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公演DVD撮影 (2013/11/19、チームS)

SKE48劇場 チームS 4th「RESET」公演 20回目

■出演メンバー
チームS → 阿比留李帆石田安奈磯原杏華江籠裕奈大矢真那木崎ゆりあ後藤理沙子斉藤真木子佐藤聖羅都築里佳出口陽中西優香新土居沙也加松井珠理奈向田茉夏矢方美紀

前座ガールズ → 大脇有紗野口由芽熊崎晴香北野瑠華

■開演前
熊崎晴香「チームSさんの公演では毎回公演が始まる前に前座ガールズが1曲披露させていただきます。今日は私たち4人がお届けします」

# 下手から順に自己紹介 (大脇有紗野口由芽熊崎晴香北野瑠華)

大脇有紗「それでは歌わせてください。前座ガールズで檸檬の年頃」

◆M00.檸檬の年頃(前座ガールズ)

野口由芽「チームS公演始まります」

# 4人手を振りながら緞帳閉まる


■開演
◆M00.overture (SKE48 ver.)
◆M01.RESET
(OP → 松井珠理奈向田茉夏木崎ゆりあ)
◆M02.洗濯物たち
◆M03.彼女になれますか?
◆M04.ウッホウッホホ


■MC(自己紹介)
中西優香「みなさんこんばんは」
みんなで「SKE48チームSです」客、拍手

中西優香「チームS「RESET」公演始まりました!」
メンバーたち「イェー」客、拍手

# 中西優香 序盤4曲紹介

「ありがとうございます(一同お辞儀)」客、拍手

本日のお題:小さい頃に描いていた夢

【1列目 上手側から順に】
斉藤真木子「大阪から来ました、女子大生、19歳の斉藤真木子です。よろしくお願いします」

「私は小さい頃からダンスを習っていて、芸能界に入るのが小さい頃からの夢だったんですけど、いざSKEに入ることになって、憧れのアイドルだと思って、すごいかわいい子だったり、ふわふわした子だったり、みんなに愛されるようなちょっとバカな子だったりみたいなのをすごい想像してたんですけど、入って、1ヶ月も経たないうちにこういうのがボロ出ちゃって、4年間5年間ぐらいこのキャラできたジゾン(所存)でございます」客、軽くw

「ということでこんなはずじゃなかったんですけども、これでも愛してくれる人がたくさんいるので、自信持って、今日の公演もオンリーワンでがんばっていきたいと思っています」

中西優香「巷で噂の男子系女子、中西優香です」

「私、幾つか夢があったんですけど、ケーキ屋さんとかお花屋さんとかパン屋さんとか」
メンバーたち「えー」
中西優香「中でもパン屋さんはですね、高校時代パン屋で働いたりとかしたんですけど、ですが私、パンよりご飯派です」客、軽くw

「今はこんな感じで、アイドルらしく、アイドルをやらせていただいております。ありがとうございます。みなさん今日も一緒にテンションアゲアゲでいきましょう」

松井珠理奈「さっき予習したので本番いきまーす。やっぱりSが? (えーっす!) ありがとうございます。16歳の松井珠理奈です」

「珍しく最短期間で出れております」客、拍手

「私のちっちゃい頃になりたかった夢は、まだちっちゃいんですけど、えっとですね、ややウケ」客、軽くw

「えっとですね、陸上選手です。そう、陸上を小学校の頃にやっていたので、すごい憧れていたんですけど、この間ある番組で体育大会をやらせていただいた時に2位だったんですよ、メンバーの中で」客「おめでとうございます」

「ありがとうございます」客、拍手

「でもほんとは悔しくてね、1位になりたかったんですけれども、でも2位だったので、まだ自信が持てたんですよ。これまだイケるんじゃないかなと思いまして、まだ陸上選手の夢は諦めていないので、なんか、陸上アイドル的な、そういうなんか新しい括りみたいなのが自分がなれたらいいなと思います。でも陸上じゃなくてもこんなアイドルいないなというグループにSKEがなれたらいいなと思います」

