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中田ちさと 23歳の生誕祭 (2013/10/09、チームK)

AKB48劇場 チームK ウェイティング公演 58回目

■出演メンバー
チームK → 阿部マリア内田眞由美北原里英倉持明日香小林香菜島田晴香鈴木紫帆里近野莉菜中田ちさと永尾まりや野澤玲奈平田梨奈藤田奈那前田亜美宮崎美穂武藤十夢

■ポジション(全体曲)
大島優子武藤十夢小林香菜

(旧)秋元才加島田晴香野澤玲奈
(旧)板野友美永尾まりや近野莉菜
(旧)松原夏海内田眞由美
(旧)仲谷明香宮崎美穂
(旧)増田有華平田梨奈

■開演前の陰アナ
野澤玲奈「東日本大震災で被害に遭われた方、心よりお見舞い申し上げます。今日はみなさん、私たちと一緒に盛り上がって元気になってください」

「チームJとチームK兼任の野澤玲奈です。よろしくお願いします」


■開演
◆M00.overture
◆M01.青春ガールズ
◆M02.脳内パラダイス
◆M03.最終ベルが鳴る
◆M04.スクラップ&ビルド


■MC (自己紹介)
武藤十夢「みなさんこんばんは」
みんなで「AKB48チームKです」客、拍手

# 武藤十夢 序盤4曲紹介

本日のお題:今後やりたい仕事はなんですか?

【1列目 上手側から】
前田亜美「高校3年生の18歳、あーみんこと前田亜美です。よろしくお願いします」

「あーみんだよ」客w

「やりたい仕事はですね、私は夢は女優さんになりたいんですけども、1つ出たいものがあって。CMにソロで出てみたいんですよ。いわゆるシャンプーのCMだったりとか、メイク道具のCMだったりとか、そういうものに出てみたいなと思うので、今後。よろしくお願いします。なれるようにがんばりたいと思います」

永尾まりや「み~んなに幸せを届けたい、ウインクキラー、永尾まりやです。よろしくお願いします」

「私はちぃさんと (おー) ご当地グルメ。どうですか? 地方のテレビすごい得意って言ってたんで」客w
中田ちさと「地方営業でよく行かせていただきますけども」
永尾まりや「先ほど言ってたんで、地方」
中田ちさと「地方得意だよって」
永尾まりや「グルメみなさんよろしくお願いします。今日は十夢と同じ髪型にしてみたんですけど、亜美と島田も同じ髪型で」客、え~
島田晴香「えーじゃないわ」

武藤十夢「チームKの武藤十夢です。よろしくお願いします」

「私がやってみたいお仕事はお天気お姉さんをやってみたくて。あれ、すごい難しいそうなんですけど、うちのチームにも倉持さんがね、やっているので」
倉持明日香「やってます」
武藤十夢「いろいろ教わって、いつかなれるようにがんばりたいと思います」

倉持明日香「みなさんこんばんは。もっちぃこと倉持明日香です」

「十夢ちゃんはね、一番早いのはうちの事務所に入ることですね」客、反応

「うちの事務所に入ったら、お天気お姉さんになれます。なので、上の人に頼んでみたいと思います」客w

「なんの権力もないんですけど。私はですね、私ときたりえでフフフーク(アメトーク)の○○芸人に出たいです。けっこう趣味が広いんですね、私ときたりえ。いろんなものに趣味というか、興味があるので、2人でフフフーク(アメトーク)の○○芸人にいつか出たいと思いますので、みなさんテレビ局の方にプッシュよろしくお願いします」

小林香菜「負けっ放しの負けず嫌い、かなこと小林香菜です。よろしくお願いします」客「香菜ちゃん!」

「空気を呼んでください。今日はちぃちゃんの生誕祭です」客、軽くw&すみません

「ということで、私のやりたいお仕事は、昔ウド鈴木さんと冠番組をやらせていただいてたので、そういう感じの冠番組が。今大阪の収録で、ちょいちょい月に1回出てるところがあるのでそこを準レギュラーから狙っていけたらなと思います」


【2列目 上手側から】
中田ちさと「ふんわりわたあめのような甘い女の子になりたい、ちぃちゃんこと中田ちさとです。よろしくお願いします」客、声援&拍手

「ありがとうございます、ありがとうございます・・・。私はですね、幼稚園の先生になりたかったんですよ。でも、子供に好かれなくてあっさり諦めちゃったので、今こういうお仕事させてもらってるので、いつかちっちゃい子と一緒に歌ったりとか、踊ったりとか、そういうお仕事ができたらいいなっていうのが今の1つの目標です。ということで、今日は珍しくカメラに抜かれる回数が多いということで」客w

