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入山杏奈 18歳の生誕祭 (2013/12/06、チームA)

AKB48劇場 横山チームAウェイティング公演 8回目

■出演メンバー
チームA → 伊豆田莉奈入山杏奈岩田華怜大島涼花川栄李奈菊地あやか小林茉里奈佐々木優佳里鈴木まりや高橋朱里高橋みなみ田野優花松井咲子森川彩香渡辺麻友
チームK → 平田梨奈

■開演
◆M00.overture
◆M01.ただいま 恋愛中
◆M02.くまのぬいぐるみ
◆M03.Only today


■MC (自己紹介)
渡辺麻友「みなさん、こんばんは」
みんなで「AKB48チームAです」客、拍手

# 渡辺麻友 序盤3曲紹介

お題提供:ノモピーさん
本日のお題:みなさんが好きなおでんの具とその魅力を教えてください

【1列目 上手側から】
平田梨奈「あなたのハートにひらひら舞い降りちゃうぞ♪ ひらひらひらで、ひらり~♪ ありがとうございます。大島チームK、15歳のひらりーこと平田梨奈です。よろしくお願いします」

「私は大根なんですけど。大根っておでんの味がちゃんとしぼんでる?」客、軽くw
高橋みなみ「染みてるねん」
平田梨奈「染みてるんですよ。それが美味しいなって思います。ということで、今日はすごい緊張してまして。初めてほかのチームの公演に出るので緊張してます。良かったら見守ってください」

高橋みなみ「燃える闘魂、燃える髪の毛、たかみなこと高橋みなみです」

「そうですね、おでんは玉子ですね。でもね、昔後悔したのは、白身しか食べれなかったんですよ。だからほんとに黄身の大切さを今になって知ったなって。黄身なしではもう生きていけない。心から思います」客、ひゅ~

「ありがとう。そう、キミしかね。違うよ。。ちょっとすべったやないか」客w

「あぶねー、言い切れば良かったな。ということで黄身の大切さ、そしてみなさんの大切さを今日は噛み締めながらがんばっていきたいと思います」

渡辺麻友「み~んなの目線をいただき~まゆゆ~。19歳のまゆゆこと渡辺麻友です。よろしくお願いします」

「すごい、今日みなさん今年一番元気出してるんじゃないですか? すごいですよ」
高橋みなみ「いいね。残り1ヶ月を切ってね、最高の元気をここで出すっていうね」
渡辺麻友「そうですね。なんて言いましたか?今」
高橋みなみ「ちょっと待ってください、渡辺さん。めっちゃ目見て「そうですね」って言ってくれたやん。ほぼ聞いてないのにその頷き最高」
渡辺麻友「8割方聞こえなかった」
高橋みなみ「8割聞こえてないの?」
渡辺麻友「すみません、失礼しました。ということで、気を取り直しまして、私はですね、昆布です。結ばれてるじゃないですか、昆布。私の勝手なイメージで言うと、なんかおでん界の裏番長的な位置づけなんですよね。ちょっとオレ実はおでん界仕切ってますけどみたいなそういうイメージがあるんですよ。だから、すごいかっこいいなと思って、大好きです」

佐々木優佳里「チームAのゆかるんこと佐々木優佳里です。よろしくお願いします」

「私はですね、おでんの中で一番はんぺんが好きなんですよ。まずはんぺんの好きなところ3つ挙げたいんですけど。まず1つ目がプカプカ浮いてるところ。ほかのおでんよりもすぐ見つけられるじゃないですか、コンビニとか入ると。そこがまず1つ目で、2つ目は白い。白いからすぐ見つけやすくてw」
高橋みなみ「自分で言って笑ってしまってるやんか」
佐々木優佳里「3つ目は美味しい。これは当たり前で、味がね、染み込んでてね、すごく美味しいなーって思います」

松井咲子「はい、みなさんこんばんは。あなたのドレミを奏でたい、、(噛む) 松井咲子です。よろしくお願いします」
メンバーたち「言えてなかった」
高橋みなみ「松井さん、勢いで行くのはやめてください。噛んでましたよ」
松井咲子「なんですか?」
高橋みなみ「もう舌もまわらなくなってるんですか?」
松井咲子「この公演のね、披露がね、舌にまできました。私はですね、おでんの汁で食べるおうどんがすごく大好きです。というのも今コンビニとかでおでんすごく売ってるみたいなんですけど、おうどんが食べられるコンビニもあるんですよ、おでんの具で。裏メニューみたいな感じで、言うと食べられるところがあるんですけれども、私ほんとにこれがおでん関係者のみなさんに申し訳ないなと思うんですけども、おでんがあんまり好んで食べられないんですよ。どういう気持ちで食べるのかわからない」客、軽くw

「夜ご飯に食べるものなのか、ご飯に合わなくないですか? だから、どういう気持ちで挑めばいいかわからないからあんまりおでんっていうのを自分で食べたことがないので」
高橋みなみ「それを言い切れるのが年の功なのよ、やっぱり」客、軽くw

