チームAの良いところは『キャプテンになんでも言える』ところ (2013/11/12、チームA)

AKB48劇場 横山チームAウェイティング公演 5回目

■出演メンバー
伊豆田莉奈入山杏奈岩田華怜大島涼花川栄李奈菊地あやか兒玉遥佐々木優佳里佐藤すみれ高橋朱里田野優花松井咲子森川彩香矢倉楓子横山由依渡辺麻友



■開演
◆M00.overture
◆M01.ただいま 恋愛中
◆M02.くまのぬいぐるみ
◆M03.Only today


■MC (自己紹介)
渡辺麻友「みなさん、こんばんは」
みんなで「AKB48チームAです」客、拍手

# 渡辺麻友 序盤3曲紹介

お題提供:バディーさん
本日のお題:チームAメンバーの真似したいところはなんですか?

【1列目 上手側から】
岩田華怜「可憐で華麗な伊達娘。ありがとうございます。宮城県仙台市から来ました、中学3年生の華怜こと岩田華怜です」

「私はですね、朱里なんですけど。朱里は同期ながらにほんとに見習うところがたくさんあって」
高橋朱里「いやいやいや、そんなことないよ」
岩田華怜「そんなことあるんです」
高橋朱里「じゃ~、ちょっと聞きたいです」客、軽くw
岩田華怜「特にいろいろあるんですけど。特に私最近お菓子作りに嵌ってまして、お菓子作りをしてるんですよ、最近。でも朱里は毎回っていうか、すごいチームAにお菓子作って差し入れしてくれたり、ほんとに上手なんです、お菓子作りが。私もこれできるはと思って、朱里ができるから。私もオーブンレンジを買って、やる気満々で作ったんですけど、2つ今作ってるんですけど、2つともちょっと、なんかこれは何?みたいなできになってしまいまして、まだまだだなと思って」
高橋朱里「私はほんとにノーミスなんですよ。初めて作った時も上手く行ったし。気持ちがちょっとわかんない」客、軽くw

「そうですね、がんばってください」
岩田華怜「ありがとうございます。ということで朱里を見習って、アドバイスをもらいながら、せっかくオーブンレンジ買ったんで、お菓子作り上手になりたいと思います」

伊豆田莉奈「高校3年生、17歳の伊豆田莉奈です。よろしくお願いします」

「私はあーやなんですけど。あーやってすごいクールだなと思うんですけど、私って絶対誰1人からもクールと思われたことないんですよ。だからたぶん絶対に思われないなって自分でもわかってるんですけど、クールって大人っぽいじゃないですか。しかも大人っぽいとも思われないので、まずは大人っぽいは先過ぎるので、クールから極めていこうかなと思うので、あーやを見習って、今日の公演で自分がクールだったんじゃない?みたいな、なればいいなと思うので、なれるようにがんばりたいと思います」

渡辺麻友「み~んなの目線をいただき~まゆゆ~。19歳のまゆゆこと渡辺麻友です。よろしくお願いします」

「私はですね、横山由依ちゃん、キャプテンなんですけど。羨ましいです、なんか方言って言うんですか?」
横山由依「人間性とかなんかなと思って」客、軽くw

「ただ生まれたところが京都やったてだけ」
渡辺麻友「もちろん人間性も含めて方言なんですけど、なんかね、喋っただけで、場の空気が和むというか、空気がほわんと変わる感じがすごく落ち着くんですね、心が。喋ってみたらわかると思うんで、今度みなさん由依ちゃんと喋ってみてください」

