FC2ブログ
特典ブロマイド付き「新体感ライブ」1月7日発売! 予約受付開始 new2.gif

高城亜樹 22歳の生誕祭 (2013/10/03、AKB48チームB)

AKB48劇場 チームB ウェイティング公演 50回目

■出演メンバー
チームB → 石田晴香岩佐美咲梅田彩佳大森美優大家志津香柏木由紀片山陽加加藤玲奈小嶋菜月島崎遥香高城亜樹竹内美宥田名部生来野中美郷藤江れいな山内鈴蘭
チームK → 鈴木紫帆里

高城亜樹 一部出演(ユニット1曲のみ) / 鈴木紫帆里 急遽一部出演

研究生バックダンサー → 向井地美音大和田南那込山榛香福岡聖菜市川愛美佐藤妃星

■ポジション
市川美織野中美郷

小嶋陽菜小嶋菜月
渡辺美優紀大森美優
大場美奈田名部生来

(旧)石田安奈鈴木紫帆里
(旧)峯岸みなみ山内鈴蘭大家志津香


■開演
◆M00.overture
◆M01.初日
◆M02.君のことが好きだから
◆M03.Virgin love
◆M04.正義の味方じゃないヒーロー


■MC (自己紹介)
梅田彩佳「みなさんこんばんは」
みんなで「AKB48チームBです」客、拍手

梅田彩佳「初日・君のことが好きだから・Virgin love・正義の味方じゃないヒーロー、4曲続けて聴いていただきましたが、みなさんいかがだったでしょうか?」客、拍手

お題提供:マーさん
お題:秋だから行ってみたい場所とかありますか?

【1列目 上手側から】
野中美郷「22歳の野中美郷です。よろしくお願いします」

「私はぶどう狩りとか栗拾いとかに行きたくて。ちっちゃい時はよく親がそういうの好きだったので、連れて行ってもらってたんですけど、物心できてからとうか、最近行った覚えがないので、ぜひそういう秋っぽい、狩り?拾い?をしたいと思います」

竹内美宥「みなさんこんばんは。高校3年、17歳の竹内美宥です。よろしくお願いします」

「私は京都に行きたくて。いつも言ってたんですけど、今年こそほんとに行きたくて。写真が好きなので、紅葉の季節じゃないですか。なんで、絶対キレイに撮れるなと思うので、ぜひ今年は行ってみたいなと思います」

梅田彩佳「福岡県出身の う~め! 梅ちゃんこと梅田彩佳です。よろしくお願いします」

「秋だからこそ行きたいとこはですね、昨日撮影があったんですけど、ダンスのシーンでかとれながですね、横だったんだよね。だからすごい合間の時間とかいっぱい喋ってたんですよ。そしたらぶっちゃけトークみたいになりまして、「ぶっちゃけ、最初梅田さんのこと怖かったです」みたいな。「今は仲いいですよね」って言われていつからこんな世渡り上手になったんだろうと思って」客w

「おーと思って。そしたら「今度一緒ご飯行きましょう」みたいなって言われて、嬉しいじゃないですか、私人見知りだから、ちょっと恥ずかしいけど嬉しいなと思ってて。その次に「奢ってくださいね」って言われたんで」客w

「あー、上手い、渡るのが、もう16歳で、と思いました。行こっか」
加藤玲奈「楽しみにしてますね」客、軽くw
梅田彩佳「じゃ~、奢るよって言ったら高いとこばっかねだってくるんですよ」客w

「例えばなんだっけ? しゃぶしゃぶだっけ?」
加藤玲奈「しゃぶしゃぶ」
梅田彩佳「かわいらしいんで今度一緒に行きたいなと思いました。あとで、今日私たちも大事ですし、みなさんも大事なこの大事な日じゃないですか、公演。でもちょっと体調がその子は悪くて一部なんですけど、少しの間でもみんなで一緒に祝っていければいいなと思いますので、みなさん一緒に素敵な公演作ってください」

島崎遥香「19歳の島崎遥香です。よろしくお願いします」

「私も美宥と一緒で、京都に落ち葉? なんて言うの?紅葉?に行きたくて。あのね、落ち葉にファーって寝たいんです。だから、行こう」
竹内美宥「一緒に行こう」
島崎遥香「でもなんか2日間ないと無理そうじゃない?」
竹内美宥「私、日帰りで行くつもり」
島崎遥香「えー、つらーい。よろしくお願い致します。」客w

