日に、あなたがいないうちにみんな成長していった」
山田みずほ「違いますよ、舞さんが犯人ですよ」
大場美奈「だから、私もちょっとビックリしたので来年からは乗り遅れないようについていきたいと思います。皆さん今日はハッピーなメリークリスマスにしてください」

高木由麻奈「私が「あなたの」と言ったら「サンタ」と言ってください。You You ゆまな あなたの (サンタ!) 愛愛みんなのサ・ン・タ 声の魔法使い、高木由麻奈です」

「今日は皆さん私の笑顔をプレゼントとして受け取ってくれればいいなと思いますが、あの、私はですね、みんなが角が生えてる中、猫耳を生やしてみました。見えますか?」
竹内舞「ちょっとだけボッコリしてます」
高木由麻奈「ゆまにゃんたって言ってください」客「ゆまにゃんた」

「ありがとうございます。私はですね、どんどん話変わるんですけど、クリスマスプレゼントなかったんですけど、私、ノリオにクリスマスあげたんですよ。ノリオっていうのは私のお父さんのあだ名です。ノリオに靴下をね、プレゼントしたんですけど、ノリオは朝、私寝てるところの、スリッパがあるんですけど、ノリオの。置いといたんですよ、靴のスリッパの上に。なのに朝普通に「ノリオ見てくれたかな・・・」避けてあったんですよ。ノリオまだ見てないんですけども、ぜひ見てくれたらいいなと思います。今日はクリスマス皆さん一緒に楽しんでいきましょう」

竹内舞「美少女になるためマイペースに研究中。まいまいこと竹内舞です」

「知ってる方もいるかもしれないんですけど、昨日のクリスマスイブはですね、ちゅりちゃんとチームEの岩永亞美ちゃんと一緒にデートしたんです、秋葉原で。ほんとにね、ロマンチックだったんですよ。何をやったかと言うとね、UFOキャッチャーでしょ、アニメのお店でフィギュアニヤニヤしてたでしょ、ラーメン食べました。もうこの上ないロマンチックだったので、今日はそれに負けないぐらいロマンチックな公演にしていきましょう」

「チームKII「シアターの女神」公演、本当にこのシアターの女神になれるようにがんばりたいと思います。それでは次はこの曲からです。どうぞ!」


◆M05.初恋よ こんにちは (加藤るみ柴田阿弥二村春香)
◆M06.嵐の夜には (内山命小林亜実古川愛李佐藤実絵子)
◆M07.キャンディー (山下ゆかり須田亜香里松本梨奈)
◆M08.ロッカールームボーイ (山田みずほ竹内舞大場美奈高木由麻奈加藤智子)
◆M09.夜風の仕業 (高柳明音)
歌い終わった後に高柳明音「メリークリスマス」


■MC
佐藤実絵子二村春香加藤るみ柴田阿弥小林亜実内山命古川愛李

佐藤実絵子「なんなん!」
内山命「しびれるわ」客、軽くw
古川愛李「なんだ?あのトナカイ」客w

「クリスマスにあの曲聴くとね、しんみりうわーってなるね。もうね、年末ということで、1年が経つんですね、ほんとに」
佐藤実絵子「この公演KII年内ラストですからね」
古川愛李「1年経つということで、この1年どうだったかなって思いまして、その話を今日はしたいなと思って。この1年でなんかありました?」
佐藤実絵子「いろいろあったよ」
古川愛李「実絵子さんは噛んだことでしょ?今日」客w
佐藤実絵子「違う」
加藤るみ「実絵子さんが噛むことなんてないじゃん」
小林亜実「初めて見た」
佐藤実絵子「実絵子の今年の重大ニュースはアバラを痛めたことなんですけど。誰も知りたくないと思うけど、アバラを痛めると絶対に踊れない曲が1曲だけあるから教えてあげるね。それ、「美しい稲妻」なんですよ」客、反応
メンバーたち → w
佐藤実絵子「何を~ってやるんですけど(体を波打つように動かす)」客w
加藤るみ「しかもホテルで実絵子さんがアバラを痛がる姿が妊婦さんにしか見えなくて」客w

