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大人になって変わることは保険金と国に払うお金が増えるぐらい (2013/12/18、チームS)

SKE48劇場 チームS 4th「RESET」公演 25回目

■出演メンバー
チームS → 阿比留李帆石田安奈磯原杏華江籠裕奈大矢真那木崎ゆりあ後藤理沙子斉藤真木子佐藤聖羅都築里佳出口陽中西優香向田茉夏矢方美紀
研究生 → 北野瑠華野口由芽

前座ガールズ → 佐々木柚香後藤真由子山本由香荻野利沙

■開演前
山本由香「チームSさんの公演では毎回公演の前に前座ガールズが1曲披露させていただきます。今日は私たち4人がお届けします」

# 下手から順に自己紹介 (佐々木柚香後藤真由子山本由香荻野利沙)

佐々木柚香「それでは歌わせてください。前座ガールズで檸檬の年頃」

◆M00.檸檬の年頃(前座ガールズ)

後藤真由子「チームS公演始まります」

# 4人手を振りながら緞帳閉まる


■開演
◆M00.overture (SKE48 ver.)
◆M01.RESET
(OP → 磯原杏華斉藤真木子後藤理沙子)
◆M02.洗濯物たち
◆M03.彼女になれますか?
◆M04.ウッホウッホホ


■MC(自己紹介)
中西優香「みなさんこんばんは」
みんなで「SKE48チームSです」客、拍手

中西優香「チームS「RESET」公演始まりました!」
メンバーたち「イェー」客、拍手

# 中西優香 序盤4曲紹介

「ありがとうございます(一同お辞儀)」客、拍手

本日のお題:ビックリしたこと

【1列目 上手側から順に】
斉藤真木子「大阪から来ました、女子大生、19歳の斉藤真木子です。よろしくお願いします」

「私は今朝公式ブログに上げたブログで、私的には全然あれなんですけど、チームEの金子栞ちゃんを金ちゃんって呼んでて、金ちゃんと一緒に遊んで、金ちゃんが2時間お家で寝て帰りましたっていう話をしたんですけど、漢字の変換の金ちゃんが萩本欽一さんの欽ちゃんになってて、なんか家に欽ちゃん招き入れて2人で一緒にいたみたいな感じになってて、すごいばっかりしたんですけど、寝ぼけてて、金ちゃんの字を欽ちゃんさんのほうの欽という字と間違えてしてしまって、朝からビックリしたなっていうことなんですけど、今日はですね、欽ちゃんだけに、こんな感じで(欽ちゃん走り)がんばっていきたいと思います」

中西優香「巷で噂の男子系女子、中西優香です」

「公演前のこと」客「おー」

「(芝居風) いやー、今日もがんばろう (斉藤真木子と鉢合わせ)」
中西優香斉藤真木子「おーー!」
大矢真那「何これ?」客w
中西優香「といったような感じでですね、曲がりかとで真木子とチューしそうになって、すごいビックリしたという話なんですけど、やっぱ真木子と一緒だったからダメだったのかな?やっぱり。そんなことない? 私も一緒に悪かったね、がんばろう。今日一緒にがんばろう」
斉藤真木子「はい」
中西優香「今日もみなさん一緒にテンションアゲアゲでいきましょう」

木崎ゆりあ「いつも心に ピース! あなたの心に ゆりあピース! セブンティーンの木崎ゆりあです」

「あんちゃんって、裸族じゃないですか。私、噂では聞いてたんですけど、見たことはなくって。この間たまたま同室になったんですよ。私はいつ裸族になるのかなってちょっとソワソワしながらホテルにいたんですね。そしたら案の定バって脱ぎ始めて、お風呂入るのかなと思ったら、何も着てない状態で私と会話をし始めるんですよ」客、軽くw