「あのね、ひらりーさん実は楽屋でおでんあんまり食べれへんねんみたいなこと言ってたの」客w

「でもやっぱりちゃんと言うてるところがアイドル年齢なんだね」
松井咲子「でも。そんなね、おでんの裏メニュー的な、おうどんが大好きなので・・・」
メンバーたち「食べれへんねん?」「関西弁じゃない、ひらりー関西弁言わない」客、軽くw
高橋みなみ「すみません、ちょっと加工しちゃいました、ごめんなさい。。」客w
メンバーたち「すべってる
高橋みなみ「今日怖いんだよ、ほんとに。団結感がハンパない、今日のお客さん、怖いのよ」
松井咲子「人のMCの時にすべるのやめてもらえますか?」客w → 拍手
高橋みなみ「ごめんごめん」
松井咲子「でも今日はみなさんに、、」客「あー」
メンバーたち「どうした?」
松井咲子「外寒いですけど、ここがね、一番熱い場所にできるような公演に、そしてハッピーな公演でね、なればいいなと思っています」客、拍手


【2列目 上手側から】
森川彩香「アーヤロイドは好きですか? (大好き!) はい、知ってます。私もみなさんのことが大好きです。アーヤロイドこと森川彩香です」

「私はロールキャベツなんですけど。家だとやってくれないんですよ、お母さんが。なんで、今度お母さんがロールキャベツをたくさん入れてもらって、ほかの具いらないから、ロールキャベツだけ・・・ロールキャベツおでんにしてもらいたいと思います」

大島涼花「中学3年生、15歳の大島涼花です。よろしくお願いします」

「私は厚揚げ豆腐なんですよ。あんま食べなくないですか? 厚揚げって、けっこう勘違いされやすいんですよ。味染みてないんじゃね?みたいな思われやすいんですけど、実際すごい染みてて美味しいのでお勧めですね。今日熱くないですか? 冷たいもの食べたいな、杏仁豆腐食べたいなー」客、拍手

高橋朱里「はい、みなさんこんにちは。16歳の高橋朱里です。よろしくお願いします」

「私、餅巾着なんですけど。餅巾着はおでん界のアイドルなんですよ。なんでかって言うと、油揚げに見えません? 見えますよね? で、油揚げがあるよみたいになって、で、中に何か入ってるぞってなって、お餅入ってまーす!みたいな。。」客、反応
メンバーたち「わかんない」「わかる」
高橋朱里「だからお餅入ってるじゃないですか。だからその、更に想像を超える感じ? 種かと思ったらお餅みたいな」
メンバーたち「種?」
高橋朱里「よくわかんないんですけど」
川栄李奈「なるほど」
岩田華怜「ツンだと思ったらデレだったみたいな・・・」
高橋朱里「はい、そうでーす」客w

川栄李奈「18歳のりっちゃんこと川栄李奈です。よろしくお願いします」

「私はですね、ちくわと杏仁ですね」
メンバーたち「おでんじゃない」
小林茉里奈「うまいこと言ったみたいな顔してるけど」
川栄李奈「今日ぐらいはあんにんをおでんの中に入れちゃってもいいんじゃないかっていうことで、みなさんも今日はぜひあんにんをたくさん味わって帰ってください」

小林茉里奈「Everyone everyday まりなってる? (まりなってる) ありがとうございます。17歳のまりんちゃんこと小林茉里奈です」

「あの、みんな甘いっすよ、やっぱ。私はこの中で誰よりも大根を愛してる自身がある。大根が大好きなんですよ。小さい頃からお父さんに大根娘と言われるくらい大根が大好きだったんです」
誰か「大根食べて育ったんですか?」
小林茉里奈「そうなの。私は大根とカボチャで育ったんだけど、大根が大好きで、しかもですよ、大根がないおでんなんておでんじゃないじゃないですか。だからほんと大根がないおでんなんてっておでんってぐらい」客、反応
川栄李奈「大丈夫?」
小林茉里奈「私がさ、こんなに語るなんて珍しいでしょ。そのぐらいおでんを、そんぐらい大根とあんにんを愛してるということなんですよ」
メンバーたち「うまい」「うまくないから」
小林茉里奈「座布団5枚?」

鈴木まりや「3時のおやつは まりやんぬー。ありがとうございます。まりやんぬこと鈴木まりやです。よろしくお願いします」

「1ヶ月以上ぶりの劇場公演なんで、すごいレアキャラな感じなんですけど、おでん界のうどんということでよろしいでしょうか? 私が一番好きなのはやっぱりスープなんですよ。なぜかというと、具があってもスープがなければおでんじゃない。劇場があってもみなさんがいなければ劇場じゃない。というわけでスープのみなさん盛り上がってますか?」客、反応

