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ファンのみなさんのガッカリ感がひどかった (2013/11/03、13時開演、チームS)

SKE48劇場 チームS 4th「RESET」公演 14回目

■出演メンバー
チームS → 阿比留李帆石田安奈磯原杏華江籠裕奈大矢真那木崎ゆりあ後藤理沙子斉藤真木子佐藤聖羅都築里佳出口陽中西優香新土居沙也加向田茉夏矢方美紀
研究生 → 北川綾巴

前座ガールズ → 佐々木柚香青木詩織山本由香荻野利沙

■開演前
山本由香「チームSさんの公演では毎回公演の前に前座ガールズが1曲披露させていただきます。今日は私たちこの4人でお届けします」

# 下手から順に自己紹介 (佐々木柚香青木詩織山本由香荻野利沙)

佐々木柚香「それでは歌わせてください。前座ガールズで檸檬の年頃」

◆M00.檸檬の年頃(前座ガールズ)

青木詩織「チームS公演始まります」

# 4人手を振りながら緞帳閉まる


■開演
◆M00.overture (SKE48 ver.)
◆M01.RESET
(OP → 磯原杏華木崎ゆりあ大矢真那?)
◆M02.洗濯物たち
◆M03.彼女になれますか?
◆M04.ウッホウッホホ


■MC(自己紹介)
中西優香「みなさんこんにちは」
みんなで「SKE48チームSです」客、拍手

中西優香「チームS「RESET」公演始まりました!」
メンバーたち「イェー」客、拍手

# 中西優香 序盤4曲紹介

「ありがとうございます(一同お辞儀)」客、拍手

本日のお題:最近見たメンバーの一面

【1列目 上手側から順に】
斉藤真木子「大阪から来ました、女子大生、19歳の斉藤真木子です。よろしくお願いします」

「私は昨日大矢真那さんに「ちょっときてー」ってつられて、集められたんですけど、そこにいたメンバーが私と加藤るみちゃんと後藤理沙子ちゃんと江籠裕奈ちゃんの4人だったんですね。この4人何?って真那さんに訊いたら「チーム真那」とか言われて」客w

「えー?と思って。私そういう真那さんの対象なのかなって」
大矢真那「違う違う。それは違う。たまたまいたから呼んだだけ」客w
斉藤真木子「すごい私的には真那さんのそういうチーム的に入るのは意外だなと、真那さんにそういう目で見られたのかなって思ったんですけど、たまたまということなので、今日はみなさんのそういう範囲内に入れられてもらえるようにがんばりたいと思います」

中西優香「巷で噂の男子系女子、中西優香です」

佐藤聖羅さんの私の中のイメージはすごい適当とかズボラとかって、そういうイメージだったんですけども、今日ですね、リハーサルが終わって、ふっと裏に入ってみたらですね、みんなのご飯であるハヤシライスのお鍋を1人で(かきまぜる)」客w
大矢真那「優しい」
中西優香「ずっとかき混ぜてたんですよ。給食のおばちゃんみたいだなと」客w

「母性の溢れる家庭的な佐藤聖羅さんが見れました。意外でした。今日もみなさん一緒にテンションアゲアゲでいきましょう」

北川綾巴「あなたに必要な材料は? (りょうは!) ありがとうございます。あなたに必要とされたいな。ちょっぴりツンデレ、15歳の6期研究生、北川綾巴です」

「私は研究生の折戸愛彩ちゃんと仲良しなんですけど、最近折戸愛彩ちゃんを近くで見ると土偶に見えるんですよ」客w

「だから、土偶っていつも呼んじゃうんですけど、いっつも怒られます」

木崎ゆりあ「土偶の意味がよくわからなかったです」客w

「いつも心に ピース! あなたの心に ゆりあピース! セブンティーンの木崎ゆりあです」

「先ほどですね、メンバーみんなで名前の話をしてたんですね。そしたら理沙子が急に「名前っていうのはお母さんとお父さんが初めてくれた私たちへのプレゼントなんだよ」って急に言い出して」客「おー」

