佐藤すみれ 二十歳の生誕祭 (2013/11/30、18時開演、チームA)

AKB48劇場 横山チームAウェイティング公演 7回目

■出演メンバー
伊豆田莉奈入山杏奈岩田華怜大島涼花川栄李奈菊地あやか兒玉遥佐々木優佳里佐藤すみれ高橋朱里田野優花松井咲子森川彩香矢倉楓子横山由依渡辺麻友



■開演
◆M00.overture
◆M01.ただいま 恋愛中
◆M02.くまのぬいぐるみ
◆M03.Only today


■MC (自己紹介)
渡辺麻友「みなさん、こんばんは」
みんなで「AKB48チームAです」客、拍手

# 渡辺麻友 序盤3曲紹介

お題提供:アカヒラさん
本日のお題:今年も残り1ヶ月を切りましたが、年内にやっておきたいことはなんですか?

横山由依「マネージャーさんがね、アカヒラさんって名前なのでざわざわしてます」

【1列目 上手側から】
岩田華怜「可憐で華麗な伊達娘。ありがとうございます。宮城県仙台市から来ました、中学3年生の華怜こと岩田華怜です」

「私はほんとにガチなやつなんですけども、私、帰郷がしたくてですね、本気で。里帰りですね。被災地訪問ですとか、岩手のほうにロケですとか行かせてもらうことは多いんですけども、まだ一度も実家に、家にね、帰ってないんですね、今年。なんで、ちょっと今年帰れるかな、お正月帰れたらいいなと、楽天の優勝パレードにも行けなかったので、本気でふるさと、里帰りしたいなと思います」

伊豆田莉奈「ウソだけど伊豆から来ました。埼玉県出身の伊豆田莉奈です」

「私は今までずっとバンジージャンプって言ってたんですけど、2年も言って、2年もやってないんです。だからさすがに3年目言うのはヤバイなと思って。やりたいんですけど、ほんとは。だから空を飛ぶようなのをやりたくて。フライアェイじゃなくてなんだっけ?」
大島涼花「スカイダイビング?」
伊豆田莉奈「それやりたいんですよ、すごい。それをすごいやりたいんで、それが無理だったらすごいこの前、前田亜美さんも話してたんですけど、風船を作って、人が飛べるのかって話をしてて。風船何個で私が空に浮くんだろうっていうのを話してたんですよ、すごい。それを実現したいなと思ってます」

「今日はすごい素敵な日なので、私もさっき素敵な日な日を終えたんですけど」客、拍手&おめでとう

「ありがとうございます。2回目の素敵なこの公演も盛り上げていけたらいいなと思います」

渡辺麻友「み~んなの目線をいただき~まゆゆ~。19歳のまゆゆこと渡辺麻友です。よろしくお願いします」

「私はですね、先ほどメンバーでも何時間か前ぐらいに筋トレの話があったんですね。それに影響されて、腹筋が今したいんですよ。今じゃなくてもいいんですけど、年内ね、今年あと1ヶ月ということで、毎日腹筋をして、ちょっとムキムキになろうと思います、カッコ、ウソです」客w

佐々木優佳里「チームAのゆかるんこと佐々木優佳里です。よろしくお願いします」

「私はですね、髪型を、ヘアーアレンジをいろんな髪型をしてみたいなと思ったんですけど、やっぱりあの、髪型1つですごい雰囲気とか変わるじゃないですか。だから、そうですね、まだやってない髪型とかをやってみて、今日もさっきまとめてる髪型だったんですけど、今日の今の公演はハーフツインテールにしてみました。今日は久しぶりの公演で、悔いのないようにがんばりたいと思います」

松井咲子「はい、みなさんこんばんは。あなたのドレミを奏でたい、松井咲子です。よろしくお願いします」

「私はですね、あと1ヶ月でもう2013年も終わるということで、なんかイベントごとあるかなって考えた時にやっぱり思い浮かんだのがクリスマスだったんですよ。去年のクリスマスはたしかチームAの公演があったから、みんなでサンタクロースの格好して、いっぱいなんか、ピザとかね、クリスマス会をちょっとやったの。だから今年も公演のスケジュールはまだわからないんですけれども、またこのチームAのメンバーでサンタの格好して、クリスマス会がだったらいいなと思ってるので、横山キャプテンお願いします」
メンバーたち「お願いします」
横山由依「申し上げ難いんですけど、スケジュール決めてるの私じゃないんですよ」
松井咲子「全然、クリスマス会だけやっていただければ」
大島涼花「横山さん家で」
横山由依「わかりました。部屋片付けます」
松井咲子「その模様はSNSか何かで見ていただければと思っています」客、軽くw

「というわけで、今日はハッピーな公演なので、みなさんでハッピーな時間を過ごせたらななななななんて」客、軽くw
横山由依「めっちゃ「な」多かったですよ」


【2列目 上手側から】
森川彩香「アーヤロイドは好きですか? (大好き!) はい、知ってます。私もみなさんのことが大好きです。アーヤロイドこと森川彩香です」

「私は最近朝ジョギングしてるんですよ。嵌っちゃったというか、弟も一緒に朝叩き起こして、一緒に走ってもらうんですけど、ほんとたまになんですよ。なので、あと1ヶ月あるので、ちょっとなるべく毎日がんばって走りたいなと思います」