小嶋菜月「18歳のなっつんこと小嶋菜月です。よろしくお願いします」

「私はやっぱ秋と言ったら玲奈ちゃん家に行きたいんですよ」
加藤玲奈「なんで?」
小嶋菜月「あのですね、玲奈ちゃん家ってけっこうすごいいい家住んでるんですよ」客w

「なので、家の中に紅葉とか、銀杏の木とかあるのかなと思って。ということで、玲奈ちゃん家に行きたいです」


【2列目 上手側から】
山内鈴蘭「(グダグダ) 幸福の再来のお呪い。みんなが幸せになれますように。AKB48チームBのらんらんこと山内鈴蘭です。よろしくお願いします」

「秋にはですね、私たけのこが大好きなんですけど、たけのこ狩りっていうのがあるらしくて。引っこ抜くみたいな。それでたけのこで調べたんですよ。たけのこって伸びたら竹になるの知ってました?みたい。知ってました? ゆきりんさん知らないでしょ?」
柏木由紀「知らないんだけど」
山内鈴蘭「ほらー」
柏木由紀「マジで?」
山内鈴蘭「さすがおバカの・・・」
柏木由紀「バカでも一番頭いいほうだからね」客w

「一緒にしないで」
山内鈴蘭「そうなんです、たけのこって竹になるんです。みなさん勉強になりましたねー」

加藤玲奈「あれ?どこ見てるの? あっち?こっち? れなっち ありがとうございます。チームB、16歳のれなっちこと加藤玲奈です」

「私もなんですけど、京都に行きたくて。けど、梅田さんが奢ってくれるそうなので、梅田さんとどっか行きたいなって思います」

藤江れいな「千葉県出身、19歳のキャッツアイ(横ピース)、れいにゃんこと藤江れいなです。よろしくお願いします」

「私はですね、やっぱり、秋にかかわらずなんですけど、やっぱりマザー牧場行きたいですね。季節的にもすごく過ごし易い季節ですし、やっぱ美宥ちゃんがね、写真好きって言ってたから、写真撮るのにもほんとにピッタリなんですよ、マザー牧場って。なので、みなさんもね、ぜひ、恋人だったりとか、家族だったりとか、誰かとかですね、まぁ、1人でもすごく楽しいですし、ぜひぜひ行ってみてください。ということで、今日も元気にスマイルにいきたいと思いますので、よろしくお願いします」

大森美優「ハ~イ、デコポン、すっぽん、思い切り みゆぽん! ありがとうございます。チームBの、中学3年生、大森美優です。よろしくお願いします」

「ラーメンに入ってるメンマってたしかたけのこなんですよね。それで、ちっちゃい頃メンマって割り箸だと思ってたんですね」客w

「割り箸をお湯に浸して」
岩佐美咲「一緒です一緒です」
大森美優「割り箸をお湯でふやかしたのかなと思ってたんですけど、実際はそうじゃなかったので、たけのこを取りに行きたいと思います」

石田晴香「はるきゃん (Do it!) ありがとうございます。19歳のはるきゃんこと石田晴香です。よろしくお願いします」

「私はですね、夏がすんごい嫌いなんですよ。だから秋がきたことで、もう秋がきただけで十分です。もう何したいとか、そんな欲などない。秋がきて、冬がくる。それだけで十分です」

片山陽加「艶女(つやおんな)と書いて、アデージョ。アデージョと呼ぶのは、あなた? あなた? それともあなた? はーちゃんこと片山陽加です」

「片山はですね、いっぱい秋にはやりたいことがあって。まず高尾山に登りに行く。箱根の温泉に浸かりに行く。あとね、新宿御苑に行きたいんですよ、の、紅葉。新宿御苑この間サイトで見たの。すごいね、四季折々で、すごいキレイだったんです。春も見に行きたいと思ったんですけど、まずはちょっと秋の紅葉を、紅葉MAXの時期にまだ見たことがないので、ぜひとも紅葉がすごい時に新宿御苑に見に行きたいなと思います」


【3列目 上手側から】
大家志津香「しーきゃん Do it! (ざわざわ) できませんは言いません、大家志津香です。よろしくお願いします」

「私は秋が一番季節的に好きじゃないんですよ。夏が大好きで、冬があんま好きじゃないんで、夏が終わって冬がくる、このもどかしい期間がすごい好きじゃないので、秋は、んー、やっぱ暑いのが好きなので、赤道の下の、どこでもいいんで赤道の下の熱いとこに行きたいです」