「もうほんとにおもしろくて」
メンバーたち「おめでとうございます」
佐藤実絵子「違うわ」客「おめでとう」

「おかしいから」
古川愛李「みんなお祝いしてくれてるよ」
佐藤実絵子「おかしいからほんとに」客、拍手&おめでとう

「どういうこと? 誰もおらんわ」
メンバーたち → w
古川愛李「メンバー1人増えてたんだね」
内山命「一緒に公演してたんや」
小林亜実「17人で」
佐藤実絵子「違います。はい、次」

小林亜実「リクエストアワーセットリストの時に、SKEの楽屋がS・KII・E・研究生って4つあったんですけど、KIIの楽屋だけ電気を暗くして、すごいムーディーな部屋になっていたんですよ」
柴田阿弥「あれでね、だいぶ仲が深まった」
加藤るみ「すごい深まった」
古川愛李「もうね、いろんな話が出てね」
佐藤実絵子「他のチームの人とかドア開けた瞬間、えっ?どうした?どうした?」
内山命「なんか暗くない?みたいな」
佐藤実絵子「なんで電気点けてないのとか言ってね」
内山命「うちら穏やかな気持ちやったからさ、えっ?何が?みたいな感じだった」
佐藤実絵子「途中で宮前がカメラ持って入ってくるっていう」客、軽くw
古川愛李「見た方いらっしゃいます?その番組で」客、反応

「KIIならではの感じでしたね」

加藤るみ「KII公演が始まったことじゃないですか?やっぱり」
佐藤実絵子「いいこと言うやん」客「ひゅ~」

「からの?」
加藤るみ「からのやっぱり私はKII公演が始まるということで髪を切ったんですよ。なんで、それは自分の中で大ニュースでした」
小林亜実「でもこういうふざけた髪型するのも」
古川愛李「ふざけた?」客w
内山命「言ったらあかんって」
小林亜実「トナカイさんが怒っちゃう」
古川愛李「ハッハッハw」
佐藤実絵子「いろいろやりましたよね。おでこ出してみたり」
古川愛李「もしかしたらね、これからもね、たぶんいろんな髪型が出てくると、いろんなふざけた髪型が」
柴田阿弥「挑戦していきましょう」
加藤るみ「じゃーるみの時、みんな髪切ってね」
メンバーたち「えー」
柴田阿弥「ウィッグにしよう」
古川愛李「私はこれ以上上げませんよ」客w&えー
メンバーたち「徐々に」
古川愛李「やめて。いつかね。ということでいろんなね、この1年間の思い出ができたんですけども、やっぱりですね、この1年間で一番印象に残ったことっていうと、やっぱりこのチームのメンバーでこのチームになったことなんじゃないかなと思います。このチームと出会えてほんとに嬉しいなと思います。なので来年の1年間もですね、このチームと一緒に手をつないで頑張っていけたらいいなと思います。よろしくお願いします」みんなで「よろしくお願いします」客、拍手


◆M10.100メートルコンビニ
◆M11.好き 好き 好き
◆M12.サヨナラのカナシバリ


■MC
◆前半:竹内舞小林亜実山田みずほ古川愛李松本梨奈加藤るみ須田亜香里内山命

加藤るみ「今日はクリスマスということで、皆さんサンタさんからプレゼント欲しいですよね?」
メンバーたち「欲しい!」
加藤るみ「ということで今日は、隣のメンバーにピッタリなプレゼントをみんなで考えてもらいたいと思います」

竹内舞「みこってぃでしょ? みこってぃのこと凄く凄く考えたんです。やっぱりこれしかないなって思ったのが、AKB48研究生の大和田南那ちゃんの写真をプレゼントする」
内山命「うわー欲しい! 私大好きなんです」
竹内舞「じゃんけん大会の時もね、ずーっと大和田ちゃんが向日葵の服着てるの見て「可愛い! この子が一番可愛いわー」って」客w
内山命「そう、私ギャラクシーのカバンのとこにも貼ってあるんですよ」
古川愛李「ガチじゃん」
内山命「じゃんけんのシール貼ってあって」
竹内舞「だからね、私がとったやつをあげるよ」
内山命「マジで!? ごめんなさい、めっちゃ」客w

「えー嬉しい」
古川愛李「ちょっとビックリした、今。そこまでなんだと思って。みこってぃあちら側に座ったほうがいいんじゃない?」
内山命「OK」客席側に降りようとするも隣の須田に止められる