「いいこと言うって、すごいなんかね、今まで適当キャラかなと思ったら、意外といいこと考えてんだなってすごい改めてこの4年間一緒にいてね、感じました。なのでね、今日の公演はみなさんがたくさん名前をコールしてくださるということで、そのコールを聞きながら母と父からいただいた名前を噛み締めながら今日の公演もがんばっていきたいなと思います」

都築里佳「合言葉は~ ぴよす! ダンスに恋する17歳、永遠の中二病、りかちゅうこと都築里佳です」

「私はですね、昨日の全国握手会の時にチームEの古畑奈和ちゃんと同じレーンで握手させていただいたんですけど、急に奈和がプッチョヘンザップ オー オー」って言い出して。奈和って基本落ち着いてるけど、壊れる時は壊れるんですよ。でもこんな壊れ方をしたのは初めてで、あっ、奈和ってこういうYo!Yo!系のノリノリ系いけるんだって、今までチームEで1年ぐらい一緒だったのに初めて知りました。というわけで、今日はみなさんがノリノリでサイリウム、ヘンザップしていただけるような楽しい公演にできたらなと思います


【2列目 上手側から順に】
磯原杏華「はっはー (はっはー) いつでもどこでも全力磯原いっきま~す! 17歳のきょんこと磯原杏華です」

「私はですね、今朝集合がけっこう早かったので、親友の江籠さんと一緒にいたんですけど、ずっとこんな感じで江籠ちゃんがもたれてきたんですよ、私に。めっちゃ今日甘えてくるやんと思ったら、廊下歩いてたら目の前に透明のショーケースがあったんですよ。でも江籠ちゃん気づかずにふらふら歩いてるから、ガガガーみたいな、手をショーケースに引きずられながら歩いてたんですよ。「あっ、いたーい」みたいな。ほんとにそれ痛いと思ってる?みたいな。全然感情こもってなくて」
江籠裕奈「思ってましたよ、ちゃんと」
磯原杏華「痛かった?ほんとに」
江籠裕奈「痛かった」客、軽くw
磯原杏華「イマイチわかんないんですけど、今日はこんな江籠ちゃんの緩い感じではなく、パキパキとした江籠ちゃんを見れると思うので、私もそこに注目しながら私のことも見てください」

向田茉夏「フラッフィボイス、SKE48チームSの向田茉夏、17歳です」

「先日の神戸のコンサートのリハーサルで、「美しい稲妻」の時に炎がステージから出るっていうので、その確認をしてたんですよ。チームSは一番炎から遠いんですね。チームKIIとチームE目の前から炎が出るんですけど、一番遠いチームSなのに、その中でも阿比留さんは一番誰よりもうるさくて」客w

「怯えるのが。今日も一番SKEイチうるさいなと思いました」

後藤理沙子「強化ガラスのハートの持ち主、高校1年生、16歳の後藤理沙子です」

斉藤真木子さんなんですけれども。真木子さんって意外とお姉さんなんですよ。なんか、私がお菓子とか食べるとするじゃないですか。「あんたいつまで食べてんの。夕飯前なんだからやめなさい!」とか言って」客w

「怒ってきたりとか、すごいお姉さんの部分をすごい見つけてキュンとするので、今日はチームSの中では年下のほうなんですけども、ちょっとお姉さんになってみんなを引っ張っていけれるぐらいがんばっていきたいと思います」

大矢真那「せ~の、M・A・S・A・N・A まさな! 名古屋のスノーホワイト、大矢真那です」

「私は後藤理沙子ちゃんの一面を最近知ったんですけど、女の子ってどうやらおでこが広いほうがかわいいっていう認識があるらしいんですよ、彼女は。そしたら理沙子、自分のおでこが狭いとか言って、前髪がちょうど隠れてる部分の産毛みたいなのを全部剃ってるんですよ」客w
後藤理沙子「剃って、野球坊主みたいになってるんですよ」
大矢真那「めくったらもうチクチクの毛がいっぱいピーって生えてて。えー?と思って。中にはおでこが広くて嫌だっていう人いっぱいいるじゃないですか。なのに、すごい贅沢な悩みだなと思って、私もそんな贅沢な悩みを持ってみたいなと思いました」