「しかも、私ベッドにこうやって座ってて、あんちゃん仁王立ちなんですよ」客、軽くw

「これはヤバイと思って、ちょっとね、あんちゃんの裸族、ほんとに裸族なんだなっていうの確認できたんですけど、もうね、無防備過ぎて、ちょっとマネージャーさんに「陽さんとだけは同じ部屋にしないでください」って言っておきました」
出口陽「全然私は大歓迎」
木崎ゆりあ「大歓迎じゃなくて。ほんとに無防備過ぎて、マジで危ないんで、ちょっとそこだけは一線置きたいと思います。今日の公演もね、一線置きながらみんなで楽しく」
中西優香「意味わかってる?一線置きながらの」
木崎ゆりあ「薄い一線置きながら中西さんとも楽しく公演をいきたいなと思います」

磯原杏華「はっはー (はっはー) いつでもどこでも全力磯原いっきま~す! 17歳のきょんこと磯原杏華です」

「私はですね、公演前に指にばんそうこうを巻いていたら、中西さんがですね、手伝ってくれたんですよ、巻くのを。あっ、優しいとか思って。そしたらその指にチュッてして」客、ひゅ~
メンバーたち → 反応
磯原杏華「痛くなくなる魔法だよって言ってやってくれて」
中西優香「きょんちゃんドン引きしてたよ、ちなみに」客、軽くw
磯原杏華「そうなんですよ。そう、悪い意味でちょっとビックリしちゃった。中西さんのこと大好きなんですけど、さすがにビックリしました」

都築里佳「合言葉は~ ぴよす! ダンスに恋する18歳、永遠の中二病、りかちゅうこと都築里佳です」

「私、江籠裕奈ちゃん。江籠裕奈ちゃんってすごいふわふわしてて、物とかすごい大事に使いそうじゃないですか。なんですけど、案外携帯をよく落とすみたいで、スマートフォンの画面の逆のほう? 背面側がすっごいボロボロなんですよ。意外過ぎて、それ見せてもらった時にほんとにビックリして、あっ、江籠ちゃんも人間なんだと思いました」
江籠裕奈「人間ですよ、私は」
都築里佳「かわいいからね、もしかしたら天使なのかと思ってたんですけど、人間で安心しましたが、今日は久しぶりに暴走堕天使なパフォーマンスをみなさんにお届けできたらなと思います」


【2列目 上手側から順に】
野口由芽「愛知のゆめちと (夢見よー!) ありがとうございます。ゆめちにめちゃめちゃ夢中になってね。6期研究生、15歳の野口由芽です」

「私は先週の土曜日から日曜日ぐらいまででこの劇場公演に8回も出させていただいたんですよ」客、拍手

「おかしいなと思って、7日間しか1週間はないのに、2回公演とかがありまして、8回になってたんですけど、今日も実は土曜日からずっと毎日公演に出させていただいていて、劇場にずっと住み着いてるんじゃないかってスタッフさんに言われるぐらいになってしまいました。今日は、この連続公演が一応今日で最後なので、今までの力を出し切っていきたいと思います」

向田茉夏「フラッフィボイス、SKE48チームSの向田茉夏、17歳です」

「私にはですね、ちっちゃい従兄弟がいるんですけど、従兄弟はほんとに普段滅多に泣かないんですけど、この間初めて転んで泣いてるところを見て、赤ちゃんなんで泣くのは当たり前なんですけど、ほんとに泣かない子なんですごくビックリしました」

後藤理沙子「強化ガラスのハートの持ち主、高校1年生、16歳の後藤理沙子です」

「この間滅多に行かないコンビニに入ったんですよ。で、出た瞬間に李帆さんにバッタリ合ったんですよ。滅多に行かない道ですよ。李帆さんも滅多に行かない道ですよ。同じ時代に生まれてきて、こう同じ地に生まれて、で、こんなに世界って広いのに、滅多に会うことない、滅多に通らない道にいるってすごくないですか? ということで今日は」客w

「同じ時代に生まれてきたみなさんと楽しく過ごせたらいいなと思います」

大矢真那「せ~の、M・A・S・A・N・A まさな! 名古屋のスノーホワイト、大矢真那です」

「私が1期生のオーディションを受ける時に番号で鬼頭桃菜ちゃんが私の1コ前の番号にいたんですよ。で、そのもう1コ前にギャルがいて」客、軽くw

「桃菜と何か喋ってるなと思って、ちょっとあんまり目合わせないようにしようと思って、ちょっと下向きながら並んでたんですよ。そのギャルは「ほっそ」とか、私に興味をすごい示してたんです。あっ、ちょっと気になられてるけど、ちょっと目合わせるの怖いからやめようとか思って、なんとそのギャルが、おー」客「おー」