小林亜実「まいまいなんですけど、まいまいは二次元のフィギュアが欲しいって言ってたんですけど」
竹内舞「なんで知ってんの?」
古川愛李「こあみだし何でも知ってるよね」客、軽くw
小林亜実「こあみからのプレゼントは、子供の形をした人形、小さい子が育てるやつ」
古川愛李「赤ちゃんのこういうね」
小林亜実「ミルク飲ませたりするやつ」
竹内舞「ふふちゃんみたいなね」
内山命「寝かしたら目閉じるやつ」
小林亜実「そうそう、目閉じる。シャンプーとかしてあげるやつ。そしたら小さい子襲わなくなるかなと思って」客w
古川愛李「そういうことね」
加藤るみ「ちょっとリアルで怖いね」
古川愛李「だってさ、まいまいがそれ持ってこうやって「おはよー」って」
メンバーたち「怖い怖い」
小林亜実「実絵子さんにあげたほうがいいかな」客、軽くw
古川愛李「それリアルになっちゃう」

山田みずほ「こあみさんへは入浴剤」
古川愛李「なんで?なんで?」
山田みずほ「私、ミニ握手会で、香川と長崎に行かせていただいたんですけど、その時にずっと同室で、お風呂入るのめんどくさいって言って寝ちゃうんですよ。その後はしっかりちゃんと入ってるんですけど、1回寝てから、お風呂に入るので、お風呂が楽しくなる入浴剤」
小林亜実「お風呂で寝ちゃうからね」
加藤るみ「寝ちゃうの危ない、ほんとにほんとに危ない」
古川愛李「すごい必死に」客、軽くw
内山命「お風呂博士?」
加藤るみ「とにかく危ないということで」
小林亜実「ありがとう、もらっとくね」
山田みずほ「今度実際にあげますね」
小林亜実「やったー」
古川愛李「でもね、さっきさ、始まる前に「こあみさんにあげるもの、えっ、金棒かな」って言ってた」客、軽くw
山田みずほ「言ってない」
内山命「クッキングターイム」客w
古川愛李「昔ね、MCでそういう話を」

「みずほにあげるものはランドセルかな」
須田亜香里「年齢戻ってない?」
加藤るみ「それあいりんの趣味でしょ?」
古川愛李「そうですけどー」客w

「みんなも喜ぶじゃん」
小林亜実「体操服とかは?」
古川愛李「体操服とランドセルと黄色い帽子。いいでしょ?」客「いい」

「いいサンタさんでしょ?」
山田みずほ「ただの変態サンタさんじゃないですか」
内山命「間違いない」
古川愛李「そうやって言ってるみずほもいいよね」
山田みずほ「怖い。まつりなさんちょっとダークなのを」
松本梨奈「用意してある」
古川愛李「ちょっと怖いけど、何ですか?」
松本梨奈「あいりんはこうやって変態だから、何だろうな、なんか過激なコスプレグッズ。スクール水着とか」
古川愛李「喜ぶの?」
竹内舞「鞭とかあげとけばいいんじゃない?」
メンバーたち「ヤダ」
古川愛李「w 鞭会やろうか、じゃー」

加藤るみ「松本さんは勇気をあげたいです。なんでかって言うと、今日この人ペガサスヘアーって言って、1本の角を立てるってずっと言ってたんですけど」
松本梨奈「迷ったんですよ」
加藤るみ「ずっと1本の角を立てるって言ってたんですけど、それが勇気がないからやめたって言ってて」
古川愛李「だから勇気をあげるの?」
加藤るみ「そうなんですよ。なんで、私はまつりなさんのペガサスヘアーが見たいので」
松本梨奈「いつかやるね。今もらったから頑張る」

須田亜香里「亜香里はるみさんにあげたいものがあります。るみさんって釣りが好きじゃないですか。だから、やっぱ釣りに必要なのと言えば、るみさんにあげたいのは す だ あ か り」
加藤るみ「はい、大丈夫です」客、軽くw
メンバーたち「次お願いします」

内山命「まぁ、須田ちゃんはね、私はいらんと思う。内山命はあってもたぶんいらんと思う」
須田亜香里「ちょっとかさばるし」
内山命「そう、ちょっとだけかさばるんやけど、(小さめの声で)皆さんいいですか? 一番可愛いのは?って言ったら須田亜香里って言ってください、すみません、お願いします」