阿比留李帆「あなたの あなたの あなたの中の高まりほモード スイッチ オン! チームSのりぃちゃんこと阿比留李帆です」

「この間の公演終わりにみなさんをハイタッチでお見送りしたんですけど、私、ハイタッチの時はみなさんにお1人お1人に声かけるのを心がけてるんですけど、例えばお仕事帰りっぽい人に「お仕事お疲れ様」って言ったり、愛李にTシャツ着てる人には「今日は愛李いないよ」って言ったり」客w

「話かけてるんですけど、こうハイタッチしてたら、すごい、キレイでセクシーな雰囲気のお姉さんが歩いてきて、あっ、この人、壇蜜さんみたいと思って、「壇蜜さんみたいだね」って言ってハイタッチしたんです。その後に終演後、着替えてたら、さやちゃんが「ねぇ、李帆さん、沙也加のお姉ちゃんに壇蜜さんみたいって言ってたでしょ」って。その壇蜜さんみたいって言ったお姉ちゃんがさやちゃんのお姉ちゃんだったんですよ。だから、さやちゃん、こんなふわふわしてるように見えて、ものすっごいセクシーなお姉ちゃん持ってるんですよ。っていう一面を発見して、すごい嬉しくてテンション上がったので、今日は私も壇蜜さんみたいにセクシーにいきたいと思います」

新土居沙也加「尾張名古屋は沙也加でワッショイ 今日も輝けハート星。チームSの新土居沙也加です」

「私は大矢真那さんなんですけど。今日、冬ぐらいじゃないですか、だいたい。この衣装と言えども、半袖すらないんですよ。だからすごい寒くて、本番前に「さむーい」って言ってたら、大矢真那さんがちょうど目の前にいらっしゃって、すりすりしてくれたんですよ、体を。こうやってたぶん一生懸命温めようとしてくれて。でもそれで手がすごい冷たくて」客w
大矢真那「ごめん」
新土居沙也加「あー、ありがとうございます。でも真那さん、手冷たいですって言っちゃいました」客、軽くw


【3列目 上手側から順に】
矢方美紀「いくぞー! (おー!) ひー!ふー! みきてぃ!M! 大分県から屋形船でやってきました、チャレンジ精神旺盛なみきてぃこと矢方美紀です」

「私はですね、3番目にいる石田安奈ちゃんなんですけど。チームKIIの時からちょっくちょく「もうみきてぃ、ふーん」とか言ったり、「もうみきてぃなんか知らない!」とかいきなり言い出すんですよ、私に対して、すごい冷たい態度を。でも、よく最近過ごしてて思ったのが、いつも半径1メートル以内に石田安奈さんいるんですよ。たぶんこれはよく言う愛情の裏返しって言うんですか? そうなのかなと思ったら、どうですか?」
石田安奈「好きだよ、みきてぃ。めっちゃ好きだよ」客、ひゅ~

「だからホテルとかよく一緒になるんですけど、みきてぃとホテル一緒になるとすごい幸せな気持ちになるんですよ」
矢方美紀「今のDMMで流れてると思うんで、後でもう1回聞きますんで、私。ちゃんと、あなたに見せます」客w

「ということでね、今日はみなさんにちょっといつも私のサイリウムを持ってなかったり、Tシャツ着てなかったりすると思うんですけど、でも心の中でみきてぃ好きだしと思っていただけるような公演にしていきたいなと思います」

江籠裕奈「しっかり者なみんなの妹になりたい、2000年生まれ、13歳の江籠裕奈です」

「私はじゃ~、磯原杏華さんに言い返します」客、軽くw&反応

「最近というか、仲良くさせていただいてるんですけど、杏華さんはあんなに細くて、スタイルがいいのに、食いしん坊なんですよ。で、さっきもたくさんご飯を食べていたので、私も負けじと食べました」客、軽くw

