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オーディションエピソード (2013/10/06、18時開演、チームK)

AKB48劇場 チームK ウェイティング公演 57回目

■出演メンバー
チームK → 阿部マリア内田眞由美小林香菜島田晴香鈴木紫帆里近野莉菜中田ちさと永尾まりや平田梨奈藤田奈那前田亜美宮崎美穂武藤十夢
研究生 → 市川愛美土保瑞希湯本亜美

内田眞由美土保瑞希は一部出演

■ポジション(全体曲)
大島優子武藤十夢小林香菜
北原里英鈴木紫帆里市川愛美
倉持明日香内田眞由美

(旧)秋元才加島田晴香湯本亜美
(旧)板野友美永尾まりや近野莉菜
(旧)松原夏海土保瑞希
(旧)仲谷明香宮崎美穂
(旧)増田有華平田梨奈


■開演
◆M00.overture
◆M01.青春ガールズ
◆M02.脳内パラダイス
◆M03.最終ベルが鳴る
◆M04.スクラップ&ビルド


■MC (自己紹介)
武藤十夢「みなさんこんばんは」
みんなで「AKB48チームKです」客、拍手

# 武藤十夢 序盤4曲紹介

お題提供:武藤十夢さん
本日のお題:最近女子力アップのためにしていることや今後したいなと思ってることなどがあれば教えてください

【1列目 上手側から】
前田亜美「高校3年生、18歳のあーみんこと前田亜美です。よろしくお願いします」

「私が最近しているのは、やっぱ女の子ってバラの匂いとかのイメージあるので、ちょっとこう、ローズのものとかに気を遣って、最近その、体の中から匂いが出るみたいなローズのカプセルあるんですけど、そういうのを飲み始めたんですよ。全然わかんないけど、自分ではそのローズの匂いなのかなって、ちょっとわかんないんですけど、気持ちだけでもそういうローズの気分になって、女の子らしさに包まれたいなって思います」

永尾まりや「み~んなに幸せを届けたい、ウインクキラー、永尾まりやです。よろしくお願いします」

「私は普段から女子力高いねってけっこう言われるんですけど、最近はですね、市販のシャンプーを使っていたんですけど、先週あたりから美容院のほうでちゃんと髪の成分などを調べて、ちゃんとしたシャンプーを買ったんですよね。そしたら女子力が上がるかなと思って、使っております」

武藤十夢「チームKの武藤十夢です。よろしくお願いします」

「私はちょっとパっと思いつかなかったんですけど、なんでしょうね。夏は毎日日焼け止めを塗るっていう当たり前の行動が女子力アップに繋がると思ってたんですけど、みんな意外とやってて、それは女子力ではないとわかったので、冬はちゃんと毎日ボディークリームを塗ろうかなと今思ってます」

内田眞由美「みなさんこんばんは。内田さんこと内田眞由美です。よろしくお願いします」

「私は昔から自分に似合う髪型っていうのがよくわかんなくて、いつもけっこうコロコロ髪型を変えるんですけど、最近黒髪にして、パッツンにしたんですよ、前髪を。そしたらそれがけっこうメンバーからも好評だったので、これからも続けていきたいなと思っています。今日は体調がまだ回復せず、一部出演という形になるんですけれども、出れる曲は全力でパフォーマンスをしていきたいと思います」

小林香菜「負けっ放しの負けず嫌い、かなこと小林香菜です。よろしくお願いします」

「私はたぶん女子力がないだと思うんですよ。日焼け止め塗ったりボディークリーム塗ったりとかめんどくさくてやらないから。でも唯一女子力あるなって思うのはお料理をすることです。安めぐみさんがご結婚なさって、いい嫁キャラのポジションを狙っています。今日もみなさんのお嫁さんになれるようにがんばりたいと思います」


