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峯岸みなみ 21歳の生誕祭 (2013/11/18、AKB48チーム4)

AKB48劇場 チーム4「手をつなぎながら」公演 7回目

■出演メンバー
チーム4 → 相笠萌岩立沙穂内山奈月梅田綾乃岡田彩花岡田奈々北澤早紀小嶋真子篠崎彩奈高島祐利奈西野未姫橋本耀前田美月峯岸みなみ村山彩希茂木忍

バックダンサー(研究生) → 佐藤妃星土保瑞希市川愛美込山榛香湯本亜美達家真姫宝

■開演
◆M00.overture
◆M01.僕らの風
◆M02.マンゴー No.2 (タイトルコール:小嶋真子)
◆M03.手をつなぎながら
◆M04.チャイムはLOVE SONG


■MC (自己紹介)
岡田奈々「みなさん、こんばんは!」
みんなで「AKB48チーム4です」

岡田奈々「私たちチーム4初めての公演「手をつなぎながら」が始まりました!」
メンバーたち「イェー」客、拍手

# 岡田奈々 序盤4曲紹介

お題提供:カナちゃんさん
本日のお題:チーム4内で狙っているポジションや役割を教えてください

【1列目 上手側から】
梅田綾乃「チーム4、14歳、うめたんこと梅田綾乃です。よろしくお願いします」

「私はですね、かっこいい曲はイケメンにできて、勢いがある曲はすごい勢いよくできて、元気がある曲はすごいテンションMAXに見えるようにがんばって、かわいい曲はかわいらしく見える、なんでもできるエンターティナーになりたいです」

岡田奈々「14期生、16歳の岡田奈々です。よろしくお願いします」

「私はそのチーム4のエースを狙ってるのはもちろんなんですけど」客「おー」

「狙っているんですけど、もう1つありまして。チーム4の生活指導委員長という」客w

「そういうのやりたいなと思ってて。ゴミの分別とか、言葉遣いとか、ちょっとメンバーが変なことしないように私が見守っていきたいと思うので、安心してください」

西野未姫「東西南北 東の逆は?(西野!) ありがとうございます。14歳の西野未姫です。よろしくお願いします」

「私はほんとに公演が大好きなんですよ。なので、今日というか、公演を見に来てくださったみなさんが私のことを好きになってもらえるようなチーム4のシアターの女神になりたいなって思います」客「おー」

相笠萌「中学3年生、15歳の相笠萌です。よろしくお願いします」

「私はですね、身長がそれほど高いわけではないんですけど、将来はモデルとかそういうお仕事をしたいなと思っているので、男性からも女性からも憧れられる存在になりたいなと思っています」

岡田彩花「15歳のあやかこと岡田彩花です。よろしくお願いします」

「私は意外な相談役っていうのにになりたいんですけど。今チーム4の相談役はみぃちゃんなんですよ。なので私はけっこう頭はおバカなんですけど、でも実際彩奈とかの相談とかも乗ったことあるので、意外な、意外な相談役になりたいです」


【2列目 上手側から】
内山奈月「いつも笑顔だ (なっきー) 今日も笑顔だ (なっきー) あなたをハッピーにしたい、内山奈月です。よろしくお願いします」

「私の将来の夢は自分のファッションブランドを持つことなんですよ。でも、それで私はかっこいいオシャレな女を目指したいと思っていたんですけど、メンバーにはダサイといっつも言われ、しかもおばあちゃんっぽいって言われることが多いので、でもそんなこと言いつつもメンバーは好きって言ってくれたり、ファンのみなさんも好きって言ってくださるので」客「好き!」

「ありがとう!」客、軽くw

「私はおばあちゃんの私を極めていってもいいのかなと思ったりとか、あと特技が日本国憲法を言えることなんですよ。なので、インテリキャラも目指せたらいいなと思っています。今日は前髪を流してみて、ちょっと、誰?みたいな感じにならないように、なっきーらしさ全開でみなさんをハッピーにしたいと思います」

前田美月「美月はどこにいるの? みんなの? (前田!) ありがとうございます。14期生の前田美月です。よろしくお願いします」

「私はこの体型を生かしたモデルになりたいんですけど、チーム4でもモデルっぽい子いたなーって覚えてもらえるようにがんばって、ちょっとこのスタイルを、もうちょっと身長を伸ばしたいので、今170なんですけど、できれば紫帆里さんがたぶん173とか2とかなんですけど、紫帆里さんを抜かして、AKBの一番背が高い人になりたいなって思っています」

橋本耀「チーム4の橋本耀です。よろしくお願いします」

「私はいきなりなんですけど。峯岸さんって「パジャマドライブ」公演とかでユニットセンターだったじゃないですか。私もセンターしたいんですよ」客、拍手
峯岸みなみ「潰しにきてください」客w&ひゅ~
橋本耀「持ってろよ」客w

峯岸みなみ「AKB48チーム4のキャプテンをやらせてもらっています、21歳の峯岸みなみです。よろしくお願いします」客、声援&拍手

「私はもう既にキャプテンという責任重大な役目を任されているんですが、そのキャプテンとして、チーム4を見回した時に、やっぱりかわいいクリアですよね。元気もクリア。フレッシュクリア。かっこいいクリア。セクシーいなくない?」客「おー」

