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大矢真那 23歳の生誕祭 (2013/11/06、チームS)

SKE48劇場 チームS 4th「RESET」公演 16回目

■出演メンバー
チームS → 阿比留李帆石田安奈磯原杏華江籠裕奈大矢真那木崎ゆりあ後藤理沙子斉藤真木子佐藤聖羅都築里佳出口陽中西優香新土居沙也加松井珠理奈向田茉夏矢方美紀

前座ガールズ → 野口由芽青木詩織北川綾巴北野瑠華



■開演前
北川綾巴「チームSさんの公演では毎回前座ガールズが1曲披露させていただきます。今日はこの4人がお届けします」

# 下手から順に自己紹介 (野口由芽青木詩織北川綾巴北野瑠華)

野口由芽「それでは歌わせてください。前座ガールズで檸檬の年頃」

◆M00.檸檬の年頃(前座ガールズ)

青木詩織「チームS公演始まります」

# 4人手を振りながら緞帳閉まる


■開演
◆M00.overture (SKE48 ver.)
◆M01.RESET
(OP → 松井珠理奈大矢真那出口陽)
◆M02.洗濯物たち
◆M03.彼女になれますか?
◆M04.ウッホウッホホ


■MC(自己紹介)
中西優香「みなさんこんばんは」
みんなで「SKE48チームSです」客、拍手

中西優香「チームS「RESET」公演始まりました!」
メンバーたち「イェー」客、拍手

# 中西優香 序盤4曲紹介

「ありがとうございます(一同お辞儀)」客、拍手

「今日のお題は大矢真那についてです」客、拍手

【1列目 上手側から順に】
斉藤真木子「大阪から来ました、女子大生、19歳の斉藤真木子です。よろしくお願いします」

「(客に)すごいテンション高いですね」客w

「今日は真那さんのこと、そうだな、私は真那さん的な対象内の人ではないらしいんですよ。なんですけど、よく「真木子ー」って来てくれるので、「真那さんはでもそうやって私にはそう興味はないんでしょ?」ってこの間言ってみたんですよ。そしたら真那さんは「いや、真木子は先輩として敬ってくれるから好き」とか」客w

「そりゃー先輩ですから、1期生ですからね。このSKEをずっとずっと守り続けてくれた方なのでね、私もみんなみんなの1人になれるように今日はがんばっていきたいなと思います」客、ひゅ~&拍手

「別に私の言葉じゃないのに」

中西優香「巷で噂の男子系女子、中西優香です」

「私、先日真那さんと一緒にタイのほうに行かせていただいたんですけど、その露天のあたりにお買い物に行ったんですよ、みんなで。その時に真那が値切ろうと思ったらしくて」客、軽くw

「その時にあー、これ、400円! 400円!」客w

「まず円じゃないし」客w

「カタコトだからさ。カタコトなんですけど、日本語だったので、でも、値切れてたんですよ」客、おー&拍手

「値切るのがめっちゃ上手で、半額とかにしてもらったりして。これはまたね、海外旅行に行く時は真那と一緒に行けたらいいなと思いました」客、拍手

「真那、社交辞令です」客w

「今日もみなさん一緒にテンションアゲアゲでいきましょう」

松井珠理奈「新しいやつやります」客「おー!」

「やっぱりSが! (エース!) すごい。16歳の松井珠理奈です」

「ちょっとまず言わせてください。ただいま!」客「おかえり!」

「こんな素敵な日に、真那の素敵な日に一緒に出れるというのはほんとにすごく嬉しいなと思っております。そして真那の好きなところを何個か言いたいなと思うんです」客「おー」

「やっぱりね、1期生で一緒にいたので一番わかってると思うので言いたいと思います。まずは口がちっちゃいところ。あとは髪の毛がすごいキレイなところ。全然痛んでないじゃないですか。羨ましい。まだまだキレイだなと。あとは、やっぱSKEの中で一番細いんじゃないかなと思うんですよ。スタイルの良さ。それと、ポテトーなげ!」客、ひゅ~&拍手
佐藤聖羅「今日のお客さん優しいね、超優しい」
松井珠理奈「(真那が)おもしろいって! やったー。良かった。真那にウケたので良かった。こうやって真那はいつもちゃんとお世辞とか抜きにちゃんとリアクションしてくれるので」客w

「そういうとこが大好きです。これからも真那をいっぱい笑わせられるようにがんばりたいと思います」

木崎ゆりあ「いつも心に ピース! あなたの心に ゆりあピース! セブンティーンの木崎ゆりあです」

「真那さんは一時期私のほっぺたのことを「まる」って呼んでたんですよ。そのまるはどういう意味か私にはよくわからないんですけど」
大矢真那「丸いからだよ」客、軽くw
木崎ゆりあ「トイレのほうとは違うんだよね、ちっちゃい子がトイレするのとは違うんだよね? だからね、そん時は朝ね、会って「おまる」って呼ばれて「何?」って振り返ったらほっぺたを触られるのが日常茶飯事だったんですね。そん時は「ちょっとこの先輩くどいなー」ってちょっと思ってたんですけど」客w