佐々木優佳里「チームAのゆかるんこと佐々木優佳里です。よろしくお願いします」

「私はふぅちゃんなんですけど。私も麻友さんと似ててですね、ふぅちゃんは関西弁が喋れるじゃないですか」
横山由依「ゆかるん? 私でも良かったんちゃう?」客、軽くw
佐々木優佳里「横山さんすごい大人っぽい感じのすごい和む雰囲気なんですけど、ふぅちゃんはすごいかわいらしい感じで、両方いいんですけど」
高橋朱里「困ってますよ」
佐々木優佳里「だからね、今度関西弁をね、もし関西行く機会があれば」
矢倉楓子「レクチャーしますよ、関西弁。意外と簡単なので。朱里さんとかもう手遅れなんですけど」
高橋朱里「何を言うねん」
矢倉楓子「手遅れやねんけど、レクチャーします」
佐々木優佳里「ありがとう。今度もし機会があれば関西弁を話して今度動画とかで見せたいと思います」

松井咲子「はい、みなさんこんばんは。あなたのドレミを奏でたい、松井咲子です。よろしくお願いします」

「私がとても真似したいなって思っているメンバーは田野ちゃんです。田野ちゃんってほんとにかわいらしい面もあるし、大人っぽいなって思うところもあれば、かっこいいなと思う面もあって。たぶん一番女子に憧れられる女子なんじゃないかなって思ったんですよ。いいなって思ったのと、あと自分をすごく持ってる子なので、すごくいいなって。私すごい優柔不断なので、今日のお昼ご飯1人でお店入った時に、まずレディースセットかメンズセットかで超迷ったんですよ。それぞれすごい良さがあって、同じ値段なのにレディースセットはサラダが付いてるの。メンズセットは同じ値段なんだけどもっと特別なものがついてたの。で、すごい悩んで何十分も悩んだ結果、結局サラダも何かも付いてない普通のにいったから、もうちょっと優柔不断じゃなければな、私が田野ちゃんだったらたぶん1分ぐらいで決めるんだろうなと思ったんだけど、田野ちゃんだったらその場合どっち頼む?」
田野優花「私メンズですね」
松井咲子「今度からメンズセットの松井でいきたいと思います」


【2列目 上手側から】
森川彩香「アーヤロイドは好きですか? (大好き!) はい、知ってます。私もみなさんのことが大好きです。アーヤロイドこと森川彩香です」

「私はいずりなと逆で、私、いずりなさんに憧れてて。いずりなさんって雰囲気がすごいほんわかしてるじゃないですか。それがすごい羨ましくて。私、初対面の人にちょっと怖がられちゃうんですよ。なので、ちょっといずりなさんみたいに服とかもそっち系も試してみて、ほんわか系女子目指したいとと思います」

大島涼花「中学3年生、15歳の大島涼花です。よろしくお願いします」

「私は川栄さんなんですけど。頭が悪いとか足が臭いとかじゃなくて。メイクが上手なんですよ、すごい川栄さん。メイクすごい上手だから真似したいと思うんですけどいいですか?」

高橋朱里「はい、みなさんこんにちは。16歳の高橋朱里です。よろしくお願いします」

「私は菊地あやかさんなんですけど。今日公演始まる前に私、スタンバイが一番遅かったんですよ、珍しい。一番最後だったんですよね。一番最初の3セリに足を乗っけてるところなんですけど。そしたら私が一番最後だったのを菊地さんが隣なんですけど、スタンバイが。「じゃ~、朱里一番最後だからアイスおごってねー」って言われて、こうやって緊張を和ませるというか。「何アイスですか?」みたいな、そっからまたおもしろくなるじゃないですか。そういう素敵な先輩になりたいので。だから私も早くアイスおごってって言いたいです、後輩に」客、軽くw

「だから涼花がスタンバイ遅くなるの待ってます」

川栄李奈「18歳のりっちゃんこと川栄李奈です。よろしくお願いします」

「私はあんにんなんですけど。あんにんの匂いがすごいいい匂いするんです。決して私が臭いわけじゃないんですけどね。ほんとに握手するだけで手の匂いをかぎたいぐらい、バラの匂い? お花の匂いが。すみれさんがひいてるんですけど」
佐藤すみれ「だってさ、手の匂いかぎたいってヤバくない?」
川栄李奈「ほんとに、感じません? あんにんと一緒にいることが多くて、あんにんみたいな匂いになりたいなと思ってて。この間台湾行った時、握手会に行ったんですけど、向こうの新聞でぱるると川栄がきましたみたいになってた時に、ぱるるさんは塩姫って言われてて、私、足臭姫って書かれてたんですよ、新聞に」客w