大島涼花「中学3年生、15歳の大島涼花です。よろしくお願いします」

「私の理想のクリスマスは雪が降ってるクリスマスなんですよ。だから、なんか北海道とかにクリスマスの日に行って、雪が降ってるクリスマスを過ごしたいなと思って。横山さんどうですか?」客、軽くw

「一緒に行きましょうよ」
横山由依「なんか私がすべってるみたいいnなるから」客w
大島涼花「じゃ~、チームAで行きましょう、北海道へ」

高橋朱里「はい、みなさんこんにちは。16歳の高橋朱里です。よろしくお願いします」

「私、今年まだ1回もこの笛上手く吹けてなくて。「くまのぬいぐるみ」あるじゃないですか、2曲目の。で、ここに来て笛吹くんですけど、ここの衣装にはじめに入って、こっから取るんですけど、取れなくて、ここで変なポーズを取ったり、いろいろけっこうミスってるんですよ。だから今年のA公演では絶対華麗な笛の音をまだ聴いてないので、この子の。吹かせたいと思います」

川栄李奈「18歳の川栄李奈です。よろしくお願いします」

「私気づいたんですけど、この1年、バカだとか頭悪いだとかしか言われてなくて、悔しいなと思ったんですよ。足臭姫とか台湾で言われちゃったんですけど、それをね、悔しいから、メンバーのこのチームAのちょっとヤバイとこ探そうと思ってて、さっき見つけたんですよ。横山さんのヤバイとこがあって」
横山由依「ないよ」
川栄李奈「1公演目の昼公演の時にアンコールで横山さんが「みんな行くで」みたいな。「急いで急いで」みたいになって。でも横山さん手ぶらで行っちゃったんですよ。普通マイク持つじゃないですか、歌いますから。で、「えっ?横山さんマイク持たないんですか?」って言ったら「マイクいらん」って言って行っちゃったんですよ。えっ?と思ったら、そそくさと戻って、マイク取って出てっちゃったんですよ、横山さん」客、軽くw

「ヤバっと思って」
横山由依「ごもっともな指摘過ぎて、たぶん「マイクいらん」って言っちゃったけど、その後いるわと思って」
川栄李奈「ヤバイなと思って、こういうとこがあるなと。チームAもね、みんな言いますけど私に、みんなもヤバイなと思うので、この1ヶ月みんなのヤバイとこを探してぜひこうやって公演でね、みなさんに報告しようと思います」

兒玉遥「博多からスキスキスキスキ スキップ♪ 福岡からやってきました、はるっぴこと兒玉遥です」

「今年中にしたいことは、私よくインタビューとかで「博多の名物なんですか?」って言われたら「あー、やっぱりもつ鍋美味しいですよ」ってけっこう言ってるんですよ。でも、よく考えると私、今年まだもつ鍋食べてないなと思って。なので今年中に絶対もつ鍋を食べたいなと思っています。みなさんも博多に来たらぜひ食べてください」

矢倉楓子「ワンダー(フー!) パワー(フー!) ハート(フー!) みんな フーフーだよ (フー) ありがとうございます。大阪府出身、16歳、ふぅちゃんこと矢倉楓子です」

「私は朱里さんと前に一緒に遊びに行こうって約束してて。もう3ヶ月ぐらい前からずっと言ってて、結局まだ行けてないから、今年中にですね、クソガキさんたちとみんなで遊びに行きたいなと思います」


【3列目 上手側から】
田野優花「16歳の田野優花です。よろしくお願いします」

「私は前のウェイティング公演の時の自己紹介MCがですね、いつか忘れたんですけど、たかみなさんにかつ丼をおごってもらうみたいな。食べさせて行ってもらうっていう約束をしたんですよ。それからけっこう何ヶ月か経ってるのに全然たかみなさんが私を誘う気がなくて、とっくに忘れられてるんじゃないかって思ったので、今年中にはたかみなさんになんとかかつ丼をおごってもらいたいですね。だからチームAみんなで行きましょう」
横山由依「たかみなさんさ、いーひん間にさ、そんな約束されてたらビックリしちゃう」
田野優花「大丈夫、たかみなさんなら」
横山由依「優しいからね」

菊地あやか「二十歳のあやりんこと菊地あやかです。よろしくお願いします」

「私は今年中にやっておきたいことは最近ですね、アサイーボウルってみなさん知ってますか? 最近それを食べてたら、奥歯が変だなって思って。で、なんか明らかなんかおかしいなって思って、鏡でがんばって見てたんですよ。そしたら奥歯が欠けてて。アサイーボウルのせいで。ほんとなの。アサイーヨーグルトじゃん。上にフルーツとかいろいろあるわけで」
横山由依「グラノーラとかも乗って」
菊地あやか「たぶんそれ。だから今奥歯が半分に割れてるんですよ、キレイに。だから、明ける前までには絶対行って、治療しようっていう」