「いつも以上に顔も表情とかもいつもよりがんばって、この公演やっていきたいと思います」

近野莉菜「ミラクルミラクル? (きっとくる) ありがとうございます。二十歳の近野莉菜です。よろしくお願いします」

「私はですね、夢は女優になることなんですけども、最近AKBのコント番組あるじゃないですか、ぷららのほうね。ぷららのほうに出まして、すごいやっぱりコントっておもしろいなと思ったので、いつかそのAKBのコント番組でいっぱいいっぱい練習して、ほかのコント番組に出れたらいいなって思います」

平田梨奈「あなたのハートにひらひら舞い降りちゃうぞ♪ ひらひらひらで、ひらり~♪ ありがとうございます。大島チームK、15歳のひらりーこと平田梨奈です。よろしくお願いします」

「私はですね、もともと将来の夢が歌手なんですけれども。今は「恋するフォーチュンクッキー」の特典映像で、犬童監督さんが監督してくださったADS77って見てくれましたか?」客「見ました」

「ありがとうございます。舞台みたいな感じなんですけれども、もう1回舞台をやってみたいなと思って、それで、もう1回舞台やって、自分が「あっ、いい感じだな」と思ったら、女優も今すごい興味を持ってまして、女優もいいかなと思います」

北原里英「愛知県から来ました、北原里英、22歳です。よろしくお願いします」

「私は園子温監督がすごい好きで、園子温監督の映画に出るのが夢なんですけれども、以前某番組で園子温監督が最近芸人さんのほうにすごい興味を示していて、芸人デビューをしたと言って、もし芸人のほうが楽しかったら監督もね、やめちゃうかもみたいな感じで言ってたんで、園子温監督が監督やめないうちに絶対出たいと思います」

野澤玲奈「チームJとチームKの中学3年生、野澤玲奈です。よろしくお願いします」客、声援&拍手

「あの、私は日本でコンビニがすごい楽しいなと思ってるんで、さっきもひらりーさんと一緒に話して。コンビニっていろんないいものがあるから、コンビニにこんなものがありますよみたいな紹介する番組やりたいです」客、軽くw
メンバーたち「かわいい」「天使」
野澤玲奈「よろしくお願いします」

阿部マリア「高校3年生、17歳の阿部マリアと申します。よろしくお願いします」

「あの、私はいつもMCのお題って好きな色はなんですか?に近い、ふざけてもいいかなみたいなお題が多いんですけど、でもなんか今日ちょっと真面目だから、ここはちゃんとお仕事を取りに行こうと思って考えたんですけど。私、サッカーが好きで、来年のワールドカップをぜひブラジルでしっかり観戦したいので、それが可能なお仕事を欲しいなと思います」


【3列目 上手側から】
内田眞由美「みなさんこんばんは。内田さんこと内田眞由美です。よろしくお願いします」

「私はやっぱりバラエティ番組に出たいなって思って。私も普段からフフフーフとか、フフフフな話とかすごい見て、芸人さんのトークを勉強しているんですけど、少し前から宮崎美穂ちゃんとかが、私、芸人のバービーさんに似てるって」
宮崎美穂「私じゃない。香菜ちゃんでしょ?」
内田眞由美「言ってくださるので、バービーのポジションを狙っていきたいと思います」

鈴木紫帆里「シアターを支える3本目の柱になりたい、しほりんこと鈴木紫帆里です。よろしくお願いします」

「私の夢はモデルになることなんですけど、最近、かっこいいモデルさんに憧れてて、スーツのCMをやりたいなと思ってて、今日の髪型、スーツのCMに似合いそうな髪型にしたんですよ。なので今日の公演で、かっこいい感じをちょっとアピールできたらいいなと思います」

島田晴香「チームKの島田晴香です。よろしくお願いします」客「ジャイ島」

「はい、ジャイ島でーす。ジャイ島と言えば、トヨタのCMこないかなっていう。じゃんけん大会でね、ちょっとジャイアンのコスプレをして、けっこう反響が良かったので、前田敦子さんがジャイ子で出てるじゃないですか」
内田眞由美「CM、ジャイアン誰やってる?」
島田晴香「小川さんがやってるんですよ。なんで幼少期とかでもいいなと思って」
宮崎美穂「でもCMのさ、幼少期のカット、マジで1秒ないよ」客w
島田晴香「でもそれでもありがたいじゃないですか。一瞬でもいいな、写真でもいいなと思って。も、あるんですけど、あと1つは、私スポーツキャスターになるのが夢なので、オリンピックのキャスターをぜひ日本でもやるし、リオもあるので、ぜひそういうお仕事あったらよろしくお願いします」

藤田奈那「チームKの16歳、なぁなこと藤田奈那です。よろしくお願いします」

「私はですね、ちょっと前からけっこう言ってるんですけども、舞台に出たいんですよ。で、舞台と言えば、ちぃさんがたくさん舞台に出てらっしゃるじゃないですか。だから、いろいろ教えてもらいたいなーって思って、ちぃさんにいつも「舞台ってどういう感じなんですか?」って訊くんですけど、毎回決まって「いや、わかんない。私わかんない」って」客w