木崎ゆりあ「いつも心に ピース! あなたの心に ゆりあピース! セブンティーンの木崎ゆりあです」

「あの、パンがなければケーキを食べればいいじゃないのみたいなのがあるじゃないですか。だからね、私、ケーキ屋さんになりたくって。けっこう本気でケーキ屋さんになったら、ケーキ持って帰れるじゃないですか。だからなりたいっていうのあったんですけど。1回お母さんの誕生日に、SKE入る前にお父さんと2人でケーキを作ったことがあって。スポンジはできなかったんで買って来たんですけど。生クリームを塗ったらんですよ。そしたらあまりにもヘタクソ過ぎて、諦めました。でもね、お父さんが塗装塗ったりするのが上手いから、ケーキを生クリーム塗るのもすごい上手だったんですよ。だからその夢はお父さんに託して」客、軽くw

「私はこのアイドルという道を選びました」

都築里佳「合言葉は~ ぴよす! ダンスに恋する18歳、永遠の中二病、りかちゅうこと都築里佳です」

「私もね、小さい頃からダンスをやってて、お母さんがすごいミュージカルを見るのが好きで、小さい頃から一緒に見に行ったりしてたんで、やっぱりその舞台女優さんというのが小さい頃からずっと夢だったんですけど、今でもその夢が私の夢なので、だからいつか舞台女優・都築里佳がみなさんにお見せできるように、今日はですね、ちょっと表現力には自信があるので、そんな舞台女優を目指してる私の表現に注目していただけたらなと思います」


【2列目 上手側から順に】
磯原杏華「はっはー (はっはー) いつでもどこでも全力磯原いっきま~す! 17歳のきょんこと磯原杏華です」

「私、小さい頃から今もずっとモデルさんが夢です。なので今はこうして伸びてくれたこの身長を活かして、今日の公演も誰よりも大きいパフォーマンスでしていきたいと思います。みなさんよろしくお願いします」

向田茉夏「フラッフィボイス、SKE48チームSの向田茉夏、17歳です」

「私は保育士です。今日はDVD撮影ということで、みなさんいつも以上に記念に残る、いや、いいDVDになるようにみなさん今日は一緒に盛り上がって方いきましょう」

後藤理沙子「強化ガラスのハートの持ち主、高校1年生、16歳の後藤理沙子です」

「私はアイドルになるのが夢だったんですけれども、幼稚園の先生になりたい!って、幼稚園の先生にゴマをすっていました」

大矢真那「せ~の、M・A・S・A・N・A まさな! 名古屋のスノーホワイト、大矢真那です」

「私は夢が幾つかあって、そのうちの最終候補に残ったうちの1つで、美容師さんになりたかったんですけど、ある日、中学校の生徒手帳の写真を撮る前日にお友達に私、髪の毛前髪自分の切るの上手かったので、私の前髪切ってよって頼まれたんですよ。だから、あっ、これは腕の見せどころだ、普段から人形で練習してる成果を見せるぞと思って」客、軽くw

「切ったんです。そしたら友達が前屈みになっていることに気づいていなくて、パって顔上げたら、眉毛より上のところでカーブを描いて、お猿さんみたいにしてしまってたんですよ。で、生徒手帳のずーっと残る写真なのに、ほんとに申し訳ないって、その罪悪感で、その夢は諦めました」客w

「ということで今日はここでアイドルとしてこのステージに立ってられるので、この大事なステージを大切なみなさんと一緒に映像にも残る、イェー! よろしくお願いします」

阿比留李帆「めっちゃ入り難いわ、今からやるの。あなたの あなたの あなたの中の高まりほモード スイッチ オン! チームSのりぃちゃんこと阿比留李帆です」

「私の小さい頃からの夢は卒業文集にも書いていたんですけど、アイドルでした、小さい頃から。で、ほんとに小学校の頃からの親友とかは「ほんとにアイドルになっちゃったんだね」みたいな感じですごい驚かれるので、これからもこのSKEに入ってからできてるのもたくさんあるので、たくさん夢を叶えていきたいなと思います。そして今日はね、みなさん、DVD撮影ですよ。もっともっと盛り上がっていきましょうよ!」客「イェー!」

「みなさんあれですよ。映像にイェー!」客「イェー!」

「というわけで今日もよろしくお願いします」

新土居沙也加「尾張名古屋は沙也加でワッショイ 今日も輝けハート星。チームSの新土居沙也加です」

「私、先輩にも何人かいたんですけど、私も小さい頃にダンスを習っていたので、今日はこんな素敵なステージに立てて嬉しいです。一緒に楽しんでください」


【3列目 上手側から順に】
矢方美紀「いくぞー! (おー!) ひー!ふー! みきてぃ!M! 大分県から屋形船でやってきました、チャレンジ精神旺盛なみきてぃこと矢方美紀で~す」