「なので今日は公演が終わる頃には食べた分を全部消費してるぐらいたくさん動いていきたいと思います」

出口陽「ヘーイ ヘイヘイ ヘーイヘイ! (ヘーイ ヘイヘイ ヘーイヘイ!) ヘイ! (ヘイ!) ヘイ! (ヘイ!) ヘン! (タイ!) ヘン! (タイ!) あきすん! ありがとうございます。三重県出身のあきすんこと出口陽です。こんにちは~」

「お昼ですもんね、こんにちは、みなさん。私が最近ビックリしたことなんですけど。綾巴がなんとテトリスを知らないらしいんですよ」客、反応

「テトリスって、岩をぶっ壊して行くゲーム?」客w
佐藤聖羅「違うゲームやん、それ絶対」
出口陽「私も知らないんですけど」客、反応

「えっ? 知ってました?」
矢方美紀「1列揃ったら消える」
出口陽「たぶん家が貧乏やったから、そういうの買ってもらってない。そうらしいんですけど、そんなジェネレーションギャップを感じたわけなんですけども、今日の公演は子供からいい大人まで」客w

「楽しんでいただけるような公演にしたいと思います」

石田安奈「今日も小悪魔なプレゼントをお届けしてもいいですか~? (いいです いいです いいですよ) あんにゃこと石田安奈、17歳です」

「私は後藤理沙子ちゃんなんですけど、後藤理沙子ちゃんけっこうナルシストで有名じゃないですか。私かわいい、私大好きみたいな。なんですけど、いつもそういう話を舞台の上でした後、楽屋くると、「安奈さん、私ってほんとかわいくないですよね」って言うんですよ」客、軽くw

「あれっ?全然違うじゃんって言ったら、「そうなんです、私、ビジネスポジティブなんですよ」みたいな」客w

「あっ、作ってたんだと思って。正直裏でも自分大好きなのかなと思ったら、おでこが狭いとか悩んでたり、意外とあるんだなと思って、安心しました」

佐藤聖羅「水泳は得意、でも陸上競技は苦手。ゴーイングマイウェイなSKEの人魚姫、佐藤聖羅です」

「あのですね、聖羅Sになってから、でもあんまりメンバーに興味がなくてですね」客、反応
出口陽「前からやん」
佐藤聖羅「1人ずつあんま見たことなくて。なんで、ちょっとあまり意外な一面っていうのはよくわからないんですけど、今日この公演で見つけていけたらなと思います」
出口陽「絶対ウソだ。ちゃんと見つけてね、1人ずついいとこ」

「チームS「RESET」公演 以上のメンバーでお送りします。この公演をみなさんと一緒にチームSの色に染めていきたいと思います」


◆M05.制服レジスタンス (都築里佳木崎ゆりあ斉藤真木子)
◆M06.奇跡は間に合わない (磯原杏華北川綾巴阿比留李帆)
◆M07.逆転王子様 (新土居沙也加向田茉夏後藤理沙子)
◆M08.明日のためにキスを (出口陽大矢真那江籠裕奈佐藤聖羅)
◆M09.心の端のソファー (中西優香石田安奈矢方美紀)


■MC
矢方美紀石田安奈中西優香

矢方美紀「私思ったんですけど、人生ってやっぱり生きてく中で、私は絶対にこれは譲らないとか、これが私のポリシーだみたいなのがあると踊って。ちょっと例を挙げますと、例えばですよ、ファンの方で、「ボクは石田安奈ちゃんのこのピンクのサイリウムを365日放さない!」とか」客、軽くw

「中西さんだったら「私は絶対に男子系女子を譲んない」とか」
中西優香「私そんな声低い?」客w
矢方美紀「イメージです。例えばです。ということでね、ちょっと今日はこの3人とみなさんと含め、ポリシーというか、自分のここは譲れないトークをしようかなと」