「今日はすーあやの相方の素敵な日ということなので、みなさん一緒に盛り上がってくれたら嬉しいなと思います」

横山由依「京都から来ました、金閣寺よりも輝きたい、横山由依、二十歳です。よろしくお願いします」

「私、ご飯でのね、自己紹介の時に、ちょっと名前を言う時だけに声が高過ぎるっていうのを昔からファンの方にって言われてたんですけど、先ほどいたはるっぴがけっこう入り口が不安定。(真似て)「スキスキスキスキ スキップ」ってなって、けっこう不安定で、いつも定まってないので、私は高いながらもだいぶ当たるようになってきたので、それを今年中にはるっぴにここに当てたらちゃんとフラフラしないよっていうところを教えてあげたいなと思います」

入山杏奈「高校3年生、17歳のあんにんこと入山杏奈です」

「私、もうすぐ19歳になるんですね。それで、18歳になったらお仕事できる時間が広がるんですよ。AKBの中で夜にお仕事って言ったらやっぱり有名なのはオールナイトニッポンじゃないですか。なので、年内にオールナイトニッポンに出演したいんですけれども、やっぱりこれは自分の力じゃなくて、大人のみなさんに呼んでいただくことが大事なので、大人のみなさんぜひよろしくお願いします」

佐藤すみれ「すーめろこと佐藤すみれです。よろしくお願いします」客、声援&拍手

「二十歳になりました、ありがとうございます。時の流れは早いもんで、もう二十歳になりました。ありがとうございます」

「私は今年中に叶えたいのは、このセットリストって最近新しくなったんですね。で、Aのこの公演が全部新しい曲になったんですけど、実はいつもちょっと間違えちゃうんですよ。なので、ちょっと実は今日も自分の生誕祭ってことですっごい取り乱して1曲目からめちゃくちゃ間違えちゃったんですけど、でも年内にはきっと公演何回かあると思うので、絶対1回も間違えない公演を絶対にやりたいなと思っています。というわけで今日はみなさん、とても緊張しております。珍しくです。みなさん、よろしくお願いします」

横山由依「以上の16名でお送りします。チームAメンバーの新たな一面をみなさん目撃してください」


◆M04.記憶のジレンマ (伊豆田莉奈松井咲子佐々木優佳里岩田華怜)
◆M05.キャンディー (矢倉楓子渡辺麻友兒玉遥)
◆M06.残念少女 (高橋朱里川栄李奈森川彩香)
◆M07.ツンデレ! (菊地あやか横山由依大島涼花)
◆M08.抱きしめられたら (佐藤すみれ入山杏奈田野優花)


■MC
兒玉遥入山杏奈高橋朱里

高橋朱里自分がチキンだなーと思ったこと

入山杏奈「言っていい? これめっちゃおもしろいんです」
高橋朱里「あんにんさんめっちゃ目キラキラしてるんですけどどうしたんですか?」
入山杏奈「すごい話したかった。私と横山さんと川栄李奈ちゃんの3人でおでかけしたことなんですけど、いつもあんまり行かない池袋に行ったんですね。そしたら、そこでお笑い芸人さんが握手会をやってたんですよ。で、DVDを買うと握手会に参加できるみたいな。そこにパンサーさんとかがいたんですね。で、すごい有名だし、ここで握手したら私たちもMCとか何かしらにネタになるじゃんってなって、すごい好奇心で「並ぼうよ」ってなって、めっちゃ人並んでたんですよ。で、「どうする?どうする?」って言ってて。「でもさー、これバレて大丈夫なのかな」とか言って。けっこうパンサーさんってイケメンお笑い芸人さんみたいなので売ってるのかな? じゃないですか。だからこれ握手したらさ、私たちファンって言われちゃわないかなとか、「どうしようどうしよう」ってなって、「やめようやめよう」って1回いなくなったんですけど、どうしても心残りがあって。「ちょっともう1回行ってみよう、もう1回覗いてみよう」ってもう1回行ったんですけどやっぱりやめたんですよ。「最後にもう1回みよう」って言って、もう1回通りかかって、結局しないで帰ったんですよ」
高橋朱里「チキン過ぎる。それはチキンですよ」
入山杏奈「3人ともチキンだったから。「もういいよ、行こう」って言う人がいなくて、結局握手しないで帰ってきました。まだ後悔してます」
高橋朱里「チキンでしたっけ?あんにんさん」
入山杏奈「チキンなんですよ、こう見えて」
高橋朱里「ここみんなチキンだね、じゃ~」
入山杏奈「でも朱里はビーフっぽい」
高橋朱里「なんの話ですか? それはちょっと悪口かな」
入山杏奈「チキンorビーフみたいな・・・」
高橋朱里「私、チキンなんですよ。私、チキンだから横山さんのマジレスが怖かったんですよ、ずっと。チームAに、私、横山さんと話したことなくて、研究生だった時。チームAになって、すごい横山さんが優しくて、「あっ、横山さん優しい」と思って。でもマジレスマジレスって聞いてたけど、知らなかったんです、実際。休みの日が2日間ぐらいあるみたいな、そんな話をしてて、横山さんと。で、2日間ディズニー行きましょうって私が冗談で言ったんですよ。そんなハードなことしないじゃないですか、せっかく休みがあったら。けど、盛り上げようと思って、その場を。で、横山さんが「それは嫌やな」みたいな。「2日間は疲れるな」みたいな。で、「あっ、すみません」みたいな感じになって、横山さんがある日ビスの写真じゃなくて、猫なんですけど、ビスじゃなかったんですよ。茶色っぽい猫なんですけど。横山さんが見して来たんですけど、私が猫だから冗談で「ビスかわいい」みたいな感じで言ったら「ビスやないで」みたいな」客w

