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須田亜香里 22歳の生誕祭 (2013/10/31、チームKII)

SKE48劇場 チームKII 4th「シアターの女神」公演 18回目

■出演メンバー
チームKII → 内山命加藤智子加藤るみ小林亜実佐藤実絵子柴田阿弥須田亜香里高柳明音竹内舞二村春香古川愛李松本梨奈山下ゆかり
研究生 → 大脇有紗折戸愛彩熊崎晴香

前座ガール(研究生) → 北野瑠華

■開演前
北野瑠華「チームKIIさんの公演が始まる前に1曲歌わせてください」

◆M00.ロマンスかくれんぼ (前座ガール=北野瑠華)

# 曲終了後、緞帳閉まる


■開演
◆M00.overture (SKE48 ver.)
◆M01.勇気のハンマー
◆M02.隕石の確率
◆M03.愛のストリッパー
◆M04.シアターの女神


■MC (自己紹介)
高柳明音「みなさん、こんばんは!」
みんなで「SKE48チームKIIです」客、拍手

高柳明音「チームKII「シアターの女神」公演、1曲目から勇気のハンマー・隕石の確率・愛のストリッパー そしてこの公演のタイトルにもなっていますシアターの女神を聴いていただきましたが、今日はみなさんのシアターの女神に会えましたか!?」客「イェー!」

「まずはじめに1人ずつ自己紹介をさせてください。それではまずはじめは内山命女神からどうぞ」

【1列目 上手側から】
内山命「どうも、みなさんの内山命の女神でございます。ハイ! いつでもどこでも命がけ! 笑う門には福来る! せーの にぃ~ 1+1は? にぃ~ ありがとうございます。17歳のみこってぃこと内山命と申します!」

「お久しぶりです。覚えてますか? 知らないよって方もね、今日は内山命っておったなーって、記憶の片隅に残すだけでもいいんで、今日はギンギラギンに輝いている内山命をどうぞよろしくお願いしやっす」

二村春香「あなたに春をお届けしたいな。ピンクの花が大好きな、はるたむこと二村春香です」

「キャッチフレーズ忘れそうになった」客w
内山命「やろ? そうなんやって」
二村春香「(後ろ向いて)今のうちにキャッチフレーズちゃんと予習しといてもらって」客、軽くw

「今日って、ハロウィンじゃないですか。で、今日給食の時に」
メンバーたち「給食」
二村春香「給食懐かしい感じですか? (佐藤実絵子のほうを向いて)ねぇ」客w
メンバーたち「あー」
内山命「ヤバイヤバイ、実絵子さんがフリーズしている」
二村春香「給食の時に某テーマパークのハロウィンのパレードの曲がかかったんですよ。あー、そうだ今日はハロウィンだと思って。で、今日くる途中に車の中でも曲が流れて、これは歌うしかないと思って、まだ覚えてないんですけど、いつか披露したいと思います」

高柳明音「今日もちゅりをバード ウォッチング! 天から舞い降りた小鳥ちゃん、ちゅりこと高柳明音です」

「今日は私にとって1ヶ月ぶりの公演、さらに大好きなハロウィンということで、何人かのメンバーと調子に乗った髪型(ツインテール)してるんですけど」客w&反応

「今日は、もうね、いつもに増して調子に乗って行くんで、今日は最高のParty nightにしましょう!」

柴田阿弥「チャームポイントは大きな瞳。みなさんを目からビームでドキドキさせちゃいます。チームKIIの柴田阿弥です」

「そうなんです、調子に乗った髪型をしてきたんですけど、これはクマちゃんヘアーなんですね。ということで、今日はみなさんをくまらせちゃいたいと思います」客、軽くw

「どうどうと後輩のキャッチフレーズをパクってみました」
竹内舞「うちのくまちゃんを。やかっていいよ、なんか」
熊崎晴香「使ってくれてありがとうございます」客、拍手
メンバーたち「優しい」
竹内舞「そういうのも今日だけやからな」客w
柴田阿弥「なんでよ。今日もくまらしちゃいたいと思います」

加藤るみ「るんるん (るみるみ) まるまる (るみるみ) いつでも (るみるみ) 岐阜県出身、18歳、加藤るみです」

「今日はハロウィンじゃないですか。ハロウィンじゃないですか。須田ちゃんの誕生日じゃないですか!」客、イェー!&拍手
須田亜香里 → 両手を広げ、ピョンピョンジャンプして喜ぶ
加藤るみ「(須田を真似て)あとでます」客、軽くw

「それでですね、須田ちゃんの誕生日ということで、けっこうね、浮かれてる髪型多いんですけど、私は今日ここ(頭上)にロウソクを灯して、須田ちゃんの誕生日を祝っていきたいと思います」
佐藤実絵子「さすがプロ媚びニストは違いますね」客、軽くw