「私はですね、考古学者になることが夢でした。古代エジプトが大好きなので、小学5年生の時に日本の有名な考古学者、吉村作治さんに憧れて、絶対にエジプトに行って、掘ってやるっていう夢があったんですけど、ちょっと今日は掘れないので、みなさんとこの時間の中で夢というお宝をですね、たくさん発掘できたらなと思っております」客「おー」

江籠裕奈「しっかり者なみんなの妹になりたい、2000年生まれ、13歳の江籠裕奈です」

「私はケーキ屋さんで、レジを打つ人になりたかったです」客、軽くw

「なんでかわかんないんですけど、小学校の時はずっとこうやって言ってました。今日はアイドルの江籠裕奈としてかわいくやっていきたいと思います」

出口陽「ヘーイ ヘイヘイ ヘーイヘイ! (ヘーイ ヘイヘイ ヘーイヘイ!) ヘイ! (ヘイ!) ヘイ! (ヘイ!) ヘン! (タイ!) ヘン! (タイ!) あきすん! ありがとうございます。三重県出身のあきすんこと出口陽です。こんばんは~」

「私はですね、けっこう前に地元に押入れの物を片付けに家に帰った時に、昔の幼稚園の時の卒業文集みたいなのが出てきたんですよ。そこに小さい頃なりたかった夢にゾウって書いてあって」客w

「たぶん動物のゾウのことを思ってたんじゃないかなと思うんですけど、たぶんちっちゃい時はすごい体がちっちゃかったので、大きい動物にすごい憧れてたんですよ。だから今日はこのステージの上でゾウのように大きな存在感を放てるようにがんばりたいと思います」

石田安奈「今日も小悪魔なプレゼントをお届けしてもいいですか~? (いいです いいです いいですよ) あんにゃこと石田安奈、17歳です」

「私はですね、スケート選手になりたかったんですよ。アイススケートの小さい頃に浅田真央ちゃんとずっと一緒に練習してて、今思うとすごい、けっこう優勝とかしてて」
出口陽「すごいね」
石田安奈「ずっとしてて、一緒にがんばろうねって言って、「うん、私もがんばる」って、すごい小学生の頃言ってたんですよ。で、すごいやる気があったのにまさかの1ヶ月後に寒いからという理由でやめて」客w

「でもそれがあったからたぶん今ここに立ててるので、まぁよしとしようかなと思うんですけども、今日はですね、みなさんが熱くなっちゃうぐらいがんばっていきたいと思っています」

佐藤聖羅「水泳は得意、でも陸上競技は苦手。ゴーイングマイウェイなSKEの人魚姫、佐藤聖羅です」

「昔、ちっちゃい頃お寿司屋さんの友達がいてですね、毎日朝ご飯にお寿司を食べてきてるっていうのを聞いて、聖羅はじゃ~、お寿司じゃなくて、毎日焼肉を食べたいと思ったんですよ。で、夢は毎日焼肉を食べることって言ってたら、その夢お父さんが叶えてくれました。で、毎日ね、焼肉をいっぱい食べて、こんなにたくましく育ったので、今日はこんなたくましい聖羅を見て帰ってください」

出口陽「チームS「RESET」公演 以上のメンバーでお送りします。この公演をみなさんと一緒にチームSの色に染めていきたいと思います」


◆M05.制服レジスタンス (都築里佳木崎ゆりあ斉藤真木子)
◆M06.奇跡は間に合わない (磯原杏華松井珠理奈阿比留李帆)
◆M07.逆転王子様 (新土居沙也加向田茉夏後藤理沙子)
◆M08.明日のためにキスを (出口陽大矢真那江籠裕奈佐藤聖羅)
◆M09.心の端のソファー (中西優香石田安奈矢方美紀)