「言われちゃうので、いつか、もうちょっと的確なアドバイスがいつかもらえたらいいなと思います。それで、たくさん勉強して、いつか舞台に出れるようにがんばりたいと思います」

宮崎美穂「ド・レミ・ド・ミ・ド みゃお~! ありがとうございます。二十歳のみゃおこと宮崎美穂です」

「私はですね、最後なんですけど、みんなの聞いてて、すごい真面目で、こんなことを言うの、すごい今になって恥ずかしいんですけど。まずこのお題をもらった時から、これしかなかったんです、私」客「おー」

「私、映画館の店員がやりたいんですよ」客w

「ほんとに。薄暗い中でチケットを発券して、席を決めてくださる人、それがすごい憧れで、いつかやりたいですよね、これ」
内田眞由美「職場体験の企画とかあったらいいね」
宮崎美穂「そうですね、そういう企画でできたらいいなと思います」

島田晴香「チームK公演、以上のメンバーでお送り致します。続いてはメンバーの新たな一面が見れるユニットの登場です。どうぞ」客、拍手


◆M05.誘惑のガーター (前田亜美小林香菜倉持明日香)
◆M06.星の温度 (永尾まりや)
◆M07.キャンディー (中田ちさと平田梨奈野澤玲奈)
◆M08.初めてのジェリービーンズ (武藤十夢北原里英阿部マリア)
◆M09.ヒグラシノコイ (内田眞由美近野莉菜)
◆M10.エンドロール (宮崎美穂島田晴香藤田奈那鈴木紫帆里)


■MC
野澤玲奈倉持明日香前田亜美小林香菜中田ちさと平田梨奈

倉持明日香「今日はですね、のざわなちゃんがですね、初めてAKBの」
前田亜美「ざわざわ」
倉持明日香「のざわなちゃんで統一で。のざわなちゃんってつけたんですけど、広まらなくても大丈夫です。今はのざわなちゃんがK公演に初めてね、ステージに立ったということで、今日はのざわなちゃんについて話しましょう」

「このMCもめっちゃグローバルですよ。JKTと兼任ののざわなちゃんとフランス帰りの私とアジアンビューティーの亜美ちゃんと日本代表の香菜ちゃんと帰国子女のひらりーとちぃちゃん」客w
中田ちさと「なんもないじゃない。なんかつけてよ」客、軽くw

前田亜美「私けっこうジャカルタに行くことが多くて。行ってて、公演とかで。で、日本語喋れるのが玲奈ちゃんだけで、その時。玲奈ちゃんにすごい頼ってたじゃないけど話かけてて、私より年上みたいな存在で私は扱うじゃないけど、頼ってたんですよ。すごいおしとやかというか、同じチームになってね、なんかほわーんとしてるよね。ちぃちゃんよりわたあめだもん」客w
倉持明日香「あの人はわたあめじゃないんだよ」
小林香菜「ニセあめニセあめ」
中田ちさと「そろそろやめる時期がきたね。わたあめは譲ります」
前田亜美「わたあめっぽいぐらいふわふわしてる」
中田ちさと「ふわふわしてる、たしかに」
倉持明日香「まだ15歳だもんね。ひらりーと同い年?」
平田梨奈「同い年なんですけども、言いたいことがあります」客「おー」

「こんなふわふわしてますけれども、私といる時は超うるさいんです」
メンバーたち「そうなの?」
野澤玲奈「隣にスイッチ入っちゃって、ワーってなっちゃうんですよ」
平田梨奈「今たぶんすごい緊張してるんですよ。でもほんとは超元気なんです。私よりすごいテンション高くなるんですよ」
小林香菜「それめっちゃうるさいじゃん。超うるさい。ひらりーすごいもん、だっていつも。それがさ、2人いるってことでしょ?」
平田梨奈「ホテルが、ドームツアーの時、一緒だったんですけど、全部。すごいすごいすごい、すごいヤバイ」
倉持明日香「2人の中の会話は日本語なの?」
平田梨奈「混ざっちゃうんですよ。お互い日本語喋ろうとすると、途中で英語が出てきちゃったり、最初っから英語でバーって喋ったりとか」
前田亜美「英語喋れるんだよね」
野澤玲奈「はい。学校が英語の学校行ってたんで」
倉持明日香「インドネシア語と英語と日本語?」
野澤玲奈「はい」客、反応
倉持明日香「すごい」
小林香菜「こんなのじゃないってこと?いつも」
平田梨奈「こんなんっていうか、「はい」とかじゃなくて、えー!?みたいな」
小林香菜「さっきも1曲目から4曲目まで大丈夫だった?って言ったら(おしとやかに)「はい、楽しかったです」って言ったの」客w