「具材のみんな盛り上がってますか?」
メンバーたち「イェー」
鈴木まりや「杏仁豆腐美味しいかい?」
入山杏奈「。。いぇー」
鈴木まりや「というわけでね、どんなに美味しいスープがあってもうどんがあってもおでんがあっても杏仁豆腐がデザートになきゃ意味がないんですよね。というわけでみなさん今日は盛り上がっていきましょう」


【3列目 上手側から】
田野優花「16歳の田野優花です。よろしくお願いします」

「私はもうおでんと言ったら白滝なんですけれども。白滝って結ばってるじゃないですか。それをわざと崩して食べるのが大好きで、最初に結び目をかじって、麺状にするんですね。それをラーメンみたいにすすって食べるのがとっても好きなんですよw」

菊地あやか「二十歳のあやりんこと菊地あやかです。よろしくお願いします」

「私はですね、やっぱり、ほんとに誰よりもおでんを愛する自信があって。これガチで?ほんとに昔から、何年前からもすごいおでんを愛してるんですよ、ほんとに。で、その中でもランキングっていうのがあって。1位はなんと牛すじ」客、拍手&かわいい

「牛すじかわいいとかないんですよ、実際」客w

「牛すじほんとになんか食感がすごく大好きで、また誰からも愛されてるみたいな。そういうところがあるところが好きで。それだけです」客、軽くw

「やっぱね、あんにんもおでん好きだよね」
入山杏奈「。。はい」客、軽くw
菊地あやか「私、おでんの次に杏仁豆腐好きで。ねぇ、あんにん」
入山杏奈「そうっすね」
菊地あやか「でもあんにんは杏仁豆腐好きじゃないんだよね」
入山杏奈「そうなんですよ」
菊地あやか「だからそこをなんとかしていただきたい、みなさんに」

岩田華怜「可憐で華麗な伊達娘。ありがとうございます。宮城県仙台市から来ました、中学3年生の華怜こと岩田華怜です」客「200回公演おめでとう」

「ありがとうございます」客、拍手

「ありがとう言ってくれて。そうなんですよ。私今日で200回公演目らしくて」客、拍手

「ありがとうございます。みなさんのおかげです、ほんとに。ということで記念すべき日なんですけども、あの、おでんの具ですよね。なんで今日おでんの具なんですか?お題」
菊地あやか「それはマネージャーに訊いてもらっていいですか?」
岩田華怜「謎ですね。謎なんですけど、16人もいると言い尽くされるわけじゃないですか、具もね、そんなおでんもバリエーションないでしょ?今。だから、新たな作ろうと思って」客「おー」

「おでんにこれなかったらおでんじゃないやんみたいなやつ作ろうと思って今考えてたんですけど、まったく思い浮かばなかったです。やっぱおでんはおでんですね。でも、なんか牛すじもね、言おうと思って言われたし、白滝まだ残ってると思ったら言われたし」
田野優花「牛タン牛タン。いいじゃん、仙台だから牛タンで」
岩田華怜「なるほどね、なんか悔しい」客w

「ありがとう。じゃ~、おでんに牛タン入れましょう、みなさんこれから」

入山杏奈「高校3年生、18歳のあんにんこと入山杏奈です」客、声援&拍手

「ありがとうございます、ありがとうございます。私は、みんな杏仁って言えばいいと思ってますけど、おでんと杏仁関係ないから。あと、私ほんとに18歳になったんですけども、今日推しカメラじゃないですか、オンデマンドが。ほんと無理で」客w

「ほんとに緊張しちゃうんですよ。ほんとにダンスとか間違えちゃうし。だからいつもほんとはおもしろいんですけど、今日はおもしろいこと言えなくてごめんなさい」客、反応
岩田華怜「すごい緊張してますもんね」
入山杏奈「いつもはドカーンなんですけど。好きなおでんの具は牛すじということで締めさせていただきたいと思います」

伊豆田莉奈「ウソだけど伊豆から来ました。埼玉県出身の伊豆田莉奈です」

「私、一番最後だから絶対何も残ってないなと思ったんですよ。でもなんか、今日みんながおでん愛してるとか言っちゃってるじゃないですか。そのくせにおでんあんま食べてるとこ見ないなと思うんです。でも私、今日食べました、おでん」
菊地あやか「絶対口だけだよ、それ」
伊豆田莉奈「食べた具はつくね串とちくわぶとはんぺん。その3つが大好きなんですよ。だから1つには絞れないなと思うので、なんかつくね串ってほんと美味しいんですよ、おでんっぽくないけど。おでんっぽくないやつのほうがおでんって美味しいんじゃないかなと思うので、お勧めです」

岩田華怜「本日のA公演は以上のメンバーでお送りします。今日みなさんのエネルギーがすごいので、私たちも負けないように最高の公演にしていきたいと思います。続いてはユニット曲の登場です」