鈴木紫帆里「シアターを支える3本目の柱になりたい、チームKのしほりんこと鈴木紫帆里です。よろしくお願いします」

「私は実はゆきりんさんと1年ぶりぐらいに一緒に公演に出演するので、秋とは関係ないかもしれないんですけど、ゆきりんさんに向けて言いたいことがあります」客「おー」
柏木由紀「もうわかった、私」
鈴木紫帆里「ほんとですか? あの、いつご飯行ってくれるんですか?」客w
柏木由紀「だと思った」
鈴木紫帆里「ほんとですか?」
柏木由紀「1年前に約束したよね。千秋楽の時、約束しなかった?」
鈴木紫帆里「チームB 5thの千秋楽ちょうど10月の下旬だったと思うんですけど」
柏木由紀「あそこのカフェでさ、「何食べたい?和食がいいよね」とか話したよね」
鈴木紫帆里「そうなんです」
柏木由紀「覚えてる覚えてる、全然大丈夫」
鈴木紫帆里「そしたら1年経っちゃったんですよ。だから、もうほんとに1年経っちゃったんで、この秋こそは絶対に行きたいなとメールをするんですけど、やっぱり忙しそうなので。返信はいただけるんですよ、ちゃんと」客w
柏木由紀「するわ」
鈴木紫帆里「返信いただけるので、ぜひこの秋中に行けたらいいなと思っております」
柏木由紀「探しとく」
鈴木紫帆里「よろしくお願いします」
柏木由紀「よろしくお願いします」
鈴木紫帆里「ということで、今日は急遽出演で、さっきすごいコールをしていただいてほっとしたんですけれども、素敵な生誕祭になるように私も全力でサポートしていきたいなと思います」

柏木由紀「ハーイ、寝ても覚めてもゆきりんワールド、夢中にさせちゃうぞ♪ ゆきりんこと柏木由紀です。よろしくお願いします」

「そうですね、秋と言えば、11月ですね。7日あたりですかね」客「おー」

「神奈川県に、横浜アリーナっていうのがあるんですよ」客「おー」

「そこでどうやら、柏木由紀って子がソロコンサートをやると」客、拍手

「すみませんほんとに」客「行くよ」

「言った人絶対来てくださいよ、今」客w

「探しますからね、私。そんな秋のみなさんの楽しみなイベントになったらいいなと思いつつ、私ははーちゃんと紅葉MAXの新宿御苑も行きたいなと思います」

田名部生来「刺激1本おたなみんC。たなみんこと田名部生来です」

「私はですね、最近すごく地方に行くことが多くて、よく新幹線に乗る時に、富士山とよく目が合うので、富士登山したいなとか、あと父親と牛久大仏見に行きたいなって約束してるので、行きたいなと思います。今日も嬉しい・楽しい・たなみんCな公演にしていきますので、よろしくお願いします」

岩佐美咲「あなたの心に走りたい、始発駅は? (無人駅!) 3人ぐらいありがとうございます(w) 18歳のわさみんこと岩佐美咲です。よろしくお願いします」

「急にやってみました。ぜひ広めていただけたら嬉しいなと思います。私は毎年母と旅行に行っていて。去年からなんですけど。なんか感謝の気持ちを込めて、私が連れて行ってるんですよ、旅行に」客「おー」

「今年は北海道に行きたくて。北海道に旅行で行ったことがないんですね。食べ物も美味しいし、紅葉も見れるって言うじゃないですか。だから見に行きたいなって思うんですけど、まだ母を誘ってないんですよ。なので、誘いたいと思います。どうやって誘うか教えてあげましょうか?」客「知りたい」

紅葉を見に行こうようです。。」客、拍手&ひゅ~
大家志津香「めちゃくちゃおもしろいよ」
岩佐美咲「ウソでしょ? 恥ずかしいからやめてよ、逆に」
大家志津香「めっちゃおもしろい」
岩佐美咲「どっち?ほんと?」
大家志津香「ほんとにおもしろい」
岩佐美咲「今日イチ目が大きいよ、しーちゃん。ありがとう、嬉しい。ということで、嬉しい・楽しい・わさみんCでがんばりたいと思います」
田名部生来 → 岩佐をポンと

大家志津香「チームB公演は以上のメンバーでお送りします。次はユニットの登場です。どうぞ」客、拍手


◆M05.君のc/w (野中美郷島崎遥香竹内美宥)
◆M06.抱きしめられたら (藤江れいな小嶋菜月加藤玲奈)
◆M07.思い出以上 (梅田彩佳山内鈴蘭片山陽加)
◆M08.ごめんね ジュエル (岩佐美咲大森美優大家志津香石田晴香)
(BD:向井地美音大和田南那込山榛香福岡聖菜市川愛美佐藤妃星)
◆M09.涙に沈む太陽 (高城亜樹柏木由紀田名部生来)