「そういうのが怖うて、はじめ。チキンだから。だけど最近すっごい慣れてきて、マジレスにも慣れてきて、「またマジレスー」みたいな感じでできるんですよ。はじめやっぱチキンだから怖かったですね、マジレスとか」
入山杏奈「えっ?なんか怒ってる、みたいな」
高橋朱里「横山さん怒ってる、みたいになっちゃって」

兒玉遥「私のチキンは」
高橋朱里「私のチキンも(言い方が)なんかちょっとね」客、軽くw

「チキン持ってるみたいになっちゃうけど」
兒玉遥「チキン持ってないんですけど。私、洋服屋さんに行った時に、渋谷とか109とかあるじゃないですか。そこに行ったら、やけに店員さんに話かけるなーと思って。私、あれ断ち切れない人なんですよ。買っちゃう人なんですよ。わかりますか?この気持ち」
入山杏奈「店員さんの戦略に乗っちゃってるんだよね」
兒玉遥「でも東京のみなさんって慣れるんですかね?いっぱいされたら。断ち切れるもんですかね?」
高橋朱里「いやでも断ち切れますよね」
入山杏奈「けっこう「後で見に来ます」とか言ってね」
高橋朱里「考えますとか」
兒玉遥「じゃ~、私も言おう」客、軽くw
高橋朱里「なんて言っちゃうの? じゃ~、買いますみたいになっちゃう?」
兒玉遥「あっ、かわいいですね、じゃ~お願いしますって言ってね」
入山杏奈「まんまとね」
高橋朱里「すごい心残りになっちゃうね、似合わなかったら」
兒玉遥「で、後悔しちゃうんですよ」
入山杏奈「これ後悔の話みたいになっちゃったね」
高橋朱里「後悔しまくってますよ、チキンで」
兒玉遥「チキン直します」
高橋朱里「チキン直そう、チキン卒業してポークになりますか」
入山杏奈「ポーク?」
高橋朱里「ポークになりますか。だからあんにんさん、ピーフとかポークとかそういう話じゃないんです」
入山杏奈「ごめん、間違えちゃった」
高橋朱里「何になるんだろう、チキン卒業したら」
兒玉遥「チキン卒業したらライオンとかになりません?」
高橋朱里「ライオンか」
兒玉遥「たぶんそしたら強くなる・・・脱却、がんばるってことで」
高橋朱里「がんばりましょう、みなさん」

「次からは不良っぽく決めてみます」


◆M09.ダルイカンジ
◆M10.Mr. Kissman
◆M11.君が教えてくれた
◆M12.BINGO!


■MC
◆前半:川栄李奈田野優花森川彩香渡辺麻友横山由依兒玉遥佐藤すみれ高橋朱里

横山由依「今日はですね、すみれさんの生誕祭ということで、私たちね、すみれさんに対してのね、気持ちとかね」
佐藤すみれ「お題、えって思うことじゃないの?」
横山由依「そんなわけないじゃないですか」
佐藤すみれ「マジか?」
横山由依「そうなんですよ。だからすみれさんのエピソードとか、すみれさんのことを話して行きたいと思うんですけど」
佐藤すみれ「困ったなー」
横山由依「用意してましたもんね」
佐藤すみれ「用意してたね。嬉しい。楽しみです」

高橋朱里「私はですね、すみれさんとチームAになるまで話したことなかったんですよ。けどある日ですね、チームAになってもまだすみれさんってどういうこと喋ったら話しやすいのかな、盛り上がるのかなとか思ってたんですけど、ある日全国握手会の新幹線の中で3時間ぐらいあったんですよ」
佐藤すみれ「帰りだったんだよね、すごい2人で」
高橋朱里「3時間も一睡もしないでずっと話してて、ほんとビックリですよね」
佐藤すみれ「ビックリだね。いきなりこの子と3時間話すなんて思わなかったから」客、軽くw
高橋朱里「席、隣になるかなと思って座ったら」
佐藤すみれ「ちょっとギクってしたんだよね?その時」
高橋朱里「すみれさんかと思って。川栄さんとかかなって思ってたんで、わーすみれさんかって思って。でもなんかまさかの3時間でも足りなかったっていう」
佐藤すみれ「そこで意気投合したんだよね」
高橋朱里「それで、話すようになって、いっぱい。帰りバイバイした後のメールで「また新幹線、隣座りましょうね」とか私がどんどんで、仲良くなって、今では服をもらえる仲です。すみれさんのおさがりをもらって」
佐藤すみれ「新幹線友達なんですよ」
高橋朱里「新幹線の仲ですから、もう」