◆M04.記憶のジレンマ (高橋みなみ松井咲子佐々木優佳里平田梨奈)
◆M05.キャンディー (鈴木まりや渡辺麻友小林茉里奈)
◆M06.残念少女 (高橋朱里川栄李奈森川彩香)
◆M07.ツンデレ! (菊地あやか岩田華怜大島涼花)
◆M08.抱きしめられたら (伊豆田莉奈入山杏奈田野優花)


■MC
小林茉里奈入山杏奈高橋朱里

高橋朱里最近幸せだなーとか、楽しかったなーとか思ったことについて

入山杏奈「はい」
高橋朱里「今日早いね」
小林茉里奈「珍しい積極的ですね」
入山杏奈「緊張してるからペース掴めない。最近18歳になったんですけど、お誕生日ってけっこうお友達からメールきたりするじゃないですか。で、私、あんまりお友達が多いほうではなくて、全然あんまりこないんですけど、今年、タイムラインってものに、私が18歳になりましたよっていうのを載せてみたんですよ。まや(?)がお誕生日会をしてくれたんで、その写真を載せてみたんですよ。そしたら、いつもメールこない人からいっぱいメール来たんですよ」
高橋朱里「いっぱい友達いるじゃないですか」
入山杏奈「みんな誕生日知らなかったけど、知ったらとりあえずおめでとう言っておこっかなリストの中に入ってて、ほんとに(少数みたいな)」
高橋朱里「ちょっとネガティブですよ」
入山杏奈「ほんとに嬉しかったです」
高橋朱里「幸せでしたね」
小林茉里奈「友達は良じゃなくて」
高橋朱里「質なんですよ」
小林茉里奈「こんなにいいお友達がいるじゃないか」
高橋朱里「ボクもボクも。いっぱいいたということで」客、軽くw

「川栄さんと一緒にお買い物に行ったんですよ。お腹空いたなーと思って、カフェでスコーンを買って。そしたら飲み物とスコーンを川栄さんと一緒にお互い買ったんですよ、1コずつ。それを駅で川栄さんが食べてたんですね。私と川栄さんが並びながら歩いてたんですよ。私がここにいたら川栄さんここみたいな。1列だったんですよ、礼儀正しく。そしたらたぶん一部上からすごい強風が吹いてたんですよ、駅のホームってそういうことありません? でも、空気って見えないじゃないですか。だから、川栄さんがスコーンを持ってたんですけど、ザって音がしたから見たら、川栄さんの手元にスコーンなくて、その強風の下に入っちゃって、スコーン飛んでったんですよ。なんか気づいたら、こうなってるんですけど、川栄さん。何も持ってないんですよ。私も「えっ? スコーン食べたんですか?」みたいな。そしたら手の届かないとこまでスコーンが飛んでって、すごいおもしろいなーみたいな。だってスコーン飛んでるとこ誰も見てないんですよ。風になった、スコーン」
入山杏奈「その話さ、すごいする必要性ありました?」
高橋朱里「ありました、全然」
入山杏奈「だってさ、聞いてておもしろくないないじゃん」客、軽くw
高橋朱里「えー? おもしろくないですか?」
入山杏奈「その場にいた人しかわからないおもしろさっていうのが世の中にはたくさんあるわけじゃん。それを今ここで・・・」
高橋朱里「はい、すみません」客、軽くw

「でも嬉しいです、あんにんさんがペース取り戻してくれたんで」客、軽くw
入山杏奈「朱里ちゃんのおかげで」
高橋朱里「スコーンのおかげですね。スコーンが風になったって話。みなさんがちょっと苦笑いなんで嬉しいです、笑ってくれてるんで、少し」

小林茉里奈「私は、なんだろうな。呆れビックリみたいな感じなんですけど。私が先月の11月5日に初日を迎えたんですね。それで、家族がそのお祝いをしてくれたんですけど、簡単に言っちゃうと。サプライズでそのケーキを用意してくれてたんですよ。私、お家に帰って、なんか「ご飯食べる?」みたいな感じでママがいろいろ出してくれて、すごい量出てきて。そしたらなんかパパとお姉ちゃんがけっこう気を利かせて、「それ全部食べたらちょっと多いからさ、ちょっと残しときなよ」みたいな。それで、気を利かせてお腹をいっぱいにさせないような気配りをしてくれてたのに、ママが思いっきりなんか「ケーキあるからお腹空けといてね」って言って。お姉ちゃんがめっちゃボソっと「なんで今それ言うの?」私だから聞こえない振りして、何?とか言って、ケーキ出てきた時に「えっ?ケーキあるの?」みたいなほんと大根芝居を。それで終わりだと思うじゃないですか。まさかのこれもう1回あって。ほかでもまたお祝いしてくれた時に今度はパパが「今日帰ったらケーキあるから」とか言って、またお姉ちゃんが「それさ、茉里奈に言わないやつじゃないの?」ってなって。でも、そんなお祝いをしてくれる家族を持って幸せだなって思いましたよ」

高橋朱里「今日も幸せな日にしましょうね」
入山杏奈「は、はい」

高橋朱里「次からは不良っぽく決めてみます」


◆M09.ダルイカンジ
◆M10.Mr. Kissman
◆M11.君が教えてくれた
◆M12.BINGO!