「全然かわいないんです。馬鹿姫とかかなみたいな、まだいいじゃないですか。足臭姫だったんで、今度はそういうこと書かれないように、あんにんみたいないい匂いになろうと思います」

兒玉遥「博多からスキスキスキスキ スキップ♪ 福岡からやってきました、はるっぴこと兒玉遥です」

「私が真似したいのは横山由依さんなんですけど、由依さんの笑い方がすごい好きなんです」
横山由依「めっちゃ変やで」
兒玉遥「ちょっと由依さん笑ってくださいよ」
横山由依「えっ? おかしいやろ」
矢倉楓子「でも由依さんはにゃんちゅう?猫みたいな」
横山由依「はるっぴは声の問題やんな」
兒玉遥「笑い方がすごい大好きなんですよ。由依さんが笑うだけで、場の雰囲気がすごい、黄色いお花畑になるんですよ。私もそんな、周りがキレイになるような笑い声を出していきたいなと思っています」

矢倉楓子「ワンダー(フー!) パワー(フー!) ハート(フー!) みんな フーフーだよ (フー) ありがとうございます。大阪府出身、16歳、ふぅちゃんこと矢倉楓子です。よろしくお願いします」

「私は涼花ちゃんがすごいいいなと思ってて。クソガキって言われるじゃないですか。だからね、なんかすごいズバズバ言うんです」
大島涼花「そうですか? あんまわかんない」
菊地あやか「調子乗んなよ」客、軽くw
高橋朱里「いい先輩」
横山由依「菊地さん言ったらちょっとリアル」客、軽くw
矢倉楓子「そういうズバズバしたところ、私はちょっと気遣っちゃうので、そういうズバズバしたところ吸収したいと思います」


【3列目 上手側から】
田野優花「16歳の田野優花です。よろしくお願いします」

「私はチームAメンバーのバカと言われてる川栄さんとあやりんさんなんですけど」
菊地あやか「私もう卒業してるよ」
田野優花「理由はですね、テレビとかで話しを振られた時に、なかなか答えられない時とか、私だったらあるんですね。それだったら川栄さんとあやりんさんがもし振られたらと考えると、それがちゃんと言えなかったら、絶対バカだからで済まされるじゃないですか」
菊地あやか「それはあるよね」
田野優花「それが羨ましい。私が変な回答したら何こいつ喋ってんの?みたいな感じになるじゃないですか」
横山由依「バラエティ特有のやつね」
田野優花「ふふ、よろしくお願いします」客w

菊地あやか「二十歳のあやりんこと菊地あやかです。よろしくお願いします」

「私はやっぱり渡辺麻友かなと思うんですけど。やっぱり、プロ意識が高いっていうか、そういうところではすごいやっぱり人間として尊敬するし、好きだなって思うんですけども、最近やっぱりクソガキの涼花を見てて、やっぱ若いじゃん。15だよね? 何をそうやって言っても許されるところ。若いから許される。全部含めてかわいいって思っちゃうから、これからの成長が楽しみだなっていうか。昔の私もあんな感じで超クソガキだったから、すごいわかるし」

横山由依「京都から来ました、金閣寺よりも輝きたい、横山由依、二十歳です。よろしくお願いします」

「私はですね、すみれさんなんですけど。なんか、すみれさんと一緒のチームになって、ご飯に行ったりとかするようになったんですよ、距離がより近づいて。それで、すみれさんって、すごいリアクションがでかいんですよ。とりあえずリハとかでもそんなに驚くべきとこじゃないのに「どうしよう!どうしよう!」とか言うんですけど、それがすごい、愛おしいというか、すごいかわいいんですよ。自分の存在をアピールしてるのかわかんないんですけど、リアクションが大きいところはかわいいなと思うので、すみれさんが」