「ということで、21歳にもなったので、チーム4のセクシーキャプテンを目指していきたいと思います」

村山彩希「16歳のゆいりーこと村山彩希です。よろしくお願いします」

「私は喋るのが大好きなので、MCの仕切り担当にもなりたいんですけど、やっぱり峯岸さんってキャプテンじゃないですか。やっぱりチーム4ってキャプテンに頼り勝ちだと思うので、峯岸さんを支えていく副キャプテンのポジションを目指していきたいと思います」
峯岸みなみ → 村山にハグ

高島祐利奈「どんなにすべっても凹まない、チーム4のゆーりんこと高島祐利奈です。よろしくお願いします」

「私はメンバーの中で一番これができるとか、全然なくて。何をしていけばいいのかわかんなかった、、(涙)」
峯岸みなみ「どうしたの?急に」
メンバーたち「どうした」
峯岸みなみ「ゆいりーどうしたの? どこで感情入ったの?」客w

「どうした。そんなことないでしょ。特攻隊長でしょ?チーム4の」客、軽くw
茂木忍「私、高島さんのMCとかすごい好きだよ。元気出して」
峯岸みなみ「メンタル強いじゃん、無駄に」客w

「どうした?」
高島祐利奈「だから、なんて言うんですかね。特に何もないけど高島がいれば安心だよねみたいな、そういう存在になれたらいいなと思います」


【3列目 上手側から】
岩立沙穂「みなさん、発声練習始めます (ヤッホー!) は・や・す・ぎ (ひゅ~)。私に続いて言ってください。ヤッホー! (ヤッホー!) さっほー (さっほー! さっほー!) お・そ・い。さっほーこと岩立沙穂です。よろしくお願いします」

「私は来年二十歳になるんですよね。っていう年なんですけど、子供っぽく見られ易いんですね。童顔らしいんですけど、なので、しかも私は人にくっつくことが好きで、抱きついちゃったりとかしてウザがられることも多いんですけれども、そういうところもあるので、19歳児とよく自分で言ってるんですけど、そんな感じで大人びもせず、子供っぽくも行き過ぎたらいけないと思うんですけど、ほどよいところで止まってたいなと思います」

篠崎彩奈なんなんでも可愛いなんってな~んだ? (あやな~ん!) ありがとうございます。チーム4のあやなんこと篠崎彩奈です。よろしくお願いします」

「さっきみぃちゃんがチーム4のセクシー担当って言ってたじゃないですか」客「おー」

「でも、まだあの髪型だし、チーム4のセクシー担当を安心して任せられないんですよ、やっぱり。だから私はよく人妻っぽいって言われるし、私がセクシー担当を目指したいと思います」

小嶋真子「高校1年生の小嶋真子です。よろしくお願いします」

「私も特にあんまりないんですけど、なんか、やたら笑ってるんですよ。っていう風によく言われるので、チーム4の笑い屋さんになろうと思って。例えば誰かがおもしろくないことを言ったら、みんなおもしろくない反応をするんだけど私だけなぜか笑ってるんですよ。そういうことが多いので、笑顔担当でいけたらいいなと思います」

北澤早紀「夢は大きく志は高く! さっきーこと北澤早紀です」

「私はメンバーに私ってどんな人?っていうことを訊いたところ、アゴと愛されキャラって言われたんですね。アゴはなぁちゃんとか未姫ちゃんとかも自称アゴキャラがいるので、そこはちょっと控えめにしといて、愛されキャラっていうのもあるにはあるんですけど、最近はけっこう高校生になったらおばさんって言われるようになってしまったので、おばさんになっても愛されキャラでいけたらいいなって思います」

茂木忍「あなたのハートをもっぎもぎ。ありがとうございます。チーム4のもぎちゃんこと茂木忍です」

「私はですね、前に峯岸さんが言ってくれたんですけど、チーム4の中でかわいい担当というか、かわいいところとか、アイドル路線とかは埋まってるんですよ、確実に。なのでチーム4の中ではなかなかいないバラエティ班としてがんばれたらいいなと思います」

小嶋真子「AKB48チーム4「手をつなぎながら」公演、以上のメンバーでお送りします。続いては様々なユニットの登場です」


◆M05.Glory days (相笠萌西野未姫梅田綾乃)
(BD:佐藤妃星土保瑞希市川愛美込山榛香湯本亜美達家真姫宝)
◆M06.この胸のバーコード (茂木忍峯岸みなみ岩立沙穂)
◆M07.ウィンブルドンへ連れて行って (北澤早紀(黄)・小嶋真子(ピンク)・篠崎彩奈(青))
◆M08.雨のピアニスト (岡田彩花岡田奈々高島祐利奈)
◆M09.チョコの行方 (内山奈月村山彩希前田美月橋本耀)