【2列目 上手側から】
中田ちさと「ふんわりわたあめのような甘い女の子になりたい、ちぃちゃんこと中田ちさとです。よろしくお願いします」

「私は匂いに鈍感というか、鼻が悪いのか、いい匂いとかみんなが「これいい匂いだよね」って言っても全然匂わないんですよ。で、亜美ちゃんがさっき言ってたバラの香りとか、そういう女の子らしい匂いとかも匂わないし、あんまり好きじゃないというか、私が一番好きな匂いがプールとかの塩素系の匂い」客、軽くw

「あれが一番私、落ち着くっていうか、強いじゃないですか。私の鼻にはよくわかるんですよ、あの匂いがね。なんですけど、女子力を上げるためにはね、そういうバラの匂いとか、女の子らしいものをね、ちょっとそろそろね、チョイスしていかないといけないのかなと思うので塩素はちょっともうやめて、亜美ちゃんにお勧めのものを聞きたいと思います」

近野莉菜「ミラクルミラクル? (きっとくる) ありがとうございます。二十歳になりました近野莉菜です。よろしくお願いします」

「私は女子力が高い自分が好きなので、明日久しぶりにお料理教室に行きたいなと思っていてですね、作るものは麻婆茄子とか中華のものを作れるように明日なるので」客、軽くw&丸美屋

「丸美屋はシー」客、軽くw

「麻婆豆腐とかをチームKに、勉強したら作ってこようかな、なんて思ってます」
メンバーたち「やったー」

平田梨奈「あなたのハートにひらひら舞い降りちゃうぞ♪ ひらひらひらで、ひらり~♪ ありがとうございます。大島チームK、15歳のひらりーこと平田梨奈です。よろしくお願いします」

「私はよくママに女子力低いよって言われるんですよ。なんかオシャレはしてみるんですけれども、細かいアクセサリーとかを付けないんですよ。お母さんがアクセサリーを女の子をもっと魅力するものだよって言ってくれて、女の子はイヤリングとかピアスとかネックレスとか指輪とかブレスレットが女子力を上げるポイントかなーと思います。女子のみなさん、試してみてください」客、軽くw

「男性のみなさんは、んー、アクセサリー、じゃ~、帽子を被ってみよう」

市川愛美「15期研究生のまなみこと市川愛美です。よろしくお願いします」

「私はですね、女子力というものがよくわかんないので、とりあえずバッグの中の整理から始めたんですけど、奥のものを取り出すと全部ひっくり返ってグチャグチャになっちゃうじゃないですか。1回1回女子力だっつって、直してたんですけど、最近バッグを持って歩くだけでも中がグチャグチャになるのでやめました」

湯本亜美「15期研究生、高校1年生のゆあみこと湯本亜美です。よろしくお願いします」

「私は最近香水をつけることが今自分の中でとても流行ってるんですけど、やっぱり女性がこの辺通ったら、すごいいい匂いする女性って素敵じゃないですか。だからそこが女子力じゃないかなと思ってます」

阿部マリア「高校3年生、17歳の阿部マリアと申します。よろしくお願いします」

「あの、私はですね、篠田麻里子さんが今パーリに行ってるみたいで」
メンバーたち「パーリ?」
阿部マリア「パリに行ってるみたいで、よく写真が送られてきる、、くるんです。パリの影響が強過ぎて日本語がちょっとわかんなくなって」客w
メンバーたち「行ってないじゃん」
阿部マリア「行ってないんですけど、写真がすごい送られてくるので行ってる気分になって、まるで気分はパリセレブw パリコレモデルがんばります」


【3列目 上手側から】
土保瑞希「15期研究生の土保瑞希です。みずきって呼んでください。よろしくお願いします」

「私は女子力っていうものをすっごい気にしたことがなくて、学校とかでよく「ティッシュ持ってる?」とか「ばんそうこうある?」とかよく聞く言葉なんですけど、絶対それに反応しない人なんですよ。なので、ティッシュとかばんそうこうっていう身近なものから女子力始めてみたいなと思っています」