「そのギャルは」客「おー」

阿比留李帆でした!」客、拍手

「ビックリじゃないですか? あれ?」
阿比留李帆「そのギャルって言い方やめてよ」
大矢真那「私にはね、ギャルに見えたんだ」
阿比留李帆「ありがとう」
大矢真那「そんなにビックリしなかったかな? よし、じゃー今日はビックリさせる公演にします。もっと元気にいきましょう!」
メンバーたち「イェー」客、拍手

阿比留李帆「あなたの あなたの あなたの中の高まりほモード スイッチ オン! チームSのりぃちゃんこと阿比留李帆です」

「私は実はものすごっく憧れてる女性がいるんですよ」客「おー」

「そこビックリするとこじゃなかったよね、いいんですけど、すごい憧れてる女性がいて、その方はAKB48の小嶋陽菜さんなんですけど、こじはるさんみたいになりたくて、よくまさにゃに「ほんとにこじはるさんみたいになりたいんだ!」みたいな。「ほんとになりたいんだ!」みたいな。「せめて外見の雰囲気だけでもいいからなりたいんだ」って言ってるのすごい言ってるからか、まさにゃ今日「李帆、今日ね、顔だけ隠したらこじはるさんに見えたよ」って言ってくれて」客、軽くw
出口陽「いやいや、体も全然違うよ」客w
阿比留李帆「そうかもしれないんですけど、でも私はこじはるさんみたいになりたくて、顔だけ隠したらって、まぁ言ってくれたんで、ちょっと嬉しかったわけなんですけど、今日はこじはるさんを見て学んだことを活かしつつ、私らしいパフォーマンスをみなさんにお届けできたらいいなと」
出口陽「両手で隠したら」客、軽くw
阿比留李帆「もはや見えてないやん、それ。隠されたけど、あきすんには。みなさんには隠されないようにちゃんと見てもらえるようなパフォーマンスをお届けしたいと思います」

北野瑠華「今日も1日がんばるか! (がんばるか!) ありがとうございます。14歳の生意気北野こと研究生の北野瑠華です」

「私はですね、21日のチームSさんの出張公演に出演させていただけることです」客、おー&拍手

「ほんとにビックリしたんですけど、先輩に負けないくらい精一杯のパフォーマンスをするのでぜひ遊びに来てください」


【3列目 上手側から順に】
矢方美紀「いくぞー! (おー!) ひー!ふー! みきてぃ!M! 大分県から屋形船でやってきました、チャレンジ精神旺盛なみきてぃこと矢方美紀です」

「昨日から2日間ロケのほうに行ってたんですけど、その場所が岐阜県だったんですよ。で、わたくしこう見えて岐阜のファン歴4年で、大好きなんですよ、岐阜県が。それでやっぱり食べ物もすごい美味しくて、2日間で白ご飯を10杯食べちゃって、プラスそっからいろいろ食べてたんですけど、帰るじゃないですか。体重計乗ったら、3キロ増えてて、えー!?って思ったんですね。なので、今日の公演ではその3キロを減量しつつ、みなさんとの幸せは増量したいと思います」客「おー」

江籠裕奈「しっかり者なみんなの妹になりたい、2000年生まれ、13歳の江籠裕奈です」

「私がビックリしたことは北野瑠華ちゃんのことなんですけど、この前木崎ゆりあさんと北野瑠華ちゃんと握力について話してたんですよ。そしたら瑠華ちゃんが「いや、握力ってこれですよね?(鉄アレーを上げ下げ)」って言い始めたんですよ。これって、何かわからなくて。でもやっぱり瑠華ちゃんらしいなと思ったので、今日は裕奈らしいパフォーマンスをしていきたいと思います」

出口陽「ヘーイ ヘイヘイ ヘーイヘイ! (ヘーイ ヘイヘイ ヘーイヘイ!) ヘイ! (ヘイ!) ヘイ! (ヘイ!) ヘン! (タイ!) ヘン! (タイ!) あきすん! ありがとうございます。三重県出身のあきすんこと出口陽です。こんばんは~」