「でもね、最近ゆりあって呼ぶし、ほっぺた触ってこないし、ちょっと寂しいなって思って」客、反応

「思ったんですけど、1年に1回ぐらいはそういう日があってもいいのかなって」
大矢真那 → ゆりあの背後からハグ。強く抱きしめ「ありがとう」客、拍手

「そう、ずっと我慢してたの」客w
木崎ゆりあ「まる禁しててくれたみたいで。なのでね、今日の公演はどれだけおまるって呼ばれても、どれだけほっぺたを触られてもキレない公演にしたいなと思います」

都築里佳「合言葉は~ ぴよす! ダンスに恋する17歳、永遠の中二病、りかちゅうこと都築里佳です」

「やっぱり真那さんと言えば有名なのがキッズ大好きKD。私もうすぐ18歳になって全然キッズじゃないのになぜか真那さんは「つづちゃん♪ つづちゃん♪」って言ってくるんですよ。もう18歳になるのに」
大矢真那「関係ないよ」客w
都築里佳「そうなの? 真那さんの中ではそういうキッズの対象みたいなので、今日は最年少の江籠ちゃんみたいに若々しくいきたいと思います」


【2列目 上手側から順に】
磯原杏華「はっはー (はっはー) いつでもどこでも全力磯原いっきま~す! 17歳のきょんこと磯原杏華です」

「私、ピッチピチの高校2年生の17歳なんですけど」客、ひゅ~

「真那さんのキッズ大好きの対象には入らないんですよ」客w

「それってけっこう私よりも年上の子でも「かわいいかわいい」ってなってるのに、私ちょっと寂しいよなーみたいな感じがするので、今日の公演では真那さんに「かわいいー」って言ってもらえる対象になれるぐらい」
大矢真那「でもきょんはしっかりしてるから、大丈夫だよ」客w
磯原杏華「大丈夫って言われたんで、私は私らしくいきたいと思います」

向田茉夏「フラッフィボイス、SKE48チームSの向田茉夏、17歳です」

「真那さんって言えばやっぱりメンバーにあだ名をつけるのに定評があるじゃないですか。ないですかね」客w

「私も1回つけられたことがあって。まなつんつくつんってつけられたんですよ」客w

「でも変に長いし、つけた割りに呼んでくれないんですよ」客w

「だからいつか日常で使ってくれる日がくるのかなって密かに楽しみにしています

後藤理沙子「強化ガラスのハートの持ち主、高校1年生、16歳の後藤理沙子です」

「真那さんはよくコンサートの日とかに私の髪型を一生懸命に考えてくれるんですよ。プロデューサー的な。私にとっての真那さんは大矢Pみたいな感じのとこがあるんです。なので今日は大矢Pとメンバーみんなで今日はみなさんに楽しんでいただけるような公演にしたいと思います」

大矢真那「せ~の、M・A・S・A・N・A まさな! 名古屋のスノーホワイト、大矢真那です」客、声援&うちわ
メンバーたち「うちわすごい」
大矢真那「ありがとうございます。すごい、真那って書いてある、ありがとうございます。なんかすごい、絵が描いてある。私もちょっと上手く描けますよ」客w

「自分のことは言い難いので、今日は私の紹介をしたいと思って、とりあえず1990年11月6日生まれのさそり座AB型で、大矢真那っていうのと」客、軽くw

「ショートヘアーに最近ちょっと憧れがあるんですけど」客「おー」

「でも夢で、髪を切った夢を見て、夢の中でしっかり後悔してたので」客w

「このまま伸ばすことを最近決意またしたっていうことなんですけど。いつもより声援とかがすごく多くて、ペースが乱れそうに」客w

「なってるので、今日は自分のペース崩さずにみなさまからの温かい応援を受けてがんばっていきたいと思います」


阿比留李帆「あなたの あなたの あなたの中の高まりほモード スイッチ オン! チームSのりぃちゃんこと阿比留李帆です」

「私はすごい真那さんの好きなところがあるんですけど。それは、よく食べるところです。ほんとによく食べるんですけど、真那さんはラーメンをデザートって言ってるんですよ。ある日たまたま李帆が晩ご飯食べた後に真那さんに「ラーメン食べに行こう」って言われてついてったら、「いやー、李帆だけだよ、デザートにラーメンしてくれるの」みたいな」客、軽くw

「すごいラーメンをデザートにする仲間意識されたんですけど、私はラーメンを食として見てるので」
大矢真那「えっ? じゃ~なんで食べたの?」
阿比留李帆「晩ご飯として食べに行った。真那さんたまたまね、晩ご飯の後に行ったかもしれないけど、李帆、食として食べに行ったから」
大矢真那「あっ、そうなんだ」客、軽くw
阿比留李帆「そういう風にいつもご飯に一緒に行ってくれたりすごい楽しいので、これからも真那さんからのたくさんの幸せパウダーを受け取って、李帆もみなさんにたくさん幸せをお届けできるような存在になりたいと思いますので今日もよろしくお願いします」

新土居沙也加「尾張名古屋は沙也加でワッショイ 今日も輝けハート星。チームSの新土居沙也加です」

大矢真那さんは人よりもちょっとよく食べるけど、毎日スタイルが良くて、食欲の秋だと太っちゃうじゃないですか。だから、今年の秋は真那さんみたいになりたいなって思ってます」
大矢真那「もう秋終わるよ」客w
新土居沙也加「思ってた」客、軽くw