鈴木紫帆里「シアターを支える3本目の柱になりたい、しほりんこと鈴木紫帆里です。よろしくお願いします」

「私は最近夏バテならぬ、秋バテという言葉が流行ってるという噂を聞いたので、毎日どんなに遅くても、半身浴を30分以上することと、あと私、部屋が汚くなると体調を崩すんですね。なので、身の回りの整理整頓をすることかなって思ったんですけど、私もイマイチ女子力っていうものがわからなくて、唯一、たしか近野莉菜ちゃんに「紫帆里って女子力高いね」って言われたのが、まさにそのばんそうこうを私、財布の中にいつも入れてて、それをけっこうメンバーが「ばんそうこうない?」っていう時に出すと、「紫帆里って女子力高いね」って言われて、ちょっとだけいい気分になれるので、これからもばんそうこうを持ち運びたいなと思います」

島田晴香「チームKの島田晴香です。よろしくお願いします」

「私も女子力とはほど遠い人なんですけど。まぁ、なんて言うんですかね、あんま女子っていう言葉にあんまり気を遣わないというか、匂いもね、そこまで気にしないですし」
宮崎美穂「どんな匂いするの?」
島田晴香「どんな匂いするんですかね、わかんないですけど。気にしないですし、夏も日焼け止めも塗らないで逆に焼きたくて、焼く用のオイル塗ってたぐらいですから、あんまり気にしないんですけど」
鈴木紫帆里「パンを作るのは女子力と違うの?」客、軽くw
島田晴香「それ言おうと思った今。パンを作れるようになって、女子力高いねって言ってもらえるようにしたいなと思います。ちゃんとゴパンをね、ちゃんと人のように扱えるように、ちゃんと膨らむように、そしてみんなに食べてもらえるようにがんばりたいと思います」

藤田奈那「チームKの16歳、なぁなこと藤田奈那です。よろしくお願いします」

「私も女子力あんまり、女子力高いねって言われたこと1回もないんですけど、でも、バンソコ持ってるんですよ、私。バンソコずっと財布の中に入ってるんですけど、この前、武藤十夢ちゃんと出かけた時に、十夢が高いヒールの靴を履いてて靴ずれしちゃったんですよ。で、十夢はバンソコ持ってなくて、「バンソコ持ってる?」って言われて、私その時持ってたから、なんかすごいドヤっと、「あっ、持ってる」みたいな感じで渡したんですよ。そしたら十夢が「すごい、なぁなさんってバンソコ持ってるんだ」ってすごい褒めてくれて、嬉しかったんですけど、でもなんかその時実は自分も靴ずれしてて、それの今自分の足に貼ってるバンソコがなくなるのが怖くて持ってただけなので、ちょっと複雑な気持ちになりました。だからでも、それでちょっと複雑な気持ちになったので、それ以降はバンソコとティッシュを持ってるので、私最近女子力高いなって思います」

宮崎美穂「ド・レミ・ド・ミ・ド みゃお~! ありがとうございます。二十歳のみゃおこと宮崎美穂です」

「私はですね、以前高校の先生にですね、ティッシュはティッシュケースに入れてないとティッシュじゃないんだって言われたんですよ。だから自分の中で街を歩いてると、ちょっとやらしいチラシが入ってるポケットティッシュしか持ってなかったんですね。だから私は女子力はないんだと思ったんですけど、いやー、今日はこのね、お題っていうことで、情報仕入れてきましたよ。島田さん、さっき休憩中に島田さんと会話したんですけど、島田さんは明日着る服をその夜そのまま着て寝るんですよね」
鈴木紫帆里「えー!」
島田晴香「毎日じゃないよ。朝起きるのがめんどくさい時に・・・」
宮崎美穂「だからね、その話を聞いたんですよ」
島田晴香「ちょっと待て! 毎日じゃないよ、たまにだよ」
宮崎美穂「それで私はほっとしました。まだ女子いけるわ」
島田晴香「ちょっと待ってください。よく小学生の時やらない?たまに」
宮崎美穂「やらないよ、そんなの。だってひどいですよ」
島田晴香「絶対1回はやったことある人いるって」
鈴木紫帆里「制服はあるかもしれない?」
宮崎美穂「やらないですよ、そんなの」
島田晴香「もう弁解させて」客、軽くw
宮崎美穂「だからね、まだね、私女子いけるなと思ったんで、みなさんでかわいい女子を今日は堪能して帰ってください」