「今日ここに着いて、いつものようにストレッチをしてたんですよ。そしたら後ろから抱き着いてきたんです、メンバーが。まぁいつも大矢真那がくっついてくるので真那かと思って、やめろよ!って言おうと思ったら、なんと、まなっちゃんだったんですよ」客「おー」

「すっごいビックリしたんですけど、たぶんその時の私の顔、たぶん相当ニタニタしてたと思うんですけど」客、軽くw

「今日はビックリした嬉しいことがあったので、みなさんに今日は公演中にいっぱいニタニタして帰っていただけるように最高のパフォーマンスをしていきたいと思います」

石田安奈「今日も小悪魔なプレゼントをお届けしてもいいですか~? (いいです いいです いいですよ) あんにゃこと石田安奈、17歳です」

「ホテルのエレベーターあるじゃないですか。私、エレベーターに乗ったら痴漢にあったんですよ」客、反応

「すごいビックリして、ボタン押すとこに縁にいたら、(お尻)すっごい触られたのかな?みたいな。これは言うべきか、言わないべきかすっごい悩んで、どんな人だろうってパって見たら、あきすん」客w

「私、エレベーター乗った時、「あっ、あんにゃ」何もひと言もなしに、スって触って、すっごい本気だと思ったんです」
出口陽「最近その反応見るの楽しみ」
石田安奈「ほんとにビックリして。そしたら「あっ、あんにゃ」みたいなニヤニヤしてw」客w

「なんかすごい驚いたことがあったんですけど、今日はですね、みなさんがビックリするぐらい素敵なパフォーマンスをしたいと思います」

佐藤聖羅「水泳は得意、でも陸上競技は苦手。ゴーイングマイウェイなSKEの人魚姫、佐藤聖羅です」

「昨日東京でお仕事があって、今日新幹線で帰って来たんですけど、新幹線の中でちょっと寝ちゃってたんですよ。そしたら、「ガッ」って自分のイビキで」客w

「目が覚めましてw 聖羅普段イビキかかないんですよ。なのに、自分のイビキに目覚めて、なんかほんとに恥ずかしくて、寝たふりしなきゃと思って、すぐ寝たふりしたんですけど、みなさんも気をつけてください」

出口陽「チームS「RESET」公演 以上のメンバーでお送りします。この公演をみなさんと一緒にチームSの色に染めていきたいと思います」


◆M05.制服レジスタンス (都築里佳木崎ゆりあ斉藤真木子)
◆M06.奇跡は間に合わない (磯原杏華中西優香阿比留李帆)
◆M07.逆転王子様 (後藤理沙子向田茉夏木崎ゆりあ)
◆M08.明日のためにキスを (出口陽大矢真那江籠裕奈佐藤聖羅)
◆M09.心の端のソファー (中西優香石田安奈矢方美紀)