【2列目 上手側から】
佐藤実絵子「♪チャカチャンチャンチャンチャンチャン (フッフー) ♪チャカチャンチャンチャンチャンチャン (フッフー) おちびなアイドルちびドルチャンチャン。ミニマムサイズのおちゃめガール、みえぴーこと佐藤実絵子で~す!」

「るみがね、ハロウィンじゃなくて、須田ちゃんの誕生日と媚び売ったところで。でもですね、あれなんですよ。みんなね、ハロウィンを変な髪型をしてもいい日だと勘違いしている」客、軽くw

佐藤実絵子が正しいハロウィンを教えてあげる」客「おー」

「ハロウィンっていうのはね、明日11月1日の諸聖人の祝日の前夜祭なんだよ。きた、真面目なやつー」客、拍手

「これが正しい知識なわけですけども、だがしかし、私も調子に乗った髪型をしているわけですけれども」客w

「今日はですね、敬意を込めて、須田亜香里よりも目立つぐらいの気持ちでやっていきたいと思います」

小林亜実「クッキングタ~イム♪ 小麦粉 砂糖に卵にバター、最後に感謝の気持ちを込めて、せ~の、おいしくなーれ♪ (いただきまーす!) 召し上がれ。みなさんにこあみケーキをお届けしたいな。こあみこと小林亜実です」

「私はハロウィンの話でもなく、亜香里さんの誕生日の話でもないんですけど、最近おにぎりを作るのに嵌ってまして」
山下ゆかり「ゆかりの話?」客w

「まさか」
小林亜実「ごめん、違ったかな? そのおにぎりを作った日に中西さんに会ったので、中西さんに「見てくださいこれ。作ってきたんですよ」って自慢したんですよ。そしたら中西さんに「それは機械のパコって嵌めるおにぎりを作るやつで作ったんじゃないの?」って言われるぐらいすごいキレイなおにぎりだったみたいで、褒めていただいたので、今日は公演のどこかでキレイな三角を取り入れていきたいと思います」客、軽くw

「なのでみなさん、最後までちゃんと見ていてください。約束だよ♪(左手を上げ、小指を立てる)」
メンバーたち「あー」

古川愛李「三度の飯よりアニメが大好き。好きだったら、髪型がなんであっても大丈夫だよね? あいりんこと古川愛李です」

「ちょっとね、今日公演にきた時、半分寝てまして。そしたらいつの間にか流れでこんな髪型になってしまったっていう感じなんですけど。たぶんファンの人の中ではですね、たぶんメンバーのことを髪型で覚えてるって方がたぶん何人かいらっしゃると思うので、今日は髪型ではなく、顔とかね、普通のことだけどね、わかんないじゃないですか。あの髪型だったら古川愛李だろみたいな人もいるかもしれないので、今日はこの髪型(ハーフツイン)なんで、あのかわいい子、古川愛李だなって。ちょっと恥ずかしかったけど」客w

「覚えていただけたらいいなと思います」

須田亜香里「勇気凛々あかりんりん みんなも一緒に! あかりんりん!」客、うちわを掲げる

「すごい」
メンバーたち「うちわだ」
須田亜香里「うちわがいっぱい。1・2・3・・・ありがとうございます」客、声援

「はい、ありがとうございます。22歳になりました、あかりんこと須田亜香里です」客、声援&拍手

「ありがとうございます、ありがとうございます。みなさんも言ってくださったように、今日はめでたく22歳の誕生日なんですけど、昨日誕生日を迎えて一番最初におめでとうって言ってくれた人がですね、実はチームSの中西優香さんなんですよ」客「おー」

「それで、しかも、そこまでは別にいいんですけど、あの、おめでとうと同時にほっぺたに濃厚な音がするキスをされて」客、反応

「すごく複雑な気持ちになり」客w

「その後に一番乗りのおめでとうを狙っていた大場みなるんがいたんですけど、みなるんは一番乗りを狙いた過ぎたあまりに11時45分におめでとう言ってきたんですよ」客w

「早過ぎるって。それで、あとは今日はお休みなんですけど由麻奈ちゃんも連絡をくれて、おめでとうございますって言ってくれて、すごくあったかい気持ちになって、こうやってメンバーみんなもね、あったかく迎えてくれて、今日はとっても幸せな22歳のスタートを切れそうです。なんて言っていいかわかんないんですけど、いつも通りな亜香里でいい意味で変わらずにいきたいと思いますので、ずっと見ててくださいね、約束だよ(右手を差し出し小指を立てる)ということで、よろしくお願いします」

松本梨奈「ふんわりモードであなたを見つめたい、いつもスマイリーなまつりなこと松本梨奈です」

「本番前に折戸愛彩ちゃんにずっと見られてたんですよ。「どうしたの?愛彩ちゃん」って言ったら、「まつりなさんのことが好きなんです」って言ってくれたんです」客、反応
折戸愛彩「えっ? 言ってない」客、軽くw
メンバーたち「言ってないって言ってるよ」
竹内舞「愛ちゃん、舞だよね」
須田亜香里「亜香里だと思ってた」
折戸愛彩「みんなです」客、軽くw
松本梨奈「でも私のことは大好きなことは変わりないと思うので、今日はみなさんのことを大好きアピールしたいと思います」