入山杏奈「高校3年生、17歳のあんにんこと入山杏奈です」

「私は横山由依さんなんですけれども。まず1つ目は猫を飼ってることです。もう1つは横山さんって楽屋ではすっごいおもしろいんですけど、MCすごいつまんないんですよ」客、軽くw
横山由依「その通り過ぎてなんも言えへん」
入山杏奈「真面目で、MC苦手キャラみたいな感じで、つまんないほうがおもしろいみたいなのが」
菊地あやか「それ超わかる。マジレスするところとかもキャラになってて」
横山由依「上の上行っちゃったんやな。つまんな過ぎて。。あっ、こういうこと」客、軽くw

「すみません」
入山杏奈「こういうのがすごいいいなって思います」

佐藤すみれ「すーめろこと佐藤すみれです。よろしくお願いします」

「私は森川彩香ちゃん、あーやなんですけど、ずっと前からやってみたいことがあるのでやっていいですか? すーめろいどは好きですか?(大好き) 知ってまーす。できた。ずっと叶えてみたことんですよ、知ってますってよくあんにんも言ってますけど、そういうキャラじゃないんで言えなくて、ずっと言ってみたかったんです」

横山由依「以上チームA16名でお送りします。これからも進化し続けるチームAのパフォーマンスに期待していてください」


◆M04.記憶のジレンマ (伊豆田莉奈松井咲子佐々木優佳里岩田華怜)
◆M05.キャンディー (矢倉楓子渡辺麻友兒玉遥)
◆M06.残念少女 (高橋朱里川栄李奈森川彩香)
◆M07.ツンデレ! (菊地あやか横山由依大島涼花)
◆M08.抱きしめられたら (佐藤すみれ入山杏奈田野優花)


■MC
兒玉遥入山杏奈高橋朱里

高橋朱里○○の人は?

兒玉遥「では私からのお題は、この中で一番部屋が汚そうな人は?」
メンバーたち「せ~の」指差し
入山杏奈「はるっぴ」
高橋朱里「あんにんさん」
兒玉遥「私、朱里さん」
高橋朱里「私から話していいですか? あんにんさんは意外と、っていうか、けっこうゆっくりなんですよ、動きが。楽屋でもほんとに遅いんです。遅くないですか?のんびりしてません?いつも」
兒玉遥「喋り方とかもゆっくりですよね」
高橋朱里「だから、話しも、部屋もなかなか片付けられてないじゃないかと思うんですけど、違いましたか?」
入山杏奈「昔は汚かった。今はキレイ。昔って研究生の時ぐらいの話なんだけど、その時MCで部屋汚い人みたいな話になっても「私絶対キレイだから」って言ってて、ウソついてた」
高橋朱里「誰か薄々気づいてましたよ、たぶん。あんにんさんは意外です。今キレイですか?」
入山杏奈「今キレイ、めっちゃキレイ」
高橋朱里「じゃ~、外れです、私」
兒玉遥「じゃ~、みんな外れってことです」客、軽くw
入山杏奈「あやしい」
高橋朱里「はるっぴおかしいでしょ? なんで指差した?朱里のこと」
兒玉遥「なんとなくですよ。荒そう」客、軽くw

「朱里さん荒そうだなと思って」
高橋朱里「あら、そう?」
入山杏奈「もし朱里の部屋が汚かったら、絶対朱里が作ってきたお菓子食べたくない」
高橋朱里「めっちゃキレイですよ、ちなみに。しかも清潔、ほんとに。私よくスコーンとかチーズケーキ作ってきますけど、清潔感を売りにしてるから」
入山杏奈「はるっぴは?」
兒玉遥「私ですか? 私はぼちぼちキレイって感じ。キレイっていう自信はないですね。私、物が多いんですよ」
高橋朱里「捨てられなさそうだね」
入山杏奈「みおりんタイプだ」
高橋朱里「明太子とレモンですよ・・・」
兒玉遥「次行きましょう」