石田安奈「私は1日の計画を崩されるのが一番嫌なんですよ」
中西優香「朝から決めてるの?」
石田安奈「決めてる。大雑把に、例えば今日だったら、今日公演があるから朝起きて、用意をして、ここまできて、時間決めてあるじゃないですか」
中西優香「だいたいね」
石田安奈「この公演が終わった後は自由時間何してもいいんだけど、その時間に「今からカフェラテ飲んで、バナナ食べて、ちょっと寝て、30分寝て、あと何分あるから」」
中西優香「けっこう細かいね」
石田安奈「でもこれを崩されるとほんとにムカつくの」客、軽くw

「だからマネージャーさんとかに「安奈、今からなんとかあるから」「なんで!」ってなるの。わかる?」
矢方美紀「じゃ~、今日夜メールしていいですか? そのタイミングで」
石田安奈「なんで?」
中西優香「電話するね」
矢方美紀「私メールするんで、中西さん電話してください」
石田安奈「絶対出ーなーい」
矢方美紀「みなさんもGoogle+にコメントしてください、いっぱい」客w

「気になっちゃうから」
石田安奈「マイタイム、大切」

中西優香「私はですね、化粧道具は全部ウォータープルーフっていうのが」
矢方美紀「みなさん知ってます? 公演中は汗を大量にかくんで、メイクが落ちないように、特殊なね、汗でも強いぞ!みたいな」
中西優香「でもみんなけっこうさ、写真撮影の時とかは汗かかないからってウォータープルーフじゃなかったりするじゃない。だがしかしですよ、私には目薬をささなきゃいけないっていうことが必ずあるので、必ずウォータープルーフを作ってますね」
矢方美紀「みなさん知らないと思うんですけど、中西さんの年間目薬使用料は日本一です」客w
石田安奈「貢献してるよね、目薬」
中西優香「ほんとに私ね、CMこないのが不思議なぐらい」客w
矢方美紀「ほんとお願いします」
中西優香「見てらっしゃるかわからないけど、目薬会社の方もしかしていましたらお願いします」

矢方美紀「ということでね、私はちょっと話せなかったんですけど、ブログに書きます。ということでね、私たちのこだわり、そしてみなさんのこだわりもあると思うんですが、こうやってみなさん公演に来てくださったり、SKEを好きと言ってくださってる方もいると思うんですが、やっぱりあなたのこだわりは?って言われたら、もちろんSKEでしょ!って言っていただけたらいいなと思います。よろしくお願いします」客、拍手
メンバーたち「よろしくお願いします」


◆M10.毒蜘蛛
◆M11.オケラ
◆M12.ホワイトデーには・・・


■MC
◆前半:中西優香阿比留李帆木崎ゆりあ新土居沙也加矢方美紀大矢真那江籠裕奈出口陽

出口陽「みなさん、先週神戸のコンサートがあったじゃないですか。やっぱまだ神戸のコンサートについて、いろんなことあったんですけど語り足りないなと思ったので、ここでまた思い返して語りませんか?
中西優香「陽ちゃんは何かあるの? いっぱいあるよね?語り尽くしてないから。1コだけだけど言ってもらっていい?」客、軽くw
出口陽「一番思い出に残ってることなんですけど、1期生で片想いFinallyを歌わせてもらったんですよ。1期生7人で。その始まる前に1期生だけのMCをさせてもらったんですけど、はい、次話して」
木崎ゆりあ「リレー方式?」
大矢真那「なんですけど、トークの最後のところで音が流れるんじゃなくて、途中ら辺で流れちゃったんですよね」
出口陽「最後の締めの言葉があってから、私が話してから、音楽が流れるっていう感じだったんですけど、なんか話の途中で流れちゃったんですよ、その曲が。で、流れて、最後のMCで始まりの位置までつかないかんのですけど、途中で流れちゃったんで、みんなワー!ってなっちゃったんですよ。ワーってなったんですけど、やっぱりこの5年間やってきたから、そういう技が身に付いたのか、ほんと何事もなかったかのように位置について、サっと始まったんですよ」
阿比留李帆「さすが1期生や」客、拍手
出口陽「しかも私は一番遠い位置まで行って・・・」
木崎ゆりあ「長いね」
出口陽「もういいや」客w
矢方美紀「続きはWebで」