横山由依「私はですね、すみれさんと実は研究生の時に、もうほんまにそれもギクってしたねんけど、その仲良しに全然なる前に、事件というかね、急に泊まりにくるみたいな。すみれさんと亜美さんが」
佐藤すみれ「お家なかったの、その日」
横山由依「レッスンが長引いちゃったかなんかで泊まりに急にこられたんですよね。それで、その時にコンタクトをすみれさんが、私、コンタクトしてないんですけど、朝起きたらなんか、カッピカピの、あっ、何これ?っていう、私が人生で初めて透明にカピカピのものを部屋の中で見つけて」客、軽くw

「えっ? なんやろうと思って。あっ、コンタクトやと思って。コンタクトって乾燥するっていうのを知らなかったので、そこで勉強したんですけど、それから早3年ぐらいですかね」
佐藤すみれ「でも今思うとめっちゃ失礼じゃない? 人の家でコンタクト外してそこに置いとくっていう」
横山由依「たぶんゴミに捨てたけど転げ落ちちゃったとかなんでしょうけど」
佐藤すみれ「たぶんそのまま置いといたんだと思う」
横山由依「でも今となってはね、それを笑い話にできるほどの仲になったというか、今ね、すみれさんがこう支えてくれてるから、キャプテンとかもね、できてるのはすみれさんのおかげだなってほんと思ってるので、3年越しのね、友情じゃないか、運命だったのかなって、ちょっとへんに思いますね」
佐藤すみれ「じゃ~、今度はビスに会いに行くね」
横山由依「会いに来てください。そういうのってけっこうありませんか?みなさん。ないの?」客w
佐藤すみれ「めっちゃシーンとしてたけど」
横山由依「すみれさんのいいところを」

田野優花「私、すみれさんの大好きなとこ1コあるんですよ。すみれさんがステージ上ではあんまり出さないんですけど、楽屋ですみれさんのすっごい腹からくる笑い声が大好きなんですよ」
佐藤すみれ「えー?」
横山由依「すみれさん元気やんな」
田野優花「ガッハッハみたいな」客w
メンバーたち「似てる」
佐藤すみれ「たしかに、チームAがおもしろい子がいっぱいいるから笑うことが増えた気がする。本心で腹の底から笑うことが増えた気がする」
田野優花「それがすごいかわいいです。大好きです」

兒玉遥「私はチームAに来た時に、「チームB推し」っていう曲のすーめろでぃがすっごく頭の中に残ってて、生で聴きたいと思ってたんですけど、まだ聴けてないから」客「おー」

「ここで聴きたいなと思って」客、拍手
メンバーたち「聴きたい」
横山由依「じゃ~、私しらちゃんと歌うたいますから」
佐藤すみれ「えー? 今もうチームA推しだけどね、いいかな」

メンバーたち「あなたは今日ですーちゃん推し ほらチームA」
佐藤すみれ「すーめろでぃー♪」客、拍手
メンバーたち「かわいい」
兒玉遥「めっちゃ嬉しいです」
佐藤すみれ「まさか今さらやると思わなかったよ」
横山由依「あれ本物やったんですね、すみれさんやった」客、軽くw
佐藤すみれ「もうちょっと高いかもしれない」
横山由依「良かったね、はるっぴ」
兒玉遥「はい。もうほんとに嬉しいです。ありがとうございます」
佐藤すみれ「今度一緒にやろうね。はるっぴめろでぃー」

◆後半:岩田華怜菊地あやか大島涼花伊豆田莉奈入山杏奈佐々木優佳里矢倉楓子松井咲子

菊地あやか「お題は、もうチームAが1年経つということで、今だからこんなことが言えることを言っていきたいなと思うんですけども、ある人?」

伊豆田莉奈「私、涼花にある。私、ロッカーがあるんですけど、ロッカーに靴下をけっこう溜めてて、忘れた時に穿けるように。でも実際自分全然忘れないんですよ。メンバーが貸してっていうことがけっこう多くて、メンバーに私貸して行くうちにどんどん減って行くんですよ。帰ってこないんですけど。それが一番多いのが涼花」
大島涼花「でも1、2足しかまだ」
伊豆田莉奈「1、2足もだよ」
大島涼花「でもすごい便利なんですよ」客w

「靴下ないと思って、こっち見て、パカって開けたら靴下がいっぱいあると思って」
菊地あやか「それちゃんと洗ってあるの?」
大島涼花「んー」
伊豆田莉奈「まだ返ってきてもないんで、洗ってるかどうかもわかんないっていう」
大島涼花「家で見かけない。妹とかも穿いちゃってる」客、反応