■MC
内山奈月村山彩希前田美月橋本耀

橋本耀こんな先輩になりたい

村山彩希「私はザ・アイドルな柏木由紀さんのようなアイドルになりたいんですけども、私、最近柏木さんがラジオとかで私の名前を出してくれてるっていう情報を聞くんです。仲良くなれば似るっていうじゃないですか。だから今すんごい距離を縮めてる最中なんですよ。だから、最近は昨日とか全国握手会でひと言だけだけど会話もできたし。そうなんです。だから・・・」
前田美月「持って。昨日見ちゃったんだけどね、彩花がね、柏木さんとね、抱きついてた」客、反応
村山彩希「違うんだよ。彩花はあの人ね、ダメなんだよ」客w

「いろんなところに行っちゃうから、彩花には負けるけど、いい距離を保ちながら、仲良くしていけたらいいなって思ってます」

前田美月「私はご飯とかを奢ってあげられるような先輩に」
メンバーたち「優しい」「すごい」
前田美月「一緒にレストランとかに行って、高級じゃなくてもいいんですけど、ぜひ奢ってあげられたらなって思ってるんですけど」
村山彩希「峯岸さんいるじゃないですか。AKB48 SHOW!見た方わかると思うんですけど、後輩にご飯を譲ったのに結局行かないっていう」
橋本耀「お腹痛くなっちゃった」
前田美月「お腹痛くなっちゃったやつだ。そんな先輩になりたくないですね」客w
村山彩希「誘った約束は守ってください」
橋本耀「でも私も昨日目撃したんですけど。昨日岩手から帰ってくる新幹線で、ひらりーさんが前の席だったんですよ。で、ひらりーさんの隣に後輩が2人いたんですけど、アイスを奢ってたんですよ」客「おー」

「でも、ちょっと惜しかったのがひらりーさんは奢ったことをすごい自慢してくるんですよ」客w

「今ひらりー奢ったの。すごくない?ってずーっと言ってきたのがちょっと残念だったなって思いました」
前田美月「ほどよくね」

内山奈月「なっきーはですね、横山由依さんに憧れていまして。かっこいいじゃないですか、努力家で、真面目で、それで入ったばっかりの時にですね、メアドをくださって。なんでも相談乗るよって言ってくださったんですよ。それで、あんな忙しい横山さんなのに、長いメールをくださって。研究生時代は辛いこともあると思うけど、がんばってねとか、こういう時はこうしたほうがいいよとか、すごいメールをくださって、横山さんかっこいいと思って、ますます憧れちゃいました」

橋本耀「私は、やっぱり峯岸さん」客「おー」

「峯岸さんのような先輩になりたいんですけど、そういう風に後輩からもいろいろ相談されて、うまく返せるようになりたいし、やっぱりお腹痛くなって、奢ってあげないっていうのは嫌ですけど、でもすごく頼れるし、峯岸さんは。とてもいい先輩なので、私もたびたびよく、峯岸さんが教えてくれるMCはすべんないなーとか思うし、一緒にぴっかみんとかもやらせていただいて、すごくいい体験ができたので、すごく憧れてるんですけど、いいところは真似したいなと思います」
前田美月「いいとこはね」
村山彩希「真似し過ぎはちょっと注意ですけどね」客、軽くw

「ほどよく距離を保ってね、それこそ」

内山奈月「峯岸さんを支えられるようないいチーム4のメンバーになっていきたいですね」客、拍手

「任せてください。AKB48チーム4「それでは手をつなぎながら」公演まだまだ続きます」


◆M10.Innocence
◆M11.ロマンスロケット
◆M12.恋の傾向と対策


■MC
◆前半:前田美月峯岸みなみ相笠萌小嶋真子岡田奈々高島祐利奈村山彩希岩立沙穂

岡田奈々「ここではですね、我らがキャプテン」客「おー」

峯岸みぃさんについて話していきたいと思います」客、拍手

村山彩希「私、峯岸さんが…いらしてから」客w

「未だに言い方がわかんなくて。仲良くなれなくて。だけど峯岸さんからはすごい積極的に「ゆいりー」とか話かけてくれるんですよ。でも私は照れ隠しなのか、全然素っ気無い返事しかできなくて。だけど悩んでる時には誰にも言ってないのに察して、「ゆいりー今日元気ないね。どうしたの?」って言ってきてくれて、本当にいつもお世話になりっ放しなので、いつか恩返しがしたいんですけど」客「おー」

「でも、まだたぶん距離が全然まだ縮まってないと思うので」
峯岸みなみ「いや、こっちはギリギリまで行ってるけどね」客w
村山彩希「じゃ~私の思い違いかもしれないので」
峯岸みなみ「彩希が私にちょっと歩み寄ってくれることが恩返しです」客「おー」 → 拍手
村山彩希「わかりました」
峯岸みなみ「お願いします」
村山彩希「じゃ~いつか、近くに行きます」
峯岸みなみ「いつか? 年内ぐらいでお願いします」
村山彩希「わかりました、近々でいきます」

相笠萌「私はですね、みぃちゃんの秘密なんですけど」客「おー」
峯岸みなみ「いいよ。絶対余計なこと言うもん」
相笠萌「あのですね、顔の端っこら辺に塗る茶色いファンデーションみたいな、影を作って小顔にするっていう化粧品があるんですよ。それをいっつも本番前にすごいいっぱい塗ってるっていう秘密です」客w
峯岸みなみ「それだけ?」
相笠萌「そう」
峯岸みなみ「ほんとにね、萌とうめたんの中3コンビがひどくて。うめたんがさっきお誕生日プレゼントをくれたんですよ。そしたらなんかこう、足をマッサージする、コロコロするローラーみたいなやつが入ってて、「たるブヨ足に」みたいに書いてあって」客w