「今日はいい公演にしましょう」客w


【3列目 上手側から順に】
矢方美紀「いくぞー! (おー!) ひー!ふー! みきてぃ!M! 大分県から屋形船でやってきました、チャレンジ精神旺盛なみきてぃこ
「やっぱ真那さんと言えば、私もよくモノマネをするんですけど、モノマネをやった時に(真似て)「わー、やかちゃんおもしろ~い、アハハハ~」って言って、すごい喜んでくれるんですけど、私は自分のおもしろさよりも真那さんがその笑ってるのがおもしろいです」客、軽くw

「アハハハハ~みたいな。ということでね、真那さんと言えば先ほども言いましたが幸せパウダーを撒き散らしてるということなので、なので今日はですね、矢方(やかた)ならぬ、やかやかパウダーをみなさんにふりかけのようにふりかけていきたいと思います」

江籠裕奈「しっかり者なみんなの妹になりたい、2000年生まれ、13歳の江籠裕奈です」

「真那さんはいつも会ってすぐ「江籠ちゃ~ん」ってくっついてきてくれるのに、今日はなぜかくっついてきてくれないんですよ」客、反応

「そう、だからちょっと寂しいなと思ったので、あとから自分からくっつきにいきたいと思います」客「おー」
出口陽「やめたほうがいいよ」客w
江籠裕奈「ほんとですか?」
出口陽「危ない危ない」
江籠裕奈「じゃ~、ちゃんと陽さんの許可をもらってから」客w

「いきますね」
出口陽 → 指で○を作る

出口陽「ヘーイ ヘイヘイ ヘーイヘイ! (ヘーイ ヘイヘイ ヘーイヘイ!) ヘイ! (ヘイ!) ヘイ! (ヘイ!) ヘン! (タイ!) ヘン! (タイ!) あきすん! ありがとうございます。三重県出身のあきすんこと出口陽です。こんばんは~」客、声援&拍手

「私、今日誕生日じゃないよ」客w

「ほんとに今日は公演始まった初っ端から、みんなみんな今日の方?」客w

「の熱気がすごくて、もうやられてるんですよ」客、ひゅ~&拍手

「しかもその生誕Tシャツって踏み絵Tシャツ」客w

「某掲示板に書いてあったんですけど」客、軽くw

「私なら普通に踏みます」客w

「というわけで、今日は真那の誕生日ということで、いつもは真那にツンツンしてるんですけど、今日だけはちょっとぐらいは優しくしてあげようかなと思います」客、おー&拍手

「今日の公演はみなさん、しっかり真那を祝ってあげてください」

石田安奈「今日も小悪魔なプレゼントをお届けしてもいいですか~? (いいです いいです いいですよ) あんにゃこと石田安奈、17歳です」

「真那さんはですね、私が12歳の頃にSKE入った時からずっとかわいがってくれていて、まるちゃんとか豆とかすごい言われて、けっこう「あんちゃん!」って言ってきてくれたんですよ。最近は江籠ちゃんにその位置取られてね」客w

「私なんかあれですけど、でも真那さんはお母さんみたいな。私、中学校高校でスカート短くしたいじゃないですか。するんですよ。レッスン場行くんですよ。そしたら「あんちゃん!短くしないの!」って言って」客w

「すぐここを直されて、こんな長いのにされて、嫌だって言って。なんで真那さんが「あんちゃーん♪」ってレッスン場くる度に「あっ、待って」って直して「何? ちゃんと長いでしょ」ってよくやってたんですけど、真那さんは私にとってもすごい大切な存在のメンバーの1人でもあるので今日はみなさんと一緒に盛り上がっていけたらいいなと思います」

佐藤聖羅「水泳は得意、でも陸上競技は苦手。ゴーイングマイウェイなSKEの人魚姫、佐藤聖羅です」

「真那はいっつも聖羅の膝に座ろうとしてくるんですけど、細いじゃないですか。お尻が骨ばってて」客w

「めっちゃ突き刺さって痛いんですよ。だからいっつも「ごめん、ちょっとどいて、痛い」って言って、断ってるんですけど、今日は座ってきたら、もう大人しく、痛いの我慢して座らせてあげようかなと思うのと、あといっつも差し入れとか取り合いになるので、今日は譲ってあげようかなと思います」

出口陽「チームS「RESET」公演 以上のメンバーでお送りします。この公演をみなさんと一緒にチームSの色に染めていきたいと思います」


◆M05.制服レジスタンス (都築里佳木崎ゆりあ斉藤真木子)
◆M06.奇跡は間に合わない (磯原杏華松井珠理奈阿比留李帆)
◆M07.逆転王子様 (新土居沙也加向田茉夏後藤理沙子)
◆M08.明日のためにキスを (出口陽大矢真那江籠裕奈佐藤聖羅)
◆M09.心の端のソファー (中西優香石田安奈矢方美紀)