島田晴香「チームK公演、以上のメンバーでお送り致します。続いてはメンバーの新たな一面が見れるユニットの登場です。どうぞ」客、拍手


◆M05.誘惑のガーター (前田亜美小林香菜内田眞由美)
◆M06.星の温度 (永尾まりや)
◆M07.キャンディー (中田ちさと平田梨奈市川愛美)
◆M08.初めてのジェリービーンズ (近野莉菜武藤十夢阿部マリア)
◆M09.ヒグラシノコイ (湯本亜美土保瑞希)
◆M10.エンドロール (宮崎美穂島田晴香藤田奈那鈴木紫帆里)


■MC
市川愛美前田亜美小林香菜中田ちさと平田梨奈

中田ちさとオーディションの思い出について
前田亜美「みんなそれぞれ違いますからね」
中田ちさと「受けてる期は違うけども」

平田梨奈「私、気になるのが小林さん」客、反応
中田ちさと「香菜ちゃんは一番早いからね。2期生?」
小林香菜「そう、2期生。でも私、1期生のオーディション受けてるの。知らなかった?」
平田梨奈「知らなかったです」
小林香菜「失格だよ、それ知らないって」客w
平田梨奈「ごめんなさい。勉強します」
小林香菜「Aのやつ受けてて、それで落ちて、Kに受けたんですよ。そしたら、当時振り付けの先生が夏先生だったので、夏先生に「あなたはAの時も受けていらっしゃいましたよね?」って言われたからビックリして「受けました」って言って、「じゃ~、何を努力しましたか?落ちて」って言われたから「パラパラを練習しました」」客、軽くw
中田ちさと「パラパラね」
小林香菜「そう。とりあえずリズム感がなかったから、私。リズム感をどうつけようと思って。うちらの世代ってパラパラの世代だったから、とりあえずがんばった」
中田ちさと「ちゃんと努力して、ちゃんと2期生のオーディションにね」
小林香菜「そう、あとはどうすれば受かるんだろうと思って、声をめっちゃ大きくした」
中田ちさと「そしたら?」
小林香菜「受かった。でも落ちる思ったの、私。絶対受かんないだろうと思ったの。でもそしたらなんか受かったから、あっ、ビックリしたと思った」客、軽くw

「そして、見事チームKのセンターになって、今じゃ端っこです!(左手上げる)」
中田ちさと「なんで、あえて明るく言ってみたの」
小林香菜「楽しいじゃん」
前田亜美「今センターですよ」
小林香菜「違うよ、これ」
中田ちさと「センターですよ、ここ、今ちゃんと」
小林香菜「いや、いろんな意味のセンターじゃない?」

中田ちさと「私もね、実はね、香菜ちゃんが受かった2期に私受けてるんですよ。私4期のオーディションで受かったんですけど」
前田亜美「AKB好きなんだもんね、ちぃちゃんもともと」
中田ちさと「そうそうそう。あの、桜の花びらたちっていうインディーズで最初に出たやつを私買ったんですよ。初めて買ったCDかな。好きだったから」
市川愛美「オーディションのエピソードとかあります?」
中田ちさと「えっとね、大家志津香ちゃんいるでしょ?チームBの。大家がひたすら。ダンスレッスン、振り付けをその場で習って、ダンス審査があるんですけど、なんかたぶんしーちゃんも好きだったんですよ、AKBがね。「私、誰よりも踊れるわ」っていうので、鏡の一番前取ってずーっと踊ってて。なんかこう、みんなに迷惑をかけるじゃないですけど、みんなも踊りたいのに、ずーっと前でやって、協調性が、AKBってね、人数が多いから、この子絶対に落ちんじゃね?ってみんなで言ってるぐらい目立ってたんだよね、だから。いい意味でもね、目立ってたの」