■MC
◆前半:川栄李奈田野優花森川彩香渡辺麻友小林茉里奈伊豆田莉奈高橋朱里岩田華怜

渡辺麻友どうしてもやめられないこと

伊豆田莉奈「私、耳かき。すごい大好きなんですよ。こういう場だと普通の綿棒でやるんですけど、家にすごいのがありまして。輪っかになってて耳の中掃除しやすいみたいなやつを、輪っかだから耳に入れてやると掃除しやすいのがあって、棒みたいなやつでここが真ん中が輪っかになってるやつなんですけど、知ってる人いますか? それがちょっと痛気持ちいいって感じで。そんな痛くないんですけどやっちゃうんですよ」

小林茉里奈「私は学校の休み時間とか暇な時につい枝毛を切ってしまうんですよ。痛んでる毛を見つけたらもう切りたくて切りたくてしょうがなくて、けっこうところ構わずハサミを出して切っちゃうんですよ」
高橋朱里「切ったやつどうするんですか?」
小林茉里奈「ちゃんとこうやって集めて。でも友達にけっこう不思議がられるからやめようと思うんですけど、やめられないんですよ」
渡辺麻友「ダメなんだよ、切るの」
小林茉里奈「なんで?」
渡辺麻友「ウソ」客w
メンバーたち「なんでウソついたんですか?」
渡辺麻友「指でブチってやるのはキューティクルがおなくなりになっちゃうから」
小林茉里奈「堂々とこの距離でウソつかれたから」客、軽くw
渡辺麻友「前言撤回で。すみません」

田野優花「私、シャンプーとかボディーソープのプッシュして、この先のほうに溜まるじゃないですか。それを潰して遊ぶやつ。そこ取って、こうやってずっとやってる」
岩田華怜「すぐ流しなさいよ。私もそれ気になるけど」
田野優花「やめられない、それ」

高橋朱里「私は華怜を見ることなんですけど。見るっていうか華怜が視界に入っちゃうんですよ」
岩田華怜「すみません」
高橋朱里「華怜ってすごいおもしろくて」
田野優花「おもしろくないよ」
高橋朱里「華怜ってちょっと変態なんですよ。だからなんかかわいい後輩がいるとするじゃないですか。その子がいると私は華怜を見るんですけど、華怜がその子見てる顔がヤバイんですよ。かわいい後輩だなとかじゃなくてそそられてるっていうか」
メンバーたち「狙ってるんだ」
高橋朱里「華怜ちゃんはすごいおもしろい子で」
渡辺麻友「アウトだよ、それ」
岩田華怜「そんな顔してる?」
高橋朱里「ムヒヒーンって」
渡辺麻友「いつもしてるよね」
岩田華怜「それここで言うの? その場で言ってよ」
高橋朱里「私が見るのがちょっとやられない。やめます、もう」
岩田華怜「朱里も相当おもしろいですけどね」

渡辺麻友「いい意味で変な子多いね。特にここら辺カオス」客、軽くw
高橋朱里「麻友さんけっこう」
渡辺麻友「いやいや、私はカオス先輩」客、軽くw
伊豆田莉奈「麻友さんもそっち寄り」

◆後半:平田梨奈菊地あやか大島涼花高橋みなみ入山杏奈佐々木優佳里鈴木まりや松井咲子

高橋みなみ「ここでのお題をあんにん、お願いします」
入山杏奈「ここでのお題は好きな鍋について」
高橋みなみ「違います」客、ひゅ~

「鍋じゃありません」
鈴木まりや「サプライズ」
高橋みなみ「おかしいでしょ、自己紹介でおでんがきて、ここで鍋を言うのはおかしいでしょ」客、軽くw
大島涼花「ノンノンノン。。」客、軽くw
鈴木まりや「出た、クソガキ」
高橋みなみ「差し込むとこ間違えとるで。なんでそこでノンノンノン」
大島涼花「いや、たかみなさんに言われたくないですね、散々すべってるのに」
高橋みなみ「KSGKがここにきて牙を剥きよったで。さ、ということでここでのお題はですね、あんにんとのエピソードということでですね、話していきたいと思います」

松井咲子「あんにんはチームAになってからすごく仲良くなったんですけど、何歳になったんだっけ?」
入山杏奈「18です」
松井咲子「絶対ウソだと思うんですよ」客、軽くw

「実際24ぐらいだと思ってた」客w

「ほんとに。中身も、こんな落ち着いてる18歳見たことないし、ぶっちゃけめっちゃ気が合うんですよ。ってことは18じゃないんですよ」
高橋みなみ「見解がおかしいよ」
松井咲子「だからそれぐらい、後輩だけど、先輩みたいな感じで、あんにんがすごく大好きなの。私は一番、こんなこと言ったらあんにんのファンの方にすごく怒られちゃうかもしれないんですけど、私の昔にすごく似てるんです」
高橋みなみ「怒っていいですよ、怒っていいですよ」客w
松井咲子「な か み が」
高橋みなみ「中身だよな」
松井咲子「そんなグサグサくるよ」客、軽くw