山下ゆかり「ツナマヨ 昆布にシャケ ゆかり。みなさんが一番好きなのは? (亜香里!) 亜香里だって。亜香里さん自己紹介しちゃいなよ、もういいよ。ありがとうございます。ゆかぴこと山下ゆかりです」

「山下亜香里にしようか?」客w
須田亜香里「今日だけそうしよう」
山下ゆかり「亜香里こと山下亜香里です」客、軽くw

「複雑や。あのですね、この間チームSの出口陽さんとお話をしていて、最近少女マンガに私すごい嵌ってるんですけど、キスって、どんな味なんだろうっていうのを出口陽さんに相談したんです。先輩ですからね、やっぱり。そしたら、陽さんもまだわかんないみたいで、陽さんのGoogle+のほうに「ゆかりがそうやって言ってるから教えてあげて」みたいな感じで陽さんが投稿したんです。そしたら、すごいファンの方が優しく教えてくださって、みなさん経験あるんだと思って。私は純情セブンティーンなんで、まっさらな気持ちで今日もがんばりたいと思います」客、軽くw
古川愛李「どういう表情なん、それは」


【3列目 上手側から】
折戸愛彩「喜 怒 哀 楽 どんな時でも (アイアイサー!) ありがとうございます。いろんな私を見てください。今日も元気モリモリ! 6期研究生、15歳の折戸愛彩です」

「今日はハロウィンじゃないですか。なので、今日、朝、舞さんに会った時に、舞さんは優しいからお菓子をくれるかなと思って、トリック・オア・トリートって言ったんですよ。そしたら私のためじゃないかもしれないんですけど」
竹内舞「ううん、愛ちゃんのためだよ」
熊崎晴香「私のためじゃないんですか?」
竹内舞「くまちゃんも」客、軽くw
折戸愛彩「私たちのためにお菓子の袋を用意してくださっていて、たくさんお菓子をもらうことができました」客、拍手
加藤智子「良かったね。私もらってないんですけど」
竹内舞「いります?」
加藤智子「くれるんですか?」
竹内舞「無理です」客、軽くw
加藤智子「なんでそこ否定されるんですか」
折戸愛彩「なので今日はみなさん私のことを見てくれないとイタズラしちゃうぞ」

加藤智子「ねー、イタズラされたいですけどねーw」客w

「ともこモコモコ (モコモコ) ふわふわモコモコ (モコモコ) の自称癒し系お姉さんのモコちゃんこと加藤智子です」

「ハッピーハロウィンw」
竹内舞「呪われる!」
加藤智子「呪われません。今日ハロウィンなんですけども、みなさんにハロウィン気分を味わってもらおうと思って、ちょっとお菓子とか、甘いお菓子でもあげたいんですけど、手持ちに持ってないので、今。なので、せめてもの私の甘~い言葉をプレゼントしちゃおうかなと思うんですけど」客「おー」

「みなさん受け取ってくれますかね?」客、ひゅ~

「マイクさーん、エコーお願いします」客、軽くw

みなさん、愛してる♪」客、ひゅ~

「みなさんに気持ちが届きますように。今日もよろしくお願いします」

大脇有紗「みなさんとクローバーが大好きな妄想少女、自称美人の大脇こと14歳、研究生の大脇有紗です」

「私、昨日踊りすぎちゃって、体中が今筋肉痛で、今日踊れるかなって心配だったんですけど、メンバーのみんなと一緒に、あとファンの方みなさんと一緒に盛り上がってたら筋肉痛今なくなりました」客「おー」
加藤智子「若い」
大脇有紗「なんと、今日ですね、誕生日のですね、亜香里さん今日で22歳なんですけど、私今14歳で、8歳も差があるんですよ」客、反応
竹内舞「言ったらあかん言ったらあかん」
大脇有紗「内緒にしといてください。今日ですね、亜香里さんのようなスラっとした体になれるくらいの筋肉をつけていきたいと思います」

熊崎晴香「私のことを見てくれないと、み~んなくまらせちゃうよ。16歳の研究生、くまちゃんこと熊崎晴香です」

「私はこの前、丸ごと1冊SKE48っていう雑誌が発売されたんですけど、そこに、お姉さんになって欲しいなっていうメンバーさんに竹内舞さんを入れたんですけど知ってましたか?」
竹内舞「し、知ってました」
熊崎晴香「持ってください。知らなかったんですか? ほんとに尊敬してて、ダンスとか上手いので」
竹内舞「嬉しい、大好き、ほんとに好きなんですよ、私。ん~、ありがとう。今日も一緒にがんばろうね♪ よろしくね」
熊崎晴香「お願いします」
加藤智子「大丈夫ですか? 勧めてもらっていいですかね?」
熊崎晴香「今日は舞さんみたいにかわいいパフォーマンスをしていきたいと思います」