平田梨奈「私は逆に悪い意味で超目立ってて。すごいんです、私って。そういう意味ですごいんじゃなくて、バクテンをしてたりとか」
中田ちさと「オーディション会場で?」
平田梨奈「そうなんです。オーディションで、テンション上がってて。その時はガチでアメリカンだったんですよ、私。もうその時は日本語もわからないし、この関係もわからないし、普通に超自由人だったんですよ。今も自由人なんですけれども。でも普通に、「みんな見て!見て!」みたいな感じで鏡の前でバクテンとか、大声で歌ったりとか、変なダンスし始めたりとか、変な人だったんです、ただの」
前田亜美「待って。バクテンできるの?」
平田梨奈「昔はできたんですよ。オーディションの時はできてて、今はちょっと体が」
中田ちさと「昔って今も十分若いけどね」
小林香菜「ちぃちゃんに失礼だよ」客、軽くw

「いたんだ、ごめんごめん」
平田梨奈「昔はできたりしてて、オーディションの時はすごかったです。12期なんですけど、12期けっこうみんなまとまってたんですよ、もう。みんなまとまって、「みんな受かったね、イェー」みたいな感じでけっこう楽しいオーディションでした」

前田亜美「私は歌うたったんですけど、特に自信がないから、ただ笑って歌ってたんですよね」
中田ちさと「笑顔でね」
前田亜美「笑顔で。スマイリーって歌うたったから、それで怖い顔ダメだと思って、助けられたんだけど。セレクションがあって。セレクションで3曲歌って踊るやつだったんですけど、私、前田だから最後のほうなんですよ、名前順だと。時間ないから1曲でいいよ、みたいな。私ダンスほんとにできなくて、ラッキーって思って。毒リンゴを歌ったんですよ。初めて踊ったやつで」
中田ちさと「それもじゃー、笑顔でがんばったんだね」
前田亜美「そうなの、そうなの。前田だったから良かったかな」

市川愛美「私、一番記憶新しいんですけど。オーディション会場の最終審査の時に、待合室とダンス審査の部屋って分かれてるじゃないですか。私、市川で「い」なんでめっちゃ前なんですよ。最初にダンス審査をした後に待合室で待ってる間に壁越しに「受かれ~、受かれ~」ってずっとやってました」
中田ちさと「ちょっと待って。何?今の」
平田梨奈「今けっこう衝撃的だった」
市川愛美「今のは呪文です」
小林香菜「なんかさ、お昼から一緒にいるけどさ、すごく怖いね」客w
市川愛美「怖くないんですよ」
小林香菜「怖いわ。変わった子」
市川愛美「よく言われ」
中田ちさと「新しくてね、でもいい」
小林香菜「みぃちゃん大変だよ、これ」客、軽くw
中田ちさと「でもね、オーディションこれからもあると思うんですけどね、いろんな新しい子がね、入ってきてくれたら嬉しいなと思います。ということで、オーディションの思い出についてでした」客、拍手

# 他のメンバーたち入場

中田ちさと「ここからは新生チームKそして48グループをお楽しみください」


◆M11.ただいま 恋愛中
◆M12.ALIVE
◆M13.オネストマン
◆M14.走れ!ペンギン
◆M15.姉妹グループメドレー
(1) 孤独なランナー ※ソロダンス:鈴木紫帆里
(2) 強き者よ
(3) 絶滅黒髪少女
◆M16.転がる石になれ


■MC
◆前半:藤田奈那平田梨奈近野莉菜鈴木紫帆里前田亜美市川愛美

# 照明チカチカしたまま

平田梨奈「Technical difficult. テクノロジーがちょっとおかしくなってます」

# 照明戻る

鈴木紫帆里「記者会見みたいでしたね。前半MCのお題は東京オリンピックが7年後に決定したということで、自分の7年後について話したいと思います」

「近未来でもなく、そんな遠くもなくみたいな感じですよね」
市川愛美「みなさん7年後、何歳ぐらいですか?」客w
藤田奈那「純粋に訊いただけだよね?」
市川愛美「はい、純粋です」