■MC
矢方美紀石田安奈中西優香

石田安奈「私ね、今日ここでやりたいことがあるんですけど」客「おー」

「名づけて、ここにいるメンバーをプロデュースしよう大作戦。例えば、にししは男子系女子みたいになってるじゃん」
矢方美紀「けっこう前からなってましたね」
石田安奈「だからそのイメージを変えるの」
中西優香「例えば?」
矢方美紀「女子系男子?」客、軽くw
石田安奈「そういうのもいいし。始めちゃっていい?じゃ~」
中西優香「いいよ」
石田安奈「にししがめっちゃメイドさんみたいになったら」客「おー」
中西優香「やればいいの?」

いらっしゃいませ、ご主人様。ご注文何にしますか?
石田安奈「オムライスで」
中西優香オムライスですか? 美味しくなるように魔法をかけますね。みなさんもご一緒に、せ~の、萌え萌えキューン♪。これでいい?」客、ひゅ~&拍手
石田安奈「意外といけるよ」
矢方美紀「1コメダ」
中西優香「かおたんとキャラ被りしちゃうから、そしたら。やめとこ。私ね、じゃ~、みきてぃに松岡修造さんみたいな」客w

「熱血さ? やっぱそういう熱い部分持ってると思うんだ、みきてぃ。それをね、やっぱりね、もっと際立たせたほうがいいんじゃないかなと思うんで、松岡修造さんみたいに」
矢方美紀お前ならサイリウムもっと振れるだろ! もっと、ブーンと振ってみろ、ブーンと! やってみろ! よし。こんなんでいいの?」客、拍手
中西優香「どうですか?」客、ひゅ~&拍手

「やっぱこういう熱さが欲しいから」
矢方美紀「でもあれですよね、ブーンと振るの危ないんで、このぐらいでお願いしますね」

中西優香「あんちゃんは何かある?」
矢方美紀「いつもと逆のパターンいきたいですね」
中西優香「あれは? いつもさ、褒められると「まぁね」みたいになっちゃうから、「そんなそんな、恥ずかしいです」みたいな、か弱い感じで」
矢方美紀「じゃ~、ちょっと褒めましょう」
中西優香「あんちゃんってほんとかわいいよね」
矢方美紀「だってさ、花が似合う」
石田安奈そんな私、わー私そんなんじゃないですー(女の子座り) やめてください
矢方美紀「いいかもしれない。これいいよ。今いいと思った人、挙手お願いします」客「ハイ」
石田安奈「えー? 私そんなうるさい?」客w
矢方美紀「だってあの、林家あんこちゃんでしょ?」
石田安奈「やめて! アッハッハw」客w → 拍手
矢方美紀「何もやってないから、今」
石田安奈「違う。やめてアッハッハw」客w
矢方美紀「もう対処ができません。みなさん対処してください」
中西優香「大丈夫?」
石田安奈「ツボに入ったw」客w
矢方美紀「深呼吸しよう、深呼吸」
石田安奈 → 深呼吸
矢方美紀「よし、戻りました」

中西優香「あんちゃんはみきてぃにこういうのやって欲しいとかある?」
石田安奈「みきてぃ、めっちゃ根暗な人やって欲しい。楽屋で笑わせてせてくれるから」
中西優香「ネガティブな感じの?」
石田安奈「例えばメンバー、いるかな?ネガティブな人」
中西優香「はい」
矢方美紀「ネガティブだったらいいんですよね? どうせ私なんかハンカチ持ってても落とすし、ティッシュ持ってても落とすし、消しゴムも落とすし・・・ちょっと待って、難しいです」客w

「いつもポジティブなんで、ポジティブしかできません!」客、拍手
石田安奈「いいと思う。そのままでいて」
中西優香 → w(客w)
石田安奈「大丈夫?w」
矢方美紀「大丈夫です、平常心です」
石田安奈「あー、おもしろいw」客w

矢方美紀「ということでね、自分たちなりにいろいろプロデュースしてみたものの、やっぱり結果いつもの自分たちがしっくりくるということになりました。ということでね、みなさんもいつものその笑顔といつも持っていらっしゃるサイリウムを忘れることなく、これからもよろしくお願いします」客、拍手


◆M10.毒蜘蛛
◆M11.オケラ
◆M12.ホワイトデーには・・・


■MC
◆前半:中西優香阿比留李帆木崎ゆりあ新土居沙也加矢方美紀大矢真那江籠裕奈出口陽

大矢真那「今日はみんなの」客「おー」

「好きなこととかものとかをファンの方に言って、それがもし共感していただける理由とかだったら、ファンの方に「あっ、そうだね」っていうアクションを取って欲しいんですけど」客、反応
矢方美紀「それはどんなアクションですか?」
大矢真那「例えば、犬が好きなんですよ。なぜならかわいいから。たしかに~(両手でピース)」
阿比留李帆「それファンのみなさんがやるんですか?」
大矢真那「2本の手で」
矢方美紀「カニですね」
木崎ゆりあ「でも今日のみなさんは優しいですからね」客w
大矢真那「たしかに~って言いながらやってください」客「はーい」

「私、江籠ちゃんがすごい好きなんですよ。なぜならすごくキッズでかわいいから」客「たしかに~!」

「いい感じです。その調子でお願いします」
中西優香「今日良かったね、優しくて、こんなノリノリでやってくれて」

江籠裕奈「私、阿比留李帆さんのツインテールが好きなんですよ。今日はやってないんですけど、この前の公演やってて、すごいかわいくて。めっちゃ言いましたよね?かわいいって」
阿比留李帆「みなさん、「たしかに」やらない?」客w → 「たしかに」