■MC
矢方美紀石田安奈中西優香

石田安奈「私はですね、すごい思うことがありまして。やっぱメンバーそれぞれ学生時代とかあるじゃないですか。私現役です。現在進行形だけど?」
中西優香「なんですか?」
石田安奈「もう過去でしょ?」
中西優香「6年前ぐらい?」
石田安奈「だからにししの学生時代とか、みきてぃの小学校時代とかずっとモノマネ系でいってるのか、すごい気になって。にししはなんかそのままな感じ」
中西優香「どういうこと? どんな感じだと思う?」
石田安奈「男の子みたい」
中西優香「スカートとか穿いてたよ」
矢方美紀「質問です。中西さんは小学生の時、髪の毛ロングだったんですか?」
中西優香「ううん、ロングじゃなかった、ショートだった。幼稚園の頃、一瞬だけロングの時代があったけど、それ以降はずっとショートだね」
石田安奈「だってにししがセーラー服とか着てるんですよ、ハッハw」
矢方美紀「今でも衣装で着てるから」
石田安奈「じゃーその気持ちを聞かせて欲しい。たぶんファンの人も知りたいですよね?」
中西優香「その気持ちって何?」
石田安奈「学生じゃないのに制服を着る感じ」
中西優香「今の気持ちってこと? それならみきてぃも一緒だからね。でもありがたいよね」
矢方美紀「そうですね、なんだろう、自分の大分県の時はブレザーとか着れなかったから、今着れたりして、やったーみたいな気持ちはありますよ」
中西優香「私もね、やっぱり白のね、けっこう短目のソックスとか穿いてたから、ちょっとオシャレな感じの紺のね」
矢方美紀「やっぱり小学校とか中学校って、学校によって違う決まり事とかあると思うんですよ。例えば私だったら、すごい高校の時は毎朝8時40分ぐらいには学校に行って、10分間読書の時間しなきゃ怒られたり」
メンバーたち「あるある」
中西優香「なんかうちのね、中学校は日本一になるっていうの目標にしていて。緑の学校とかあるじゃないですか。私の前の年までは緑の学校だったんですけど、私の年から、校長先生がね、やっぱり日本一の学校になるためには日本一の山に登らなくちゃいけないって言い出して、富士山に登ったんですよ」
矢方美紀「全校でですか?」
中西優香「私の学年から富士山登ることになって」
矢方美紀「世界遺産に登録されたし」
中西優香「登っといて良かったよ。こういう機会じゃないと登らなかったからね。驚くほどシーンってしてるね、みなさん」客w

「ありがとう。聞き入ってくれてるの?」
石田安奈「嬉しいね」

中西優香「あんちゃんは今どうなの?」
石田安奈「高校はなんかね、やりたい放題」客w
矢方美紀「大丈夫?」
中西優香「何が流行ったりしてるの?」
石田安奈「プリクラ。みなさん撮りません?プリクラ」
矢方美紀「プリクラはけっこう私たちの世代でもね」
中西優香「私の世代とかはあれですよ、落書きできなかったりとかした時代もあったけど」
石田安奈「そうなの?」
中西優香「キャラクターと一緒に撮ったりするんだよね、スーパーとかにあって。あれっ?意外とみんな共感してくれない」客w

「あったんですよ」
矢方美紀「さっきあんちゃんが言ってくれてたんですけど、モノマネしてたの?って言ったじゃないですか。してました、小学校からずーっと」
中西優香「何のモノマネしてたの?」
矢方美紀「全部先生できてたんですけど、一番印象に残ってたのは体育の先生で、高校の。シャツを入れるのをとにかくこだわるんですよ。お前らシャツピシっと!ピシっと! ここもピシっとまくれ!ピシっと! 全部ピシっとなんですよ」
中西優香「全然見たことないけどわかった気がする」
矢方美紀「短髪で「ピシっと!」っていう先生がいた。ピシっと先生。だから私はずっと守ってました、ちゃんと。全部ジャージの中に入れてました」
中西優香「偉いね」
矢方美紀「上のジャージも」
石田安奈「変」
矢方美紀「変じゃないから。気合入るから、それで」

中西優香「ということでね、学生生活から卒業してね、ん年が経ちましたけど」
矢方美紀「学生時代の思い出って今でもきっとみなさんも心の中から消えないと思うので、私たちSKE48と過ごした思い出もずっと心の中に残っていただけたらなと思っております」

中西優香「後半戦はこの曲からです、どうぞ」


◆M10.毒蜘蛛
◆M11.オケラ
◆M12.ホワイトデーには・・・


■MC
◆前半:中西優香阿比留李帆磯原杏華北野瑠華矢方美紀大矢真那江籠裕奈出口陽

磯原杏華「私、来年18歳になるんですよ。要するに大人になるんですけれども、最近江籠さんと一緒にいるおかげか、子供に戻りたいって思うことが多いんですよ。だからやっぱり私よりも大人のみなさんが多いので、みなさんどう思ってるのかなと思って。子供に戻りたいなと思う瞬間あるのかなと」
矢方美紀「ありますよ。私、特撮が好きなんですけど、やっぱりああいうイベントって何歳までみたいな対象なんですね。だから並べないんですよ、行きたくても。だからそういう時はほんとにもうキッズの服を着て。一応130センチは着れるんですよ。130センチを着ていけばなんとかなるかなっていう想像はあります」
中西優香「肌年齢が違い過ぎる」客w
矢方美紀「そっか。そこら辺は無理だね」