「誰がたるブヨ足じゃと思って」客w

「中3コンビはいつも私のいいところあんまり言ってくれないけど」
相笠萌「いや、いいところもいっぱいあるんですけど。言ったほうがいいですかね?これ」
峯岸みなみ「でも考えるぐらいなら、まぁいいよ、まとまってからで」客w
相笠萌「いっぱいあり過ぎてわかんないです」

小嶋真子「私もみぃちゃんの秘密を1つ知ってて」客「おー」
峯岸みなみ「暴露大会じゃないんだよ」
小嶋真子「これはたかみなさんから入手したんですけど」客「おー」

「たかみなさん「最近チーム4どう?」っていう話してた時に「みぃちゃんの秘密1コ教えてあげよっか」って言われて」客、反応

「知りたいですって言ったら、「みぃちゃんって、爪きり使わないんだよ」って。知ってますか?」客「知ってる」

「知ってるんですか? 有名ですか?これ」
峯岸みなみ「有名。いいともで言っちゃった」
小嶋真子「けっこう知名度ありますね」
峯岸みなみ「知名度あったね」
小嶋真子「なーんだ」
峯岸みなみ「かわいい」

高島祐利奈「私はなんか、すごいみぃちゃんって何時に電話しても電話に出てくれて、すごい優しいなって思います」
村山彩希「暇なんじゃ・・・」客w
峯岸みなみ「おい、誰だ」
村山彩希「悪いと思って途中でやめました、今」
峯岸みなみ「ほぼ言ったよ」客w
相笠萌「メールもすぐ返ってくる」
峯岸みなみ「萌はあれだもん。萌が1回「もうレッスン行きません」みたいになったんですよ。「もう嫌だからレッスン行きません」みたいになって、私その時、家族と旅行してたんだけど、萌レッスン行かないとまずいなと思って、めちゃくちゃ長文返したよね」
相笠萌「はい、ありがとうございました」
峯岸みなみ「そういうところあるんだから言ってね」客w → 拍手
相笠萌「はい、わかりました」

岡田奈々「私、そういうところなんですけど。みぃさん、全然暇じゃなくて忙しいんですよ、ほんとに。私が公演とかいろんな悩みがあって、電話した時に、撮影終わりだったらしくて、すごい夜遅かったんですよ。それでも「けっこう夜遅くなったけど大丈夫?」って電話かけてくれて、長い話を聞いてくださるっていう」客「おー」

「優しいんですよ」客、拍手
峯岸みなみ「なぁちゃんが電話くださいって言ったのがちょうど14日の深夜だったんですよ、誕生日前日の深夜で。なぁちゃんはとにかく悩み事がしたいのか、もう誕生日一切関係なく、「電話持ってますんで、いつでも」とか言って、電話できたのがちょうど12時半ぐらいだったんですよ。なぁちゃん結局たぶん忘れてずっと公演の話するんだろうなと思ったら、電話出た瞬間に「ハッピーバースデー!」って言ってくれて」客、おー&拍手

「あっ、嬉しいと思って。たぶんチーム4でけっこう早い時にお祝いしてくれて」
前田美月「私、0時00分にやったけど返信こなかったよ」客w
相笠萌「萌も萌も」客、反応
峯岸みなみ「2人がちょうどにきたのわかってたんだけど、新しくきた人から順番に返してる途中で、逆に12時の人が最後になっちゃうっていう」
前田美月「それおかしいよ」
峯岸みなみ「おかしかった」
前田美月「しかも私があげたストラップ付けてくれないんです。ハートの半分のやつなんですけど」
峯岸みなみ「でも今日帰ったら付ける」
前田美月「ウソだ。絶対ウソ」客、軽くw

◆後半:内山奈月梅田綾乃北澤早紀篠崎彩奈西野未姫茂木忍橋本耀岡田彩花

梅田綾乃「ここでもみぃちゃんの話をしたいと思います」客、拍手

篠崎彩奈「私もやっぱり、みんなも言ってるんですけど、初めて会った時っていうか、怖くって、みぃちゃんが。怖かったよね?」
梅田綾乃「怖かった」
篠崎彩奈「研究生に来て、初めて会ったのがレッスンの時だったんですね。で、ほんとに坊主だと思って」客w

「思って、だんだん、一番たぶん最初に相談乗ってくれたの私なんですけど。みぃちゃんに相談したの私なんですけど、その時にほんとに的確なアドバイスをいただいて、やっぱいろんな経験されてるから」客w

「やっぱさすがだなと思って。今では優しいお姉ちゃんですね」
梅田綾乃「ほんとにみんな怖いって言ってたよね。怖いって言い過ぎてほんとに落ち込んじゃったことがあって。すごい落ち込んじゃって、あーごめんねごめんねって言って」