「でも全然違うってことでしょ?」
平田梨奈「スイッチ入ると全然違うんです」
小林香菜「じゃ~、うちらがどんどんスイッチを入れてってあげないと」
前田亜美「アパカバル」
野澤玲奈「あっ、ライー」
倉持明日香「何喋ったの?」
前田亜美「インドネシア語」
倉持明日香「アパカバル?」
前田亜美「うん、元気ですか?って訊いた」
小林香菜「マトリヨシカー」客w
倉持明日香「それなんか違う。言葉でもないし」
小林香菜「マトリヨシカってJKT語じゃないの?」
倉持明日香「JKT語っていうものはない」客、軽くw

「マトリヨシカはフランス語じゃないの?」客、反応
中田ちさと「えっ?ロシアでしょ?」
小林香菜「マトリヨシカって何?まず」
倉持明日香「こけしみたいなやつ。抜いたらどんどんいっぱい出てくるやつ」

小林香菜「ジャカルタはさ、学校の制服とかどういう制服なの?」
野澤玲奈「なんか、私はインターナショナルスクールだったんで、私服だったんですけど、普通のインドネシア語の学校は灰色の長いスカートに普通のYシャツみたいなの着てます」
前田亜美「私、聞いたことある。学校に車で行くんでしょ?みんな」
野澤玲奈「そうなんですよ」
平田梨奈「逆になんで日本は違うんですか?」
倉持明日香「何歳から免許取れるの?」
野澤玲奈「わかんないんですけど、17歳から大人って言われてます。17歳がインドネシアの日本で言う成人なんで」
メンバーたち「へー」
倉持明日香「じゃ~、あーみん成人だね」
中田ちさと「全然違うんだね」
倉持明日香「ひらりーも車で行ってたの?」
平田梨奈「私は車で普通に。パパが毎朝起こして、キレイな歌で起こしてくれて」
中田ちさと「歌うたって起こしてくれるんだよね」
平田梨奈「そのまま、Let's go!って言って、車に乗って」
中田ちさと「お父さんはどういう歌で起こしてくれるの?」
平田梨奈「Good morning! Good morning! It's time to Say Goodmorning ○○ sunshine」
倉持明日香「これ朝歌われたらイラっとする」客w
平田梨奈「でも、しかも私ドア閉めてる人なんですけど、ドア開けて、Good morning!ってスキップしながら入ってくるんですよ」
小林香菜「お父さん今度呼んでよ。見てみたい。1曲歌ってもらおうよ、overtureで」客w

倉持明日香「こんなグローバルなチームKになりましたが、みなさんこれからもチームKをよろしくお願いします」

# 他のメンバーたち入場

倉持明日香「ここからは大島チームKそして48グループをお楽しみください」


◆M11.ただいま 恋愛中
◆M12.ALIVE
◆M13.オネストマン
◆M14.走れ!ペンギン
◆M15.姉妹グループメドレー
(1) 孤独なランナー ※ソロダンス:中田ちさと
(2) 強き者よ
(3) 絶滅黒髪少女
◆M16.転がる石になれ


■MC
◆前半:藤田奈那平田梨奈内田眞由美近野莉菜北原里英前田亜美倉持明日香鈴木紫帆里

北原里英「先日までね、倉持明日香ちゃんが海外にお仕事に」
倉持明日香「昨日まで行ってました」
北原里英「行ってたということで、ここのお題は海外であったおもしろい出来事についてです」

内田眞由美「みんな海外に行ったことは?」
メンバーたち「あります」
倉持明日香「ひらりーにとっては日本が海外だもんね」
平田梨奈「日本、海外です」

倉持明日香「どうしても言いたいことがあるんですよ」客「おー」

「遠くの方、見えないかもしれませんが、私のこの手見てください。これ、ペインティングしてて、初めて言葉の壁を感じたんですけど、言葉が通じなくて、フランスで。カタールのブースがあって、フランス語も英語も通じないまま手を差し出したらペインティングされたんですね。20分経ったら取ってっていうジェスチャーでわかったんです。でも、それ取ったら、上のカピカピしたやつだけ取れて、中にペインティングされて、これひらりーがやったことあるらしいんですけど、1、2週間取れないらしい」
メンバーたち「えー?」
平田梨奈「ヘネですね」
倉持明日香「ヘナタトゥーみたいなやつで、知らなくて、これは言葉の壁でできた。だからこれ気にしないでください。1、2週間後落ちますので。今日見に来た方はラッキーだと思ってください。私のパリの思い出です」