「今からプレゼントあげるから聞いててな。一番可愛いのは?」客「須田亜香里!」
須田亜香里「ありがとうございます(笑顔で客席に手を振る)」
メンバーたち「おめでとうございました」
須田亜香里「今日皆さん須田亜香里推しだったんですね。ありがとうございます。何よりのプレゼントです」
加藤るみ「それは脳内だけに留めていただいて、今日は私たちね、愛というプレゼントを皆さんにどんどん出していきたいと思います」

# 後半メンバー入場 / メンバーチェンジ

◆後半:佐藤実絵子加藤智子山下ゆかり大場美奈高柳明音二村春香高木由麻奈柴田阿弥

高柳明音「ででん」
メンバーたち「ででん」
高柳明音「クリスマス特別企画。萌大喜利!」
メンバーたち「イェー」客、拍手

高柳明音「今日はですね、ファンの方に萌えて萌えていただこうかと思いまして。今日はですね、クリスマスにデートをして、寒くなってきた時、みんなが彼女になって手をつなぎたくなるようなひと言を順番に言ってって欲しいなと思います」

「じゃ~はるたむ」
二村春香「やったー」
高柳明音「ちょっとセンターで」

「春香、寒くなってきたな」
二村春香「そうだね。ねぇ、私が今何考えてるかわかる?」
高柳明音「んーなんだろう」
二村春香「手つなぎたいなって思ってる」
# 高柳明音が手を差し出し、二村がその手を握る(客「ひゅ~」)
メンバーたち「可愛い」
高柳明音「シンプル!」
佐藤実絵子「はるたむめっちゃ良かった。明音の(セリフ)「寒くなってきた」なんかお父さんみたい」客w
高柳明音「むずっ! じゃーちょっとずつレベルアップしていくね、私も」
山下ゆかり「少女マンガみたい」
佐藤実絵子「キュンキュンした」
高柳明音「良かったと思う人?」客、拍手
二村春香「ありがとうございます」

高柳明音「じゃ~次、ゆかり」
山下ゆかり「ちょっとポシェット貸して」大場から受け取る
佐藤実絵子「めくるめくめんどくさい予感」客w

高柳明音「ゆかり、寒くなってきたな。大丈夫?」
山下ゆかり「ねぇ、寒いね。チラッ、チラッ。手冷たいな。チラッ。あっ(ポシェット開ける) 手袋ないや・・・(自分の手のひらを見た後に、高柳を見る)」
高柳明音「めんどくせー!」客w
高木由麻奈「言わせるタイプね」
山下ゆかり「そう、言わせたかった。手つなごうって1回言ってもらっていいですか?」
メンバーたち「意味わかんない」
山下ゆかり「1回言ってもらいたいなと思って。せ~の」客「手つなごう」

「はい、どうぞ」

高柳明音「おっ、美奈いける? じゃー美奈ちゃん行こう」

「美奈、寒くなってきたな。大丈夫?」
大場美奈「あれ、でしょ?」
高柳明音「ん?」
大場美奈「手つなぎたいんでしょ?今」客、ざわw
高柳明音「えっ?」
大場美奈「手つなぎたい感じでしょ?今」
高柳明音「いいよ、全然。寒くなってきたから大丈夫かなってちょっと心配して」
大場美奈「寒いんでしょ?手」
高柳明音「寒いかな」
大場美奈「いいよ(手を差し出す)」
高柳明音「あっ、はい(大場の手を握る)」客w
メンバーたち → w
佐藤実絵子「めっちゃおもしろいんだけど」
高柳明音「こういうのもありなんだね」
大場美奈「今日ね、Mっぽい顔の人が多いからさ」客w
佐藤実絵子「さすがAKBになると客層も読めるんだね」客w
メンバーたち「さすがだわ」
大場美奈「それ関係ないわ」

高柳明音「じゃー次、阿弥ちゃんいこうか」

「寒くなってきたなー」
柴田阿弥「そうだね」
高柳明音「阿弥と手つなぎたなー」
柴田阿弥「えっ? 手つなぎたい? それならとっておきのイベントがあるんで」
高柳明音「えっ?」
柴田阿弥「このサイトから個別握手会申し込んでもらっていい?」客w

「OK? しょうがないな。今日はクリスマスだから特別に、剥がしの人もいなくて、私と2人っきりの個別握手会の年間パスポートあげるね」客「ひゅ~」「欲しい」
高柳明音「欲しい人!?」客「はーい」