「江籠ちゃんだけだよ、そうやって言ってくれるの」
新土居沙也加「ギャルみたいだったね」
阿比留李帆「今なんか言った?」
新土居沙也加「ギャルみたいだったね」客w
メンバーたち「たしかにー」客「たしかにー」
阿比留李帆「ひどい。そこたしかにじゃないじゃん。いいけど。ありがと、江籠ちゃん」
江籠裕奈「またやってくださいね」
阿比留李帆「やるね、ツインテール」
江籠裕奈「楽しみにしてます」

阿比留李帆「私いいですか? 私、薬局の匂いが大好きなんです。あの、薬局に用がなくても、匂いかぎに行っちゃいますよね?」客、微妙な反応

「好きなのは洗剤の匂いが混じりに混じって」
中西優香「消毒液の匂いとかではないんだ」
阿比留李帆「洗剤の匂い。なんで「たしかに」やらないんですか?」客、軽くw
出口陽「それはさ、何も用がなくても行くの?」
阿比留李帆「うん」
出口陽「暇?」客w

「暇じゃないよね」客「たしかに~」
阿比留李帆「ほんとに、薬局のドアの寸前で息を吐いて、入った瞬間息を吸うんですよ。その時の薬局の香りがすごいいい匂いがするんですよ。たしかに~」
中西優香「それただの変な人だから」客、軽くw
矢方美紀「レジの店員さんビックリしますよね。どうしたの?あの人みたいな」
阿比留李帆「ほんとにいい匂いなんで、みなさんかいでみてください、薬局行って」

中西優香「私は男性の勉強してる姿が好きだなと思って。なぜかと言いますと、この間カフェテリアで、外で勉強してたの、テーブルでね。なんかこの丸まってる背中とか、いいなと思って。いつもシャンってなってる(背筋伸ばしてる)人が、シュってこうなってたら(背中丸めたら)いいなって。そんなことない?」
矢方美紀「女性の方もしかしたら」
中西優香「女性の方わかる? わかんないか」客w

「今目が合った女性の方にすごい困った顔されたから」客w

「すみません。あんまり共感できなかった」

木崎ゆりあ「中西さんのことなんですけど。彼、性別が男じゃないですか」客w → 「たしかにー」
中西優香「彼じゃない。みんな使いどころ間違えてるよ」客w
木崎ゆりあ「なんだけど、なんかちょっと、ワーって出てきたものとか見ると、キャーってなるのが、なんか男の子がキャーって言ってるみたいでかわいいっていう風に思う」
阿比留李帆「たしかにー」客「たしかに」
中西優香「根本が間違ってるもんね」
木崎ゆりあ「ギャップ萌え的なね。すごい感じに萌える」
中西優香「いろいろ間違ってるけど、いいの?」
阿比留李帆「ちゅんちゅん実は乙女ですよね」
大矢真那「たしかにー」客「たしかにー」
中西優香「実はじゃないから」客、軽くw

大矢真那「私は」客「おー」

「スニーカーの後ろの踵の擦り減り具合が好きなんですよ。なぜなら、自分が普段どういう風に歩いてるかわかるからです」客「たしかにー」
阿比留李帆「ほんとに?」客「たしかにー」

「今「たしかに」ってやってる人みんな真那さんのTシャツ着てたもん」客w → 拍手
大矢真那「そうだよ、だから、みんな考えが同じなんだよ」
木崎ゆりあ「みんなみんなだもんね」

矢方美紀「この前大阪にちょっとプチ旅行みたいに行ったんですけど、大阪ってエスカレーターって右側じゃないですか、普通。やっぱり名古屋とか左が普通ですよね。だからちょっと大阪に行くと、ヤバイヤバイ右右ってなりません?」
メンバーたち「たしかにー」客「たしかにー」
矢方美紀「私は大阪人ですみたいな。大分人ではありません」
中西優香「ちょっとドヤるんだ」
矢方美紀「そういうのがちょっとあるかなーと」
中西優香「みんなね、だいぶ「たしかに」の使い方が慣れてきたね」
大矢真那「慣れてきたところで続いてのチームに行きたいんですけど、その引き続き「たしかにー」が思いついたらやってください」客「はーい」
木崎ゆりあ「急に」
中西優香「後半チームがんばって」

# 後半メンバー登場 / メンバーチェンジ

◆後半:佐藤聖羅都築里佳石田安奈松井珠理奈後藤理沙子磯原杏華向田茉夏斉藤真木子

斉藤真木子「今日はですね、久しぶりのフルメンバー出演ということで」客、拍手
メンバーたち「たしかにー」
斉藤真木子「ということでね、今日はね、久しぶりにじゃないけど、改めてこの公演の見どころじゃないですけど、こういうとこ見て欲しいみたいな、こういうことやってるよみたいなのがあったら聞きたいなと思います」