平田梨奈「私は2歳の誕生日がタイランドで過ごしたんですけれども、ちょっと記憶がまだあって、ゾウさんに乗ったらしいんです、私。誕生日パーティーが覚えてるんですけど、ゾウさんに乗ったのは覚えてなくて、ゾウさんにも乗ったし、お猿さんが肩に乗ってくれたりとか、ヘビを巻いたりとか。私ヘビ大好きなんですよ」
メンバーたち「へー」
平田梨奈「実はアメリカでヘビ2コ飼ってて」
メンバーたち「2コ?」
平田梨奈「2匹飼ってて、かわいいんです、すごく」
鈴木紫帆里「絶対ひらりーん家に行けないよね、そんなことしたら」
平田梨奈「でも着てください。超楽しいですよ」
北原里英「アメリカのほうですから」

鈴木紫帆里「ヘビ繋がりなんですけど、私、シンガポールに2年間だけ住んでたんですね。住んでたんですけど、小学校1年生と年長、ほんと2年間なんで、まったく英語の記憶とかも全然ないんですけど、運動会があったんですね、春に1回。なんですけど、校庭にコブラが出たってなって、校庭にコブラが出たから運動会中止しますみたいに1回なって。日本じゃまず有り得ないと思うんですけど、シンガポールで初めてそういう体験をして、運動会、春なくなって、秋になりました、そのせいで。コブラの穴があるからって、そこを閉鎖するために。危なかった生徒がいたらしくて、それで閉鎖されました、しばらく校庭が」
平田梨奈「よくありますよ。私、アリゾナで砂漠なんですよ。だからヘビがよく出たり、カラカラヘビ?」
北原里英「とんねるずさんの歌であるやつでしょ?」
平田梨奈「ガラガラヘビがよく出て、道の道路でがんばって取ってる人がいます」

北原里英「タヒチに行った時に、タヒチの通訳さんが、タヒチ人の奥さんも持ってるんだけど、めっちゃ新橋の居酒屋にいそうな見た目だったんですよ。だから、ずっとタヒチで、シンバシって呼んでたっていう話です」
倉持明日香「日本語が通じないことをいいことに」
北原里英「シンバシーって呼んでたよっていうお話でした」

倉持明日香「ちぃちゃんは? 海外の思い出は?」

# 後半チーム入場

中田ちさと「海外の思い出は、食べれないもの多いから辛いっていう」客w

# メンバーチェンジ

◆後半:阿部マリア野澤玲奈島田晴香武藤十夢永尾まりや小林香菜中田ちさと宮崎美穂

島田晴香「ここでは、今日はちぃちゃんのね、日でもあるので、ちぃちゃんの思い出について一緒に話していきたいなと思います」客、拍手
中田ちさと「ほんとに? あるの?」
小林香菜「んー、ちょっと待って」客、軽くw
島田晴香「じゃ~、そんな香菜ちゃんどうぞ」
小林香菜「あるよいっぱい」
中田ちさと「ほんとに?」
小林香菜「だって同じ高校だったんだもん」
中田ちさと「そうね、頭がちょっと悪い高校」
小林香菜「これめっちゃいろんなところで話してるんだけど、私が行ってた高校、普通に一般の高校なんですよ。で、超バカな高校で」客w

「名前さえあれば入れる高校。ある日、AKBになりたい子がいるって私言われて、誰?と思って。で、ちぃちゃんマジ学校で幸薄いんですよ」客w

「私、1年生の時、ちぃちゃん2年生で」
中田ちさと「そう、先輩なんだよね」
小林香菜「挨拶しにくるんですよ、私が立ってると「おはようございます」とか言って。なんで私こんな先輩に挨拶されなきゃいけないんだろうってずーっと不思議に思ってたら、ある日ほかの先輩から「この子がAKBになりたい子だよ」って紹介されて、だから毎回挨拶してきたのかって初めてそこで気づいたの」
島田晴香「じゃ~、AKBになる前から顔は知ってたの?」
小林香菜「影薄いんだもん」客w
中田ちさと「そういうこと言わないでよ」
小林香菜「ほんとに知らなかった」
島田晴香「存在は知ってたってことですよね?」
小林香菜「知らなかった。なんか毎回とりあえず挨拶にくる子がいたなっていう」
中田ちさと「で、その後ほんとに私、AKBのオーディションに受かっちゃって、だからAKBでは(香菜ちゃんが)先輩だけど学校では(私が)先輩で、まだその時AKB48っていう名前もそんな、学校の子もなかなか知らなくて。だから、私が廊下で1年生に一生懸命「おはようございます、おはようございます」って言ってるから、なんなの?みたいな言われて。でも香菜ちゃんはずっと私のことをシカトするんです」客、え~
宮崎美穂「ヤバイよこれ生誕祭で、ちぃちゃんのファンしかいないところでそんなこと言われたらヤバイよ」客w
小林香菜「ビックリしたし、はぁ?誰と思ったもん」
中田ちさと「そう、知らなかったの、まだ研究生だったから。だから香菜ちゃんとやっと普通に喋れるようになったのは、香菜ちゃんが卒業した後なんですよ」
小林香菜「在学中はまったく喋んなかった」
中田ちさと「今こうやってね、仲良くなって良かったなって安心してる、逆に」
小林香菜「ありがとう」中田と握手(客w)