江籠裕奈「私はユニットシャッフルで木崎ゆりあさんとチームEの市野成美ちゃんと「Glory days」をやらせていただいたんですけど、上のほうから曲で階段下りて、始まるんですよ。だけど私、下りの階段が苦手なんですよ」客w

「降りる階段が苦手なので、2人よりちょっと下りるタイミングが遅かったんですけど」
出口陽「全然いいよ、そんなの」客w
江籠裕奈「本番はがんばってちゃんと下りました」
阿比留李帆「怖いよね、地味にね」

木崎ゆりあ「私も「Glory days」の話していいですか? えごなるって言って、チームEの市野成美ちゃんと3人でやらせてもらったんですけど、なるちゃんってクソガキじゃないですか」客w

「すごいクソガキなんですよ。でもすごい緊張してたみたいで、いつものクソガキが100倍めんどくさいクソガキになったみたいな感じですごい絡んでくるから、「もう緊張する!どうしよう!どうしよう!」みたいな感じでめっちゃ絡んでくるから、えっ?ってなって、パって右見たら、江籠ちゃんが「緊張します」って言ってるから、かわいいーこいつって」客、軽くw

「私はもうこっちからこっちにもうね」
中西優香「余計かわいく見えたんだね」
矢方美紀「そういう時はもうね、キュウリ好きだからキュウリあげれば」客、軽くw

「加えさせとけば」
阿比留李帆「神戸2回ともアンコールで「バズーカ砲発射!」っていう曲を披露させてもらったんですけど、そこの曲の最中でバズーカを持ってきてもらって、バズーカを撃つっていうことをしたんですけど、1回目の時、バズーカ持って、私すごいバズーカ砲好きなんで、よっしゃ決めてやろうと思って、バーンってやったらなんも出てこないんです」客w

「しかも、センターだったんです、私。これ悔しいと思って、これ2回目見せたろうと思って、2回目持ってきてもらって、かっこ良く決めたろうと思って足の幅を広げて、よし行くぞ、パーンってやったら何も出てこなかったんですよ」客w
矢方美紀「逆に速度早過ぎて向こうまで行っちゃったとかじゃないの」
阿比留李帆「出てこなくて、不発だったんですけど」
中西優香「すごい速さで飛んでったんじゃない?」
阿比留李帆「見えなかっただけ? ポジティブになったわー」客、軽くw

大矢真那「一番最初に「兆し」という曲を全員で行進でさせていただいたじゃないですか。普段立ち位置表とかがあるんですけど、1曲につき、だいたい8マスぐらいで、それが3、4枚が立ち位置表なんですよ、配られるのが。でも、「兆し」の立ち位置表が8マスぐらいのが30ページもあって、すごい10倍とかだから、ペロペロめくりながら今どこだろうって、大変でした」客、軽くw
阿比留李帆「なんか夏休みの感想みたいになったね」

中西優香「神戸と言えば、神戸のケータリングにラーメンが出たんですよ。美味しかったです」客w
矢方美紀「神戸、とんこつラーメン良かったんですけど、細麺じゃなかったんですよ! ちょっと、ちゃんぽんの麺みたいな。ダメです。もうね、バリカタですよ」客、軽くw

「とんこつは。そこだけちょっとね、悔しかったです」

出口陽「神戸コンサートいろんなことがあったんですけども、次は12月の横浜アリーナに向けて」
矢方美紀「追加も決まりました」客、拍手
メンバーたち「ありがとうございます」
出口陽「横浜に向けてがんばっていきましょう」

# 後半メンバー登場 / メンバーチェンジ

◆後半:佐藤聖羅都築里佳石田安奈北川綾巴後藤理沙子磯原杏華向田茉夏斉藤真木子

斉藤真木子「私たちは、その神戸のコンサートのちょっと前にあったリクエストアワーについてお話したいなと思うんですけど。聖羅ちゃんなんかあったでしょ?」
佐藤聖羅「なんで急なの!」客w