中西優香「私は子供になりたい瞬間じゃないんですけど、子供に戻ったら、やっぱりちっちゃい頃からちゃんと友達作りをしておけば良かったなってすごい思うですよ」
阿比留李帆「中西さんはリアルぼっちですからね。お友達からメール来ないらしくて、ほんとに」
中西優香「でも思うんですよ。私の小学生とか中学時代は携帯持ってなかったんですよ。普及してなかったから。やっぱり今小学生に戻ってね、携帯があれば変わるかもしれない」
阿比留李帆「言い訳ですね」客w
中西優香「なんでそんなこと言うんだ。厳しいね」

北野瑠華「私はまだ14歳で若いほうなんですよ」
阿比留李帆「自分で言っちゃダメ」
北野瑠華「ほんとに江籠さんと同い年なんですよ」
中西優香「うそ?」
北野瑠華「だから子供に戻るって言われてもまだ子供なので、わかんないですよね?」
江籠裕奈「わかんない」
阿比留李帆「って思うじゃん。もうすぐだよ、二十歳」客w
江籠裕奈「でももし今から子供に戻るならかくれんぼがしたいです」
中西優香「今でもしようよ」
メンバーたち「しよう」
矢方美紀「けっこうね、今のほうが隠れるとこはせんみつに考えれると思う」客、軽くw
大矢真那「この8人でさ、かくれんぼしない?」
矢方美紀「ここでですか? 無理無理無理」
中西優香「真那、限られてるよ。あそこかあそこかあそこかあそこ」
矢方美紀「後ろしかありません」
出口陽「客席も行くのあり?」
大矢真那「おもしろそう」

阿比留李帆「私も子供に戻るなら、戻りたいなと思う瞬間なんですけど、今みたいなこと言うじゃないですか。かくれんぼしたいなって。うるせー!みたいなこと言われるんですよ。それがもう許せない」
中西優香「ねぇ、李帆、それはね、大人だからじゃない。李帆だからだよ」客w
阿比留李帆「何それ! 李帆だってかくれんぼしたいよ」
大矢真那「もっとトーンを落として言えばいいんじゃない?」
阿比留李帆「(低音) 李帆もかくれんぼしたい」客、軽くw
メンバーたち「なんか違う」
矢方美紀「かっこ良くなるじゃん」
阿比留李帆「まさにゃの意見はダメだ、聞いたらおかしくなっちゃう」

大矢真那「私はテーマパークとか行くと小学生料金、中学生料金、大人料金って違うじゃないですか。で、小学生料金ってすごい安いし地下鉄とかも100幾らとかで乗れるじゃないですか。大人だと最低200円なんですよ、名古屋の地下鉄って。もうなんでこんなに差があるのかなと思って。そういう時に小学生に戻りたい」
阿比留李帆「それケチだね」
大矢真那「誰もが思うこと」客、軽くw
阿比留李帆「みんな思ってないよ。でもちょっとわかるかも、その気持ち、正直ね」

出口陽「私は、別に生まれた時からこういう感じだったから」
中西優香「うそー?」
出口陽「テーマパークとかも興味ないし」
メンバーたち「すごい子供だな」「冷めてる」
出口陽「だからほんとに友達もいなかったから」
中西優香「一緒だね」
出口陽「○ン○ンマンおるやん。それが唯一の友達だった」
矢方美紀「愛と勇気ね」
中西優香「悲しいね」
磯原杏華「辛い大人ばっかり」
阿比留李帆「そんなことないよ」
出口陽「今が楽しいから」
磯原杏華「いい意味で子供のようなね、心を忘れないように私たちも大人になっていけたらいいなって思います」