■MC
矢方美紀石田安奈中西優香

中西優香「この心の端のソファーは友達の歌なんですけど、私、友達が全然いなくてですね、寂しいことに」
石田安奈「1人も?」
中西優香「友達がどうかわかんない」
矢方美紀「じゃ~、人生の中で100人友達ができて、おにぎり食べるとかはなかったんですか?」
中西優香「100人できたことはないね。やっぱりね、小学2年生の頃に親友の子がいて、「ねぇねぇ、私たちって親友だよね!」って言ったら「えっ? 違うよ」って言われた思い出があって」客w
矢方美紀「それってあれじゃないですか? やっぱり小学2年生ってのもありますし、親友って言葉の意味がその子はわかんなかったんじゃないかな」
中西優香「そうだったのかな? それ以来ね、私が友達だと思っても相手は違うかもしれないって思いながら生活してるから、友達の作り方教えてもらっていいですか?」
矢方美紀「教えましょう。あんちゃんは初めて学校に入りましたと。どうやって新しい友達に喋りかけますか?」
石田安奈「名前なんて言うの?からまず始まる」

中西優香「名前なんて言うの?」
石田安奈石田安奈だよ」
中西優香「あっ、中西優香です。。」
石田安奈「えっ? 続かないの?」
中西優香「どうすればいいの?その後」
矢方美紀「じゃ~、せっかくだから、その中西優香ですの後に「テンションアゲアゲで!」やりましょう」客、軽くw
中西優香「1回やってみる?」

「名前なんて言うの?」
石田安奈石田安奈だよ」
中西優香「あっ、中西優香です。テンションアゲアゲ!」
石田安奈「あー、ひくわ」客w

「これはひくわ」
矢方美紀「上がらない?テンション。この人めっちゃ元気だなーみたいな印象がついて」
石田安奈「たぶん男の子だったら「何してんの?お前」みたいになるけど、女の子だったら「あの子おかしくない?」みたいな。まずこうなる」
中西優香「あっ、壁ができる?」
矢方美紀「めっちゃ合うやん、みたいな感じで思いますけどね」

中西優香「みきてぃの友達の作り方は?」
矢方美紀「まずお菓子をあげます。飴ちゃんあげるよ」
中西優香「関西の方じゃないですよね」
矢方美紀「九州です。でもやっぱり、飴ってひと袋の中に20とか30入ってるんで、けっこう大勢に渡せるんで名刺みたいなもんです、飴が」
中西優香「飴に、メールアドレスを書いて渡す・・・違ったね」
矢方美紀「メールアドレスは長いんで、名前だけ書いて、よろしくお願いします」
中西優香「中西です。どうぞよろしくお願いします」
石田安奈「大人がやる感じじゃない。ほんとにそんなにいないの?友達」
中西優香「だから、わかんない。私が友達だと思ってる人はいるけれど、相手が私のこと友達だと思ってくれてるか定かではない」
石田安奈「でもたしかににししはいつもラーメン行かない?ってメンバー誘うんですよ」
中西優香「まぁ、断られるけどね」
石田安奈「友達誘えばいいじゃんって言ったら「いないもーん」って言って」
中西優香「そんな言い方してた?」
矢方美紀「断られる率が高いですけど、それは予定が合わなかったり」
中西優香「たしかに。でも同級生とかは平日とか仕事とかしてるんで、暇じゃないんですよ。そういう意味でメンバーは暇そうだなっていう佐藤実絵子とか」客w

「その辺りをみつくろって、誘うんですけど。だから時間帯がまず合わないのね、同じ学年の人だと」
矢方美紀「中西さんのタイプは話かけるのは話かけるほうですもんね」
中西優香「そうなのかな。どう?」
矢方美紀「ちなみにここにいらっしゃる方で、新しく学校になった子に話かけられたら嬉しいって方?」客、反応

「やっぱ嬉しいですよね? 声かけられたら。なんで、中西さんはこれからもう誰でもいいから声かけましょう。知らない人でもいい。通行人でもいい。ほんとにそこら辺を歩いてる方も「おはようございます」みたいな感じで」
中西優香「だって今の学校設定でしょ? 学校行ってないからさ」
矢方美紀「学校行ってなくてもいいです」
中西優香「街で?」
矢方美紀「まずは駅員さんに、改札通る時に「おはようございます」みたいな、そっからどんどん仲が良くなりますよ」
中西優香「街で話かけたら変な勧誘だと思われないかな?」
矢方美紀「絶対大丈夫です」
中西優香「じゃ~、私、みなさんのこの協力のおかげで友達ができたらぜひ報告する日がきたらいいなと思います」