「返します返します、安心して」
菊地あやか「とりあえず返すということですけども」

大島涼花「咲子さんになんですけど。今だからじゃないかもしれないんですけど」
松井咲子「ちょっと待って。今後の関係気まずくなる?それ」客、軽くw

「大丈夫?」
大島涼花「咲子さんってすごいお母さんの匂いがするんですよ」客w
菊地あやか「嬉しいじゃん」
入山杏奈「年齢的なものから感じるのかな?」
大島涼花「お母さんとかけっこうおばあちゃんとかと」
伊豆田莉奈「おばあちゃん、けっこういかないけっこういかない」
大島涼花「ファンデーションの匂いわかりますか?」
伊豆田莉奈「あー、わかる」
松井咲子「化粧が濃いってこと?」
大島涼花「いや、違うんですよね」
伊豆田莉奈「ファンデーションいっぱい塗ってるから匂いが」客、軽くw
大島涼花「歳の関係でいっぱい塗ってるから、そういう匂いしちゃうのかなと思って」
矢倉楓子「でも、咲子さんは包容力があるんで、すごい」
菊地あやか「フォローされてる。咲子どうなの?ちょっと言われて」
松井咲子「ちょっと呼吸が荒くなってきた」
大島涼花「お母さんみたいで落ち着きますよ、匂いが」
松井咲子「匂いっていうのは2パターンあるじゃない。本当に鼻でかぐ匂いなのか、なんかちょっと、雰囲気みたいな」
大島涼花「どっちもある。ファンデーションの匂いがすごいするから」
岩田華怜「わかる。うちのお母さんもすごいファンデーションの匂いするもん」客、軽くw
松井咲子「それはほんとのお母さんでしょ? 私22歳」
大島涼花「咲子さんもファンデーションの匂いがします」
松井咲子「あのー、ありがとうございます」客、軽くw
菊地あやか「実際チームAの中では年上だからね、咲子は」
松井咲子「そうだね、わかった」
菊地あやか「これからはチームAのお母さんで」

岩田華怜「今だから言えることっていうよりは今しか言えないことなんですけど、あやりんさん、前の曲の衣装のアクセサリー付けたままですよ」客w
菊地あやか「いる人?」
松井咲子「あやりん」
岩田華怜「すごいここギラギラしてるから、すごい全体的に」
伊豆田莉奈「全部付けっ放しじゃないですか」
菊地あやか「そういう時もあるよね」
岩田華怜「あるある、あります」
菊地あやか「実際どうなの? 今だから言えること。あるんじゃない?華怜たくさん」
岩田華怜「今だからというか、今やっと言えることなんですけど、咲子さん続きなんですけど。私、チームKでアンダーで出させてもらった時からずーっとすっごい咲子さんがタイプです」
松井咲子「えー?」
菊地あやか「それお世辞でしょ?でも」
松井咲子「それはあやりんが決めることじゃないじゃん」
岩田華怜「違います。初めて言いました。ずっと私、咲子さんがタイプで」
松井咲子「嬉しい」
岩田華怜「好きです」
松井咲子「ありがとう。でもごめんなさい」客w

「うそうそ。でも嬉しい。初めて言われたからすごい嬉しかった」
岩田華怜「ありがとうございます。倍返しされた、なんか」客、軽くw

菊地あやか「というわけでいろいろ言ってきましたけども、1年経ったということで、これからも素敵なチームAにして、どのチームにも負けないチームにしていきたいなと思います。それでは最後の曲です」


◆M13.軽蔑していた愛情


# 曲終了後、メンバー捌ける


■アンコール
有志の方「本日は11月20日に二十歳の誕生日を迎えた佐藤すみれちゃんの生誕祭です」客、拍手

「19歳の生誕祭で髪を切ると大きな決断をし、変わるという気持ちを表に出したすみれちゃん。19歳の1年間はクソガキたちの先輩として、そして個人の活動ではリポーター、番組のMC、さらにはインナイさんのミュージックビデオの出演と本当に充実してました。我々すみれオタも毎日毎日が本当に楽しい日々を過ごさせていただきました。でもすみれちゃんはまだやれます。そして、すみれちゃん本人もまだできると思っています。我々すみれオタはすーちゃんの背中を、すみれ、君の背中をずーっと支え続けます。その想いを込めて、そしてここにいないすーちゃん推しの想いを込めて、みんなで盛大なすーちゃんコールで二十歳のスタートを後押ししましょう」客「イェー!」


「すーちゃん」コール


◆EN01.LOVE CHASE
◆EN02.制服が邪魔をする


渡辺麻友「アンコールありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」

川栄李奈「みなさん、ここでですね、AKB48 33枚目のニューシングル「ハート・エレキ」はもう聴いていただけましたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。今日はそのハート・エレキをこの劇場公演メンバーで披露したいと思います」客、拍手


◆EN03.ハート・エレキ


入山杏奈「みなさん、ハート・エレキはいかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。これからもAKB48そしてニューシングル「ハート・エレキ」の応援をよろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手 → 捌ける


■VTR (レッスン風景) BGM:桜の花びらたち


◆EN04.なんて素敵な世界に生まれたのだろう


■MC
渡辺麻友「本日はご来場本当にありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

# 森川彩香 ハイタッチ案内

# 田野優花 「鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの」MV上映案内

※最後の「ようなもの」を言い忘れてしまう

佐々木優佳里「今回もドラマ仕立ての超大作となっておりまして、みなさんにはショートフィルムバージョンをご覧いただきたいと思います。みなさんぜひチェックしてください」

「それでは最後の挨拶をしましょう」

# 手繋ぎ挨拶「せ~の(バック)、せ~の(前進)」
松井咲子「ちょっと待った!」客、拍手

「今日は11月20日に20歳のお誕生日を迎えた佐藤すみれちゃんの生誕祭です。すーちゃんお誕生日」
みんなで「おめでとう!」

# BGM → 涙サプライズ!

# ケーキ搬入&ロウソク火点け

みんなで「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~ ディア すーちゃん ハッピバ~スデ~トュ~ユ~」