竹内舞「美少女になるためマイペースに研究中。まいまいこと竹内舞です」

「今日はあかりんの誕生日で、あかりんコールが大きいなと思ってたんですけど、すっげー今幸せです。気分が嬉しいんでモコさんにあとでお菓子あげます」
加藤智子「ほんと? 良かった。嬉しいんだけど」
竹内舞「今日はですね、いろんな人にお菓子袋を見せて、トリック・オア・トリートって言わせて、お菓子をあげてたんですけど、なんと、北川綾巴ちゃんから「舞さん舞さん、トリック・オア・トリート、お菓子くれないとイタズラしちゃうぞ」ってメールがきたんですよ! でね、お菓子はもちろんあげたいんですけど、イタズラをされたいって思いました」客w

「でも絶対みなさんもイタズラされたいと思ったでしょ? イタズラするよって言われたらされたいでしょ? イタズラされたいか!?」客「イェー!」

「だよね。それでですね、私今から公演だからがんばってくるねって言ったら綾巴が「パワーを送ります。えーい」ってきてました。今日はもうがんばります」

「チームKII「シアターの女神」公演、本当にこのシアターの女神になれるようにがんばりたいと思います。それでは次はユニット曲の登場です。どうぞ!」


◆M05.初恋よ こんにちは (加藤るみ柴田阿弥二村春香)
◆M06.嵐の夜には (内山命小林亜実古川愛李佐藤実絵子)
◆M07.キャンディー (山下ゆかり須田亜香里松本梨奈)
◆M08.ロッカールームボーイ (加藤るみ竹内舞内山命折戸愛彩加藤智子)
◆M09.夜風の仕業 (高柳明音)


■MC
佐藤実絵子二村春香加藤るみ柴田阿弥小林亜実内山命古川愛李

古川愛李「SKE48世界制服女子というですね、番組をやらせていただいてるんですよ。そこでですね、この前ですね、萌えゼリフしりとりというものをやらせていただいて、すごーく好評だったので、今日もここでやりたいと思います」
メンバーたち「難しい」
内山命「メンバーが一番楽しみやな」

古川愛李「最初は何にする?」
柴田阿弥「しりとりの『り』とか」
佐藤実絵子「いいね、いいね、そういうちょっと昭和っぽい感じとか」客w

古川愛李りんりん」客、軽くw
メンバーたち「ん付いてるよ」「終わっちゃった」
古川愛李りんりん、今日電話してもいい?(電話の手つき)」
小林亜実「もう電話してるじゃん」客w
佐藤実絵子「たしかにたしかに。最初っからおかしいよ」
古川愛李「違うよ。ちょっと変な子が目の前に「りんりん、今日電話してもいい?」って」
佐藤実絵子「なるほどね。ほんとの電話じゃないんだ」
内山命「許可と取っているってことね」
加藤るみ「(次は)い」
内山命「え・・・」客w
佐藤実絵子「い だっつーの」
内山命「27歳の人怖い」客w
内山命イチゴが好きなの」客、軽く拍手
古川愛李「今日ファンのみなさんちょっと厳しいですね」
加藤るみ「かわいいけど萌えゼリフになってない」
古川愛李「じゃ~、期待しとくからな。言ったな!今」

小林亜実野うさぎと」客w

追いかけっこしたら、穴に落ちちゃったよ」客、軽くw
加藤るみ「報告ですか?」

柴田阿弥妖怪が怖いから・・・w」客、軽くw
内山命「萌えたんやな、今」
柴田阿弥妖怪が怖いから、一緒に寝て欲しいの」客、ひゅ~
佐藤実絵子「最終的にはうまくまとまった」

メンバーたち「(次の加藤に)ここすごいらしいよ」
小林亜実「野うさぎ使っていいよ」客w
加藤るみのん気に見えるけど、そんな、あなたが好き」客、軽く、ひゅ~
古川愛李「でもさ、フーじゃないと思うよ」
佐藤実絵子「たしかに、普通。最後「好き」でまとめるとことか。(次の二村に)大好きか? ちょっと視線が定まってない」
二村春香今日はハロウィンだね
メンバーたち「からの」「なんでもあるよ」
二村春香「えっと・・・」
佐藤実絵子「がんばれ、がんばるんだ」
二村春香今日もがんばろ」客、軽くw
古川愛李「もうちょっとあったよね」
佐藤実絵子「しかもさ、最後「ろ」って」
内山命「ろでお願いします」
加藤るみ「実絵子締めて」

佐藤実絵子ロウソクを消したら、私、ちょっと大人になるかも」客、ひゅ~&拍手

「どや、どや」
古川愛李「これDMM放送大丈夫?」客w
佐藤実絵子「大丈夫でしょう。だから誕生日でロウソクを消したらちょっと大人になるよっていう。逆にどういうこと? だから今のは須田亜香里のセリフだよ。ロウソクを今日消したら」
古川愛李「だって実絵子さんの雰囲気おかしい」客w