■MC
藤江れいな野中美郷竹内美宥山内鈴蘭島崎遥香小嶋菜月梅田彩佳加藤玲奈

小嶋菜月「もうすぐハロウィンが近いということで、もし自分が魔法を使えたり、イタズラをすることができたら、どんなことをしてみたいか

山内鈴蘭「イタズラじゃなきゃダメですか?」
梅田彩佳「いいよ、なんでも」
山内鈴蘭「そしたら1つあるんですけど。私もし魔法が使えるとしたら、梅田さんの体がもっと大人っぽくなれますようにっていう」客w → 拍手
メンバーたち「優しい」
梅田彩佳「優しいとか言うなよ。すげー真剣に考えてんだよ、私も」客w

「自分の体のこと」
藤江れいな「(胸を)触らない触らない、梅ちゃん」
梅田彩佳「ぱるるも苦笑いしないで」客w
山内鈴蘭「すごい考えてるのわかるんですけど、進歩が見られないというか」客w
梅田彩佳「たしかにね」
山内鈴蘭「私がおまじないで、ボンボンボン」
島崎遥香「でも私も思いますよ。なんか、梅田さんと水着撮影をしたことが1回あったじゃないですか」
梅田彩佳「あったね、懐かしい」
島崎遥香「その時に、なんか梅田さんは水着を着ないほうがいいなと思いました」客w
梅田彩佳「需要がないのかな。でもありがとう、そんなに想ってくれて。嬉しい」
小嶋菜月「梅田さん、スクール水着は似合いそうですよね。細いから、クビレとか強調できてよさそう」
藤江れいな「なんかなっつんに言われると話が」
梅田彩佳「だっておっぱいデカイじゃん、自分」

竹内美宥「私は空を飛べるようになりたいです。海外に行きたいんですよ、すごく。なんで、もし空飛べたら、すごい時速?分速? むちゃくちゃ速く行くので、アメリカとか30分ぐらいで着けそうじゃないですか。でも摩擦で消えちゃうか、そんなに速かったら」
山内鈴蘭「科学的過ぎてわからない」
藤江れいな「だったらさ、この際どこでもドア出せば一緒だよね」
竹内美宥「そうか。じゃ~、どこでもドアが欲しいです」
藤江れいな「どこ行きたいの?」
竹内美宥「ロサンゼルスと、あとヨーロッパも行きたくて、また」
藤江れいな「そっか、写真撮りたいのか」
竹内美宥「そうなんです」

山内鈴蘭「れなっちがずっと黙ってるんですよね」
加藤玲奈「なんだろう。魔法ってどのぐらい使えるんですかね」
藤江れいな「なんでもあり」
梅田彩佳「体も変えれるぐらい」客w
加藤玲奈「じゃ~、私の欲しいものを全部私のものにする」
梅田彩佳「例えば? だってさ、れなっちって物欲なさそうじゃん。なんかこう欲がなさそう」
加藤玲奈「私、お城が欲しいんですよ。あと白馬。カボチャのよくあるじゃないですか」
梅田彩佳「シンデレラ的な?」
加藤玲奈「そう」
梅田彩佳「それもらってどうするの?」
加藤玲奈「住みます」
梅田彩佳「どうするの?そのカボチャとか。腐っちゃうよ、いずれ」
メンバーたち「夢がない」
藤江れいな「まだ学生だから夢を持たせてあげて」
梅田彩佳「そうか、9歳も離れてるんだったね」
藤江れいな「なんかさ、それを梅ちゃんが言ったらひくけど、れなっちが言ったらめっちゃかわいい」
梅田彩佳「どういうこと? シンデレラ城に住みたいってこと?」
藤江れいな「梅ちゃんが言ってたらちょっと」
梅田彩佳「はい!はい!はい! 私ね、魔法が使えたらね、シンデレラ城に住みたいの」
島崎遥香「ありがとうございます」客、軽くw
梅田彩佳「ありがとう、ぱるるがそう言ってくれて」