「あの学校でありがとう」
島田晴香「和解して良かったです」

「まりやぎとかどう?」
永尾まりや「あの、これっていうものはないんですけど」客、軽くw

「めっちゃ仲良しですよ」
中田ちさと「ザックリだね」
永尾まりや「めっちゃ仲良しで、ご飯に行く約束をしてる」客、失笑
島田晴香「行ってないんでしょ?」
永尾まりや「行ってないけど、私はすごい誘ってる。どうですか?」
中田ちさと「けっこう1年ぐらい前から言ってるかな」
島田晴香「それってカタチだけじゃないんですか?」
永尾まりや「違う。ちぃさんのことすごい好きだし」
中田ちさと「ほんとに? ほんとに言ってる?」客w
島田晴香「ガチトーンで言わないでください」
小林香菜「だっていつもちぃさんちぃさん言ってるもんね」
中田ちさと「そう、ちぃさんっていつもね、話し掛けてくれるから」
宮崎美穂「でもちぃさんと言ったら私だと思いますよ」客、反応

「なんてったって、チームAの時から一緒じゃない」
中田ちさと「一緒一緒」
宮崎美穂「研究生の時でさえ一緒だよ」
中田ちさと「そう、研究生の時も」
島田晴香「そのたくさん年月を過ごした中での思い出はなんですか?」
宮崎美穂「不仲説です」客w
中田ちさと「出ましたね、懐かしい」
永尾まりや「たしかにあんまり絡んでるイメージはないです」
宮崎美穂「それはウソ。それは過去の話でしょ? でも過去も仲良かったよねー」中田と掌合わせ、握る(客w)
中田ちさと「わざとらしいじゃん」
宮崎美穂「仲良かったよね」
中田ちさと「仲良かった」
小林香菜「よくでも不仲説ってっ出るけど、ウソだと思わない? 私、優子とずっと不仲説不仲説って言われてて、でも全然仲いいから、だからなんか、みんなわかってないなと思いながらいつも・・・。だってけっこう2人さ、変なことして遊んでたイメージがある。(宮崎が)笑わせてるイメージがいつもすごくある」
中田ちさと「そうかな?」
宮崎美穂「ちゃんと、席が近いし、着替える」
小林香菜「でもあれだよね、島田のこと」
中田ちさと「そう、しまちゃんのことは好きなの」
島田晴香「でも私のこと好きっていう前に、しまちゃんのパンツが好きなのって最初に言ってきたんですよ。穿いてるパンツが好きって」
中田ちさと「かわいかったから、いっつもチェックしてた」
小林香菜「やめてよ、想像したくないよ、島田のパンツなんか」客w
島田晴香「そういうのじゃなくて。そこからこういう仲良くなったからね」

永尾まりや「ということで、ちぃさんの思い出がたくさん出たということで、これからもちぃさんの思い出を作っていきたいなと思います。それでは次が最後の曲になります」


◆M17.夕陽マリー


■アンコール
有志の方「本公演は10月8日に23歳の誕生日を迎えました、中田ちさとさんの生誕祭です」客「イェー!」

「ちぃちゃんはこの1年で数多くの舞台に出演し、地方営業の充実、テレビやラジオのレギュラーを獲得するなど、着実に前へ進んでいます」客「イェー!」

「AKBの中では決して目立つわけじゃありませんが、いつも劇場公演を支え、メンバーやファンに愛され、そして何よりもちぃちゃんはいつもファンのことを大切に思ってくれる素晴らしい存在です。そんなちぃちゃんの23歳が素晴らしい1年になりますように、アンコールはピンクのサイリウムと盛大なちぃちゃんコールでお願い致します」客「イェー!」


「ちぃちゃん」コール


◆EN01.ヘビーローテーション
◆EN02.ファースト・ラビット


■MC
倉持明日香「アンコールありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

倉持明日香「ヘビーローテーション、ファースト・ラビット 2曲聴いていただきました。今日の公演もみなさんの温かい声援に包まれて、終わりに近づいています。ここで今日の公演の御礼と感想をメンバーを代表して1人から言わせてください。今日は、のざわなちゃん」客「おー」

野澤玲奈「今日は初めて日本でチームKとして、公演に出させていただきました。いっぱい、レッスンの時とか大変だったんですけど、みなさんが教えてくれて、ほんとに今日は楽しかったです。初めて、初めてじゃないけどヘビーローテーションを日本語で、普段はインドネシア語で歌ってるんで、日本語で歌ったのがけっこう新鮮で、楽しい公演でした。今日はみなさんご来場いただきほんとにありがとうございました」客、拍手
宮崎美穂「すごい。日本語ペラペラ」
平田梨奈「私より日本語できるんです」客w