「私は21歳です。たぶんまだAKB48のメンバーでいてあって欲しいです」

前田亜美「私、25歳です」
鈴木紫帆里「私、26歳です」
近野莉菜「もしかしてこの中で一番年上かも。27」
平田梨奈「私22です」
藤田奈那「私はこう見えても7年後23です」
平田梨奈「今23だと思ってた」
藤田奈那「よく言われるんですけど、今16なんで」
鈴木紫帆里「みんな二十歳は超えてるということで」

藤田奈那「私は今、真面目に舞台に出たいという目標があるので、7年後にはそれをいっぱい出れる人になりたいなっていうのと、それは大きい1つの目標なんですけど、あとはですね、ちっちゃいのいっぱいあるんですけど、とりあえずトマト食べれるようになる。トマトは7年かかってもいけるかなぐらいのレベルのダメなので」
平田梨奈「でもママが二十歳超えたらなんでも食べれるよって言ってました」
鈴木紫帆里「味覚が変わりますよね、大人になったら」
近野莉菜「それを言ったら最近味覚が成長して」
鈴木紫帆里「そうなんですよ。ゴーヤが食べられるようになりました。苦いものを美味しいと思える味覚になったんですよ。それって大人ですよね、けっこう」
藤田奈那「今何歳ですか?」
鈴木紫帆里「今19です」
藤田奈那「19になればトマト食べれるようになりますかね」
鈴木紫帆里「かもしんない」
近野莉菜「けっこう味覚って変わってきて。私も辛い物とか食べれなかったんですけど、最近おしょう油にわさびとか入れたりして、大人になったなーと思ったり、ウニとかも食べれるようになって。そう、味覚が成長してるの」
藤田奈那「私の目標はトマト克服、7年後。してるであろうっていう予想です」

鈴木紫帆里「一番若い愛美ちゃんは。21だっけ?」
近野莉菜「来年21なんだけど。でも私も入った時14だから。7年の月日が流れてる、この間に」
市川愛美「さっき言ったようにAKBグループでもありたいんですけど、できれば選抜入りとかしてたいです。最終的にはタレントさんになりたいんで、トーク力も上げて、マルチタレントとしていろんなバラエティ番組に出てたいです」
鈴木紫帆里「今こんな喋れてるんだったらね」
近野莉菜「7年後でしょ? がんばればいけるよ」
前田亜美「誰?誰?」
市川愛美「やっぱりお母さんみたいですね」
近野莉菜「最近友達にもお母さんお母さん言われて困るんだよね」

平田梨奈「私は7年後は今歌手になりたいっていう夢を持っているんですけど、でも、最近は「恋するフォーチュンクッキー」の特典映像で、犬童監督さんが舞台みたいな、劇みたいなDVDの特典映像があったんですけども、全然演技にはあんま興味なくて、でもすごいいい役をやらせていただいて、すごいセリフいっぱいあったんですよ。絶対無理だなと思ったんですけど、すごい練習したら、あっ、これは楽しいなと思って、演技もいいかなと思って、最近演技やりたいなって。女優もすごいいいなって思います。なので7年後は歌手もできてて、演技もできるような」
市川愛美前田敦子さんみたいな感じですかね。映画出れて」
平田梨奈「そうだね」
近野莉菜「そういう女性に、美しい女性になりたいなと思います」

鈴木紫帆里「ほかのチームの7年後も訊いてみますか? マリアとか」

# 後半チーム入場

阿部マリア「私7年後何歳?あーみん」
前田亜美「25」
鈴木紫帆里「そっから?」
阿部マリア「25は結婚」
メンバーたち「早い」

# メンバーチェンジ

◆後半:阿部マリア湯本亜美島田晴香武藤十夢永尾まりや小林香菜中田ちさと宮崎美穂

島田晴香「ここではですね、亜美ちゃんから見た私たちの第一印象はどんな感じなんだろうと思って。たぶん一緒に公演出たのも初めてだし、初めて喋った先輩とかいると思うんだけど」