佐藤すみれ → ロウソク火を吹き消す(2フー) 直後に特効発射(客、拍手)

「すーじゃ消せなかったね」

松井咲子「とある方からお手紙が届いているので、私が代読させていただきたいと思います」

「すみれへ。20歳のお誕生日おめでとう。

こうしてすみれに手紙を書くの、初めてかも。すみれとは研究生の時から仲が良くて、いつも一緒にいて、プライベートの時も一緒に遊んでいたよね。こうして今までずっと一緒にいたからこそ、すみれのことはどのメンバーよりもわかっている自信があるよ。

今思えば昔のすみれは本当に体が弱くて常に弱音ばっかり吐いていて、「疲れた、できない、お腹空いた」が口癖だったよね(w)

でも今ではもう自分の意識をちゃんと持つようになって、自分の思ったことも言えるようにもなって、弱音もはかなくて、体も強くなって、
私が言うのもあれだけど大人になったんだなーって思います。

すみれとは前のチームが違かったから、その時は正直本当に寂しかったし、今みたいに一緒にいることがなかったから、今までの関係が変わっていっちゃうんじゃないかなって不安でした。

でもこうして今は同じチームAとして一緒のチームになれて本当に嬉しいし、安心するし、私にとって心強い存在。楽しい時も、笑っている時も、悲しい時も、泣いている時も、悩んでいる時も、いつも隣にいてくれるのが、すみれ。だからこそ今すみれにありがとうって言いたいです。いつも支えてくれて本当にありがとう。

お互い何でも言える仲だからこそこれからも何かあったら1人で抱えないで言ってね。て言ってもすみれは何かあったらすぐわかる。

もっと書きたいことたくさんあるけど、このまま書いていったら朝になりそうだからここまでにしておくね。それほどすみれが大好きってこと。これからもよろしく

改めて20歳のお誕生日本当におめでとう。素敵な1年にしてね。

すーあやの相方、菊地あやかより」客、拍手

佐藤すみれ「自分で読めよ」客w
菊地あやか「なんか、自分で読むのもあれかなと思って」
佐藤すみれ「あやりんが泣いてるなんて100年に1度だよ」
松井咲子「珍しい」
佐藤すみれ「泣いてる。泣かないで」
菊地あやか「泣く予定なかった、マジで」
佐藤すみれ「ありがとう」
菊地あやか「手紙書くの初めてで、そういうメンバーとかに。改めて読んでていろいろ思い出したり、すみれの存在はでかいなと思ったし。はい、でかい存在」
佐藤すみれ「あやりんもでかい存在。ありがとうございます」
菊地あやか「緊張しましたけども」
佐藤すみれ「ありがとうございますとしか言えない」
松井咲子「どうでした?すーちゃん、あやりんからの手紙は」
佐藤すみれ「今日誰かからお手紙がくるかなと思ってて。なんかこう、違うチームの人がくるかなって勝手に予想してたから、まずすみれって言った瞬間に、すみれって呼ぶ人ってちょっとしかいないから、ちょっとあやりんなのかなって思ったけど、そしたらあやりんだったけど、そうですね、ずっとこれからも二十歳も仲良しの存在でいたいなと思います」

松井咲子「そんなすーちゃん、19歳の年はどんな1年でしたか?」
佐藤すみれ「えっと、19歳の1年は今まで自分の気持ちを素直に伝えることができなくて、悩んだりとか、どんどん後輩が入ってくる中で自分がチャンスを逃していってることに気づいて、そこで去年の1年前、生誕祭をここで「今日、明日私はリセットしたいので、髪をバッサリ切ります」って言ったんですね。その時に腰まであった髪を肩まで切ったんですけど、そこで、1人でも多くの人に私が1からやり直したくて、新しく始めたいっていう気持ちをわかってもらえたらいいなって思ったので、ちっちゃかった頃からチャームポイントだった髪を切って、今まで体がさっき言ったように弱かったりとか、あと、すぐに口に出てしまうことが多かったんですけど、それをやり直したくて、宣言してから1年が経って、前から苦手だった私のファンのみなさんの1人1人に感謝の気持ちを伝えることだったりとか、自分の思ってることを素直に言うことができるようになって、イベントとか握手会とかステージが今まで以上に全部楽しくなって、今までのアイドルやってきた何年間はなんだったんだろうって思うこともたくさんあったんですけど、だけど、こうやって1年経った今、ちょっとずつ私についてきてくれる人が増えたりとか、昔から好きだった人がずっと変わらずついてきてくれてることをすごい毎日感じてますし、ちょっとでも毎日の行動が今まで以上に私は少しでもがんばってきた1年だと思っていたので、それが力になっているんじゃないかなって実感することができています。

そして19歳の1年はAKBでのお仕事はもちろん、1人でのお仕事でモデルをやったりとか、ドラマに出たりとか、たくさん1人として進むことができました。それはやっぱり最初は自分に自信がなかったけど、こうやってたくさんついてきてくれてる人がいることをしっかりと感じて、今は自分にとても自信があります。だから、このまま19歳やってきたことを忘れないで、10代最後の1年しっかり毎日過ごしてきたなと思うので、悔いはないです」客、拍手