「ほんとになんか自信のなさげなところとか、すごい昔の自分の研究生の時を見てるような感じがして、だからもっと話聞いてあげたいなと思ったりとか」
高橋みなみ「私も話していい?そっから」
入山杏奈「やだやだ」
高橋みなみ「1年前にね、一緒の公演やる時になった時にあんにんはずっと下を向いたんですよね。かわいいのに、もったいないなって。振りもね、ほんとにキレイに踊れるのに、自信がない感じが全面に出てたから、楽屋で初日の前に1回泣かせてしまったんですよ」客、反応

「聞いてや、怒らんで。あんにんは笑顔のほうが100倍かわいいし、踊れてるんだから、自信持ってやりーやって言ったんですよ。そしたら図星を突かれたみたいな感じで泣いてしまって、「ごめん初日前に」みたいになってたんですけど、1年経って今ね、こんなですよ。すごいよ、成長ぶりが。特にこの「ただいま 恋愛中」をベースにしたこの公演が始まってからのあんにんの輝き異常」客、拍手

「ほんとにこれは思う。すごい楽しそうにやってて、幸せです、私は見てて」
入山杏奈「ありがとうございます」
高橋みなみ「そんな成長ぶりを感じたわけですよ」

大島涼花「私はですね、すごいしょうもないことなんですけど。私がこうやってやってたんですね(中腰)。そしたら「どうしたの?お腹痛いの?」って言ってくれて・・・」
高橋みなみ「真似がヘタクソだよ」客w

「クオリティが低い」
大島涼花「なんか、「大丈夫?」って」客w
高橋みなみ「ヘタクソなのか」
大島涼花「クールじゃないですか。そんなあんにんさんが心配してくれて、えー?と思って。なんて言うんだ、すごい嬉しかった」
高橋みなみ「ギャップにやられたね」
大島涼花「ギャップにやられました。あんにんさんすごい好きなんですよ、私。すごいかわいいじゃないですか」

平田梨奈「私はあんにんさんと研究生の時の一緒の話なんですけど。私とのエピソードじゃなくて、あんにんさんのエピソードなんですけれど、あんにんさん、私あんま覚えてなくて。でもあんにんさんだと思うんですけど」客w
メンバーたち「曖昧」
高橋みなみ「ひらりー、そこ大事や」
平田梨奈「たぶんあんにんさんだと思うんですよ。自己紹介で永遠の15歳、イチゴの国から」客、反応

「私それを聞きたくって」
高橋みなみ「お願いします」客、拍手

「初心に戻ってね、1回やっとこう。あの時とはまた違うよ、きっと」
入山杏奈「ちょっと待ってください。ほんとに思い出せない。ちょっと待ってください」

「永遠の15歳・・・ほんとにほんとに待ってください」
高橋みなみ「はい!から行こうぜ」
入山杏奈待って待って・・・。イチゴの国からこんにちは。あなたのハートをラブズッキュン。永遠の15歳、あんにんこと入山杏奈です」客、ひゅ~&拍手
高橋みなみ「本人は恥ずかしいみたいですが、これからもね、永遠の15歳のあんにんの成長を見守っていきたいと思います。どうぞこれからもよろしくお願いします」

「それでは、恥じらいながら最後の曲いきましょう」


◆M13.軽蔑していた愛情


# 曲終了後、メンバー捌ける


■アンコール
有志の方「みなさんこんばんは」客「こんばんは」

「本日は12月3日に18歳の誕生日を迎えた入山杏奈さんの生誕祭です」客、拍手

「去年の生誕祭ではたくさんもらったチャンスを無駄にしてしまったと泣きながら話していた入山さんですが、「さよならクロール」「ハート・エレキ」など選抜入りを果たしたり、めちゃイケの学力テストで1位に輝いたりと、AKBの顔として地に足をつけてしっかりチャンスに対応できた1年になったと思います。最近は白間美瑠さんへの過激な愛情表現がやや気持ち悪いですが」客w

「その気持ち悪さも含めてお茶目で優しくておもしろい入山さんのことがボクたちは大好きです」客、拍手

「これからも彼女の笑顔をたくさん見ていきたいと思うので、エールを込めてあんにんコールをしたいと思います」客、拍手


「あんにん」コール


◆EN01.LOVE CHASE
◆EN02.制服が邪魔をする


渡辺麻友「アンコールありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」

# 川栄李奈 「ハート・エレキ」曲紹介


◆EN03.ハート・エレキ


入山杏奈「みなさん、ハート・エレキはいかがだったでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。これからもAKB48と「ハート・エレキ」の応援をよろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手 → 捌ける