湯本亜美「阿部さんはじゃんけん選抜でも一緒なんですけど、すごい優しくて、ほわほわしてて、かわいい方です」
阿部マリア「ウソ?」
島田晴香「ここは気遣わなくて大丈夫だよ」
湯本亜美「ほんとのことです」
阿部マリア「まだ言っても、全然喋ったことないんですよ、じゃんけん選抜って言っても。PV撮っただけだもんね。だから今後仲良くなれたらいいな」
湯本亜美「お願いします」

島田晴香「じゃ~、わたくし島田」
湯本亜美「島田さんは・・・」
阿部マリア「最後にしよう」客w → 拍手
島田晴香「オチに使うなよ」

宮崎美穂「はい、私」
湯本亜美「私、喋ったことないから」
島田晴香「第一印象」
湯本亜美「第一印象は。でもなんか、おもしろい方だなとは思います。イメージ的におもしろい方かなって思います」

島田晴香「次、ちぃちゃん」
湯本亜美「キャッチフレーズにあるじゃないですか、甘い女の子」
中田ちさと「ふんわりわたあめのような?」
湯本亜美「甘い女の子ですね」
中田ちさと「えっ? そんな言ってくれるの亜美ちゃん(だけ)」
島田晴香「ちぃちゃんね、わたあめ食べれないの」
湯本亜美「えっ? そうなんですか?」
中田ちさと「えっとですね、大っ嫌いです」客、軽くw
永尾まりや「お煎餅娘です」
小林香菜「しかもね、ゆあみちゃん、女の子って歳じゃないの」客、軽くw
中田ちさと「変わんない、変わんない」
宮崎美穂「じゃ~、何?」
小林香菜「おばさんって歳なの」
武藤十夢「中田さんって何歳ですか?」
島田晴香「ちぃバアって呼んであげて」
中田ちさと「私あと2日で23歳になります。実は今日のこの公演メンバーで最年長なんです」
島田晴香「その次は?」
小林香菜「私、私」
島田晴香「その次、私か」
阿部マリア「島田さんってそんな上なの?」
島田晴香「私、今年21です」
宮崎美穂「でも世間からしたら女の子だよ、まだ」
中田ちさと「女の子でいさせて」
宮崎美穂「AKBにいるからそうやって危機感を感じちゃうんだよね」
中田ちさと「その通り、その通り」客、拍手

島田晴香「じゃ~、香菜ちゃん」
湯本亜美「最初はとても怖いイメージがあったんですけど」
宮崎美穂「みんな言うね、それ」
湯本亜美「でもすごい、楽屋とかでもおもしろくて、なんか優しかったです」
小林香菜「なんで私、怖い印象持たれるんだろう」
宮崎美穂「私も怖かった、最初」
小林香菜「喋んないんだよ」
宮崎美穂「なんか素っ気無い」
湯本亜美「メンバーさんとふざけあってるところがすごいおもしろくて、島田さんとよく」
小林香菜「実は仲いい」
島田晴香「よく見てるね、楽屋で」

「永尾さんは?」
湯本亜美「ほんとに小顔で、モデルさんみたいで美人ですごいです」
永尾まりや「ありがとう」
島田晴香「褒めてもなんにも出ないぞ。すごいいいことしか言われてないね」

「じゃ~、十夢」
湯本亜美「十夢さん?」客、軽くw
武藤十夢「うそー? 何もない?」
宮崎美穂「考えてなかったのかな?」
島田晴香「初めて会った時、どんなに見えた?」
湯本亜美「同じぐらいかと思いました、歳が。私今高1です」
武藤十夢「私大学生です」
島田晴香「でも初めて会った時、うわー、ちっちゃい子入ってきたなと思った」
武藤十夢「ウソだ。大人っぽいって言われるんですよ、こう見えて」
阿部マリア「周りが朱里とか」
島田晴香「朱里とか田野ちゃんとかでしょ?」
武藤十夢「クソガキだから」客w
島田晴香「どこ見てもクソガキ、クソガキ、クソガキだもん」
武藤十夢「たしかにひらりーとかもクソガキですもんね」