「後半戦はこの曲からです、どうぞ」


◆M10.毒蜘蛛
◆M11.オケラ
◆M12.ホワイトデーには・・・


■MC
◆前半:中西優香阿比留李帆木崎ゆりあ新土居沙也加矢方美紀大矢真那江籠裕奈出口陽

矢方美紀「今日はメンバーのこの中の、やっぱこの子はこういう曲が好きなんだよなとか、私はこの子のここが好きですっていうのをみんなで出し合っていきたいんですけど、その時にぜひみなさんも「わかるわかる」って言った方はぜひ「せ~の」って言ったら「賛成!」って言っていただけたらなって。ぜひ右か左の手を」
阿比留李帆「明日発売日ですからね、賛成カワイイ!」客、拍手
メンバーたち「ありがとうございます」
大矢真那「あと私はこの賛成を流行語大賞狙いたいので、みなさんいろんなとこで賛成って使ってください」客「賛成!」
矢方美紀「ありがとうございます」
木崎ゆりあ「これはもう決まったな」

矢方美紀「隣にいるさやちゃんなんですけど、さやちゃんのこのポニーテールがすごい好きなんですよ」客「かわいい」

「賛成って言ってくださいね」客「賛成」

「最初の頃はけっこうストレートが多かったんですけど、最近このポニーテールをしてて、すごいもう、馬以上にかわいいなと、このポニー具合が」
矢方美紀「ちょっといいですか?訊いてみても。みなさんどうですか?」客「賛成!」
新土居沙也加「嬉しい」
矢方美紀「ぜひ今「賛成」って言った方も明日からポニーテールをしてね」客、軽くw
中西優香「できるかな?」

大矢真那都築里佳ちゃんのことなんですけど。自己紹介が終わって、捌けるタイミングでいつもなぜかこういうアクションをしてくる。たぶん都築里佳ちゃんファンならわかると思うんですけど、映像を見て、チェックしていただきたいなと思いまして、いつも捌ける時にちょっとドヤ顔で、手をピロピロさせて、ヘローみたいに行くので、そこがかわいいです。見たことある方いますか?」
中西優香「あんまりピンときてないね」
大矢真那「じゃ~、やめとくわ」客w
矢方美紀「何人か賛成って声聞こえたんで」

出口陽「私は中西のことですw」客「おー」
中西優香「陽ちゃん、既に笑ってるのおかしいからね」客w

「どうした?」
出口陽「中西って以外に力がなくて、か弱いんですよ。で、よくw」
木崎ゆりあ「めっちゃ笑ってる」
出口陽「ジュースとかのキャップを開ける時に「これ開けて」みたいな」客、軽くw
木崎ゆりあ「甘い声で」
出口陽開かない、これ開けて?って言ってくるんですよ」
中西優香「そんな声出してない」
出口陽「出しとるって」
阿比留李帆「これみなさん賛成する人?」客「賛成」
中西優香「中西かわいいっていう賛成だよね? そうだよね?」
阿比留李帆「ギャップに賛成ですよね」
中西優香「陽ちゃん、何がおもしろかった? 大丈夫?」
出口陽「すごいそれがけっこうなんか、鳥肌立つ」客w

新土居沙也加「私もリーダーのあります。あの、中西さんってすごいドライアイなんですよ。で、中西さんの貴重な目薬を私貸していただいてしまって、更にこうやって、ポタって、こうやってやってくれたんですよ。男らしいですよね」客、軽くw
阿比留李帆「賛成!」
メンバーたち「賛成!」客「賛成!」
中西優香「ありがとう、ありがとう。さやちゃん、4滴したから。覚えてます」

「私いいですか? 李帆ちゃんなんですけど」
阿比留李帆「何?何?何?何?」
中西優香「ちょっとじゃ~、やめときます、ごめんなさい」
阿比留李帆「言ってください、言ってください」
中西優香「李帆ちゃんは熱いものを食べる時にフーってするんですけど、そのフーの仕方がかわいいの」
矢方美紀「それ私も賛成です」
# 矢方美紀大矢真那江籠裕奈 → 挙手
中西優香「ちょっとやってもらっていい?」
阿比留李帆「これ肉まんと例えてください。フー!」
中西優香「あれっ? そうでもなかった、ごめん」客w