「今日はとっておき200名様にプレゼント!」客、拍手
山下ゆかり「いやいやいや、そういうプレゼントはありません」
柴田阿弥「みんなサイトから申し込んでね。いい? サイトから申し込むんだよ、みんな」

高柳明音「じゃー次、みえぴー」客「おー」
高木由麻奈「ベテランの貫禄」
高柳明音「じゃー私32歳ぐらいになるね」
佐藤実絵子「どういうこっちゃ。よーい、スタート」
高柳明音「実絵子、寒くないか、大丈夫か?」
誰か「おじいちゃん?」
佐藤実絵子「寒いよね、プンプン、プンプン」
高柳明音「どうした? 実絵子怒ってる?」
佐藤実絵子「アカオくんったら、付き合って半年も経つのに手も握ってくれないカンカラコーン(蹴る)」客、爆笑&拍手
山下ゆかり「カンカラコーンって何?」客「昭和」「最高」
高柳明音「実絵子、手つなぎたいと思ってくれてたんだなカンカラコーン」客w
山下ゆかり「カンカラコン返し」
佐藤実絵子「どういうこっちゃ」
加藤智子「久しぶりに見た、カンカラコーン」
柴田阿弥「名言だね、実絵子さん」
佐藤実絵子「これをやれば手をつなげると思うよ、みんな」
高柳明音「空き缶用意しないと」

「じゃー最後にもう1人だけ。じゃーモコちゃんいこう」

「モコー、寒くなってきたなー大丈夫かー?」
加藤智子「んー寒い」
高柳明音「どうした?どうした?」
加藤智子「ねぇねぇ(肩をポンポン) んっ(右手差し出す)」客「おー」
高柳明音「おー付き合いしてください」手を握り、肩膝つく(客、拍手)
メンバーたち「カンカラコーン」
高柳明音「ちょっと今日は時間の都合上由麻奈だけできなかったんですけど、ゆまなたん、なんて言うの?」
高木由麻奈「なんて言う?なんて言う? 手つなげ!」
メンバーたち → w
柴田阿弥「皆さん萌えていただけたでしょうか? 今日はクリスマス公演なんですけども、私たちKIIにとって2013年最後の公演でもあります。こうして1年私たちKIIが公演をすることができたのも、いつも応援してくださる皆様がいてくださったからです。来年再来年とまだまだ続いていくSKE48、きっとどんどん大きくなっていくとは思いますが、いつまでも心のふるさとはここSKE48シアターだと思って劇場公演を大切にこれからも頑張っていきたいと思います。皆さんに1年間の感謝の気持ちを込めて、聴いてください」


◆M13.潮風の招待状


# 曲終了後、メンバーたち「ありがとうございました」捌ける


■アンコール
発動客「皆さん、本日はクリスマス公演で、今年最後のKII公演です。SKE48は単独コンサートも次々と成功させ、また、新たな活動の場所を広げています。チームKIIも新公演を始めて早5ヶ月が経ちました。メンバーは皆それぞれ自分の夢を追いかけながら素晴らしいチームになるように頑張っています。来年もKIIが更なる飛躍を遂げるよう祈願して、今年最後KIIコールで締めさせてください」


「KII」コール


◆M14.オネストマン ※サンタ衣装 (大場美奈はトナカイ)
◆M15.チームKII推し


■プレゼント抽選会
須田亜香里「みなさん、アンコールありがとうございます!」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

須田亜香里「オネストマン・チームKII推し 2曲続けて聴いていただきましたが、みなさん、メリークリスマス!」
メンバーたち「メリークリスマス!」

山下ゆかり「あのさ、みなるんから尻尾が生えてるの」
誰か「おかしない?1人だけ」客w
須田亜香里「うちらと鼻の色しか一緒じゃないよ」
柴田阿弥「私たちみんなを引っ張ってってくれるんでしょ?ソリで」
メンバーたち「なるほどね」「そういうことか」
大場美奈「こういうのはさ、実絵子さんがやるからおもしろいんですよ」客w
佐藤実絵子「どういう意味や」

古川愛李「こうやってね、サンタの格好そして1人違うものが着てますけど」客、軽くw

「ということで皆さん今日はクリスマスですよね? クリスマスと言えば? プレゼントですよね?」客、拍手

「何期待してんの?」
高柳明音「愛李の投げチュー」客「。。ひゅ~」
内山命「でもひと間あったな、今」
古川愛李 → 口に当てた手を下に払う(w)