「あの雰囲気が大好きかなって思ってだけ」
佐藤実絵子「大丈夫♪」
加藤るみ「実絵子幾つだと思ってるの? もう27だから」客、軽くw
内山命「もう大人だわ」

古川愛李「今日はですね、こうやって萌えゼリフしりとりをやらせていただいたんですけども、まさかこんな雰囲気になるとは思わなくて、ちょっと私も戸惑っております。いろんな萌えゼリフがあったんですけども、これからもですね、みなさんにとって、私たちも萌えな存在でいられるようにこれからもがんばっていきたいと思っています。よろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手


◆M10.100メートルコンビニ
◆M11.好き 好き 好き
◆M12.サヨナラのカナシバリ


■MC
◆前半:竹内舞小林亜実折戸愛彩古川愛李松本梨奈加藤るみ須田亜香里内山命

加藤るみ「みなさん、私たちにイタズラされたいですか?」客「イェー!」

須田亜香里「今日はあかりんの誕生日ということで」客「おー」

須田亜香里ちゃんの好きなところについてと、言いたいところなんですけど、そのお題にするとたぶん日付が変わっちゃうかもしれないので、今日は仕方なく、みんなの質問とかお悩みにあかりがポジティブに答えてあげるので、何でも質問してちょうだい。何か相談ある人?」
メンバーたち「はーい」
須田亜香里「じゃ~、一番表情が変わらない命さん」
内山命「あの、私、聞いてください、亜香里さん」
須田亜香里「何でもいいなさい」
内山命「声が低いんです、自分」客w

「それがすごい悩みで、小学校の時とか男の子と間違えられて、友達に。「なぁなぁ」って言っても「男の子やと思ったー」って言われて、そっから自分の声あんま好きじゃないんですけど、そういう場合はどうしたらいいですか?」
須田亜香里「あのですね、これは、私も共感が得られる相談の返事が普通にまともにあるんですけど。あの、私、小学校の時から先輩に「あの子の声ぶりっ子だから嫌い」って言われてたんですよ。けど、今はファンの方がCDとかに収録されるじゃないですか、声が。それをあかりんの声特徴があってわかりやすくて好きだよって言ってくれるんです。だから命さんの声も特徴があって好きだよっていう人がいるから。いますよね?」客「。。はーい」
内山命「ほんとに? 一瞬の間は気にせず」客w

「一瞬の間はもう聞こえなかったことにするけど、チャラにするけど、ほんとに?」
須田亜香里「だから大丈夫。はい、次の質問行こうか」
古川愛李「ビックリした。こんなに本格的に解決するもんだと思わなかった」

小林亜実「私の悩みは飲み物にストローが刺さっていると飲みたくなくても飲んじゃうんですけど」
須田亜香里「じゃ~さ、もしも飲んではいけませんっていう物が入ってても飲みたくなるの?」
小林亜実「そうなんです、ここにストローがあると、吸いたくなっちゃうんです」
須田亜香里「じゃ~、たぶん世の中から、なんだろう、世の中の飲み物が全部飲めるものになればいいだけだから大丈夫」
古川愛李「どういう解決法だ、これ」客w

「ビックリしたわ」
小林亜実「飲んでもいいですか?」
古川愛李「何飲んでもいいよ」
須田亜香里「大丈夫、心配しないで」

折戸愛彩「私は北川綾巴ちゃんが大好きなんですけど、最近3日間ずっと会ってなくて寂しいんですけど、どうすればいいですか?」
須田亜香里「3日間? 我慢しなさい」客w
折戸愛彩「我慢できない」
須田亜香里「好きにしな」客、軽くw

「終わったらメールでもしとき」
小林亜実「一生のうちのたった3日間だから」
古川愛李「こんなに冷たい時もあるんだね」客w
須田亜香里「後輩は多少厳しくしたほうが育つから」客「おー」
内山命「先輩さすがです」

竹内舞「私はこんなにも好きなのに、愛ちゃんは綾巴が好きとか、りなちゃんが好きとか言って、ちょっと振り向いてくれません。どうしたらいいですか?こんなに好きなのに」
須田亜香里「あの、最初っから誰も自分のこと好きじゃないって思えばいいんだよ」客、ざわw

「そうすれば好きって言ってくれることが嬉しく感じるでしょ?」
竹内舞「そっか。じゃ~、もうみんな舞のこと好きじゃない(↓)」
メンバーたち「ヤバイヤバイ」
古川愛李「ちょっと流れが変わってる、これ」
須田亜香里「好きだよ」
竹内舞「う、嬉しい」客w
須田亜香里「ほら、すごい喜んでる」

松本梨奈「けっこう深刻な悩みなんですけど。やっぱ須田ちゃんにしか訊けないかなと思って、この機会楽しみだったんですけど。ファンの方を釣るにはどうすればいいんですか?」客、反応
古川愛李「それは私も訊きたいわ。釣り方わかんない」
須田亜香里「えーっとね、じーっと目を見て、で、イッ♪って笑う」客w
竹内舞「あのあのあの、私がじーっと見ても誰も見てくれへん時はどうしたらいいですか?」
古川愛李「舞ちゃんやっぱみて」
竹内舞 → 下手側の客席を見る
須田亜香里「あなたはだんだん目が合う、あなたはだんだん目が合う、あなたはだんだん目が合う」
竹内舞「目が合いません、本当に」客w