野中美郷「私絶対魔法使いっていると思うんですよ」
梅田彩佳「どういうこと? 占いに嵌っちゃうタイプだよ。大丈夫?」
野中美郷「違う、絶対いて、私が思う魔法使いは時を戻せるんですよ」
梅田彩佳「友達にいるの?」
野中美郷「いや、いない。いると思ってて」
山内鈴蘭「日本にもいるんですか?」
野中美郷「そう。嫌なこと消せるの、魔法使い」
梅田彩佳「消してもらったことある?」
野中美郷「消してるから、わかんないんですよ。みんなが嫌なこと消してくれてる」
梅田彩佳「ぱるるすごいよ、あの子どう?」
島崎遥香「怖い」客w
山内鈴蘭「若干美宥が信じてるの」
竹内美宥「信じてない、信じてはないけど、なんか素敵なお話だなと思って」
藤江れいな「今日来てくださったみなさんとかさ、オンデマンドで見てくださってる方はさ、チームB不思議だなって思ってるだろうね」
梅田彩佳「たしかに」
小嶋菜月「でも私もこの間魔法使いにお世話になったんですよ」
メンバーたち → 反応
梅田彩佳「ウソついてまでね、おもしろくしなくていいんだよ」客、軽くw
小嶋菜月「違うんです、ほんとなんです。親友からもらった大事な時計があって、この間朝家出ようと思って、時計つけたんですけど止まってたんですよ。えっ?ウソ?と思って、朝、「魔法使いさんお願いします。時計を・・・」ほんとだよ! 「時計を元に戻して時を進めてください」みたいなお願いしたんですよ。そしたら、30分後、時計を見たら動いてるんですよ、針が」
梅田彩佳「それお母さんが電池を」
藤江れいな「取り替えたんだと思う」
小嶋菜月「違う。魔法使いにお世話になったんです」
野中美郷「魔法使いだよ、それ絶対」
小嶋菜月「そうですよね、みちゃさん」
山内鈴蘭「チームB大丈夫かな? すごく心配になってきた」
小嶋菜月「だからみなさん信じましょう、魔法使い」
梅田彩佳「いるかもしれないもんね、信じてたら。サンタさんを信じるようにね」

藤江れいな「私、すっごい、たいしたことじゃないんだけど、ちょっとしたイタズラをするのが大好きなの、普段でも。例えば、後ろにこうやってきて、トントン、ブッ(人差し指でほっぺをつつく)みたいな、ほっぺたをプニュってやったりとか、そういうのやるの大好きだから、透明人間になってそういうことをやりまくりたい」
梅田彩佳「わかるそれ。透明人間になりたいの」
藤江れいな「なりたいよね。何したいの?梅ちゃん」
梅田彩佳「すげー私、現実的だよ。ネットとかでさ、こういう表仕事したら叩かれるじゃん」客w

「どういう人が書いてるか見たいの」
藤江れいな「そこにワープして」
梅田彩佳「ワーって、それ私よって言いたいの、リアルな話。透明人間でもなりたいよね、せっかくならね」
野中美郷「夢広がる」
梅田彩佳「今の言い方全然夢広がってなかったよ」客、軽くw
野中美郷「ウソ? 棒読みだった? 魔法使いいますからね」

「ここからは後半戦なんですが、みなさん盛り上がる準備はいいですか?」客、拍手


◆M10.フライングゲット
◆M11.キスして損しちゃった
◆M12.ナギイチ
◆M13.呼び捨てファンタジー
◆M14.夕陽を見ているか?


# 曲終了後、列ごとに「ありがとうございました」挨拶してから捌ける


■アンコール
有志の方「本日は高城亜樹さん、22歳の生誕祭です」客、拍手

「昨年11月にJKT48へ移籍し、今年4月にAKB48と兼任になりました。その中で、日本とインドネシアという遠い距離を何度も往復し、JKT48として、また、AKB48として、2つの色の高城亜樹さんをボクたちファンに見せてくれています」客、拍手

「ボク自身もこの1年で改めて高城亜樹さんの存在の大きさに実感しました。日本のみならず、インドネシアで活躍する高城亜樹さんをお祝いするために、本日のアンコールはみなさんで、あきちゃコールをお願いしたいと思っています」客、拍手


「あきちゃ」コール


◆EN01.UZA


■MC
大家志津香田名部生来柏木由紀大森美優片山陽加

片山陽加「すっかり季節も秋になりまして、懐かしいと思うんですけど、運動会、このシーズンありましたよね。それで、けっこう前だと思うんですけど。みゆぽんいるけどね、みゆぽん除いてはちょっとあれなんですけど、ちょっと思い出していただいて、運動会の好きだった種目について語りたいなと思うんですけど、何好きだった?」
大森美優「はい!」
田名部生来「現役」
大森美優「名前がわからないんですけど、こういう棒があって、みんなで持って、こうやって」
柏木由紀「こうでしょ?」
大森美優「帰ってくる時に飛ぶやつです、みんなで」
柏木由紀「飛ぶの? ジェネレーションギャップじゃない?」
大森美優「それが、すごい好きでした。楽しかったです」
大家志津香「後頭部打つやつ絶対1人おるよね」