■VTR (レッスン風景) BGM:桜の花びらたち


◆EN04.なんて素敵な世界に生まれたのだろう


入山杏奈 生誕祭
渡辺麻友「本日はご来場本当にありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

# 松井咲子 ハイタッチ案内

# 田野優花 AKB48 34thシングル「鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの」MV上映案内

タイトルをスラスラと言え、客席から拍手

「あー、良かった」
鈴木まりや「長いから鈴木まりやじゃダメかな?」
高橋みなみ「かっこいいぜ」

佐々木優佳里「今回もドラマ仕立ての超大作となっておりますので、本日はそのショートフィルムバージョンをみなさんにご覧いただきたいと思います。みなさんぜひチェックしてください」

「それでは最後の挨拶をしましょう」

# 手繋ぎ挨拶「せ~の(バック)、せ~の(前進)」
小林茉里奈「ちょっと待った」客、拍手

「ということで、みなさんお待たせしました。今日は12月3日に18歳の誕生日を迎えた入山杏奈ちゃんの生誕祭です」客「イェー!」

「あんにん、お誕生日」
みんなで「おめでとう」

# BGM → 涙サプライズ!

# ケーキ搬入&ロウソク火点け

みんなで「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~ ディア あんにん ハッピバ~スデ~トュ~ユ~」

入山杏奈 → ロウソク火を吹き消す(3フー) 直後に特効発射(客、拍手)

小林茉里奈「なんと、今日はある方からビデオレターが届いています」


■VTR
白間美瑠「あんにん、お誕生日おめでとう。あんにんがすごいいつも大好き大好きと言ってくれて、優しくしてくれます。ありがとう。私にとってのあんにんは大好きな人であって、憧れの人でもあります。そして私の大好きな食べ物は杏仁豆腐です。そしてあんにんがめちゃめちゃ大好きです。ハートハート(手でハートマークを作る)」

そしてこの人からも・・・

山本彩「18歳のお誕生日おめでとうございます(パチパチ)。お手紙は書けなかったのですけど、こうやってムービーを撮らせてもらいました。私のことが大好きなあんにんのことが私も大好きです。また、ずっと前から言っているお鍋、一緒に行きましょう」

# 上映終了


高橋みなみ「超贅沢やん」
入山杏奈「嬉しい」
小林茉里奈「みんなもう終わりと思うじゃないですか(ケーキの下から手紙を取り出す)。なんと、お手紙もあるんですね、入山さん」

「あんちゃんへ。18歳のお誕生日おめでとう。

あなたにちゃんとお手紙を書くのは初めてかもしれないね。AKBのオーディションを受けてもいい?と相談された時、なんでも経験することはいいことだと思い、軽い気持ちで「いってらっしゃい」と答えました。

歌もダンスもまったく経験のないあなたがまさか合格するなんて思いもせず、ママは楽しみながらオーディション会場に付き添っていました。

最終オーディションに合格して、いよいよダンスのレッスンが始まり、家に帰ってもDVDを頼りに練習するあなたの姿を見ていt頃には、素敵な衣装を着てステージで踊る姿など、とても想像できませんでした。ショックが大きくならないうちに諦めさせてあげたいと思う気持ちもありました。けれど、あなたは諦めなかったね。来る日も来る日も一生懸命踊っていましたね。

練習中、足を滑らせ頭を強く打って病院に行ったこともあったね。とても心配したけれど、今となっては笑い話だね。

当時、毎日家の中で流れていたあの曲を聴くと、思わず目頭が熱くなってしまいます。

公演に出させていただける様になってから、足を痛めて辛い日々を過ごしても、休むことなく公演に出続けたこと、高熱を出してフラフラになりながらも、点滴を打って仕事に出かけたこと、いつも不安な気持ちで見守っていました。本当によくがんばっていたと思います。

甘えん坊だったあなたが少しずつママの手から離れていき、ちょっぴり寂しい想いもあります。

そして今も尚心配が尽きることはありませんが、以前より少しは楽しみながらあなたの活躍を見守っています。(ダンスは別ですが)

あなたはママの自慢の娘です。常にファンのみなさま、支えてくださるスタッフの方々、メンバーのみなさまへの感謝の気持ちを忘れずに、これからも夢に向かって全力で走り続けてください。ママより。

ファンのみなさまへ。この度は入山杏奈の誕生日をお祝いしていただき、心より御礼申し上げます。まだまだ未熟な娘ではございますが、今後ともどうぞよろしくお願い致します。」客、拍手
入山杏奈 → 早い段階から号泣

小林茉里奈「あんちゃん、ママからですね」
入山杏奈「絶対、マリアがふざけてあんちゃんって書いたんだなって」客、軽くw
小林茉里奈「どうでした?ママからのお手紙は」
入山杏奈「反則ですね。えー? 今日も普通に朝いつも通り家出てきて、なのに、えー?」
小林茉里奈「心配なんだよ、ママは、ダンスも」
入山杏奈「ほんとだ、ママの字だ」客、軽くw
小林茉里奈「でも、杏奈はあんまり感情を表に出さないほうだから、ねぇ、なんかそんなに泣いてるなんて、ビックリですよ」
入山杏奈「すごいビックリした。嬉しい。ありがとうございます」