倉持明日香「完璧なスピーチでしたけども、今日この公演にのざわなちゃんが出演してくれたことで、チームKのメンバーは全員このステージに立ったことになります」客、おー&拍手

「ありがとうございます。私たちにとってもほんとに嬉しいことですし、これからもっともっとがんばっていかなきゃいけないなっていう励みにもなります。わたくしごとですが、今日の公演の一番感動したところは2曲目「脳内パラダイス」の冒頭のイントロで、「一番かわいいちさと」って言ったところが私にとってのみなさんのMVPです」客、拍手 (※正しくは「ちさとがかわいい」コール)

「本当にありがとうございました」

「それでは本当に最後の曲です。みなさんも今日1日の出来事を思い浮かべながら聴いてください。みなさん(サイリウムの)準備はいいですか?」客w

「もうちょっと待ちますか? 大丈夫ですか?」


◆EN03.To be continued.


永尾まりや「ありがとうございました。。。」客、反応

「ということで、みなさん、8月21日に発売されます、AKB48・32枚目のニューシングル「恋するフォーチュンクッキー」はもうチェックしていただけましたか?」客、反応

「ありがとうございます。その「恋するフォーチュンクッキー」をこの公演メンバーで披露しちゃいたいと思います」客、拍手

北原里英「恋するフォーチュンクッキーはみんなで歌って踊って楽しい曲となっていますので、ぜひみなさん一緒に踊ってください」


◆EN04.恋するフォーチュンクッキー


中田ちさと 生誕祭
前田亜美「本日は本当にご来場ありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

# 前田亜美 ハイタッチ案内

「それでは最後の挨拶をしましょう」

# 手繋ぎ挨拶「せ~の(バック)、せ~の(前進)」
島田晴香「ちょいと待った!」客、拍手
宮崎美穂「何? 誰?」
島田晴香「島田だよ。今日はですね、昨日10月23日じゃない」客、え~

「10月8日で23歳のお誕生日を迎えたちぃちゃんの生誕祭です」客「イェー!」

「ちぃちゃんお誕生日」
みんなで「おめでとう!」

# BGM → 涙サプライズ!

# ケーキ搬入&ロウソク火点け(阿部マリア鈴木紫帆里)

みんなで「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~ ディア ちぃちゃん ハッピバ~スデ~トュ~ユ~」

中田ちさと → ロウソク火を吹き消す(2フー) 直後に特効発射(客、拍手)

客「おめでとう」
メンバーたち「おめでとう」

中田ちさと「ありがとうございます」
島田晴香「昨日23歳になったと思うんですけども、その抱負を語っていただく前に、ある方からお手紙を預かっています」客「おー」

# 内田眞由美がケーキの下から手紙を取り出す

島田晴香「内田さんに読んでいただきたいと思います」

内田眞由美「ちさとへ。23歳のお誕生日おめでとう。

ちさとがもう23歳になったなんて、とても不思議な気がします。

小さい時からいつもお姉ちゃんと家の中で歌って踊ってましたね。

AKBに入りたいって言った時は正直驚きました。恥ずかしがり屋で、人見知りだから。

人生は一度きり。後悔しないように歩んで欲しいといつも願っていたので、自分で決めた道を追いかけるちさとの一番の応援隊長になって見守っていこうと思いました。

今まで悩んだり、泣いたりしてきたけれど、たくさん得るものがあったと思います。これからも周りのみなさんに感謝することを忘れずに、1人の女性として輝いてくださいね。

「少し前に誕生日はどうする?」って訊いたら、「もう子供じゃないんだからいいよ」って言われたけど、私にとって、大切な日なんだよ。

私の子供に生まれてきてくれてありがとう。母より」客、拍手

中田ちさと「(涙) ありがとうございます。どっからお母さんまで行ったの?」客、軽くw
内田眞由美「ちぃちゃんにとって、お母さんがすごく一番大切な存在って知ってたから、手紙書いてくださいってお願いしに行きました」
中田ちさと「ほんとに? ありがとう。ありがとうございます(手紙を受け取る)」

「お母さんはね、自分よりも大切な存在だと思ってるので。ありがとうございます」

島田晴香「23歳になったということで、23歳の1年はどんな年にしたいですか?」
中田ちさと「この1年はいろんなお仕事をさせてもらって、地方営業というか、いろんな地方にもたくさん行かせてもらって、そういう場所でいろんな出会いがあって。そういう出会いって、ずっと続いて行くものなんだなっていうのをすごく私お仕事を通してこの1年感じることができました。なので、人との繋がりっていうのはずっと大事にしたいなって思いました。