「何がありましたっけ?そもそも」
片山陽加「組体操、玉入れ、騎馬戦。私、騎馬戦超好きだった」
田名部生来「乗る人?」
片山陽加「そう、乗る人」
大家志津香「乗る人は楽しそうだよね。絶対乗れない人だから」
田名部生来「絶対担ぐ人だから」

片山陽加「あと何がある?」
田名部生来「でもね、体育祭だけはヒーローになれたの」
片山陽加「足速いもんね」
田名部生来「速いとか言われて。自信あったから、いろいろと4×100メートルリレーとか。代表リレーっていうの?」
大家志津香「あのさ、関係ないんだけどさ、バトンのさ、受け渡し失敗する人なんなん? 失敗ってする?」
片山陽加「焦っちゃうんじゃない?やっぱ」
田名部生来「本番なるとね」
大家志津香「そうなんだ。どういうシステムで失敗してるんだろうって」
柏木由紀「見ないで、きたらもう走れって」
大家志津香「見ないからか」
片山陽加「出ちゃう人がさ、ちょっと速くて渡しきれないみたいな」
大家志津香「あーw あの速めに行くやつね。じゃ~、リレーが一番好き。おもしろい。速めに走っちゃうw バトン渡せないやつね。あるはあるは、めっちゃおもしろい」

「ゆきりんさんは出てなそう」客、軽くw
片山陽加「でもさ、サッカーやってたもんね」
柏木由紀「幼稚園の話だから。全然できないんだよ、今。どうだっけな」
片山陽加「小学校、中学校、高校は?」
柏木由紀「小学校はリレーの選手だった、ほんとに。でも、徒競走で言うとほんとに、1年生1番、2年生2番、3年生で3番、4年生で5みたいな、どんどんどんどんダメになって行った」
片山陽加「何がそうさせてしまったの?」
柏木由紀「外で遊ばなくなったから」客、軽くw

「家でゲームばっかしてたから」
大家志津香「悲しいエピソード」
柏木由紀「でもこんなに明るくなったよ、私」
大家志津香「たしかに」客w

「ほんとAKB入って良かったわ」

片山陽加「後半チームにも訊いてみようか。らんらん? 運動会の種目何が好きだった?」

# 後半メンバー登場

山内鈴蘭「私、ムカデ競争が大好きでしたよ」
メンバーたち「あった」

# メンバーチェンジ

山内鈴蘭竹内美宥藤江れいな加藤玲奈島崎遥香梅田彩佳鈴木紫帆里石田晴香小嶋菜月岩佐美咲野中美郷

岩佐美咲「後半のお題はですね、今流行の、やられたらやり返す、倍返しだ! なので今日のお題は倍返ししたいことです。感謝の気持ちでも、おこぷんのほうでも」

藤江れいな「私は卒業生の大島麻衣ちゃんなんだけど。まいまいが卒業する時、もう何年も前なんだけど、「藤江は藤江らしくやればいい」って言ってくれたことが今でもすごく心に残ってるから、いつかはまいまいみたいに大きい存在になって、倍返しできればなと思いますね」客、拍手
メンバーたち「いい話」
梅田彩佳「そんな先輩いいね。なりたいね」客、軽くw
藤江れいな「梅ちゃんも好きよ、私」
梅田彩佳「ありがと、いいよ、そういうの大丈夫」客w

山内鈴蘭「いい話の流れですごく申し訳ないんですけど。わさみんさんとね、千葉県民なんで、どっちも。なんでうちに泊まりにきてくれるって話を半年前からずっとしてるんですよ。一向にメールもこないですし、一向にきてくれる気配がないので倍返ししてもらおうと思います、きたら」
岩佐美咲「何を倍返しすればいいの? こわぇー」
梅田彩佳「例えば?例えば?」
山内鈴蘭「例えば、小さい頃からなんですけど、人のお家に行く時はお菓子を1つ持ってくっていう」
鈴木紫帆里「菓子折りね」
山内鈴蘭「だからお菓子をいっぱい持ってきてもらう」
岩佐美咲「わかったよ。じゃ~、ケーキでもなんでも」
山内鈴蘭「いいんですか?」
岩佐美咲「はい、なんでもします、いろいろ」
藤江れいな「私も入れてよ、千葉県民だから」
小嶋菜月「私も入れてください」
加藤玲奈「はい」
藤江れいな「千葉県民すごい多いよね。じゃ~、みんなでらんらん家に行こう」
山内鈴蘭「じゃ~、みんなでやろう、お菓子パーティー」