「なんでそんな急なの。いっつもそっちから行くんやから」
斉藤真木子「たまにはね」
佐藤聖羅「ネタがない時いつの間にか前こっちくるんですよ」客w

「いつも見といてくださいね、これから。あるんですけど。聖羅はスルー・ザ・ナイトっていう曲で出てて、陽P選抜の。中に水着を着て、その上にシースルーっていうか、ちょっと透けてる衣装だったんですけど、リハーサルでそれを着て踊った時に、SKE48にとって史上初のエロさだと言うことで、もう衣装さんがビックリしちゃってどうしようみたいな。この衣装を選んだのは私たちなんだけど、見えちゃった場合、映画館とかでも映ってたじゃないですか。これはヤバイとのことで、ほんとは衣装はもうちょっとおとなしめだったんですよ、中。だけど聖羅がなんとかお願いして、「これ1回キリだから!」って言って、あの衣装になったんですよ」
斉藤真木子「聖羅ちゃん言ったから?」
佐藤聖羅「と、あとあきすんだね」客w

「お願いしに行って、「お願い、絶対ポロリしないから」って言って」客w

「あの衣装になりました」
磯原杏華「すごかった。だってメンバーも興味津々過ぎて、曲始まってすぐみんな(身を乗り出して見入る)。モニターをこうやってみんな見てたから。すごかったです」
斉藤真木子「その後で全国握手会でスルー・ザ・ナイトやったじゃん。その時には衣装違うかったもんね」
佐藤聖羅「だから、その時のファンのみなさんのガッカリ感がひどかった」客w

「聖羅なんであの衣装じゃないの?とか言って。ごめんなさいね」

後藤理沙子「私は1日目の一番最初のタイトルコールを任されまして。だって一番最初の一番最初ですよ。めちゃくちゃ緊張するわけですよ。しかもそんなね、重要な役割を私なんかがね、そんなね、任されることなんて」客w
佐藤聖羅「どうしたの?」
後藤理沙子「滅多にないから」
佐藤聖羅「ビジネスポジティブ?」
後藤理沙子「だから、曲中とかもすごいなんか、「SKE48 リクエストアワー」とか言って、すごい何回も心の中で練習してたのに・・・」
斉藤真木子「まだ覚えてる?」
後藤理沙子「SKE48セットリストベスト・・・なんでしたっけ?」
磯原杏華「リクエストアワー」
メンバーたち「はい、残念」
後藤理沙子「ダメです。そう、こんな感じでした」

都築里佳「私、2日目第8位に旧チームEの唯一のオリジナル曲である「みつばちガール」という曲を歌わせていただいたんですけど、私ほんとに、リクアワで「みつばちガール」がほんとに歌いたくて仕方なくて。8位で歌わせていただいて、みんなニコニコ笑顔でやってるのに1人だけボロボロ号泣しちゃって、嬉しくて。そしたら、終わった後にチームKIIの山下ゆかりちゃんに「お前みつばちガールで泣くなよー」って」客w
斉藤真木子「気づかなかったね」
磯原杏華「気づかなかった」
佐藤聖羅「誰にも知られずに」
都築里佳「顔合わせるところないんで」
佐藤聖羅「そういうことか」

向田茉夏「最初の1日目のMCで、かおたんと私とちゅりでやるところがあったんですけど、かおたんがなぜか着替えに行ってですね、ほんとは出なきゃいけないのに。私、裏ですごいかおたん探したんですよ。探したけど、来てくれなくて、結局ちゅりと2人でその場を凌ぐっていう。途中で来たんですけど」
斉藤真木子「たしかに裏で私着替えたんですよ。かおたんが「マジヤバイ!マジヤバイ!」とか言って1人騒いでたんですよ」客w