「意識するとダメだわ。今そうでもなかった」
阿比留李帆「フー! フー! フー!」
中西優香「フーがマイクに入るからやめてもらっていい?」
矢方美紀「でもこういう仕草ドキッとする方? 賛成をぜひ」客、無反応
阿比留李帆「ねぇ、なんで?」客w
矢方美紀「りぃちゃんの時、毎回こういう感じ」
阿比留李帆「あのね、打ち合わせしてるでしょ?みんな絶対に」客w

「してない?」
新土居沙也加「本心」客w
阿比留李帆「さやちゃん、さやちゃん。こっち目を合わせなさい、さやちゃん」客w
新土居沙也加「怖い怖い」

阿比留李帆「私も1つあります。ゆりあたんなんですけど。ゆりあたんは誰もが知ってるおバカじゃないですか。だけど、なぜかちょくちょく私、英語できますよみたいな。私、掛け算できますよみたいなところにキュンとする。。あっ、しない?」一部客「賛成」
木崎ゆりあ「少なかった」
阿比留李帆「できないのにできますよみたいな」
木崎ゆりあ「いやいや、そういう振りやんない」
阿比留李帆「できないのにできますよっていうドヤ顔がすごいかわいいんですよ。真那さんわかるでしょ?」
大矢真那「。。ん?」客w
阿比留李帆「あれっ?聞いてなかった?」
大矢真那「聞いてたよ」
木崎ゆりあ「上の空っていうんだよね、こういうの」
阿比留李帆「そんなゆりあたんが愛おしくて仕方ないんですよね」
矢方美紀「そういうギャップも賛成ですよね」

「ということでつい明日「賛成カワイイ!」が発売ということなので、ぜひみなさん聞いていただけると嬉しいと思います。よろしくお願いします」

# 後半メンバー登場 / メンバーチェンジ

◆後半:佐藤聖羅都築里佳石田安奈松井珠理奈後藤理沙子磯原杏華向田茉夏斉藤真木子

松井珠理奈「アルカリ性!」
佐藤聖羅「じゅりちゃん」
松井珠理奈「間違えた、てへっ」

斉藤真木子「この後半MCではですね、劇場公演を改めて、いいなーと思うところだったり、見つめ直していきたいなと。今日はね、せっかく16人揃って公演ができるので、劇場公演の良さだったりをね。なんか私が感じるのは劇場公演っていうのは1チーム16人でやるものじゃないですか。やっぱり、16人でステージに立つっていうのは劇場公演だからこそできるじゃないですけど、独特の近さと言いますか。あとは休演メンバーとか出ても、そこで助け合ったりして、チームだな、みたいな感じに思うこともあるわけですよ」
松井珠理奈「いつもすみません、ほんとに」客w
斉藤真木子みんなが思う劇場公演の良さみたいなのってありますか?」

磯原杏華「近さ繋がりで言ったら、その劇場をこのね、中で踊るってことはメンバー同士も近いじゃないですか。だから、触りたい放題」
松井珠理奈「えっ? きょんってそういう感じだったっけ?」
誰か「案外ボディータッチするよ」
磯原杏華「でも、やっぱりメンバーと触れ合えるのはいいじゃないですか」
メンバーたち「そうですね」
磯原杏華「テンション上がるから、いっぱい触ります」客、軽くw

松井珠理奈「私はやっぱ真木子が言ったみたいに近いっていうのもあるし、それがあって、この辺にはね、汗が飛んで行くと。そして、この辺にはね、足音が聞こえると。あとはやっぱりメンバーとアイコンタクトが取れたり、それと、ポテト~」
メンバーたち「ナゲッツ!」
斉藤真木子「珠理奈さん、すべーやんか」客、拍手
石田安奈「絶好調だね、今日」
佐藤聖羅「みなさん今日これ覚えて帰って行ってください。ちょいちょい出ますから」
松井珠理奈「やりますから。名古屋ではやりますから。あったかいね」

後藤理沙子「やっぱり劇場だと、専用劇場じゃないですか。で、マイホームじゃないですか。表ではなくて、裏でもメンバーが家のようなすごいくつろいでて。さっき本番前ではですね、私の上に佐藤聖羅さんが寝てたんですよ」
佐藤聖羅「地面が冷たかったからどうしようと思って。温かそうなさ、お腹があったから」
後藤理沙子「だから家のように」
佐藤聖羅「お腹キュルキュルうるさいの」客w
後藤理沙子「消化中だったんですよ」
佐藤聖羅「でもね、ゆっくり寝れた」