加藤玲奈「私あるんですけど。わさみんさんで」
岩佐美咲「嫌だ嫌だ、嫌われたくないよ。えー?」
小嶋菜月「すごいビビってるんだけど」
加藤玲奈「ご飯行こうってずっと言ってて」客、軽くw

「行ってくれないんで、倍返ししてもらおうと」
石田晴香「奢りたくないんだって」
岩佐美咲「違いますよ。私、口だけなんです」客w
メンバーたち「ひどい」
岩佐美咲「しかも梅田さんとも」
梅田彩佳「そう、言ってた。お家にきて一緒に鍋しようって言ったの、あれも口だけだったの?」
岩佐美咲「いや、そっちは本気です」
梅田彩佳「絶対ウソだよね」
岩佐美咲「倍返ししますよ。だから食材も全部買ってくし、玲奈ちゃんもしゃぶしゃぶ奢るし」
メンバーたち「おー」
石田晴香「私も奢って。後輩奢って」
岩佐美咲「先輩でしょ? 倍返しします、いろいろ」

# 前半メンバー入場

梅田彩佳「入ってきたメンバーでわさみんと口だけの人いないの?約束しといて」
大家志津香「実行しないと怒るもん」
岩佐美咲「しーちゃんも口だけだから」
メンバーたち「口だけ」
鈴木紫帆里「しーちゃんに貸したミラー返してもらってない、まだ」
藤江れいな「出てくる出てくる」
大家志津香「そうだ」
鈴木紫帆里「だから倍返ししてもらわなきゃいけない、それは」
大家志津香「そうだね」
梅田彩佳「みゆぽん、そんな先輩がいっぱいですけどがんばって行こうね、一緒に」
大森美優「はい、がんばります」
梅田彩佳「そんなみゆぽん曲紹介お願いします」

大森美優「ということで、みなさんまだまだ盛り上がる準備はできてますか?」客「イェー!」

「チームBと言えばこの曲。チーム!」
メンバーたち「B推し!」


◆EN02.チームB推し
◆EN03.ギンガムチェック
◆EN04.タンポポの決心


小嶋菜月「本日はご来場いただき、本当にありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

小嶋菜月「今日はですね、AKB48・32枚目のニューシングル「恋するフォーチュンクッキー」を今日のこの劇場公演メンバーで披露したいと思います」客、拍手


◆EN05.恋するフォーチュンクッキー


高城亜樹 生誕祭
# 高城亜樹 入場

加藤玲奈「恋するフォーチュンクッキーを聴いていただき、ありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

# 片山陽加 ハイタッチ案内

「それでは最後の挨拶を致しましょう」

# 手繋ぎ挨拶「せ~の(バック)、せ~の(前進)」
柏木由紀「ちょっと待った!」客、拍手

「今日は高城亜樹ちゃんの22歳のお誕生日です。あきちゃ!」
みんなで「お誕生日おめでとう!」

# BGM → 涙サプライズ!

# ケーキ搬入&ロウソク火点け

みんなで「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~ ディア あきちゃ ハッピバ~スデ~トュ~ユ~」

高城亜樹 → ロウソク火を吹き消す(2フー) 直後に特効発射(客、拍手)

メンバーたち「おめでとう」客「おめでとう」
高城亜樹「ありがとうございます」

柏木由紀「何か持ってますね。お茶だ」
メンバーたち「あきちゃ」
高城亜樹「名前が書いてある」客w

柏木由紀「あきちゃは改めて何歳になったんですか?」
高城亜樹「今日10月3日で私は22歳になりました」客、拍手
柏木由紀「当日」
メンバーたち「おめでとう」

柏木由紀「今日があきちゃの誕生日当日ということで、今日はですね(ケーキの下から手紙を取り出す)」客「おー」

「ある方からお手紙をいただいているので、あきちゃに向けてここで読ませていただきたいと思います」

「ちょっと待ってもらっていいかな?」客、軽くw

「これじゃないかな? あれっ?おかしいな。でも私、下読みっていうか、先に読んだの。覚えてても無理だよね。じゃ~、どこですかね?お手紙」
石田晴香「本物の手紙取った人は怪盗だ」客、軽くw

柏木由紀「ちょっと待って。じゃ~、雑談してて」いったん捌ける

梅田彩佳「あきちゃ落ち着いて。私もテンパってるけど」客、軽くw
石田晴香「あきちゃは後輩だけど年上」客w
柏木由紀「あった。ありました、すみません。仕切り直して、あきちゃに届いてるお手紙を読みたいと思います」

「あきちゃへ。あきちゃ、お誕生日おめでとうございます。

22歳、どんな気持ちですか? 21歳はたくさんのことがあったと思います」
仲川遥香(JKT48)「ちょうど、初めてジャカルタに行った頃かな?」上手袖より登場(客、おー!)