永尾まりや「じゃ~、最後に島田さんで締めましょうか」
湯本亜美「島田さんはじゃんけんの時にすごいジャイアンの格好が似合ってました」客、軽くw
島田晴香「ありがとうございます。ちなみにジャイ島ね」
永尾まりや「それはニックネームとしてジャイ島で」
島田晴香「それはやめてください。歌ってる時に、ジャイ島って言われても・・・」
阿部マリア「超絶かわいいジャイ島」
島田晴香「全然超絶かわいくねーじゃんみたいな」客、軽くw
永尾まりや「結局なんてコールされたいですか?」
島田晴香「ジャイ島の格好してる時はジャイ島でいいですよ、それはね。島田で」
永尾まりや「これからのコールは島田でみなさんお願いします。ということで、次が最後の曲になります」


◆M17.夕陽マリー


■アンコール


◆EN01.ヘビーローテーション
◆EN02.ファースト・ラビット


■MC
中田ちさと「アンコールありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

中田ちさと「今日のこのチームK公演も、みなさんの声援に包まれて、無事に終わりに近づこうとしています。ここで、代表してメンバー1人に今日の公演の感想と感謝の気持ちを述べさせてください。今日は、市川愛美ちゃん」

市川愛美「私はですね、今日のこのチームKさんの公演を行って、今までは「パジャマドライブ」公演で1、2期さんぐらい上の先輩とやってたんですけど、今回は小林香菜のような大先輩?」客w
内田眞由美「大御所じゃん、大御所」
小林香菜「よー!」
市川愛美「大先輩と一緒にやらせていただく中で、パフォーマンスや表情やいろんなことを学べたと思いました。それで、これからのパフォーマンスというか、ダンスにも磨いて行って、いつかこんな素敵な先輩になれるようになりたいです。今日はありがとうございました」客、拍手
小林香菜「ダメダメダメダメ、ダメ。私になっちゃったダメ」客w

「ともちんとか優子にしなさい」客、軽くw
中田ちさと「でもね、こうやって言ってくれて、私たちのこのチームK公演に研究生が出てくれて、私たちも何か研究生がせっかく出てくれてるので、たくさんできるだけ教えたりとか、何かを感じて、また「パジャマドライブ」公演とか、またいつもの公演する時に、何かまた新しい気持ちを持って、公演をしてくれたら嬉しいなって気持ちでいます。香菜ちゃんもね、2期生ということで、大御所とか言ってたけども、香菜ちゃんもね、たくさんね、いいとこがきっと見つかったと思うので」客、軽くw

「これからも仲良くしてやってください」
小林香菜「すみません、仲良くしてください」客、軽くw

「お願いします」
中田ちさと「これからもね、みんなで楽しく公演を作っていきたいと思います。これからもAKB48の応援をよろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

中田ちさと「それでは次の曲が本当に最後の曲になります」


◆EN03.To be continued.


永尾まりや「みなさん、8月21日に発売されました32枚目のニューシングル「恋するフォーチュンクッキー」はもうチェックしていただけましたか?」客、拍手

「ありがとうございます。今日はその「恋するフォーチュンクッキー」をこの公演メンバーで披露したいと思います」客、拍手

近野莉菜「この曲ですね、みんなで楽しく踊れる楽曲になっているので、ぜひ覚えて一緒に踊ってください」


◆EN04.恋するフォーチュンクッキー


前田亜美「本日はご来場本当にありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

# 前田亜美 ハイタッチ案内

「それでは最後の挨拶をしましょう」

# 手繋ぎ挨拶「せ~の(バック)、せ~の(前進、お辞儀)、ありがとうございました(お辞儀)」客、拍手

メンバーたち手を振りながら捌ける (BGM:恋するフォーチュンクッキー)

# 公演終了


■ハイタッチお見送り (ロビーにて)


■AKB48 LIVE!! ON DEMAND
【アーカイブ】10月6日(日)「大島チームK」18:00公演

公演後の感想 → 近野莉菜市川愛美

AKB48 LIVE!! ON DEMAND

[ 配信中の公演一覧 ]

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