岡田彩花「私はみぃちゃんは家族同然っていうか。一番絶対心開いてると思うんですよ、みぃちゃんに。なので、ここで言うと絶対長くなるような感じなんですけど、みぃちゃんはあれだね、一番年上だからお姉ちゃんっていうのが一番強くて。だから、なんでも話せる仲っていうか、私が話せる人です」
篠崎彩奈「溺愛だもんね、みぃちゃん」
茂木忍「峯岸さんと岡田彩花ちゃんの2人で何がおもしろいって、岡田が泣いた時に一瞬にして峯岸さんがお母さんの顔になるんですよ」客w

「キリってしてるのにいきなり「どうしたの?彩花、彩花どうしたの?」っていう、すごいおもしろい」

西野未姫「私はよくみぃちゃんにジュースをおごってもらうんですよ。なんか、フローズンとか、よくジュース買ってあげるよっていっつも言ってくれるんですよ。いつも奢ってもらってばっかなんで、私も今度みぃちゃんにジュース奢りたいなって思います」

橋本耀「私は彩花にはちょっと勝ってるところがあると思うんですよ。峯岸さんがここにいらっしゃってから、初めて交流をした人一番だと思うんですよ。私はその時「僕の太陽」公演だったじゃないですか。私、峯岸さんのポジションやってたんですよ。覚えて、やっといっぱい出れると思った時に峯岸さんがいらっしゃったんですよ」客w

「だから、言葉に出さなかったんですけど、けっこうチクショーって思ってたんですよ」客w

「けっこう思ってたんですけど、それで、でもなんか峯岸さん前の日(前のところ?)だったから、私が教えてあげるみたいな感じのなって初めてちゃんとお話をして、その時は峯岸さんすごく怖かったんですよ。あんまり喋ってくれないんですよ。あっちも緊張してるのかわからないんですけど、無口同士で、「あっ、はい」みたいな感じで、ずっとその空気が3時間ぐらい続いて、3時間ぐらいずっと教え続けていたので、もう怖くて怖くて。めっちゃ怖かったんですよ。しかもやっぱりあやなんちゃんと一緒で初めて会った時は衝撃な姿でいらっしゃったんで。ヘアースタイルで」
梅田綾乃「ちゃんと帽子被ってたから」
茂木忍「いない時に話すのよくないね」
西野未姫「悪口になっちゃう」
橋本耀「いいこともあって。ぴっかみんをやらせていただいた時に、私がすごく緊張してたんですよ、初めての司会で。それを相談したら、自由にやっていいよって言われたんですよ。だから自由に喋って私が勝手に拾うから、なんでも喋っていいよって言われたことがすごく嬉しくてもう自由にはっちゃけてて、あんな感じになりました」
西野未姫「でも耀はみぃちゃんのおかげでMCめっちゃ上手になったよね」
橋本耀「MCの考え方がすごく変わりました」

内山奈月「なっきーはですね、出張公演でいろんなところで、SKEさんとか、いろんな劇場に行かせていただいたじゃないですか。私は、攻めなきゃと思って、一発芸をやったりしたんですね」
西野未姫「どんなのやったの?」客「おー」
内山奈月「いいですか? いきますね」
西野未姫「せっかくだから真ん中でやったら?」
内山奈月 → センターへ
西野未姫「では、なっきーの一発芸まで」
メンバーたち「3・2・1」
内山奈月「ん~、エビフライ!。。でもこういう空気になるじゃないですか。なるんですけど、峯岸さんはその時すごくフォローをしてくださって、すごいウケたんです、会場が。私の一発芸でも爆笑に持ってってしまう峯岸さんってすごいなって尊敬したのを覚えています」
茂木忍「峯岸さんいないとこんな感じの空気になるからね」客w

北澤早紀「私は実はほとんどプライベートの会話をしたことがなくてですね。それは私が悪いんですけども、ちょっと行動がゆっくりなものでして、余裕がないんですよ、常に。あんまり話したことないんですけど、そんな峯岸さんがうめたんとかにどうやったらさっきーと仲良くなれるかって相談してたらしくて」客、反応

「それがほんとに申し訳なかったんですけど、想ってくれてるんだなってすごい嬉しくなったので、ちょっと急いで話せる機会が増えたらいいなって思ってます」

梅田綾乃「これからも仲良くしていこうと思います。ということ次が最後の曲になります」

橋本耀「私はお菓子が大好きです。でも、それ以上にいつも応援してくださっているファンの方のことが大好きです。これからもチーム4を大好きでいてください。それでは聴いてください、大好き」


◆M13.大好き


# 曲終了後、メンバーたち「ありがとうございました」手を振りながら捌ける


■アンコール
有志の方「本日は11月15日に21歳の誕生日を迎えられました、峯岸みなみさんの生誕祭です」客、拍手

「みぃちゃんにとって二十歳の20歳は波乱万丈でしたが」客、軽くw

「21歳の1年間は笑って、笑わせて、実りの多い年がきますように祈りを込めまして、アンコールをやらせてください」客、拍手


「みぃちゃん」コール


◆EN01.ロープの友情
◆EN02.火曜日の夜、水曜日の朝

# 暗転 (メンバー捌ける)

■VTR
岡田奈々「チーム4、16歳の岡田奈々です。よろしくお願いします」

「今回はすごく真面目と言われる私なんで、真面目じゃないところ、直して欲しいところ、お願いしたいことをチーム4のメンバーに募集してみました。ということで今回は北澤アシスタントにこのお願いや質問を読んでもらいたいと思います」
北澤早紀「よろしくお願いします」
岡田奈々「それでは早速1つ目に参りましょう」
北澤早紀「ではまず彩希さんから読みます。寝ている時に半目で寝ているのか起きているのかわからなくて怖いので、直してください、だそうです」
岡田奈々「白目は直せませんよね、いますよね、たぶん白目の方もね。私はちょっと白目で寝てしまうんで、そこはもう、すみません、お願いします」