「言葉もわからなくて、文化も食べ物も知っている人も家族も、今まで日本で支えてくれた周りの人から離れて海外に踏み出す。それはすごい挑戦だったと思います。

今までいた人と離れて暮らすのは正直辛かったと思います。コミュニケーションがまだ取れないあきちゃ、私はそんなあきちゃを支えてあげたかったけど、今までそういうことがなかったからうまく支えてあげられなかったかなって思います。

そんなこんなしてるうちに一時期あきちゃとの距離が開いてしまった時期がありました。ケンカもしました。けど、私も、あきちゃも不安で押し潰されそうだったんです。周りの期待、うまくジャカルタでできないもどかしさ。だけど、諦めなかったよね。だって自分で決めたんだもん。

みんなには経験できないこともたくさん経験できてると思います。みんなに経験できない分、私たちはみんなよりたくさん成長できているんじゃないかな。そんな風に私は思います。

約1年ジャカルタに行って、みんなとのコミュニケーションも取れてきて、あきちゃの役割、私の役割がうまくできてきたのかな、そんな風に思います。

いつも溜め込んでしまうあきちゃ、頼っていいよ、私に。私は支えてあげたい。1人じゃないよ。何かあったら話して欲しいな。私、もうあきちゃを支えられるよ。

この海外生活で家族や周りの方々の優しさが身に染みて実感できているんじゃないかな。私はすごく思っています。この経験を活かして、22歳、素敵な一歩を踏み出して行ってください。1人じゃないよ。一緒にこれからも歩いて行こうね。

大好き。I love you! 仲川遥香より」客、拍手

高城亜樹「なんでいるの?」客、軽くw
仲川遥香「きちゃいました」
高城亜樹「だって今日、朝かな、携帯見たらジャカルタ携帯からメールが来てたんですよ。いつきたの?」客w
仲川遥香「ちょっとこっそり内緒で」
高城亜樹「そうだったんだ、ありがとう」
仲川遥香「きさせていただきました」客、拍手
柏木由紀「今日は当日だからね」

「あきちゃは今日で22歳。同い年だもんね、まだ今は違うけど。22歳どんな年にしたい、ありますか?」
高城亜樹「22歳は、もっと自分自身にも、ファンのみなさんにも素直に生きていきたいなと思います」
柏木由紀「そうだね。あきちゃはこう、なんだろうな、ふわっとこう癒し系みたいな、天然みたいな言われるけど、ものすごいしっかりしてるじゃない、特にはるごんは一緒にいてわかると思うし、手紙にもあった通り、溜め込むじゃないけど、すごくこう、なんて言うんだろう、がんばり屋さんだから、素直になるっていうのはすごいいいことだよね」

「じゃ~、今日こうやってお茶の用意してくださったり、あとはサイリウムを用意してくれた温かいあきちゃのファンのみなさんにひと言お願いします」
高城亜樹「はい、今日は生誕祭なのに、1曲しか出れなくてごめんなさい。でも○○として、ファンのみなさんがいてくれることで、私はすごく安心することができます。うまく伝えることはできないけど、これからも少しずつファンのみなさんにいろんなことで恩返しをしていきたいと思っているので、これからも応援よろしくお願いします。ありがとうございました」客、拍手&声援

柏木由紀「あきちゃのファンのみなさんはほんとに、最初あきちゃがこのステージに立ってない時からもうあきちゃに向けて応援してるんだなっていうのがすごいわかりましたよね」
梅田彩佳「すごい熱いですよ、お茶みたいに」客w

「ちょっとウケて良かった」客w

「すげー心配だった、言うの」
柏木由紀「すごいあきちゃが愛されてるんだなって、すごいわかるなって思いました。じゃ~、はるごんも一緒に」

「じゃ~、最後の挨拶を、あきちゃがんばってよろしく」

# 手繋ぎ挨拶
高城亜樹「せ~の(バック)」メンバーたち「せ~の(前進、お辞儀)」客、声援&拍手

梅田彩佳「あきちゃお誕生日おめでとう!」
メンバーたち「おめでとう!」

メンバーたち手を振りながら捌ける (BGM:恋するフォーチュンクッキー)

# 公演終了


■ハイタッチお見送り (ロビーにて)


■AKB48 LIVE!! ON DEMAND
【アーカイブ】10月3日(木)「梅田チームB」公演

公演後の感想 → 柏木由紀梅田彩佳

AKB48 LIVE!! ON DEMAND

[ 配信中の公演一覧 ]

dTVチャンネル