磯原杏華「私、時々ゆりあのところに入ってやったりするんですけど、この公演。その時の毒蜘蛛の茉夏を胸元をシュッてやるんですけど、その時の茉夏の表情がヤバイ」客、ひゅ~&たしかにー
佐藤聖羅「たしかに引きずらなくていいから」
向田茉夏「まさかの過ぎて、恥ずかしいです」
磯原杏華「みんな共感してくれた。毎回注目してください、そこ」
向田茉夏「いいです」客、ひゅ~

松井珠理奈「私も人のことなんですけど、都築ちゃんのさっき歌ったオケラの間奏の振りの激しさ」客、軽くw

「私今日出るためにフリブイとか公演のね、ブイを見たんですよ。もうね、そればっか見ちゃった、凄過ぎて、かっこ良過ぎて。ちょっとパクりました、今日。見せて、この格好だからちょっと優しくていいけど、いつもみたいな感じでお願いします」

メンバーたち → メロディーを口ずさむ
都築里佳 → 振り披露
松井珠理奈「そう、そこ」客、ひゅ~&拍手
メンバーたち「セクシー」
松井珠理奈「しゃがむとこ」
都築里佳「実はいつもこのしゃがむのをやってます」客、拍手
メンバーたち「いいね」
都築里佳「ちょっとぐらいは色気出さないとね、子供なんでね、見た目が」
松井珠理奈「さっき18とか言ってたけど」
都築里佳「歳は18なんです」

後藤理沙子「洗濯物たちという曲で、みんなで洗濯物の振りをするところがあるんですけど、なりきるところがあるんですけど、新土居沙也加ちゃんと出口陽さんがその次の振りに行くのが遅すぎて、ずっと洗濯物になったまま」客w
松井珠理奈「ダメじゃん、それ」
後藤理沙子「えっ?まだ?みたいな感じになるんですよ。そこがちょっとね、私の注目ポイントだと思います」
松井珠理奈「見どころなの?それ」
石田安奈「でもあきすんはTバックになってるからさ、Tバックがいいんだよ」客w
斉藤真木子「体で表現してるんだよね。陽さんを持ってって、歌割で歌ってる時、持ってって、洗濯物~みたいな感じにするんですけど、すごいTバックを崩したくなるんですよ」客w

「あの人絶対にそのカタチから崩れない」
メンバーたち「さすがだ」

都築里佳「私も、自分もあるんですけど人の。毒蜘蛛で、二番で私が歌った後に江籠裕奈ちゃんが歌うんですけど、私、歌声が基本低くて、江籠ちゃんがすごいかわいい声だからその落差が私にとっては聴きどころだなと」
松井珠理奈「あそこの歌詞ピッタリじゃない? 私もチームKでやってた時あそこ歌ってたのよ。一番ちっちゃい子にそこを歌って欲しいのよ、私的には。だから、すごい江籠ちゃんだった時にしっくりきたーと思って」客w

「すごい自分的に嬉しかった」客、拍手

「だったさ、大人が「何をどうすればいいの」って歌われても、なんかね、知ってるでしょうよみたいになるじゃん」客w
佐藤聖羅「いろいろ知ってるよね」
松井珠理奈「だから、良かったと思って。ヒートアップしちゃった、久しぶりで」客w

「ごめんね、自分のもあるんだよね」
都築里佳「だから、低いのからかわいくなるの」

石田安奈「いろんなメンバーの一面を今日聴いていただいたんですけど、今日はたくさんの方がこうやってチームS公演を見に来てくださって、たくさんの笑顔と元気を私たちがみなさんに届けられたらなと思っています。それでは最後の曲です」


◆M13.ジグソーパズル48


■アンコール
有志の方「本日は大矢真那さんの23歳の誕生日です」客、拍手

「ファンと共に歩み、喜怒哀楽だけでなく、様々な経験をしてきた22歳の1年間、そのすべてが糧となり、23歳の1年も更に飛躍の年になれるよう願って、アンコールはみんなみんなで真那コールお願いします」客「イェー!」


「真那(まさな)」コール


◆M14.星空のミステイク
◆M15.夢の鐘


大矢真那 生誕祭
松井珠理奈「アンコールありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

松井珠理奈「星空のミステイク・夢の鐘 2曲続けて聴いていただきましたが、みなさん、いかがでしたか?」客「イェー!」

中西優香「さー、今日は」客「おー」

大矢真那ちゃんのお誕生日です!」客「イェー!」

# BGM → 涙サプライズ!

# 向田茉夏から大矢真那へ花束贈呈

# ケーキ搬入
メンバーたち「ナゴヤドーム?」「すごい」

大矢真那「ナゴヤドームですか?」客、反応

みんなで「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~ ディア 真那(まさにゃ) ハッピバ~スデ~トュ~ユ~」

メンバーたち「おめでとう」
大矢真那 → ケーキの上をフーと(客、拍手&おめでとう)

「ありがとうございます」
中西優香「おめでとうございます。実は今日はお手紙を珠理奈ちゃんが読んでくれるそうで」
松井珠理奈「ある人からお手紙をいただきました。こんなかわいいやつに」

「大好きな真那へ。

真那とは一番最初から2人でAKBさんの番組に出たり、一緒に過ごす機会が多かったね。同じ想いをたくさんしてきたはずです。辛いことも、嬉しいことも、SKEのためにがんばろうと思う気持ちも。今では数少ないSKEを引っ張ってきた1期生の仲間です。