向田茉夏「私はでも、そうですね、限られてきますけど、でもやっぱ、アイコンタクト取ると安心します、なんかすごく、メンバーと」
斉藤真木子「わかる。笑ってくれるもんね」
松井珠理奈「そうだ、そうだ、あったよ。「彼女になれますか?」の最後の「ダメならダメと」のところ、私いっつも茉夏のこと見てるのに、茉夏全然私のこと見てくれないんですよ」客w
斉藤真木子「アイコンタクトじゃないじゃん」
向田茉夏「違う違う。あそこなんか、振り的にこう下を向いてなきゃいけないかなと思ったから」
松井珠理奈「めっちゃ見てたんですよ。♪ダメならダメと~」客w
向田茉夏「前回出た時に「見てるのになんで見てくれないの?」って言ってくれたから」
メンバーたち「かわいい」
松井珠理奈「かわいくない。♪ダメならダメと~」客w
メンバーたち「怖い怖い」
向田茉夏「これからは見てますよ」

都築里佳「あの、新劇場になってから、セリができたじゃないですか。だから、後ろの子までちゃんと、後ろの人もちゃんと見れるのはやっぱりいいなって思います」
メンバーたち「たしかに」
斉藤真木子「でもちょうふ(?)は落ちそう」
松井珠理奈「誰か落ちてたよね、けっこう」
斉藤真木子「ウソですか?」
松井珠理奈「いや、ありました。前のSの時とかけっこう落ちてる子いました」
メンバーたち「へー」
松井珠理奈「気をつけてください」

佐藤聖羅「聖羅はやっぱり背もたれがついたんですよ、みなさん」
メンバーたち「あー」「それ」
佐藤聖羅「背もたれがあるとやっぱり見やすいじゃないですか。うちらここで踊ってて、みなさんの背骨が心配で心配で」客w
メンバーたち「優しい優しい」
佐藤聖羅「良かったです、ほんとに」

石田安奈「私はですね、やっぱりここでファンの方と会えることじゃないですか」客、拍手

「みなさんと、ほんとにここで会えるのはね、運命だと思ってるので、これからもぜひSKE48のことを応援してくだされば嬉しいなと思っております。それでは最後の曲です」


◆M13.ジグソーパズル48


■アンコール


◆M14.星空のミステイク
◆M15.夢の鐘


松井珠理奈「アンコールありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

松井珠理奈「アンコールの1曲目「星空のミステイク」そして2曲目「夢の鐘」を聴いていただきましたが、みなさん、楽しんでいただけてますか?」客「イェー!」

「ありがとうございます。それではここでもう1曲披露させていただきたいと思います」客、拍手

「11月20日、明日ですね」客「おー」

「ということは今日はフラゲ日ですね。というわけで明日発売させていただきたいます、私たちSKE48のニューシングルをチームSバージョンで披露させていただきたいと思います」客、拍手&賛成!

「はやい」客、軽くw


◆M16.賛成カワイイ!


■MC
中西優香「チームS「RESET」公演、みなさんの温かい声援を受けて、今日の公演も終わりを迎えようとしています。今日の公演の感想を、茉夏、お願いします」

向田茉夏「今日はほんとにありがとうございました。そうですね、この「RESET」公演、毎回やる度思うんですけど、なんかこう、私たちのために書かれた公演ではないんですけれど、毎回やる度にチームSみんなの個性ってほんとにこの公演で発揮されてるなってすごく私は思うので、ほんとにたくさんのみなさんに見ていただきたいですし、新公演延期が発表されましたけど」客、軽くw

「その分この「RESET」公演をまだたくさんの方に見てもらえるって思って、たくさんの方に本当に見に来て欲しいなって思います。またみなさん、遊びに来てください。今日はありがとうございました」客、拍手

「次に聴いていただきます曲は組閣を受けたメンバーの気持ちが表れているんじゃないかなと思います。それでは本当に最後の曲になります」


◆M17.引っ越しました


大矢真那「本日はお越しくださり本当にありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

# 大矢真那 ハイタッチ案内

# 手繋ぎ挨拶 「ありがとうございました」

メンバーたち手を振りながら捌ける (BGM:RESET)

# 公演終了


SKE48 LIVE!! ON DEMAND
【アーカイブ】11月19日(火) チームS 「RESET」公演

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