「けっこう常にヤバイ人じゃないですか、あの人」客w

「だけど、あれはけっこうヤバくて、やらかした系。いつもやらかしてるんですけど」客w

「ガチでやらかした系」
向田茉夏「コンサート終わってから、5通ぐらいメールでごめんなさいって」客、爆笑
磯原杏華「めっちゃ反省してるやん」
向田茉夏「すごい謝られました」

斉藤真木子「綾巴とか、初めてリクエストアワーだったの?」
北川綾巴「はい、初めてです」
斉藤真木子「いっぱい出てたよね、綾巴。何曲ぐらい覚えたの?」
北川綾巴「4、5、6、7ぐらいです」客w
斉藤真木子「すごいいっぱい出たもんね。何出たっけ」
北川綾巴「まず1曲目から花火は終わらない、オキドキとかチョコの奴隷とか、強がり時計とか、真木子さんが出てた・・・」
メンバーたち「グローリーのバックダンサー」
斉藤真木子「全然わかんなくてごめんね。いっぱい覚えたんだね」
石田安奈「がんばってるもんね、綾巴もいっぱい振り覚えて。いろんなコンサートもやらせていただいて、横浜アリーナも決まって、ほんとにたくさんのファンの方に私たちのことを見てもらえる機会が増えて行くということで、これからもみなさんが私たちのことを見て、たくさん元気や笑顔をもらっていただけたら嬉しいなと思います。それでは最後の曲です」


◆M13.ジグソーパズル48


■アンコール


◆M14.星空のミステイク
◆M15.夢の鐘


木崎ゆりあ「アンコールありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

木崎ゆりあ「アンコールの1曲目「星空のミステイク」2曲目「夢の鐘」2曲続けて聴いていただきましたが、みなさんまだまだ元気ですか?」客「イェー!」

「ありがとうございます。それではここで7月17日に発売されましたSKE48 13枚目(12枚目)のシングル「美しい稲妻」のタイプAに収録されている「JYURI-JYURI BABY」を披露させていただきたいと思います」客、拍手


◆M16.JYURI-JYURI BABY


■MC
中西優香「チームS「RESET」公演、みなさんの温かい声援を受けて、今日の公演も終わりを迎えようとしています。今回の公演の感想を、真木子」

斉藤真木子「公演の感想を1人ずついつも言ってるんですけど、私が最後なんですよね、16人中」
中西優香「言ってない人いる? (無反応) 最後でした」
斉藤真木子「そうなんですよ。いつもここ誰なんだろうなとか思いつつも、今日は私なんだろうなと思いつつ。やっぱり公演を1回1回楽しむ、なんて言うんだろう、公演の終わりの直後にこうやって言葉にするってすごく難しいんですけど、今日もこんなにたくさんの方と一緒に、ねー」客w

「なんて言うんですか、今日、日曜日ですか?」
誰か「文化の日です」
斉藤真木子「月曜日? 日曜日にですね、すごいこうやってサンシャインに集まってきて、私たちと会いたいなと思ってくださったりとか、やっぱりこの公演ももうすぐ終わりそうなんですよ」客、軽くw

「なのでですね、みなさんの貴重な1回になったら良いなと。大丈夫ですか?私の喋り」
中西優香「大丈夫? 今までけっこう聞いてきたんじゃないの?」客、軽くw
斉藤真木子「ありふれた気持ちが」
中西優香「溢れたね」客w

「ありふれてないよね、溢れたんだよね」
斉藤真木子「そうですね、あんまり喋るとボロが出そうなので、次の気持ちを乗せてね、次の歌に繋げようと思いますので茉夏さんよろしくお願いします」

向田茉夏「次に聴いていただきます曲は組閣を受けたメンバーの気持ちが表れているんじゃないかなと思います。それでは本当に最後の曲です」


◆M17.引っ越しました


大矢真那「本日は本当にありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

# 大矢真那 ハイタッチ案内

# 手繋ぎ挨拶 「ありがとうございました」

メンバーたち手を振りながら捌ける (BGM:RESET)

# 公演終了


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【アーカイブ】11月3日(日) 13:00~ チームS 「RESET」公演

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