北澤早紀「それではみぃさんとうめたん、美月、3人から。歌って欲しい、ハモって欲しい、だそうです」
岡田奈々「おっ、これは北澤アシスタントの出番じゃないですか? はい、お願いします」
北澤早紀「失礼します」
岡田奈々「この「手をつなぎながら」公演の「この胸のバーコード」はいかがですか?」
北澤早紀「はい、いいですよ」
岡田奈々「じゃ~、いきなりいきます? せ~の」
北澤早紀岡田奈々せめて 防犯カメラ 映していて 欲しい 私が来たこと」客、拍手
岡田奈々「おー、できたかな?」

「じゃ~、続いては」
北澤早紀「続いては、あっ、私からです。真面目過ぎて納得できないことがあると自分を自虐するので、それはやめて欲しいです」
岡田奈々「自虐と言いますか、なんかこう最近の公演でももう沙穂さんがすごく、公演終わってるのにすごくキレイにしてて、髪の毛を。で、私はそれに比べてすごいボサボサなのに、なんで私はこんなボサボサなんだ!ってちょっとダダこねる感じで。自虐なんですかね、これは。はい、直します」

北澤早紀「それでは続いてなっきーから、直して欲しいところだそうですけども。ガラスに指紋を付けるところを直して欲しいです」客、軽くw
岡田奈々「ガラスに指紋を付けたいわけじゃなくて、細かいこと気にしないんですよ、特に。指紋がどうとかそういうのはないんでたぶん、ちょっと器が大きいんじゃないかなって思いますよ」客、軽くw

北澤早紀「続いて未姫ちゃんから。公演前のリハーサルでみんなレッスン靴を履いているのに、奈々だけ衣装の靴を借りてるところは真面目じゃないなって思いました」
岡田奈々「実はですね、劇場で靴を無くしまして、行方不明の靴ちゃんがちょっとどこにあるのかもわからないんで、衣装をお借りしてます。直しますよ」

北澤早紀「続いて彩花から。私がテンション高い時の遊びに付き合ってくれるところを見ると子供だなって思います」
岡田奈々「ほんとはすごいみんなでワイワイ遊ぶの大好きなんで。意外と子供です。まだ16歳ですよ、みなさん。ありがとうございます。これでちょっと真面目じゃない私のことを知れたかな?」客「はーい」

「知れた。やったー。はい、ありがとうございました。岡田奈々でした」客、拍手

# 上映終了 / メンバー入場


西野未姫「アンコールありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

# 西野未姫 アンコール曲2曲紹介

「AKB48チーム4「手をつなぎながら」公演いかがでしたか?」客、拍手

岡田奈々「さっきの映像は私、岡田奈々なんですけど。なんかすごい、真面目って言われるんですよ。自分は真面目じゃないと思うから、チーム4に真面目じゃないところを募集しまして。どうですか?みなさん。真面目じゃないところわかりましたか?」客、軽くw
茂木忍「全体的にすごくきっちりしてて、やっぱり真面目だなとすごい思った」客w
岡田奈々「これから真面目だけじゃなくて、いろんな岡田奈々っていうのをみなさんに知っていただけたらなと思います」客、拍手

相笠萌「今日のこの公演もみなさんの応援のおかげで終わりに近づいてきています。この後、劇場を出ても私たちのことを忘れないでください。私たちも忘れません。次の曲はみなさんのことを想いながら歌いたいと思います」


◆EN03.遠くにいても


峯岸みなみ「本日はご来場ありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

峯岸みなみ「みなさん、10月30日に発売されましたAKB48 33枚目のシングル「ハート・エレキ」はもうチェックしていただけましたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。ということはきっと、タイプ4に収録されている(おー)「清純フィロソフィー」もチェックしていただけていますよね?」客「イェー!」

「ということで今日はですね、チーム4が揃っているということでですね、今日のメンバーで「清純フィロソフィー」披露していきたいと思います」客、拍手


◆EN04.清純フィロソフィー


峯岸みなみ 生誕祭
相笠萌「清純フィロソフィーを聴いていただきありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

相笠萌「これからもAKB48そしてニューシングル「ハート・エレキ」の応援をよろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

# 高島祐利奈 ハイタッチ案内

「それでは最後の挨拶をしましょう」

# 手繋ぎ挨拶 「せ~の(バック)、せ~の(前進)」
岡田彩花「ちょいちょいちょい」客、反応

「ということで今日は11月15日に誕生日を迎えたみぃちゃんの生誕祭です」
メンバーたち「イェー」客、拍手

岡田彩花「みぃちゃん、お誕生日」
みんなで「おめでとう!」

# BGM → 涙サプライズ!

みんなで「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~ ディア みぃちゃん ハッピバ~スデ~トュ~ユ~」客、拍手