小林茉里奈「18歳になりましたけども、今年1年どんな1年にしていきたいですか?」
入山杏奈「そうですね、ママがもう全部言っちゃったんですけど。なんだろう、17歳の1年が本当に色々あった1年で、すごいあっと言う間に1年が過ぎちゃって。でもその中で、17歳の後半ぐらいからすごいいろんな人に「あんにん変わったね」って言ってもらえるようになって、いい意味で。で、それはやっぱりいろんな経験ができたことと、あとは、ファンのみなさんが今年の総選挙で30位にランクインさせていただいたことがやっぱり大きいと思ってて、それがすべてではないですけど、ほんとに、はい、私に少しでも自信をつけさせてくれたみなさんにはほんとに感謝しています。

えっとですね、18歳は、鼻水止まんなくて、ちょっと待って。18歳はですね、なんだろうな、もう高校を卒業するので、人間的にちょっと大人になりたいなっていうのと、あとは、去年の生誕祭で篠田さんに「夢は自分で言って叶えるものなんだよ」って教えていただいたので、自分の夢言おうかなって考えてたんですけど、今は1つのことを何かやりたいっていうよりも、いろんなことに興味があって、元々言ってたファッションモデルみたいなお仕事もしたいですし、演技にも興味ありますし、グラビアの連載をしていただいてからグラビアとても楽しいし、本当に、もしかしたらバラエティーの才能が開花するかもしれないし」客w

「何があるかわからないじゃないですか。だから、自分の可能性を自分で狭めずに18歳はいろんなことにチャレンジしていきたいなと思います。

あとは、握手会で「あんにんを見てAKBが好きになりました」って言ってくれる方が最近けっこういて、その言葉すごく嬉しいし、層が厚いところがAKBの強みである部分もあると思うので、これからもそういう風に言っていただけるような存在になりたいなと思います。

あっ、忘れた。そして公演も、私今までずっと、加入してからずっと、あんまり公演休まずにやらせていただいてて、やっぱりシアターがあるからがんばれるっていうところもあると思うので、これからもその気持ちを忘れずに1年がんばっていきたいと思います」客、拍手

小林茉里奈「今日ね、こうやって生誕祭を開いてくださって、お祝いしてくださったファンのみなさまにひと言お願いします」
入山杏奈「えーっと、そうですね、えーと、今日あの、すごい何ヶ月も前ぐらいから準備してくださってほんとにありがとうございます。

あっ、すごい、絶対もうAKBのファンじゃなくなって、どっかに流れちゃったと思ってた人が何人かいたりして、もうほんと帰ってこないと思ってたので、すごく嬉しくて。もちろん初めて来てくださった方だったりとか、よく見る方だったりとか、本当にたくさんの方が応援してくれて、感謝しています。

こう1年間、本当にいろんなことがあって、嬉しいこともあったし、辛いこともあったし、本当に、一番、今年1年間で一番辛かった時期に熱出しちゃって、すごいもう気持ち的にどん底みたいな時があったんですけど、その時の握手会でファンのみなさんの顔見たらすごく安心できて、ほんとにみんなにもらってるパワーって大きいんだなって、改めて感じました。

18歳の1年も、きっと色々あると思いますけど、そうですね、これからAKB48のメンバーとしてまだがんばっていこうって決めたので、どんなことがあっても自分らしさを忘れずに、ブレずにがんばっていきたいと思います。

これからもメンバーのみんなと、ファンのみなさんと一緒に1年を歩いて行きたいと思います。みんなの喜ぶ顔がたくさん見れたらいいなと思います。今日はほんとにありがとうございました」客、拍手

小林茉里奈「去年はあんにんの生誕祭に出れなかったんですよ。で、いずりなもね。だから同期が誰もいなかったんですよ。それがね、ちょっとね、心残りだったから、今年はね」
入山杏奈「同期もいるし、みるるんにも会えたし、さや姉にも会えたし、ほんとに感謝してます。ほんとにありがとう」

小林茉里奈「じゃ~、最後の挨拶お願いします」

# 手繋ぎ挨拶(1回目の掛け声:入山杏奈)「せ~の(バック)、せ~の(前進、お辞儀)、ありがとうございました(お辞儀)」客、拍手

メンバーたち手を振りながら捌ける (BGM:ハート・エレキ)

入山杏奈「ありがとうございました。また1年よろしくお願いします。18歳がんばります。ばいばい」

# 公演終了


■AKB48 34thシングル「鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの」MV上映

■ハイタッチお見送り (ロビーにて)


■AKB48 LIVE!! ON DEMAND
【アーカイブ】12月6日(金)「横山チームA」公演 (手書きメッセージ)

公演後の感想 → 入山杏奈小林茉里奈

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