松井咲子「すーちゃんは二十歳になったわけだけれども、19歳から20歳ってまた1つ大人になった感じがするんだけど、二十歳の1年はどんな年にしたいですか?」
佐藤すみれ「二十歳の1年はですね、んー、そうですね、きっと、さっきこんなこと言いましたけど、たくさんのメンバーがいたら、全然まだまだですし、AKBに入ってもう5年経つんですけれども、なんかこう、もっともっとAKBの中でも目立つ存在にもなりたいし、だけど1人でホリプロっていう事務所に所属して、たくさん、夢は女優なので、そこに向けてお芝居の勉強したりとか、モデルさん、あと声優さんと18歳19歳でいろんな経験をさせてもらったので、その経験を絶対に無駄にしないように1つ1つのお仕事を大切にして、絶対に次のお仕事に繋げていけるようにステップアップして、AKBのメンバーの中でも1人の仕事と両立してるねって、ちゃんと両立できてるねって言われるくらいになりたいなって思ったりとか、あとは、私は麻里子様と仲が良かったので、卒業してしまったことがすごい悲しくて。今までこう、そうですね、仲のいい先輩ってあんまり実はできたことがなかったんですけど、そこで麻里子様に後輩に優しくすることっていうのを教えてもらったので、私も麻里子様にしてもらったようなことをチームAのメンバーにしたいなって思うし、気づいたらもうお姉さんになっていたので、できることをやって、みんなのことを助けたりとか、チームAになくてはならない存在になれるように20歳もがんばっていきたいと思いますので、みなさん今までと変わらぬ応援をよろしくお願いします」客、拍手

松井咲子「それで今日この公演でたくさんしーちゃんコールをしてくれたり、サイリウム振ってくれたり、あとは旗ですかね。最後にすーちゃんって書いてある旗を振ってくれたり」
佐藤すみれ「あー、君の背中か」
松井咲子「あー、衣装のね」
佐藤すみれ「そうですね、たぶん。嬉しいですね」
松井咲子「たくさんのファンの方へメッセージをお願いします」
佐藤すみれ「そうですね、今日は実はちょっと撮影の関係があって、昼の公演は出れなかったんですけど、今日は夜、公演こうして私の生誕祭をたくさんの方に協力していただいて、開いてくださって本当にありがとうございます」客、拍手

「ちょっと前の握手会で、この生誕祭当たりたいから、抽選に当たりたいからすーちゃんお願いって、ほんとにたくさんの方に言ってもらえて、もう全員当たれって言うぐらいの念を、まぁ無理なんですけど、念じてたんですけど、その通り今日はたくさん知ってる顔がここの劇場、生誕祭で見ることができてとても嬉しく思います。

今までほんとにわがままなところが多く、いろんなことが長い道のりでありましたが、ほんとにここまで、二十歳になるまでついてきてくださったみなさんには感謝していますし、これからもほんとに日々の活動や、そうですね、私は嬉しい報告をして、みなさんに恩返しをできるようにがんばっていきたいと思います。そしてですね、今日はみなさんに重大発表があります」客「おー」

「実はですね、わたくし、オムニバスなんですけれども、映画の主演が決まりました」客、おー&拍手、おめでとう

「実は今日も撮ってきて、もう撮り終えたんですけれども、まだちょっと詳しことはまだ発表はできないんですけども、やっぱりお芝居の道に私は本格的に進みたいと思っているので、今回とてもいい経験をさせていただきました。もうすぐ、あとちょっとでお知らせできると思いますので、またその時はみなさんぜひ見にいらしてください。今日は本当にありがとうございました」客、拍手

松井咲子「すごい大人になったね、しみじみ思った。いい報告をしたいって言った数秒後にすぐできたから」客w

「二十歳も絶好調だよ」
佐藤すみれ「とりあえずまず1つは今言うことができたので、どんどんどんどん言えるようにしたいなと思います」
松井咲子「素敵な1年にしてください。すーちゃん改めてお誕生日おめでとう」
メンバーたち「おめでとう」客、拍手

松井咲子「それではすーちゃん、最後の挨拶をお願いします」

# 手繋ぎ挨拶(掛け声:佐藤すみれ)「せ~の(バック)、せ~の(前進、お辞儀)、ありがとうございました(お辞儀)」客、拍手

メンバーたち手を振りながら捌ける (BGM:ハート・エレキ)

# 上手袖前にて
佐藤すみれ「それではみなさん最後に一緒におやすみれのほうをお願いします。パジャマなので。いきます。せ~の」
岩田華怜佐藤すみれ「おやすみれ」
佐藤すみれ「バイバイ」

# 公演終了


■AKB48 34thシングル「鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの」MV上映

■ハイタッチお見送り (ロビーにて)


■AKB48 LIVE!! ON DEMAND
【アーカイブ】11月30日(土)「横山チームA」18:00公演 (手書きメッセージ)

公演後の感想 → 菊地あやか佐藤すみれ松井咲子

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