真那とは仲間以上かな。悩んでたら相談に乗ってくれたり、気にかけてくれたり、ダメなことはダメ、いいことは褒めてくれる、そんなところが好きです。

初めの苦労があったから今があると思います。私たちにしかわからないこともあると思います。私にとって一番わかり合える人です。

東京から帰ってきた時、名古屋駅で待っててくれたり、お母さんみたいなところも好きです。

たくさんわがままを言ったり、生意気なところもあるけど、これからもお世話してください。あと、小さくてかわいい子を見るとテンション上がってる真那を見ると、ちょっと実は嫉妬してます(w) 私にもかまってください。一応、まだ子供なので。

これからも一緒にSKEを引っ張って行きましょう。大好きだよ。本当にいつもありがとう。そしておめでとう。

かわいいかわいい珠理奈より」客、拍手

「おめでとう」
大矢真那「ありがとう珠理奈。嬉しい」

松井珠理奈「おめでとうございます」手紙を手渡す
大矢真那「ありがとう」
メンバーたち「おめでとうございます」客、拍手

松井珠理奈「私でした。バレないように、今度のケーキなんだろうね、今度手紙誰だろうねとかわざと言ってたんですよ」客w
大矢真那「言ってた」
松井珠理奈「薄々気づかれてるかなと思ったけど、大丈夫だったかな?」
大矢真那「大丈夫」客w
松井珠理奈「良かった。ありがとう。書きました」
大矢真那「ありがとう。この感想はまた後ほど言いますね」客w
松井珠理奈「真那の素敵なブログのほうに、素敵な感じでね、お願いします。おめでとう」客、拍手&おめでとう

中西優香「今日が誕生日?」
大矢真那「今日が誕生日で」
中西優香「何歳になったの?」
大矢真那「23です」
中西優香「大きくなって」
大矢真那「そうなんです。すごい、この衣装でね、生誕祭っていうのがすごく新鮮です。モコモコだったから」
中西優香「今の気持ちをみなさんのほうに」

大矢真那「今日はたくさん喋らせていただきたいと思い」客「おー」

「いろいろ伝えたいこととかをまとめてきたつもりなので、ちょっと喋ってていいですか? まずはこの生誕祭はみんなみんなのファンの方からのプレゼントなので、この会を開いていただき、本当にありがとうございます」客、拍手

「メンバーも初日以来のフルメンバーで、珠理奈も来てくれて、すごく私の誕生日で嬉しいお祝いにもなりました。

あとは、この珠理奈からの手紙も、珠理奈に頼んでくださったみなさま、そして珠理奈、ありがとうございます」
松井珠理奈「いえいえ」
大矢真那「なんだろうな。珠理奈との思い出とかは、ほんとに一番最初、受かった次の次の日から始まった歴史なので、きっと誰よりも長い歴史。だけどこうして手紙を書いてくれたりっていうことはなかったので、嬉しいです」
松井珠理奈「青いインクを選んだです」客、おー&拍手
大矢真那「ありがとう。手紙のこと。ありがとうございます。

後は、一番私、23歳っていう年齢で、自分自身は特になにもその年齢に関して思わないんですけど、結構周りの方のほうがその年齢に関して気を遣ってくださるというか。「23歳だから」とか、17歳以上はツインテールできないとか」客、軽くw

「そういうのはあんまよくわかんなくて。自分が好きなことができてればいいって思ったり、そういう風に思う人なので、年齢とかはあんま特に気にならないので、なんでもしおばさんって思ってる方がいても、全然、それを個人で思っててください」客w → 拍手&かわいいよ

「やっぱり4年間連続でAKBさんの総選挙でアンダーガールズに入れていただいたことは本当に嬉しかったし、すごく自信に繋がったし、何よりもSKEにいられる存在意義を示していただいたイベントでした、私にとっては4年間すべてが。

だけど、その4年間で、私がみなさまに何を恩返しできたかって言ったら、私は何ができていたんでしょうか」客「いっぱいもらったよ!」

「すごく、なんか応援し甲斐のないメンバーだなって思ったりとか」客「そんなことない!」

「選抜に入れていただいて、ミュージックビデオの撮影とかさせていただいたりしても、そのデキ上がりをみて凹んだりとか、すごいごめんなさいって思う気持ちが、正直毎回強くて。せっかくみなさんが背中を押してくださってるのにっていうのがずっとそれは自分の中で溜まってるというか、どうしても抜けないことです。だけどそういう、出ることによって、「見つけたよ」とか「見たよ」とか「映ってたね」とか、みなさまの喜ぶ声を聞けて、それが本当に私の力になってきました、今まで。だから、そんなに自分が凹んでたけど、それをみなさまの言葉や想いで全部吹き飛んできてたんです。

だから、いつもありがとうありがとうとしか言えなくて、なんかごめんなさいって思います。それがちゃんと、何かを通して返せてるわけじゃないと思ってるので。

だけど・・・鼻水出てきた」客w

「ちょっと待ってね。だけど、今日1人1人の方の顔がここで見れるし、画面の前の方の笑顔も私には映って見えるし、見れなくてもいろんな場所からおめでとうっていう声を届けてくれてる声もいっぱいいっぱい聞こえます。ありがとうございます」客、拍手&おめでとう