高橋朱里「意外と寝相がめっちゃ悪そうな人。気になりますよね、みんな寝てるところ見たことないもんね。せ~の」
メンバーたち → 指差し
入山杏奈「今朱里のせいでそこに亀裂が生まれたんだけど」
高橋朱里「すみません。そうだよね、朱里だよね。あんにんさんが朱里って言ったらどう見ても朱里が寝相悪そうだよね」
入山杏奈「どうですか?寝相のほうは」
高橋朱里「寝てるからわかんない」
入山杏奈「じゃ~、なんでそのお題にしたの?」
兒玉遥「寝てるからわからないですよね、自分では」
高橋朱里「ここアホばっかですよ。どうしよう。みんな気づいてなかったですか? 寝てるからわかんない」
入山杏奈「でも人から聞く話とかあるじゃん。りっちゃんが泊まりにきた時に蹴られたとか」
高橋朱里「川栄さんが朱里に? えっ? 寝てるからわかんない」客、軽くw
入山杏奈「でも、絶対寝相悪いよ」
高橋朱里「なんでそうやって言うんですか。一緒に寝たことないのに? ある、1コのベッドで4人で寝たことある、あんにんさんと。寝てるからわかんないんです、すみませんでした」
入山杏奈「いい感じにあったまったところで」
高橋朱里「ということでですね、今度寝相に注目したいと思います。今日反省会しよう、初日よりもヤバイ。すみませんでした、みなさん本当に.お願いします」客、拍手

「優しくて良かったですね、みなさんが。次からは不良っぽく決めてみます」


◆M09.ダルイカンジ
◆M10.Mr. Kissman
◆M11.君が教えてくれた
◆M12.BINGO!


■MC
◆前半:川栄李奈田野優花森川彩香渡辺麻友横山由依兒玉遥佐藤すみれ高橋朱里

横山由依「AKB48グループはですね、先日ドラフト会議というものがありましてですね、チームAには西山ちゃんと田北ちゃんの交渉権を得ることができたんですけど、そのドラフト生たちにプレゼンするならというか、チームAってこんなとこだよとか、こんないいところがあるよっていうのを、その2人今日はいないんですけど、ちょっと伝えていきたいと思うんですけども。なんか、いいところあるよって人、朱里とか」
高橋朱里「いいところ、いっぱいあるんですけど、やっぱり、冗談が通じるところ。冗談までの道のりですか?」
横山由依「冗談が通じるってことはやっぱり打ち解けてないと冗談って通じひんから」
高橋朱里「たぶん、冗談しか言わないじゃないですか、みんな」
横山由依「そんなことないよ。本音もあるけどね」
佐藤すみれ「たまには本音だよね」
高橋朱里「すぐ打ち解けられると思いますよ」
横山由依「12歳と16歳やから」
高橋朱里「同い年いますね」
渡辺麻友「若いね」

田野優花「キャプテンになんでも言える」客、拍手

「それが一番大事だと思うんですよ」
川栄李奈「言い易いもんね」
田野優花「キャプテン意外のメンバーから、キャプテンにここ、こうしたほうがいいんじゃないですか?って言って、それがキャプテンがみんなに発信するっていうのがちゃんとチームAはなってると思います」客、拍手
渡辺麻友「素晴らしい」
横山由依「それはね、周りのメンバーがいないとできないことですから」
佐藤すみれ「またマジレス?」
横山由依「結局真面目な話になっちゃうんですけど」