「みんなこうやってこうやってしてくる(首を振って目を逸らす)。舞のこと最初みんな嫌いじゃないよね」
内山命「そう言えばそうやったね」
須田亜香里「こっからだんだんみんなが好きになってくれることが喜びに変わって行くから。みんなこうすればポジティブに生きていけるということで、わかった人?」
メンバーたち「ハーイ」
須田亜香里「ありがとうございます。これからいつでもあかりんなんでも相談してください!」

# 後半メンバー入場 / メンバーチェンジ

◆後半:佐藤実絵子加藤智子山下ゆかり大脇有紗高柳明音二村春香熊崎晴香柴田阿弥

高柳明音「今日はあかりんの誕生日でもあり、何回も出てますがハロウィンですよ。ハロウィンと言ったらコスプレということで、メンバーに着せたいコスプレの話をしたいと思います」

柴田阿弥「2つ考えてきた。1コははるたむに貝殻水着」客、ひゅ~
山下ゆかり「からの?」
柴田阿弥「しじみね」客w
メンバーたち「ちっちゃ」
佐藤実絵子「却下」
柴田阿弥「もう1つは実絵子さんにお母さんコスプレ」
高柳明音「しなくてもそのままでも大丈夫」
佐藤実絵子「ノンノンノン」
二村春香「逆はどうですか?」
柴田阿弥「実絵子さんのしじみ?」客w
山下ゆかり「みえぴーどうする?」
佐藤実絵子「ちょっと待って。柴田、この数ヶ月でキャラ変わったね」客w

「いいことだよ」
柴田阿弥「なんも変わってない。以上です」

山下ゆかり「私、モコさんお姫様が似合うと思う」
加藤智子「ほんとに?」
山下ゆかり「ゆかりは?ゆかりは?」客、軽くw
佐藤実絵子「ゆかり、もうちょっと空気があったまること言って」
山下ゆかり「どうしよう、それ以上考えてなかった」

二村春香「私は須田亜香里さんに」客「おー」

「ゾンビ」客、軽くw
佐藤実絵子「なんで?」
二村春香「本気でやってくれると思うから」
佐藤実絵子「たしかにね」
高柳明音「見たいですか?」客「見たい」

「じゃ~、この後みんなでゾンビメイクさせよう」
佐藤実絵子「意外とかわいいやつじゃなくてもいいんだね」

熊崎晴香「私は加藤るみさんと研究生の北野瑠華ちゃんにカボチャのコスプレをしてもらいたいです」
二村春香「丸くてわからなくなっちゃう」
高柳明音「ちょっと目こうやってイカツイ感じにすればそのままできそうだよね。なんも被らなくてもいけそうだよね」
加藤智子「それ失礼だよ。失礼!。。。」
山下ゆかり「モコさん、もうちょっと空気があったまってから」客w
加藤智子「そうね、今わかった、ごめん」

「ゆかりがさっきお姫様がいいって言ってくれたから、ゆかりもお姫様になって欲しいなー(山下に抱きつく)」
高柳明音「はい、カットー」
山下ゆかり「今日みんな冷たくない?」
佐藤実絵子「違う。君たちがいけないの、これは絶対に」

大脇有紗「有紗、ちゅりさんなんですけど」客「おー」
山下ゆかり「焼き鳥?」
高柳明音「やめろしー」客、軽くw

「コスプレじゃないじゃん」
山下ゆかり「焼き鳥のコスプレするかなと思って」
高柳明音「料理じゃん」
山下ゆかり「ごめんごめん」
大脇有紗「今日はですね、ちゅりさん2つ結び、ちょっと帽子被っててわかんないんですけど、上に2つで結んでるんですけど、なのでちょっとこの髪型でいる時に2人並んでたら、実絵子さんに「2人同い年ぐらいに見える」って言われて。中3なんですけど今何歳?」
高柳明音「22です・・・」
大脇有紗「中3だとしまして、セーラー服を着ていただきたいんですけど、この前着てたじゃないですか。着てたんですよ、この前。だからここはもっと年齢を下げて幼稚園児の服を着て欲しいなと」客、反応
誰か「似合いそう」
高柳明音「じゃ~、明日やります」客「おー」