# 後半メンバー登場 / メンバーチェンジ

◆後半:佐藤聖羅都築里佳石田安奈木崎ゆりあ後藤理沙子野口由芽向田茉夏斉藤真木子

斉藤真木子「さっきのチームが子供に戻ったらっていうテーマだったので、私たちは大人になったらというテーマで今日は話したいと思います。そうですね、聖羅ちゃん以外はみんな10代なので」
佐藤聖羅「言っても、21ってそんなイジルほどの年齢じゃないから、逆に恥ずかしい」
斉藤真木子「みんな10代なんで、まだ大人にはね、まだまだ道のりはあるので、ありますか?こういう大人になりたいとか」

後藤理沙子「私は専業主婦になりたいんですよ」
都築里佳「想像つかない」
後藤理沙子「専業主婦になって、旦那さんが仕事行ってる間に昼間寝れるじゃないですか」客w

「専業主婦になりたい!」
木崎ゆりあ「洗濯とか料理とか大変だよ」
後藤理沙子「でもそれは」
木崎ゆりあ「やってくれるの?」
後藤理沙子「そう、やってくれる旦那さんを見つけて」客w
都築里佳「それ専業主婦じゃない」
斉藤真木子「何もしたくないんだ」
後藤理沙子「そうですね、簡単に言えば、自宅警備員的な、したいんですけど」客、軽くw

木崎ゆりあ「逆になりたくないでもいいですか? 聖羅さんが21?」
佐藤聖羅「強調しないで」
木崎ゆりあ「中西さんもけっこういってるじゃないですか。最近中西さんと遊ぶことが多いんですけど、写真撮ってるんですよ。で、ブログとか載っけるじゃないですか。載せた時にシワが気になるらしくて。シワを消せるアプリないかなって。こういう大人にはなりたくないなって」
都築里佳「大人っていうより老いだよね」
木崎ゆりあ「老いたくないな」
斉藤真木子「めっちゃ今シワいっぱいなんちゃう?リアルタイム」
木崎ゆりあ「聖羅さんまだ大丈夫?」
佐藤聖羅「大丈夫。全然シワ大丈夫」
都築里佳「21はセーフなのかな」
佐藤聖羅「まだ大丈夫」

野口由芽「私は佐藤聖羅さんみたいな大人になりたい」客、反応
メンバーたち「えー?」
佐藤聖羅「嬉しい」
野口由芽「なんかかっこいいじゃないですか。で、私6期生なんですけど、6期生けっこう聖羅さんかっこいいねみたいな話をよくするんですよ」
佐藤聖羅「初めて聞いたよ」
斉藤真木子「聖羅ちゃん、何円あげたん?みんなに」
佐藤聖羅「別に買収してないよ。嬉しいなー」
野口由芽青木詩織ちゃんとかは聖羅さんかっこいいってよく言ってるの聞きます」
佐藤聖羅「そんなん聞いたことないよな。だって聖羅いっつもおしりん手足短いっていっつもいじってるからさ」客、軽くw

「そんなん思われてると思わんかった。嬉しいわ」

石田安奈「私はピンクのクラウンに乗りたい! そう、サンタさんに頼んだんだよ」
都築里佳「免許持ってないから乗れないですよ」
佐藤聖羅「サンタさんかわいそう」
石田安奈「なんで? 今17だから仮免許取って、乗るの。18取れますよね?」
都築里佳「だから1年待たなきゃいけないんですよ」
石田安奈「でも私5月だもん、誕生日。あと半年あるの。だからサンタさんに頼むの、ピンクのクラウン」
佐藤聖羅「中古にしたって。出費がかさむわ」
石田安奈「車乗りたい」

向田茉夏「私は、なんだろう、仕事できるよみたいなスーツバリバリで。わかんないけど、それかっこいいなって」
斉藤真木子「でもできなさそうよ」客w
向田茉夏「いや、できるから。まっきーよりできるから。全然できる」
斉藤真木子「なんかスーツ着てた時あったよな、番組かなんかで」
向田茉夏「着させられる機会が多い」
斉藤真木子「将来はそうなりたいと」
向田茉夏「わかんないけど、そういうのかっこいいなと思って。かっこいい大人になりたい」