「ということで、今日はクリスマスということで皆さんにプレゼントがあります!」客、拍手

# 抽選箱を山田みずほ、サンタの大きな袋を竹内舞が抱える

古川愛李「この中に5つプレゼントが入ってます。ということでここで緊急企画。チームKIIクリスマス公演特別大抽選会を行いたいと思います」客、拍手

「このプレゼント、今回ですね、この「シアターの女神」公演のユニットごとでプレゼントを用意してます。そして、しかもですね、そのユニットのメンバーのサインが」客「おー」

「入ってるんですよね。当選した方は大きな声でハイと言うか、凄くボクだと気づくようにおもしろい顔をしてください」

「まずは「初恋よ こんにちは」のメンバーですよ」
柴田阿弥「これはね、凄いですよ。せ~の、ジャーン」客「おー」
加藤るみミニ黒板です」
柴田阿弥「るみさんが考えたんですけど、やっぱ「初恋よ こんにちは」っていうとね」
加藤るみ「教室の」
柴田阿弥「中でちょっとドキドキ」
加藤るみ「みたいな、ちょっと甘酸っぱいーみたいな感じを想像させるようなものと言えば黒板じゃないですか」
柴田阿弥「私たちが日直だよ、ちなみに」
加藤るみ「日直も書いて、サインも書きました。世界に1つだけのミニ黒板です」
柴田阿弥「私たちとクラスメイトになろう」客「おー」
古川愛李「なんか、阿弥ちゃん今日いいね」

# 加藤るみが抽選 「当選番号247番の方です」
古川愛李「ほかの人に取られないようにね」客、軽くw

「続いては嵐の夜には」
佐藤実絵子「この傘はどんな嵐の夜でも対応できる傘だよ」客「おー」

→ 傘を開く(上面にメンバーのサイン)客、拍手
古川愛李「みんなが使いやすいようにこの色(グレー)にしたんだよ」客、軽くw

「使えないか。全部消えちゃうね」
小林亜実「嵐の夜には外に出ないようにしてください」客「はーい」
古川愛李「家で差して眺めてください」

# 内山命が抽選 → 71番

古川愛李「続いてはキャンディー」
山下ゆかり「今年1年いい子にしてた方にあげます。キャンディーは、じゃ~ん」
須田亜香里「キャンディーという曲では曲の最後に飴ちゃんをなめる振りがあるじゃないですか。いつもは本物の飴ちゃんをペロっとさせていただいてるんですけども、今日は皆さん気づいたかな? いつもと飴違ったんですよ。でね、なんと今日私たちが公演で使用した飴ちゃんを!」客、拍手
古川愛李「ペロっとしたの?」
山下ゆかり「ペロっとはしてないですけど、このペン、チュッてしました」客、拍手
須田亜香里「ただのペンじゃないんですよ・・・ネタバレしました。ただのキャンディーじゃなくて、ペンなんですよ」
山下ゆかり「筆箱に入れて、1名様に今年1年いい子にしてた方にプレゼントしたいと思います」客、拍手 (キャンディーを入れるピンクのケースにサイン)

# 松本梨奈が抽選 → 290番

古川愛李「続いてロッカールームボーイのメンバーは」
竹内舞「箱なんですけども。1つずつボールがあるんですよ。ラクロスのボールをイメージして」
メンバーたち「本物のボール」
高木由麻奈「にサインを書かせていただきました」
竹内舞「これ5人一気に入ってるからね。じゃートナカイ引いて」
古川愛李「トナカイになっちゃったね。名前呼ばれなくなっちゃったね」

# 大場美奈が抽選 → 188番
古川愛李「ぜひこのボールでラクロスしてくださいね」

「じゃー続いて夜風の仕業」
高柳明音「1人だからしょうもないとか思わないでくださいね」客、軽くw

「5人分じゃないですけど」客「明音のだったら何でもいいよ!」

「私はトートバッグなんですけど、無地のトートバッグにすべてデザインしました」客、拍手
メンバーたち「上手いね」
高柳明音「夜風の仕業にかけて三日月と、空き缶蹴りたくなる」客w