「どうすればいい? 幼稚園児の服みたいなの買ってくればいい?」
大脇有紗「るみさんが着てるような」

佐藤実絵子「あの、私も最初はるたむって考えてたんですけど、私的にはるたむのすっぴんは48イチ、セクシィー」客「おー」
二村春香「(そう)言ってますけど、裏で「幸薄い」ってめっちゃ言ってくる」客w
佐藤実絵子「違う。その幸薄さが最高なんですけど。そうなんです、だからセクシーなのを考えた結果、あの、江戸時代とかのセクシーな着物? わかる?」
柴田阿弥「おいらんみたいな?」
佐藤実絵子「そうそう。おさらばえーとか言っちゃうようなやつ? あれをやって欲しいです」
加藤智子「もしくはチャイナ服とかいいかも。似合いそう。。。」客w
佐藤実絵子「親友、リアクションリアクション」
二村春香「江戸時代だったらたぶん実絵子さんのほうが生きてたから似合うじゃん」客、軽くw
佐藤実絵子「生きてねーわ。せめて明治ぐらいにして」客、軽くw

柴田阿弥「いろいろあったんですけれども、今日はハロウィンということで、もう秋になりましたが、みなさんはこの秋どこに遊びに行きますか? 私は田舎のおばあちゃん家に行きたいと思っています。それでは最後の曲です」


◆M13.潮風の招待状


# 曲終了後、メンバーたち「ありがとうございました」捌ける


■アンコール
有志の方「本日は10月31日に22歳の誕生日を迎えられる須田亜香里さんの生誕祭です!」客「イェー!」

「今日のシアターの女神はだーれですか?」客「あかりん!」

「いつも私たちに笑顔を届けてくれる須田さんのために、アンコールはあかりんコールでお願いします!」客「イェー!」


「あかりん」コール


◆M14.オネストマン
◆M15.チームKII推し


須田亜香里 生誕祭
須田亜香里「みなさん、アンコールありがとうございます!」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

須田亜香里「オネストマン・チームKII推し 2曲続けて聴いていただきましたが、みなさんもちろん、チームKII推しですよね?」客「イェー!」

高柳明音「ありがとうございます。そんなチームKII推しのみなさんが愛する須田亜香里ちゃん、今日10月31日で22歳のお誕生日を迎えます!」
メンバーたち「イェー」客、拍手

# BGM → 涙サプライズ!

佐藤実絵子「Yo!Yo!」

メンバーたち「すごい」
横断幕が掲げられる → 『いつも笑顔をありがとう!! あかりん お誕生日おめでとう』

客「あかりん」コール
メンバーたち → DJ風に盛り上がる

# 加藤智子より須田亜香里へ花束贈呈

高柳明音「あかりん、ここファンのみなさんが特別に横断幕を用意してくれました」
須田亜香里「すごい。家に貼ってもいいですか?あれ」客「いいよ」

# ケーキ搬入
メンバーたち「野球?」「始球式だ」
須田亜香里「野球してる。ちゃんと左投げ。すごいよ。なんか、イチゴに全部顔があるよ」

高柳明音「誕生日の歌を歌いたいんですけど、今回このロウソク、ファンのみなさんがあかりんがフッてかわいくしたら消える仕組みになっております」
須田亜香里「かわいくしなきゃ消えないの?」客、軽くw
高柳明音「そう、かわいくしないとできません。かわいいあかりんが見たいからね」

みんなで「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~ ディア あかりん ハッピバ~スデ~トュ~ユ~」

須田亜香里 → ケーキをフーと。なかなか消えず。小さなピンクの電球(?)を手に取り、フーと(消える) 1つずつ順に計3個消す。

「力ずくで消してやったぜ」

高柳明音「そんなかわいい亜香里に今回はある方からお手紙をいただいております」

加藤るみ「須田ちゃんへ。

22歳のお誕生日おめでとう。

SKEに3期生として入った時はダンスの16ビートができなくて泣いたり、公演や番組でうまくできなくて泣いたり、本当1日に1回は泣いてるイメージだった須田ちゃん。

研究生公演でセンターを任されて、ゆっちゃんとチームSに昇格して、正直あの頃は私の中で悔しい気持ちで一杯でした。

でもそんな気持ちは須田ちゃんが握手会や公演や色々なところで誰よりも努力をする姿を見て、いつの間にか納得できました。

須田ちゃんが総選挙で選抜に入った時も、AKBさんのドームコンサートでソロ曲を歌った時も、アンダーガールズでWセンターを任された時も、自分のことじゃないのに「うちの須田ちゃんすげーだろ」って自慢したくなるくらい須田ちゃんのがんばりが実っていくのが本当に嬉しくて、私もがんばらなくちゃいけないなって思えました。

須田ちゃんの素直で一生懸命で優しい性格が大好き。だから須田ちゃんが泣いているとなんでか近くで励ましたいなって思うの。須田ちゃんの笑顔が一番大好きだから。須田ちゃんの笑顔は世界を救うんだよ。

チームが遠くなって、前より会えない分、会えた時にくっついたり甘えちゃうけど許してね。

22歳も須田ちゃんにとって幸せな1年が待ってますように。お誕生日おめでとう。

SKE48チームS、木崎ゆりあより

I LOVE 須田ちゃん、あかりーん!」客、拍手

須田亜香里「同じ丸仲間だからるみさんが読んだんですか?」
加藤るみ「漢字のほうがちょっと不安だったんですけども、なんとかね、読むことができたので」

高柳明音「改めて、ゆりあからお手紙をもらって、今日素敵な生誕祭を開いてくださったみなさんにメッセージをよろしくお願いします」
須田亜香里「まず今日ここへ足を運んでくださった方、そして、こうやって亜香里のために長い時間かけて今日のために準備してくださったみなさん、本当にありがとうございます」客、拍手

「ありがとうございます。ゆりあからの手紙もすごい嬉しかったです。ゆりあ届いてるよ! 見てるかな?