都築里佳「里佳、たぶん大人になってもこのままなんだろうなって」
佐藤聖羅「それは困る」
都築里佳「変わんないと思う」
佐藤聖羅「それはダメダメダメ」
木崎ゆりあ「厳しいよね、聖羅さん、ぴよすに」
都築里佳「そう、聖羅さんすごい気にしてくれてて、里佳のこと」
佐藤聖羅「いっつもアニメの男の子見て微笑んでるんですよ。いないからって実際。現実に戻そうとしてるんですけどね」
斉藤真木子「里佳ちゃんは三次元に戻ってこれるようにね、大人になるために」
都築里佳「そうですね、大人になった暁には三次元に戻ってきたいと思います」

斉藤真木子「でも真木子はちょうど大人と子供の境目ぐらいだと思うんですよ。大人扱いもされるし、たまに子供扱いもされるしみたいな。めっちゃいい年頃じゃないですか。めっちゃ特してると思うんですよ。どう?聖羅ちゃん大人って」
佐藤聖羅「意外にでも二十歳過ぎてもなんも変わんないですよね。だから自分にかける保険金と国に払うお金が増えるぐらい」客w
都築里佳「シビアシビア」
佐藤聖羅「それぐらい変わるの、ほんとに」

石田安奈「まだまだ私たちもね、この先大人になって行くので、ぜひみなさんが私たちのことを見守って、成長を見届けてくださったら嬉しいなと思います。それでは最後の曲です」


◆M13.ジグソーパズル48


■アンコール


◆M14.星空のミステイク
◆M15.夢の鐘


木崎ゆりあ「アンコールありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

木崎ゆりあ「アンコールの1曲目「星空のミステイク」2曲目「夢の鐘」2曲続けて聴いていただきましたが、みなさんまだまだ元気ですか?」客「イェー!」

「それではここで、11月20日に発売されました、SKE48 13枚目のニューシングルをチームSバージョンで聴いていただきたいと思います」


◆M16.賛成カワイイ!


■MC
中西優香「チームS「RESET」公演、みなさんの温かい声援を受けて、今日の公演も間もなく終わりを迎えようとしています。今日の公演の感想を安奈お願いします」

石田安奈「今日はほんとにみなさん来てくださってありがとうございます。先日のコンサートでSKE48の横浜アリーナのコンサートも決まり」客、ざわ
矢方美紀「さいたまスーパーアリーナじゃなかった?」
石田安奈「あっ、間違えた。今のカットで」客w

「もう1回。さいたまスーパーアリーナでコンサートをやらせていただく発表があって、まだ私たちナゴヤドームが2月に控えておりますので、そのコンサートもあって、でも劇場公演がやっぱりSKE48では一番大切って言っちゃおかしいかもしれないですけど、劇場公演があるからこそ、そうやって大きな場所で踊らせていただける機会をいただけてると思うので、チームSの公演、新公演になるのはまだ先ですけど、この「RESET」公演をチームSでSらしい公演って言うんですかね? SKE48チームS「RESET」公演の色がすごく強いと言ってもらえるような素敵な公演にしていきたいと思っているので、今日来てくださったみなさまもぜひまたこの公演に遊びに来てくださることを願っているので、また遊ぶに来てくださると嬉しいです。今日はありがとうございました」客、拍手

向田茉夏「次に聴いていただきます曲は組閣を受けたメンバーの気持ちが表れているんじゃないかなと思います。それでは本当に最後の曲です」


◆M17.引っ越しました


大矢真那「本日はお越しいただき、誠にありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

# 大矢真那 ハイタッチ案内

# 手繋ぎ挨拶 「ありがとうございました」

メンバーたち手を振りながら捌ける (BGM:RESET)

# 公演終了


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【アーカイブ】12月18日(水) チームS 「RESET」公演

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SKE48 10期生 SHOWROOM個別配信がスタート! 林美澪、石塚美月、木内俐椛子らが配信 2020/04/05
AKB48グループ×「bis」レギュラーモデル最終審査進出権獲得イベント『AKB48枠』初日ランキング 2020/04/05
本日のライブ配信はありません (2020年4月4日) 2020/04/04
SKE48 10期生 SHOWROOM個別配信が4月5日18時に解禁 2020/04/04
『チーム8結成6周年記念特番』アーカイブ配信開始! 2020/04/03