あとは、私、不器用なので、みなさんは知ってると思うんですけど、だから、周りにはやっぱり、メンバーも器用な子とかもいっぱいいるから、私もこうなりたいなとか、こんな風にみんなみたいにできればいいのになとか、考えてしまうこともあるんですけど、これも含め私なので、なんか私らしく、やっぱり個性を出して行かなきゃいけないと思うし、人と同じことはしたくないし、同じポジションにもいたくないし、だからちゃんと、もっともっと自分を見つめ直して、自分らしさとか、自分のスタイルっていうのをもっとちゃんと見つけていける年にできたらいいなと思います」客、拍手

島田晴香「こうやって素敵な生誕祭を開いていただいたファンのみなさんへひと言」
中田ちさと「今日はこんな素敵な生誕祭を開いていただいて、ありがとうございます。

なんだろうな、なんか、もう23歳に自分がなったんだなと思うと、生きてきて、23年間早かったなって、あっという間だったなと思うんですけど、AKBに入ってからのこの6年間はやっぱり今まで生活してきた中が一変して、ほんとに毎日毎日が濃くて、毎日が刺激的で、辛いことも楽しいこともたくさんあったんですけど、AKBの活動のそういう想いの中にはやっぱりすべて、応援してくださってるみなさんがいつもいたなっていう風に改めて感じてます。

みなさんがほんとにいてくれたから、ずっとずっとがんばってこれたし、毎年毎年こうやって生誕祭を、生誕祭の時がくる度にみなさんへの感謝の気持ちっていうのは毎年毎年大きくなってきてます。

もう23歳になったので、これからもっとちゃんと、心配かけずに、安心して応援していただけるように、もっともっとちゃんと安定したお仕事というか(軽くw)

もうちょっときちんとちゃんと自分らしさを見つけて、がんばっていけたらいいなと思うので、これからも変わらず応援よろしくお願いします」客、拍手


「ちぃちゃん」コール

中田ちさと「ありがとうございます」客、拍手

「アンコールも私の大好きなピンクのサイリウムを振ってくださったりして」
島田晴香「真っピンクだったね」
中田ちさと「嬉しかったです」

島田晴香「じゃ~、最後はちぃちゃんの挨拶でいきましょう」
中田ちさと「ありがとう、優しいね」客w

「じゃ~、いきます」

# 手繋ぎ挨拶
中田ちさと「せ~の(バック)、せ~の(前進、お辞儀)」
メンバーたち「ありがとうございました(お辞儀)」客、拍手

手を振りながら捌ける (BGM:恋するフォーチュンクッキー)

メンバーたち「ちぃちゃんおめでとう」

中田ちさと「ありがとうございます。今日は本当にありがとうございました」客、拍手

# 公演終了


■ハイタッチお見送り (ロビーにて)

■メモ(中田ちさと 生誕祭)
・M02「脳内パラダイス」の「なつみがかわいい」コールのタイミングで、「ちさとがかわいい」コール&紙扇子の『ちさとがかわいい』面をステージに向ける
・自己紹介時も紙扇子の『ちさとがかわいい』面をステージに向ける
・M07「キャンディー」にて、キャンディーを振る
・EN01「ヘビーローテーション」にて、ピンクサイリウム
・EN03「To be continued.」にて、緑サイリウム


■率直な感想 (私見)
抽選前に有志の方から生誕企画について説明。
脳パラの「ちさとがかわいい」コールの練習、最後に発声練習として「ちぃちゃん」コールを2回。


JKT48 野澤玲奈さん、チームK公演 初出演。
陰アナは声が高くてアニメ声。最初誰がふざけて言ってるんだろうと思ったら、野澤さんだった。
公演中のMCも、アニメ声な感じで、とてもかわいらしい声をしていた。

ダンスについては、曲によっては振りが甘い曲もあったりしたが、でも今日1日だけではまだなんとも言えない。もうちょい慣れてから。スタイルはとても良かった。


中田ちさとさん生誕祭。
歳を重ねると、もしかしたら今年で最後なのかなとか、来年もあるのだろうかなど、今年は特に卒業したメンバーが多かったこともあり、そういったことをつい思ったりしてしまうのであるが、無事に今年も生誕公演は終了。今回で5回目だったそうで。

この1年の中田さんは地方へ行く機会がかなり増えた。
ドンキ・イオンイベントで宮城や岡山など、いろんな地方を巡ったり、その関係で宮城県で、イオンを紹介するという内容のテレビのレギュラー番組が決まったり、また、先日は名古屋で1日警察署長を務めたり、地方へ行く機会がかなり増えた1年だったように感じる。全国に中田ちさとの名前が少しずつ広まっていってるんじゃないかなと思う。

他のメンバーと比べると、成長のペースは遅いかなと思うけれども、これからも中田さんのペースで、焦らず、一歩ずつ前へ進んで行って欲しいなと思う。地道な活動が、いつか花開くことを願っています。

以上


■AKB48 LIVE!! ON DEMAND
【アーカイブ】10月9日(水)「大島チームK」公演

公演後の感想 → 中田ちさと島田晴香

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