「シーソーに腰掛ける、夜風な感じなんですけども」
古川愛李「ちゅりのリアルな着信履歴を」
高柳明音「こっちに電話番号は書いてません」
古川愛李「書いてないんかーい」
高柳明音「あと、こうね、夜風取ってきました。これをね、1名様」

# 高柳明音が抽選 → 64番

古川愛李「夜風入れてってね。ということで、以上かな」
佐藤実絵子「ちょっと待った!」客「おー」
古川愛李「何?何? 結婚報告?」
メンバーたち「あー」「おめでとう」客、拍手
佐藤実絵子「違う」
誰か「できちゃった婚?」
佐藤実絵子「ちょっと。もう1回袋の中をよく確認してみてよ~」
竹内舞「出していいの? せ~の」
古川愛李「これはいかん写真だ」
佐藤実絵子「私が用意してって言った写真と違う、なんか」客w

「そんな変な写真じゃない、私が用意しようって言ったのは」
古川愛李「もう1つあったということで。まぁね、残念ながらこの写真ではないんですけども。これあげていいの? あげていいんだ。じゃなくてですね、実はもう1つ用意してたということで。あのですね、まずですね、この衣装で、全員で集合写真を撮って」客「おー」

「ここ(額縁)に入れまして、そしてここの額縁にね、サインを」客「おー」

「サインをしまして、それを1名様に」客、拍手

「どうする?」
竹内舞「ここ実絵子さんしかいなくない?」

# 佐藤実絵子が抽選 「凄いいい番号だよ。148番」

古川愛李「以上、緊急企画、チームKIIクリスマス公演大抽選会でした」
メンバーたち「イェー」客、拍手

古川愛李「いろんなものが出ましたね」
高柳明音「みなるんそのままなんだね」
大場美奈「いや、着替えられんやろ、これ」客w
古川愛李「まぁ、そうだろうね」
佐藤実絵子「ぶっちゃけむっちゃ熱いと思うよ、トナカイ」
大場美奈「むっちゃ蒸してますから」

高柳明音「ここまではメンバーから皆さんへのプレゼントだったんですけど、ここからは皆さんから可愛いっていう声のプレゼントがいただきたいなということなんですれけども、私が賛成と言ったら可愛いって返してもらってもいいですか?」客「はーい」

「それではSKE48ニューシングル聴いてください。賛成!」客「可愛い!」


◆M16.賛成カワイイ!


須田亜香里「皆さん、私たちのかわいさに賛成!?」客「賛成!」

「ありがとうございます。頂きました。ということで、今日はこうしてクリスマスの夜ということで、皆さんにいつもよりも少しスペシャルな企画を私たちで考えさせていただいたりしたんですけれども、私たちはこのいつもやらせていただいてる公演、毎回が特別だと思っています。どれも一生に一度しかない大切なステージです。今年の年末には去年に続いて2年目の紅白歌合戦に出場させていただくことになっていて、また特別なステージに立たせていただけるということで、とても身も引き締まる思いなんですけれども、あの特別なステージに立てるというのも当たり前のことではなくて、ここで皆さんと普段一緒に楽しい時間を特別な時間を過ごさせていただいてるからこそのステージだと思うので、これからも来年も皆さんと一緒に大きな夢を掴んでいきたいなと思っています。これからも私たちを見守っていてください。よろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手


須田亜香里「それでは次が本当に最後の曲になります」客「えー」「今来たばっかり」

「始まったばっかり? それぐらいの勢いのある公演をほんとにさせていただけたことを幸せです。それでは最後までいくぞ!」


◆M17.僕たちの紙飛行機


# 高柳明音 ハイタッチ案内

「そして更に」客「おー」

「今日来てくださった皆様にあるプレゼントを用意しました! これは抽選でも何でもなく、全員に1人1個ちゃんとありますので、帰りの際に係りの方の指示に従って受け取ってくださいね、よろしくお願いします、せ~の」
メンバーたち「ハーイ!」客「ありがとう」
山下ゆかり「どういたしましてー」

# 手繋ぎ挨拶 「せ~の ハイ! せ~の ハイ! せ~の ハイ! ありがとうございました」

メンバーたち手を振りながら捌ける (BGM:シアターの女神)

# 公演終了


SKE48 LIVE!! ON DEMAND
【アーカイブ】12月25日(水) チームKII 「シアターの女神」公演

[ 配信中の公演一覧 ]