本当にみなさん無しではここまで来れなかったし、何から話していいのか亜香里もわかんないんですけど、

んー、ずっと私は恵まれてる方だなと思って来てたんですけど、選抜総選挙とかで3年前に初めてランクインさせていただいて、次の年もランクインさせていただいて、で、今年AKBさんの選抜に入れていただいてっていう形でみなさんがチャンスをくださっているのに、ずっと2年間チャンスをいただくばっかりで、その後に繋がらなくて、

それもずっと悔しくて、どうして自分はいただくばっかりでみなさんに何も輝く姿なかなか見せられないんだろうって悩む期間も長くて、辛かったんですけど、でも今思えば、支えてくださるみなさんがいたからここまで来れてるし、本当に出会えて良かったなって思いますし、

あと、今日思ったんですけど、いつも側にいてくれたりとか、ブログにコメントくれたりとか、お手紙くれたりとか、そういうファンの方以外にも、今日はきっと亜香里推しじゃない方とか亜香里はいつも全員自分推しっていう勢いで公演やっちゃうところはあるんですけど、

でも実際のところきっと他のメンバーを応援しに公演を楽しみに来てくださってる方とかもいるんですけど、そういう方も一緒になって、あかりんコールしてくれたりとかするのを見てすごく嬉しくて(涙)

亜香里はあまりみんなに好かれるタイプじゃないですけど(涙) アクが強くて、自分のことばっかりしゃべるし。だけど、なんかそうやって、亜香里のことを想ってくれる人もいると思うとなんかファンの方の笑顔が見たいと思ってやってこれたけど、

これから先は今まで支えてくださったみなさんプラスあかりん推しじゃないけど側にいてくれる人とかも喜んでもらえるような亜香里になれるように、SKEでいい味を出して行きたいなって思ってます。がんばらせてください」客、拍手

「ありがとうございます、ありがとうございます。どうしよう。どれぐらい喋っていいんですか?」客w
高柳明音「じゃ~あと1分ぐらいで収めてもらっていいですかね?」客、軽くw
須田亜香里「あの、もともと研究生で入って、チームSに昇格させていただいて、ずっと端っこばっかりで、端っこなのに見つけてくれたりとか、端っこなのに見ててくれてる人が、KIIに亜香里が組閣で入れていただいてからやっと初めて公演曲でも1列目がたくさんあってほんとにそういうステージに立たせてもらえてるのが今ほんとに、なんかずっと見せたかった姿でもあるので。んー、下手くそでごめんないしゃべれない。

KIIに居させていただけることで、最初馴染めるか不安だったんですけど、Sで馴染むのすごく時間かかっちゃって。だけどみんなすごい優しくて」
高柳明音「須田さん、あと10秒ぐらいですけど大丈夫ですか?」客w
須田亜香里「これからは自分のことばっかりプラス、ちゃんとメンバーのことも引き出せるような、人間として素敵な人になります。お願いします」客、拍手
メンバーたち「おめでとう」

高柳明音「ありがとうございます。あと1分って言ったところでね、Sの話から始まった時は」客w

「まだ1時間ぐらいかかるんじゃないかなと思ったんですけど」
須田亜香里「日付変わんなかっただけいいと思ってください」

高柳明音「あかりんはね、こっち(上手側)から始まる人だね」客w

「大丈夫かな? それではこっから更に盛り上がっていけますか?」客「イェー!」


◆M16.2人だけのパレード


松本梨奈「私たちチームKIIの曲「2人だけのパレード」を聴いていただきました。みなさん、今幸せですか?」客「イェー!」

須田亜香里「亜香里も幸せです」客、軽くw

「ということで、私たちはこうしてSKE48に入って、今チームKIIになって、みなさんに出会えて、みなさんに出会えたからこその私たちでいられることへのありがとうの気持ちをこれからも忘れず、明日からも一歩一歩確実に前進していきたいなと思っています。それでは次が本当に最後の曲です。私たちの夢を乗せて歌います」


◆M17.僕たちの紙飛行機


# 高柳明音 ハイタッチ案内

# 手繋ぎ挨拶 「ありがとうございました」

メンバーたち手を振りながら捌ける (BGM:シアターの女神)

須田亜香里「KIIに入れて良かったです。ありがとうございました」

# 公演終了


SKE48 LIVE!! ON DEMAND
【アーカイブ】10月31日(木) チームKII 「シアターの女神」公演

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