「で、次の私の課題というか、課題は握手会なんですけど、私、部門分けをしていまして、勝手に。公演は公演部門、コンサートはコンサート部門、握手会は握手会部門みたいな」
松井珠理奈「そのまま?」客w
大矢真那「そのままなんですけど、その握手会部門を課題としてるんです。頭の回転遅いし、なんかみなさまの言ったことに対してよくわからない返答をしてしまうことも少なくないみたいなので。それは課題なんですけど。でもそんな得意じゃない握手会にいつも来てくださってる方もこの場をお借りしてありがとうございます」客、拍手

「これからはちゃんと365日SKEの大矢真那としてありがとうが言える、活動を通してありがとうを伝えれるようにこれからも日々精進していきます。みなさま今日は本当にありがとうございます」客、拍手
メンバーたち「おめでとう」
大矢真那「きっと、たぶん一応言いたいなって思ったことは言えたんですけど、まだ、あのちょっと、これが言いたかったってことが出てくると思うので、ぜひ今夜の公式ブログに書きますので読んでいただけたら嬉しいです。ありがとうございました」客、拍手&おめでとう

「嬉しいね、嬉しい.ありがとうございます」客、拍手

中西優香「いったんお花置いてこようか」
大矢真那「これ持って踊りたい」客w
中西優香「手紙だけ置いてこようか。いいよ、お花」
メンバーたち「ほんとに?」「無理でしょ?」
中西優香「真那がいけるならやろう」
大矢真那「いけるー」客、拍手
メンバーたち「えー?」
松井珠理奈「すごい」
木崎ゆりあ「新し過ぎる」
松井珠理奈「花をはなさないらしいよ」客、拍手
メンバーたち「うまい」
松井珠理奈「大丈夫?」
大矢真那「ぶつけたらごめんね」客w
松井珠理奈「今日は許す」
大矢真那「怒られたらどうしよう」

松井珠理奈「次に歌わせていただく曲はですね」客「おー」

「11月20日に発売されます私たちSKE48のニューシングルシングルをチームSバージョンで」客、ひゅ~

「初披露させていただきたいと思います」
阿比留李帆「真那さん、やっぱ花束私が持って帰りますね、ちょっと」
大矢真那「えー」
阿比留李帆「今日はごめんなさいね」
松井珠理奈「NGが出たということで」
阿比留李帆「ブログに載せてください、いっぱいね」
松井珠理奈「じゃ~、わかったわかった。じゃ~、その分、今から言うタイトルを真那に向けてみんなで言いましょうよ」客「おー」

「真那、ちゃんと聞いててよ。あんまわかってない感じ?」
大矢真那「わかってない」
松井珠理奈「えー? まぁ言えばわかりますよね。それでは聴いてください、せ~の」
メンバー&客「賛成カワイイ!」


◆M16.賛成カワイイ!


■MC
中西優香「チームS「RESET」公演、みなさんの温かい声援を受けて、今日の公演も終わりを迎えようとしています。今日の公演の感想を珠理奈、お願いします」客「おー」

松井珠理奈「そうですね。ほんとにまずは今日はみなさん足を運んでくださってありがとうございます。久しぶりにやったので、こんなに「RESET」は辛いのかと」客w

「今思っておりますけども、そうですね、久しぶりの公演ということで、なんか、よりって言ったら変かもしれないんですけど、なんかまた改めてこの劇場の温かさを感じたというか、ほんとにみなさんの大きな声援をこんなにも近くで、やっぱり肌で感じられる劇場公演って素敵だなと思いました。この間の神戸もそうですけど、ああいう広い会場もやっぱり楽しいですし、ほんとにたくさんの方が来てくださると嬉しいんですけど、でもなんかこの劇場だからこそ伝わるものってやっぱりあるじゃないですか。近くで見るからこそ、メンバーの汗すごいかいてるところが見えたりとか、なんか聞いた話によると最前列のほうだとメンバーの足音が聞こえると聞いたことがあるんですけども。そういう、なんでしょうね、大きな会場では伝わらないことがこの近くで劇場だとみなさんにも伝わりますし、私たちもこんなにも近くでみなさんの笑顔が見れると本当に幸せな気持ちになります。今日はまた改めてみなさんからすごくパワーをいただいけたので、この劇場公演もするんですけど、SKE48としてのいろんな活動ももっともっとがんばっていけそうな気がしました。本当にありがとうございます。またぜひ、早く出たいと思うので、見に来てくださいね、待ってます」客、拍手

向田茉夏「次に聴いていただきます曲は組閣を受けたメンバーの気持ちが表れていると思います。それでは本当に最後の曲です」


◆M17.引っ越しました


大矢真那「今日はお越しくださってありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

# 大矢真那 ハイタッチ案内

# 手繋ぎ挨拶 「ありがとうございました」

メンバーたち手を振りながら捌ける (BGM:RESET)

大矢真那「ありがとうございました」客、拍手

# 公演終了


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【アーカイブ】11月6日(水) チームS 「RESET」公演

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