「ぴっぴはどう?」
兒玉遥「私はですね・・・」
横山由依「ぴっぴって呼んでるんです」
兒玉遥「気に入ってます。私は兼任してチームAにきたんですけど、その時、一番最初思ったのがすごいフレンドリーで。やっぱ初めてきた公演でも先輩方から話かけてくれるので、すごい馴染みやすいというか、安心できました」
メンバーたち「嬉しい」
兒玉遥「私も入ってきたら、「田北ちゃん♪」って話かける」
横山由依「今の滑舌やと田北ちゃん聞き取れへんかもしれへん」客、軽くw

「西山ちゃんって言ってもらっていい?」
兒玉遥「西山ちゃん」
横山由依「それは聞き取れる。ちょっと、入ってくるまでにね、滑舌も練習しとこうね」
兒玉遥「そうですね、はい」

森川彩香「あの、やっぱり楽屋の雰囲気がいいじゃないですか。みんな笑顔で、すごいほんわかしてるので、すごい入ってきた瞬間からもう、あっ、いいなって思えるところだと思います」
田野優花「居心地がいいんですよね。第二の家族みたい。お母さん!」
横山由依「いやいや、おかしいやろ」
渡辺麻友「みんなのお母さん」
横山由依「これ喜べるとこ?」
メンバーたち「喜んでください」

横山由依「ばかえいはどうですか?」
川栄李奈「ちょっともってくるのやめてくださいよ、バカを」

「私はね、チームAなると明るくなれるよって思います。なんか私ね、暗かったんですよ、割と」客、軽くw
メンバーたち「ウソだ」
川栄李奈「ほんとに・・・ちょっとウソだけど」
横山由依「ウソなのかよ。ウソだろうが」
川栄李奈「古い古い。なんで、ほんとに、チーム4の時よりも明るくなったよね?」
田野優花「明るくなった、たしかに」
川栄李奈「垢抜けたの、チームAになって。一皮剥けたの。だからみんな一皮剥けると思います」

渡辺麻友「私はね、なんだろうな、でもちょっと真面目な感じになっちゃうと、メンバーに思いやりがあるよね。ほんとに同じチームのメンバーをみんなが大事にしてるなっていうのが一緒にいてすごいね、ひしひしと感じます」
横山由依「麻友さんはこれの初日、感極まってね、涙するなんてことも」
佐藤すみれ「珍しいな」
渡辺麻友「いやいや、泣いてない」
横山由依「なんでウソつくんですか?」
渡辺麻友「泣いてないんですよ。幻です」
横山由依「そういうね、ちょっと温かさみたいなところはあるかもしれないけどね。ドラフト生が、交渉権を得たということで、入ってくれるようになったら、またみんなでね、チームAで前進していけたらいいなと思います」

◆後半:岩田華怜菊地あやか大島涼花伊豆田莉奈入山杏奈佐々木優佳里矢倉楓子松井咲子

入山杏奈みんなの最近嵌っていることについて

大島涼花「私は寝ることなんですけど。みなさんにとっては普通のことだと思うんですけど、私、すごい今成長期なんですよ。だから、いっぱい寝ないとダメなんですよ。だから、寝ることに嵌ってて。咲子さんはどうですか?今成長期ですか?」客、軽くw

「何歳ですか?咲子さん」
松井咲子「年齢関係ある?」
菊地あやか「咲子何歳?知らない方もいるかもしれない」
松井咲子「22歳」
大島涼花「じゃ~、もう終わってますね、成長期」
松井咲子「終わらせないでよ! そんな笑顔で言う?」
大島涼花「がんばってください」客、軽くw
菊地あやか「咲子は逆に何に嵌ってるの?」
松井咲子「私はしいたけの栽培」客w
メンバーたち → 反応
松井咲子「違うの。聞いて。ほんとに今、いろいろ家で育ててるの、ミント系のペパーミントとか香辛料的なのかから。別にしいたけは好きでやってるわけじゃないけど。バカにしてるの?」客、軽くw