峯岸みなみ → ロウソク火を吹き消す(1フー) 直後に特効発射(客、拍手)

# 指で涙を拭う

メンバーたち「おめでとう」
峯岸みなみ「ありがとうございます」
客 → 何か掲げる
メンバーたち「すごい」「よっ、キャプテン」

岡田彩花「ということでですね、ある方からお手紙をもらってるんですけど」客「おー」
峯岸みなみ「誰だろうな。8回目だからね、もう」客w

「誰だろう。萌が読むの?」客w
相笠萌「はい、読みます」

「みぃちゃんへ。21歳のお誕生日おめでとうございます。

みぃちゃんが研究生に入ることが決まった時、正直はじめはとても不安でした。みぃちゃんは私たちから見たら1期生の大先輩。それまでは話すことなどほとんどなく、挨拶をするぐらいでした。

みぃちゃんのことを勝手なイメージで怖い先輩だと思いこんでいた私たちはちゃんと話せるのかなーとか、自分たちのことを知っているのだろうかとか、公演でどのポジションに入っていつから一緒に公演に出るんだろうっていろんなことを考えていました。でも一緒に研究生として活動していく時間が増えていくにつれて、そんな不安は消えて、みんなみぃちゃんが大好きになりました。

誕生日には1人1人が好きそうなものをプレゼントしてくれたり、みんなのテンションが低い時はふざけて笑わせてきたり、みぃちゃんがこんなに優しくて、かっこ良くて、かわいい先輩なんだってわかりました。それからはみんな「みぃちゃん、みぃちゃん」って呼んだり、抱きついたり、MCでたくさんいじらしてもらったり、距離もすごく縮まり、いろんなコンサートに研究生として一緒に出たり、公演をしたりしてきました。

研究生は仲間ではあるけど、みんなライバルです。だから少し気持ちが行き違ってしまうこともありました。そんな時はみぃちゃんが「みんなで話し合いをしよう」と言って、仲を戻してくれたり、何か悩み事があると、みぃちゃんには言っていないのに、なぜか気づいてくれて、メールをくれますよね。悩みや不安のことを相談するとすごく的確なアドバイスをくれたり、長文で励ましてくれたり、一緒にがんばろうと言ってくれました。泣いている子がいたらすぐにかけよって抱きしめてくれて、それが本当にみんなの支えになりました。

研究生公演はMCがダメとよく注意されていましたが、みぃちゃんが来てからはたくさんMCのアドバイスをくれたり、「いじっていいよ」って言ってくれたり、研究生のみんなに本当にたくさんのことを教えてくれました。

研究生としてみんなでがんばってきて、東京ドームでチーム4が結成されて、当時研究生だった私たち16人は昇格、みぃちゃんがキャプテンと決まった時、すごく安心しました。峯岸チーム4という響きがとても嬉しかったです。

他のチームに比べて平均年齢も低く、子どもな私たちはみぃちゃん、みぃちゃんと頼りっぱなしでたくさん心配をかけてしまっています。いつもみぃちゃんは私たちのことを考えてくれたり、悩みを聞いてくれたりするけど、みんなの見えないところで泣いていること、本当はきっとみぃちゃんにだって悩みがあるはずなのに、みんなのことばかり気にしてくれて、最近の私たちはみぃちゃんに頼りっ放しじゃなくて、自分たちも大人にならなきゃと思い始めてます。だからみぃちゃんから見たらみんな子どもかもしれないけど、たまにはみんなの前でも泣いてください。相談してください。

こうしてチーム4としての公演も始まり、一緒にいる時間も増えてきて、更にチームとしての仲が深まってきていると思います。だから私たちにももっと心を開いてくださいね。私たちは本当にみぃちゃんのおかげで成長できました。だから21歳のみぃちゃんは私たちが支えていきたいです。16人で素敵なチームにしましょうね。

21歳になってみんなの元気さについていくのが今まで以上にキツくなるかもしれないけど(w)、私たちに負けないくらいずーっとフレッシュでいてください。これからもよろしくお願いします。

せ~の」
みんなで「みぃちゃん大好き!」客、ひゅ~&拍手

峯岸みなみ「誰から?これ」
相笠萌「峯岸チーム4一同よりです」客、拍手

峯岸みなみ「ありがとうございます。ありがとう」
岡田彩花「どうでした?」
峯岸みなみ「んー、なんか、去年はたかみなとか陽菜がサプライズできてくれて、それはもうそれですごく感動して嬉しかったんですけど、今年はキャプテンとして、チーム4全員揃って生誕祭をできると聞いて、チーム4の一員として、お祝いされることが一番嬉しいなと思っていたので、こうやってみんなからお手紙いただけて、すごく嬉しかったです。ありがとう」客、拍手