「この前お兄ちゃんがね、しいたけの栽培キッドを買ってきたの、頼んでくれて。で、私も何が楽しくてしいたけをね、個人的にやらなきゃいけないんだろうって思ったの。私も最初はみんなと同じ気持ちだったよ。でも、すごいのしいたけって」
矢倉楓子「農家のおばあちゃんに見えてきました。さきばぁですよ」
松井咲子「さきばぁってやめて」客、軽くw
大島涼花「お喋りおばさんみたい」
松井咲子「自分が振ったんだよ、それ。今度写真撮って今日載せますわ。ほんとにすごいの。ほんとにすごいから。見てください」

佐々木優佳里「私はですね、ごぼう茶に嵌ってます。そのまんまごぼうから作られたお茶なんですけど。ごぼう茶はすごいんですよ。ダイエットにもいいし」
矢倉楓子「また農家のおばあちゃんが1人増えましたね」客w
佐々木優佳里「私まだ18歳」
大島涼花「そろそろ危ないです」
佐々木優佳里「だから、冬にも飲めるし、温かくして。だから、すごいお勧めです」
矢倉楓子「チームAのおばあちゃんたちに飲んで欲しいですね、ぜひ」
大島涼花「横山さんに飲んで欲しい」

岩田華怜「日常を観察するというか、人間観察っていうんですか? 前からよく「あっ、この人はこういう風になってこういう風にきたんだろうな」とかよく考えちゃう、妄想しちゃうんです、勝手に。最近は電車に乗るじゃないですか。そしたら「この人次降りるわ」っていうのをまず決めるんですよ。で、降りたら「よし」そういう能力を今高めてるところです。そろそろ第三の芽が開く頃」

矢倉楓子「私は朱里さんみたいにお菓子作りに嵌る予定です。だから、朱里さんみたいに作ってくるから、味見してください、みんな」
松井咲子「味見はふぅちゃんがするものだよ。出来上がったのを」
矢倉楓子「わかりました」
松井咲子「楽しみ。何作ってくれる?」
矢倉楓子「カップケーキ」
岩田華怜「何かわかんないことあったら訊いてね」
矢倉楓子「大丈夫です」

菊地あやか「実際最終的にどうでもいい感じのお話になっちゃいましたけども、次はこの曲です」


◆M13.軽蔑していた愛情


# 曲終了後、メンバー捌ける


■アンコール


◆EN01.LOVE CHASE
◆EN02.制服が邪魔をする


渡辺麻友「アンコールありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」

川栄李奈「みなさん、先日発売されましたAKB48 33枚目のニューシングル「ハート・エレキ」はもう聴いていただけましたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。そのハート・エレキをこのチームAの公演のメンバーで披露したいと思います」客、拍手


◆EN03.ハート・エレキ


入山杏奈「みなさん、ハート・エレキはいかがだったでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。これからもAKB48とそしてニューシングル「ハート・エレキ」の応援をよろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手 → 捌ける


■VTR (レッスン風景) BGM:桜の花びらたち


◆EN04.なんて素敵な世界に生まれたのだろう


渡辺麻友「本日はご来場本当にありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

# 大島涼花 ハイタッチ案内

「それでは最後の挨拶をしましょう」

# 手繋ぎ挨拶「せ~の(バック)、せ~の(前進、お辞儀)、ありがとうございました(お辞儀)」客、拍手

メンバーたち手を振りながら捌ける (BGM:ハート・エレキ)

横山由依 → 『ハート・エレキ』の歌い出しを1人で歌う
メンバーたち「何回目?」

伊豆田莉奈高橋朱里大島涼花「(マイクなしで)大好きだよ!」客、拍手

佐藤すみれ「からの、みなさん「おやすみれ」お願いします、せ~の」
岩田華怜佐藤すみれ「おやすみれ」
佐藤すみれ「いい夢を見てください」

# 公演終了


■ハイタッチお見送り (ロビーにて)


■AKB48 LIVE!! ON DEMAND
【アーカイブ】11月12日(火)「横山チームA」公演 (手書きメッセージ)

公演後の感想 → 森川彩香伊豆田莉奈

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