前田美月「みぃちゃん、実は手紙にみんなの気持ち入ってるんだけど、もっとみんなの気持ちが集まったアルバムをみんなで作ったので、ぜひみんなで読んでください」客、拍手


「チーム4」コール


峯岸みなみ「ありがとうございます」客、拍手

「すごい」
岡田彩花「みんながそれぞれ自分で作ったんで。全部自分たちのデザインなんです」
峯岸みなみ「それぞれのページがあるの?」
岡田彩花「そうなんです」
峯岸みなみ「ありがとうございます。すごいほんとに」
岡田彩花「ぜひ大切にしてください」
峯岸みなみ「はい、ありがとう」

岡田彩花「ということで、去年の1年はどういう1年でしたか?」客w&ざわ
峯岸みなみ「去年の1年のこと、やっぱ振り返ったほうがいいよね。そうですね、やっぱり二十歳の歳は、んー、すごくほんとにAKBを応援してくれて愛してくれる人に対してすごく裏切るような行為をしてしまって、たくさんの人を傷つけたし、まぁ、そうだな、私を支えてくれる人までに荷物を背負わせたり、悲しませたりとほんとにやるせない気持ちになることがすごく多かったなと思っています。

そんな中で研究生に降格して、研究生のみんなに出会って、はじめはどうしてこう残るっていう選択を勝手ながらしてしまったんだろうって思うぐらい、人前に出るのがちょっと怖かったりとか、辛かったりとか、そういう時もあったんですけど、みんなに出会って、一緒に悩みを解決したりとか、公演に対する考え方とかみんなで話し合ったりとか、そうやってして行く中であっという間に時が経って、どんどん自分の悩みは小さくなっていったなと思います。

はじめはみんなと私が仲良くしていいのかなって、そういうのも気にしちゃったから、なかなか距離を縮めるのも怖かったんですけど、でもみんながすごく純粋に接してくれて、あっという間に仲間になることができて、そしてチーム4も結成されて、新しい自分の目標とか、そういうものを見つけられるチャンスを与えてもらって、本当に、最初はどうなることかなと思ったんですけど、ほんとに結果的にはすごくプラスに、いい歳になりました」客、拍手

岡田彩花「では、今年21歳の歳はどうしたいですか?」客、軽くw
峯岸みなみ「どうしましょう。えーと、そうだな。ほんとに今チーム4がすごく大切な存在で、自分よりも大切な人がこんなにもたくさんできたっていうすごくそういうところに感謝したいなと思っているんですけど、やっぱりその、あんまりにもみんなのことがかわい過ぎて、面倒見過ぎて、自分がすごいお母さん的ポジションになっているなって思うことがあって。でもこうやってアイドルとしての私を応援してくれる人が少なからず」客、軽くw

「こうやって集まってくれる人がいるんだなって」客「いるよ!」

「ありがとうございます。で、そう、こうやってやっぱり1人にも求められなかったら私がいる意味はないと思うので、こうやって求めてくれる人がいるっていうことはちゃんと自分もアイドルとして、21歳もまだまだ楽しんでいけたらいいなと思いますし、ほんとに、あの時やめてたら、今21歳の誕生日をこのステージで迎えられていなかったんだなって、こんなに素敵な仲間にも会えなくて、ファンの人にももう会えなかったんだなって思ったら、ここにいて、ここにいることができて、応援していただいて、本当に良かったなと思って、すごく感謝しています。

21歳、自分がここにいたいと思うだけじゃなくて、いて欲しいと思ってもらうのはまだまだ困難ではあると思うんですけど、そう思ってもらえるように全力で努力していきますので、これからも応援よろしくお願いします」客、拍手&声援


「みぃちゃん」コール


峯岸みなみ → いったん静めて、再度盛り上げてからのタモさん止め

「ありがとうございます」
岡田彩花「では、こんな素敵な生誕祭を開いてくれたみなさんにひと言お願いします」
峯岸みなみ「そうですね、残りのAKB人生は私はチーム4のキャプテンとして、このチームを最強チームにするために」客「おー」

「私はここにいたいと思いますので、これからもAKB48チーム4、峯岸みなみの応援をよろしくお願いします」客、拍手

岡田彩花「ではでは、最後の挨拶、みぃちゃん」
峯岸みなみ「彩花、仕切りできるんだね」客w

「だって私やんないよーってずっと言ってたじゃん」
岡田彩花「そう、私やんないって言ったし、アルバムも「そんなの作るわけないじゃん」って言ったんです」
峯岸みなみ「みぃちゃんの誕生日とかほんとになんもやんないよとか」客、軽くw

「内緒にしてたの?」
岡田彩花「そうなの」
峯岸みなみ「ありがとう」
岡田彩花「ありがとう」客、軽くw

「ということでお願いします」

# 手繋ぎ挨拶(掛け声:峯岸みなみ) 「せ~の(バック)、せ~の(前進、お辞儀)、ありがとうございました(お辞儀)」

# メンバーたち手を振りながら捌ける (BGM:ハート・エレキ)

峯岸みなみ「(センターへ) 今日はね、今日は未姫ちゃんより最後に捌けるって決めてたんだ」客w&反応

「ありがとうございました」客、拍手

# 公演終了


■ハイタッチお見送り (ロビーにて)


■AKB48 LIVE!! ON DEMAND
【アーカイブ】11月18日(月)「手をつなぎながら」公演

公演後の感想 → 峯岸みなみ

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